JPS624668A - 車料の電磁サ−ボブレ−キ装置 - Google Patents

車料の電磁サ−ボブレ−キ装置

Info

Publication number
JPS624668A
JPS624668A JP60145312A JP14531285A JPS624668A JP S624668 A JPS624668 A JP S624668A JP 60145312 A JP60145312 A JP 60145312A JP 14531285 A JP14531285 A JP 14531285A JP S624668 A JPS624668 A JP S624668A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
assist
electromagnetic
cylinder assembly
plunger
hydraulic pressure
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60145312A
Other languages
English (en)
Inventor
Michio Yoshino
道夫 吉野
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mazda Motor Corp
Original Assignee
Mazda Motor Corp
Priority date (The priority date is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the date listed.)
Filing date
Publication date
Application filed by Mazda Motor Corp filed Critical Mazda Motor Corp
Priority to JP60145312A priority Critical patent/JPS624668A/ja
Publication of JPS624668A publication Critical patent/JPS624668A/ja
Pending legal-status Critical Current

Links

Landscapes

  • Braking Systems And Boosters (AREA)
  • Transmission Of Braking Force In Braking Systems (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (産業上の利用分野) この発明は、例えばブレーキペダルの踏込み力にアシス
ト力を加えることにより、軽い力で充分な制動力を得る
た−めの電磁ソレノイド形の倍力装置を備えたような車
両の電磁サーボブレーキ装置に関する。
(従来技術) 従来、上述例の電磁サーボブレーキ装置としては例えば
、特開昭59−118559号公報に記載の如く、電磁
ソレノイドの電磁力によりアシスト用シリンダアセンブ
リを作動させて、踏力を倍力すべく構成したサーボブレ
ーキ装置がある。
しかし、上述した従来装置においては次のような問題点
があった。
すなわち、ブレ−キペダルを踏込んで、1:)ホの電磁
ソレノイドに通電指令しても、このソレノイドを形成す
るコイルの時定数により電流の立上りが遅れ、電磁ソレ
ノイドのプランジャが動き始めるまでに若干の時間遅れ
(具体的には0.3〜0゜4 sec程度)が生じ、こ
の時間遅れの間にマスクシリンダピストンは往動してい
るので、このピストンの動きと、上述のプランジャの動
きにずれが生じ、負荷特性に対するアシスト力(吸引力
)特性が低下方向にずれる。
このアシスト力の特性のずれは最大減速度の低下の要因
となり、特に急ブレーキ時に問題となる。
以上の点を第8図の特性図を参照してさらに詳述すると
、時点t1においてブレーキペダルを踏込んで、電磁ソ
レノイドに通電しても、曲線a′で示すソレノイド電流
はコイル時定数により、その立上りが遅れ、同図に曲線
b′で示すプランジャの動きに必要な電流I に達する
まで、T2−1゛1の時間遅れが生じて、プランジャの
応答性が悪い問題点を有していた。
(発明の目的) この発明は、電磁手段としての電磁ソレノイドのプラン
ジ鵞・の始動遅れがなく、プランジャの応答性の向上を
図ることができて、負荷特性に対するアシスト力特性の
低下を防止することができる車両の電磁サーボブレーキ
