JPS6248404B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6248404B2 JPS6248404B2 JP15188682A JP15188682A JPS6248404B2 JP S6248404 B2 JPS6248404 B2 JP S6248404B2 JP 15188682 A JP15188682 A JP 15188682A JP 15188682 A JP15188682 A JP 15188682A JP S6248404 B2 JPS6248404 B2 JP S6248404B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transistor
- current
- final stage
- transmission output
- amplifier
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 claims description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 9
- 230000007423 decrease Effects 0.000 claims description 6
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 4
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 4
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 description 1
- 230000003321 amplification Effects 0.000 description 1
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 description 1
- 230000006378 damage Effects 0.000 description 1
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Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/3036—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices in high-frequency amplifiers or in frequency-changers
Landscapes
- Control Of Amplification And Gain Control (AREA)
- Amplifiers (AREA)
- Transmitters (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はトランジスタ増幅器の送信出力制御回
路、特に供給電圧を変化する方法を利用したトラ
ンジスタ増幅器の送信出力制御回路に関するもの
である。
路、特に供給電圧を変化する方法を利用したトラ
ンジスタ増幅器の送信出力制御回路に関するもの
である。
VHF以上の周波数の無線送信機(以下送信機
と略記する)においては、アンテナインピーダン
スが変化しても送信機の終段増幅器からアンテナ
側を見たインピーダンスが変化せず、送信機の保
護の上でも有効な装置としてアイソレータ(又は
サーキユレータ)が使用されることはよく知られ
ている。しかしアイソレータは高価であり、何よ
りもVHF帯送信機に対しては大形となるため機
器の固体化とともに小形化が重要な送信機には適
当でないという欠点がある。そこで一般に小形化
が要求される送信機ではアイソレータ等を使用し
ないことが多く、この場合の送信機の保護対策と
して何らかの手段で送信出力を制御することが行
われ、その方法としては、従来、送信出力の一
部、反射電力又は終段トランジスタの電流を検出
して、終段トランジスタ増幅器の入力レベルを制
御する方法又は終段トランジスタ増幅器の電源電
圧を変化する方法などがある。
と略記する)においては、アンテナインピーダン
スが変化しても送信機の終段増幅器からアンテナ
側を見たインピーダンスが変化せず、送信機の保
護の上でも有効な装置としてアイソレータ(又は
サーキユレータ)が使用されることはよく知られ
ている。しかしアイソレータは高価であり、何よ
りもVHF帯送信機に対しては大形となるため機
器の固体化とともに小形化が重要な送信機には適
当でないという欠点がある。そこで一般に小形化
が要求される送信機ではアイソレータ等を使用し
ないことが多く、この場合の送信機の保護対策と
して何らかの手段で送信出力を制御することが行
われ、その方法としては、従来、送信出力の一
部、反射電力又は終段トランジスタの電流を検出
して、終段トランジスタ増幅器の入力レベルを制
御する方法又は終段トランジスタ増幅器の電源電
圧を変化する方法などがある。
具体的にこれを説明すれば、使用者によつては
