JPS624424Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS624424Y2 JPS624424Y2 JP12300983U JP12300983U JPS624424Y2 JP S624424 Y2 JPS624424 Y2 JP S624424Y2 JP 12300983 U JP12300983 U JP 12300983U JP 12300983 U JP12300983 U JP 12300983U JP S624424 Y2 JPS624424 Y2 JP S624424Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- piston
- processing machine
- support member
- main body
- cylinder
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Milling Processes (AREA)
- Milling, Broaching, Filing, Reaming, And Others (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
(従来分野)
本考案は、加工機における油圧緩衝器、特に、
加工機本体と刃具支持機構との間に挿設される加
工機用の油圧緩衝装置に関する。
加工機本体と刃具支持機構との間に挿設される加
工機用の油圧緩衝装置に関する。
(従来技術)
内燃機関のシリンダヘツドにおけるバルブシー
トのシート面は、一般に高い真円性とバルブガイ
ドのステム穴に対する同心性とが要求され、この
要求を実現するための加工手段については従来よ
り種々提案されていて、本件出願人も特願昭56−
31937号及び特願昭56−51162号等において第1図
イに見られるような加工装置を提案してきてい
る。
トのシート面は、一般に高い真円性とバルブガイ
ドのステム穴に対する同心性とが要求され、この
要求を実現するための加工手段については従来よ
り種々提案されていて、本件出願人も特願昭56−
31937号及び特願昭56−51162号等において第1図
イに見られるような加工装置を提案してきてい
る。
この装置は、中心部にバルブガイドgのステム
穴を仕上げるためのリーマ1を備え、中央部外周
にはバルブシートVsを加工するカツタなどの刃
物cを備えた刃物ホルダaをスピンドルsに自在
継手jなどを介して屈折自在に連結し、他方、多
軸頭Hから前方に張出したガイドバーGには、リ
ング状のサポートプレートPを摺動可能に吊持
し、このサポートプレートPの前面には、放射方
向に進退動し刃物ホルダaの周面に当接してその
状態を保つようにロツクされる3個以上のサポー
トピンbを備えたサポート筒dを配設し、加工に
当つては、スピンドルsを回転させながら多軸頭
Hを前進させてリーマ1をバルブガイドgのステ
ム穴に挿入し、同図ロに示すようにリーマ1をス
テム穴位置に適合させながら進行させ、リーマ1
が充分にステム穴に倣い終つた時点で、刃物ホル
ダaの周面に当接した複数のサポートピンbのそ
れぞれを油圧によりその状態でロツクし、かくて
刃物cの前後をバルブガイドgとサポートピンb
とで軸支状態となして真円性とステム穴に対する
同心性を維持しつつ刃物cによりバルブシート
Vsを加工するようにされ、また、バルブシート
Vsに対する所定の加工を終えて、多軸筒Hが後
退動作に移ると、図示しない油圧回路機構が応動
し、サポートピンbの背面に位置する油室を開放
してサポートピンbを外方に移動させ、刃物ホル
ダaに対する支持状態を解いて刃物cの後方へ移
動できるようにしている。
穴を仕上げるためのリーマ1を備え、中央部外周
にはバルブシートVsを加工するカツタなどの刃
物cを備えた刃物ホルダaをスピンドルsに自在
継手jなどを介して屈折自在に連結し、他方、多
軸頭Hから前方に張出したガイドバーGには、リ
ング状のサポートプレートPを摺動可能に吊持
し、このサポートプレートPの前面には、放射方
向に進退動し刃物ホルダaの周面に当接してその
状態を保つようにロツクされる3個以上のサポー
トピンbを備えたサポート筒dを配設し、加工に
当つては、スピンドルsを回転させながら多軸頭
Hを前進させてリーマ1をバルブガイドgのステ
ム穴に挿入し、同図ロに示すようにリーマ1をス
テム穴位置に適合させながら進行させ、リーマ1
が充分にステム穴に倣い終つた時点で、刃物ホル
ダaの周面に当接した複数のサポートピンbのそ
れぞれを油圧によりその状態でロツクし、かくて
刃物cの前後をバルブガイドgとサポートピンb
とで軸支状態となして真円性とステム穴に対する
同心性を維持しつつ刃物cによりバルブシート
Vsを加工するようにされ、また、バルブシート
Vsに対する所定の加工を終えて、多軸筒Hが後
退動作に移ると、図示しない油圧回路機構が応動
し、サポートピンbの背面に位置する油室を開放
してサポートピンbを外方に移動させ、刃物ホル
