JPS6247575A - ストツプウオツチ装置 - Google Patents
ストツプウオツチ装置Info
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- JPS6247575A JPS6247575A JP18877885A JP18877885A JPS6247575A JP S6247575 A JPS6247575 A JP S6247575A JP 18877885 A JP18877885 A JP 18877885A JP 18877885 A JP18877885 A JP 18877885A JP S6247575 A JPS6247575 A JP S6247575A
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- Japan
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- gate
- signal
- seconds
- pointer
- hand
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の技術分野]
この発明は、計測時間を指針によって表示するストップ
ウォッチ装置に関する。
ウォッチ装置に関する。
[従来技術とその問題点]
一般に、陸上、水泳などのような1時間の優劣を競う連
動競技においては、先着順にゴール時間を知ることが重
要である。練習中は競技者複数に対して測定者(監督)
は−人であるため、−個のストップウォッチでラップ計
°側を行うことにより各競技者のゴール時1111を計
測している。このようなストップウォッチの一つにはデ
ジタル表示のものが公知となっている。デジタルのスト
−2プウオツチではラップ時間を表示させると共に、ラ
ップ表示から本来の計測時間表示に直ちに復帰すること
がでSる。これはデジタル表示では機械的な可動部分が
ないので、ラップスイッチが押された時のラップデータ
と、計測中の計時データとを瞬時に切換えて表示ができ
る。然るに、伝統的に使用されている指針式のスト−7
プウオツチではう、プ時間表示と計測中の時間表示とを
瞬時に切換えることが出来ず、複数のラップを取ること
が出来ないという欠点があった。しかしながらストップ
ウォッチの計測学位は極めて高速であり(例えば1、/
10秒)、これより更に早いパルスを加えて運針するこ
とは、駆動トルク等の関係北極めて危険であり故障等の
原因になりやすい、また、ラップ時間の表示を長時間行
なわせた後、これを解除すると計測中の時間に指針が追
いつく迄に時間がかかり、次のラップが取れないという
問題もあった。
動競技においては、先着順にゴール時間を知ることが重
要である。練習中は競技者複数に対して測定者(監督)
は−人であるため、−個のストップウォッチでラップ計
°側を行うことにより各競技者のゴール時1111を計
測している。このようなストップウォッチの一つにはデ
ジタル表示のものが公知となっている。デジタルのスト
−2プウオツチではラップ時間を表示させると共に、ラ
ップ表示から本来の計測時間表示に直ちに復帰すること
がでSる。これはデジタル表示では機械的な可動部分が
ないので、ラップスイッチが押された時のラップデータ
と、計測中の計時データとを瞬時に切換えて表示ができ
る。然るに、伝統的に使用されている指針式のスト−7
プウオツチではう、プ時間表示と計測中の時間表示とを
瞬時に切換えることが出来ず、複数のラップを取ること
が出来ないという欠点があった。しかしながらストップ
ウォッチの計測学位は極めて高速であり(例えば1、/
10秒)、これより更に早いパルスを加えて運針するこ
とは、駆動トルク等の関係北極めて危険であり故障等の
原因になりやすい、また、ラップ時間の表示を長時間行
なわせた後、これを解除すると計測中の時間に指針が追
いつく迄に時間がかかり、次のラップが取れないという
問題もあった。
[発明の目的]
この発明は上述した事情に鑑みてなされたもので、その
目的とするところは、N針機構に過負荷をかけることな
く、ラップ計測も、またスタートからストップ迄の時間
計測も容易にできる指針式のストップウォッチ装置を提
供しようとするものである。
目的とするところは、N針機構に過負荷をかけることな
く、ラップ計測も、またスタートからストップ迄の時間
計測も容易にできる指針式のストップウォッチ装置を提
供しようとするものである。
[発明の要点]
この発明は上述した目的を達成するために、ラップ計測
蒔に運針を停止させ、所定時間後もしくは、ラップを解
除するスイッチ操作によって、ラー7プ計測のため一旦
停止した指針を計測中の時間に一氷させるようにしたこ
とを要旨としている。
蒔に運針を停止させ、所定時間後もしくは、ラップを解
除するスイッチ操作によって、ラー7プ計測のため一旦
停止した指針を計測中の時間に一氷させるようにしたこ
とを要旨としている。
[実施例の構成]
