JPS6248423B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6248423B2 JPS6248423B2 JP56014173A JP1417381A JPS6248423B2 JP S6248423 B2 JPS6248423 B2 JP S6248423B2 JP 56014173 A JP56014173 A JP 56014173A JP 1417381 A JP1417381 A JP 1417381A JP S6248423 B2 JPS6248423 B2 JP S6248423B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- light
- line
- emitting diode
- terminal
- optical coupling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
- H04L12/28—Data switching networks characterised by path configuration, e.g. LAN [Local Area Networks] or WAN [Wide Area Networks]
- H04L12/40—Bus networks
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
- Bidirectional Digital Transmission (AREA)
- Dc Digital Transmission (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、双方向伝送回路に関するもので、制
御局(電子計算機)に端末機を複数台接続し、同
一線路で半2重のデータ通信を行なう場合におい
て、通信回路の経済性と耐雑音性の向上を図つた
ものである。
御局(電子計算機)に端末機を複数台接続し、同
一線路で半2重のデータ通信を行なう場合におい
て、通信回路の経済性と耐雑音性の向上を図つた
ものである。
従来、制御局と端末機間において、同一線路で
半2重(双方向伝送であつて送信はいずれか一方
からのみ行なう方式)のデータ通信を行なうに
は、制御局と同一の回路を端末機側にも必要とし
ていた。したがつて、端末機が増えるとそれに応
じて極めて高価になるとともに、耐雑音性にも問
題があつた。
半2重(双方向伝送であつて送信はいずれか一方
からのみ行なう方式)のデータ通信を行なうに
は、制御局と同一の回路を端末機側にも必要とし
ていた。したがつて、端末機が増えるとそれに応
じて極めて高価になるとともに、耐雑音性にも問
題があつた。
本発明はこのような従来の欠点のない双方向性
伝送回路を提供することを目的とするものであ
る。この目的達成のため、本発明では、平衡線路
の一端に、制御局伝送回路を接続し、その中間の
任意の個所に、複数の端末機伝送回路を並列接続
してなり、前記制御局伝送回路は伝送用電極、平
衡線路駆動用送信器、送信器の入出力側を交差し
て結合した線路に挿入された抵抗、および受信器
で構成し、また、前記端末伝送回路は光結合素子
等の受信器と半導体スイツチング素子等の送信器
だけで構成してなるものである。
伝送回路を提供することを目的とするものであ
る。この目的達成のため、本発明では、平衡線路
の一端に、制御局伝送回路を接続し、その中間の
任意の個所に、複数の端末機伝送回路を並列接続
してなり、前記制御局伝送回路は伝送用電極、平
衡線路駆動用送信器、送信器の入出力側を交差し
て結合した線路に挿入された抵抗、および受信器
で構成し、また、前記端末伝送回路は光結合素子
等の受信器と半導体スイツチング素子等の送信器
だけで構成してなるものである。
以下、本発明の一実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
第1図において、1,2は平衡線路で、この平
衡線路1,2の一端には、制御局伝送回路3を接
続し、他端には線路終端抵抗4,5を接続し、中
間には任意の個所に複数の端末機伝送回路61,
62,……6nを接続する。
衡線路1,2の一端には、制御局伝送回路3を接
続し、他端には線路終端抵抗4,5を接続し、中
間には任意の個所に複数の端末機伝送回路61,
62,……6nを接続する。
前記制御局伝送回路3は、この制御局側のみに
設けられている直流電源7,8(端末機側には設
けられていない)、前記線路1,2に挿入された
制御局送信器9、この送信器9と線路保護抵抗1
0,11の入出力側間を交差した線路12,13
に挿入された抵抗14,15、受信器16によつ
て構成されている。
設けられている直流電源7,8(端末機側には設
けられていない)、前記線路1,2に挿入された
制御局送信器9、この送信器9と線路保護抵抗1
0,11の入出力側間を交差した線路12,13
に挿入された抵抗14,15、受信器16によつ
て構成されている。
前記制御局送信器9は、第2図aに示すよう
に、平衡線路1,2の途中に、光結合素子17,
18のフオトトランジスタ19,20を挿入し、
また発光ダイオード21,22のアノードは電源
端子Vccに、カソードはそれぞれスイツチング用
