JPS6246875A - 仮撚捲縮加工糸パツケ−ジ - Google Patents
仮撚捲縮加工糸パツケ−ジInfo
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- JPS6246875A JPS6246875A JP18799385A JP18799385A JPS6246875A JP S6246875 A JPS6246875 A JP S6246875A JP 18799385 A JP18799385 A JP 18799385A JP 18799385 A JP18799385 A JP 18799385A JP S6246875 A JPS6246875 A JP S6246875A
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Landscapes
- Tension Adjustment In Filamentary Materials (AREA)
- Filamentary Materials, Packages, And Safety Devices Therefor (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
3、光明の訂lII!な説明
戸1業1の利用分’Ff
木ブを明tよ、↑どして製織の際に緯糸としC用いる仮
撚捲縮加−丁糸パックージに関りるもの(゛ある3゜従
来の技術 従来がら製織の際緯糸に用いる仮撚倦稲加」糸のパッケ
ージ形態)よ、チーズ、ニー1−ン、パーンへ。
撚捲縮加−丁糸パックージに関りるもの(゛ある3゜従
来の技術 従来がら製織の際緯糸に用いる仮撚倦稲加」糸のパッケ
ージ形態)よ、チーズ、ニー1−ン、パーンへ。
が代表的形態であるが、解舒がスムース(糸切れ、スプ
ール等の発生が烈く、製品に膚昏欠+:、jを与えない
ことが要求きれ、このため1J1に解舒t/lに問題の
ある場合、比較的解舒イクの良好イcl−ンにさIjし
てから用いることが行ムわれでさた。 しかし最近では
、巻取り方法の改良、Aイリング、杏取握の高精庶化な
ど巻取り技術の進歩によって仮撚加工上りチーズから直
接¥IG、¥J11に用いることが可能となってさた。
ール等の発生が烈く、製品に膚昏欠+:、jを与えない
ことが要求きれ、このため1J1に解舒t/lに問題の
ある場合、比較的解舒イクの良好イcl−ンにさIjし
てから用いることが行ムわれでさた。 しかし最近では
、巻取り方法の改良、Aイリング、杏取握の高精庶化な
ど巻取り技術の進歩によって仮撚加工上りチーズから直
接¥IG、¥J11に用いることが可能となってさた。
又、仮撚機の高速化に伴って、ラージパッケージ化が進
み、従来1・〜2 Kgのパッケージであったものが、
巻き1層の増大雪により7・〜8 hさb il /I
むと イr つ lこ 。
み、従来1・〜2 Kgのパッケージであったものが、
巻き1層の増大雪により7・〜8 hさb il /I
むと イr つ lこ 。
一方、最近の製織技術分野では、高’l )γビ1の、
1((杼i+、1によるn物高速iU青挾市が一般化し
つつある。しかし、これら無杼iはにJjいては、緯糸
を連続的に給糸づるため、仮撚捲縮加I−糸バックージ
の解舒性の良否が、特に製織性あるいは品位に大きい影
響をLjえることはいうまでもなく、又無杼織機の高生
産性の特徴を牛かりためには、ラージパッケージ化が容
易で、かつロス1−的に641刊な仮撚加工上りチーズ
を用いることが望ましい。
1((杼i+、1によるn物高速iU青挾市が一般化し
つつある。しかし、これら無杼iはにJjいては、緯糸
を連続的に給糸づるため、仮撚捲縮加I−糸バックージ
の解舒性の良否が、特に製織性あるいは品位に大きい影
響をLjえることはいうまでもなく、又無杼織機の高生
産性の特徴を牛かりためには、ラージパッケージ化が容
易で、かつロス1−的に641刊な仮撚加工上りチーズ