ダaに対する支持状態を解いて刃物cの後方へ移
動できるようにしている。
ところがこのような構造では、刃物cの外径と
刃物ホルダaの外径との間に差があまりないよう
な場合、加工時間を短縮すべく加工後に加工機本
体を急速に後退させると、バルブガイドgの軸線
に沿つて後退した刃物cが、油圧を解かれて緩や
かに後退動するサポートピンbと接触することに
なつて、互いに損傷をきたすといつた不具合が生
じる。
刃物ホルダaの外径との間に差があまりないよう
な場合、加工時間を短縮すべく加工後に加工機本
体を急速に後退させると、バルブガイドgの軸線
に沿つて後退した刃物cが、油圧を解かれて緩や
かに後退動するサポートピンbと接触することに
なつて、互いに損傷をきたすといつた不具合が生
じる。
(目的)
本考案は、このような問題を解消すべくなされ
たもので、その目的とするところは、加工機本体
の移動初期においては本体と支持部材との相対的
移動を少なくすることにより、支持部材が刃物ホ
ルダ等を開放するに要する時間を稼ぎ、もつて装
置を損傷させることなく加工機本体を高速で後退
させることのできる新たな油圧緩衝器を提供する
ことにある。
たもので、その目的とするところは、加工機本体
の移動初期においては本体と支持部材との相対的
移動を少なくすることにより、支持部材が刃物ホ
ルダ等を開放するに要する時間を稼ぎ、もつて装
置を損傷させることなく加工機本体を高速で後退
させることのできる新たな油圧緩衝器を提供する
ことにある。
(構成)
そこで、以下に本考案の詳細を図示した実施例
に基づいて説明する。
に基づいて説明する。
第2図は、内燃機関のバルブシート面の加工装
置に施された本考案装置の概要を、第3、4図
は、その詳細をそれぞれ示している。
置に施された本考案装置の概要を、第3、4図
は、その詳細をそれぞれ示している。
図において、符号1、2は、サポートプレート
Pの中央部に取付けられた油室を構成する前後の
シリンダで、ワーク側に位置する前部シリンダ1
は、その内径が後述するピストン5の外径とほぼ
等しいかわずかに大きく形成され、また、多軸頭
H(加工機本体)側に位置する後方のシリンダ2
は、前部シリンダ1のそれより幾分大きな内径を
有するように形成されている。そして、これら両
シリンダ1、2によつて境界部に段部を有し、か
つ全長が多軸頭Hのストロークより長く形成され
たシリンダ内には、一端が多軸頭Hに固定された
ロツド3が貫通し、さらにこのロツド3には、多
軸頭Hが加工位置へ前進したときピストン5が前
部シリンダ1の最前部に位置するように取付けら
れている。
Pの中央部に取付けられた油室を構成する前後の
シリンダで、ワーク側に位置する前部シリンダ1
は、その内径が後述するピストン5の外径とほぼ
等しいかわずかに大きく形成され、また、多軸頭
H(加工機本体)側に位置する後方のシリンダ2
は、前部シリンダ1のそれより幾分大きな内径を
有するように形成されている。そして、これら両
シリンダ1、2によつて境界部に段部を有し、か
つ全長が多軸頭Hのストロークより長く形成され
たシリンダ内には、一端が多軸頭Hに固定された
ロツド3が貫通し、さらにこのロツド3には、多
軸頭Hが加工位置へ前進したときピストン5が前
部シリンダ1の最前部に位置するように取付けら
れている。
このピストン5は、シリンダ1、2とともにダ
ツシユポツトとしての機能、つまり加工位置への
移動の際は小さな抵抗が、後退動の際には大きな
抵抗がかかるように構成されている。すなわち、
この実施例では、周囲に多数の孔52……を有す
るピストン本体51をロツド3に固定するととも
に、このピストン本体51の後面、つまり多軸頭
Hの面に、ピストン本体51の孔52……を塞ぐ
ようにしてオリフイス54を有するリング状のチ
エツクバルブ53を当接した上、これをロツクナ
ツト56によつて支持したウエーブワツシヤ55
により押圧するようにして、多軸頭Hが加工位置
へ向けて前進動する場合には、ピストン5の前方
にある液体がピストン本体51の孔52を経てピ
ストン本体51とチエツクバルブ53の間から抵
抗なくピストン5の後方へ流出し、多軸頭Hが後
退動する場合には、ピストン5の後方にある液体
がチエツクバルブ53に設けたオリフイス54に
より縮流作用を受けつつピストン本体51の孔5
2を経てピストン5の前方へ流出するようにし
て、多軸頭Hが前進動する際には小さな抵抗を、
後退動する際には大きな抵抗を付与するように構
成されている。
ツシユポツトとしての機能、つまり加工位置への
移動の際は小さな抵抗が、後退動の際には大きな
抵抗がかかるように構成されている。すなわち、
この実施例では、周囲に多数の孔52……を有す
るピストン本体51をロツド3に固定するととも
に、このピストン本体51の後面、つまり多軸頭
Hの面に、ピストン本体51の孔52……を塞ぐ
ようにしてオリフイス54を有するリング状のチ
エツクバルブ53を当接した上、これをロツクナ
ツト56によつて支持したウエーブワツシヤ55
により押圧するようにして、多軸頭Hが加工位置
