JPS6246201A - メガネ枠測定器 - Google Patents
メガネ枠測定器Info
- Publication number
- JPS6246201A JPS6246201A JP18508685A JP18508685A JPS6246201A JP S6246201 A JPS6246201 A JP S6246201A JP 18508685 A JP18508685 A JP 18508685A JP 18508685 A JP18508685 A JP 18508685A JP S6246201 A JPS6246201 A JP S6246201A
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- JP
- Japan
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- frame
- groove
- turntable
- lens
- measuring element
- Prior art date
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- Granted
Links
- 239000011521 glass Substances 0.000 title claims abstract description 9
- 238000006073 displacement reaction Methods 0.000 abstract description 16
- 238000001514 detection method Methods 0.000 abstract description 15
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract description 3
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 3
- 239000000523 sample Substances 0.000 description 3
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
Landscapes
- A Measuring Device Byusing Mechanical Method (AREA)
- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Eyeglasses (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
本考案は、メガネレンズをメガネフレームに正確に嵌合
させる為に必要なメガネフレームの溝形状を測定するメ
ガネ枠測定器にI30するものである。
させる為に必要なメガネフレームの溝形状を測定するメ
ガネ枠測定器にI30するものである。
[従来の技術]
従来メガネレンズをメガネフレームに嵌合させるには、
フレームから倣って作られた型板を基にレンズ研削用の
像型を作り、該像型に倣ってレンズを研削している。こ
の場合半径方向についてはフレームに合致する様略正確
に研削できるが、レンズの厚み方向の変化に対してはメ
ガネフレームの溝形状に拘らずレンズのカーブは強制的
な倣カーブ又はレンズのベースカーブで研削している。
フレームから倣って作られた型板を基にレンズ研削用の
像型を作り、該像型に倣ってレンズを研削している。こ
の場合半径方向についてはフレームに合致する様略正確
に研削できるが、レンズの厚み方向の変化に対してはメ
ガネフレームの溝形状に拘らずレンズのカーブは強制的
な倣カーブ又はレンズのベースカーブで研削している。
[発明が解決しようとする問題点]
然し、上記従来の方法では以下に述べる問題点がある。
メガネレンズ、メガネフレームは通常5〜6カーブで作
られることが多いが必ずしも一定でなく、更にメガネレ
ンズ周囲に研削形成した嵌合突条のカーブもレンズ又は
フレームの形状により故意に5〜6カーブから外す場合
もある。
られることが多いが必ずしも一定でなく、更にメガネレ
ンズ周囲に研削形成した嵌合突条のカーブもレンズ又は
フレームの形状により故意に5〜6カーブから外す場合
もある。
従って、メガネレンズとメガネフレームのカーブが異な
っている場合には、両者を正確に嵌合させる為研削形成
した嵌合突条のカーブにフレームをA7ツトコ等で修正
している。
っている場合には、両者を正確に嵌合させる為研削形成
した嵌合突条のカーブにフレームをA7ツトコ等で修正
している。
この為、メガネレンズとメガネフレームとの嵌合作業が
面倒になっていると共にフレームの材質、構造成は堅牢
なフレーム等では修正ができないという問題がある。
面倒になっていると共にフレームの材質、構造成は堅牢
なフレーム等では修正ができないという問題がある。
本発明では、斯かる実情に鑑みメガネフレームを修正す
ることなくメガネレンズを嵌合し得る様、メガネレンズ
の研削工程で必要とされるメガネフレームの正確な溝形
状を測定し得る様にしようとするものである。
ることなくメガネレンズを嵌合し得る様、メガネレンズ
の研削工程で必要とされるメガネフレームの正確な溝形