を用いることが望ましい。
このため仮撚1こ縮加工糸ブーズの解舒性を向上さゼ、
特に糸切れを減少さUることに力が汀がれている。
特に糸切れを減少さUることに力が汀がれている。
従来、仮撚fi! @M /III 1−糸のブース又
は1−ン等のパッケージからの解舒・l’lの良否には
、仮撚プノ向、パッケージの巻き密IQ]、解舒/’J
Ir1J <cどの゛枕内が影響りることがよく知ら
れでいる(例えば[ノイラメント加丁技術〉二1)′ル
l ’l−,5145・・146頁:明相51イ111
月、11木繊維は械学会)。(!IJら、仮撚り面に対
し′C解舒/j向が同−lJ向、換へ−1Jれぽ解舒に
より加えられる撚のI)向(以1・解舒撚I)向という
3.)が逆Iノ向となるJ、うに、1111ら/)IK
撚捲稲7+111糸は、解舒側11面から県で、&11
.’l訓廻り1ノ向の解舒、56仮撚捲祈i#llr糸
はIL〜1.1潤りの1ノ向(解舒(jるど、撚1−ル
クのfi用C= 9x IM li’) it?i 7
+ll l糸(よ1−ズからスフ3−スに離れるlJめ
解Sf 1/lか艮/)(<あり、イの逆方向に解舒す
ると同じく撚1−ルクのf(用r−/−ズの糸巻層を巻
込むようにしく解1)るため解舒性が不良であるととλ
られ、これらのとλ、/’J lこ従ンて仮撚゛tノ向
にえI I、i:1りる解舒lJ向か瀉IJJ Qれ
(さ )こ 。
は1−ン等のパッケージからの解舒・l’lの良否には
、仮撚プノ向、パッケージの巻き密IQ]、解舒/’J
Ir1J <cどの゛枕内が影響りることがよく知ら
れでいる(例えば[ノイラメント加丁技術〉二1)′ル
l ’l−,5145・・146頁:明相51イ111
月、11木繊維は械学会)。(!IJら、仮撚り面に対
し′C解舒/j向が同−lJ向、換へ−1Jれぽ解舒に
より加えられる撚のI)向(以1・解舒撚I)向という
3.)が逆Iノ向となるJ、うに、1111ら/)IK
撚捲稲7+111糸は、解舒側11面から県で、&11
.’l訓廻り1ノ向の解舒、56仮撚捲祈i#llr糸
はIL〜1.1潤りの1ノ向(解舒(jるど、撚1−ル
クのfi用C= 9x IM li’) it?i 7
+ll l糸(よ1−ズからスフ3−スに離れるlJめ
解Sf 1/lか艮/)(<あり、イの逆方向に解舒す
ると同じく撚1−ルクのf(用r−/−ズの糸巻層を巻
込むようにしく解1)るため解舒性が不良であるととλ
られ、これらのとλ、/’J lこ従ンて仮撚゛tノ向
にえI I、i:1りる解舒lJ向か瀉IJJ Qれ
(さ )こ 。
発明が解決しようとりる問題員
無杼様iの中ぐも流体噴射工(無杼様t1、叩ら、つ4
−タジェットルーム、■アジエラ1〜ルームの場合、柳
糸としCの解舒速庶は通73400〜800u/n1n
であり、極く一般的な仮撚側■機で製造された仮撚捲縮
加■糸チーズをそのまま緯糸用に用いCも解舒性の影響
による¥Jfl f!あるいは晶イQの低ト(よ、それ
稈問題とくrらなかったが、前記のことく製織速1すが
増大し、緯糸の解舒速度が1000+t/+iin以り
どなると、l記のごどさ′惨く一般的な仮撚16、線側
1糸ブーズを用いた場合、400−= 80C1ig1
nの領域ではLzめられ4にかった糸切れが多発し、安
定した製織性を得ることかで(!ヂ、n物品(&も大幅
に低下する。これは、解舒法jαが100On#gin
以上の高速では、バルーニング形態が全く5“/なると
共に、解舒張力も若しく人さくなり、叉1記の仮撚方向
と解舒方向との関係し適合1!f、c::らにパッケー
ジの巻き幅、谷さ密度も小型な仕置となるからであると
とえられる。
−タジェットルーム、■アジエラ1〜ルームの場合、柳
糸としCの解舒速庶は通73400〜800u/n1n
であり、極く一般的な仮撚側■機で製造された仮撚捲縮
加■糸チーズをそのまま緯糸用に用いCも解舒性の影響
による¥Jfl f!あるいは晶イQの低ト(よ、それ
稈問題とくrらなかったが、前記のことく製織速1すが
