JPS6248801A - 高周波発振回路 - Google Patents
高周波発振回路Info
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- JPS6248801A JPS6248801A JP18929285A JP18929285A JPS6248801A JP S6248801 A JPS6248801 A JP S6248801A JP 18929285 A JP18929285 A JP 18929285A JP 18929285 A JP18929285 A JP 18929285A JP S6248801 A JPS6248801 A JP S6248801A
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- JP
- Japan
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- circuit
- oscillation
- diodes
- high frequency
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- Pending
Links
- 230000010355 oscillation Effects 0.000 title claims abstract description 53
- 238000010897 surface acoustic wave method Methods 0.000 claims abstract description 16
- 230000003321 amplification Effects 0.000 claims description 2
- 238000003199 nucleic acid amplification method Methods 0.000 claims description 2
- 239000003990 capacitor Substances 0.000 abstract description 6
- 230000008878 coupling Effects 0.000 abstract description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 abstract description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 abstract description 5
- 238000003780 insertion Methods 0.000 abstract description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 abstract description 3
- 230000005284 excitation Effects 0.000 description 16
- 101100484930 Saccharomyces cerevisiae (strain ATCC 204508 / S288c) VPS41 gene Proteins 0.000 description 6
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 6
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- 230000005669 field effect Effects 0.000 description 3
- 229920006395 saturated elastomer Polymers 0.000 description 2
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Landscapes
- Oscillators With Electromechanical Resonators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、弾性表面波共振子を用いた高周波発振回路の
改良に関するものである。
改良に関するものである。
(従来の技術)
スーパーヘテロダイン受信機の信頼性を決定する重要な
回路部分として局部発振器があり、受信機の選択度特性
を高いものとするほど局部発振器から出力される局部発
振43号の周波数が安定していなければならない。
回路部分として局部発振器があり、受信機の選択度特性
を高いものとするほど局部発振器から出力される局部発
振43号の周波数が安定していなければならない。
近年微細加工技術の急速な発達に伴ないUHF帯の共振
周波数を有する弾性表面波共振子の製造が可能となって
いる。そこで、弾性表面波共振子の極めて優れた周波数
安定度を活用した局部発振回路が昔及している。
周波数を有する弾性表面波共振子の製造が可能となって
いる。そこで、弾性表面波共振子の極めて優れた周波数
安定度を活用した局部発振回路が昔及している。
ここで、第3図に局部発振回路として使用される弾性表
面波共振子を用いた従来の高周波発振回路の一例を示す
。
面波共振子を用いた従来の高周波発振回路の一例を示す
。
第3図において、高周波発振回路1は、電界効果トラン
ジスタ(以下FETと称す)?、りi性表面波共振子(
以下SAWと称す)3.バイパスコンデンサ4,5,6
、バイアス抵抗7,8,9゜10、位相補正フィル11
.12からなる。 13は、電源供給端子である。そし
て、高周波発振回路1より注入コンデンサ14を介して