以下、この発明を図面に示す一実施例に基づいて具体的
に説明する。第1図はこの発明のストップウォッチ装こ
の回路構成図であり1図において1は所定周波数のクロ
ック信号を発振出力する発振回路である0発振回路lの
出力信号は分周回路2で例えば50H1の信号(50p
/S)に分周され、この50H2信号はアンドゲート3
に人力されている。符号SL、S2はス) yプウオッ
チ装置の外部に備えられたマニュアルスイッチであり、
Slはスタート・ストップスイッチとしてのマニュアル
スイッチS2はラップ・ラップ解除スイッチとしてのマ
ニュアルスイッチである。スイッチS1、S2の操作信
号は対応するワンショット回路4.5に夫々与えられ、
ワンショットパルス信号を夫々出力させる。ワンショッ
ト回路4かものパルス信号はバイナリフリップフロップ
6のT入力端子に与えられ、その出力状態を反転させる
。このバイナリフリップフロップ6のζ側出力信号(ス
タート信号)はアンドゲート3.7及びアンドゲート8
にゲート制御信号として与えられ、またζ側出力信号(
ストップ信号)はアンドゲート9にゲート制御信号とし
て与えられる。アントゲート3は分周回路2からの50
H7(50p/s)信号をアントゲ−)11.12に入
力する。アントゲ−)11を通過する50H2信号は一
方の波形整形回路13に与えられ、波形整形回路13で
波形整形された50Hz信号は一方のステップモータ駆
動部14に与えられ2/loo秒指針軸15を最小計時
単位で運針する。アントゲ−)11から出力される50
Hz信号は50進カウンタ16に与えられ、50進カウ
ンタ16は1秒毎(+oo X50= l)にlHz信
号φ1をオアゲート17に入力する。オアゲート17を
通過したIH2信号は他方の波形整形回路18に与えら
れ、この波形整形回路18で波形整形されたIHz信号
は他方のステップモータ駆動部19にケえられ、秒針軸
20及び分針軸21を同一・輪列で運針する。また、前
記スイッチS2の操作によってワンショット回路5から
出力されるパルス信号はバイナリフリップフロップ23
のT入力端子に与えられ、その出力状態を反転させる。
に説明する。第1図はこの発明のストップウォッチ装こ
の回路構成図であり1図において1は所定周波数のクロ
ック信号を発振出力する発振回路である0発振回路lの
出力信号は分周回路2で例えば50H1の信号(50p
/S)に分周され、この50H2信号はアンドゲート3
に人力されている。符号SL、S2はス) yプウオッ
チ装置の外部に備えられたマニュアルスイッチであり、
Slはスタート・ストップスイッチとしてのマニュアル
スイッチS2はラップ・ラップ解除スイッチとしてのマ
ニュアルスイッチである。スイッチS1、S2の操作信
号は対応するワンショット回路4.5に夫々与えられ、
ワンショットパルス信号を夫々出力させる。ワンショッ
ト回路4かものパルス信号はバイナリフリップフロップ
6のT入力端子に与えられ、その出力状態を反転させる
。このバイナリフリップフロップ6のζ側出力信号(ス
タート信号)はアンドゲート3.7及びアンドゲート8
にゲート制御信号として与えられ、またζ側出力信号(
ストップ信号)はアンドゲート9にゲート制御信号とし
て与えられる。アントゲート3は分周回路2からの50
H7(50p/s)信号をアントゲ−)11.12に入
力する。アントゲ−)11を通過する50H2信号は一
方の波形整形回路13に与えられ、波形整形回路13で
波形整形された50Hz信号は一方のステップモータ駆
動部14に与えられ2/loo秒指針軸15を最小計時
単位で運針する。アントゲ−)11から出力される50
Hz信号は50進カウンタ16に与えられ、50進カウ
ンタ16は1秒毎(+oo X50= l)にlHz信
号φ1をオアゲート17に入力する。オアゲート17を
通過したIH2信号は他方の波形整形回路18に与えら
れ、この波形整形回路18で波形整形されたIHz信号
は他方のステップモータ駆動部19にケえられ、秒針軸
20及び分針軸21を同一・輪列で運針する。また、前
記スイッチS2の操作によってワンショット回路5から
出力されるパルス信号はバイナリフリップフロップ23
のT入力端子に与えられ、その出力状態を反転させる。
このバイナリフリップフロップ23のζ側出力信号はア
ンドゲート7にゲート制御信号として与えられる。一方
パイナリフリップフロップ23のζ側出力信号はアンド
ゲート8のゲート制御信号として与えられ、アンドゲー
ト8の出力信−りはフリップフロップ24のS入力端T
−(セ:・ト漏子)にセント信号として与えられる。ま
た、アントゲート7の出力信号が入力されるアンドゲー
ト25の出力信号は直接アンドゲート12に送られると
共にインへ−夕26を介してアンドゲート11に入力さ
れアンドゲート11とアントゲ−)12のゲート規制を
択一的に開閉制御する。したがってアンドゲート25の
出力状態に応じてアンドゲート11又はアンドゲート1
2を介して50H7信号が前記50進カウンタ16又は