装置の提供を目的とする。
(発明の構成) この発明は、アシスト用シリンダおよびアシスト用ピス
トンを備えたアシスト用シリンダアセンブリと、 上記アシスト用ピストンを電磁力により駆動して、上記
アシスト用シリンダアセンブリにアシスト油圧を発生さ
せる電磁手段と、 制動前に、上記アシスト用シリンダアセンブリにアシス
ト油圧を発生させない程度に予め上記電磁手段に電流を
供給する電流供給手段と、ブレーキペダルの踏込みを検
出する制動検出手段と、 上記制動検出手段からの出力信号により、アシスト用シ
リンダアセンブリにアシスト油圧が発生するように上記
電流供給手段を制御し、電磁手段を作動させてアシスト
用シリンダアセンブリにアシスト油圧を発生させ、マス
タシリンダアセンブリに油圧を発生させる制御手段とを
備えた車両の電磁サーボブレーキ装置であることを特徴
とする。
(発明の効果) この発明によれば、上述の電流供給手段で、前述の電磁
手段に予め電流を供給しているので、ti11動検出手
段からのブレーキペダル踏込み検出出力時には、制御手
段を介して上述の電磁手段を即動させることができる。
つまり電磁手段を構成する電磁ソレノイドの電流が、プ
ランジャ始動に必要な値に達するまでの時間が、従来構
造の装置と比較して極めて短く、プランジャの始動遅れ
を略零にすることができるので、プランジャの応答性の
向上を図ることができて、負荷特性に対するアシスト力
に特性の低下を防止することができる効果があり、加え
て、実質的にソレノイド吸引力特性の向上を図ることが
できる効果がある。
(実施例) この発明の一実施例を以下図面に基づいて詳述する。
図面は車両の電磁サーボブレーキ装置を示し、第1図に
おいて、この[4サーボブレーキ装置は、ブレーキペダ
ル11の踏力を補助するアシスト用シリンダアセンブリ
20と、 上述のブレーキペダル11の踏力およびアシスト力に応
じた油圧、つまりペダル踏力を所定比で倍力した油圧を
発生するマスタシリンダアセンブリ30と、 上述のアシスト用シリンダアセンブリ20を駆動する電
磁手段としてのDCソレノイド40と、このDCソレノ
イド40への通電を制御する制御手段としてのフン1〜
ロールユニツト50とを備えている。
上述のマスタシリンダアセンブリ30はタンデム形で、
マスクシリンダ31内には第1、第2マスクピストン3
2.33をリターンスプリング34.35で図面上右方
に付勢して挿入している。
上述の第1マスクピストン34にブツシュロッド12を
当接し、このブツシュロッド12はブレーキペダル1]
の踏込みを検出する制動検出手段としての荷重センサ1
3と、オペレーティングロッド14とを介してブレーキ
ペダル11に連結している。
また前述のマスクシリンダ31にはリザーブタンク36
を接続すると共に、ホイールシリンダ(図示せず)への
油圧供給通路37.38を接続し、さらに、一方の油圧
供給通路38には油圧センサ39を取付けている。
上述のマスクシリンダ31のブレーキペダル11側端部
はアシスト油圧供給通路15を介して前述のアシスト用
シリンダアセンブリ20のアシスト用シリンダ21に連
通接続し、このアシスト用シリンダ21内にはアシスト
用ピストン22をリターンスプリング23により図面上
右方に付勢して挿入している。
また、このアシスト用シリンダ21にはアシスト用リザ
ーブタンク4を取付けている。
そして、このアシスト用シリンダ21の取付はブラケッ
ト5に前述のDCソレノイド40のケース41を取付(
Jている。
このケース41は環状のケースで、このケース41内に
は環状の電磁コイル42を収容保持している。
また上述のケース41内には磁性体のプランジャ43を
軸方向に摺動可能に挿入し、このプランジャ43に取付
けたブツシュロッド44の先端を前述のアシスト用ピス
トン22に当接している。
第2図は前述のコントロールユニット50の電気回路を
示し、減算回路51の入力段に荷重センサ13と油圧セ
ンサ39とを接続し、上述の荷重センサ13からのブレ
ーキペダル踏力信号Qpと、上述の油圧センサ39から
のマスタシリンダアゼンブリ20の油圧信号Pmcとの
偏差を上述の減算回路51で求めるように構成している
。
上述の偏差信号を増幅する第1アンプ52の出力段に第
1リレー53のリレー接点54を介して第1比較器55
を接続し、この第1比較器55で増幅された偏差信号と
三角波発生各56からの基準信号とを比較し、偏差信号
が大きいときに駆動信号を出力するように構成している
。
この第1比較器55の出力段には第1トランジスタ57