局部発振信号が混合回路のミキサートランジスタ15に
与えられ、信号入力端子16の信号と混合される。
ジスタ(以下FETと称す)?、りi性表面波共振子(
以下SAWと称す)3.バイパスコンデンサ4,5,6
、バイアス抵抗7,8,9゜10、位相補正フィル11
.12からなる。 13は、電源供給端子である。そし
て、高周波発振回路1より注入コンデンサ14を介して
局部発振信号が混合回路のミキサートランジスタ15に
与えられ、信号入力端子16の信号と混合される。
上記の高周波発振回路1は、FET2で構成された増幅
回路と、この増幅回路の帰還回路に5AW3が直列に介
装されてなり、5AW3の共振周波数が強く帰なされる
ために5AW3の共振周波数で発振する。そして、5A
W3は選択度Qが数千〜数万と極めてシャープな特性を
有するために、高周波発振回路1からシャープな周波数
特性を有する発振波が出力され1選択度特性の優れたス
ーパーへテロダイン受信機が得られる。
回路と、この増幅回路の帰還回路に5AW3が直列に介
装されてなり、5AW3の共振周波数が強く帰なされる
ために5AW3の共振周波数で発振する。そして、5A
W3は選択度Qが数千〜数万と極めてシャープな特性を
有するために、高周波発振回路1からシャープな周波数
特性を有する発振波が出力され1選択度特性の優れたス
ーパーへテロダイン受信機が得られる。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、5AW3は微細技術を用いて製作され、その
励振電極は極めて細い。そこで、励振電力によって励振
された定在波が大き過ぎて励振電極が破壊され易い。
励振電極は極めて細い。そこで、励振電力によって励振
された定在波が大き過ぎて励振電極が破壊され易い。
従来の高周波発振回路lにあっては、確実な発振起動を
得るためにループ利得を大きくすべく高いバイアスでF
ET2を動作させており、励振電力がFET2の飽和に
よる振幅制限特性によって制限されるまで増大し、限界
を越えた励振電力が5AW3に与えられて5AW3が破
壊され易く信頼性に欠けるといる問題点があった。この
励振電力を制限すべくFET2を低いバイアスで動作さ
せると、ループ利得が低下し、起動特性が悪化するとと
もに十分な発振出力レベルが得られないという問題点を
生ずる。したがって、信頼性と発振起動特性の双方が同
時に十分満足できるようなものではなかった。
得るためにループ利得を大きくすべく高いバイアスでF
ET2を動作させており、励振電力がFET2の飽和に
よる振幅制限特性によって制限されるまで増大し、限界
を越えた励振電力が5AW3に与えられて5AW3が破
壊され易く信頼性に欠けるといる問題点があった。この
励振電力を制限すべくFET2を低いバイアスで動作さ
せると、ループ利得が低下し、起動特性が悪化するとと
もに十分な発振出力レベルが得られないという問題点を
生ずる。したがって、信頼性と発振起動特性の双方が同
時に十分満足できるようなものではなかった。
本発明の目的は、J:、記の従来の高周波発振回路の問
題点を解決すべくなされたもので、確実な発振起動特性
を有し、しかも信頼性の高い発振動作が得られるように
した高周波発振回路を提供することにある。
題点を解決すべくなされたもので、確実な発振起動特性
を有し、しかも信頼性の高い発振動作が得られるように
した高周波発振回路を提供することにある。
(問題を解決するための手段)
かかる目的を達成するために、本発明の高周波発振回路
は、トランジスタを増幅素子とし、帰還回路に弾性表面
波共振子を直列に介装した高周波発振回路において、前
記帰還回路と接地との間に、逆極性に並列接続された2
個のダイオードを介装して構成されている。
は、トランジスタを増幅素子とし、帰還回路に弾性表面
波共振子を直列に介装した高周波発振回路において、前
記帰還回路と接地との間に、逆極性に並列接続された2
個のダイオードを介装して構成されている。
(作用)
弾性表面波共振子を直列に介装した帰還回路と接地との
間に、逆極性に並列接続された2個のダイオードを介装
したので、発振起動時にあってはダイオードの等価抵抗
が大きく等価容量は小さく十分に高いインピーダンスで
あるためループ利得が大きく確実な発振起動特性が得ら
れ、しかも発振起動後は弾性表面波共振子への励振電力
によりダイオードの等価抵抗が小さく等価容量は大きく
なり低いインピーダンスとなって帰還回路の損失が増加
してループ利得が低下し、励振電力が一定となり、信頼
性のある発振動作が得られる。
間に、逆極性に並列接続された2個のダイオードを介装
したので、発振起動時にあってはダイオードの等価抵抗
が大きく等価容量は小さく十分に高いインピーダンスで
あるためループ利得が大きく確実な発振起動特性が得ら
れ、しかも発振起動後は弾性表面波共振子への励振電力
によりダイオードの等価抵抗が小さく等価容量は大きく
なり低いインピーダンスとなって帰還回路の損失が増加
してループ利得が低下し、励振電力が一定となり、信頼
性のある発振動作が得られる。
(実施例の説明)
以下、本発明の実施例を第1図および第2図を参照して
詳細に説明する。第1図は、局部発振回路として使用さ
れる弾性表面波共振子を用いた本発明の高周波発振回路
の一実施例の回路図であり、第2図は、第1図の高周波
発振回路の等価回路図である。第1図において、第3図
と同一回路素子については同一符号を付して重複する説
明を省略する。
詳細に説明する。第1図は、局部発振回路として使用さ
れる弾性表面波共振子を用いた本発明の高周波発振回路
の一実施例の回路図であり、第2図は、第1図の高周波
発振回路の等価回路図である。第1図において、第3図
