JPS6245646B2 - - Google Patents
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- JPS6245646B2 JPS6245646B2 JP56147194A JP14719481A JPS6245646B2 JP S6245646 B2 JPS6245646 B2 JP S6245646B2 JP 56147194 A JP56147194 A JP 56147194A JP 14719481 A JP14719481 A JP 14719481A JP S6245646 B2 JPS6245646 B2 JP S6245646B2
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- conductor
- stainless steel
- tape
- steel pipe
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Classifications
-
- Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
- Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
- Y02A—TECHNOLOGIES FOR ADAPTATION TO CLIMATE CHANGE
- Y02A30/00—Adapting or protecting infrastructure or their operation
- Y02A30/14—Extreme weather resilient electric power supply systems, e.g. strengthening power lines or underground power cables
Landscapes
- Insulated Conductors (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、有機物質をごく少量しか含まない防
爆耐火ケーブルに関する。
爆耐火ケーブルに関する。
(従来の技術)
石油プラントや化学プラントなどで架設する電
線は、爆発事故を誘発しないように防爆性がすぐ
れ、かつ各種の化学物質が存在する環境において
も長期間使用可能であるように耐食性がすぐれて
いることが必要である。従来、この種の用途に採
用される電線としてはMIケーブルがあり、該ケ
ーブルでは銅管内に挿入した複数本の導体を酸化
マグネシウム粉末の充填によつて隔離している。
線は、爆発事故を誘発しないように防爆性がすぐ
れ、かつ各種の化学物質が存在する環境において
も長期間使用可能であるように耐食性がすぐれて
いることが必要である。従来、この種の用途に採
用される電線としてはMIケーブルがあり、該ケ
ーブルでは銅管内に挿入した複数本の導体を酸化
マグネシウム粉末の充填によつて隔離している。
(発明が解決しようとする問題点)
このMIケーブルは、酸化マグネシウム粉末を
充填した太い銅パイプを所定寸法まで伸長して製
造するのでその長さが限定されるうえに、MIケ
ーブルの接続作業は酸化マグネシウムの吸湿によ
つて著しく難しいものである。
充填した太い銅パイプを所定寸法まで伸長して製
造するのでその長さが限定されるうえに、MIケ
ーブルの接続作業は酸化マグネシウムの吸湿によ
つて著しく難しいものである。
(問題点を解決するための手段)
本発明では、在来の防爆ケーブルであるMIケ
ーブルに関する前記の諸問題を検討して研究を重
ねた結果、該MIケーブルに代わる防爆耐火ケー
ブルを製造することに成功した。したがつて、本
発明の目的は、有機物質をごく少量しか含まない
ので耐火性にすぐれ、かつ外周が波付けステンレ
ス鋼管であるので屈曲性および耐食性にすぐれた
防爆耐火ケーブルを提供することである。
ーブルに関する前記の諸問題を検討して研究を重
ねた結果、該MIケーブルに代わる防爆耐火ケー
ブルを製造することに成功した。したがつて、本
発明の目的は、有機物質をごく少量しか含まない
ので耐火性にすぐれ、かつ外周が波付けステンレ
ス鋼管であるので屈曲性および耐食性にすぐれた
防爆耐火ケーブルを提供することである。
本発明を図面によつて説明すると、第1図には
本発明に係る防爆耐火ケーブルの一例を示してい
る。防爆耐火ケーブル1は、銅製またはアルミ製
などの複数本(図面では3本)の導体2を有し、
各導体上にガラスマイカテープ3を巻回する。ガ
ラスマイカテープ3は、ガラス繊維クロスの片面
または両面にマイカ箔が全面にゆきわたるように
接着剤で貼り合せて製造するか、またはマイカ箔
の両面にガラス繊維クロスを貼り合せて製造し、
このマイカ箔としては集成マイカ、軟質はがしマ
イカまたは硬質マイカが例示でき、かつ使用接着
剤としてはシリコン樹脂やエポキシ樹脂などがあ
る。ガラス繊維クロスの片面にマイカ箔を貼り合
せたテープ3を巻回する場合、導体2に対してマ
イカ箔は内側または外側のいずれでもよい。ガラ
スマイカテープ3は、所望する絶縁抵抗に応じて