もう一方の50進カウンタ27に入力される。50進カ
ウンタ27は1秒毎にキャリー信号をアンドゲート28
及び5進カウンタ29に与え、5進カウノタ29は5秒
毎にキャリー信号を5パルス発生回路30に寮える。こ
の5パルス発生回路30は上記5進カウンタ29からキ
ャリー信号を受は取ると16H7のパルスφ2を連続し
て5発オアゲート17に入力する。また31はパルス発
生回路であり、5進カウンタ29のカウント数をモニタ
ーするとともに、アンドゲート28からパルス信号を受
けたときには5進カウンタ29の内容と等しい数だけ1
6Hz(7)パルスφ3をオアゲート17に人力する。
ンドゲート7にゲート制御信号として与えられる。一方
パイナリフリップフロップ23のζ側出力信号はアンド
ゲート8のゲート制御信号として与えられ、アンドゲー
ト8の出力信−りはフリップフロップ24のS入力端T
−(セ:・ト漏子)にセント信号として与えられる。ま
た、アントゲート7の出力信号が入力されるアンドゲー
ト25の出力信号は直接アンドゲート12に送られると
共にインへ−夕26を介してアンドゲート11に入力さ
れアンドゲート11とアントゲ−)12のゲート規制を
択一的に開閉制御する。したがってアンドゲート25の
出力状態に応じてアンドゲート11又はアンドゲート1
2を介して50H7信号が前記50進カウンタ16又は
もう一方の50進カウンタ27に入力される。50進カ
ウンタ27は1秒毎にキャリー信号をアンドゲート28
及び5進カウンタ29に与え、5進カウノタ29は5秒
毎にキャリー信号を5パルス発生回路30に寮える。こ
の5パルス発生回路30は上記5進カウンタ29からキ
ャリー信号を受は取ると16H7のパルスφ2を連続し
て5発オアゲート17に入力する。また31はパルス発
生回路であり、5進カウンタ29のカウント数をモニタ
ーするとともに、アンドゲート28からパルス信号を受
けたときには5進カウンタ29の内容と等しい数だけ1
6Hz(7)パルスφ3をオアゲート17に人力する。
更にパルス発生回路31はそのあと5進カウンタ29の
カウント値をクリアしOとする。又5進カウンタ29か
らの5秒毎のキャリー信号はオアゲート32を介してバ
イナリ7リー2プフロツプ23のR入力端子(リセット
端子)にリセット信号として与えられる。
カウント値をクリアしOとする。又5進カウンタ29か
らの5秒毎のキャリー信号はオアゲート32を介してバ
イナリ7リー2プフロツプ23のR入力端子(リセット
端子)にリセット信号として与えられる。
L記バイナリフリップフロップ6の互側出力信号が“H
″ (ハイレベル)でマニュアルスイッチS2が操作さ
れた際はワンショット回路5からの出力パルス信号がア
ンドゲート9を介してオアゲー132及びハートカム駆
動回路33に≠えられる。オアゲート32を介してバイ
ナリフリップフロップ23のR入力端に与えられるいず
れの信号(5ifflカウンタ29からとアンドゲート
9からの)も優先的にバイナリフリップフロップ23の
Q測用力信号をリセット即ち“L” (ローレベル)と
する、又アンドゲート9の出力信号(R)は50進カウ
ンタ16、及び27にR信号とじて入力され、これらの
カウント内容をクリアしOとする。又ハートカム駆動回
路33は、アンドゲート9からの出力信号が与えられる
と2/100秒指針軸15、秒針軸20、分針軸21の
ハートカム機構を介してこれら指針を初期位置即ちOに
設定する。第2図は本発明のストップウォッチ装置の外
観を示す図であり、ケース34外周部には上述したマニ
ュアルスイッチS1、S2が操作’T 11に配設され
ている。2/100秒指針35は27100秒指針軸1
5に取付けられ秒針361秒針軸201分針37は分針
軸21に夫々回軸に設けられた構成になっている。
″ (ハイレベル)でマニュアルスイッチS2が操作さ
れた際はワンショット回路5からの出力パルス信号がア
ンドゲート9を介してオアゲー132及びハートカム駆
動回路33に≠えられる。オアゲート32を介してバイ
ナリフリップフロップ23のR入力端に与えられるいず
れの信号(5ifflカウンタ29からとアンドゲート
9からの)も優先的にバイナリフリップフロップ23の
Q測用力信号をリセット即ち“L” (ローレベル)と
する、又アンドゲート9の出力信号(R)は50進カウ
ンタ16、及び27にR信号とじて入力され、これらの
カウント内容をクリアしOとする。又ハートカム駆動回
路33は、アンドゲート9からの出力信号が与えられる
と2/100秒指針軸15、秒針軸20、分針軸21の
ハートカム機構を介してこれら指針を初期位置即ちOに
設定する。第2図は本発明のストップウォッチ装置の外
観を示す図であり、ケース34外周部には上述したマニ
ュアルスイッチS1、S2が操作’T 11に配設され
ている。2/100秒指針35は27100秒指針軸1
5に取付けられ秒針361秒針軸201分針37は分針
軸21に夫々回軸に設けられた構成になっている。
[実施例の動作]