増大し、緯糸の解舒速度が1000+t/+iin以り
どなると、l記のごどさ′惨く一般的な仮撚16、線側
1糸ブーズを用いた場合、400−= 80C1ig1
nの領域ではLzめられ4にかった糸切れが多発し、安
定した製織性を得ることかで(!ヂ、n物品(&も大幅
に低下する。これは、解舒法jαが100On#gin
以上の高速では、バルーニング形態が全く5“/なると
共に、解舒張力も若しく人さくなり、叉1記の仮撚方向
と解舒方向との関係し適合1!f、c::らにパッケー
ジの巻き幅、谷さ密度も小型な仕置となるからであると
とえられる。
第3図及び第4図は、−F記の”1;実に関づるしのて
゛あり、第3図は、ポリ−1スjル仮撚1こ線側1糸(
7!id 、/” 3(if )をささ幅(a) 61
1−f (約15ci)。
゛あり、第3図は、ポリ−1スjル仮撚1こ線側1糸(
7!id 、/” 3(if )をささ幅(a) 61
1−f (約15ci)。
(b) 811=1 (約20crn ) 、 (c)
10月(約25ctn)にぞれぞれ杏さ1−げ、35
さ密度を0.55(+/−とした従来の各チーズを解舒
した際の解舒法1η(rH/1ain)ど解3f張力(
す)との関係を示づしのである。巻さ幅が81+・11
ス−1−になると、解舒速庶が800へ一1000n/
Ii団(J近ての張力☆化かとしく 、 8(10+a
/m団イ・1近に対し1000+a/+a i nイ・
1近ぐは解舒づに力の61’iが約;j侶近くになる。
10月(約25ctn)にぞれぞれ杏さ1−げ、35
さ密度を0.55(+/−とした従来の各チーズを解舒
した際の解舒法1η(rH/1ain)ど解3f張力(
す)との関係を示づしのである。巻さ幅が81+・11
ス−1−になると、解舒速庶が800へ一1000n/
Ii団(J近ての張力☆化かとしく 、 8(10+a
/m団イ・1近に対し1000+a/+a i nイ・
1近ぐは解舒づに力の61’iが約;j侶近くになる。
このI++を因は、トド々考λられるがl % 6のは
、1−記の800〜1000+a/+iinの解舒法1
*イ・]メリ(バルーニンク形態が☆化(〕ることと、
谷31舵の影響と4λられる。
、1−記の800〜1000+a/+iinの解舒法1
*イ・]メリ(バルーニンク形態が☆化(〕ることと、
谷31舵の影響と4λられる。
第4図は解舒の際の糸条のハルー−ング状態を′示し、
第4図(^)は解舒法IQか40[1−= 800+a
#o inの430、及び(B)は解舒m1Mか1ao
o□= 12(10+n、’+ainの場合である。第
1図(^)の間合は解舒される糸条は、1−ズの表面へ
は舛;ど触れり′ハルーーンクを伴イ2−>て解&rさ
れるのに灼し、り)/1図(13)の場合は解舒速庶が
人さいため、いわゆるハルー−ングノふ!象は起さヂ、
解舒jgれる糸条か1−スの表面をこリリつつ、ころが
りながら解舒されるのぐあり、呑さ幅が人さcノれば、
でれにより生じる解舒抵抗が人さ゛く、第3図(b)
、 (C)で示した解舒張力となるのCある。
第4図(^)は解舒法IQか40[1−= 800+a
#o inの430、及び(B)は解舒m1Mか1ao
o□= 12(10+n、’+ainの場合である。第
1図(^)の間合は解舒される糸条は、1−ズの表面へ
は舛;ど触れり′ハルーーンクを伴イ2−>て解&rさ
れるのに灼し、り)/1図(13)の場合は解舒速庶が
人さいため、いわゆるハルー−ングノふ!象は起さヂ、
解舒jgれる糸条か1−スの表面をこリリつつ、ころが
りながら解舒されるのぐあり、呑さ幅が人さcノれば、
でれにより生じる解舒抵抗が人さ゛く、第3図(b)
、 (C)で示した解舒張力となるのCある。
木ブを明は、解舒糸速1000+g/INi口以十−の
領域で−も糸切れ雪のR1の無い、良好な解舒性をイ」
−シ、14に流体噴射式無杼tk機の緯糸として連続稼
V」がi+J能となる巻き幅が81・1以りのチーズ形
態の仮撚1と線側■糸パッケージを提供しようとりるも