状を測定し得る様にしようとするものである。
[問題点を解決する為の手段]
本発明は、回転自在なターンテーブルに可動台を水平方
向に移動自在に設けると共に該可動台に測定棒を鉛直方
向に囲動自在に設け、測定棒の1端にメガネフレーム嵌
合tMに沿って動く測定子を取付け、前記ターンテーブ
ルの回転角、可動台の水平移vJ岳、測定棒の上下移動
値を検出し得る検出器を設けたものである。
向に移動自在に設けると共に該可動台に測定棒を鉛直方
向に囲動自在に設け、測定棒の1端にメガネフレーム嵌
合tMに沿って動く測定子を取付け、前記ターンテーブ
ルの回転角、可動台の水平移vJ岳、測定棒の上下移動
値を検出し得る検出器を設けたものである。
[作 用]
測定子が嵌合溝に沿って動き、測定子の動きは、回転角
に対応して水平方向、上下方向がそれぞれ検出されるこ
とにより溝形状が測定される。
に対応して水平方向、上下方向がそれぞれ検出されるこ
とにより溝形状が測定される。
[実 施 例]
以下図面を参照しつつ本発明の詳細な説明ザる。
ベース1にボスト2を立設し、外周に被動歯4を刻設し
たターンテーブル3を該ガイドポスト2に回転自在に支
承せしめる。前記ベース1には又支持台5,6を取付け
、該支持台5.6にはそれぞれ回転用モータ7及び回転
角度検出エンコーダ8を回転軸心は鉛直となる様取付け
、それぞれの回転軸にビニオン9,10を取付は前記被
動歯4と噛合せしめる。
たターンテーブル3を該ガイドポスト2に回転自在に支
承せしめる。前記ベース1には又支持台5,6を取付け
、該支持台5.6にはそれぞれ回転用モータ7及び回転
角度検出エンコーダ8を回転軸心は鉛直となる様取付け
、それぞれの回転軸にビニオン9,10を取付は前記被
動歯4と噛合せしめる。
前記ターンテーブル3にローラユニット11を片側2組
、44組取付け、該ローラユニット11のローラ12を
可動台13の下面に取付けたレール14に転勤自在に嵌
合せしめて、可動台13が水平方向にスライド自在とす
る。又、ターンテープ 。
、44組取付け、該ローラユニット11のローラ12を
可動台13の下面に取付けたレール14に転勤自在に嵌
合せしめて、可動台13が水平方向にスライド自在とす
る。又、ターンテープ 。
ル3に脚台15を取付け、該脚台15には鉛直な回転中
心を有する半径変位検出エンコーダ16を取付け、その
回転軸にはギア17を1茨着する。可動台13のレール
14と平行な側縁にラックプレート18を固着し、前記
ギア17と噛合させる。又、可動台13の中央に軸受1
9を立設し、該軸受19に測定棒20を摺動自在且回転
不能に挿通せしめ、測定棒20の上端に測定子21を取
付は下端部にラック歯22を刻設する。測定棒20の下
端と可動台13の下面とをバランススプリング23で連
結し、測定・棒20の宙吊とバランススプリング23の
バネ力とを均衡させる。又、可動台13の下面に上下変
位検出エンコーダ24を取付け、該エンコーダ24の回
転軸には前記ラック歯22と噛合するビニオン25を固
着する。前記ターンテーブル3上面と可動台13下面に
それぞれスプリング掛け26.27を植設して、両スプ
リング掛け26.27間に接触圧スプリング28を併置
し、可動台13を測定子21の延出方向に付勢する。更
に、ターンテーブル3の下面に突起29を設け、ベース
1に金具30を介して基点マイクロスイッチ31を取付
け、金具30と該マイクロスイッチ31とが係合可能と
なっている。
心を有する半径変位検出エンコーダ16を取付け、その
回転軸にはギア17を1茨着する。可動台13のレール
14と平行な側縁にラックプレート18を固着し、前記
ギア17と噛合させる。又、可動台13の中央に軸受1
9を立設し、該軸受19に測定棒20を摺動自在且回転
不能に挿通せしめ、測定棒20の上端に測定子21を取
付は下端部にラック歯22を刻設する。測定棒20の下
端と可動台13の下面とをバランススプリング23で連
結し、測定・棒20の宙吊とバランススプリング23の
バネ力とを均衡させる。又、可動台13の下面に上下変
位検出エンコーダ24を取付け、該エンコーダ24の回
転軸には前記ラック歯22と噛合するビニオン25を固
着する。前記ターンテーブル3上面と可動台13下面に
それぞれスプリング掛け26.27を植設して、両スプ
リング掛け26.27間に接触圧スプリング28を併置
し、可動台13を測定子21の延出方向に付勢する。更
に、ターンテーブル3の下面に突起29を設け、ベース
1に金具30を介して基点マイクロスイッチ31を取付
け、金具30と該マイクロスイッチ31とが係合可能と
なっている。
前記ベース1にケース32を取付(ブる。ケース32の
上面には孔33を穿設し、7L33部分にフレーム把持
器34を設け、該フレーム把持器34の把持中心(レン
ズの光学中心)とターンテーブル3の回転中心とを合致
させる。
上面には孔33を穿設し、7L33部分にフレーム把持
器34を設け、該フレーム把持器34の把持中心(レン
ズの光学中心)とターンテーブル3の回転中心とを合致
させる。
図中35はメガネフレーム、36はメガネフレームの嵌
合溝である。
合溝である。
次に作動を説明する。
メガネフレーム35をフレーム把持器34に装着し、測
定子21の先端を嵌合i?436に合致させる。
定子21の先端を嵌合i?436に合致させる。
