JPS624534A - E形止め輪検出装置 - Google Patents

E形止め輪検出装置

Info

Publication number
JPS624534A
JPS624534A JP60143612A JP14361285A JPS624534A JP S624534 A JPS624534 A JP S624534A JP 60143612 A JP60143612 A JP 60143612A JP 14361285 A JP14361285 A JP 14361285A JP S624534 A JPS624534 A JP S624534A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
hose
detection
retaining ring
cap
metal cap
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Granted
Application number
JP60143612A
Other languages
English (en)
Other versions
JPH0520230B2 (ja
Inventor
Toshiyuki Aichi
相地 敏之
Takahide Kondou
近藤 貴秀
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Toyoda Gosei Co Ltd
Original Assignee
Toyoda Gosei Co Ltd
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Toyoda Gosei Co Ltd filed Critical Toyoda Gosei Co Ltd
Priority to JP60143612A priority Critical patent/JPS624534A/ja
Publication of JPS624534A publication Critical patent/JPS624534A/ja
Publication of JPH0520230B2 publication Critical patent/JPH0520230B2/ja
Granted legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Geophysics And Detection Of Objects (AREA)
  • Automatic Assembly (AREA)
  • Joints That Cut Off Fluids, And Hose Joints (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、各部の外径より大きな外径を有するE形止
め輪が打ち込まれたホース口金単体を軸方向を上下方向
にして落下投入し、E形止め輪が所定通りに打ち込まれ
ているかを検出する装置に関する。
(従来の技術) ホース端部に装着されるホース口金では、ホースを相手
部材に組付ける際にホース口金が組付時に移動せず、ホ
ース口金が組付部位に設けられたブラケット等に固定さ
れるようにするため、固定時に使用するフランジ部やス
リーブ部等の各部より大きな外径を有するE形止め輪を
そのフランジ部に設けられた環状溝に打ち込む場合があ
った。
そして、従来、E形止め輪が所定通りに打ち込まれてい
るかを検出する方法としては、目視するか、あるいは、
E形止め輪を打ち込む工程がホース口金をホースSに締
結させた後に行なうことから、第7図Φ第8図に示す検
出具7や検出シュート9を使用する方法があった。
第7図に示す検出具7を使用する方法は、検出具7の検
出孔8へ、ホースSを手で持ち、ホースS端部に締結さ
れたホース口金1を挿入して行なうものであった。ちな
みに、検出具7の検出孔8は、その大径部8aがE形止
め輪6の外径より若゛干大きく、小径部8bがE形止め
輪6の外径より小さくかつフランジ部3等の外径より若
干大きく形成されている。そして、検出孔8への挿入時
に、仮に、ホース口金lにE形止め輪6が打ち込まれて
いなかった場合には、ホース口金1が検出孔8の奥まで
入ることとなり、その挿入距離で検出していた。なお、
2はスリーブ部、5は相手部材が組付けられるソケット
部である。
第8図に示す方法は、E形止め輪6の外径より小さくか
つフランジ部3等の外径より大きな間隙9aを持つ検出
シュート9を使用し、この検出シュート9をE形止め輪
打ち機に連結させて、この検出シュート9にホースSに
締結されているホース口金1を搬送させるものであった
。そして、搬送時、ホース口金1にE形止め輪6が打ち
込まれていなかった場合には、ホース口金1が検出シュ
ート9か−ら落下することとなり、その落下の有無で検
出していた。
(発明が解決しようとする問題点) しかし、従来の目視する方法や検出具7を使用する方法
では、作業に人手が必要となり、非能率的であった。
また、従来の検出シュート9を使用する方法では、ホー
スSが付いてその重量を利用して搬送させるために、ホ
ースSのスペースが必要となっていた。
ところで、ホース口金がホースとホースとの中間部位で
