JPS6248262A - 安定化電源回路 - Google Patents
安定化電源回路Info
- Publication number
- JPS6248262A JPS6248262A JP18782785A JP18782785A JPS6248262A JP S6248262 A JPS6248262 A JP S6248262A JP 18782785 A JP18782785 A JP 18782785A JP 18782785 A JP18782785 A JP 18782785A JP S6248262 A JPS6248262 A JP S6248262A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- power supply
- circuit
- control circuit
- switching
- switching control
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(a)技術分野
この発明は、比較的高周波の発振周波数でスイッチング
制御を行い、且つ一次側と二次側を絶縁した安定化電源
回路に関する。
制御を行い、且つ一次側と二次側を絶縁した安定化電源
回路に関する。
(bl従来技術とその欠点
一次側と二次側を絶縁した電源回路は種々の目的で用い
られる。例えばその電源回路によって動作する回路の発
生した雑音が電源の一次側に影響を与えないようにする
場合や、逆に電源回路の一次側から流入する雑音による
影響を除去するためにも作動である。また船舶等におい
ては、配電の漏洩検査が行われるが、このような場合航
法装置の電源回路はその一次側と二次側が絶縁されてい
る必要がある。
られる。例えばその電源回路によって動作する回路の発
生した雑音が電源の一次側に影響を与えないようにする
場合や、逆に電源回路の一次側から流入する雑音による
影響を除去するためにも作動である。また船舶等におい
ては、配電の漏洩検査が行われるが、このような場合航
法装置の電源回路はその一次側と二次側が絶縁されてい
る必要がある。
従来、このような絶縁型の電源回路は一次側入力電源で
動作するスイッチング制御回路を設け、二次側からホト
カプラを介してスイッチング制御回路へ帰還をかけて、
出力電圧の安定化を行っている。しかしながら、そのス
イッチング周波数は装置の使用周波数帯域にある場合、
電源電圧に重畳された雑音成分が問題となる場合がある
。例えば航法装置としてロランは100 K11z、デ
ツカは70〜130KIIz等の周波数帯域を用いるが
、電源回路のスイッチング周波数がこの周波数帯域に近
い場合、電源回路のスイッチング周波数の雑音成分がア
ンテナ経路に入り、正確な測位を行うことができない場
合がある。また電源回路のスイッチング周波数がこの使
用周波数帯域より多少低い場合でも、その高調波成分が
問題となる。したがって、電源回路のスイッチング周波
数は上記の例では200KHz程度まで高める必要があ
る。このような高周波でスイッチングを行う場合、上記
のようにホトカプラを介して帰還させることは、そのホ
トカプラの応答速度の特性上困難であった。
動作するスイッチング制御回路を設け、二次側からホト
カプラを介してスイッチング制御回路へ帰還をかけて、
出力電圧の安定化を行っている。しかしながら、そのス
イッチング周波数は装置の使用周波数帯域にある場合、
電源電圧に重畳された雑音成分が問題となる場合がある
。例えば航法装置としてロランは100 K11z、デ
ツカは70〜130KIIz等の周波数帯域を用いるが
、電源回路のスイッチング周波数がこの周波数帯域に近
い場合、電源回路のスイッチング周波数の雑音成分がア
ンテナ経路に入り、正確な測位を行うことができない場
合がある。また電源回路のスイッチング周波数がこの使
用周波数帯域より多少低い場合でも、その高調波成分が
問題となる。したがって、電源回路のスイッチング周波
数は上記の例では200KHz程度まで高める必要があ
る。このような高周波でスイッチングを行う場合、上記
のようにホトカプラを介して帰還させることは、そのホ
トカプラの応答速度の特性上困難であった。
(C)発明の目的
この発明の目的は、一次側と二次側を絶縁するとともに
、スイッチング周波数を高く設定し、雑音の不要輻射や
発生した雑音が回路に与える影響を少なくすることを可
能とした安定化電源回路を提供することにある。