測定棒20はバランススプリング23によって上下方向
の位置が維持されCおり、又測定子21は(a触圧スプ
リング28によって所要の接触圧を維持して満36に当
接する。
の位置が維持されCおり、又測定子21は(a触圧スプ
リング28によって所要の接触圧を維持して満36に当
接する。
ターンテーブル3をモータ7によって回転させると、可
U)台13の水平方向の移動が自在、測定棒20の鉛直
方向の移動が自在であることにより測定子21の先端は
満36にガイドされ満36に沿って移動する。
U)台13の水平方向の移動が自在、測定棒20の鉛直
方向の移動が自在であることにより測定子21の先端は
満36にガイドされ満36に沿って移動する。
突起29がマイクロスイッチ31と係合することにより
、該マイクロスイッチ31が作動し、各エンコーダ8,
16.24のカウントをリセットする。
、該マイクロスイッチ31が作動し、各エンコーダ8,
16.24のカウントをリセットする。
この状態で更にターンテーブル3を回転さけるとターン
テーブル3の回転角は回転角度検出エンコーダ8により
、満36の半径方向の変位は半径変位検出エンコーダ1
6により、溝36の上下方向の変位は上下変位検出エン
コーダ24によりそれぞれ検出される。
テーブル3の回転角は回転角度検出エンコーダ8により
、満36の半径方向の変位は半径変位検出エンコーダ1
6により、溝36の上下方向の変位は上下変位検出エン
コーダ24によりそれぞれ検出される。
従って、回転角度検出エンコーダ8の検出結果に対応さ
せ、半径変位、上下変位を記録ずればメガネフレーム3
5の溝36形状を測定することができる。
せ、半径変位、上下変位を記録ずればメガネフレーム3
5の溝36形状を測定することができる。
尚、上下変位測定でメガネフレームの取付状態によって
はレンズカーブよりはみでる場合もあるが、測定結果を
演算することにより容易に補正し得、誤差のない溝形状
を測定し得る。又、斯かる演算をする場合ターンテーブ
ルの回転中心と光学中心とは必ずしも一致していなくて
もよい。
はレンズカーブよりはみでる場合もあるが、測定結果を
演算することにより容易に補正し得、誤差のない溝形状
を測定し得る。又、斯かる演算をする場合ターンテーブ
ルの回転中心と光学中心とは必ずしも一致していなくて
もよい。
上記メガネフレームの溝形状測定結果を、メガネレンズ
の嵌合突条研削工程に反映させればメガネレンズを如何
なるメガネフレームにも正確に嵌合させることができる
。
の嵌合突条研削工程に反映させればメガネレンズを如何
なるメガネフレームにも正確に嵌合させることができる
。
尚、上記実施例に於いてマイクロスイッチに代え、近接
スイッチとしてもよく、又エンコーダは他の検出器例え
ばリニアエンコーダ、マグネスケール等であつCもよい
。更にフレーム把持器34はケース32に対し着脱可能
とし別製の設定台の上でレンズの光学中心を眼VL処方
により指示された位置を考慮しメガネフレーム35をフ
レーム把持器34に把持させることができる。
スイッチとしてもよく、又エンコーダは他の検出器例え
ばリニアエンコーダ、マグネスケール等であつCもよい
。更にフレーム把持器34はケース32に対し着脱可能
とし別製の設定台の上でレンズの光学中心を眼VL処方
により指示された位置を考慮しメガネフレーム35をフ
レーム把持器34に把持させることができる。
[発明の効果コ
以上述べた如く本発明によれば、メガネフレームの嵌合
溝の形状を正確に測定できるので、メガネフレームに合
せてレンズの研削ができ、メガネレンズをメガネフレー
ムに手直しすることなく正確に嵌合させ得る。又フレー
ムカーブを測定できる。
溝の形状を正確に測定できるので、メガネフレームに合
せてレンズの研削ができ、メガネレンズをメガネフレー
ムに手直しすることなく正確に嵌合させ得る。又フレー
ムカーブを測定できる。
第1図は本発明の実施例の正面図、第2図は同前側面図
である。 3はターンテーブル、8は回転角度検出エンコーダ、1
3は可動台、16は半径変位検出エンコーダ、20は測
定棒、21は測定子、24は上下変位検出エンコーダ、
35はメガネフレーム、36は嵌合溝を示す。
である。 3はターンテーブル、8は回転角度検出エンコーダ、1
3は可動台、16は半径変位検出エンコーダ、20は測
定棒、21は測定子、24は上下変位検出エンコーダ、
35はメガネフレーム、36は嵌合溝を示す。
Claims (1)
- 1)回転自在なターンテーブルに可動台を水平方向に移
動自在に設けると共に該可動台に測定棒を鉛直方向に摺
動自在に設け、測定棒の1端にメガネフレーム嵌合溝に
沿って動く測定子を取付け、前記ターンテーブルの回転
角、可動台の水平移動量、測定棒の上下移動量を検出し
得る検出器を設けたことを特徴とするメガネ枠測定器。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18508685A JPS6246201A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | メガネ枠測定器 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18508685A JPS6246201A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | メガネ枠測定器 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246201A true JPS6246201A (ja) | 1987-02-28 |
