JPS6242955Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6242955Y2 JPS6242955Y2 JP6566082U JP6566082U JPS6242955Y2 JP S6242955 Y2 JPS6242955 Y2 JP S6242955Y2 JP 6566082 U JP6566082 U JP 6566082U JP 6566082 U JP6566082 U JP 6566082U JP S6242955 Y2 JPS6242955 Y2 JP S6242955Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lock arm
- liquid
- cam
- main body
- supply port
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000007788 liquid Substances 0.000 claims description 48
- 238000002347 injection Methods 0.000 claims description 15
- 239000007924 injection Substances 0.000 claims description 15
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 5
- 239000012530 fluid Substances 0.000 description 5
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 2
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 2
- 238000003825 pressing Methods 0.000 description 2
- 230000006835 compression Effects 0.000 description 1
- 238000007906 compression Methods 0.000 description 1
- 238000012423 maintenance Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Filling Of Jars Or Cans And Processes For Cleaning And Sealing Jars (AREA)
- Loading And Unloading Of Fuel Tanks Or Ships (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は、液体を特定の形状の液体供給口に
圧入するための液体注入ガンに関するものであ
る。
圧入するための液体注入ガンに関するものであ
る。
液体を液体供給口に圧入するものの一例とし
て、自動車の製造工程におけるリザーバタンクへ
のブレーキ液の注入がある。この場合従来にあつ
ては、注入ガンの先端近くの鍔部に設けたゴム等
のシール部材をリザーバタンクの液体供給口の上
部または外側縁部に圧接して注入ガンからブレー
キ液を圧入していた。したがつて、注入ガンの先
端とリザーバタンクの液体供給口のシールが、注
入ガンの鍔部と液体供給口の上縁部の平行度を保
つことが困難であるなどの理由から、不完全とな
つて、ブレーキ液がシール個所から漏れることが
あつた。
て、自動車の製造工程におけるリザーバタンクへ
のブレーキ液の注入がある。この場合従来にあつ
ては、注入ガンの先端近くの鍔部に設けたゴム等
のシール部材をリザーバタンクの液体供給口の上
部または外側縁部に圧接して注入ガンからブレー
キ液を圧入していた。したがつて、注入ガンの先
端とリザーバタンクの液体供給口のシールが、注
入ガンの鍔部と液体供給口の上縁部の平行度を保
つことが困難であるなどの理由から、不完全とな
つて、ブレーキ液がシール個所から漏れることが
あつた。
そこで液体供給口に挿入されるノズルの外周部
分にOリングを嵌着し、このOリングを押圧する
ことによつて外形を拡げて液体供給口の内側に圧
接するようにすると共に、液体供給口を外側から
把持するものが案出されている。このための構造
としては、2個のシリンダを用いるものと、1個
のシリンダに加えてトグル機構を用いたものがあ
る。しかしながら2個のシリンダを用いたものは
高精度の部品を多く必要とする欠点があり、トグ
ル機構を用いたものは複雑なリンク機構を必要と
する上に、高圧が掛るリンク部の摩耗が多くなる
問題がある。そして両者ともその構造上から大
型、高重量となる上に、作業性が悪い問題があ
る。
分にOリングを嵌着し、このOリングを押圧する
ことによつて外形を拡げて液体供給口の内側に圧
接するようにすると共に、液体供給口を外側から
把持するものが案出されている。このための構造
としては、2個のシリンダを用いるものと、1個
のシリンダに加えてトグル機構を用いたものがあ
る。しかしながら2個のシリンダを用いたものは