のであ線側1糸パッケージは、仮撚捲線側−1糸の谷さ
幅が81・1以、[のパッケージで゛あって、バンブノ
ール部を(i シ、解舒撚I〕向が該仮撚椿&fi #
II l糸の仮撚方向と同一て”、谷さ密度が0.J/
’cj以1(あることを特徴とVるbのである。
領域で−も糸切れ雪のR1の無い、良好な解舒性をイ」
−シ、14に流体噴射式無杼tk機の緯糸として連続稼
V」がi+J能となる巻き幅が81・1以りのチーズ形
態の仮撚1と線側■糸パッケージを提供しようとりるも
のであ線側1糸パッケージは、仮撚捲線側−1糸の谷さ
幅が81・1以、[のパッケージで゛あって、バンブノ
ール部を(i シ、解舒撚I〕向が該仮撚椿&fi #
II l糸の仮撚方向と同一て”、谷さ密度が0.J/
’cj以1(あることを特徴とVるbのである。
上記にJjいて、パッケージの60幅どは、第2図に示
すパッケージの役式図にJjいで糸層2の両端間の長さ
しをいい、パンチノール部どは組(木)管1等へ糸条(
Y)を巻取る際、谷り(1めの糸条(Y)が紙管等1の
端部へ通常の糸層2とは離れて数回巻かれた部分子B)
のことであり、又解舒撚方向どLl 、糸条(Y)がバ
ンブ7一ル部(8)の反対側の解舒側(^)から矢印(
H)方向に引取られつつ矢印(N)の回転h゛向に解舒
される際、該糸条(Y)に加えられる(N)方向とは逆
方向の撚(])をいい、第2図の例では糸条(Y)が矢
印(H) /’j向に引取られつつ、解舒側(^)の正
面から矢印(P) /’j向に見て11591廻りの(
N)方向に解舒され、糸条(Y)には反1.1訓廻りの
解舒撚(Z撚)が加えられることになろ。<KJjL記
パン1j−ル6+5(B)に、次に給糸されるパッケー
ジの糸層1]を結ん’C−Jj Clば、自動的にパッ
ケージの交換がて・さ゛る。巻さ密1α((J/ば)は
糸Hの中40体積(cIi)当り糸層小生(ワ)として
求める。
すパッケージの役式図にJjいで糸層2の両端間の長さ
しをいい、パンチノール部どは組(木)管1等へ糸条(
Y)を巻取る際、谷り(1めの糸条(Y)が紙管等1の
端部へ通常の糸層2とは離れて数回巻かれた部分子B)
のことであり、又解舒撚方向どLl 、糸条(Y)がバ
ンブ7一ル部(8)の反対側の解舒側(^)から矢印(
H)方向に引取られつつ矢印(N)の回転h゛向に解舒
される際、該糸条(Y)に加えられる(N)方向とは逆
方向の撚(])をいい、第2図の例では糸条(Y)が矢
印(H) /’j向に引取られつつ、解舒側(^)の正
面から矢印(P) /’j向に見て11591廻りの(
N)方向に解舒され、糸条(Y)には反1.1訓廻りの
解舒撚(Z撚)が加えられることになろ。<KJjL記
パン1j−ル6+5(B)に、次に給糸されるパッケー
ジの糸層1]を結ん’C−Jj Clば、自動的にパッ
ケージの交換がて・さ゛る。巻さ密1α((J/ば)は
糸Hの中40体積(cIi)当り糸層小生(ワ)として
求める。
nm
本発明のuxM椿縮加線側バックージは、バンブj−ル
部の存在にJ、す、糸条の解舒のための引出し方向が一
児して判断でさ、又解舒にJ、り加えられる撚(Ill
!舒撚)の方向が、糸条の仮撚方向と一致し、かつ巻さ
VPi度が0.5(+ /−以上となるJ、)に杏取ら
れていることにより、バルーニングが発生しない800
i/nin以上の解舒速度にJいて、解3Fされる糸条
が仮撚トルクと解舒撚とにょっ′C燃込まれて締まる状
態となり、谷さ密度も大さ′<(解舒糸条のパッケージ
糸屑表面との接触の際、次の糸層の糸ヂれが少なく、従
ってパッケージのろさ幅が(311,4以上のラージパ
ッケージ(あるに乙ががわらヂ、張力☆初が小さく、糸
切れの化生が極めて少ない。前配呑(!漕庶が0.!l
!J /”rttj未満(゛は、巻き状態がルーズであ
るため、解舒の際糸1「づ表面での糸ヂれ現象の発生が
著しくなってOfましくなく、巻き密度の好ましい範囲
は0.6〜0.8g/7で最大0.85(110Vi!