、スイッチング周波数を高く設定し、雑音の不要輻射や
発生した雑音が回路に与える影響を少なくすることを可
能とした安定化電源回路を提供することにある。
+d)発明の構成および効果
この発明は要約すれば、帰還回路にホトカプラを用いる
ことなく、電源回路の二次側にスイッチング制御回路を
設け、しかもこのスイッチング制御回路に対して電源供
給を行う補助電源を設け、電源回路が起動すれば、この
補助電源の動作を停止するようにしたことを特徴とする
。
ことなく、電源回路の二次側にスイッチング制御回路を
設け、しかもこのスイッチング制御回路に対して電源供
給を行う補助電源を設け、電源回路が起動すれば、この
補助電源の動作を停止するようにしたことを特徴とする
。
この発明によれば、スイッチング制御回路を電源回路の
二次側出力電源で動作させるため、帰還回路にホトカプ
ラを用いる必要がなく、周波数特性の問題をなくし、ス
イッチング周波数を高めることができる。このため電源
回路が発生する雑音成分は回路に影響を与えないような
高い周波数に設定することができる。また補助電源は電
源回路の起動時のみ動作するため、その補助電源の回路
は低容量の回路として構成することができ、補助電源を
設けることによる装置の大型化を防ぐことができる。さ
らに定常状態においては補助電源の動作が停止している
ため、補助電源は雑音を発生せず、そのための雑音防止
対策は不要である。
二次側出力電源で動作させるため、帰還回路にホトカプ
ラを用いる必要がなく、周波数特性の問題をなくし、ス
イッチング周波数を高めることができる。このため電源
回路が発生する雑音成分は回路に影響を与えないような
高い周波数に設定することができる。また補助電源は電
源回路の起動時のみ動作するため、その補助電源の回路
は低容量の回路として構成することができ、補助電源を
設けることによる装置の大型化を防ぐことができる。さ
らに定常状態においては補助電源の動作が停止している
ため、補助電源は雑音を発生せず、そのための雑音防止
対策は不要である。
tel実施例
第1図はこの発明の実施例である安定化電源回路のブロ
ック図である。T1は主トランスであり、その一次側と
二次側を電気的に絶縁している。
ック図である。T1は主トランスであり、その一次側と
二次側を電気的に絶縁している。
2はスイッチング回路であり、MO3+−ランジスタQ
2とトランスT2からなり、このトランスの二次側電圧
によってMO3LランジスタQ2をスイッチングする。
2とトランスT2からなり、このトランスの二次側電圧
によってMO3LランジスタQ2をスイッチングする。
主トランスT1の二次側(S)にはダイオードCR3と
コンデンサC3を接続し、整流と平滑を行って出力電圧
を発生する。MOSトランジスタQ2の思通時間を制御
することによって出力電圧を制御することができる。ス
イッチング制御回路3はこの電源回路の出力電圧■0の
可変抵抗VRを介した信号SOを入力し、スイッチング
回路2に対してドライブ信号S1を出力し、電圧■0を
一定に保つ。このスイッチング制御回路3は主トランス
T1の二次側の電圧、即ちVOを電源として動作するが
、その電源回路の電源スィッチSWの投入直後は電圧V
Oが発生していないため、スイッチング制御回路3は動
作しない。補助電源4はこのような電源投入直後の過渡
状態においてスイッチング制御回路4に対して電源電圧
を供給するための電源である。この補助型#4は電源ス
ィッチSWの投入直後に出力電圧■1を発生するが、ス
・イツチング制御回路3がこの電源によってスイッチン
グ回路2を制御することによって、この電源回路の出力
電圧VOが発生し安定化する。このように安定化したと
きスイッチング制御回路3は補助電源4に対して停止信
号S2を出力する。補助電源4はこの信号によってその
動作を停止し、スイッチング制御回路3に対して電源供
給を停止する。以降、スイッチング制御回路3は主トラ
ンスTIの二次側からの電源供給によってその動作を維
持する。尚、主トランスTM〜、補助電□、)何ゎも一
次側よ二次側を電気的に絶縁しているため、この電源回
路の入力と出力は絶縁状態にある。
コンデンサC3を接続し、整流と平滑を行って出力電圧
を発生する。MOSトランジスタQ2の思通時間を制御
することによって出力電圧を制御することができる。ス
イッチング制御回路3はこの電源回路の出力電圧■0の
可変抵抗VRを介した信号SOを入力し、スイッチング