高精度の部品を多く必要とする欠点があり、トグ
ル機構を用いたものは複雑なリンク機構を必要と
する上に、高圧が掛るリンク部の摩耗が多くなる
問題がある。そして両者ともその構造上から大
型、高重量となる上に、作業性が悪い問題があ
る。
この考案はこれらの欠点の除去と問題を解決す
るために成されたものであつて、1個のシリンダ
で環状のシール部材(Oリング)を圧縮する作動
と、液体供給口の外側を把持する作動とを行なわ
せるようにして構成を簡単にし、重量を軽減する
と共に作業性の向上および保守の簡素化を図つた
ものである。
るために成されたものであつて、1個のシリンダ
で環状のシール部材(Oリング)を圧縮する作動
と、液体供給口の外側を把持する作動とを行なわ
せるようにして構成を簡単にし、重量を軽減する
と共に作業性の向上および保守の簡素化を図つた
ものである。
次に、この考案の一実施例を図について説明す
ると、第1図において1は液体注入ガンであつ
て、2は円筒状の本体である。本体2の上方には
エアシリンダ3が取り付けられており、下方は液
体を圧入すべき液体供給口4に臨むものである。
液体供給口4は上端が外方に拡がつた拡開部5に
なつているほか、その部分から若干下の部分にフ
ランジ6を設けた形状となつており、液体供給ガ
ン1は後述の構造によつてこの形状に対応するよ
うになつている。
ると、第1図において1は液体注入ガンであつ
て、2は円筒状の本体である。本体2の上方には
エアシリンダ3が取り付けられており、下方は液
体を圧入すべき液体供給口4に臨むものである。
液体供給口4は上端が外方に拡がつた拡開部5に
なつているほか、その部分から若干下の部分にフ
ランジ6を設けた形状となつており、液体供給ガ
ン1は後述の構造によつてこの形状に対応するよ
うになつている。
本体2には等間隔に3個のロツクアーム7が設
けられており、その下端の爪部で液体供給口4の
フランジ6の下側を把持するようになつている。
本体2の下部からは液体供給口4の内部に挿入さ
れるオイルレベルアジヤストパイプ8が突出して
いる。また側部には液体送給器9のホース10が
接続されており、エアシリンダ3にはエアホース
11が接続されている。エアホース11はエア供
給源(図示せず)に接続される。なお、本体2と
エアシリンダ3の間に位置するシリンダヘツド1
2にはアジヤストスクリユ13が設けられてい
る。
けられており、その下端の爪部で液体供給口4の
フランジ6の下側を把持するようになつている。
本体2の下部からは液体供給口4の内部に挿入さ
れるオイルレベルアジヤストパイプ8が突出して
いる。また側部には液体送給器9のホース10が
接続されており、エアシリンダ3にはエアホース
11が接続されている。エアホース11はエア供
給源(図示せず)に接続される。なお、本体2と
エアシリンダ3の間に位置するシリンダヘツド1
2にはアジヤストスクリユ13が設けられてい
る。
第2図について液体注入ガン1の内部構造を説
明する。エアシリンダ3にはエアホース接続口1
4が設けられており、前述のエアホース11が接
続されるようになつている。エアシリンダ3の内
部にはピストン(図示せず)が設けられており、
エアホース接続口14から加圧されたエアが加え
られたときには、ピストンロツド15を介してロ
ツクアームカム16を下降させるようになつてい
る。ロツクアームカム16は下端がテーパ状のカ
ム部17に形成されているもので、この部分が後
述するロツクアーム7の上端のカム部18と接す
るようにされている。
明する。エアシリンダ3にはエアホース接続口1
4が設けられており、前述のエアホース11が接
続されるようになつている。エアシリンダ3の内
部にはピストン(図示せず)が設けられており、
エアホース接続口14から加圧されたエアが加え
られたときには、ピストンロツド15を介してロ
ツクアームカム16を下降させるようになつてい
る。ロツクアームカム16は下端がテーパ状のカ
ム部17に形成されているもので、この部分が後
述するロツクアーム7の上端のカム部18と接す
るようにされている。
ロツクアームカム16のカム部17の内側部分
にはプツシングロツド19の上端が螺合により取
り付けられている。このプツシングロツド19
は、次に説明するOリングホルダ20の孔21を
通り、このOリングホルダ20の内部に設けられ
たOリングプツシヤ22の上端に接している。本
体2の側部には液体ホース接続口23に設けられ
ており、ここに第1図に示した液体送給器9から
のホース10が接続されるようになつている。
にはプツシングロツド19の上端が螺合により取
り付けられている。このプツシングロツド19
は、次に説明するOリングホルダ20の孔21を
通り、このOリングホルダ20の内部に設けられ
たOリングプツシヤ22の上端に接している。本
体2の側部には液体ホース接続口23に設けられ
ており、ここに第1図に示した液体送給器9から
のホース10が接続されるようになつている。
本体2にはノズル24が螺合によつて取り付け
られている。そしてこのノズル24は液体ホース
接続口23に連通しており、ここから受けた流体
を下方に吐出するようになつている。ノズル24
の下端にはオイルレベルアジヤストパイプ8が螺
