JPS6244986Y2 - - Google Patents
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- JPS6244986Y2 JPS6244986Y2 JP829885U JP829885U JPS6244986Y2 JP S6244986 Y2 JPS6244986 Y2 JP S6244986Y2 JP 829885 U JP829885 U JP 829885U JP 829885 U JP829885 U JP 829885U JP S6244986 Y2 JPS6244986 Y2 JP S6244986Y2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- furnace
- chamber
- conveyor
- plates
- pressure
- Prior art date
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- Expired
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- 238000010438 heat treatment Methods 0.000 claims description 18
- 238000005192 partition Methods 0.000 claims description 13
- 238000009825 accumulation Methods 0.000 claims description 9
- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 6
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims description 6
- 239000007789 gas Substances 0.000 description 24
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 238000002791 soaking Methods 0.000 description 5
- 238000002485 combustion reaction Methods 0.000 description 4
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
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- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 238000010992 reflux Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Tunnel Furnaces (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
産業上の利用分野
本考案は各種金属材料を加熱処理する加熱炉に
おいて、処理条件の異なる雰囲気ゾーン間のシー
ル装置に関するものである。
おいて、処理条件の異なる雰囲気ゾーン間のシー
ル装置に関するものである。
従来例の構成とその問題点
この種の加熱炉は、第3図に示すように炉21
内の下部を走行するコンベア22の上方に該コン
ベア22に並行してハニカム型整流板23,24
を上下二段に並設すると共に炉21の長さ方向に
所定間隔毎に配設した隔壁板25,25……によ
つて数個の熱処理室に分割し、それにより形成さ
れた各蓄圧室26に対応したコンベア22上の空
間部を予熱室27′、加熱室27、均熱室28、
冷却室28′等に形成すると共に夫々の蓄圧室2
6に雰囲気ガス圧送用フアン29を配設してなる
ものである。
内の下部を走行するコンベア22の上方に該コン
ベア22に並行してハニカム型整流板23,24
を上下二段に並設すると共に炉21の長さ方向に
所定間隔毎に配設した隔壁板25,25……によ
つて数個の熱処理室に分割し、それにより形成さ
れた各蓄圧室26に対応したコンベア22上の空
間部を予熱室27′、加熱室27、均熱室28、
冷却室28′等に形成すると共に夫々の蓄圧室2
6に雰囲気ガス圧送用フアン29を配設してなる
ものである。
而して、被処理材は炉内コンベア22に載置さ
れて加熱室27、均熱室28を順次通過して加熱
処理されるか、この時、加熱用雰囲気ガスは、
夫々のフアン29,29によつて蓄圧室26,2
6に圧送され、ハニカム型整流板23,24を通
過して各処理室に夫々流入して被処理材を加熱昇
温又は冷却したのち、コンベア2の下方の排出口
31より炉内の両側内部に設けた通路を通じて撚
焼室又は冷却室(図示せず)に入り、加熱又は冷
却されたのち再びフアン29,29によつて圧送
される。
れて加熱室27、均熱室28を順次通過して加熱
処理されるか、この時、加熱用雰囲気ガスは、
夫々のフアン29,29によつて蓄圧室26,2
6に圧送され、ハニカム型整流板23,24を通
過して各処理室に夫々流入して被処理材を加熱昇
温又は冷却したのち、コンベア2の下方の排出口
31より炉内の両側内部に設けた通路を通じて撚
焼室又は冷却室(図示せず)に入り、加熱又は冷
却されたのち再びフアン29,29によつて圧送
される。
ハニカム型整流板23,24は各処理室におけ
る夫々の処理面積当りの雰囲気ガスを等速、等温
状態で夫々の室27′,27,28,28′に噴出
させる作用を行うものであるが、従来のハニカム
型整流板23,24は隔壁板25の部分、即ち、
各室の接続部においても連続的に設けられている
ために、この部分において予熱室27′、加熱室
27、均熱室28、冷却室28′の夫々の接続部
の雰囲気ガスは相互に混流してこれらの室夫々の
同室内における他の部分での雰囲気ガスとに温度
差が生じ、被処理材への加熱冷却に影響が生じて
炉長の延長や処理材との温度差の調整等を検討し
なければならないという問題点があつた。
る夫々の処理面積当りの雰囲気ガスを等速、等温
状態で夫々の室27′,27,28,28′に噴出
させる作用を行うものであるが、従来のハニカム
型整流板23,24は隔壁板25の部分、即ち、
各室の接続部においても連続的に設けられている
ために、この部分において予熱室27′、加熱室
27、均熱室28、冷却室28′の夫々の接続部
の雰囲気ガスは相互に混流してこれらの室夫々の
同室内における他の部分での雰囲気ガスとに温度
差が生じ、被処理材への加熱冷却に影響が生じて
炉長の延長や処理材との温度差の調整等を検討し
なければならないという問題点があつた。
考案の目的
本考案はこのような問題点をなくするために、
各処理室の雰囲気ゾーン間に相互の雰囲気ガスが
混流しないようにすることを目的とした加熱炉に
おけるゾーン間の雰囲気シール装置を提供するも
のである。
各処理室の雰囲気ゾーン間に相互の雰囲気ガスが
混流しないようにすることを目的とした加熱炉に
おけるゾーン間の雰囲気シール装置を提供するも
のである。
考案の構成
上記目的を達成するために本考案の雰囲気シー
ル装置は炉1内の下部に炉1の長さ方向に巡回す
るコンベア2を配設すると共にこのコンベア2の
上方部の炉1内を炉1の長さ方向に所定間隔毎に
配設した隔壁板5,5……5によつて複数の蓄圧
室6,6……6に区画し、これらの各蓄圧室6の
天壁部に雰囲気ガス圧送用フアン9を設けると共
に蓄圧室6の下端における隣接する隔壁板5,5
の下端間にハニカム型整流板3,4を張設して該
ハニカム型整流板3,4を介して蓄圧室6の下方
に対応するコンベア2上の空間部を予熱ゾーン、
加熱ゾーン等の雰囲気ゾーンに形成してなる加熱
炉において、前記隔壁板5とハニカム型整流板
3,4の端部間に、隣接する雰囲気ゾーンに向か
つて通路16,17を開設したことを特徴とする
もので、この通路から噴出する雰囲気ガスによつ
て各ゾーン間に流体カーテンを形成させるように
構成したものである。
ル装置は炉1内の下部に炉1の長さ方向に巡回す
るコンベア2を配設すると共にこのコンベア2の
上方部の炉1内を炉1の長さ方向に所定間隔毎に
配設した隔壁板5,5……5によつて複数の蓄圧
室6,6……6に区画し、これらの各蓄圧室6の
天壁部に雰囲気ガス圧送用フアン9を設けると共
に蓄圧室6の下端における隣接する隔壁板5,5
の下端間にハニカム型整流板3,4を張設して該
ハニカム型整流板3,4を介して蓄圧室6の下方
に対応するコンベア2上の空間部を予熱ゾーン、
加熱ゾーン等の雰囲気ゾーンに形成してなる加熱
炉において、前記隔壁板5とハニカム型整流板
3,4の端部間に、隣接する雰囲気ゾーンに向か
つて通路16,17を開設したことを特徴とする
もので、この通路から噴出する雰囲気ガスによつ
て各ゾーン間に流体カーテンを形成させるように
構成したものである。
実施例の説明
本考案の一実施例を図面について説明すると、
1は加熱炉で、その炉内下部に炉の長さ方向に循
回進行するコンベア2を配設すると共にこのコン
ベア2の上方に該コンベア2に並行して上下ハニ
カム型整流板3,4を並設し、さらに、下部ハニ
カム型整流板4から上方の炉内上部を炉1の長さ
方向に所定間隔毎に配設した処理室接続隔壁板
5,5……5によつて複数の蓄圧室6,6……6
に分割、形成し、各蓄圧室6の下方に対応したコ
ンベア2上の空間部を予熱ゾーン、加熱ゾーン、
均熱ゾーン、冷却ゾーン等の雰囲気ゾーン7′,
7,8,8′に形成してある。
1は加熱炉で、その炉内下部に炉の長さ方向に循
回進行するコンベア2を配設すると共にこのコン
ベア2の上方に該コンベア2に並行して上下ハニ
カム型整流板3,4を並設し、さらに、下部ハニ
カム型整流板4から上方の炉内上部を炉1の長さ
方向に所定間隔毎に配設した処理室接続隔壁板
5,5……5によつて複数の蓄圧室6,6……6
に分割、形成し、各蓄圧室6の下方に対応したコ
ンベア2上の空間部を予熱ゾーン、加熱ゾーン、
均熱ゾーン、冷却ゾーン等の雰囲気ゾーン7′,
7,8,8′に形成してある。
9は各蓄圧室6の中央上方部に配設した雰囲気
ガス圧送用フアンである。
ガス圧送用フアンである。
10,10は炉1の両側内面に沿つて炉1の長
さ方向に配設した固定両側壁板で、その内面に前
記上下ハニカム型整流板3,4の両側端面を固着
してあり、この両側壁板10,10間の下端を全
面的に開放してその開放端に前記コンベア2を設
け、このコンベア2の下方を雰囲気ガス排出路1
1に形成すると共にこの排出路11を炉1の両側
内面と側壁板10間の間隔部で形成した戻り通路
12,12に連通させてある。
さ方向に配設した固定両側壁板で、その内面に前
記上下ハニカム型整流板3,4の両側端面を固着
してあり、この両側壁板10,10間の下端を全
面的に開放してその開放端に前記コンベア2を設
け、このコンベア2の下方を雰囲気ガス排出路1
1に形成すると共にこの排出路11を炉1の両側
内面と側壁板10間の間隔部で形成した戻り通路
12,12に連通させてある。
又、両側壁板10,10の上端間は天板13に
より閉止され、この天板13と上部ハニカム型整
流板3間の空間部で前記蓄圧室6を形成している
と共に天板13の中央部に筒状開口部14を設け
て該開口部14に炉1の天壁に取付けた前記フア
ン9を臨ませ、開口部14を通じて戻り通路12
からの雰囲気ガスを蓄圧室6側へ循環、圧送する
ように構成してある。
より閉止され、この天板13と上部ハニカム型整
流板3間の空間部で前記蓄圧室6を形成している
と共に天板13の中央部に筒状開口部14を設け
て該開口部14に炉1の天壁に取付けた前記フア
ン9を臨ませ、開口部14を通じて戻り通路12
からの雰囲気ガスを蓄圧室6側へ循環、圧送する
ように構成してある。
戻り通路12から開口部14に亘る通路はバー
ナー(図示せず)を有する燃焼室15或いは冷却
室(図示せず)に形成され、この燃焼室15や冷
却室を径て雰囲気ガスは環流するものである。
ナー(図示せず)を有する燃焼室15或いは冷却
室(図示せず)に形成され、この燃焼室15や冷
却室を径て雰囲気ガスは環流するものである。
前述した隔壁板5の下部は上下ハニカム型整流
板3,4を全巾に亘つて分断してあり、その分断
部、即ち、隣接する雰囲気ゾーン間の連設部にお
いて隔壁板5の前後面と上下ハニカム型整流板
3,4の前後端面間に一つのハニカム部の開口巾
よりもやゝ大巾の通路16,17を設けてある。
板3,4を全巾に亘つて分断してあり、その分断
部、即ち、隣接する雰囲気ゾーン間の連設部にお
いて隔壁板5の前後面と上下ハニカム型整流板
3,4の前後端面間に一つのハニカム部の開口巾
よりもやゝ大巾の通路16,17を設けてある。
作 用
以上のように構成した加熱炉におけるゾーン間
の雰囲気シール装置の作用を述べると、フアン9
の回転駆動によつて吸引された燃焼室や冷却室側
の雰囲気ガスは蓄圧室6に圧送され、上下ハニカ
ム整流板3,4を流通して、予熱室、加熱室或い
は均熱室、冷却室となる雰囲気ゾーン7′,7,
8,8′に夫々噴出し、コンベア2で搬送されて
くる被処理材を加熱、均熱、冷却したのち排出路
11から戻り通路12を通じて燃焼室、冷却室へ
と夫々循環する。
の雰囲気シール装置の作用を述べると、フアン9
の回転駆動によつて吸引された燃焼室や冷却室側
の雰囲気ガスは蓄圧室6に圧送され、上下ハニカ
ム整流板3,4を流通して、予熱室、加熱室或い
は均熱室、冷却室となる雰囲気ゾーン7′,7,
8,8′に夫々噴出し、コンベア2で搬送されて
くる被処理材を加熱、均熱、冷却したのち排出路
11から戻り通路12を通じて燃焼室、冷却室へ
と夫々循環する。
このような雰囲気ガスの環流において、ハニカ
ム型整流板3,4を通過時に隣接するゾーン7,
8間の連設部にも通路16,17を通じて夫々の
雰囲気ガスが流出するが、ハニカム型整流板3,
4を流通する雰囲気ガスは通路16,17を流通
する雰囲気ガスよりも整流板3,4によつて多大
な流出抵抗を受け、そのため、流出抵抗を受け、
そのため、流出抵抗の小さい通路16,17を流
出する雰囲気ガスの噴出速度がハニカム型整流板
3,4からの噴出速度より大となつてゾーン7,
8間に通路16,17からの噴出ガスによる流体
カーテンが形成されるものである。
ム型整流板3,4を通過時に隣接するゾーン7,
8間の連設部にも通路16,17を通じて夫々の
雰囲気ガスが流出するが、ハニカム型整流板3,
4を流通する雰囲気ガスは通路16,17を流通
する雰囲気ガスよりも整流板3,4によつて多大
な流出抵抗を受け、そのため、流出抵抗を受け、
そのため、流出抵抗の小さい通路16,17を流
出する雰囲気ガスの噴出速度がハニカム型整流板
3,4からの噴出速度より大となつてゾーン7,
8間に通路16,17からの噴出ガスによる流体
カーテンが形成されるものである。
従つて、各ゾーン7,8に流入する夫々の雰囲
気ガスがこの流体カーテンにより他のゾーンへ混
