JPS6247351A - マニピユレ−タを有するレ−ザ−メス装置 - Google Patents
マニピユレ−タを有するレ−ザ−メス装置Info
- Publication number
- JPS6247351A JPS6247351A JP60189089A JP18908985A JPS6247351A JP S6247351 A JPS6247351 A JP S6247351A JP 60189089 A JP60189089 A JP 60189089A JP 18908985 A JP18908985 A JP 18908985A JP S6247351 A JPS6247351 A JP S6247351A
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- Japan
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- arm
- manipulator
- laser
- mirror
- main
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明はレーザーメス装置に関するもので、特に、反
射ミラーを内蔵した屈曲自在な関節とアームとからなる
所謂マニピュレータを有するレーザーメス装置に関する
ものである。
射ミラーを内蔵した屈曲自在な関節とアームとからなる
所謂マニピュレータを有するレーザーメス装置に関する
ものである。
[従来の技術]
従来この種マニピュレータを有するレーザーメス装置は
、マニピュレータの回転モーメントを均衡させる所謂カ
ウンターウェイトをアームに連結して、マニピュレータ
を任意の姿勢で静止させ得るようにしていた。
、マニピュレータの回転モーメントを均衡させる所謂カ
ウンターウェイトをアームに連結して、マニピュレータ
を任意の姿勢で静止させ得るようにしていた。
そして、装置の不使用時にマニピュレータのアームが装
置から突出していると、アームに人や物がぶつかり易く
、その衝撃でマニピュレータが破損してしまうことがあ
るので、これを防止するために、装置を保管する場合に
はアームがなるべく装置から突出しないように、アーム
を下方へ向けて回動して保管していた。
置から突出していると、アームに人や物がぶつかり易く
、その衝撃でマニピュレータが破損してしまうことがあ
るので、これを防止するために、装置を保管する場合に
はアームがなるべく装置から突出しないように、アーム
を下方へ向けて回動して保管していた。
[発明が解決しようとする問題点]
上記の従来の装置は、カウンターウェイトをアームに単
に連結しただけのものだったので。
に連結しただけのものだったので。
装置の使用を開始する場合には、アームを使用開始に都
合のよい位置まで手で回動させなければならず、手術を
行なうために他のいろいろな作業をしなければならない
術者にとって、レーザーメスの使用準備のための操作が
煩られしいものどなっていた。
合のよい位置まで手で回動させなければならず、手術を
行なうために他のいろいろな作業をしなければならない
術者にとって、レーザーメスの使用準備のための操作が
煩られしいものどなっていた。
この発明は従来のこのような欠点を解消し、装置の使用
準備が簡単で、いつでも容易に使用することができるマ
ニピュレータを有するレーザーメス装置を提供すること
を目的とする。
準備が簡単で、いつでも容易に使用することができるマ
ニピュレータを有するレーザーメス装置を提供すること
を目的とする。
[問題点を解決するための手段]
上記目的を達成するため、この発明のマニピュレータを
有するレーザーメス装置は、反射ミラーを内蔵した関節
で筒状のアームを回動自在に連結したマニピュレータを
有するレーザーメス装置において、上記アームを使用開
始に都合のよい所定位置へ自動的に回動するアーム駆動
手段を設けると共に、アームが上記の所定位置へ達した
後は、アームを自在に回動し得るようにしたことを特徴
とする。
有するレーザーメス装置は、反射ミラーを内蔵した関節
で筒状のアームを回動自在に連結したマニピュレータを
有するレーザーメス装置において、上記アームを使用開
始に都合のよい所定位置へ自動的に回動するアーム駆動
手段を設けると共に、アームが上記の所定位置へ達した
後は、アームを自在に回動し得るようにしたことを特徴
とする。
[作用]
装置を使用しない保管時には、マニピュレータのアーム
は下方へ回動されている。
は下方へ回動されている。
装置を使用する際にはアーム駆動手段を動作させること
により、アームが使用開始に都合のよい位置まで自動的
に回動して静止し、その後は駆動手段も停止して、アー
ムが回動自在となって、術者がいつでも装置を使用でき
る状態になる。
により、アームが使用開始に都合のよい位置まで自動的
に回動して静止し、その後は駆動手段も停止して、アー
ムが回動自在となって、術者がいつでも装置を使用でき
る状態になる。
[実施例]
次にこの発明によるマニピュレータを有するレーザーメ
ス装置の一実施例を第1図ないし第3図にもとづいて説
明する。
ス装置の一実施例を第1図ないし第3図にもとづいて説
明する。
■はレーザーメス装置の装置本体を示し、該装置本体1
の内部には図示しない例えば炭酸ガスレ′−ザー発振器
が垂直に内蔵され、垂直上方へレーザービームが発振さ
れて、そのレーザービームは屈曲自在なマニピュレータ
z内を通って、その先端に設けられたハンドピース3の
先端から出射される。
の内部には図示しない例えば炭酸ガスレ′−ザー発振器
が垂直に内蔵され、垂直上方へレーザービームが発振さ
れて、そのレーザービームは屈曲自在なマニピュレータ
z内を通って、その先端に設けられたハンドピース3の
先端から出射される。
上記マニピュレータ2は反射ミラーを内蔵した屈曲自在
な4つの関節4 、5 、6 、7とそれらを連結する
連結パイプ8及びアーム9,10とからなり、第1の関
節4内には垂直上方へ発射されたレーザービームを直角
に水平方向へ反射するように第1のミラー11が配設さ
れている。12は第1の関節を構成する第1のミラーホ