のベースを接続し、このトランジスタ57のコレクタと
制御電源VCCとの間に前述のDCソレノイド40を介
設すると共に、上述のトランジスタ57のエミッタをア
ース58に接続して、ブレーキペダル踏力信号Qp(目
標値)と油圧信号pmcとを等しくする電気サーボ形を
構成している。
しかも、上述の第1トランジスタ57のコレクタとアー
ス58との間に介設して電流検出用のシャント抵抗59
とリレー接点54の常開端子54aとの間には、電流供
給手段としての定電流制御回路60を接続している。
この定電流制御回路60は、制動前に、前述のアシスト
用シリンダアセンブリ20にアシス1〜油圧を発生させ
ない程度に予め前述のDCソレノイド40に電流12<
13)を供給する回路である。
上)本の定電流制御回路60は、シャント抵抗5つと、
第2アンプ61と、第2比較器62と、電流12設定用
の基準電圧を定める第1電ll63とから構成している
。
ところで前述のコントロールユニット50内には前述の
リレー接点54を常開端子54a、常閉端子54bに選
択切換えする制御回路64を内蔵している。
この制御回路6.4は第3比較器65と、第2電源66
と、第2トランジスタ67と、常開リレー接点68を有
する第2リレー69と、常開リレー接点70を有する第
3リレー71と、キースイッチ72とによって構成して
いる。
ここで、上述の第2リレー69は第3比較器65からの
出力に基づいて油圧信号Pmcが零の時に励磁され、油
圧信号Pmc発生時に非励磁となる。
すなわち、キースイッチ72投入後において、油圧信号
Pmcが零の制御゛1)りには、第1リレー53の励磁
により、このリレー接点54は常開端子54aに接続さ
れ、油圧信号pmc発生時の通常制動中においては、第
1リレー53の励磁解除により、このリレー接点54は
常rM端子54bに切換わるように構成している。
図示実施例は上記の如く構成するものにして、以下作用
を説明する。
ブレーキペダル11を踏み込まない制動前においては、
制動回路64中の第1リレー53は励磁され、このリレ
ー接点54が常開端子54aに接続しているので、定電
流制御回路60で設定される電流I2がDCソレノイド
4oに流れる。
この電流■2は第3図にも示す如く、プランジャ43が
動き始めるのに必要な電流■3より若干低く、アシスト
用シリンダアセンブリ20にアシスト油圧が発生しない
程度の電流値である。
そこで、制動時(第3図の時点t1参照)にドライバが
ブレーキペダル11を踏込むと、マスタシリンダアセン
ブリ20のマスクピストン32の往動により、油圧セン
サ39に油圧力が印加され、この油圧センサ39から油
圧信号Pmcが発生するので、第2リレー69は第3比
較器65からの出力に基づいて非励磁となり、この第2
リレー69のリレー接点68のAフにより、第1リレー
53の励■が解除され、この第1リレー53のリレー接
点54は常閉端子54bに切換わる。
この時点し、から萌述のDCソレノイド40に偏差信号
に応じた電流が流れるが、このDCソレノイド40には
第3図の時点t から時点t1に至るまでの間、予め電
流I2くI3を供給しているので、例え電磁コイル42
の時定数があっても、電磁コイル42に流れる電流がプ
ランジャ43始動に必要な値I31.:達するまでの時
間へtが第8図に示す従来装置の特性と比較して極めて
短く、プランジャ43の始動遅れ(△t←O)を略零に
することができる。
この点を第3図の特性図を参照して更に詳述すると、時
点t1においてブレーキペダル11を踏込むと、DCソ
レノイド40をへの通[?流は、曲線aで示す如く、予
め流しておいた電流■2から立上がるので、例えコイル
時定数があっても、同図に曲線すで示ずプランジャ43
の動きに必要な電流I3に達するまでの時間遅れΔtは
略零に等しく、プランジャ43の応答性の向上を図るこ
とができる。
この結果、第4図にアシスト力特性を示す如く、この実
施例のアシスト力Cはマスターシリンダストロークがs
tlの位置で所定アシスト力Faを発揮し、従来のアシ
スト力C′はプランジャ始動遅れによりマスターシリン
ダストロークがSt2〉Stlの位置で所定アシスト力
Faを発揮し、この第4図からも明らかな如く、負荷特
性に対するアシスト力特性の低下を防止することができ
る効果がある。
以上は、キースイッチ72投入後、電流I2を流すよう
にした例を説明したが、アクセルペダルを離したとき、
予め電流が流れるように構成してもよい。
第5図は他の実施例を示し、ブレーキペダル踏力信号Q
pの発生時に比較出力を得る第4比較器74の出力段に
