JPS6247720A - 結露防止方式 - Google Patents
結露防止方式Info
- Publication number
- JPS6247720A JPS6247720A JP18656885A JP18656885A JPS6247720A JP S6247720 A JPS6247720 A JP S6247720A JP 18656885 A JP18656885 A JP 18656885A JP 18656885 A JP18656885 A JP 18656885A JP S6247720 A JPS6247720 A JP S6247720A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- temperature
- condensation prevention
- condensation
- dew
- floor surface
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Control Of Non-Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、倉庫などにおける収納物の結露を防止する
結露防止方式に関するものである。
結露防止方式に関するものである。
倉庫などの結露発生を防止する方法として、倉庫内を常
時空気調和しておくことが考えられるが、いつ発生する
かわからない結露の発生に対して、常時空調を行うこと
は膨大なランニングコストが必要となる。そこで、温湿
度センサを用いて結露の発生の可能性を検知し、結露が
発生する危険があるときだけ除湿機を作動させて、運転
費の節減を図っていた。この場合、除湿機を作動させる
タイミングは、結露防止検知器に手動で結露防止余裕温
度差を設定し、この設定値に達した時に除湿機の作動を
開始していた。また、結露防止のために倉庫の天井部に
設けた天井扇によって、天井付近に滞留する暖い空気を
床面に吹付けて床面温度を上昇させ、庫内空気を攪拌し
て局部的な結露発生を防止していた。
時空気調和しておくことが考えられるが、いつ発生する
かわからない結露の発生に対して、常時空調を行うこと
は膨大なランニングコストが必要となる。そこで、温湿
度センサを用いて結露の発生の可能性を検知し、結露が
発生する危険があるときだけ除湿機を作動させて、運転
費の節減を図っていた。この場合、除湿機を作動させる
タイミングは、結露防止検知器に手動で結露防止余裕温
度差を設定し、この設定値に達した時に除湿機の作動を
開始していた。また、結露防止のために倉庫の天井部に
設けた天井扇によって、天井付近に滞留する暖い空気を
床面に吹付けて床面温度を上昇させ、庫内空気を攪拌し
て局部的な結露発生を防止していた。
従来の結露防止システムは以上のように構成され、結露
防止余裕温度差の設定を手動で、しかも昼間も夜間も同
一の温度差として設定していたので、結露発生条件が厳
しい夜間の条件で結露防止余裕温度差を大きく設定しな
ければならず、確実な結露防止と運転費の節減に十分な
効果を得ることができなかった。また、結露防止として
の天井扇については、室内空気の攪拌のみを考えてその
能力が選定されておシ、結露防止効果については特に考
慮されていなかった。
防止余裕温度差の設定を手動で、しかも昼間も夜間も同
一の温度差として設定していたので、結露発生条件が厳
しい夜間の条件で結露防止余裕温度差を大きく設定しな
ければならず、確実な結露防止と運転費の節減に十分な
効果を得ることができなかった。また、結露防止として
の天井扇については、室内空気の攪拌のみを考えてその
能力が選定されておシ、結露防止効果については特に考
慮されていなかった。
この発明は、上記のような問題点を解消するためになさ
れたもので、結露被害を有効に防止しながら、除湿設備
の運転費を大幅に節減できるようにすることを目的とす
るものである。
れたもので、結露被害を有効に防止しながら、除湿設備
の運転費を大幅に節減できるようにすることを目的とす
るものである。
この発明に係る結露防止システムは、外気の温湿度を検
知するセンサと、床温度を検知するセンサと、露点を求
める演算回路と、設定値を昼間と夜間とでは自動的に切
換える結露防止余裕温度差設定器とを備え、それぞれの
設定値によって除湿機の運転を0N−OFFする。
知するセンサと、床温度を検知するセンサと、露点を求
める演算回路と、設定値を昼間と夜間とでは自動的に切
換える結露防止余裕温度差設定器とを備え、それぞれの
設定値によって除湿機の運転を0N−OFFする。
この発明による結露防止システムでは、外気の温湿度を
検知するセンサと、室内の床または荷物に取付けた温度
センサによって温湿度を検知し、演算回路に組込まれた
空気線図によプ結露危険状態を判断し、さらに結露状態
に至る前でも、結露防止余裕温度差を例えば昼間は0℃
に、夜間は2℃〜4℃に自動的に切換えて設定し、それ
ぞれの設定値で除湿機の運転をオン・オフする。
検知するセンサと、室内の床または荷物に取付けた温度
センサによって温湿度を検知し、演算回路に組込まれた