と同一回路素子については同一符号を付して重複する説
明を省略する。
まず、第1図において、第3図と相違するところは、帰
還回路で5AW3の両側に結合コンデンサ17.18を
直列に介装し、また帰還回路と接地との間に、逆極性に
並列接続された2個のダイオ−F 19,20を介装し
たことにある。
還回路で5AW3の両側に結合コンデンサ17.18を
直列に介装し、また帰還回路と接地との間に、逆極性に
並列接続された2個のダイオ−F 19,20を介装し
たことにある。
次に、第2図において等価回路を説明すれば、21はF
ET2の出力側の等価回路、22は混合回路の等個入力
回路、23はダイオード19.20の等価回路、24は
5AW3の等価回路、25はFET2の入力側の等価回
路であり、EDはFET出力開放端子電圧、RDはFE
T出力等価抵抗、CDはFET出力等価容量、LDは出
力側位相補正コイル[2のインダクタタンス、CMは混
合回路等価入力抵抗、RMは混合回路等価入力抵抗、
C1は出力側結合コンデンサ17の容量、Rdはダイオ
ード等価抵抗、Cdはダイオード等価古漬、Cpl、
Cp2はSAW等価並列容量、CsはSAW等価直列容
量、LsはSAW等価直列インダクタンス、RsはSA
W等価直列抵抗、C2は入力端結合コンデンサ18の容
量、LGは入力側位相補正コイル11のインダクタンス
、CGはFET等価人力容量、RGはFET等価入力抵
抗、EGはFET帰還電圧である。
ET2の出力側の等価回路、22は混合回路の等個入力
回路、23はダイオード19.20の等価回路、24は
5AW3の等価回路、25はFET2の入力側の等価回
路であり、EDはFET出力開放端子電圧、RDはFE
T出力等価抵抗、CDはFET出力等価容量、LDは出
力側位相補正コイル[2のインダクタタンス、CMは混
合回路等価入力抵抗、RMは混合回路等価入力抵抗、
C1は出力側結合コンデンサ17の容量、Rdはダイオ
ード等価抵抗、Cdはダイオード等価古漬、Cpl、
Cp2はSAW等価並列容量、CsはSAW等価直列容
量、LsはSAW等価直列インダクタンス、RsはSA
W等価直列抵抗、C2は入力端結合コンデンサ18の容
量、LGは入力側位相補正コイル11のインダクタンス
、CGはFET等価人力容量、RGはFET等価入力抵
抗、EGはFET帰還電圧である。
ここで、FET2の帰還回路の挿入損失をILとすれば
。
。
であり、FET2の相互コンダクタンスをgm。
FET2の入力電圧をEG ′、FETの電圧増幅度を
Gとすれば。
Gとすれば。
ED = gm 1IRD 1IEG ・−・・−(2
)である。したがって、(1)、(3)式よりループ利
得をGL とすれば、 ・・・・・・・・・・・・(4) である。
)である。したがって、(1)、(3)式よりループ利
得をGL とすれば、 ・・・・・・・・・・・・(4) である。
発振起動時には、このループ利得GLがGL>〉■であ
れば確実な発振起動特性が得られ、発振起動後は励振電
力が増幅してFET2が飽和する市にループ利得GLを
1に制御すれば、励振電力が一定となり安定した発振出
力が得られるとともに過大な励振電力によって5AW3
が破壊されるようなことがない。
れば確実な発振起動特性が得られ、発振起動後は励振電
力が増幅してFET2が飽和する市にループ利得GLを
1に制御すれば、励振電力が一定となり安定した発振出
力が得られるとともに過大な励振電力によって5AW3
が破壊されるようなことがない。
そこで、本発明にあっては1発振起動時は、ダイオード
19.20に電流は流れず、ダイオード等価抵抗Rdは
大きくダイオード等価容借Cdは小さく十分高いインピ
ーダンスであるために、ダイオード19.20による損
失は少ない。そして、このダイオード19.20の十分
高いインピーダンスでFET2に加えるバイアスを調整
して帰還回路の挿入損失ILが最小で相互コンダクタン
スgmが最大となるようにする。したがって、ループ利
得GLは極めて大きく確実な発振起動がなされる。
19.20に電流は流れず、ダイオード等価抵抗Rdは
大きくダイオード等価容借Cdは小さく十分高いインピ
ーダンスであるために、ダイオード19.20による損
失は少ない。そして、このダイオード19.20の十分
高いインピーダンスでFET2に加えるバイアスを調整
して帰還回路の挿入損失ILが最小で相互コンダクタン
スgmが最大となるようにする。したがって、ループ利
得GLは極めて大きく確実な発振起動がなされる。
さらに、発振起動されて励振電力の増加にともなって、
ダイオード19.20に流れる電流が増加する。このた
めに、ダイオード等価抵抗Rdは減少しダイオード等価
容lcdは増大してインピーダンスが低下し、ダイオー
ド19.20による損失が増大する。このために、励振
電力の増加に対してFET2を飽和させる以前に負帰還
作用でループ利得GLが1に制御される。この結果、高
周波発振回路1の発振出力は一定となり、しかも過大な
励振電力の増大もないため5AW3を破壊することなく
信頼性に富んだものとなる。
ダイオード19.20に流れる電流が増加する。このた
めに、ダイオード等価抵抗Rdは減少しダイオード等価
容lcdは増大してインピーダンスが低下し、ダイオー
ド19.20による損失が増大する。このために、励振
電力の増加に対してFET2を飽和させる以前に負帰還
作用でループ利得GLが1に制御される。この結果、高
周波発振回路1の発振出力は一定となり、しかも過大な
励振電力の増大もないため5AW3を破壊することなく
信頼性に富んだものとなる。
ここで、結合コンテナ17は、ダイオードlθ、20の
インピーダンス変化に対して、帰還回路に大きなりアク
タンスを与えてFET2を含む増幅回路に与える影響を