| JPH0588402B2 JPH0588402B2 (ja) | 1993-12-22 |
Family
ID=16164581
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18508685A Granted JPS6246201A (ja) | 1985-08-23 | 1985-08-23 | メガネ枠測定器 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246201A (ja) |
Cited By (7)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62215814A (ja) * | 1986-03-18 | 1987-09-22 | Nippon Kogaku Kk <Nikon> | 眼鏡フレ−ムのレンズ玉型形状測定装置 |
| JPH0320605A (ja) * | 1989-02-07 | 1991-01-29 | Nidek Co Ltd | 眼鏡枠トレース装置およびこれを有する眼鏡レンズ研削加工機 |
| JPH0320604A (ja) * | 1989-02-07 | 1991-01-29 | Nidek Co Ltd | 眼鏡枠測定装置およびこれを有する眼鏡レンズ研削加工機 |
| JPH0655126U (ja) * | 1993-01-08 | 1994-07-26 | ホーヤ株式会社 | 眼鏡レンズ枠形状測定装置 |
| JP2007147603A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-06-14 | Alps Electric Co Ltd | 位置検出装置及びこれを備えたegrセンサ |
| JP2007327978A (ja) * | 2002-04-08 | 2007-12-20 | Hoya Corp | 眼鏡枠形状測定装置 |
| JP2009014517A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Nidek Co Ltd | 玉型形状測定装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196407A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-15 | Sadao Takubo | 眼鏡フレ−ム枠v状溝内周長測定装置 |
| JPS5944568A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-03-13 | ホワールプール・コーポレーション | 冷蔵庫用の適応自動霜取り制御 |
-
1985
- 1985-08-23 JP JP18508685A patent/JPS6246201A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196407A (ja) * | 1982-05-12 | 1983-11-15 | Sadao Takubo | 眼鏡フレ−ム枠v状溝内周長測定装置 |
| JPS5944568A (ja) * | 1982-07-28 | 1984-03-13 | ホワールプール・コーポレーション | 冷蔵庫用の適応自動霜取り制御 |
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| JPH0320605A (ja) * | 1989-02-07 | 1991-01-29 | Nidek Co Ltd | 眼鏡枠トレース装置およびこれを有する眼鏡レンズ研削加工機 |
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| JPH0655126U (ja) * | 1993-01-08 | 1994-07-26 | ホーヤ株式会社 | 眼鏡レンズ枠形状測定装置 |
| JP2007327978A (ja) * | 2002-04-08 | 2007-12-20 | Hoya Corp | 眼鏡枠形状測定装置 |
| JP2007147603A (ja) * | 2005-10-31 | 2007-06-14 | Alps Electric Co Ltd | 位置検出装置及びこれを備えたegrセンサ |
| JP2009014517A (ja) * | 2007-07-04 | 2009-01-22 | Nidek Co Ltd | 玉型形状測定装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0588402B2 (ja) | 1993-12-22 |
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