無線装置に正常でない長さのアンテナを接続して
使用したり、アンテナを付けないで動作させたり
することがあり、アイソレータなどを用いていな
い送信機においては、負荷の変動によつて終段ト
ランジスタの電流が増減する。さらに、負荷の位
相角のいかんによつてはトランジスタの電流が増
加し、トランジスタのASO(安全動作領域)を
越えてトランジスタの破壊の原因となる。また
ASOを越えないまでも消費電流が増大すること
は、電池電源使用の無線装置においては装置の使
用時間の短縮につながる。アイソレータ等を使用
せず特に省電力をねらつた無線装置においては、
このような場合に対する終段トランジスタの保護
のために、終段トランジスタの電流の増大傾向に
対して終段トランジスタの入力レベルを減少させ
る方法が通常採られてきた。この方法は制御電流
が比較的少なくて済む方法ではあるが、アンテナ
インピーダンスがかなり変動した場合に、入力レ
ベルを減らすと増幅器に附随している漂遊帰還回
路を通じてのループゲインが上り発振しやすくな
る傾向があり、終段トランジスタ増幅器の安定化
策としては不満足なものと言わざるを得ない。こ
れに比べて終段トランジスタのコレクタ電流の増
大に対して終段トランジスタ増幅器の供給電圧を
減らす方法は効果的であるが、第1図に示すよう
に、終段増幅器のトランジスタQ0の供給電圧を
制御端子1の制御電圧を用いて単に制御トランジ
スタQ1のコレクタ・エミツタ間電圧で調節する
だけでは、制御用トランジスタQ1のベース電流
(コレクタ電流の1/10程度を必要とする)は無駄
に抵抗に消費される欠点があつた。また制御用ト
ランジスタのベース電流を減少する方法として、
第2図及び第3図のようにトランジスタを2段
(又はそれ以上の多段)接続とする方法もある
が、供給電圧制御用トランジスタQ2又はQ3が導
通状態において図のQ2a又はQ3bのコレクタ・エ
ミツタ間電圧として0.8〜1V程度の電圧が残り、
第1図のQ1のコレクタ・エミツタ間電圧に比べ
て残留電圧が0.5〜0.7V程度大きくなる。最近の
低電圧の無線装置(例えば電源電圧7〜9V)に
おいてはこの値は無視できない。また所要送信出
力を確保するためには、供給電圧が減少した分に
応じて電流を増加した設計としなければならな
い。したがつて、このままでは省電力型の無線装
置に対しては欠点を持つた安全化対策と言わざる
を得ない。
無線装置に正常でない長さのアンテナを接続して
使用したり、アンテナを付けないで動作させたり
することがあり、アイソレータなどを用いていな
い送信機においては、負荷の変動によつて終段ト
ランジスタの電流が増減する。さらに、負荷の位
相角のいかんによつてはトランジスタの電流が増
加し、トランジスタのASO(安全動作領域)を
越えてトランジスタの破壊の原因となる。また
ASOを越えないまでも消費電流が増大すること
は、電池電源使用の無線装置においては装置の使
用時間の短縮につながる。アイソレータ等を使用
せず特に省電力をねらつた無線装置においては、
このような場合に対する終段トランジスタの保護
のために、終段トランジスタの電流の増大傾向に
対して終段トランジスタの入力レベルを減少させ
る方法が通常採られてきた。この方法は制御電流
が比較的少なくて済む方法ではあるが、アンテナ
インピーダンスがかなり変動した場合に、入力レ
ベルを減らすと増幅器に附随している漂遊帰還回
路を通じてのループゲインが上り発振しやすくな
る傾向があり、終段トランジスタ増幅器の安定化
策としては不満足なものと言わざるを得ない。こ
れに比べて終段トランジスタのコレクタ電流の増
大に対して終段トランジスタ増幅器の供給電圧を
減らす方法は効果的であるが、第1図に示すよう
に、終段増幅器のトランジスタQ0の供給電圧を
制御端子1の制御電圧を用いて単に制御トランジ
スタQ1のコレクタ・エミツタ間電圧で調節する
だけでは、制御用トランジスタQ1のベース電流
(コレクタ電流の1/10程度を必要とする)は無駄
に抵抗に消費される欠点があつた。また制御用ト
ランジスタのベース電流を減少する方法として、
第2図及び第3図のようにトランジスタを2段
(又はそれ以上の多段)接続とする方法もある
が、供給電圧制御用トランジスタQ2又はQ3が導
通状態において図のQ2a又はQ3bのコレクタ・エ
ミツタ間電圧として0.8〜1V程度の電圧が残り、
第1図のQ1のコレクタ・エミツタ間電圧に比べ
て残留電圧が0.5〜0.7V程度大きくなる。最近の
低電圧の無線装置(例えば電源電圧7〜9V)に
おいてはこの値は無視できない。また所要送信出
力を確保するためには、供給電圧が減少した分に
応じて電流を増加した設計としなければならな
い。したがつて、このままでは省電力型の無線装
置に対しては欠点を持つた安全化対策と言わざる
を得ない。
本発明は上記の如き従来技術の欠点を解消し
て、消費電流を増大することなく、負荷の変動に
対しても安定な動作ができ小形化された送信出力
制御回路を提供することを目的とする。
て、消費電流を増大することなく、負荷の変動に
対しても安定な動作ができ小形化された送信出力
制御回路を提供することを目的とする。
この目的達成のために、本発明の送信出力制御
