JPS6247093A - 拡大表示制御回路 - Google Patents
拡大表示制御回路Info
- Publication number
- JPS6247093A JPS6247093A JP60185667A JP18566785A JPS6247093A JP S6247093 A JPS6247093 A JP S6247093A JP 60185667 A JP60185667 A JP 60185667A JP 18566785 A JP18566785 A JP 18566785A JP S6247093 A JPS6247093 A JP S6247093A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- character
- display control
- control circuit
- raster counter
- enlarged display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Controls And Circuits For Display Device (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はコードリフレッシュ方式による表示制御に関し
、特に拡大表示制御回路に関する。
、特に拡大表示制御回路に関する。
〔従来の技術及び発明が解決しようとする問題点〕従来
、コードリフレッシ一方式による画面表示においては、
2行におよぶような縦方向の拡大表示は実現されていな
かった。しかしながら、プリント出力では縦方向の拡大
表示は実現されており。
、コードリフレッシ一方式による画面表示においては、
2行におよぶような縦方向の拡大表示は実現されていな
かった。しかしながら、プリント出力では縦方向の拡大
表示は実現されており。
そのため拡大出力をするところでは出力形態と画面表示
形態とが合わないという欠点があった。
形態とが合わないという欠点があった。
本発明は縦方向の拡大表示を可能とするコードリフレッ
シュ方式の拡大表示制御回路を提供しようとするもので
ある。
シュ方式の拡大表示制御回路を提供しようとするもので
ある。
本発明による拡大表示制御回路は、各表示文字に対応し
て読出される拡大表示情報並びにラスタカウンタの初期
値情報の記憶手段と、各文字毎に前記記憶手段から読出
される拡大表示情報に応じてラスタカウンタ値を切替え
るマルチプレクサと。
て読出される拡大表示情報並びにラスタカウンタの初期
値情報の記憶手段と、各文字毎に前記記憶手段から読出
される拡大表示情報に応じてラスタカウンタ値を切替え
るマルチプレクサと。
各文字毎に前記記憶手段から読出されるラスタカウンタ
の初期値情報にもとづくラスタカウンタ値を発生するエ
ンコーダとt前記マルチプレクサ出力とエンコーダ出力
とを加算するアダーとから成る拡大手段を備えたことを
特徴とする。
の初期値情報にもとづくラスタカウンタ値を発生するエ
ンコーダとt前記マルチプレクサ出力とエンコーダ出力
とを加算するアダーとから成る拡大手段を備えたことを
特徴とする。
以下に本発明の実施例について説明する。
図は本発明の一実施例のブロック図であり2表示制御部
12画面メモリとしてのコードバッファ2、コードをド
ツト・ぐターンに変換するキャラクタノエ不レータ3.
ドツトパターンデータをシリアルデータに変換する・2
ラレル/シリアル変換部4による従来の構成に、拡大情
報及び初期値情報の記憶部5.マルチプレクサ6.エン
コーダ7゜アダー8による拡大手段を加えて成る。
12画面メモリとしてのコードバッファ2、コードをド
ツト・ぐターンに変換するキャラクタノエ不レータ3.