使用される所謂2ウエイロ金では、ホース口金の両端に
2本のホースを締結させた後にはそのホース口金にE形
止め輪を自動的に打ち込むことは位置決めが難しく困難
となるので、予めホース口金単体にE形止め輪を打ち込
み、その後、ホースを締結させる必要があった。そして
、そのように予めホース口金にE形止め輪を打ち込み、
打ち込んだ後のホースと締結させる前に、E形止め輪の
有無を検出する場合には、既述の検出具7を利用するも
のでは、ホース口金を持っテ検出孔8に挿入する際にそ
のホース口金を持ち難く、また、既述の検出シュート9
を利用するものでは、検出シュート9の搬送中にバラン
スをくずして揺れ、所定通りにE形止め輪が打ち込まれ
ていても、ホース口金が間隙9aから落下する問題があ
った。
この発明は、既述の問題点を解決するもので、ホースへ
の締結前におけるホース口金に打ち込まれたE形止め輪
を検出できるもので、簡単な構造で自動的に検出できる
とともにスペースを取らない検出装置を提供することを
目的とする。
(問題点を解決するための手段) この発明に係るE形止め輪検出装置は、各部の外径より
大きな外径を有するE形止め輪が打ち込まれたホース口
金単体を軸方向を上下方向にして落下投入し、E形止め
輪が所定通りに打ち込まれているかを検出する装置であ
って、ホース口金が投入される検出孔を備える検出ボッ
クスを具備し、検出孔にはE形止め軸外周だけを係止し
てホース口金の落下を停止させる上方から下方へ向かっ
て狭くなるテーパ部を形成し、さらに、所定通りにE形
止め輪が打ち込まれて検出孔に投入された際に停止する
ホース口金の下端を基準位置として、基準位置を間にす
る上下位置にホース口金の有無を検出する2つの検出ス
イッチが配置される検出部を具備させることにより、既
述の問題を解決するものである・ (発明の作用・効果) この発明に係るE形止め輪検出装置では、所定通りにE
形止め輪を打ち込まれたホース口金単体が、軸方向を上
下方向にして検出ボックスの検出孔に落下投入されると
、検出孔のテーパ部でE形止め軸外周が係止されて、ホ
ース口金下端を基準位置に配置させてホース口金の落下
が停止される、すると、検出部は、基準位置の上方の検
出スイッチが、ホース口金の存在を検知し、また、基準
位置の下方の検出スイッチが、ホース口金が存在してい
ないことを検知し、上方検出スイッチのポ−スロ金の存
在検知と下方検出スイッチのホース口金の不存在検知と
で、ホース口金にE形化め輪が所定通りに打ち込まれて
いることを自動的に検出することができる。
そして、ホース口金にE形化め輪が所定通りに打ち込ま
れていなかった場合には、ホース口金が検出ボックス検
出孔に落下投入された際、ホース口金下端が基準位置か
ら上方あるいは下方にずれることとなり、上下検出スイ
ッチがともにホース口金の存在を検知したり、あるいは
、ともにホース口金の不存在を検知することとなるので
、ホース口金に所定通りE−Wめ輪が打ち込まれていな
いことを自動的に検出することができる。
したがって、この発明に係るE形化め幅検出装置では、
所定の検出孔を備える検出ボックスと検出部との簡単な
構造で、自動的にホー、スロ金に所定通りE形IEめ輪
が打ち込まれているかを検出することができ、さらに、
ホースを締結して検出するものでなく、ホース口金単体
で検出することができるものであり、大きなスペースを
必要としない。
゛(実施例) 以下、この発明の実施例を図面に基づいて説明する。
第1〜3図に示す第1実施例の検出装置31は、E形化
め輪打ち機lO下方に配置されるものである。ちなみに
、E形化め輪打ち[10は、ベース12上に水平方向に
駆動するE形化め輪6の打ち爪13を備え、打ち爪13
前方のベース12上に多数のE形化め輪6を集積させる
ホルダー11を備え、さらに、ベース12前方の下方に
支持台14を備え、支持台14の上方を前後水平方向に
移動可能でホース口金21のフランジ部23上部付近を
支持可能な押え爪15を備えている。そして、支持台1
4上に送られて押え爪15に支持されているホース口金
21におけるフランジ部23の環状孔23aに、打ち爪
13が移動してE形化め輪6を打ち込み、その後、押え
爪15の支持台14上方からガイド筒16上方への移動
に伴なって、ホース口金21をガイド筒16内に移動さ
せ、ガイド筒16からホース口金21をその軸方向を上
下方向にして落下させるものである。なお、実施例で使
用されるホース口金21は、所謂2ウエイロ金で1両端
にスリーブ部22・25を備え、E形化め輪6を打ち込
まれてホースSを両端に締結された後、第6図に示すよ
うに、所定のブラケット27の挿入孔27aへ挿入され
、ホース口金21に形成されている溝部24にU字形の
クリップ28を挿入されて固定されるよう使用されるも
のである。
検出装置31の検出ボックス32は、両者が合わさった
際に外形を四角柱状として内部に軸心を上下方向とする
略円孔状の検出孔33を形成する軸方向に沿って2分割
される2つの筒部材32aΦ32bから形成されている
検出孔33は、上部開口部33 alE形止形止6の外
径より大きく、下部開口部33bをホース口金スリーブ
部22の外径より小さくしており、さらに、上部開口部
33aと下部開口部33bとの中間部位では、上方から