回路は、トランジスタ増幅器の供給電圧を変化さ
せる方法を利用した送信出力制御回路において、
該送信出力制御回路は高電力の第1の制御トラン
ジスタのベース電流が前記トランジスタ増幅器の
前段のトランジスタ増幅器の供給電流として利用
されるとともに該第1の制御用トランジスタの供
給電流が減少したときに前記前段のトランジスタ
の供給電流を補給供給するように制御信号により
導通制御される第2の制御トランジスタを備える
ように構成されたことを特徴とする。
回路は、トランジスタ増幅器の供給電圧を変化さ
せる方法を利用した送信出力制御回路において、
該送信出力制御回路は高電力の第1の制御トラン
ジスタのベース電流が前記トランジスタ増幅器の
前段のトランジスタ増幅器の供給電流として利用
されるとともに該第1の制御用トランジスタの供
給電流が減少したときに前記前段のトランジスタ
の供給電流を補給供給するように制御信号により
導通制御される第2の制御トランジスタを備える
ように構成されたことを特徴とする。
以下本発明を詳細に説明する。
第4図は本発明の一実施例の回路構成図であ
る。通常、無線送信機の終段トランジスタ増幅器
の利得は10dB程度であつて、図中の励振段トラ
ンジスタQ5の効率も終段トランジスタQ0の効率
と同程度とすると、Q5のコレクタ電流はQ0の1/1
0程度である。また終段トランジスタQ0の供給電
圧制御用のトランジスタQ1には高電力トランジ
スタを使用し、温度変化に対して安定で特性のば
らつきが少なくかつ完全導通状態に近い状態(V
CE≒O)が得られるように、hfe(電流増幅率)
は通常10程度のものが選定される。Q0のコレク
タ電流(直流値)とQ1のコレクタ電流とは等し
く、Q1のベース電流をQ5のコレクタ電流とする
ことができる。すなわち小抵抗R1でQ0のコレク
タ電流を検知して、それが予め設定された過電流
値すなわち規定電流に達していなければ、Q4は
非導通状態にあり、Q1はほとんど完全導通状態
となり、Q1のベース電流がそのままQ5のコレク
タ電流(直流値)となる。Q0のコレクタ電流が
規定電流を越えると過電流検出回路5によつてこ
れが検出され、これに応じてQ4が導通するので
Q1のベース電流は減少し、したがつてQ1のコレ
クタ電流が減少してQ1のコレクタ・エミツタ間
電圧が増大し、終段トランジスタQ0への供給電
圧を下げる。一方励振段トランジスタQ5のコレ
クタ電流はQ4のコレクタ電流とQ1のベース電流
の和となる。Q1のベース電流が極端に減少して
Q1が開放状態に近くなつてもQ5のコレクタ電流
はトランジスタQ4のコレクタ電流によつて供給
されることになる。ところでトランジスタQ4を
制御するベース電流は小さく無視できる程度であ
り、比較的大きいQ1のベース電流はQ4のコレク
タ電流と相補つてQ5のコレクタ電流となるので
Q1の制御電流を常に無駄なく有効に利用するこ
とができる。なお第4図の過電流検出回路5には
規定電流値を設定するための設定具VRなどが設
けられるが、これらの回路は周知の技術によつて
容易に構成することができるので説明は省略す
る。
る。通常、無線送信機の終段トランジスタ増幅器
の利得は10dB程度であつて、図中の励振段トラ
ンジスタQ5の効率も終段トランジスタQ0の効率
と同程度とすると、Q5のコレクタ電流はQ0の1/1
0程度である。また終段トランジスタQ0の供給電
圧制御用のトランジスタQ1には高電力トランジ
スタを使用し、温度変化に対して安定で特性のば
らつきが少なくかつ完全導通状態に近い状態(V
CE≒O)が得られるように、hfe(電流増幅率)
は通常10程度のものが選定される。Q0のコレク
タ電流(直流値)とQ1のコレクタ電流とは等し
く、Q1のベース電流をQ5のコレクタ電流とする
ことができる。すなわち小抵抗R1でQ0のコレク
タ電流を検知して、それが予め設定された過電流
値すなわち規定電流に達していなければ、Q4は
非導通状態にあり、Q1はほとんど完全導通状態
となり、Q1のベース電流がそのままQ5のコレク
タ電流(直流値)となる。Q0のコレクタ電流が
規定電流を越えると過電流検出回路5によつてこ
れが検出され、これに応じてQ4が導通するので
Q1のベース電流は減少し、したがつてQ1のコレ
クタ電流が減少してQ1のコレクタ・エミツタ間
電圧が増大し、終段トランジスタQ0への供給電
圧を下げる。一方励振段トランジスタQ5のコレ
クタ電流はQ4のコレクタ電流とQ1のベース電流
の和となる。Q1のベース電流が極端に減少して
Q1が開放状態に近くなつてもQ5のコレクタ電流
はトランジスタQ4のコレクタ電流によつて供給
されることになる。ところでトランジスタQ4を
制御するベース電流は小さく無視できる程度であ
り、比較的大きいQ1のベース電流はQ4のコレク
タ電流と相補つてQ5のコレクタ電流となるので
Q1の制御電流を常に無駄なく有効に利用するこ
とができる。なお第4図の過電流検出回路5には
規定電流値を設定するための設定具VRなどが設
けられるが、これらの回路は周知の技術によつて
容易に構成することができるので説明は省略す
る。
以上の説明から明らかなように、本発明の実施
によつて消費電流を増大することなく、負荷の変