ラツプ間隔や層数を定める。この際に、巻回テー
プ3を各導体2ごとに異なつた色たとえば黒色、
赤色または白色(自然色)などに着色すると、線
心識別が可能となる。また、テープ3を各導体2
に縦沿いで巻回する場合には、該テープを固定す
るために巻付けるガラス繊維糸をそれぞれ着色し
てもよい。
本発明に係る防爆耐火ケーブルの一例を示してい
る。防爆耐火ケーブル1は、銅製またはアルミ製
などの複数本(図面では3本)の導体2を有し、
各導体上にガラスマイカテープ3を巻回する。ガ
ラスマイカテープ3は、ガラス繊維クロスの片面
または両面にマイカ箔が全面にゆきわたるように
接着剤で貼り合せて製造するか、またはマイカ箔
の両面にガラス繊維クロスを貼り合せて製造し、
このマイカ箔としては集成マイカ、軟質はがしマ
イカまたは硬質マイカが例示でき、かつ使用接着
剤としてはシリコン樹脂やエポキシ樹脂などがあ
る。ガラス繊維クロスの片面にマイカ箔を貼り合
せたテープ3を巻回する場合、導体2に対してマ
イカ箔は内側または外側のいずれでもよい。ガラ
スマイカテープ3は、所望する絶縁抵抗に応じて
ラツプ間隔や層数を定める。この際に、巻回テー
プ3を各導体2ごとに異なつた色たとえば黒色、
赤色または白色(自然色)などに着色すると、線
心識別が可能となる。また、テープ3を各導体2
に縦沿いで巻回する場合には、該テープを固定す
るために巻付けるガラス繊維糸をそれぞれ着色し
てもよい。
テープ3を巻回した複数本の導体2は、所望に
応じて充填材4を介在させて集束しながら金属テ
ープ5で押え巻きする。充填材4は、ケーブル1
を円形断面に整えるためと、各導体2の間隔を保
つために使用するので、巻回テープ3の層数を多
くすると不必要な場合もある。充填材4として
は、たとえばマルチフイラメント状のガラス繊維
または他の無機質繊維が例示でき、他の無機質繊
維には石英繊維、シリカ繊維、セラミツク繊維
(たとえば商品名カオウール)がある。押え巻き
用の金属テープ5は、導体2の保護と断熱のため
に使用し、たとえば銅製またはアルミ製の金属テ
ープが好ましい。
応じて充填材4を介在させて集束しながら金属テ
ープ5で押え巻きする。充填材4は、ケーブル1
を円形断面に整えるためと、各導体2の間隔を保
つために使用するので、巻回テープ3の層数を多
くすると不必要な場合もある。充填材4として
は、たとえばマルチフイラメント状のガラス繊維
または他の無機質繊維が例示でき、他の無機質繊
維には石英繊維、シリカ繊維、セラミツク繊維
(たとえば商品名カオウール)がある。押え巻き
用の金属テープ5は、導体2の保護と断熱のため
に使用し、たとえば銅製またはアルミ製の金属テ
ープが好ましい。
金属テープ5の押え巻きの後に、ステンレス鋼
製の波付け鋼管6で被覆すると、所望のケーブル
1になる。この鋼管6は、特に腐食のおそれのあ
る環境において、耐食性の点ですぐれたステンレ
ス鋼管であるので好ましい。波付けステンレス鋼
管6を取り付けるには、まず直管状のステンレス
鋼管を形成するために、たとえば公知の電縫機を
用い、該電縫機によつて帯鋼などのステンレス鋼
帯を環状にロール成形しながら電極輪で連続的に
アーク溶接する際に、該ステンレス鋼帯ととも
に、金属テープ5で押え巻きした導体束を送り込
む。さらに波付けステンレス鋼管にするには、環
状に溶接してから、冷間でコルゲート加工によつ
て波付けすればよい。これによつて波付けステン
レス鋼管6を被覆でき、該鋼管の縦断面が波形に
なることによつて導体束を押さえるとともに、ケ
ーブル自体の屈曲性も高めている。
製の波付け鋼管6で被覆すると、所望のケーブル
1になる。この鋼管6は、特に腐食のおそれのあ
る環境において、耐食性の点ですぐれたステンレ
ス鋼管であるので好ましい。波付けステンレス鋼
管6を取り付けるには、まず直管状のステンレス
鋼管を形成するために、たとえば公知の電縫機を
用い、該電縫機によつて帯鋼などのステンレス鋼
帯を環状にロール成形しながら電極輪で連続的に
アーク溶接する際に、該ステンレス鋼帯ととも
に、金属テープ5で押え巻きした導体束を送り込
む。さらに波付けステンレス鋼管にするには、環
状に溶接してから、冷間でコルゲート加工によつ
て波付けすればよい。これによつて波付けステン
レス鋼管6を被覆でき、該鋼管の縦断面が波形に
なることによつて導体束を押さえるとともに、ケ
ーブル自体の屈曲性も高めている。
第2図に示すケーブル7は単芯であり、導体2
の上にガラスマイカテープ8を巻回し、さらに金
属テープ5を巻付けた後に波付けステンレス鋼管
6で被覆している。この場合には、前記のように
充填材4を介在させる必要はないが、一定の耐火
性を維持するために、巻回テープ8は前記のテー
プ3よりも層数が多くなつている。
の上にガラスマイカテープ8を巻回し、さらに金
属テープ5を巻付けた後に波付けステンレス鋼管
6で被覆している。この場合には、前記のように
充填材4を介在させる必要はないが、一定の耐火
性を維持するために、巻回テープ8は前記のテー
プ3よりも層数が多くなつている。
第3図に示すケーブル9では、導体2、充填材
4、金属テープ5および波付けステンレス鋼管6