回路2に対してドライブ信号S1を出力し、電圧■0を
一定に保つ。このスイッチング制御回路3は主トランス
T1の二次側の電圧、即ちVOを電源として動作するが
、その電源回路の電源スィッチSWの投入直後は電圧V
Oが発生していないため、スイッチング制御回路3は動
作しない。補助電源4はこのような電源投入直後の過渡
状態においてスイッチング制御回路4に対して電源電圧
を供給するための電源である。この補助型#4は電源ス
ィッチSWの投入直後に出力電圧■1を発生するが、ス
・イツチング制御回路3がこの電源によってスイッチン
グ回路2を制御することによって、この電源回路の出力
電圧VOが発生し安定化する。このように安定化したと
きスイッチング制御回路3は補助電源4に対して停止信
号S2を出力する。補助電源4はこの信号によってその
動作を停止し、スイッチング制御回路3に対して電源供
給を停止する。以降、スイッチング制御回路3は主トラ
ンスTIの二次側からの電源供給によってその動作を維
持する。尚、主トランスTM〜、補助電□、)何ゎも一
次側よ二次側を電気的に絶縁しているため、この電源回
路の入力と出力は絶縁状態にある。
第2図はこの発明の実施例である安定化電源回路の具体
的回路図であり、第1図に示した補助電源4とスイッチ
ング制御回路3の内容を具体的な回路として表している
。補助電源4は自動発振式のインバータ回路よりなる電
源回路である。トランジスタQl、抵抗R1およびR2
,コンデンサCI、トランスT3よりブロッキング発振
回路を構成している。トランスT3の一次側はLL、L
2の磁気結合と、トランジスタQ1の増幅率によって発
振条件を満足するよう各部品の定数を設定している。こ
のトランスT3は一次側LL、L2と二次側L3は電気
的に絶縁している。二次側コイルL3に発生した電圧は
ダイオードCRIとコンデンサC2によって整流および
平滑し、電源電圧V1を発生する。尚、トランジスタQ
1のベース−エミッタ間に接続しているホトカプラU1
の内蔵するホトトランジスタのインピーダンスが高い状
態のとき、発振動作する。
的回路図であり、第1図に示した補助電源4とスイッチ
ング制御回路3の内容を具体的な回路として表している
。補助電源4は自動発振式のインバータ回路よりなる電
源回路である。トランジスタQl、抵抗R1およびR2
,コンデンサCI、トランスT3よりブロッキング発振
回路を構成している。トランスT3の一次側はLL、L
2の磁気結合と、トランジスタQ1の増幅率によって発
振条件を満足するよう各部品の定数を設定している。こ
のトランスT3は一次側LL、L2と二次側L3は電気
的に絶縁している。二次側コイルL3に発生した電圧は
ダイオードCRIとコンデンサC2によって整流および
平滑し、電源電圧V1を発生する。尚、トランジスタQ
1のベース−エミッタ間に接続しているホトカプラU1
の内蔵するホトトランジスタのインピーダンスが高い状
態のとき、発振動作する。
スイッチング制御回路3は誤差アンプEA、PWMコン
パレータPC,パルスステアリンク回路等を内蔵したス
イッチングレギュレータ用ICである。誤差アンプEA
O十端子に信号SOが入力されるが、この信号はこの電
源回路の出力電圧■0の可変抵抗VRと抵抗R3によっ
て分圧された電圧である。一方、誤差アンプの一端子に
は基準電圧電源Vrを接続している。したがって、この
誤差アンプEAの出力はある電圧を中心として電圧Vr
とSOの差の電圧に比例した電圧となる。
パレータPC,パルスステアリンク回路等を内蔵したス
イッチングレギュレータ用ICである。誤差アンプEA
O十端子に信号SOが入力されるが、この信号はこの電
源回路の出力電圧■0の可変抵抗VRと抵抗R3によっ
て分圧された電圧である。一方、誤差アンプの一端子に
は基準電圧電源Vrを接続している。したがって、この
誤差アンプEAの出力はある電圧を中心として電圧Vr
とSOの差の電圧に比例した電圧となる。
OSCは鋸歯状波発振回路であり、PWMコンパレータ
PCはこの一方の端子に鋸歯状波を入力し、他方の端子
に前記誤差アンプEAの出力電圧を入力する。したがっ
て、PWMコンパレータPCの出力は誤差アンプEAの
出力電圧を鋸歯状波発振回路OSCの基本周波数でパル
ス幅変調した信号となる。したがって必要に応じてOS
Cの発振周波数を高周波に設定して用いる。FFはD型
フリップフロップであり、そのQ出力とζ出力をノアゲ