ドツトパターンデータをシリアルデータに変換する・2
ラレル/シリアル変換部4による従来の構成に、拡大情
報及び初期値情報の記憶部5.マルチプレクサ6.エン
コーダ7゜アダー8による拡大手段を加えて成る。
表示制御部1から出力されるり7レツシユアドレス9及
びライトデータ10はコードバッファ2並びに拡大情報
・初期値情報記憶部5に接続されている。コードバッフ
ァ2の出力1工はキャラクタジェネレータ3に接続され
、ここでコードからドツトパターンに変換される。変換
されたドツトパターン17はノクラレル/シリアル変換
回路4に入り、シリアルパターンに変換されてモニタへ
転送表示される。
びライトデータ10はコードバッファ2並びに拡大情報
・初期値情報記憶部5に接続されている。コードバッフ
ァ2の出力1工はキャラクタジェネレータ3に接続され
、ここでコードからドツトパターンに変換される。変換
されたドツトパターン17はノクラレル/シリアル変換
回路4に入り、シリアルパターンに変換されてモニタへ
転送表示される。
1行の中のラスタ信号の接続関係は次の様になっている
。表示制御部1から出力されるラスタカウンタ値12と
、拡大倍率に応じたラスタカウンタ値を出力する手段(
図示省略)により別に作られる拡大表示用ラスタカウン
タ値13とを拡大情報記憶部5から出力される信号19
に応じてマルチプレクサ6で切替え、アダー8に接続し
ている。
。表示制御部1から出力されるラスタカウンタ値12と
、拡大倍率に応じたラスタカウンタ値を出力する手段(
図示省略)により別に作られる拡大表示用ラスタカウン
タ値13とを拡大情報記憶部5から出力される信号19
に応じてマルチプレクサ6で切替え、アダー8に接続し
ている。
さらに、初期値情報記憶部5より出力される信号18を
エンコーダ7にてエンコードしたコード15をアダー8
に接続し、マルチプレクサ6からの出力と加算後キャラ
クタジェネレータ3の下位アドレスに接続している。
エンコーダ7にてエンコードしたコード15をアダー8
に接続し、マルチプレクサ6からの出力と加算後キャラ
クタジェネレータ3の下位アドレスに接続している。
ここで、2倍拡大の場合を考える。拡大情報・初期値情
報記憶部5にはそれぞれ、拡大する文字位置に対応して
拡大するしかないか、及び文字の前半か後半(すなわち
1文字の上半分、下半分)かの情報を記憶させておく。
報記憶部5にはそれぞれ、拡大する文字位置に対応して
拡大するしかないか、及び文字の前半か後半(すなわち
1文字の上半分、下半分)かの情報を記憶させておく。
拡大表示の時には信号19にマークが現れ、マルチプレ
クサ6によりラスタカウンタ値を通常表示用のラスタカ
ウンタ値12から拡大表示用のラスタカウンタ値13に
切替える。
クサ6によりラスタカウンタ値を通常表示用のラスタカ
ウンタ値12から拡大表示用のラスタカウンタ値13に
切替える。
たとえば、1行16ラスクの場合、ラスタカウンタ値1
2は20,21,22,23の4本のノ9イナリ信号と
なる。2倍拡大の場合、ラスタカウンタ値13はラスタ
カウンタ値12の信号を1段低位側にシフトし12’
+ 22+ 23t Oの信号を与えればよい。2倍拡
大の場合2通常表示の2ラスクが1ラスクとなる。また
、2倍拡大であるから通常の2行にわたる表示となる。
2は20,21,22,23の4本のノ9イナリ信号と
なる。2倍拡大の場合、ラスタカウンタ値13はラスタ
カウンタ値12の信号を1段低位側にシフトし12’
+ 22+ 23t Oの信号を与えればよい。2倍拡
大の場合2通常表示の2ラスクが1ラスクとなる。また
、2倍拡大であるから通常の2行にわたる表示となる。
そのため、1行目の表示が終ったところでは拡大文字の
場合文字の真中になっている。そこで、2行目の表示の
時にはラスタカウンタ値の補正が必要となる。その補正
を初期値情報記憶部5から拡大表示の時に出力されん る信号18によ刀補正値をエンコーダ7によりエンコー
ドし、アダー8により補正してキャラクタジェネレータ
3に与えている。エンコーダ7の値は文字の前半と後半
では異る。
場合文字の真中になっている。そこで、2行目の表示の
時にはラスタカウンタ値の補正が必要となる。その補正
を初期値情報記憶部5から拡大表示の時に出力されん る信号18によ刀補正値をエンコーダ7によりエンコー
ドし、アダー8により補正してキャラクタジェネレータ
3に与えている。エンコーダ7の値は文字の前半と後半
では異る。
2倍拡大表示は通常表示に比べてラスタの進み方が1/
2となるため1通常表示の1行目が終ったところでは2
倍拡大表示のところは文字の真中であり、2行目が終っ
たところで2倍拡大表示の文字の終りとなる。2倍に限
らず3倍以上の拡大でも同様に実施できることは明らか
である。
2となるため1通常表示の1行目が終ったところでは2
倍拡大表示のところは文字の真中であり、2行目が終っ
たところで2倍拡大表示の文字の終りとなる。2倍に限
らず3倍以上の拡大でも同様に実施できることは明らか
である。
以上説明した様に2本発明は1表示文字に対応して拡大
情報並びに初期値情報を記憶し、その記 1憶情報
によりラスタカウンタ値を文字単位に!;7I替
□え、またラスタカウンタ値に補正を加えてキャラクタ
ジェネレータへの下位アドレスを操作する事 □に
より、コードリフレッシ一方式による表示制御 □
においても縦方向の拡大表示を行うことができる。
:
情報並びに初期値情報を記憶し、その記 1憶情報
によりラスタカウンタ値を文字単位に!;7I替
□え、またラスタカウンタ値に補正を加えてキャラクタ
ジェネレータへの下位アドレスを操作する事 □に
より、コードリフレッシ一方式による表示制御 □
においても縦方向の拡大表示を行うことができる。
:
図は本発明の一実施例のブロック図である。 j
l・・・表示制御部、2・・・フードバッファ、3・・
・キ :ヤラクタジェネレータ、4・・りやラレル
/シリアル変換部、5・・・拡大情報・初期値情報記憶
部、6・・・ (マルチプレクサ、7・・・エンコ
ーダ、8・・・アダー。 ′−1−′
l・・・表示制御部、2・・・フードバッファ、3・・
