JPS6247680B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6247680B2 JPS6247680B2 JP6672381A JP6672381A JPS6247680B2 JP S6247680 B2 JPS6247680 B2 JP S6247680B2 JP 6672381 A JP6672381 A JP 6672381A JP 6672381 A JP6672381 A JP 6672381A JP S6247680 B2 JPS6247680 B2 JP S6247680B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- paper
- layer
- cutting
- cutting die
- plate
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Perforating, Stamping-Out Or Severing By Means Other Than Cutting (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は紙加工用抜型装置の製造方法に関す
る。
る。
紙加工用抜型装置は、ベニヤ板、プラスチツク
等から成る母材に所定パターンの溝を刻設し、そ
の溝に押切刃及び押罫を植設してなる抜型と、そ
の抜型と対向する面板の組合せから成り、紙、プ
ラスチツクシート等の板状体を打抜くと同時に所
定個所に折目を付けるものである。
等から成る母材に所定パターンの溝を刻設し、そ
の溝に押切刃及び押罫を植設してなる抜型と、そ
の抜型と対向する面板の組合せから成り、紙、プ
ラスチツクシート等の板状体を打抜くと同時に所
定個所に折目を付けるものである。
第1図はこのような装置を模型的に示した断面
図である。抜型1は母材2に押切刃3及び押罫4
を植設し、押切刃の両側にスポンジ状弾性体5,
5を設けたものである。これに対応する面板6は
ガイドコラム7,7又は蝶番により第一の抜型に
対し一義的に定まる位置関係を保持して押切刃3
の先端に当接する。また、良好な折目を付けるた
め押罫4に対向する個所には、押罫の刃先に沿つ
て所定幅bのスリツトが形成され且つ周辺部9の
厚みが漸次薄くなつてゆく板状体8を貼り付け
る。この板状体8は被加工紙と同一厚みの紙を用
いるのが好ましい。
図である。抜型1は母材2に押切刃3及び押罫4
を植設し、押切刃の両側にスポンジ状弾性体5,
5を設けたものである。これに対応する面板6は
ガイドコラム7,7又は蝶番により第一の抜型に
対し一義的に定まる位置関係を保持して押切刃3
の先端に当接する。また、良好な折目を付けるた
め押罫4に対向する個所には、押罫の刃先に沿つ
て所定幅bのスリツトが形成され且つ周辺部9の
厚みが漸次薄くなつてゆく板状体8を貼り付け
る。この板状体8は被加工紙と同一厚みの紙を用
いるのが好ましい。
従来、母材の溝の刻設加工は数値制御装置付き
のレーザ光加工装置を用いて作業能率を高めるこ
とが比較的容易であつたが、押罫の尖端線に合わ
せて面紙を加工し面板に貼り付ける作業は専ら手
作業に頼つていたので、製作すべき紙器に合わせ
て抜型装置を製造する場合、面紙の加工と位置合
わせ作業が作業能率向上の隘路になつていた。
のレーザ光加工装置を用いて作業能率を高めるこ
とが比較的容易であつたが、押罫の尖端線に合わ
せて面紙を加工し面板に貼り付ける作業は専ら手
作業に頼つていたので、製作すべき紙器に合わせ
て抜型装置を製造する場合、面紙の加工と位置合
わせ作業が作業能率向上の隘路になつていた。
本発明の目的は、面紙の作成、面紙の位置合わ
せ、面紙の貼り付け作業を高能率化することによ
り、上記隘路を解消し、抜型装置全体の製作を容
易かつ高能率化し、併わせて高精度の抜型装置を
得る製作方法を提供することにある。
せ、面紙の貼り付け作業を高能率化することによ
り、上記隘路を解消し、抜型装置全体の製作を容
易かつ高能率化し、併わせて高精度の抜型装置を
得る製作方法を提供することにある。
以下、本発明を実施例について説明する。
第2図に抜型の正面図を示す。図において太い
実線11は押切刃の刃先を示し、点線12は押罫
の尖端を示す。このような抜型全面の任意の2個
所以上及び、必要により周囲が押罫で囲まれたブ
ロツク内の任意の2個所にもガイドピン13……
…13が植込まれている。ここで3個以上のガイ
ドピンを植込む理由は、面紙の伸縮に対して全体