合によつて取り付けられている。ノズル24の外
周部には前述のOリングホルダ20が螺合によつ
て取り付けられている。このOリングホルダ20
はカツプ状のもので、その下端部には液体供給口
4の拡開部5に圧接する環状のシール部材である
Oリング25が嵌着されている。
られている。そしてこのノズル24は液体ホース
接続口23に連通しており、ここから受けた流体
を下方に吐出するようになつている。ノズル24
の下端にはオイルレベルアジヤストパイプ8が螺
合によつて取り付けられている。ノズル24の外
周部には前述のOリングホルダ20が螺合によつ
て取り付けられている。このOリングホルダ20
はカツプ状のもので、その下端部には液体供給口
4の拡開部5に圧接する環状のシール部材である
Oリング25が嵌着されている。
Oリングホルダ20とノズル24との間に設け
られたOリングプツシヤ22の下端と、ノズル2
4の下端に形成されたフランジ26との間には、
環状のシール部材であるOリング27が嵌着され
ている。このOリング27は、使用時においては
図示するように液体供給口4の内側に位置するこ
とになる。本体2には前述のように3個のロツク
アーム7が等間隔に設けられている(第3図参
照)。このロツクアーム7はロツクアームピン2
8によつて枢着されており、下端に形成された爪
29が液体供給口4のフランジ6の下側に係合す
るようになつている。Oリングホルダ20とロツ
クアーム7には対向する位置に凹部30,31が
設けられており、ここにロツクアームスプリング
32が圧縮状態で介装されている。
られたOリングプツシヤ22の下端と、ノズル2
4の下端に形成されたフランジ26との間には、
環状のシール部材であるOリング27が嵌着され
ている。このOリング27は、使用時においては
図示するように液体供給口4の内側に位置するこ
とになる。本体2には前述のように3個のロツク
アーム7が等間隔に設けられている(第3図参
照)。このロツクアーム7はロツクアームピン2
8によつて枢着されており、下端に形成された爪
29が液体供給口4のフランジ6の下側に係合す
るようになつている。Oリングホルダ20とロツ
クアーム7には対向する位置に凹部30,31が
設けられており、ここにロツクアームスプリング
32が圧縮状態で介装されている。
このように構成されたこの液体注入ガン1は、
次のように使用する。まずエアーホース接続口1
4にエアホース11を接続し、液体ホース接続口
23にはホース10を介して液体送給器9を接続
する。そして本体2を第2図に示すように液体供
給口4の上部に置き、ノズル24の下端が液体供
給口4の内部に入るようにする。そしてエアシリ
ンダ3にエアを供給する。
次のように使用する。まずエアーホース接続口1
4にエアホース11を接続し、液体ホース接続口
23にはホース10を介して液体送給器9を接続
する。そして本体2を第2図に示すように液体供
給口4の上部に置き、ノズル24の下端が液体供
給口4の内部に入るようにする。そしてエアシリ
ンダ3にエアを供給する。
エアシリンダ3が作動するとピストンロツド1
5とともにロツクアームカム16が下降する。こ
れにより同時に下降するプツシングロツド19を
介してOリングプツシヤ22が下降し、Oリング
27を圧縮する。Oリング27はこのため偏平状
に拡径してノズル24と液体供給口4との間を密
にシールする。一方、ロツクアームカム16が下
降することにより、そのカム部17にカム部18
が接しているロツクアーム7は、ロツクアームピ
ン28を中心にして第2図における反時計方向に
回動し、下端の爪29で液体注入ガン1のフラン
ジ6の下側を把持することになる。これにより液
体注入ガン1は液体供給口4に対して正しい位置
と姿勢で、保持されることになる。
5とともにロツクアームカム16が下降する。こ
れにより同時に下降するプツシングロツド19を
介してOリングプツシヤ22が下降し、Oリング
27を圧縮する。Oリング27はこのため偏平状
に拡径してノズル24と液体供給口4との間を密
にシールする。一方、ロツクアームカム16が下
降することにより、そのカム部17にカム部18
が接しているロツクアーム7は、ロツクアームピ
ン28を中心にして第2図における反時計方向に
回動し、下端の爪29で液体注入ガン1のフラン
ジ6の下側を把持することになる。これにより液
体注入ガン1は液体供給口4に対して正しい位置
と姿勢で、保持されることになる。
液体注入ガン1がこのように保持されたあと、
液体送給器9を作動させることにより、液体をノ
ズル24、オイルレベルアジヤストパイプ8を介
して液体供給口4に供給する。この場合におい
て、液体注入ガン1の液体供給口4への保持力お
よび関係位置の調整は、アジヤストスクリユ13
の調整と、Oリングホルダ20のノズル24に対
する位置調整(ねじ調整)によつて行ない、Oリ
ング27の圧縮度の調整は、ノズル24の本体2
への位置調整(ねじ調整)で行なう。液体供給が
完了してエアの供給を停止すれば、Oリング27
の圧縮が解かれ、またロツクアーム7はロツクア
ームスプリング32の力で時計方向に回動し、爪
29がフランジ6から離れることになる。
液体送給器9を作動させることにより、液体をノ