空気線図によプ結露危険状態を判断し、さらに結露状態
に至る前でも、結露防止余裕温度差を例えば昼間は0℃
に、夜間は2℃〜4℃に自動的に切換えて設定し、それ
ぞれの設定値で除湿機の運転をオン・オフする。
第1図はこの発明の一実施例を示す結露防止システムの
ブロック図である。図において、(1)は外気の温度お
よび湿度を検出する外気センナ、(2)は倉庫の床面ま
たは収納している荷物などに取付けられる温度センサ、
αQは結無防止検知器で、以下に述べるぐρ〜(至)を
内蔵する。αηはマイクロコンピュータ等でなる演算回
路で、格納されている空気線図によって結露危険状態を
判断する。(ロ)は結露防止余裕温度差を設定する設定
器、(2)は演算回路(ロ)で求められる露点温度と温
度センサ(2)による床面温度との差と、設定器(2)
で設定される結露防止余裕温度差とを比較する比較回路
、α◆は外気センサ(1)による外気温度と下限値(例
えば5℃)を比較する下限比較回路、(ロ)は温度セン
サ(2)による床面温度と上限値(例えば35℃)を比
較する上限比較回路、α・、0すはアンド回路、轡はア
ンド回路へηからのH出力で動作するリモートコントロ
ーラである。
ブロック図である。図において、(1)は外気の温度お
よび湿度を検出する外気センナ、(2)は倉庫の床面ま
たは収納している荷物などに取付けられる温度センサ、
αQは結無防止検知器で、以下に述べるぐρ〜(至)を
内蔵する。αηはマイクロコンピュータ等でなる演算回
路で、格納されている空気線図によって結露危険状態を
判断する。(ロ)は結露防止余裕温度差を設定する設定
器、(2)は演算回路(ロ)で求められる露点温度と温
度センサ(2)による床面温度との差と、設定器(2)
で設定される結露防止余裕温度差とを比較する比較回路
、α◆は外気センサ(1)による外気温度と下限値(例
えば5℃)を比較する下限比較回路、(ロ)は温度セン
サ(2)による床面温度と上限値(例えば35℃)を比
較する上限比較回路、α・、0すはアンド回路、轡はア
ンド回路へηからのH出力で動作するリモートコントロ
ーラである。
次に、以上のように構成された結露防止システムの動作
について説明する。外気センサ(1)で検出された外気
の温度および湿度信号は演算回路α力に入力され、演算
回路α役のROMに格納されている空気線図によって露
点温度Tdが求められる。比較回路(至)は、求められ
た外気の露点温度Tdと、温度センサ(2)で検出され
る床面温度Trとの差(Tr−Tdlを求め、さらに設
定器(6)で設定された結露防止余裕温度差ΔTと比較
し、ΔT)(Tr−Td)であればHレベルの信号を出
力する。また、下限比較回路04は、外気センサ(1)
による外気温度が5℃以上であればHレベルの信号を出
力し、5℃以下であればLレベルの信号を出力する。さ
らに、上限比較回路(ロ)は、温度セ/す(2)による
床面温度が35℃以上であるとLレベルの信号を、35
℃以下であればHレベルの信号を出力する。そしてこれ
等の出力はアンド回路(IQ、(ロ)で論理和がとられ
、結露防止余裕温度差(Tr−’rtilが設定値へT
以下、外気温度が5℃以上、床面温度が65℃以下の条
件においてHレベルの信号を出力し、リモートコントロ
ーラα樽を動作させて結露警報および除湿指令を出力し
、図示されてない除湿機を運転する。
について説明する。外気センサ(1)で検出された外気
の温度および湿度信号は演算回路α力に入力され、演算
回路α役のROMに格納されている空気線図によって露
点温度Tdが求められる。比較回路(至)は、求められ
た外気の露点温度Tdと、温度センサ(2)で検出され
る床面温度Trとの差(Tr−Tdlを求め、さらに設
定器(6)で設定された結露防止余裕温度差ΔTと比較
し、ΔT)(Tr−Td)であればHレベルの信号を出
力する。また、下限比較回路04は、外気センサ(1)
による外気温度が5℃以上であればHレベルの信号を出
力し、5℃以下であればLレベルの信号を出力する。さ
らに、上限比較回路(ロ)は、温度セ/す(2)による
床面温度が35℃以上であるとLレベルの信号を、35
℃以下であればHレベルの信号を出力する。そしてこれ
等の出力はアンド回路(IQ、(ロ)で論理和がとられ
、結露防止余裕温度差(Tr−’rtilが設定値へT
以下、外気温度が5℃以上、床面温度が65℃以下の条
件においてHレベルの信号を出力し、リモートコントロ
ーラα樽を動作させて結露警報および除湿指令を出力し
、図示されてない除湿機を運転する。
また、設定器(6)で設定される結露防止余裕温度差は
、図示されてない時計装置によって昼間と夜間でその設
定値を自動的に切換えられ、例えば昼間は0℃に、夜間
は6℃に設定され、結露発生の危険度に応じて除湿機を
運転するので、結露の危険を十分に防止しながら除湿機
の運転コストを90暢以上節減することができる。
、図示されてない時計装置によって昼間と夜間でその設
定値を自動的に切換えられ、例えば昼間は0℃に、夜間
は6℃に設定され、結露発生の危険度に応じて除湿機を
運転するので、結露の危険を十分に防止しながら除湿機
の運転コストを90暢以上節減することができる。