麿である。
部の存在にJ、す、糸条の解舒のための引出し方向が一
児して判断でさ、又解舒にJ、り加えられる撚(Ill
!舒撚)の方向が、糸条の仮撚方向と一致し、かつ巻さ
VPi度が0.5(+ /−以上となるJ、)に杏取ら
れていることにより、バルーニングが発生しない800
i/nin以上の解舒速度にJいて、解3Fされる糸条
が仮撚トルクと解舒撚とにょっ′C燃込まれて締まる状
態となり、谷さ密度も大さ′<(解舒糸条のパッケージ
糸屑表面との接触の際、次の糸層の糸ヂれが少なく、従
ってパッケージのろさ幅が(311,4以上のラージパ
ッケージ(あるに乙ががわらヂ、張力☆初が小さく、糸
切れの化生が極めて少ない。前配呑(!漕庶が0.!l
!J /”rttj未満(゛は、巻き状態がルーズであ
るため、解舒の際糸1「づ表面での糸ヂれ現象の発生が
著しくなってOfましくなく、巻き密度の好ましい範囲
は0.6〜0.8g/7で最大0.85(110Vi!
麿である。
実施例
ポリエステル仮10h加工糸f75d/36r)の、仮
撚方向が7方向の糸条を、解舒a’i7’i向が7とな
る方向に巻取り<Z−/>、巻さ幅10 [1,j、巻
さ吊4.5結て、巻さ密1嗅 0.5J0.0!+及び
0.70す/ciのフーパ角12°のi−バチーズ形態
のパッケージをl?−(イl/こ 。
撚方向が7方向の糸条を、解舒a’i7’i向が7とな
る方向に巻取り<Z−/>、巻さ幅10 [1,j、巻
さ吊4.5結て、巻さ密1嗅 0.5J0.0!+及び
0.70す/ciのフーパ角12°のi−バチーズ形態
のパッケージをl?−(イl/こ 。
比較例として、上記実施例ど、査さ密1αを0、45(
1/ aiとしたほかは全く同4工にしてパッケージを
準備した。
1/ aiとしたほかは全く同4工にしてパッケージを
準備した。
さらに比較例として、上記実施例と全く同様の糸条で、
仮撚方向が7方向の糸条を解舒撚Ii向がSh向となる
方向に巻取(Z−8)るCよかは、ト配実施例と同様の
パッケージを準備した。
仮撚方向が7方向の糸条を解舒撚Ii向がSh向となる
方向に巻取(Z−8)るCよかは、ト配実施例と同様の
パッケージを準備した。
」記実施例及び比較例の各パッケージを緯糸用に用い、
つ4−クジ1ツトルー111こ、」、す、織I濱回転数
350.5!+01(i50rl/H叩ら、解舒速1α
が650+ll/In1r+。
つ4−クジ1ツトルー111こ、」、す、織I濱回転数
350.5!+01(i50rl/H叩ら、解舒速1α
が650+ll/In1r+。
1020+m/nin、 1200+n/nin t−
1経糸に同様の糸条を用い、ボンジ(経糸密1良85木
/11・i、綺糸密1α75木/口・1.1111幅5
811)を¥J織した。イの際の糸条の解舒張力の挙動
、稼動率、糸切れ亭、製品品位を調べた。その結果を第
1図及び第1人に示J9゜第1図(^)、 (B)にお
い(、解舒速1i 102(in/ninの場合、解舒
張力の平均的レベルは、仮撚方向と解舒撚方向との関係
にJjいて、実施例と比較例とで大ff +1無いもの
の、ぞのばらつきは比較例の場合はるかに人さく、賃1
3張力か出]Ja ′1Jるのに対し、木光明の場合は
解舒の際糸同士がこりられるのが人さく防がれている。
1経糸に同様の糸条を用い、ボンジ(経糸密1良85木
/11・i、綺糸密1α75木/口・1.1111幅5
811)を¥J織した。イの際の糸条の解舒張力の挙動
、稼動率、糸切れ亭、製品品位を調べた。その結果を第
1図及び第1人に示J9゜第1図(^)、 (B)にお
い(、解舒速1i 102(in/ninの場合、解舒
張力の平均的レベルは、仮撚方向と解舒撚方向との関係
にJjいて、実施例と比較例とで大ff +1無いもの
の、ぞのばらつきは比較例の場合はるかに人さく、賃1
3張力か出]Ja ′1Jるのに対し、木光明の場合は
解舒の際糸同士がこりられるのが人さく防がれている。
一方解舒速1ηが(i50n/rDirIは、実施例の
場合解舒張)Jの平均的レベルは比較例より41−J’
?+いが、ばらっさ程度は殆ど差が+’i:められない
。
場合解舒張)Jの平均的レベルは比較例より41−J’
?+いが、ばらっさ程度は殆ど差が+’i:められない
。
又第1表においで、比較例、即ら仮撚方向と解舒撚方向
が反対(Z−3)r−1解舒速1i jr: 800+
a/+ain以下の650 +−/ra団の場合、糸切
れtJ1ヤ無で゛製品品(jrも良好であるが、解舒速
1αが増りに従って:ts′、1ヒし、1200+a#
air+の場合糸切れが5Y ;ig、、に多り、稼φ
IJ率も茗しく低下し、製品品荀乙満51:(さるもの