ートN0R1とN0R2の一方の端子に接続している。
PCはこの一方の端子に鋸歯状波を入力し、他方の端子
に前記誤差アンプEAの出力電圧を入力する。したがっ
て、PWMコンパレータPCの出力は誤差アンプEAの
出力電圧を鋸歯状波発振回路OSCの基本周波数でパル
ス幅変調した信号となる。したがって必要に応じてOS
Cの発振周波数を高周波に設定して用いる。FFはD型
フリップフロップであり、そのQ出力とζ出力をノアゲ
ートN0R1とN0R2の一方の端子に接続している。
図より明らかなようにPWMコンパレータPCの出力P
1が“H″レベルときいずれのノアゲートもその出力が
“L”レベルであり、I・ランジスタQ3とQ4のいず
れもオフ状態である。PWMコンパレータの出力P1が
″L″レベルの状態においてフリップフロップの出力Q
が“L″レベルあればN0RIの出力が“■(”レベル
となり、トランジスタQ3がオンする。またζ出力が”
L”レベルであればN0R2の出力が“H”レベルとな
り、トランジスタQ4がオンする。フリップフロップF
Fはそのクロック端子Tに前記PWMコンパレータPC
の出力をインバータ■1を介して供給しているため、パ
ルス幅変調された信号P1が立ち上がるタイミングでそ
の状態を反転する。このようにして信号P1のパルス幅
に応じてトランジスタQ3およびQ4の導通時間を制御
し、トランスT2の一次側をスイッチングし、これによ
ってMO3I−ランジスタQ2をスイッチングする。尚
、スイッチング制御計回路として富士通製ICMB37
59.MB3760等を用いることができる。
1が“H″レベルときいずれのノアゲートもその出力が
“L”レベルであり、I・ランジスタQ3とQ4のいず
れもオフ状態である。PWMコンパレータの出力P1が
″L″レベルの状態においてフリップフロップの出力Q
が“L″レベルあればN0RIの出力が“■(”レベル
となり、トランジスタQ3がオンする。またζ出力が”
L”レベルであればN0R2の出力が“H”レベルとな
り、トランジスタQ4がオンする。フリップフロップF
Fはそのクロック端子Tに前記PWMコンパレータPC
の出力をインバータ■1を介して供給しているため、パ
ルス幅変調された信号P1が立ち上がるタイミングでそ
の状態を反転する。このようにして信号P1のパルス幅
に応じてトランジスタQ3およびQ4の導通時間を制御
し、トランスT2の一次側をスイッチングし、これによ
ってMO3I−ランジスタQ2をスイッチングする。尚
、スイッチング制御計回路として富士通製ICMB37
59.MB3760等を用いることができる。
誤差アンプEAは信号SOが低電圧のときその出力電圧
が最も低(なり、この状態でインバータ■2の出力は“
H”レベルであるが、この電源回路の出力電圧■0が安
定化し、これに伴って信号SOの電圧が上昇することに
よって誤差アンプEAの出力電圧も上昇する。この電圧
が一定レベルに達したときインバータI2の出力S2が
“L”レベルとなる。信号S2が“L”レベルとなった
とき、発光ダイオードが点灯し、ホトダイオードのイン
ピーダンスが低下する。これによってトランジスタQl
のベース−エミッタ間の電圧が低下り゛ し、補助電源4のブロッキンナ発振が停止する。
が最も低(なり、この状態でインバータ■2の出力は“
H”レベルであるが、この電源回路の出力電圧■0が安
定化し、これに伴って信号SOの電圧が上昇することに
よって誤差アンプEAの出力電圧も上昇する。この電圧
が一定レベルに達したときインバータI2の出力S2が
“L”レベルとなる。信号S2が“L”レベルとなった
とき、発光ダイオードが点灯し、ホトダイオードのイン
ピーダンスが低下する。これによってトランジスタQl
のベース−エミッタ間の電圧が低下り゛ し、補助電源4のブロッキンナ発振が停止する。
したがってスイッチング制御回路3に対して補助電源4
からの電力供給はしゃ断される。
からの電力供給はしゃ断される。
第1図はこの発明の実施例である安定化電源回路のブロ
ック図、第2図はその具体的回路図をそれぞれ表す。 TI−主トランス、2−スイッチング回路、3−スイッ
チング制御回路、4−補助電源、Ul−ホトカプラ、S
2−停止信号。
ック図、第2図はその具体的回路図をそれぞれ表す。 TI−主トランス、2−スイッチング回路、3−スイッ
チング制御回路、4−補助電源、Ul−ホトカプラ、S
2−停止信号。
Claims (2)
- (1)一次側にスイッチング回路を有する主トランスと