下方へ向かって狭くなるテーパ部33cが形成されてい
る。このテーパi 33 Cは、E形化め輪6を打ち込
まれたホース口金21が検出孔33に落下投入された際
に、E形化め軸6外周だけを係止してホース口金21の
落下を停止させるように形成されている。なお、実施例
の検出孔33にはテーパ部33cと下部開口部33bと
の間にスリーブ部22より外径を大きくする円孔部33
dが形成されている。
筒部材32a・32bには、所定通りにE形化め輪6を
打ち込まれたホース口金21が検出孔33に投入された
際に停止するホースロ金スリーブ部22下端位置を基準
位置Xとして、基準位置Xを間にする上下位置にそれぞ
れ水平方向に相互に貫通して検出孔33と交差する1貫
通孔34ae34b、下貫通孔35a・35bが穿設さ
れている。
また、筒部材32a1132bには、第2・3図に示す
ように、保持杆39a−39bが固着され、保持杆39
a拳39bは、検出装置31のフレーム31aに固定さ
れているエアーチャック40のピストンロッド40a拳
40bにそれぞれ連結されている。そして、このエアー
チャック40の作動によって、ピストンロッド40aが
第2図中右方へ移動するとともにピストンロッド40b
が第2図中左方へ移動し、それぞれ保持杆39a・39
bを介して第3図に示すように筒部材32a−32bが
分離し、その分離時に、検出孔33内のテーパ部33c
等で停止させていたホース口金21を下方へ落下させる
ように構成されている。
さらに、筒部材32a・32bの上質通孔34a・34
bと下貫通孔35a・35bとを間にして対向する検出
ボックス32下部側方には、投光器・受光器、あるいは
発光ダイオード・ホトトランジスタ等からなり、基準位
置Xのそれ凌れ上下位置に検出孔33内に投入されたホ
ース口金21が存在するかどうかを検知する検出スイッ
チとして機能する光電スイッチ37@38が配置されて
いる。これらの光電スイッチ37Φ38は、検出部36
の検出回路に連結されている。検出部36は、E形止め
輪打ち機lOと連動するとともに、上方の光電スイッチ
37がオン、下方の光電スイッチ38がオフとなる場合
を正常とし、他の光電スイッチ37・38が共にオンや
オフとなった場合には異常とし、正常時には、エアーチ
ャック40を作動させる信号を発して筒部材32a・3
2bを所定時間分離させその後再び合わせて検出孔33
を形成させ、その検出孔33内へ次のE形止め輪6を打
ち込まれたホース口金21を投入させるようにし、また
、異常時には、エアーチャック40を作動させず、図示
しない警報ランプや警報ブザーを作動させるとともにE
形止め輪打ち4111Oの作動を停止させるように構成
されている。
なお、光電スイッチ37・38等は、フレーム31aに
固定されるブラヶッ)41にそれぞれ固着され、ブラケ
ット41には、それぞれガイドピン42が突設され、ガ
イドピン42・42は、それぞれ筒部材32aΦ32b
に形成されたガイド孔43a・43bに嵌挿されて所定
方向に筒部材32a・32bが分離されるように補助し
ている、また、検出ボックス32下方には、シュート4
4が配置されて、検出装置31から落下してくるホース
口金21を次工程のホースSと締結させる工程へ送るよ
うに構成されている。
したがって、第1実施例の検出装置31では、E形止め
輪打ち機lOで所定通りにE形止め輪6を打ち込まれた
ホース口金21がガイド筒16から落下してくると、検
出孔33内に投入され、検出孔33内のテーパ部33c
でE形止め輪6の外周が係止されてホース口金21が停
止することとなる。その際、検出部36では、光電スイ
ッチ37がオン、光電スイッチ38がオフとなって正常
と検知するため、検出部36からの信号により。
エアーチャック40が作動し、筒部材32a書32bを
分離させてホース口金21を下方ノシュート44内へ落
下させ、その後、再び筒部材32a・32bを合わせて
検出孔33を形成し次に投入されるホース口金21を受
は入れ可能とすることができる。
そして、例えば、ガイド筒16からのホース口金21に
E形Iヒめ輪6が打ち込まれていなかった場合ニは、検
出孔33内にそのホース口金21が投入されると、検出
孔33の下部開口部33bにおける上部周縁にホース口
金スリーブ部22下端が停止されることとなり、検出部
36では、光電スイッチ37−38がともにオンとなっ
て異常を検知する。そのため、エアーチャック40は作
動せず、また、E形止め輪打ち機lOの作動も停止され
、警報ランプや警報ブザーが作動する。そして、作業者
が手動でエアーチャック40を作動させてシュート44
ヘホースロ金21を落下させ。
シュート44の取出口44aからそのホース口金21を
取出すことができる。また、ホース口金21に適正にE
形止め輪6が打ち込まれなかった場合には、検出孔33
内にそのホース口金21が投入されると、E形止め輪6
の外径が大きくなるため、スリーブ部22下端位置を基
準位置Xより上方へ配置させてそのホース口金21が停
止されることとなり、検出部36では、光電スイッチ3
7・38が共にオフとなって異常を検知し、既述と同様
な作動によって対処される。なお、ホースロ金21に適
正にE形止め輪6が打ち込まれなかった状態を検出する
場合には、上下の光電スイッチ37・38は、基準位置