動に対しても安定な送信出力制御回路を実現する
ことができ、無線送信機の小形化と低価格化にも
著しい効果が得られる。
によつて消費電流を増大することなく、負荷の変
動に対しても安定な送信出力制御回路を実現する
ことができ、無線送信機の小形化と低価格化にも
著しい効果が得られる。
第1図は従来の送信出力制御回路の一例を示す
回路図であり、第2図及び第3図は従来技術によ
り制御電流を減少するための接続例図、第4図は
本発明による回路構成例図である。 1……電源、2……制御端子、3……終段トラ
ンジスタのベース端子、4……アンテナ接続端
子、5……過電流検出回路、6……励振段トラン
ジスタのベース端子、Q0……終段トランジス
タ、Q1,Q2,Q3……供給電圧制御用トランジス
タ、Q4……制御用トランジスタ、Q5……励振段
トランジスタ、R1……コレクタ電流検知用抵
抗、R2……低域フイルタ用抵抗、C1,C2……バ
イパスコンデンサ、MC……アンテナ整合回路、
MC0……終段入力用整合回路。
回路図であり、第2図及び第3図は従来技術によ
り制御電流を減少するための接続例図、第4図は
本発明による回路構成例図である。 1……電源、2……制御端子、3……終段トラ
ンジスタのベース端子、4……アンテナ接続端
子、5……過電流検出回路、6……励振段トラン
ジスタのベース端子、Q0……終段トランジス
タ、Q1,Q2,Q3……供給電圧制御用トランジス
タ、Q4……制御用トランジスタ、Q5……励振段
トランジスタ、R1……コレクタ電流検知用抵
抗、R2……低域フイルタ用抵抗、C1,C2……バ
イパスコンデンサ、MC……アンテナ整合回路、
MC0……終段入力用整合回路。
Claims (1)
- 1 トランジスタ増幅器の供給電圧を変化させる
方法を利用した送信出力制御回路において、該送
信出力制御回路は高電力の第1の制御トランジス
タのベース電流が前記トランジスタ増幅器の前段
のトランジスタ増幅器の供給電流として利用され
るとともに該第1の制御用トランジスタの供給電
流が減少したときに前記前段のトランジスタの供
給電流を補給供給するように制御信号により導通
制御される第2の制御トランジスタを備えるよう
に構成されたことを特徴とする送信出力制御回
路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15188682A JPS5962225A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 送信出力制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15188682A JPS5962225A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 送信出力制御回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5962225A JPS5962225A (ja) | 1984-04-09 |
| JPS6248404B2 true JPS6248404B2 (ja) | 1987-10-14 |
Family
ID=15528349
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15188682A Granted JPS5962225A (ja) | 1982-09-01 | 1982-09-01 | 送信出力制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5962225A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01128786U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-09-01 |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62110333A (ja) * | 1985-04-22 | 1987-05-21 | Yaesu Musen Co Ltd | 無線通信機の電源保護回路 |
| US7934481B2 (en) | 2008-03-13 | 2011-05-03 | Honda Motor Co., Ltd. | Flywheel starter pulley attachment apparatuses and methods |
-
1982
- 1982-09-01 JP JP15188682A patent/JPS5962225A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01128786U (ja) * | 1988-02-23 | 1989-09-01 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5962225A (ja) | 1984-04-09 |
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