以下第3図を参照してストップウォッチ装置の動作につ
いて説明する。
いて説明する。
まず、マニュアルスイッチS1が操作されてスタートす
るとワンショット回路4からパルス信号が出力され、バ
イナリフリップフロ、プロのQ測用力信号が“H″とな
る。するとアンドゲート3のゲート規制が解除されこの
アンドゲート3.11(このときアントゲ−)12は閉
+h)を介して分周回路2からの50H,信号が波形整
形回路13と50進カウンタ16に入力される。波形整
形回路13に入力された50Hz (2/100秒)
信号はステップモータ駆動部14を介して2/100秒
指針軸15を運針する。同時に50進カウンタ16に入
力された50Hz信号はIT(z(1秒)信号φ1 と
なりオアゲー)17を通過して波形整形回路18.ステ
ップモータ駆動部19を介して同一系統の秒針軸201
分針軸21を運針させ計時が行なわれる。従って、第3
図に示すようにスタート後例えば5分15秒30の間(
チー2プスイツチが操作されるまで)2/100秒指針
軸15用の第1ステツプモータ、秒針軸20、分銅軸2
1用の第2ステツプモータは同時に運針を行う0次にラ
ップ用のマニュアルス、fフチS2を5分15秒30後
操作するとワンショット回路5からパルス信号が出力さ
れ、バイナリフリップフロップ23のQ測用力が“H”
となる、するとアンドゲート7の出力は“H”となり今
度はアンドゲート11は閉止して2/100秒指針軸1
5、秒針軸20、分針軸21とも運針を停止Fする。こ
のとき27100秒指針15は30/100秒を秒針2
0と分針21で5分15秒を表示している、ここで観測
者はランプ時間を認識でき、また紙等に書き取ることが
できる。また、この時50H2信号はアントゲ−)12
を通過して50進カウンタ27に入力され、IHz(1
秒)キャリー信号を5進カウンタ29に与える。5aカ
ウンタ29はこの信号を5個カウントして(5秒後)1
個のパルス信号を5パルス発生回路30及びオアゲート
32に与える。5パルス発生回路30はそれを受けて5
個の早いパルス信号φ2(16Hz)をオアゲート17
を介して波形整形回路18に与える。波形整形回路18
からの早送りパルスφ2はステップモータ駆動部19を
介して秒針20、分針21を運針し5秒間の遅れな取り
戻す、尚、この早送りパルスφ2は50進カウンタの出
力φ1 とは位相を異ならせてあり改ならないようにな
っている。然して、同時にオアケート32を通過した5
進カウンタ29からのパルス信号はバイナリフリップフ
ロップ23をリセットし、そのQ測用力を強制的に“L
”とする、するとアンドゲート7の出力が“L”となり
、アンドゲート25の出力も“L”となり再度アントゲ
−)11が開成、アンドゲート12が閉止されて、分周
回路2、アンドゲート3からの50H2信号が波形整形
回路13と50進カウンタ16に入力される。前述と同
様に波形整形回路13に入力された5 0 Hz (
2/ 100秒〕信号はステップモータ駆動部14を介
して2/100秒指針15を5秒後に同じ位tから運針
する。同時に50進カウンタ16に入力された50H2
信号はlH2信号を出力し、オアゲート17を通過して
波形整形回路18、ステップモータ駆動部19を介して
既にφ22個により早送りされた秒針201分針21を
計時通りに運針する。従って、ラップ後5秒間2/lo
o秒指針軸15、秒針軸20、分針軸21ば停止し、そ
の後秒針軸2o、分針軸21は5秒分早送りされ5分2
0秒から運針を再開し、2/100秒指針軸15は元の
30/100秒の位置から運針を再開する。これは5進
カウンタ29を5aカウンタとしたため5秒OO後自動
的にラップ解除が行なわれる。自動解除時間を変更する
には5進カウンタ29を任、へのn進カウンタにすれば
よい0次にラップ解除をこの実施例において、5秒以前
に行う場合について説明する。引続き8分O秒60後ラ
ップ用のマニュアルスイッチS2を操作すると、前述と
同様にして、2/100秒指針軸15は607100秒
を、秒針軸20、分針軸21は8分O秒を表示して停止
する。ここで観測者はこのランプ時間を読み取ったので
、5秒間の長さにわたって2/100秒指針15、秒針
20、分針21を停止する必要がなく、早々に本来の計
時の運針に戻したいため、ここでもう一度うツブ解除の
ためマニュアルスイッチS2を操作する。ラップ用の操
作後例えば3秒20後にラップ解除用にマニュアルスイ
ッチS2を操作したとすると、ワンショット回路5から
のパルス信号は、現ラップ中でバイナリフリップフロッ
プ23のQ測用力“H”を“L”に、逆にQ測用力を“
H“にする、そしてアンドゲート8の出力が“H”とな
りフリップフロップ24がセットされその同側出力が“
H”となりアンドゲート28のゲート規制が解除される
。
るとワンショット回路4からパルス信号が出力され、バ
イナリフリップフロ、プロのQ測用力信号が“H″とな
る。するとアンドゲート3のゲート規制が解除されこの