ルダーであり、該第1のミラーホルダー12は、上記第
1のミラー11を所定の位置に支持すると共に、電磁ロ
ック13を介して装置本体1に回動自在に設けられてい
る。
な4つの関節4 、5 、6 、7とそれらを連結する
連結パイプ8及びアーム9,10とからなり、第1の関
節4内には垂直上方へ発射されたレーザービームを直角
に水平方向へ反射するように第1のミラー11が配設さ
れている。12は第1の関節を構成する第1のミラーホ
ルダーであり、該第1のミラーホルダー12は、上記第
1のミラー11を所定の位置に支持すると共に、電磁ロ
ック13を介して装置本体1に回動自在に設けられてい
る。
電磁ロック13については、出願人が提案した特願昭5
8−150948号(特開昭Go−45342号)に詳
述されており、また本発明の要旨とするところではない
ので節水したが、装置を使用しないスイッチオン時には
電磁ロック13が第1の関1!i4の回動をロックし、
装置使用時にスイッチをオンすることによりロックが解
除されて、第1の関fM4が自由に回動できるようにな
っている。14はレーザービームの垂直光軸、15は上
記第1のミラー11により反射されたレーザービームの
水平光軸である。
8−150948号(特開昭Go−45342号)に詳
述されており、また本発明の要旨とするところではない
ので節水したが、装置を使用しないスイッチオン時には
電磁ロック13が第1の関1!i4の回動をロックし、
装置使用時にスイッチをオンすることによりロックが解
除されて、第1の関fM4が自由に回動できるようにな
っている。14はレーザービームの垂直光軸、15は上
記第1のミラー11により反射されたレーザービームの
水平光軸である。
上記第2の関t155内には、第1のミラー11により
水平方向に反射されたレーザービームをさらにその直角
方向に反射するように第2のミラー16が配設されてい
る。17は第2の関節5を構成する第2のミラーホルダ
ーであり、該第2のミラーホルダー17は、上記第2の
ミラー16を所定の位置に支持すると共に、水平光軸1
5を中心として回動自在に連結パイプ8を介して上記第
1のミラーホルダー12に連結されている。18はその
間に介装された電磁ロックであり、その働きは上記の電
磁ロック13と同様である。
水平方向に反射されたレーザービームをさらにその直角
方向に反射するように第2のミラー16が配設されてい
る。17は第2の関節5を構成する第2のミラーホルダ
ーであり、該第2のミラーホルダー17は、上記第2の
ミラー16を所定の位置に支持すると共に、水平光軸1
5を中心として回動自在に連結パイプ8を介して上記第
1のミラーホルダー12に連結されている。18はその
間に介装された電磁ロックであり、その働きは上記の電
磁ロック13と同様である。
9は上記第2のミラー16による反射ビームの光軸19
を囲むように上記第2のミラーホルダー17に連結され
た主アームを示し、レーザービームは該主アーム9内を
通って関節6、先アーム10.関節7を経由してハンド
ピース3に達するようになっている。
を囲むように上記第2のミラーホルダー17に連結され
た主アームを示し、レーザービームは該主アーム9内を
通って関節6、先アーム10.関節7を経由してハンド
ピース3に達するようになっている。
20は、水平光軸15を中心とするマニピュレータ2の
回転モーメントを均衡させるためのカウンターウェイト
21が一端に取着され、他端部を上記主アーム9に連結
した補助アームであり、22は上記垂直光軸14を中心
として装置本体1にベアリング23を介して回動自在に
設けられたホルダーを示し、上記補助アーム20は上記
ホルダー22にベアリング24を介して水平光軸15を
中心として回動自在に支持され、補助アーム20に加わ
るカウンターウェイト21等の重量はすべてホルダー2
2により支えられており、上記補助アーム20の回転中
心となる環状部20a内面と上記連結バイブ8との隙間
には例えばゴム又はスポンジなどの弾性体25が介装さ
れている。
回転モーメントを均衡させるためのカウンターウェイト
21が一端に取着され、他端部を上記主アーム9に連結
した補助アームであり、22は上記垂直光軸14を中心
として装置本体1にベアリング23を介して回動自在に
設けられたホルダーを示し、上記補助アーム20は上記
ホルダー22にベアリング24を介して水平光軸15を
中心として回動自在に支持され、補助アーム20に加わ
るカウンターウェイト21等の重量はすべてホルダー2
2により支えられており、上記補助アーム20の回転中
心となる環状部20a内面と上記連結バイブ8との隙間
には例えばゴム又はスポンジなどの弾性体25が介装さ
れている。
また、第2図に2点鎖線と実線で示すように、主アーム
9が水平位置から垂直下方まで自在に回動できるように
、ホルダー22は主アーム9及び補助アーム20と干渉
しないように配設されている。
9が水平位置から垂直下方まで自在に回動できるように
、ホルダー22は主アーム9及び補助アーム20と干渉
しないように配設されている。
26はマニピュレータ2の回転モーメントのバランスの
微調整をする微調ウェイトであり、上記補助アーム20
にスライド自在に、かつ図示しないラチェットにより任
意の位置で固定することができるように設けられている
。
微調整をする微調ウェイトであり、上記補助アーム20
にスライド自在に、かつ図示しないラチェットにより任
意の位置で固定することができるように設けられている
。
また27は、コイルスプリング27aと、くの字形の鋼
線枠27bよりなり、先アーム10が光軸19を中心と
して反対側まで回動し過ぎないように先アーム10の回
動を軟らかく制限するストッパーである。
線枠27bよりなり、先アーム10が光軸19を中心と
して反対側まで回動し過ぎないように先アーム10の回
動を軟らかく制限するストッパーである。
また28は上記第2の関l!i′i5の下方の装置本体
1部に形成された収納ケースを示し、主アーム9と先ア
ーム10を垂直下方に略−直線に伸ばした時、これらが
該収納ケース28内に収納される。