の形状精度を保持するためである。また、押罫で
囲まれたブロツク内にガイドピンを設けること
は、面紙全面に押切刃が植設される場合、或いは
1枚の面板に複数の打抜型を併設する場合に有用
である。
実線11は押切刃の刃先を示し、点線12は押罫
の尖端を示す。このような抜型全面の任意の2個
所以上及び、必要により周囲が押罫で囲まれたブ
ロツク内の任意の2個所にもガイドピン13……
…13が植込まれている。ここで3個以上のガイ
ドピンを植込む理由は、面紙の伸縮に対して全体
の形状精度を保持するためである。また、押罫で
囲まれたブロツク内にガイドピンを設けること
は、面紙全面に押切刃が植設される場合、或いは
1枚の面板に複数の打抜型を併設する場合に有用
である。
この抜型の母材の溝加工は数値制御装置付きの
レーザ光切断装置により行われる。第3図に数値
制御装置付きレーザ光切断装置の概要構成を示
す。
レーザ光切断装置により行われる。第3図に数値
制御装置付きレーザ光切断装置の概要構成を示
す。
ベツド21上にXY方向に変位自在のテーブル
22が設けられており、このテーブル22の上方
から下方へ向けてレーザ光を照射するレーザ発光
装置24が固定されている。テーブル22のXY
方向の変位とレーザ光のシヤツタの開閉制御は数
値制御装置23により行われる。この装置を用い
るときは、テーブル22に被加工物Gを固定し、
あらかじめ作られた穿孔テープ又は磁気テープ等
の指令情報媒体25の情報を入力することにより
所定の溝加工を行うことができる。この数値制御
装置付きのレーザ光切断装置により第2図に示し
た押切刃及び押罫の植設溝と、ガイドピンの植込
孔を同時に加工する。
22が設けられており、このテーブル22の上方
から下方へ向けてレーザ光を照射するレーザ発光
装置24が固定されている。テーブル22のXY
方向の変位とレーザ光のシヤツタの開閉制御は数
値制御装置23により行われる。この装置を用い
るときは、テーブル22に被加工物Gを固定し、
あらかじめ作られた穿孔テープ又は磁気テープ等
の指令情報媒体25の情報を入力することにより
所定の溝加工を行うことができる。この数値制御
装置付きのレーザ光切断装置により第2図に示し
た押切刃及び押罫の植設溝と、ガイドピンの植込
孔を同時に加工する。
そこで、母材の溝に押切刃及び押罫を植込むと
ともに、貫通孔13にガイドピンを植込めば、抜
型が一応完成する。
ともに、貫通孔13にガイドピンを植込めば、抜
型が一応完成する。
第1図に示した抜型と対向する面板に貼付ける
面紙は、数植制御装置付きの型紙作成装置と、互
に接着された二層の板状体を用いて製作される。
面紙は、数植制御装置付きの型紙作成装置と、互
に接着された二層の板状体を用いて製作される。
第4図に、数値制御装置付きの型紙作成装置の
概要構成を示す。
概要構成を示す。
ベツド26上に定盤27を固定し、この定盤上
をXY方向に変位自在のヘツド28を設け、この
XY方向の変位を制御する数値制御装置29が設
けてある。この数値制御装置29の制御方式及び
XY方向の変位機構は前述したレーザ光切断装置
に備わつているものと同一に構成されており、指
令情報媒体を共用すれば同一の加工を行うことが
できる。この装置を用いるときは、定盤27上に
作成すべき用紙等を載せ、ヘツド28にカツター
をセツトすれば用紙を指令情報通り切断すること
ができ、指令情報により、カツターの切込深さを
制御することもできる。
をXY方向に変位自在のヘツド28を設け、この
XY方向の変位を制御する数値制御装置29が設
けてある。この数値制御装置29の制御方式及び
XY方向の変位機構は前述したレーザ光切断装置
に備わつているものと同一に構成されており、指
令情報媒体を共用すれば同一の加工を行うことが
できる。この装置を用いるときは、定盤27上に
作成すべき用紙等を載せ、ヘツド28にカツター
をセツトすれば用紙を指令情報通り切断すること
ができ、指令情報により、カツターの切込深さを
制御することもできる。
第5図に面紙を製作するための二層板状体30
の構成の拡大断面図を示す。面紙となる紙31の
片面に接着剤32を塗布し、その上を可撓性を有
し上記接着剤に接着しないプラスチツクシート3
3で被覆したものである。
の構成の拡大断面図を示す。面紙となる紙31の
片面に接着剤32を塗布し、その上を可撓性を有
し上記接着剤に接着しないプラスチツクシート3
3で被覆したものである。
この二層板状体30をプラスチツクシート33
を下にして数値制御装置付き型紙作成装置のテー
