JPS6244825A - 端末装置 - Google Patents

端末装置

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Publication number
JPS6244825A
JPS6244825A JP60185324A JP18532485A JPS6244825A JP S6244825 A JPS6244825 A JP S6244825A JP 60185324 A JP60185324 A JP 60185324A JP 18532485 A JP18532485 A JP 18532485A JP S6244825 A JPS6244825 A JP S6244825A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
text
display
keyboard
storage device
program
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60185324A
Other languages
English (en)
Inventor
Kimisuke Adachi
足立 公介
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
NEC Corp
Original Assignee
NEC Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by NEC Corp filed Critical NEC Corp
Priority to JP60185324A priority Critical patent/JPS6244825A/ja
Publication of JPS6244825A publication Critical patent/JPS6244825A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明はコンピュータに接続され、処理プログラム毎に
異なる機能が提供される多目的キーを有するキーボード
が付属した端末装置に関する。
〔従来の技術〕
従来、この種のキーボード上の多目的キーについて端末
装置利用者がそれぞれの多目的キーの持つ意味を知るた
めの方法として、 1)説明書を見る、 2) キーボード上に設けられたガイドラベルを利用す
る、 3) プログラムが画面表示装置上に常時表示する、 4) プログラムが案内機能を持ち、多目的キーが押下
された時、あるいは案内要求があった時に画面表示装置
上にその都度内容を表示する、 という方法があった。
〔発明が解決しようとする問題点〕
」−述した従来の方法は、 1)説明書をいちいち見るのは、煩わしい、2) ガイ
ドラベルをプログラムによって交換しなくてはならない
、 3)限られた画面面積の有効利用の妨げになる、 0 多目的キーの押下、あるいは案内要求がある毎にオ
ンラインプログラムであればポストと端末装置間の通信
が行なわれ、時間がかかり、回線使用効率も下がるとい
う欠点があった。
本発明の目的は、多目的キーの機能内容案内については
処理プログラムとのやりとり無くして即座に行なえる端
末装置を提供することにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の端末装置は、処理プログラムが実行中、必要な
時に多目的キーの機能内容を案内するために、前記処理
プログラムから多目的キーに対応した機能内容表示テキ
ストを受け取るための情報入力手段と、機能内容表示テ
キストを記憶する記憶装置と、機能内容表示テキストを
情報入力手段から受け取り、記憶装置へ格納する登録手
段と、表示装置と、多目的キーのいずれかが押下された
時に、そのキーに連動して、記憶装置内に格納されてい
る機能内容表示テキストを読出す読出し手段と、記憶装
置から読出した前記機能内容表示テキストを表示装置に
表示する表示手段を有する。
したがって、処理プログラム毎に異なる機能が提供され
る多目的キーに対して、その機能の一覧および個々の多
目的キーの持つ機能をプログラムとの問い合わせを行な
うこと無く、キーボード内で速やかに表示、案内を行な
うことができる。
〔実施例〕
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
第1図は本発明の端末装置の一実施例のブロック図、第
2図はキーボードの外観図、第3図は端末装置の制御部
の構成を示す図、第4図は端末装置の主制御部11の動
作の流れ図、第5図は端末装置のキーボード入出力制御
部14の動作の流れ図である。
本実施例の端末装置は、処理プログラムが実行中、必要
な時に多目的キーの機能内容を案内するために、前記処
理プログラムから多目的キーに対応した機能内容表示テ
キストを受け取るための情報入力手段1と、機能内容表
示テキストを記憶する記憶装置3と、機能内容表示テキ
ストを情報入力手段lから受け取り、記憶装置3へ格納
する登録手段2と、表示装置6と、多目的キーのいずれ
かが押下された時に、そのキーに連動して、記憶装置3
内に格納されている機能内容表示テキストを読出す読出
し手段4と、記憶装置3から読出した前記機能内容表示
テキストを表示装置6に表示する表示手段5を備えたこ
とを特徴とする。
端末装置の制御部は、第3図に示すように、主制御部1
1と、記憶部12と、画面型表示装置への画面表示を制
御する画面表示制御部13と、キーボードとの入出力制
御を行なうキーボード入出力制御部14と、キーボード
の表示波M6への表示を制御するキーボード表示制御部
15かも構成されている。
次に、本実施例の動作について第4図、第5図を参照し
て説明する。
まず、利用者が端末装置からプログラムの起動を行なう
と、プログラムは定められた通信規約に基づいて、多目
的キー機能内容表示テキストの常時表示用案内文と、個
々の多目的キーに対応した説明文とを端末装置へ送る。
端末装置では、主制御部11が、情報入力手段1から多
目的キー機能内容表示テキストを入力し、常時表示用案
内文と、個々の多目的キーに対応した説明文とを区別し
て登録手段2へ送り(処理21)、登録手段2は記憶装
置3へ多目的キー機能内容表示テキストを格納する(処
理22)。この時、主制御@111は常時表示用案内文
を表示すべく読出し手段4に制御を渡し、読出し手段4
は記憶装置3に格納されている常時表示用案内文を読出
しく処理23)、表示手段5を介して表示装置6へ常時
表示用案内文を表示する(処理20゜次に、プログラム
から多目的キー機能内容表示テキストの変更要求がある
かどうかが判定され(処理25)、あった場合には、処
理21へ制御が渡され、記憶装置3の情報が更新される
次に、利用者がキーボードの多目的キー7のいずれかを
押下すると、キーボード入出力制御部14が多目的キー
押下を感知しく処理31)、対応する多目的キー機能内
容表示テキストの有無が判定される(処理32)。多「
1的キ一機能内容表示テキストがある場合、記憶装置3
からその多目的キーに対応する多目的キー機能内容表示
テキストが読出し手段4により読出され(処理33)、
キーボード表示制御部15へ制御が渡され、プログラム
とのやりとりは全く行なわれずにキーボード上の表示装
置6に即座に多目的キー機能内容表示テキストが表示さ
れる(処理34)。この後、端末装置利用者は、キーボ
ード上に表示yれた多目的キー機能内容表示テキストを
読み、確認した後必要な操作を行なえばよい。多目的キ
ー機能内容表示テキストかない場合には、主制御部11
に制御が戻され、プログラムが実行される(処理35)
〔発明の効果〕
以−L説明したように本発明は、端末装置のキーボード
上に小型表示装置を設け、端末装置自身が多目的キーに
対応する必要な機能内容案内テキストを入力し、記憶し
、表示するという制御を行なうことによって次の効果が
ある。
1) プログラム毎に多目的キーの持つ意味が異なって
も、自動的に表示案内されるために、端末装置利用者は
、自分で記憶したり、ガイドラベルを交換したりする必
要が無くなる。
2) プログラムは多目的キーの案内要求を常に意識す
る必要が無く、きめられた手順で端末装置へ一括して多
目的キー機能内容案内テキストを、処理の始めあるいは
変更のあった時だけ送ればよい。
3)ホストコンピュータのオンライン処理プログラムで
あれば、多目的キー押下時短に通信が行なわれることが
無くなり、応答速度は早くなるし1回線使用効率も良く
なる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の端末装置の一実施例を示すブロック図
、第2図は第1図のキーボードの外観図、第3図は端末
装置の制御部を示す図、第4図は端末装置の主制御1部
IIの動作の流れ図、第5図は端末装置のキーボード入
出力制御部14の動作を示す流れ図である。 l・・・情報入力手段、  2・・・登録手段、3・・
・記憶装置、    4・・・読出し手段、5・・・表
示手段、    6・・・表示装置、7・・・多目的キ
ー、   11・・・主制御部、】4・・・キーボード
入出力制御部、 15・・・キーボード表示制御部。 第1図 第3図 第4図 第5図 手続補正書(方式) %式% 三をする者 事件との関係       出 願 人東京都港区芝五
丁目33番1号 (423)   日本電気株式会社 代表者 関本忠弘 埋入 〒108  東京都港区芝五丁目37番8号 住人三田
ビル5、補正 6、補正の対象 図面 7、補正の内容 第2図を添付図面と差し替えます。 “l゛′”シ゛