1部に形成された収納ケースを示し、主アーム9と先ア
ーム10を垂直下方に略−直線に伸ばした時、これらが
該収納ケース28内に収納される。
ioはホルダー22に設けられた駆動手段であるモータ
ーを示し、該モーター30はスイッチオン時に接続状態
になる電磁クラッチ31を介してゴム製のプーリー32
を駆動する。そして、該プーリー32は水平光軸15を
中心として形成された補助アーム20の環状部20aに
押し付けられており、モーター30を駆動することによ
り、これらを介して補助アーム20が回動し、これと共
に主アーム9が回動する。尚プーリー32に代えてベル
トその他の伝動手段を用いてもよい。
ーを示し、該モーター30はスイッチオン時に接続状態
になる電磁クラッチ31を介してゴム製のプーリー32
を駆動する。そして、該プーリー32は水平光軸15を
中心として形成された補助アーム20の環状部20aに
押し付けられており、モーター30を駆動することによ
り、これらを介して補助アーム20が回動し、これと共
に主アーム9が回動する。尚プーリー32に代えてベル
トその他の伝動手段を用いてもよい。
第3図は上記モーター30及び電磁クラッチ31の回路
を示すもので、モーター30と電磁クラッチ31は電源
に並列に接続され、それらと電源との間に電磁スイッチ
33が設けられている。そして、この電磁スイッチ33
は、装置本体1に設けられた押ボタンスイッチ34を押
すことにより持続的にオンとなり、ホルダー22に設け
られたマイクロスイッチ35が補助アーム20の環状部
20aに突出形成された突片36と接触して作動するこ
とにより持続的にオフとなる。
を示すもので、モーター30と電磁クラッチ31は電源
に並列に接続され、それらと電源との間に電磁スイッチ
33が設けられている。そして、この電磁スイッチ33
は、装置本体1に設けられた押ボタンスイッチ34を押
すことにより持続的にオンとなり、ホルダー22に設け
られたマイクロスイッチ35が補助アーム20の環状部
20aに突出形成された突片36と接触して作動するこ
とにより持続的にオフとなる。
次に本発明の動作について説明する。
装置を使用しない保管時には、衝撃による破損を避ける
ために、マニピュレータの主アーム9は使用開始には不
都合であるが、第2図の実線に示されるように垂直下方
へ回動され収納ケース28内に収納されている。
ために、マニピュレータの主アーム9は使用開始には不
都合であるが、第2図の実線に示されるように垂直下方
へ回動され収納ケース28内に収納されている。
装置を使用する際には、押ボタンスイッチ34を押すこ
とによりモーター30が駆動されると共に電磁クラッチ
31が接続状態となりプーリー32及び補助アーム20
を介して主アーム9が上方へ回動し、使用開始に都合の
よい1例えば第2図の2点鎖線で示す水平位置まで回動
すると、マイクロスイッチ35に突片36が接触して、
モーター30が停止し、主アーム9が静止すると共に電
磁クラッチ31が解放され、術者がマニピュレータ2を
自在に回動し得る状態になり、次に押ボタンスイッチ3
4を押すまでこの状態が持続される。
とによりモーター30が駆動されると共に電磁クラッチ
31が接続状態となりプーリー32及び補助アーム20
を介して主アーム9が上方へ回動し、使用開始に都合の
よい1例えば第2図の2点鎖線で示す水平位置まで回動
すると、マイクロスイッチ35に突片36が接触して、
モーター30が停止し、主アーム9が静止すると共に電
磁クラッチ31が解放され、術者がマニピュレータ2を
自在に回動し得る状態になり、次に押ボタンスイッチ3
4を押すまでこの状態が持続される。
尚、上記実施例において駆動手段はモーター30を用い
たが、これに限定されるものではなく油圧ポンプ又はス
プリングその他の手段を用いてもよい、また、電磁クラ
ッチ31に代えて摩擦クラッチ等を用いてもよく、モー
ター30とプーリー32とを直結して主アーム9の回動
と共にモーター30内の回転子が回動するようにしても
よい。また、押ボタンスイッチ34は、装置のメインス
イッチ等と連動して作動するようにしてもよい。
たが、これに限定されるものではなく油圧ポンプ又はス
プリングその他の手段を用いてもよい、また、電磁クラ
ッチ31に代えて摩擦クラッチ等を用いてもよく、モー
ター30とプーリー32とを直結して主アーム9の回動
と共にモーター30内の回転子が回動するようにしても
よい。また、押ボタンスイッチ34は、装置のメインス
イッチ等と連動して作動するようにしてもよい。
[発明の効果]
本発明のマニピュレータを有するレーザーメス装置は、
アームが使用開始に都合のよい所定位置へ自動的に回動
して静止するので、術者がレーザーメス使用準備の煩ら
れしさから解放され、アームが所定位置へ達した後は、
アームを自在に回動することができるので容易にレーザ
ーメスを使用できる効果がある。
アームが使用開始に都合のよい所定位置へ自動的に回動
して静止するので、術者がレーザーメス使用準備の煩ら
れしさから解放され、アームが所定位置へ達した後は、
アームを自在に回動することができるので容易にレーザ
ーメスを使用できる効果がある。
第1図は本発明の一実施例の要部の断面図、第2図はそ
の一実施例装置の全体斜視図、第3図は同じくその回路
図である。
の一実施例装置の全体斜視図、第3図は同じくその回路
図である。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 反射ミラーを内蔵した関節で筒状のアームを回動自在に
連結したマニピュレータを有するレーザーメス装置にお
いて、 上記アームを使用開始に都合のよい所定位置へ自動的に
回動するアーム駆動手段を設けると共に、アームが上記
の所定位置へ達した後は、アームを自在に回動し得るよ
うにしたことを特徴とするマニピュレータを有するレー