ブル上に載せ、第6図に示すように、折目を形成
すべき個所に幅bの二条の切込線34,34をカ
ツター先端が接着剤層32まで達するように制御
して紙31のみを切断する。同時に、第2図のガ
イドピン13………13と対応する位置に、プラ
スチツクシート33の底面まで達する貫通孔35
………35を形成して面紙となる二層板状加工物
40が出来上がる。この二条の切込線34,34
及び貫通孔35………35は、先に、母材の溝加
工に使用した制御用プログラムを基にそれを表裏
反転したプログラムを作成し、その反転プログラ
ムを用いて第6図の型紙を製作する。従つて、こ
れを裏返して使用するとき第2図に示した母材と
完全に一致する。
を下にして数値制御装置付き型紙作成装置のテー
ブル上に載せ、第6図に示すように、折目を形成
すべき個所に幅bの二条の切込線34,34をカ
ツター先端が接着剤層32まで達するように制御
して紙31のみを切断する。同時に、第2図のガ
イドピン13………13と対応する位置に、プラ
スチツクシート33の底面まで達する貫通孔35
………35を形成して面紙となる二層板状加工物
40が出来上がる。この二条の切込線34,34
及び貫通孔35………35は、先に、母材の溝加
工に使用した制御用プログラムを基にそれを表裏
反転したプログラムを作成し、その反転プログラ
ムを用いて第6図の型紙を製作する。従つて、こ
れを裏返して使用するとき第2図に示した母材と
完全に一致する。
次に、第2図とともに説明した抜型を押切機の
下型としてセツトし、その上に第6図とともに説
明した二層板状体加工物40を紙引を下にして載
せる。このとき、母材上のガイドピンにプラスチ
ツクシート33の貫通孔35………35を嵌合す
る。この状態でプラスチツクシート33を剥離
し、直ちに押切機の上型となる面板を載せ、剥離
により露呈した接着剤層を面板に接着する。接着
後、上型を開いて面板を機械から一旦取り外し、
第7図、第8図で示すように、面紙38の二条の
切込線34,34で挾まれた部分を剥離除去し、
同時に、第1図9で示したように第7図の曲線3
6に沿つて面板に対して斜めに切込み、不要の周
辺部37を剥離除去する。このようにして面板に
接着された面紙が完成する。
下型としてセツトし、その上に第6図とともに説
明した二層板状体加工物40を紙引を下にして載
せる。このとき、母材上のガイドピンにプラスチ
ツクシート33の貫通孔35………35を嵌合す
る。この状態でプラスチツクシート33を剥離
し、直ちに押切機の上型となる面板を載せ、剥離
により露呈した接着剤層を面板に接着する。接着
後、上型を開いて面板を機械から一旦取り外し、
第7図、第8図で示すように、面紙38の二条の
切込線34,34で挾まれた部分を剥離除去し、
同時に、第1図9で示したように第7図の曲線3
6に沿つて面板に対して斜めに切込み、不要の周
辺部37を剥離除去する。このようにして面板に
接着された面紙が完成する。
本発明によれば、母材に植設された押罫と母紙
の溝との位置合わせがガイドピンと貫通孔の嵌合
により必然的に行われるので作業能率がいちじる
しく向上した。また、面紙を面板に貼付ける作業
が、プラスチツクシートを剥離したのち上型とな
る面板を下降押圧させるだけで行われるので作業
能率が向上した。
の溝との位置合わせがガイドピンと貫通孔の嵌合
により必然的に行われるので作業能率がいちじる
しく向上した。また、面紙を面板に貼付ける作業
が、プラスチツクシートを剥離したのち上型とな
る面板を下降押圧させるだけで行われるので作業
能率が向上した。
また本発明によれば、母材の溝加工に用いたレ
ーザ光切断装置の制御プログラムを基にそれを表
裏反転処理したプログラムを作成し、そのプログ
ラムを用いて面紙を加工する型紙作成装置を制御
することができ、プログラム作成の手数が省か
れ、しかも寸法の違わない正確な面紙加工を行う
ことができる。
ーザ光切断装置の制御プログラムを基にそれを表
裏反転処理したプログラムを作成し、そのプログ
ラムを用いて面紙を加工する型紙作成装置を制御
することができ、プログラム作成の手数が省か
れ、しかも寸法の違わない正確な面紙加工を行う
ことができる。
第1図は本発明に係る紙加工用抜型装置を模型
的に示す断面図である。第2図は本発明実施例の
抜型の正面図、第3図は本発明の実施に使用する
数値制御装置付きレーザ光切断装置の概要構成
図、第4図は本発明の実施に使用する数値制御装
置付き紙型作成装置の概要構成図である。第5図
は本発明の実施に使用する二層板状体の構成を示