ここで、除湿機の容量の選択は、結露発生条件を侵入外
気温度および湿度、倉庫内の荷物表面温度、倉庫内容積
ならびに換気回数などによシ適切に仮定して必要除湿量
を計算して行う。この温度などの仮定にあっては、結露
の発生する時期や倉庫の立地条件などを考慮して判断す
る。
気温度および湿度、倉庫内の荷物表面温度、倉庫内容積
ならびに換気回数などによシ適切に仮定して必要除湿量
を計算して行う。この温度などの仮定にあっては、結露
の発生する時期や倉庫の立地条件などを考慮して判断す
る。
また、結露防止システムとして、天井扇によって天井付
近に滞留する暖かい空気を床面へ向けて吹付け、空気を
攪拌して床面温度を上昇させると、結露防止に極めて効
果的となる。実測例としては、第2図(a)に示すよう
に、システム作動後、約10分で床面付近の温度が約6
℃上昇し、また(b)図に示すように相対湿度は約70
壬から約60チ近くまで下げることができ、天井扇によ
る空気の攪拌も結露防止に効果的である。この場合、天
井扇の能力は床面到達風速を0.1〜0.2 m /
mの範囲に設定する。なお、床面到達風速を0.1〜0
.2 m/see以下とすると、空気は攪拌効果を十分
に得ることができず、一方、0.1〜0.2 m /
see以上にすると天井扇は過容量となって電力の無駄
が生じるとともに、過攪拌による塵埃の巻き上げや、風
速増加に伴う種々の不都合が生じる。
近に滞留する暖かい空気を床面へ向けて吹付け、空気を
攪拌して床面温度を上昇させると、結露防止に極めて効
果的となる。実測例としては、第2図(a)に示すよう
に、システム作動後、約10分で床面付近の温度が約6
℃上昇し、また(b)図に示すように相対湿度は約70
壬から約60チ近くまで下げることができ、天井扇によ
る空気の攪拌も結露防止に効果的である。この場合、天
井扇の能力は床面到達風速を0.1〜0.2 m /
mの範囲に設定する。なお、床面到達風速を0.1〜0
.2 m/see以下とすると、空気は攪拌効果を十分
に得ることができず、一方、0.1〜0.2 m /
see以上にすると天井扇は過容量となって電力の無駄
が生じるとともに、過攪拌による塵埃の巻き上げや、風
速増加に伴う種々の不都合が生じる。
この発明は以上説明したとおり、結露防止余裕温度差の
設定値を昼間と夜間とで自動的に切換えまた実施例によ
れば天井扇による床面到達風速が0.1〜0.2 m
/ s1!c程度となるように構成したので、結露被害
を有効に防止しながら、除湿システムの運転コストを大
幅に節減できるという効果が得られる。
設定値を昼間と夜間とで自動的に切換えまた実施例によ
れば天井扇による床面到達風速が0.1〜0.2 m
/ s1!c程度となるように構成したので、結露被害
を有効に防止しながら、除湿システムの運転コストを大
幅に節減できるという効果が得られる。
第1図はこの発明の一実施例を示す結露防止システムの
ブロック図、第2図(a) 、 (b)は天井扇による
除湿効果を示す線図である。 図において、(1)は外気センナ、(2)は床面温度セ
ンサ、α0は結露防止検知器、α力は演算回路、(2)
は結露防止余裕温度差設定器、(至)、α檜、に)は比
較器、α・、C14はアンド回路、(至)はリモートコ
ントローラである。
ブロック図、第2図(a) 、 (b)は天井扇による
除湿効果を示す線図である。 図において、(1)は外気センナ、(2)は床面温度セ
ンサ、α0は結露防止検知器、α力は演算回路、(2)
は結露防止余裕温度差設定器、(至)、α檜、に)は比
較器、α・、C14はアンド回路、(至)はリモートコ
ントローラである。
Claims (2)
- (1)倉庫などにおける結露防止システムにおいて、外
気の温湿度を検出する温湿度センサと、室内の床または
荷物に取付けられて床面温度を検出する温度センサと、
露点温度を算出する演算回路と、設定値を昼間と夜間と
で自動的に切換える結露防止余裕温度差設定器とを備え
、上記床面温度と露点温度との差と上記結露防止余裕温
度差との比較値、外気温度の下限値および上記床面温度
の上限値の論理和によつて除湿機の運転をON・OFF
するようにしたことを特徴とする結露防止方式。 - (2)結露防止余裕温度設定値を、昼間はほゞ0℃に夜
間は2℃〜4℃程度に自動的に切換えるようにしたこと
を特徴とする特許請求の範囲第1項記載の結露防止方式
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656885A JPH0646368B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 結露防止方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18656885A JPH0646368B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 結露防止方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6247720A true JPS6247720A (ja) | 1987-03-02 |