ズル24、オイルレベルアジヤストパイプ8を介
して液体供給口4に供給する。この場合におい
て、液体注入ガン1の液体供給口4への保持力お
よび関係位置の調整は、アジヤストスクリユ13
の調整と、Oリングホルダ20のノズル24に対
する位置調整(ねじ調整)によつて行ない、Oリ
ング27の圧縮度の調整は、ノズル24の本体2
への位置調整(ねじ調整)で行なう。液体供給が
完了してエアの供給を停止すれば、Oリング27
の圧縮が解かれ、またロツクアーム7はロツクア
ームスプリング32の力で時計方向に回動し、爪
29がフランジ6から離れることになる。
この考案は上述のように構成したものであるか
ら、装置全体をノズルを中心とした円筒形に製作
できるので、小型、軽量のものにすることができ
る。また、従来の2シリンダ式のものに比して作
動が確実で故障が少なく、トルク式のものに比し
てガタの発生がない利点もある。さらに保守性が
向上し、製造コストの低減が図れる特長もある。
ら、装置全体をノズルを中心とした円筒形に製作
できるので、小型、軽量のものにすることができ
る。また、従来の2シリンダ式のものに比して作
動が確実で故障が少なく、トルク式のものに比し
てガタの発生がない利点もある。さらに保守性が
向上し、製造コストの低減が図れる特長もある。
第1図はこの考案の一実施例の斜視図、第2図
は第1図中の液体注入ガンの縦断面図、第3図は
第2図の−線に沿う断面図である。 1……液体注入ガン、2……本体、3……エア
シリンダ、4……液体供給口、7……ロツクアー
ム、16……ロツクアームカム、17,18……
カム部、19……プツシングロツド、22……O
リングプツシヤ、23……液体ホース接続口、2
4……ノズル、26……フランジ、27……Oリ
ング、28……ロツクアームピン。
は第1図中の液体注入ガンの縦断面図、第3図は
第2図の−線に沿う断面図である。 1……液体注入ガン、2……本体、3……エア
シリンダ、4……液体供給口、7……ロツクアー
ム、16……ロツクアームカム、17,18……
カム部、19……プツシングロツド、22……O
リングプツシヤ、23……液体ホース接続口、2
4……ノズル、26……フランジ、27……Oリ
ング、28……ロツクアームピン。
Claims (1)
- 上部にエアシリンダを取り付けた本体と、該本
体の下部に設けられ液体ホース接続口に連通した
ノズルと、該ノズルの下端に形成されたフランジ
の上部に嵌着された環状のシール部材と、前記エ
アシリンダによつて下降駆動されるロツクアーム
カムと、該ロツクアームカムに上端が取り付けら
れて一体に移動するプツシングロツドと、該プツ
シングロツドの下端に取り付けられて前記環状の
シール部材を上方から押圧するプツシヤと、前記
本体にロツクアームピンによつて枢着され、その
上端カム部を前記ロツクアームカムの下端にテー
パ状に形成されたカム部に接し、かつ下端で液体
供給口の外周部を把持するロツクアームとを備え
たことを特徴とする液体注入ガン。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6566082U JPS58169100U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 液体注入ガン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6566082U JPS58169100U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 液体注入ガン |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58169100U JPS58169100U (ja) | 1983-11-11 |
| JPS6242955Y2 true JPS6242955Y2 (ja) | 1987-11-05 |
Family
ID=30075607
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6566082U Granted JPS58169100U (ja) | 1982-05-07 | 1982-05-07 | 液体注入ガン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58169100U (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60161099U (ja) * | 1984-04-04 | 1985-10-25 | 富士重工業株式会社 | 気密保持構造 |
| JPH0350076Y2 (ja) * | 1985-06-05 | 1991-10-25 |
-
1982
- 1982-05-07 JP JP6566082U patent/JPS58169100U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58169100U (ja) | 1983-11-11 |
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