Xを間にして近接して設けることが望ましい。
以上のように、第1実施例の検出装置31では、ホース
口金21に所定通りにE形止め輪6が打ち込まれている
かを自動的に検出することができるため効率が良く、ま
た、ホースロ金21単体で検出することができるため、
大きなスペースを必要としない。
なお、第1実施例の検出装置I31では、検出部36が
異常を検知した際1手作業でその不良品を取出すものを
示したが、第4図・第5図に示すように自動的に不良品
を取出すように構成してもよい。
第4図に示す第2実施例の検出装置51は、次工程のホ
ースSと締結させる工程へ送るシュート44の側方に不
良品排出シュート45を配置させるとともに、装置51
自体のフレームをレールや駆動手段を介し移動させて検
出ボックス32を不良品排出シュート45上方に移動可
能とし、図示しない第1実施例と同様な検出部の異常検
知により、シュート44上方から不良品排出シュート4
5上方へ検出ボックス32を移動させて、筒部材32a
・32bを分離させ、不良なホース口金21を落下させ
、その後、ガイド筒16下方に検出ボックス32を配置
させるように構成したもので、このように構成した場合
には、不良品の取出しが自動的に行なえるとともにE形
止め輪打ち機を停止させなくともよいため、作業効率が
向上するまた、第5図に示す第3実施例の検出装置61
は、シュート44の手前側方に不良品排出シュート45
を配置させるとともに、検出ボックス32の筒部材32
a−32bに光電スイッチ37−38等からなる検出部
66を固定し、さらに、装置61自体のフレーム61a
をロータリーアクチュエータ等の回動駆動手段に連結さ
せて検出ボックス32を回動可能とし、検出部66の異
常検知により、検出孔33の上部開口m 33 aをガ
イド筒16下方から不良品排出シュート45上方に1位
置するよう検出ボックスを回転させて、不良なホース口
金21を排出シュート45へ排出し、その後、元の位置
に戻るように構成したもので、第2実施例と同様な効果
を奏する。
なお、第1〜3実施例では、検出ボックス32を筒部材
32a−32bの2部材から構成し、エアーチャック4
0の作動により、筒部材32a・32bを分離させて、
ホース口金21をシュート44に落下させるものを示し
たが、検出ボックスを一体とし、検出ボックスを第5図
に示すように回動可能として、検出孔の上部開口部から
ホース口金を排出させるようにしてもよい。
また、第1〜3実施例では、検出孔33内に停止された
ホース口金21の存在の有無を検知するものとして、光
電スイッチ37・38を利用するものを示したが、他に
、近接スイッチや超音波スイッチを利用してもよく、さ
らに、それらの検出スイッチを検出孔の内周面に配置さ
せてもよい。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の第1実施例を示す検出装置の部分断
面図、第2図は同実施例の平面図、第3図は同実施例の
作動状態を示す平面図、第4図は第2実施例の作動態様
を示す概略図、第5図は第3実施例の作動態様を示す概
略図、第6r1!Jは実施例で使用されるホース口金の
使用態様を示す図、第7図・第8図はそれぞれ従来の検
出力、法を示す図である。 l・21・・・ホース口金、 2−22025・・・スリーブ部、 3・23・・・フランジ部、 6・・・E形止め輪、 31・51拳61・・・検出装置、 32・・・検出ボックス、 33・・・検出孔、 36−66・・・検出部、 37・38・・・(検出スイッチ)光電スイッチ。 S・・・ホース、 X・・・基準位置。 第 1 図 第2図 @3図 114  図 @ 5 図 第6図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 各部の外径より大きな外径を有するE形止め輪が打ち込
    まれたホース口金単体を軸方向を上下方向にして落下投
    入し、前記E形止め輪が所定通りに打ち込まれているか
    を検出する装置であつて、前記ホース口金が投入される
    検出孔を備える検出ボックスを具備し、前記検出孔には
    前記E形止め輪外周だけを係止して前記ホース口金の落
    下を停止させる上方から下方へ向かつて狭くなるテーパ
    部が形成され、さらに、所定通りに前記E形止め輪が打
    ち込まれて前記検出孔に投入された際に停止するホース
    口金の下端を基準位置として、該基準位置を間にする上
    下位置に前記ホース口金の有無を検出する2つの検出ス
    イッチを配置させる検出部を具備することを特徴とする
    E形止め輪検出装置。
JP60143612A 1985-06-29 1985-06-29 E形止め輪検出装置 Granted JPS624534A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60143612A JPS624534A (ja) 1985-06-29 1985-06-29 E形止め輪検出装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60143612A JPS624534A (ja) 1985-06-29 1985-06-29 E形止め輪検出装置