は前記と同様であるけれども、ガラスマイカテー
プ3の代わりに耐火性無機物質10を各導体2上
に付着させている。無機物質10は、たとえば酸
化マグネシウム、アルミナ、ムライトのようなセ
ラミツク粉末であり、これはシリコン樹脂やエポ
キシ樹脂のような耐熱性の液状接着剤と混合して
用いる。得た混合液の浴の中に導体2を通してか
ら硬化させると、無機物質10を該導体上に付着
させることができる。無機物質10の層厚を大き
くするには、混合液の浴の中へ導体を繰り返し通
過させればよく、このようなケーブルの線心数は
幾本でもよい。
4、金属テープ5および波付けステンレス鋼管6
は前記と同様であるけれども、ガラスマイカテー
プ3の代わりに耐火性無機物質10を各導体2上
に付着させている。無機物質10は、たとえば酸
化マグネシウム、アルミナ、ムライトのようなセ
ラミツク粉末であり、これはシリコン樹脂やエポ
キシ樹脂のような耐熱性の液状接着剤と混合して
用いる。得た混合液の浴の中に導体2を通してか
ら硬化させると、無機物質10を該導体上に付着
させることができる。無機物質10の層厚を大き
くするには、混合液の浴の中へ導体を繰り返し通
過させればよく、このようなケーブルの線心数は
幾本でもよい。
(作 用)
本発明のケーブル1では、金属テープ5の押え
巻きの後に、ステンレス鋼製の波付け鋼管6で被
覆し、該鋼管は、特に腐食のおそれのある環境に
おいて耐食性の点ですぐれている。このステンレ
ス鋼管は、さらに冷間でコルゲート加工によつて
波付けすることにより、該鋼管が導体の周面を部
分的に押さえてケーブル自体の屈曲性を高め、か
つ高温加熱されて鋼管内部が蒸焼き状態になつた
場合でも、ケーブルの絶縁性が殆ど低下しない。
巻きの後に、ステンレス鋼製の波付け鋼管6で被
覆し、該鋼管は、特に腐食のおそれのある環境に
おいて耐食性の点ですぐれている。このステンレ
ス鋼管は、さらに冷間でコルゲート加工によつて
波付けすることにより、該鋼管が導体の周面を部
分的に押さえてケーブル自体の屈曲性を高め、か
つ高温加熱されて鋼管内部が蒸焼き状態になつた
場合でも、ケーブルの絶縁性が殆ど低下しない。
(実施例)
導体2として直径2.6mmの銅線を使用し、集成
マイカ箔とガラス繊維クロスとを貼り合せた厚さ
0.13mmのガラスマイカテープ3を導体2上に1/2
ラツプ間隔で3層巻きする。充填材4としてガラ
ス繊維フイラメントを介在させ、3本の導体2を
約200mmのピツチでより合せて、厚さ0.1mmのアル
ミテープ5によつて1/5〜1/4ラツプ間隔で押え巻
きする。次に厚さ0.3mmの波付けステンレス鋼管
6で被覆するけれども、該鋼管の内径は10mmおよ
び外径は13〜14mmである。この結果、第1図に示
すような防爆耐火ケーブル1を得る。
マイカ箔とガラス繊維クロスとを貼り合せた厚さ
0.13mmのガラスマイカテープ3を導体2上に1/2
ラツプ間隔で3層巻きする。充填材4としてガラ
ス繊維フイラメントを介在させ、3本の導体2を
約200mmのピツチでより合せて、厚さ0.1mmのアル
ミテープ5によつて1/5〜1/4ラツプ間隔で押え巻
きする。次に厚さ0.3mmの波付けステンレス鋼管
6で被覆するけれども、該鋼管の内径は10mmおよ
び外径は13〜14mmである。この結果、第1図に示
すような防爆耐火ケーブル1を得る。
(発明の効果)
本発明に係る防爆耐火ケーブルは、有機物質を
ごく少量しか含んでいないので、約1200℃で繰り
返し使用が可能であるMIケーブルと同様に、飛
行塔や火力発電所の配線さらには各種のプラント
への架設に使用できる。本発明のケーブルの外周
は波付けステンレス鋼管であるから、通常のケー
ブルのように長期間曝露されても腐食することが
なく、しかも屈曲性が良いからケーブル架設作業
が容易である。特に耐食性にしては、外周がステ
ンレス鋼であるのでいつそう効果的である。しか
も、本発明のケーブルは、MIケーブルに比べて
長寸のものが製造できるうえに、その接続も容易
であつて、いつそう安価に製造できるという利点
もある。
ごく少量しか含んでいないので、約1200℃で繰り
返し使用が可能であるMIケーブルと同様に、飛
行塔や火力発電所の配線さらには各種のプラント
への架設に使用できる。本発明のケーブルの外周
は波付けステンレス鋼管であるから、通常のケー
ブルのように長期間曝露されても腐食することが
なく、しかも屈曲性が良いからケーブル架設作業
が容易である。特に耐食性にしては、外周がステ
ンレス鋼であるのでいつそう効果的である。しか
も、本発明のケーブルは、MIケーブルに比べて
長寸のものが製造できるうえに、その接続も容易
であつて、いつそう安価に製造できるという利点
もある。
第1図は本発明に係る防曝耐火ケーブルを拡大
して示す部分斜視図、第2図および第3図は本発
明の変形例を示す拡大断面図である。 1……防爆耐火ケーブル、2……導体、3……
ガラスマイカテープ、4……充填材、5……金属
テープ、6……波付けステンレス鋼管。
して示す部分斜視図、第2図および第3図は本発
明の変形例を示す拡大断面図である。 1……防爆耐火ケーブル、2……導体、3……