、その一次側と絶縁された二次側出力を帰還して前記ス
イッチング回路の制御を行うスイッチング制御回路とを
備えるものにおいて、 一次側に主電源が供給され、その一次側と絶縁された二
次側に前記スイッチング制御回路の電源電圧を発生する
補助電源部を有し、前記スイッチング制御回路に、前記
主トランスの二次側出力が安定するまでは前記補助電源
からの電源供給を受け入れ、安定後は前記主トランスの
二次側からの電源供給を受け入れる電源選択手段を設け
たことを特徴とする安定化電源回路。 - (2)前記補助電源部をDC/DCインバータで構成す
るとともに、前記電源選択手段は、前記主トランスの二
次側からの電源供給を受けた時、前記補助電源の一次側
の発振を停止する発振停止信号を発生するホトカプラを
含む特許請求の範囲第1項記載の安定化電源回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18782785A JPS6248262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 安定化電源回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18782785A JPS6248262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 安定化電源回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248262A true JPS6248262A (ja) | 1987-03-02 |
Family
ID=16212925
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18782785A Pending JPS6248262A (ja) | 1985-08-26 | 1985-08-26 | 安定化電源回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6248262A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150483U (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-18 | ||
| JPH01295668A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 | Fujitsu Ltd | 交換機用電源装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5529234A (en) * | 1978-08-17 | 1980-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Power supply device |
| JPS5785579A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-28 | Fujitsu Ltd | Dc/dc converter |
-
1985
- 1985-08-26 JP JP18782785A patent/JPS6248262A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5529234A (en) * | 1978-08-17 | 1980-03-01 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Power supply device |
| JPS5785579A (en) * | 1980-11-17 | 1982-05-28 | Fujitsu Ltd | Dc/dc converter |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01150483U (ja) * | 1988-04-05 | 1989-10-18 | ||
| JPH01295668A (ja) * | 1988-05-20 | 1989-11-29 | Fujitsu Ltd | 交換機用電源装置 |
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