す拡大断面図である。第6図は本発明実施例の面
紙の製造過程を示す正面図、第7図及び第8図は
面板に接着された状態の面紙の正面図及びその断
面図である。
的に示す断面図である。第2図は本発明実施例の
抜型の正面図、第3図は本発明の実施に使用する
数値制御装置付きレーザ光切断装置の概要構成
図、第4図は本発明の実施に使用する数値制御装
置付き紙型作成装置の概要構成図である。第5図
は本発明の実施に使用する二層板状体の構成を示
す拡大断面図である。第6図は本発明実施例の面
紙の製造過程を示す正面図、第7図及び第8図は
面板に接着された状態の面紙の正面図及びその断
面図である。
Claims (1)
- 1 ベニヤ板、プラスチツク等から成る母材に所
定パターンの溝を刻設し、その溝に押切刃及び押
罫を植設してなる抜型と、その抜型と対向する面
板の組合せからなる抜型装置の製造方法におい
て、数値制御装置付きのレーザ光切断装置を用い
て上記母材に所定パターンの溝を刻設すると同時
に所定の複数個所に第1の貫通孔を形成し、次
に、上記所定パターンの溝に押切刃及び押罫を植
設するとともに上記第1の貫通孔にガイドピンを
植設して抜型を作成し、次に、数値制御装置付き
の型紙作成装置のテーブル上に、面紙となる紙と
剥離可能なシートを接着してなる二層板状体を紙
の層を上に向けて載せ、上記押罫の当る線に沿つ
て所定幅の二条の切込線を上記紙の層のみが仕込
まれる深さに加工すると同時に上記第1の貫通孔
と対応する所定の複数個所に所定形状の第2の貫
通孔を形成し、次にこの抜型を紙加工用機械にセ
ツトした状態で、上記二層板状体をその紙の層を
下に向けて上記第2の貫通孔を上記ガイドピンに
嵌合させ、その状態のまま二層板状体のシート層
を剥離除去し、残された二層板状体の紙の層と上
記面板を接着し、その後、面板上の紙の層の不要
部分を除去することを特徴とする紙加工用抜型装
置の製造方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672381A JPS5840300A (ja) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | 紙加工用抜型装置の製造方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6672381A JPS5840300A (ja) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | 紙加工用抜型装置の製造方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5840300A JPS5840300A (ja) | 1983-03-09 |
| JPS6247680B2 true JPS6247680B2 (ja) | 1987-10-08 |
Family
ID=13324099
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6672381A Granted JPS5840300A (ja) | 1981-04-30 | 1981-04-30 | 紙加工用抜型装置の製造方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5840300A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6144539A (ja) * | 1984-08-09 | 1986-03-04 | Nippon Kokuen Kogyo Kk | 可撓性プリント基板の打抜型とその製造法 |
| JP5137145B2 (ja) * | 2009-10-02 | 2013-02-06 | 昌嗣 冨田 | 形抜き型及び打ち抜き刃の刃先高さ調整方法 |
| JP2014000665A (ja) * | 2012-06-18 | 2014-01-09 | Imagine 21:Kk | 打抜き用雌型の溝製造方法 |
-
1981
- 1981-04-30 JP JP6672381A patent/JPS5840300A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5840300A (ja) | 1983-03-09 |
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