| JPH0646368B2 JPH0646368B2 (ja) | 1994-06-15 |
Family
ID=16190803
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18656885A Expired - Lifetime JPH0646368B2 (ja) | 1985-08-27 | 1985-08-27 | 結露防止方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0646368B2 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03157590A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-05 | Usui Internatl Ind Co Ltd | 蛇腹管 |
| JPH062904U (ja) * | 1992-06-09 | 1994-01-14 | 石川島播磨重工業株式会社 | 電気機器の結露防止装置 |
| CN104076850A (zh) * | 2014-07-21 | 2014-10-01 | 国家电网公司 | 一种汇控柜中基于单温湿度传感器实现负载投切的方法 |
-
1985
- 1985-08-27 JP JP18656885A patent/JPH0646368B2/ja not_active Expired - Lifetime
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03157590A (ja) * | 1989-11-14 | 1991-07-05 | Usui Internatl Ind Co Ltd | 蛇腹管 |
| JPH062904U (ja) * | 1992-06-09 | 1994-01-14 | 石川島播磨重工業株式会社 | 電気機器の結露防止装置 |
| CN104076850A (zh) * | 2014-07-21 | 2014-10-01 | 国家电网公司 | 一种汇控柜中基于单温湿度传感器实现负载投切的方法 |
| CN104076850B (zh) * | 2014-07-21 | 2016-06-01 | 国家电网公司 | 一种汇控柜中基于单温湿度传感器实现负载投切的方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0646368B2 (ja) | 1994-06-15 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA2099974A1 (en) | Self-Regulating Air Ventilation Apparatus | |
| KR920016791A (ko) | 에어콘의 루버위치 및 팬속도 조절회로 | |
| JPH0646368B2 (ja) | 結露防止方式 | |
| JP2507860Y2 (ja) | 結露防止装置 | |
| JPH03224931A (ja) | 開閉式ドーム建築物の開閉部の制御方法 | |
| JPS63100518A (ja) | 中央監視盤用冷却フアンの制御方法 | |
| JPH0526487A (ja) | 同時給排型換気扇の自動運転装置 | |
| JP4095104B2 (ja) | 監視システム | |
| JPH04126937A (ja) | 結露防止装置 | |
| KR970007131A (ko) | 건물의 공조 시스템 | |
| JPS59126715U (ja) | 車両用空気調和装置の保護装置 | |
| JP2024153457A (ja) | 倉庫内の作業環境改善装置 | |
| JPS624827Y2 (ja) | ||
| WO2025168775A1 (en) | A shelter for a loading dock for trucks and a method for operating a shelter for a loading dock for trucks | |
| JPH02198991A (ja) | エレベータの制御装置 | |
| AU645815B2 (en) | Cooling system for a shelter | |
| JPH0432637A (ja) | 結露防止装置 | |
| JP3093540B2 (ja) | 空気清浄器 | |
| JPS6430820A (en) | Air conditioner for automobile | |
| JPH0212519Y2 (ja) | ||
| JP2692322B2 (ja) | 空気調和装置 | |
| JPH03274346A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS5915752A (ja) | 空気調和装置 | |
| JPS5887034U (ja) | 空気調和機の風速制御装置 | |
| JP2002188839A (ja) | 除湿システム |