第3トランジスタ73を接続し、このトランジスタ73
のコレクタと制御1ffi源Vccとの間に第4リレー
75を介設する一方、このリレー75のリレー接点76
で、DCソレノイド40に予め通電する電流I  、1
  を二段階に制御するように構成している。
つまり、ブレーキペダル11に足を載ゼた時にリレー接
点76は常開端子76aに切換わり、足を載せない時に
は常閉端子76bに切換り、上述の常開端子76a、に
は、電流I2 (I3〉I2〉I1)を設定する第1電
rA63を接続し、上述の常閉端子76bには電流I2
よりも低く、プランジャ43復帰に影響を与えない程度
の電流■1を設定する第3電源77を接続している。
そして、この第5図の実施例では、キースイッチ72の
オン操作で制動前の第1段階として電流■1がDCソレ
ノイド40に供給され、ブレーキペダル11に足を載せ
た程度の制動前の第2段階で電流I2がDCソレノイド
40に供給される。
このように構成すると先に述べた第1実施例の効果に合
せて、消費電力の低減を図ることができると共に、プラ
ンジャ43復帰時間の短縮を図ることができる効果があ
る。
なお、その他については先の第1実施例とほぼ同様の作
用・効果を奏するので、第5図において、第2図と同一
の部分には同一番号を付して、その詳しい説明を省略す
る。
第6図は上記実施例のさらに他の実施例を示し、プラン
ジャ43の軸動を案内するガイド棒78゜78を、ソレ
ノイド取付はブラケット79に固定すると共に、バネ8
0付勢したフック81でプランジャ43をロックし、こ
のプランジャ43を小型ソレノイド82でフック解除す
べく構成し、前述のDCソレノイド40にはプランジャ
43が動゛ぎ始める程度の小電流■3を供給するように
形成している。
この第6図に示す電磁サーボブレーキ装置の電気回路は
第7図に示すとうりである。
ずなわら、DCソレノイド40の両端に逆で逆流防止用
のダイオード83を接続すると共に、第1トランジスタ
57のコレクタとアース58との間には、電流13設定
用の抵抗84とキースイッチ72とからなる定電流制御
回路60を接続して(\る。
また、第1アンプ52出力と第2電源66出力とを比較
する第3比較器65の出力段に第2トランジスタ67を
接続し、このトランジスタ67のコレクタと制御電源V
ccとの間に前述の小型ソレノイド82を接続し、さら
に、この小型ソレノイド82の両端に逆流防止用のダイ
オード85を接続して制御回路64を構成している。
そして、この実施例においては、制動前に前述のDCソ
レノイド40に小電流を供給し、この電流■3によって
プランジャ43が始動するのをフック81で強制的にロ
ックする一方、制動時には第1アンプ52からの増幅偏
差信号に基づいて第3比較器65を介して小型ソレノイ
ド82を駆動し、このソレノイド82で、フック81に
よるプランジャ43のロックを解除し、このプランジャ
43の始動罪れをなくした装置である。
このように構成しても、プランジャ43の応答性を図る
ことができる効果がある。
なお、前述の7ツク81の先端は、プランジャ43往勅
時に該プランジャ43の7ランジ部周面に係止されるが
、必要に応じて同フック81のバネ80による過回動を
防止づるためのストッパを設けてもよい。
この発明の構成と、上述の各実施例との対応において、 この発明の電磁手段は、実施例のDCソレノイド40に
対応し、以下同様に、 電流供給手段は、定電流制御回路60に対応し、制動検
出手段は、荷重センサ13に対応し、制御手段は、コン
トロールユニット50に対応するち、 この発明は、上述の実施例の構成のみに限定されるもの
ではなく、例えば、前述のキースイッチ72のオン信号
で変えてアクセルを離した時点でオンとなる他の信号手
段を用いてもよいことは勿論である。
【図面の簡単な説明】
図面はこの発明の一実施例を示し、 第1図は車両の電磁サーボブレーキ装置を示す系統図、 第2図はサーボブレーキ装置の電気回路図、第3図は始
動特性図、 第4図はアシスト力特性図、 第5図は他の実施例を示す電磁サーボブレーキ装置の電
気回路図、 第6図は他の実施例を示す電磁サーボブレーキ装置の部
分図、 第7図は第6図のブレーキ装置の電気回路図、第8図は
従来例の始動特性図である。 11・・・ブレーキペダル 13・・・荷重センサ20
・・・アシスト用シリンダアセンブリ21・・・アシス
ト用シリンダ 22・・・アシスト用ピストン 30・・・マスタシリンダアセンブリ 40・・・DCソレノイド 50・・・コントロールユニット 60・・・定電流制御回路