・キ :ヤラクタジェネレータ、4・・りやラレル
/シリアル変換部、5・・・拡大情報・初期値情報記憶
部、6・・・ (マルチプレクサ、7・・・エンコ
ーダ、8・・・アダー。 ′−1−′
Claims (1)
- 1、コードリフレッシュ方式表示制御回路において、各
表示文字に対応して読出される拡大表示情報並びにラス
タカウンタの初期値情報の記憶手段と、各文字毎に前記
記憶手段から読出される拡大表示情報に応じてラスタカ
ウンタ値を切替えるマルチプレクサと、各文字毎に前記
記憶手段から読出されるラスタカウンタの初期値情報に
もとづくラスタカウンタ値を発生するエンコーダと、前
記マルチプレクサ出力とエンコーダ出力とを加算するア
ダーとを含む拡大手段を備えたことを特徴とする拡大表
示制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185667A JPS6247093A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 拡大表示制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60185667A JPS6247093A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 拡大表示制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247093A true JPS6247093A (ja) | 1987-02-28 |
Family
ID=16174761
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60185667A Pending JPS6247093A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 拡大表示制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247093A (ja) |
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5455515A (en) * | 1993-10-15 | 1995-10-03 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connector inspecting device |
| US5512833A (en) * | 1993-08-24 | 1996-04-30 | Yazaki Corporation | Connector checking device |
| US5583948A (en) * | 1993-10-18 | 1996-12-10 | Sumitomo Wiring Systems, Ltd. | Connecting element inspecting method and connecting element inspecting device |
| US5670884A (en) * | 1995-06-16 | 1997-09-23 | Yazaki Corporation | Connector testing device |
| US5694043A (en) * | 1995-08-02 | 1997-12-02 | Yazaki Corporation | Connector checking device |
| US5697801A (en) * | 1994-02-04 | 1997-12-16 | Yazaki Corporation | Connector terminal inspecting device |
| US5760592A (en) * | 1995-08-02 | 1998-06-02 | Yazaki Corporation | Method and device for inspecting connectors |
| US5839914A (en) * | 1995-05-22 | 1998-11-24 | Yazaki Corporation | Connector for detecting incomplete insertion of terminal |
| US5859534A (en) * | 1993-11-18 | 1999-01-12 | Sumitomo Wiring Systems | Connector examination and correction devices and methods examining and correcting same |
| US6476616B2 (en) | 2000-01-26 | 2002-11-05 | Yazaki Corporation | Connector continuity checking device |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP60185667A patent/JPS6247093A/ja active Pending
Cited By (10)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5512833A (en) * | 1993-08-24 | 1996-04-30 | Yazaki Corporation | Connector checking device |
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| US6476616B2 (en) | 2000-01-26 | 2002-11-05 | Yazaki Corporation | Connector continuity checking device |
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