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 処理プログラム毎に異なる機能が提供される多目的キー
    を有するキーボードが付属した端末装置において、 処理プログラムが実行中、必要な時に多目的キーの機能
    内容を案内するために、前記処理プログラムから多目的
    キーに対応した機能内容表示テキストを受け取るための
    情報入力手段と、 機能内容表示テキストを記憶する記憶装置と、機能内容
    表示テキストを情報入力手段から受け取り、記憶装置へ
    格納する登録手段と、 表示装置と、 多目的キーのいずれかが押下された時に、そのキーに連
    動して、記憶装置内に格納されている機能内容表示テキ
    ストを読出す読出し手段と、記憶装置から読出した前記
    機能内容表示テキストを表示装置に表示する表示手段を
    備えたことを特徴とする端末装置。
JP60185324A 1985-08-22 1985-08-22 端末装置 Pending JPS6244825A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60185324A JPS6244825A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 端末装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60185324A JPS6244825A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 端末装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6244825A true JPS6244825A (ja) 1987-02-26

Family

ID=16168834

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60185324A Pending JPS6244825A (ja) 1985-08-22 1985-08-22 端末装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6244825A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62216276A (ja) * 1980-03-07 1987-09-22 ジエネラル ダイナミツクス コ−ポレ−シヨン シヨツトキ障壁光検出器の製造方法

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS62216276A (ja) * 1980-03-07 1987-09-22 ジエネラル ダイナミツクス コ−ポレ−シヨン シヨツトキ障壁光検出器の製造方法

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