アンドゲート3.11(このときアントゲ−)12は閉
+h)を介して分周回路2からの50H,信号が波形整
形回路13と50進カウンタ16に入力される。波形整
形回路13に入力された50Hz (2/100秒)
信号はステップモータ駆動部14を介して2/100秒
指針軸15を運針する。同時に50進カウンタ16に入
力された50Hz信号はIT(z(1秒)信号φ1 と
なりオアゲー)17を通過して波形整形回路18.ステ
ップモータ駆動部19を介して同一系統の秒針軸201
分針軸21を運針させ計時が行なわれる。従って、第3
図に示すようにスタート後例えば5分15秒30の間(
チー2プスイツチが操作されるまで)2/100秒指針
軸15用の第1ステツプモータ、秒針軸20、分銅軸2
1用の第2ステツプモータは同時に運針を行う0次にラ
ップ用のマニュアルス、fフチS2を5分15秒30後
操作するとワンショット回路5からパルス信号が出力さ
れ、バイナリフリップフロップ23のQ測用力が“H”
となる、するとアンドゲート7の出力は“H”となり今
度はアンドゲート11は閉止して2/100秒指針軸1
5、秒針軸20、分針軸21とも運針を停止Fする。こ
のとき27100秒指針15は30/100秒を秒針2
0と分針21で5分15秒を表示している、ここで観測
者はランプ時間を認識でき、また紙等に書き取ることが
できる。また、この時50H2信号はアントゲ−)12
を通過して50進カウンタ27に入力され、IHz(1
秒)キャリー信号を5進カウンタ29に与える。5aカ
ウンタ29はこの信号を5個カウントして(5秒後)1
個のパルス信号を5パルス発生回路30及びオアゲート
32に与える。5パルス発生回路30はそれを受けて5
個の早いパルス信号φ2(16Hz)をオアゲート17
を介して波形整形回路18に与える。波形整形回路18
からの早送りパルスφ2はステップモータ駆動部19を
介して秒針20、分針21を運針し5秒間の遅れな取り
戻す、尚、この早送りパルスφ2は50進カウンタの出
力φ1 とは位相を異ならせてあり改ならないようにな
っている。然して、同時にオアケート32を通過した5
進カウンタ29からのパルス信号はバイナリフリップフ
ロップ23をリセットし、そのQ測用力を強制的に“L
”とする、するとアンドゲート7の出力が“L”となり
、アンドゲート25の出力も“L”となり再度アントゲ
−)11が開成、アンドゲート12が閉止されて、分周
回路2、アンドゲート3からの50H2信号が波形整形
回路13と50進カウンタ16に入力される。前述と同
様に波形整形回路13に入力された5 0 Hz (
2/ 100秒〕信号はステップモータ駆動部14を介
して2/100秒指針15を5秒後に同じ位tから運針
する。同時に50進カウンタ16に入力された50H2
信号はlH2信号を出力し、オアゲート17を通過して
波形整形回路18、ステップモータ駆動部19を介して
既にφ22個により早送りされた秒針201分針21を
計時通りに運針する。従って、ラップ後5秒間2/lo
o秒指針軸15、秒針軸20、分針軸21ば停止し、そ
の後秒針軸2o、分針軸21は5秒分早送りされ5分2
0秒から運針を再開し、2/100秒指針軸15は元の
30/100秒の位置から運針を再開する。これは5進
カウンタ29を5aカウンタとしたため5秒OO後自動
的にラップ解除が行なわれる。自動解除時間を変更する
には5進カウンタ29を任、へのn進カウンタにすれば
よい0次にラップ解除をこの実施例において、5秒以前
に行う場合について説明する。引続き8分O秒60後ラ
ップ用のマニュアルスイッチS2を操作すると、前述と
同様にして、2/100秒指針軸15は607100秒
を、秒針軸20、分針軸21は8分O秒を表示して停止
する。ここで観測者はこのランプ時間を読み取ったので
、5秒間の長さにわたって2/100秒指針15、秒針
20、分針21を停止する必要がなく、早々に本来の計
時の運針に戻したいため、ここでもう一度うツブ解除の
ためマニュアルスイッチS2を操作する。ラップ用の操
作後例えば3秒20後にラップ解除用にマニュアルスイ
ッチS2を操作したとすると、ワンショット回路5から
のパルス信号は、現ラップ中でバイナリフリップフロッ
プ23のQ測用力“H”を“L”に、逆にQ測用力を“
H“にする、そしてアンドゲート8の出力が“H”とな
りフリップフロップ24がセットされその同側出力が“
H”となりアンドゲート28のゲート規制が解除される
。
すると50進カウンタ27からの1Hz(1秒)信号が
アンドゲート28を通過してフリップフロップ24及び
パルス発生回路31にも与えられる。第3図に示すよう
に3秒20後にマニュアルスイッチS2が操作されても
、50進カウンタ27からは次の1秒信号は4秒目にし
か出力しないので、4秒後になって(0秒80遅れて)
ラップは解除される。パルス発生回路31はアンドゲー
ト28の出力信号を受けて、5進カウンタ29のカウン
ト値(今の場合4パルス)分だけの4個の早送りパルス