トランジスタ23,24のコレクタに接続する。
このトランジスタ23,24のベースはオンオフ
の送信データ信号入力端子25に接続され、エミ
ツタは接地されている。この第2図aにおいて、
データ信号「1」または「0」を、伝送線路上で
はそれぞれ「オン」または「オフ」と表現する
と、制御局送信器9は送信データ信号「0」のと
きオフ状態にあり、抵抗14によつて第1線1側
に負、第2線2側に正のオフ信号電圧が印加され
る。逆に送信データ「1」のときは制御局送信器
9はオン状態となり、線路にはオン信号電圧が印
加される。この場合、第2図aのように線路1,
2中に直接光結合素子17,18を挿入せず、こ
れらの光結合素子17,18によつて開閉される
トランジスタ等のスイツチング素子を線路1,2
中に挿入し、送信データ信号をこれらの光結合素
子17,18を介して線路開閉素子に供給するよ
うにしてもよい。
に、平衡線路1,2の途中に、光結合素子17,
18のフオトトランジスタ19,20を挿入し、
また発光ダイオード21,22のアノードは電源
端子Vccに、カソードはそれぞれスイツチング用
トランジスタ23,24のコレクタに接続する。
このトランジスタ23,24のベースはオンオフ
の送信データ信号入力端子25に接続され、エミ
ツタは接地されている。この第2図aにおいて、
データ信号「1」または「0」を、伝送線路上で
はそれぞれ「オン」または「オフ」と表現する
と、制御局送信器9は送信データ信号「0」のと
きオフ状態にあり、抵抗14によつて第1線1側
に負、第2線2側に正のオフ信号電圧が印加され
る。逆に送信データ「1」のときは制御局送信器
9はオン状態となり、線路にはオン信号電圧が印
加される。この場合、第2図aのように線路1,
2中に直接光結合素子17,18を挿入せず、こ
れらの光結合素子17,18によつて開閉される
トランジスタ等のスイツチング素子を線路1,2
中に挿入し、送信データ信号をこれらの光結合素
子17,18を介して線路開閉素子に供給するよ
うにしてもよい。
前記制御局伝送回路3の受信器16は、第2図
bに示すように、第1線1と第2線2間に抵抗2
6、光結合素子27の発光ダイオード28、ツエ
ナーダイオード29を結合し、フオトトランジス
タ30は、コレクタが受信データ信号出力端子3
1へ接続されるとともに抵抗32を介して電源端
子Vccに接続され、エミツタは接地されて構成さ
れている。この第2図bにおいて、受信器16は
線路がオフのとき、光結合素子27の発光ダイオ
ード28に電流が流れ、オンのとき流れない方向
に接続されている。また、受信器16のオン状態
検出は後述するように線間電圧がOV付近で行な
うため、検出レベルをツエナーダイオード29に
よつて持上げ雑音裕度を高めている。
bに示すように、第1線1と第2線2間に抵抗2
6、光結合素子27の発光ダイオード28、ツエ
ナーダイオード29を結合し、フオトトランジス
タ30は、コレクタが受信データ信号出力端子3
1へ接続されるとともに抵抗32を介して電源端
子Vccに接続され、エミツタは接地されて構成さ
れている。この第2図bにおいて、受信器16は
線路がオフのとき、光結合素子27の発光ダイオ
ード28に電流が流れ、オンのとき流れない方向
に接続されている。また、受信器16のオン状態
検出は後述するように線間電圧がOV付近で行な
うため、検出レベルをツエナーダイオード29に
よつて持上げ雑音裕度を高めている。
つぎに、前記端末機伝送回路6nの送信器33
nは、第3図aに示すように、線路1,2間に、
光結合素子34のフオトトランジスタ35を挿入
し、発光ダイオード36のアノードは抵抗37を
介して電源端子Vccに、カソードはトランジスタ
38に結合され、このトランジスタ38のベース
が送信データ信号入力端子39に接続されてい
る。このような構成とすることにより、送信デー
タ信号でトランジスタ38をオン、オフし、光結
合素子34を開閉することにより線路間をオン、
オフしている。
nは、第3図aに示すように、線路1,2間に、
光結合素子34のフオトトランジスタ35を挿入
し、発光ダイオード36のアノードは抵抗37を
介して電源端子Vccに、カソードはトランジスタ
38に結合され、このトランジスタ38のベース
が送信データ信号入力端子39に接続されてい
る。このような構成とすることにより、送信デー
タ信号でトランジスタ38をオン、オフし、光結
合素子34を開閉することにより線路間をオン、
オフしている。
前記端末機伝送回路6nの受信器40nは、線
路1,2間に、抵抗41と光結合素子42の発光
ダイオード43を挿入し、また、フオトトランジ
スタ44のコレクタは電源端子Vccに接続し、エ
ミツタは受信データ出力端子45に接続するとと
もに抵抗46を介して接地されている。このよう
な構成とすることにより、受信器40nは、オ
ン、オフのデータ信号によつて第1線1から第2
線2の方向に発光ダイオード43の電流が流れる
かどうかで受信データ信号を得ている。
路1,2間に、抵抗41と光結合素子42の発光
ダイオード43を挿入し、また、フオトトランジ
スタ44のコレクタは電源端子Vccに接続し、エ
ミツタは受信データ出力端子45に接続するとと
もに抵抗46を介して接地されている。このよう