へ向けて前進動する場合には、ピストン5の前方
にある液体がピストン本体51の孔52を経てピ
ストン本体51とチエツクバルブ53の間から抵
抗なくピストン5の後方へ流出し、多軸頭Hが後
退動する場合には、ピストン5の後方にある液体
がチエツクバルブ53に設けたオリフイス54に
より縮流作用を受けつつピストン本体51の孔5
2を経てピストン5の前方へ流出するようにし
て、多軸頭Hが前進動する際には小さな抵抗を、
後退動する際には大きな抵抗を付与するように構
成されている。
なお、一例としてピストン本体51の周囲に8
個の孔52を等間隔に設け、チエツクバルブ53
に4個のオリフイス54を不等間隔に設ければ、
第5図に見られるようにチエツクバルブ53がど
のように回転しても常に1つのオリフイス54が
ピストン本体51の孔52と連通するような緩衝
器用ピストンが構成できる。
個の孔52を等間隔に設け、チエツクバルブ53
に4個のオリフイス54を不等間隔に設ければ、
第5図に見られるようにチエツクバルブ53がど
のように回転しても常に1つのオリフイス54が
ピストン本体51の孔52と連通するような緩衝
器用ピストンが構成できる。
上述した実施例において、加工位置へ向けて
(図中左方向)多軸頭Hを前進させると、ロツド
3に固着されたピストン5も後部シリンダ2から
前部シリンダ1側へと移動するが、この前進行程
においてはピストン本体51の後方に設けられた
チエツクバルブ53はピストン本体51の後面か
ら離れるため、ピストン5は何ら抵抗を受けるこ
となく前進し、刃物cがバルブシートVsに当接
した加工状態においては、小径をなす前部シリン
ダ1の前端付近に達する。
(図中左方向)多軸頭Hを前進させると、ロツド
3に固着されたピストン5も後部シリンダ2から
前部シリンダ1側へと移動するが、この前進行程
においてはピストン本体51の後方に設けられた
チエツクバルブ53はピストン本体51の後面か
ら離れるため、ピストン5は何ら抵抗を受けるこ
となく前進し、刃物cがバルブシートVsに当接
した加工状態においては、小径をなす前部シリン
ダ1の前端付近に達する。
バルブシートVsに対する所要の加工が終了し
て多軸頭Hが後退行程に移ると、前部シリンダ1
の前端付近に位置していたピストン5もこれに伴
なつて図中右方向への移動を開始する。しかしな
がら、この行程においてチエツクバルブ53はピ
ストン本体51の後面に密着して孔52を閉塞す
るから、ピストン5には、前部シリンダ1の内壁
との間の狭いクリアランスとオリフイス54の径
の和に相当する減衰力が発生し、大きな抵抗を受
けて前部シリンダ1内での移動はわずかとなる。
このため、多軸頭Hが後退を続けると、ピストン
5は、前部シリンダ1を介してサポートプレート
Pをスプリングeに抗して後退させ、この小さな
相対的移動の期間にサポートピンbを外側に移動
させて刃物ホルダaの拘束を解し時間を稼ぐ。
て多軸頭Hが後退行程に移ると、前部シリンダ1
の前端付近に位置していたピストン5もこれに伴
なつて図中右方向への移動を開始する。しかしな
がら、この行程においてチエツクバルブ53はピ
ストン本体51の後面に密着して孔52を閉塞す
るから、ピストン5には、前部シリンダ1の内壁
との間の狭いクリアランスとオリフイス54の径
の和に相当する減衰力が発生し、大きな抵抗を受
けて前部シリンダ1内での移動はわずかとなる。
このため、多軸頭Hが後退を続けると、ピストン
5は、前部シリンダ1を介してサポートプレート
Pをスプリングeに抗して後退させ、この小さな
相対的移動の期間にサポートピンbを外側に移動
させて刃物ホルダaの拘束を解し時間を稼ぐ。
多軸頭Hの後退がさらに続いてピストン5がや
がて小径の前部シリンダ1から脱すると、後部シ
リンダ2との間のクリアランスが急激に増大し、
これに伴なつて抵抗も減少するから、これまでピ
ストン5に追従して後退を続けていたサポートプ
レートPはスプリングeに付勢されて図中左方向
に移動し、治具Jの表面に突出するガイドポスト
K(第1図)に当接して一連の行程が終了する。
がて小径の前部シリンダ1から脱すると、後部シ
リンダ2との間のクリアランスが急激に増大し、
これに伴なつて抵抗も減少するから、これまでピ
ストン5に追従して後退を続けていたサポートプ
レートPはスプリングeに付勢されて図中左方向
に移動し、治具Jの表面に突出するガイドポスト
K(第1図)に当接して一連の行程が終了する。
(効果)
以上述べたように本考案によれば、加工機本体
の後退方向に段階的に内径を大きくしたシリンダ
と、後退時に流体の抵抗作用を受けるピストンを
介して、先端に刃物支持部材を備えた加工機本体
と、軸受部材を備えた軸受支持部材を結合したの
で、加工後に加工機本体を急速に後退させても、
そ後退動の初期において、加工機本体と一体をな
すピストンがその抵抗作用によりシリンダを介し
て軸受支持部材を後退動させ、この間の加工機本
体と軸受支持部材とのわずかな相対的移動により
軸受部材が刃物支持部材を十分に釈放する時間を
稼いで、軸受部材と刃物との接触により生じる損