(5H2以上)φ3をオアゲート17に与えた後5進カ
ウンタ29のカウント値をクリアしてOとする。尚、こ
のφ3もφ1 とは位相を異ならせである0オアゲー)
17を通過した4個の早送りパルスφ3は波形整形回路
18.ステップモータ駆動部19を介して秒針軸20、
分針軸21を運針し4秒間の遅れを取戻す、同時にフリ
ップフロップ24はアンドゲート28のラップ4秒後の
出力信号でリセットされQ側が“H”、Q測用力が“L
”となる、従ってアンドゲート28は閉止され出力が停
止される。このときアンドゲート7の出力は“L″であ
るためアンドゲート25の出力も“L”となり、アンド
ゲート11が開成アントゲ−)12が閉止となり、分周
回路2、アンドゲート3からの50)(Z信号が波形整
形回路13と50進カウンタ16に入力される。
アンドゲート28を通過してフリップフロップ24及び
パルス発生回路31にも与えられる。第3図に示すよう
に3秒20後にマニュアルスイッチS2が操作されても
、50進カウンタ27からは次の1秒信号は4秒目にし
か出力しないので、4秒後になって(0秒80遅れて)
ラップは解除される。パルス発生回路31はアンドゲー
ト28の出力信号を受けて、5進カウンタ29のカウン
ト値(今の場合4パルス)分だけの4個の早送りパルス
(5H2以上)φ3をオアゲート17に与えた後5進カ
ウンタ29のカウント値をクリアしてOとする。尚、こ
のφ3もφ1 とは位相を異ならせである0オアゲー)
17を通過した4個の早送りパルスφ3は波形整形回路
18.ステップモータ駆動部19を介して秒針軸20、
分針軸21を運針し4秒間の遅れを取戻す、同時にフリ
ップフロップ24はアンドゲート28のラップ4秒後の
出力信号でリセットされQ側が“H”、Q測用力が“L
”となる、従ってアンドゲート28は閉止され出力が停
止される。このときアンドゲート7の出力は“L″であ
るためアンドゲート25の出力も“L”となり、アンド
ゲート11が開成アントゲ−)12が閉止となり、分周
回路2、アンドゲート3からの50)(Z信号が波形整
形回路13と50進カウンタ16に入力される。
前述と同様に波形整形回路13に入力された50Hr
(2/ l O0秒)信号はステップモータ駆動部1
4を介して2/100秒指針15を4秒後に同じ位δか
ら運針する。同時に50進カウンタ16に入力された5
0Hz信号はI Hz信号を出力し、オアゲート17を
通過して波形整形回路18、ステップモータ駆動部19
を介して既にφ3信号により早送りされた秒針20、分
針21を計時通りに運針する。従ってラップ後4秒間2
/100秒指針軸15、秒針軸20.分針軸21は停止
し、その後秒針軸20、分針軸21は4秒分子Hv送り
され8分4秒から運針を再開し、2/100秒指針軸1
5は元の607100秒の位置から運針を再開する。こ
のように自動ラップ解除である5秒以前であってもマニ
ュアルスイッチS2を操作することにより、強制的にラ
ップ時間を憎めて解除することができる。この場合1秒
以下は切り玉げられて、1〜2秒間は2秒に、2〜・3
秒11Uは3秒に、3〜4秒間は4秒にラップ期間がセ
ットされて運針が再開される。最後にマニュアルスイッ
チS1を操作すると、ワンショット回路4からの出力パ
ルスはバイナリフリップフロップ6のQ測用力をL”と
するためアンドゲート3が閉1トされ運針、チー2プ動
作、計時とも停止される。続いてマニュアルスイッチS
2を操作するとワンショット回路5の出力パルスがアン
ドゲート9を通過し50進カウンタ16.27.2/1
00秒指針軸15、秒針軸2゛0、分針軸2■及びバイ
ナリフリップフロップ23をリセットし、計時初期状態
にストップウォッチ装置を設定する。
(2/ l O0秒)信号はステップモータ駆動部1
4を介して2/100秒指針15を4秒後に同じ位δか
ら運針する。同時に50進カウンタ16に入力された5
0Hz信号はI Hz信号を出力し、オアゲート17を
通過して波形整形回路18、ステップモータ駆動部19
を介して既にφ3信号により早送りされた秒針20、分
針21を計時通りに運針する。従ってラップ後4秒間2
/100秒指針軸15、秒針軸20.分針軸21は停止
し、その後秒針軸20、分針軸21は4秒分子Hv送り
され8分4秒から運針を再開し、2/100秒指針軸1
5は元の607100秒の位置から運針を再開する。こ
のように自動ラップ解除である5秒以前であってもマニ
ュアルスイッチS2を操作することにより、強制的にラ
ップ時間を憎めて解除することができる。この場合1秒
以下は切り玉げられて、1〜2秒間は2秒に、2〜・3
秒11Uは3秒に、3〜4秒間は4秒にラップ期間がセ
ットされて運針が再開される。最後にマニュアルスイッ
チS1を操作すると、ワンショット回路4からの出力パ
ルスはバイナリフリップフロップ6のQ測用力をL”と
するためアンドゲート3が閉1トされ運針、チー2プ動
作、計時とも停止される。続いてマニュアルスイッチS
2を操作するとワンショット回路5の出力パルスがアン