て゛はなく、この傾向は谷き密度が0.br+ /−未
満の場合特にバしい。
が反対(Z−3)r−1解舒速1i jr: 800+
a/+ain以下の650 +−/ra団の場合、糸切
れtJ1ヤ無で゛製品品(jrも良好であるが、解舒速
1αが増りに従って:ts′、1ヒし、1200+a#
air+の場合糸切れが5Y ;ig、、に多り、稼φ
IJ率も茗しく低下し、製品品荀乙満51:(さるもの
て゛はなく、この傾向は谷き密度が0.br+ /−未
満の場合特にバしい。
〈以F余白〉
一方、本発明実施例の仮撚方向と解舒撚方向が同一・方
向(Z 、−Z )の場合、解舒速庶が1200i/1
nの高速て゛も、僅かに糸切れがR1じたが稼fh率の
大幅な低下は無く、製品品位も良好rありた。
向(Z 、−Z )の場合、解舒速庶が1200i/1
nの高速て゛も、僅かに糸切れがR1じたが稼fh率の
大幅な低下は無く、製品品位も良好rありた。
又解舒途厄が650n/lN1nの場合も糸切れは前照
で、製品品位も従来の(Z−8>の場合と大君がなく、
良好て゛あった。
で、製品品位も従来の(Z−8>の場合と大君がなく、
良好て゛あった。
発明の効果
木光明の仮撚捲線側[糸パッケージは、1記のことさ構
成からなり、バルーニングがブを生しなくなる解舒速度
800m/+ain以上の解舒の際、糸条が仮!5]・
ルクと解舒撚とによって撚込まれ′C締まり、巻さ密度
の大さいことと相俟っでパッケージ糸層表面との接触に
おいて次の糸層の糸ヂれを生じることが少なく、巻き幅
が8吋以1のラージパッケージであるにもかかわらず解
舒性が憧めで良好で、張力変動が小さく、糸切れも少な
く、流体噴射式無杼a機による回転数約45OR/ii
n以上(解計速瓜80011/l1in以上)の高速製
1織の緯糸パッケージとして供給して、糸切れ等の1−
ラノルを11じることなく連続運転を行なうことがでさ
、高稼動率て9晶イ☆の製品を生産りることがでさる。
成からなり、バルーニングがブを生しなくなる解舒速度
800m/+ain以上の解舒の際、糸条が仮!5]・
ルクと解舒撚とによって撚込まれ′C締まり、巻さ密度
の大さいことと相俟っでパッケージ糸層表面との接触に
おいて次の糸層の糸ヂれを生じることが少なく、巻き幅
が8吋以1のラージパッケージであるにもかかわらず解
舒性が憧めで良好で、張力変動が小さく、糸切れも少な
く、流体噴射式無杼a機による回転数約45OR/ii
n以上(解計速瓜80011/l1in以上)の高速製
1織の緯糸パッケージとして供給して、糸切れ等の1−
ラノルを11じることなく連続運転を行なうことがでさ
、高稼動率て9晶イ☆の製品を生産りることがでさる。
第1図(八)は木yζ明実施例のパッケージから糸条を
解舒した際の張力変動を示すグラフ、第1図(13)は
比較例のパッケージから糸条を解舒した際の引(力☆仙
を示1Jグラノ、第2図(まパッケージの模式図、第3
図は谷さ幅のSl、lなるパッケージの解計速1αと解
舒張力どの関係を示すグラフ、第4図(^)l[’<計
速1i 800+m#n i n木(−チの解+<Fの
際の糸条の’f +F、I> (バルーニング)を示り
模」(図、第4図(131は同しく解計速1哀1000
+a/+min以上の場合を示す。 代理人 森 木 八 弘第
1図 第2図
解舒した際の張力変動を示すグラフ、第1図(13)は
比較例のパッケージから糸条を解舒した際の引(力☆仙
を示1Jグラノ、第2図(まパッケージの模式図、第3
図は谷さ幅のSl、lなるパッケージの解計速1αと解
舒張力どの関係を示すグラフ、第4図(^)l[’<計
速1i 800+m#n i n木(−チの解+<Fの
際の糸条の’f +F、I> (バルーニング)を示り
模」(図、第4図(131は同しく解計速1哀1000
+a/+min以上の場合を示す。 代理人 森 木 八 弘第
1図 第2図
Claims (1)
- 1、仮撚捲縮加工糸の巻き幅が8吋以上のパッケージで
あって、バンチテール部を有し、解舒撚方向が該仮撚捲
縮加工糸の仮撚方向と同一で、巻き密度が0.5g/c
m^3以上であることを特徴とする仮撚捲縮加工糸パッ
ケージ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799385A JPS6246875A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 仮撚捲縮加工糸パツケ−ジ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18799385A JPS6246875A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 仮撚捲縮加工糸パツケ−ジ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6246875A true JPS6246875A (ja) | 1987-02-28 |