な構成とすることにより、受信器40nは、オ
ン、オフのデータ信号によつて第1線1から第2
線2の方向に発光ダイオード43の電流が流れる
かどうかで受信データ信号を得ている。
つぎに本発明の作用を説明する。
まず制御局から端末機へデータ伝送する場合に
ついて説明する。なお、通信の手順は、制御局か
らの指令(ボーリング・セレクテング)によつて
行なわせるので、双方が同時に送信状態になるこ
とはない。
ついて説明する。なお、通信の手順は、制御局か
らの指令(ボーリング・セレクテング)によつて
行なわせるので、双方が同時に送信状態になるこ
とはない。
送信停止状態では送信データ信号を0にし、線
路をオフ状態とする。つまり、入力端子25が0
であるから、トランジスタ23,24はオフ、光
結合素子17,18もオフとなり、第1線1は
負、第2線2は正となる。したがつて、端末機受
信器401……40nの光結合素子42はオフと
なり、フオトトランジスタ42の出力すなわち受
信データ信号は0となる。
路をオフ状態とする。つまり、入力端子25が0
であるから、トランジスタ23,24はオフ、光
結合素子17,18もオフとなり、第1線1は
負、第2線2は正となる。したがつて、端末機受
信器401……40nの光結合素子42はオフと
なり、フオトトランジスタ42の出力すなわち受
信データ信号は0となる。
つぎに送信データ信号を1にすると、トランジ
スタ23,24がオンし、光結合素子17,18
もオンとなり、つまり線路がオンとなり、第1線
1に正、第2線2に負の電圧が印加される。する
と、端末機受信器40nの光結合素子42がオン
し、受信データ信号は1となる。以上説明した端
末機受信器401……40nの線間1,2のレベ
ルは第4図aに示される。
スタ23,24がオンし、光結合素子17,18
もオンとなり、つまり線路がオンとなり、第1線
1に正、第2線2に負の電圧が印加される。する
と、端末機受信器40nの光結合素子42がオン
し、受信データ信号は1となる。以上説明した端
末機受信器401……40nの線間1,2のレベ
ルは第4図aに示される。
つぎに、端末機から制御局へデータ伝送する場
合について説明する。
合について説明する。
送信停止状態では、前記同様、線路はオフ状態
にあり、第1線1は負、第2線2は正電位とな
る。すると、制御局受信器16のツエナーダイオ
ード29がオンして発光ダイオード28の電流が
流れ、光結合素子27がオンして受信データ信号
出力は0となる。
にあり、第1線1は負、第2線2は正電位とな
る。すると、制御局受信器16のツエナーダイオ
ード29がオンして発光ダイオード28の電流が
流れ、光結合素子27がオンして受信データ信号
出力は0となる。
つぎに、端末送信データ信号「1」が送信器3
3nの入力端子39に与えられると、トランジス
タ38がオンし、光結合素子34がオンして、線
路1,2は短絡される。すると、線間1,2の電
位差が第4図bのように略OVとなつて制御局受
信器16のツエナーダイオード29がオンしない
ので、発光ダイオード28に電流が流れず、光結
合素子27はオフし、受信データ信号出力は1と
なる。
3nの入力端子39に与えられると、トランジス
タ38がオンし、光結合素子34がオンして、線
路1,2は短絡される。すると、線間1,2の電
位差が第4図bのように略OVとなつて制御局受
信器16のツエナーダイオード29がオンしない
ので、発光ダイオード28に電流が流れず、光結
合素子27はオフし、受信データ信号出力は1と
なる。
なお、ツエナーダイオード29で検出レベルL
を設定したのは、線間1,2に印加される検出レ
ベルLよりもOVに近い雑音信号で誤動作するの
を防止するためである。
を設定したのは、線間1,2に印加される検出レ
ベルLよりもOVに近い雑音信号で誤動作するの
を防止するためである。
なお、前記実施例では、データ信号の線路1,
2への入力または出力時に、絶縁をとるための素
子として光結合素子を介在させたがこれに限られ
るものでない。
2への入力または出力時に、絶縁をとるための素
子として光結合素子を介在させたがこれに限られ
るものでない。
本発明は上述のように、伝送用電源は制御局側
だけに装備し、各端末機には必要ないこと、端末
機の送信器は線路を短絡するか開放するかだけの
トランジスタ等の単純なスイツチング素子である
こと、平衡線路を採用しておるとともに信号レベ
ルが高く、正負反転電圧であるから雑音裕度を高
くできることなどの特徴を有する。また、光結合
素子を用いることによりデータ発生部と伝送回路
を電気的に絶縁し、かつ不要範囲の周波数信号に
対する利得を調整できる効果がある。
だけに装備し、各端末機には必要ないこと、端末
機の送信器は線路を短絡するか開放するかだけの
トランジスタ等の単純なスイツチング素子である
こと、平衡線路を採用しておるとともに信号レベ
ルが高く、正負反転電圧であるから雑音裕度を高
くできることなどの特徴を有する。また、光結合
素子を用いることによりデータ発生部と伝送回路
を電気的に絶縁し、かつ不要範囲の周波数信号に
対する利得を調整できる効果がある。
第1図は本発明による双方向伝送回路の一実施
例を示すブロツク図、第2図a,bはそれぞれ第
1図における制御局電送回路の送信器と受信器の
具体的電気回路図、第3図a,bはそれぞれ第1