ドゲート9を通過し50進カウンタ16.27.2/1
00秒指針軸15、秒針軸2゛0、分針軸2■及びバイ
ナリフリップフロップ23をリセットし、計時初期状態
にストップウォッチ装置を設定する。
[発明の効果]
この発明は以上詳細に説明したように、指針式のストッ
プウォッチであってもその内部機構に過負荷を4えるこ
となくラップを何回も取ることができるようにしてあり
、又短かい時間で続けてラップを取ることも可能となり
、更に長時間ラップを珈った後でも進行している寸時時
間に各指針が直ちに追いつき計測が容易に続行できるよ
うになった。
プウォッチであってもその内部機構に過負荷を4えるこ
となくラップを何回も取ることができるようにしてあり
、又短かい時間で続けてラップを取ることも可能となり
、更に長時間ラップを珈った後でも進行している寸時時
間に各指針が直ちに追いつき計測が容易に続行できるよ
うになった。
第1図はこの発明のス)−/プウオッチ装乙の回路構成
図、第2図はストップウォッチ装置の外観正面図、第3
図は動作を説明するための図面である。 ■・・・・・・発振回路、2・・・・・・分周回路、4
.5・・・・・・ワンショットli+1路、6,23・
・・・・・バイナリフリップフロップ、13.18・・
・・・・波形整形回路。 14.19・・・・・・ステップモータ駆動部、15・
・・・・・2/100秒指針軸、16.27・・・・・
・50進カウンタ、20・・・・・・秒針軸、21・・
・・・・分針軸、24・・・・・・フリップフロップ、
29・・・・・・5進カウンタ。 30・・・・・・5パルス発生回路、31・・・・・・
パルス発生回路、33・・・・・・ハートカム駆動回路
。
図、第2図はストップウォッチ装置の外観正面図、第3
図は動作を説明するための図面である。 ■・・・・・・発振回路、2・・・・・・分周回路、4
.5・・・・・・ワンショットli+1路、6,23・
・・・・・バイナリフリップフロップ、13.18・・
・・・・波形整形回路。 14.19・・・・・・ステップモータ駆動部、15・
・・・・・2/100秒指針軸、16.27・・・・・
・50進カウンタ、20・・・・・・秒針軸、21・・
・・・・分針軸、24・・・・・・フリップフロップ、
29・・・・・・5進カウンタ。 30・・・・・・5パルス発生回路、31・・・・・・
パルス発生回路、33・・・・・・ハートカム駆動回路
。
Claims (2)
- (1)スタート信号により駆動開始され時間情報を計測
する指針と、ラップスイッチ手段と、このラップスイッ
チ手段によるスイッチ操作がなされたとき前記指針を停
止させる停止手段と、この停止手段によって前記指針が
停止した後所定の時間経過後に前記停止した指針を前記
スタート後の時間情報に一致させる運針復帰制御手段と
を備えたことを特徴とするストップウォッチ装置。 - (2)スタート信号により駆動開始され時間情報を計測
する指針と、ラップスイッチ手段と、このラップスイッ
チ手段によるスイッチ操作がなされたとき前記指針を停
止させる停止手段と、ラップ解除スイッチ手段と、この
ラップ解除スイッチ手段のスイッチ操作によって前記停
止した指針を前記スタート後の時間情報に一致させる運
針復帰制御手段とを備えたことを特徴とするストップウ
ォッチ装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60188778A JPH0778543B2 (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | ストップウオッチ装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60188778A JPH0778543B2 (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | ストップウオッチ装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247575A true JPS6247575A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0778543B2 JPH0778543B2 (ja) | 1995-08-23 |
Family
ID=16229623
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60188778A Expired - Fee Related JPH0778543B2 (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | ストップウオッチ装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0778543B2 (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0657792A1 (fr) * | 1993-12-13 | 1995-06-14 | Fabrique D'ebauches De Sonceboz S.A. | Chronographe électronique analogique à rattrapante |