入するのを阻止されるものである。
気ガスがこの流体カーテンにより他のゾーンへ混
入するのを阻止されるものである。
考案の効果
以上のように本考案の加熱炉におけるゾーン間
の雰囲気シール装置によれば、隔壁板とハニカム
型整流板との間にハニカム部が存在しない通路を
雰囲気ゾーンに向かつて開設したので、この通路
から噴出する雰囲気ガスにより隣接する雰囲気ゾ
ーン間に流体カーテンを形成することができ、こ
の流体カーテンによつてハニカム整流板から夫々
の雰囲気ゾーンに流入する雰囲気ガスが互いに分
離されて雰囲気ガス相互の混流を確実になくし、
従つて、各ゾーン毎に被処理材に対する熱処理が
計画通りできるようになり、炉長の決定及び雰囲
気ガスの温度の選定等により燃料の焚量節減に大
きく貢献できるものである。
の雰囲気シール装置によれば、隔壁板とハニカム
型整流板との間にハニカム部が存在しない通路を
雰囲気ゾーンに向かつて開設したので、この通路
から噴出する雰囲気ガスにより隣接する雰囲気ゾ
ーン間に流体カーテンを形成することができ、こ
の流体カーテンによつてハニカム整流板から夫々
の雰囲気ゾーンに流入する雰囲気ガスが互いに分
離されて雰囲気ガス相互の混流を確実になくし、
従つて、各ゾーン毎に被処理材に対する熱処理が
計画通りできるようになり、炉長の決定及び雰囲
気ガスの温度の選定等により燃料の焚量節減に大
きく貢献できるものである。
第1図は本考案の実施例を示す縦断側面図、第
2図は第1図A−A線における縦断正面図、第3
図は従来例を示す縦断側面図である。 1……炉、2……コンベア、3,4……ハニカ
ム型整流板、5……隔壁板、6……蓄圧室、7,
8,7,8……雰囲気ゾーン、9……フアン、1
6,17……通路。
2図は第1図A−A線における縦断正面図、第3
図は従来例を示す縦断側面図である。 1……炉、2……コンベア、3,4……ハニカ
ム型整流板、5……隔壁板、6……蓄圧室、7,
8,7,8……雰囲気ゾーン、9……フアン、1
6,17……通路。
Claims (1)
- 炉1内の下部に炉1の長さ方向に巡回するコン
ベア2を配設すると共にこのコンベア2の上方部
の炉1内を炉1の長さ方向に所定間隔毎に配設し
た隔壁板5,5……5によつて複数の蓄圧室6,
6……6に区画し、これらの各蓄圧室6の天壁部
に雰囲気ガス圧送用フアン9を設けると共に蓄圧
室6の下端における隣接する隔壁板5,5の下端
間にハニカム型整流板3,4を張設して該ハニカ
ム型整流板3,4を介して蓄圧室6の下方に対応
するコンベア2上の空間部を予熱ゾーン、加熱ゾ
ーン等の雰囲気ゾーンに形成してなる加熱炉にお
いて、前記隔壁板5とハニカム型整流板3,4の
端部間に流体カーテン形成用の通路16,17を
開設したことを特徴とする加熱炉におけるゾーン
間の雰囲気シール装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP829885U JPS6244986Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP829885U JPS6244986Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61125162U JPS61125162U (ja) | 1986-08-06 |
| JPS6244986Y2 true JPS6244986Y2 (ja) | 1987-11-30 |
Family
ID=30487446
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP829885U Expired JPS6244986Y2 (ja) | 1985-01-24 | 1985-01-24 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6244986Y2 (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6226483A (ja) * | 1985-07-26 | 1987-02-04 | 中外炉工業株式会社 | 雰囲気循環式炉 |
| JPH06268B2 (ja) * | 1988-02-23 | 1994-01-05 | エイティックテクトロン株式会社 | リフロー半田付け方法及び装置 |
| JP5143507B2 (ja) * | 2007-09-03 | 2013-02-13 | Jfeスチール株式会社 | 連続加熱炉 |
-
1985
- 1985-01-24 JP JP829885U patent/JPS6244986Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS61125162U (ja) | 1986-08-06 |
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