図における端末機伝送回路の送信器と受信器の具
体的電気回路図、第4図a,bはそれぞれ端末機
受信器レベルと制御局受信器レベルの特性図であ
る。 1,2……平衡線路、3……制御局伝送回路、
4,5……終端抵抗、61〜6n……端末機伝送
回路、7,8……直流電源、9……制御局送信
器、16……制御局受信器、331〜33n……
端末機送信器、401〜40n……端末機受信
器。
例を示すブロツク図、第2図a,bはそれぞれ第
1図における制御局電送回路の送信器と受信器の
具体的電気回路図、第3図a,bはそれぞれ第1
図における端末機伝送回路の送信器と受信器の具
体的電気回路図、第4図a,bはそれぞれ端末機
受信器レベルと制御局受信器レベルの特性図であ
る。 1,2……平衡線路、3……制御局伝送回路、
4,5……終端抵抗、61〜6n……端末機伝送
回路、7,8……直流電源、9……制御局送信
器、16……制御局受信器、331〜33n……
端末機送信器、401〜40n……端末機受信
器。
Claims (1)
- 1 平衡線路の一端に、制御局伝送回路を接続
し、他端に、線路終端抵抗を接続し、その中間
に、1ないし複数の端末機伝送回路を並列接続し
てなる伝送回路において、前記制御局伝送回路は
伝送用電源と、平衡線路駆動用送信器と、この送
信器の入出力側間を交差して結合した線路に挿入
された抵抗と、前記平衡線路間に設けられた受信
器とからなり、前記端末機伝送回路は信号の有無
で線間を開閉する受信器と、スイツチング素子か
らなる送信器とからなり、前記制御局の送信器は
前記それぞれの平衡線路に挿入された光結合素子
のNPN型とPNP型のフオトトランジスタと、デ
ータ信号のオン、オフ信号でトランジスタをオ
ン、オフして発光を制御される前記光結合素子の
発光ダイオードとで構成し、前記制御局の受信器
は平衡線路間に挿入された光結合素子の発光ダイ
オードと検出レベル設定用ツエナーダイオード
と、この発光ダイオードの発光の有無で制御され
てオン、オフのデータ信号出力端子を結合したフ
オトトランジスタとで構成し、前記端末機の受信
器は平衡線路間に挿入された光結合素子の発光ダ
イオードと、この発光ダイオードの発光の有無で
制御されてオン、オフのデータ信号出力端子を結
合したフオトトランジスタとで構成し、前記端末
機の送信器は、オン、オフのデータ信号で開閉す
るトランジスタにより発光を制御される光結合素
子の発光ダイオードと、前記平衡線路間に挿入さ
れこの発光素子の発光の有無でオン、オフする光
結合素子のフオトトランジスタとで構成し、単1
の平衡線路で半2重通信を行なうことのできるよ
うにした双方向伝送回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1417381A JPS57129045A (en) | 1981-02-02 | 1981-02-02 | Two-way transmitting circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1417381A JPS57129045A (en) | 1981-02-02 | 1981-02-02 | Two-way transmitting circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57129045A JPS57129045A (en) | 1982-08-10 |
| JPS6248423B2 true JPS6248423B2 (ja) | 1987-10-14 |
Family
ID=11853745
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1417381A Granted JPS57129045A (en) | 1981-02-02 | 1981-02-02 | Two-way transmitting circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57129045A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63262A (ja) * | 1986-06-18 | 1988-01-05 | Kawasaki Kiko Kk | 製茶方法並びに装置 |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5239308A (en) * | 1975-09-23 | 1977-03-26 | Omron Tateisi Electronics Co | Data transmission system |
| JPS54143108U (ja) * | 1978-03-27 | 1979-10-04 |
-
1981
- 1981-02-02 JP JP1417381A patent/JPS57129045A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57129045A (en) | 1982-08-10 |
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