Claims (1)

  1. 【特許請求の範囲】 1、アシスト用シリンダおよびアシスト用ピストンを備
    えたアシスト用シリンダアセンブ リと、 上記アシスト用ピストンを電磁力により駆 動して、上記アシスト用シリンダアセンブ リにアシスト油圧を発生させる電磁手段と、制動前に、
    上記アシスト用シリンダアセン ブリにアシスト油圧を発生させない程度に 予め上記電磁手段に電流を供給する電流供 給手段と、 ブレーキペダルの踏込みを検出する制動検 出手段と、 上記制動検出手段からの出力信号により、 アシスト用シリンダアセンブリにアシスト 油圧が発生するよう上記電流供給手段を制 御し、電磁手段を作動させてアシスト用シ リンダアセンブリにアシスト油圧を発生さ せ、マスタシリンダアセンブリ油圧を発生 させる制御手段とを備えた 車両の電磁サーボブレーキ装置。
JP60145312A 1985-07-01 1985-07-01 車料の電磁サ−ボブレ−キ装置 Pending JPS624668A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60145312A JPS624668A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 車料の電磁サ−ボブレ−キ装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60145312A JPS624668A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 車料の電磁サ−ボブレ−キ装置

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS624668A true JPS624668A (ja) 1987-01-10

Family

ID=15382241

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60145312A Pending JPS624668A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 車料の電磁サ−ボブレ−キ装置

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS624668A (ja)

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6443780A (en) * 1987-08-11 1989-02-16 Mitsubishi Electric Corp Clutch suppressing device
JPH0225359U (ja) * 1988-08-08 1990-02-20
JPH05254479A (ja) * 1992-03-13 1993-10-05 紘二 ▲吉▼岡 自転車前輪制御機構
JPH05333144A (ja) * 1992-05-29 1993-12-17 Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency 移動目標検出レーダ装置
JP2008223997A (ja) * 2007-03-15 2008-09-25 Asahi Organic Chem Ind Co Ltd ボールチェックバルブ
US12085178B2 (en) 2020-08-13 2024-09-10 Edwards Limited Non-return check valve and check valve apparatus for vacuum system

Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59118559A (ja) * 1982-12-24 1984-07-09 Mazda Motor Corp 自動車の電磁サ−ボブレ−キ装置
JPS6076454A (ja) * 1983-09-29 1985-04-30 Nippon Air Brake Co Ltd ブレ−キ制御方法
JPS6024107B2 (ja) * 1976-02-24 1985-06-11 長谷川香料株式会社 環状ラクトンの製法

Patent Citations (3)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6024107B2 (ja) * 1976-02-24 1985-06-11 長谷川香料株式会社 環状ラクトンの製法
JPS59118559A (ja) * 1982-12-24 1984-07-09 Mazda Motor Corp 自動車の電磁サ−ボブレ−キ装置
JPS6076454A (ja) * 1983-09-29 1985-04-30 Nippon Air Brake Co Ltd ブレ−キ制御方法

Cited By (6)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6443780A (en) * 1987-08-11 1989-02-16 Mitsubishi Electric Corp Clutch suppressing device
JPH0225359U (ja) * 1988-08-08 1990-02-20
JPH05254479A (ja) * 1992-03-13 1993-10-05 紘二 ▲吉▼岡 自転車前輪制御機構
JPH05333144A (ja) * 1992-05-29 1993-12-17 Tech Res & Dev Inst Of Japan Def Agency 移動目標検出レーダ装置
JP2008223997A (ja) * 2007-03-15 2008-09-25 Asahi Organic Chem Ind Co Ltd ボールチェックバルブ
US12085178B2 (en) 2020-08-13 2024-09-10 Edwards Limited Non-return check valve and check valve apparatus for vacuum system

Similar Documents

Publication Publication Date Title
JP2924913B2 (ja) 車輌用制動装置とその流体圧作動ブースタ
JP2003127849A (ja) 車両用液圧ブレーキ装置
JP3977432B2 (ja) 自動車用ブレーキ装置
EP0600481B1 (en) Deceleration feedback electronic control system for use in a brake system
US20070225890A1 (en) Parking Brake System Equipped With A Sensor
US12036968B2 (en) Hydraulic brake system
JPH04232167A (ja) ペダル移動センサを具備しアンチスキッド機能を有するブレーキ装置用の回路
JPH0468178B2 (ja)
JP2000127929A (ja) ブレ―キ装置における圧力制御弁の制御方法および装置
JPH0352376B2 (ja)
JPH0435252Y2 (ja)
JP2002171796A (ja) 電動ブレーキ装置
JP2001278018A (ja) 自動車の電気機械形ブレーキシステムの出力を制御するための方法
JPH07205784A (ja) 車両用自動ブレーキ装置
CN113242822B (zh) 用于运行制动系统的方法和装置、制动系统
JPH04243655A (ja) 液圧発生装置の異常検出方法
US20060289223A1 (en) Industrial truck
JP2910383B2 (ja) アンチスキッド制御装置
KR100211708B1 (ko) 자동차의 브레이크 보조장치
JPH11124021A (ja) 制動液圧制御装置
US6516701B1 (en) Brake power booster and a method for controlling the same
JPS61253256A (ja) 自動車の電磁サ−ボブレ−キ装置
JPH0341970Y2 (ja)
JP3175461B2 (ja) 車両用自動ブレーキ装置
JP3089931B2 (ja) 車両用自動ブレーキ装置