| JPH0229585B2 JPH0229585B2 (ja) | 1990-06-29 |
Family
ID=16215747
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18799385A Granted JPS6246875A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 仮撚捲縮加工糸パツケ−ジ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6246875A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0197238A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-14 | Toyobo Co Ltd | 無杼織機の緯糸用コーン |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4543489B2 (ja) * | 2000-03-28 | 2010-09-15 | 東レ株式会社 | 給糸体の解舒方法ならびにそれを用いた織物の製造方法および加工糸の製造方法。 |
Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128739A (ja) * | 1974-09-04 | 1976-03-11 | Nippon Electric Co | Kotaiikiaisoreeta |
| JPS5615426A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-14 | Teijin Ltd | Production of twisted yarn |
| JPS5620370A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-25 | Oki Electric Ind Co Ltd | Answer system distributing-charging system |
| JPS5948358A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-19 | Toray Ind Inc | 仮撚加工糸のテ−パ−巻パッケ−ジ |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP18799385A patent/JPS6246875A/ja active Granted
Patent Citations (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5128739A (ja) * | 1974-09-04 | 1976-03-11 | Nippon Electric Co | Kotaiikiaisoreeta |
| JPS5615426A (en) * | 1979-07-13 | 1981-02-14 | Teijin Ltd | Production of twisted yarn |
| JPS5620370A (en) * | 1979-07-28 | 1981-02-25 | Oki Electric Ind Co Ltd | Answer system distributing-charging system |
| JPS5948358A (ja) * | 1982-09-10 | 1984-03-19 | Toray Ind Inc | 仮撚加工糸のテ−パ−巻パッケ−ジ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0197238A (ja) * | 1987-10-06 | 1989-04-14 | Toyobo Co Ltd | 無杼織機の緯糸用コーン |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0229585B2 (ja) | 1990-06-29 |
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