ガラスマイカテープ、4……充填材、5……金属
テープ、6……波付けステンレス鋼管。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 導体上にガラスマイカテープを巻回するかま
たはその周囲に耐火性無機物質を付着させ、次に
該導体の1本または複数本を集束して金属テープ
で押え巻きした導体束を形成するとともに、該導
体束を被覆するステンレス鋼製の鋼管を取り付
け、前記ステンレス鋼管は、導体の周面を部分的
に押さえてケーブル自体の屈曲性を高めるために
さらに冷間でコルゲート加工によつて波付けして
いることを特徴とする防爆耐火ケーブル。 2 複数本の導体を集束して押え巻きする際に、
ガラス繊維または他の無機質繊維の充填材を介在
させる特許請求の範囲第1項に記載のケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147194A JPS5848305A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 防爆耐火ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56147194A JPS5848305A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 防爆耐火ケ−ブル |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5848305A JPS5848305A (ja) | 1983-03-22 |
| JPS6245646B2 true JPS6245646B2 (ja) | 1987-09-28 |
Family
ID=15424683
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56147194A Granted JPS5848305A (ja) | 1981-09-17 | 1981-09-17 | 防爆耐火ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5848305A (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6059215B2 (ja) * | 1983-02-24 | 1985-12-24 | 工業技術院長 | ベンゼンからのシクロヘキセンの製法 |
| FR2547106B1 (fr) * | 1983-05-30 | 1985-07-12 | Cem Comp Electro Mec | Dispositif d'equilibrage d'interrupteurs connectes en serie |
| JPS6053257A (ja) * | 1983-08-31 | 1985-03-26 | Fuji Heavy Ind Ltd | 無段変速機の電子制御装置 |
| JPS63171915U (ja) * | 1986-12-09 | 1988-11-09 | ||
| JPH04119062A (ja) * | 1990-09-10 | 1992-04-20 | Fuji Xerox Co Ltd | 異常処理教示装置 |
| US5209024A (en) * | 1991-10-22 | 1993-05-11 | Pangborn Corporation | Inexpensive abrasive blast wheel |
| CN103714894A (zh) * | 2012-09-29 | 2014-04-09 | 启东恒瑞防爆通讯电气有限公司 | 一种耐温阻燃的防爆电缆 |
| CN103714893A (zh) * | 2012-09-29 | 2014-04-09 | 启东恒瑞防爆通讯电气有限公司 | 一种阻火耐热防爆电缆 |
| CN104575751A (zh) * | 2013-10-18 | 2015-04-29 | 宁夏海洋线缆有限公司 | 一种高性能建筑用电缆 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6037777Y2 (ja) * | 1978-06-26 | 1985-11-11 | 住友電気工業株式会社 | 耐火電線 |
-
1981
- 1981-09-17 JP JP56147194A patent/JPS5848305A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5848305A (ja) | 1983-03-22 |
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| JPS5848305A (ja) | 防爆耐火ケ−ブル | |
| JP6770459B2 (ja) | 超電導ケーブル | |
| JP2020057589A (ja) | 耐火電線 | |
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