傷を未然に防止することができる。
の後退方向に段階的に内径を大きくしたシリンダ
と、後退時に流体の抵抗作用を受けるピストンを
介して、先端に刃物支持部材を備えた加工機本体
と、軸受部材を備えた軸受支持部材を結合したの
で、加工後に加工機本体を急速に後退させても、
そ後退動の初期において、加工機本体と一体をな
すピストンがその抵抗作用によりシリンダを介し
て軸受支持部材を後退動させ、この間の加工機本
体と軸受支持部材とのわずかな相対的移動により
軸受部材が刃物支持部材を十分に釈放する時間を
稼いで、軸受部材と刃物との接触により生じる損
傷を未然に防止することができる。
しかも、その後に続く加工機本体の後退動によ
りこれと一体のピストンをシリンダの大径部に移
動させることができるため、刃物支持部材が軸受
部材から離れた段階で軸受支持部材を急速に原位
置に復帰させることができて、つぎの作動に備え
ることができる。
りこれと一体のピストンをシリンダの大径部に移
動させることができるため、刃物支持部材が軸受
部材から離れた段階で軸受支持部材を急速に原位
置に復帰させることができて、つぎの作動に備え
ることができる。
第1図イ,ロは、自動調心軸受を備えた内燃機
関のバルブシートの加工装置における加工前と加
工状態を示す一部切断側面図、第2図は、本考案
装置を施した同上装置の概要構成図、第3図は、
本考案の一実施例を示す装置の一部切断側面図、
第4図は、同上装置に適用されるピストンの斜視
図、第5図イ,ロは、ピストン及びチエツクバル
ブの孔の配置関係を示す図である。 1,2……シリンダ、3……ロツド、5……ピ
ストン、51……ピストン本体、53……チエツ
クバルブ、a……刃物ホルダ、b……サポートピ
ン、c……刃物、g……バルブガイド、H……多
軸頭、P……サポートプレート、s……スピンド
ル、Vs……バルブシート。
関のバルブシートの加工装置における加工前と加
工状態を示す一部切断側面図、第2図は、本考案
装置を施した同上装置の概要構成図、第3図は、
本考案の一実施例を示す装置の一部切断側面図、
第4図は、同上装置に適用されるピストンの斜視
図、第5図イ,ロは、ピストン及びチエツクバル
ブの孔の配置関係を示す図である。 1,2……シリンダ、3……ロツド、5……ピ
ストン、51……ピストン本体、53……チエツ
クバルブ、a……刃物ホルダ、b……サポートピ
ン、c……刃物、g……バルブガイド、H……多
軸頭、P……サポートプレート、s……スピンド
ル、Vs……バルブシート。
Claims (1)
- 先端に刃物支持部材を備えかつ被加工物に対し
て進退動する加工機本体と、上記刃物支持部材の
周面に接離して該支持部材の支持及び解放を行な
う軸受部材を備えかつ上記加工機本体に対してそ
の前進方向への付勢力を受けた状態で前後に可動
に配設された軸受支持部材と、上記軸受支持部材
上に固定されかつ上記加工機本体の後退方向に向
けて内径を段階的に大きくなした密閉シリンダ
と、上記加工機本体の一部に固定されかつ該加工
機本体の後退時に大きな流体抵抗作用を受けるよ
う上記シリンダ内に摺動可能に配設されたピスト
ンとを備えてなる加工機における油圧緩衝装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12300983U JPS6031908U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 加工機における油圧緩衝装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12300983U JPS6031908U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 加工機における油圧緩衝装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6031908U JPS6031908U (ja) | 1985-03-04 |
| JPS624424Y2 true JPS624424Y2 (ja) | 1987-01-31 |
Family
ID=30280952
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12300983U Granted JPS6031908U (ja) | 1983-08-08 | 1983-08-08 | 加工機における油圧緩衝装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6031908U (ja) |
-
1983
- 1983-08-08 JP JP12300983U patent/JPS6031908U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS6031908U (ja) | 1985-03-04 |
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