Publications (2)

Publication Number Publication Date
JPS624534A true JPS624534A (ja) 1987-01-10
JPH0520230B2 JPH0520230B2 (ja) 1993-03-18

Family

ID=15342784

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60143612A Granted JPS624534A (ja) 1985-06-29 1985-06-29 E形止め輪検出装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS624534A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05331431A (ja) * 1992-05-28 1993-12-14 Achilles Corp 導電性透明保護フィルム

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH05331431A (ja) * 1992-05-28 1993-12-14 Achilles Corp 導電性透明保護フィルム

Also Published As

Publication number Publication date
JPH0520230B2 (ja) 1993-03-18

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2859845B2 (ja) 血清分取補助装置
JPH059735B2 (ja)
US20070056161A1 (en) Apparatus for supplying and press-fitting part to work
CN113695887B (zh) 自动组装机
JPH0562943B2 (ja)
KR200338489Y1 (ko) 클립 자동 조립장치
US5096042A (en) Sorting star for container handling machinery specification
CN111152006B (zh) 慢落机构生产线
JPH0520230B2 (ja)
CN112846736A (zh) 一种椅背拧螺钉安装方法及椅背拧螺钉系统
JPH03277431A (ja) ねじ締め装置
EP0919516B1 (en) Sealing cap installing machine
CN222176668U (zh) 一种纽扣自动化生产设备
JPH0899283A (ja) ボルト移送装置
CN208488028U (zh) 灯罩孔位自动检测装置
JPH0739471Y2 (ja) 素材分離装置
FI82642C (fi) Saett foer automatisk dubbning samt dubbningsautomat foer genomfoerande av saettet.
JPH01121139A (ja) ロボットの搬送チャック部自動着脱装置
JPH11320308A (ja) 工作物の位置決め固定用治具
JPH0539698Y2 (ja)
JPH0639578A (ja) レーザ加工におけるワークパレット
JP3444101B2 (ja) 物品の着脱装置
JP2000103519A (ja) 気送子及び気送子試料自動取出設備
JP3503680B2 (ja) ガイドピン交換装置
JPS63101211A (ja) 部品供給装置

Legal Events

Date Code Title Description
LAPS Cancellation because of no payment of annual fees