軽減させるとともに、ミキサートランジスタ15への注
入電圧への影響を軽減させるアイソレータとして作用す
る。
インピーダンス変化に対して、帰還回路に大きなりアク
タンスを与えてFET2を含む増幅回路に与える影響を
軽減させるとともに、ミキサートランジスタ15への注
入電圧への影響を軽減させるアイソレータとして作用す
る。
なお、上記実施例では、増@妻子としてFET2を使用
したがこれに限られることなく、電界効果トランジスタ
以外のトランジスタであっても良いことは勿論である。
したがこれに限られることなく、電界効果トランジスタ
以外のトランジスタであっても良いことは勿論である。
また、上記実施例のごとく、逆極性に並列接続された2
個のダイオードの1組を、帰還回路と接地との間に介装
するものに限られず。帰還回路と接地との間に前記ダイ
オードの組を複数組直列若しくは並列に介装させても良
い。
個のダイオードの1組を、帰還回路と接地との間に介装
するものに限られず。帰還回路と接地との間に前記ダイ
オードの組を複数組直列若しくは並列に介装させても良
い。
(発明の効果)
以上説明したように、本発明の高周波発振回路は、弾性
表面波共振子を直列に介装した帰還回路と接地との間に
、逆極性に並列接続された2個のダイオードを介装した
ので、発振起動時にあってはダイオードの等価抵抗が大
きく等価容量は小さく上方に高いインピーダンスである
ためループ利得が大きく確実な発振起動特性が得られ、
しかも発振起動後は弾性表面波共振子への励振電力によ
りダイオードの等価抵抗が小さく等価容敬は大きくなり
低いインピーダンスとなって帰還回路の損失が増加して
ループ利得が低下し、励振電力が一定となり、信頼性の
ある発振動作が得られるという優れた効果を奏する。
表面波共振子を直列に介装した帰還回路と接地との間に
、逆極性に並列接続された2個のダイオードを介装した
ので、発振起動時にあってはダイオードの等価抵抗が大
きく等価容量は小さく上方に高いインピーダンスである
ためループ利得が大きく確実な発振起動特性が得られ、
しかも発振起動後は弾性表面波共振子への励振電力によ
りダイオードの等価抵抗が小さく等価容敬は大きくなり
低いインピーダンスとなって帰還回路の損失が増加して
ループ利得が低下し、励振電力が一定となり、信頼性の
ある発振動作が得られるという優れた効果を奏する。
第1図は、局部発振回路として使用される弾性表面波共
振子を用いた本発明の高周波発振回路の一実施例の回路
図であり、第2図は、第1図の高周波発振回路の等価回
路図であり、第3図は9局部発振回路として使用される
弾性表面波共振子を用いた従来の高周波回路の一例の回
路図である。 l:高周波発振回路、 2:電界効果トランジスタ、 3:弾性表面波共振子、19,20:ダイオード。
振子を用いた本発明の高周波発振回路の一実施例の回路
図であり、第2図は、第1図の高周波発振回路の等価回
路図であり、第3図は9局部発振回路として使用される
弾性表面波共振子を用いた従来の高周波回路の一例の回
路図である。 l:高周波発振回路、 2:電界効果トランジスタ、 3:弾性表面波共振子、19,20:ダイオード。
Claims (1)
- トランジスタを増幅素子とし、帰還回路に弾性表面波共
振子を直列に介装した高周波発振回路において、前記帰
還回路と接地との間に、逆極性に並列接続された2個の
ダイオードを介装したことを特徴とする高周波発振回路
。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18929285A JPS6248801A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 高周波発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18929285A JPS6248801A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 高周波発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6248801A true JPS6248801A (ja) | 1987-03-03 |
Family
ID=16238887
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18929285A Pending JPS6248801A (ja) | 1985-08-28 | 1985-08-28 | 高周波発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6248801A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5894248A (en) * | 1997-06-11 | 1999-04-13 | Wiltron Company | Controlled loop gain YIG tuned oscillator circuit |
-
1985
- 1985-08-28 JP JP18929285A patent/JPS6248801A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5894248A (en) * | 1997-06-11 | 1999-04-13 | Wiltron Company | Controlled loop gain YIG tuned oscillator circuit |
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