ザーメス装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189089A JPS6247351A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | マニピユレ−タを有するレ−ザ−メス装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60189089A JPS6247351A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | マニピユレ−タを有するレ−ザ−メス装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247351A true JPS6247351A (ja) | 1987-03-02 |
Family
ID=16235140
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60189089A Pending JPS6247351A (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | マニピユレ−タを有するレ−ザ−メス装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6247351A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7228587B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-06-12 | Unicharm Corporation | Cleaning article |
| US7383602B2 (en) | 2001-06-14 | 2008-06-10 | Uni-Charm Corporation | Device for holding cleaning wiper and cleaning article employing holding device |
| US7739770B2 (en) | 2000-10-27 | 2010-06-22 | Uni-Charm Corporation | Handy mop |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP60189089A patent/JPS6247351A/ja active Pending
Cited By (14)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US7243391B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-07-17 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7302730B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-12-04 | Uni - Charm Corporation | Cleaning article |
| US7234193B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-06-26 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7234194B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-06-26 | Uni - Charm Corporation | Cleaning article |
| US7237296B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-07-03 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7237297B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-07-03 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7302729B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-12-04 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7228587B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-06-12 | Unicharm Corporation | Cleaning article |
| US7231685B2 (en) | 2000-07-10 | 2007-06-19 | Unicharm Corporation | Cleaning article |
| US7334287B2 (en) | 2000-07-10 | 2008-02-26 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| EP1299026B2 (en) † | 2000-07-10 | 2018-03-21 | Unicharm Corporation | Cleaning article |
| US7640618B2 (en) | 2000-07-10 | 2010-01-05 | Uni-Charm Corporation | Cleaning article |
| US7739770B2 (en) | 2000-10-27 | 2010-06-22 | Uni-Charm Corporation | Handy mop |
| US7383602B2 (en) | 2001-06-14 | 2008-06-10 | Uni-Charm Corporation | Device for holding cleaning wiper and cleaning article employing holding device |
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