| WO1999054791A1 (fr) * | 1998-04-21 | 1999-10-28 | Seiko Epson Corporation | Horloge et methode de mesure du temps |
| US6466518B1 (en) | 1998-04-21 | 2002-10-15 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device |
| US6724692B1 (en) | 1998-04-21 | 2004-04-20 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device and method |
| CN114362284A (zh) * | 2021-12-02 | 2022-04-15 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 供电控制的装置、系统 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58141887U (ja) * | 1983-02-07 | 1983-09-24 | セイコーエプソン株式会社 | 電子時計 |
| JPS58196481A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-15 | Seiko Epson Corp | 指針表示ストツプウオツチ |
| JPS60104794U (ja) * | 1983-12-21 | 1985-07-17 | カシオ計算機株式会社 | 電子時計 |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP60188778A patent/JPH0778543B2/ja not_active Expired - Fee Related
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58196481A (ja) * | 1982-05-13 | 1983-11-15 | Seiko Epson Corp | 指針表示ストツプウオツチ |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| EP0657792A1 (fr) * | 1993-12-13 | 1995-06-14 | Fabrique D'ebauches De Sonceboz S.A. | Chronographe électronique analogique à rattrapante |
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| US6370087B1 (en) | 1998-04-21 | 2002-04-09 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device and time measurement method |
| US6466518B1 (en) | 1998-04-21 | 2002-10-15 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device |
| US6724692B1 (en) | 1998-04-21 | 2004-04-20 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device and method |
| US7364352B2 (en) | 1998-04-21 | 2008-04-29 | Seiko Epson Corporation | Time measurement device and method |
| CN114362284A (zh) * | 2021-12-02 | 2022-04-15 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 供电控制的装置、系统 |
| CN114362284B (zh) * | 2021-12-02 | 2023-08-04 | 中铁第四勘察设计院集团有限公司 | 供电控制的装置、系统 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0778543B2 (ja) | 1995-08-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |