JPS6249059A - 動力取出装置の油圧制御装置 - Google Patents

動力取出装置の油圧制御装置

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JPS6249059A
JPS6249059A JP60185700A JP18570085A JPS6249059A JP S6249059 A JPS6249059 A JP S6249059A JP 60185700 A JP60185700 A JP 60185700A JP 18570085 A JP18570085 A JP 18570085A JP S6249059 A JPS6249059 A JP S6249059A
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hydraulic
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constant speed
planetary gear
motor
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Takashi Nakajima
隆 中島
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Ishikawajima Harima Heavy Industries Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 [産業上の利用分野1 本発明は動力取出装置の油圧f、11卯装置に係り、1
1)に人力軸から差動′M戻両歯車装置介しく出ツノ軸
を定速同転駆動さぜるために、出ノ」軸の回転数と定速
回転モータの回転数とを比較し、これらの回転差に応じ
て差仙荀i)南中波r?の回転速!  麿制御すること
をメカニカル式になし冑る動力取出装置の油圧制御2I
I i4置に関づる。
1  [従来の1支術1 1   舶用機関等にJ3いては駆動源の駆動動力を(
i5  効に利用し、駆動動力の一部を取り出して発′
市〕  磯を駆動さUる動力取出装置が知られている。
y   この動力取出装置はたとえば第4図に示すごコ
  とき構成が採用されている。
■   第4図にホするように、駆動源に連結されて山
  回転駆動される1軸1が設けられると共にこのIl
l   ffg軸1によって駆動づるfl電機2が設け
られてD  いる。
発電機2は主軸1の回転駆動動力の一部を取り出す動力
取出装置3により定速回転で駆動されるようになってい
る。
この動力取出装置3は発電機2に接続される出力@4と
、差動遊星歯車装置5と、この差動遊星歯車装置5を介
して主軸10回転駆動力を出力軸4に伝達する入力軸6
どh白う主に構成されている。
このように構成された動力取出装置3には油圧制御装置
7が設()られる。この油圧制御装置7は入力軸6に連
結され、その回転駆動力を取り出して駆動する油圧ポン
プ8と、この油圧ポンプ8とnいに油路9a、9bで接
続された油圧モータ10とから主に構成されている。こ
れら油圧モータ10及び油圧ポンプ8は入力軸6の回転
駆動力により′fl星歯車装置5の内歯歯巾5aを正逆
回転さけるようになっている。
また、出力軸4を定速回転駆動させるための電子制RI
gi11が段けられている。
この電子制御iIl装置11は出力軸4の回転数を検出
する回転数検出センサ12からの信号により、油圧ポン
プ8のサーボバルブ8aをit、+1 Illするよう
になっている。すなわち、出力軸4の回転数が常時設定
回転数に保たれるよう、電子ルリ御装置11は油圧ポン
プ8から油圧モータ10に供給される作紡油闇をフィー
ドバック制0■により調節するようになっている。
[発明が解決しようとする問題点コ ところで、このように構成された動力取出装置3のメン
テナンスを考えるとき、この従来例めように油圧制御装
置7に電子制御装置11を組み込んだ電子制御方式を採
用することはメンテナンスする際に高度な技術が要求さ
れるとともに交換部品を入手することが困難である問題
があった。したがって、従来は油圧制御ll装置7をで
きるだけメカニカル式に構成し、メンテナンスを容易に
なし得ることが要望されていた。
また、一般に電子制御8置11は周囲の温度、湿度に影
響されやすり、Vi置の管理が面倒である問題を有して
いた。
[発明の目的1 本発明は従来の動力取出装置の油圧制御211装置にお
ける問題点を有効に解決すべく01案されたものである
本発明の目的は、発電機を駆動さける出力軸を定速回転
させるためのフィードバック制御をメカニカル式に構成
することを可能にし、油圧制御装置のメンテナンスを容
易になし1qる動力取出装置の油圧制御装置を提供づる
ことにある。
[発明の概要] 上記目的を達成するために本発明は、駆動源から入ツノ
軸に取り出される駆動動力の一部で、その入力軸に差動
′fl星歯車装置を介して連結される出力軸を定速回転
駆動させるために上記差動遊星歯車装置の回転速度を油
圧制御Iする動力取出装置の油圧制御装置において、上
記出力軸を定速回転駆動させるべく上記差vJ″if!
星歯車装置を正逆回転させる油圧モータと、その油圧モ
ータを駆動させるために、上記入ノJ軸の回転駆動力に
より油圧モータに作動油を供給する油圧ポンプと、上記
出力軸の回転駆動力を取り出す動力取出手段と、その動
力取出手段に連結され、これに一定の回転駆動力を伝達
する定速回転モータと、その定速回転モータと上記動力
取出手段との回転差に応じてト記油圧ポンプから油圧モ
ータに供給される作動油品を制υ0する制御弁とから構
成し、駆動源の駆a動力の一部で発電機に連結される出
力軸を定速回転駆動するための油圧υ制御装置をメカニ
カル式に構成したものである。
[実施例コ 以下本発明の一実施例を添付図面に(蓬って詳述づる。
第1図に示すように、舶用1関等の駆動源から取り出さ
れる駆動動力の一部で回転駆動する入力軸6が設けられ
る。この入力軸6の同軸上には出力軸4が図示されない
f!重電機連結されてQ2けられている。
これら入力軸6および出力軸4は差!、ll mψ歯車
装置5により互いに連結されている。
この差fn l星歯車装置5は出力軸4の一端ぶ(1(
こ形成される太陽歯巾5bと、この太陽歯巾5bを囲繞
する内歯歯車5aと、これら太陽歯車5bと内歯歯巾5
aとの間を枠体13に支持されて自転しつつ公転する遊
星歯車5Cとから構成されている。
このように構成された差動遊里歯車装置5には出力軸4
を定速回転駆動させるべく油圧モータ10が設けられる
この油圧モータ10は上記内m#A巾58の外側部に噛
合する6fll車14を有し、後述する油圧ポンプ8か
らの作動油△により内歯歯車5aを正逆回転させるよう
になっている。
一方、入力軸6側にはこの油圧モータ10を駆動させる
ための油圧ポンプ8が設けられる。
この油圧ポンプ8は第1図および第2図に示すように油
路9a、9bを介して油圧モータ10に互いに接続され
るとともに、入力軸6に入力歯車15.16を介して連
結されている。
油圧ポンプ8はその内部に半球状の斜板8bを有してお
り、この斜板8bを傾斜させて、ピストン8cのストロ
ークを変えるようになっている。
このように構成された油圧ポンプ8は入力軸6の回転駆
動により作動油△を油圧モータ1″0へ供給し、これを
駆動させるようになっている。
また、出力軸4の回転駆動力を取り出す動力取出手段が
設けられる。
本実施例にあっては出力軸4に歯車18.19゜20を
介して連結された小型差動T1星歯車装置17によって
動力取出手段が構成されている。この小型差!I]′す
る星歯車装置17は太陽歯車17−8とこの太陽歯車1
7aを囲繞する内歯歯車17bと、枠体21に支持され
て太陽歯車17aと内歯歯Φ17bとの間を自転して公
転する@ m−m車17cとから構成されている。とく
に、上記枠体21は上述した歯車20の回転軸20aで
連結されている。
また、太陽歯車17aはその同軸上に設【プられる定速
回転モータ22によって定速回転駆動されるようになっ
ている。すなわち、この定速回転モータ22は一定の回
転速度の駆動力を太陽歯車17aを介して小型差動遊星
歯車装置17に伝達するようになっている。
小型差動遊星歯車装置17の内歯歯車17bの外周部に
はこれに噛合する差動歯車23が設けられる。この差動
歯車23は出力軸4の回転駆動力を取り出す小型差動遊
星歯車装置17と上記定速回転モータ22との回転速度
差によって正逆回転するようになっている。
また、差!ll歯車23の回転軸23aにはその同軸上
に制御弁24が設けられる。この制御弁24は油圧ポン
プ8と油路25a、25bを介して接続され、給油源2
6から油圧ポンプ8に制御油Bを供給するようになって
いる。また1街)弁24は上記差動歯車23との間にク
ラッチ24aを有している。このクラッチ24aは第1
図及び第3図に示ずように、その相向い合ったクラッチ
板に過大回転力が加わった場合、すなわちυ1罪弁24
の制御上限以上又は下限以下でスリップし、制御弁24
の回転軸24bに過大回転力が加わらないようになって
いる。本実施例にあっては制谷口弁24はロータリ式あ
るいはラックおよびビニオン往復式の連動式サーボ弁よ
りなる。
このように構成された制御弁24は差り歯車23で得ら
れる定速回転モータ22と小型差ljJ遊星歯車装置1
7との差動回転数に応じて、給油源26から油圧ポンプ
8に送られる制りD油B@υ1卯するようになっている
。すなわち、出力軸4が定速回転駆動されるように、ル
リ御弁24は油圧ポンプ8の斜板8bの傾斜角度を変化
させ、油圧ポンプ8から油圧モータ10に供給される作
動油ff1Aを制御するようになっている。
次に以上の構成からなる本発明の作用について述べる。
第1図に示すように、入力軸6の回転駆動力は差動遊星
歯車装置5を介して出力軸4に伝達される。出力軸4の
回転駆動により、イの駆動力は小型差動遊星歯車装置1
7に伝達されることになる。
一方、この小型差動遊星歯車装置17の太陽rat車1
78はこれに定速回転モータ22からの一定の回転速度
の駆動力が伝達され、定速で回転駆乃することになる。
この際に、小型遊星歯車装置17を介して伝達される出
力軸4の回転数NOと定速回転モータ22の設定回転数
Nヒが相等しい場合には差動歯車23における差動回転
数N3はOとなる。これにより制御弁24はその回転軸
24bが中立に維持されることになり、油圧ポンプ8の
斜板8bの傾斜角αを設定値に固定するように、これに
同圧の制御油Bを供給することになる。
また、差動歯車23が正逆回転する場合、すなわら、出
力軸4の回転数Noと定速回転モータ22の設定回転数
N間とが異なるときは、差動歯車23の差動回転数N3
に応じて制御弁24の回転軸24bが所定のねじれ角θ
ねじれることになる。 この回転軸24bが傾斜ねじれ
ることにより、その傾斜方向およびねじれ角θに応じて
制御弁24は給油源26から油圧ポンプ8に制御油Bを
供給することになる。すなわち、設定回転数NMと出力
回転数Naが異なる場合においては油圧モータ10が内
歯歯車5aを正逆回転させてこれらの回転数NM 、 
N oを一致さけるよう、制御弁24は油圧ポンプ8に
a3ける斜板8bを所定の傾斜角度αに設定するよう制
御することになる。
油圧ポンプ8の斜板8bが所定の傾斜角度αに設定され
ることにより、これに応じて油圧ポンプ8から油圧モー
タ10への作動油flAが制御され、油圧モータ10は
差動遊星歯車装置5を介してこれに連結される出力軸4
を定速回転駆動させることになる。
このように、本発明は発電機を駆動させる出力軸4を定
速回転駆動させるために、定速回転モータ22と小型差
動遊星歯車装置17を介して伝達8れる出力軸4との回
転差に応じて制御弁24で差動遊星歯車装置5を回転1
lIIj御することで、従来採用されていた電子制御方
式によるフィードバックill illをメカニカル式
によってフィードバック制御することができる。
このメカニカル式のフィードバック制tlDにより油圧
制御装置が比較的簡単な構成部品で形成でき、従来問題
とされていたメンテナンスを容易になし得る。
また、メカニカル式に構成することは電子制御方式と異
なり、周囲の温度、湿度に影響されることが少なく、そ
のための設備、管理を省略するこ。
とができる。
なお、上記実施例では出力軸4を定速回転駆動させるた
めに定速回転モータ22と出力軸4とを同回転数になる
よう構成したが、これらの関係は設定回転数となる定速
回転モータ22の回転数N藺が一定である限り、その回
転数NMを出力軸4の回転数Naと異なるように設定し
てもよい。
[発明の効果] 以上要するに本発明によれば次のごとき優れた効果を発
揮する。
(1)  出力軸を定速回転駆動させるためのフィード
バック制御を、定速回転モータと動力取出手段を介して
伝達される出力軸との回転差に応じて制御弁で差動遊星
歯車装置の回転速度制御するメカニカル方式にすること
により、油圧制御装置を比較的筒中な構成部品で形成で
き、油圧制御装置のメンテナンスを容易になし得る。
(2)  電子制御方式によるフィードバック制御をメ
カニカル式と構成することにより、周囲の温度、湿度に
よる影響が少なく、そのための設備、管理を省略するこ
とができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明に係る動力取出装置の油圧制御2!]装
置を示す図、第2図は油圧ポンプおよび油圧モータを示
す第1図の■−■線および■−■線矢祝図、第3図はク
ラッチを示す概略図、第4図は従来の助力取出装置の油
圧制御装置を示す斜視図である。 図中、4は出力軸、5は差動遊星歯車装置、6は入力軸
、8は油圧ポンプ、10は油圧モータ、17は小型差動
遊星歯車装置、22は定速回転モータ、24は制御弁、
△は作動油である。 特許出願人  石川島播V14重工業株式会社代理人弁
理士  絹  谷  信  雄μ          
                1nI 第3図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 駆動源から入力軸に取り出される駆動動力の一部で、該
    入力軸に差動遊星歯車装置を介して連結される出力軸を
    定速回転駆動させるために上記差動遊星歯車装置の回転
    速度を油圧制御する動力取出装置の油圧制御装置におい
    て、上記出力軸を定速回転駆動させるべく上記差動遊星
    歯車装置を正逆回転させる油圧モータと、該油圧モータ
    を駆動させるために、上記入力軸の回転駆動力により油
    圧モータに作動油を供給する油圧ポンプと、上記出力軸
    の回転駆動力を取り出す動力取出手段と、該動力取出手
    段に連結され、これに一定の回転駆動力を伝達する定速
    回転モータと、該定速回転モータと上記動力取出手段と
    の回転差に応じて上記油圧ポンプから油圧モータに供給
    される作動油量を制御する制御弁とを備えたことを特徴
    とする動力取出装置の油圧制御装置。
JP60185700A 1985-08-26 1985-08-26 動力取出装置の油圧制御装置 Granted JPS6249059A (ja)

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JPS6249059A true JPS6249059A (ja) 1987-03-03
JPH0541849B2 JPH0541849B2 (ja) 1993-06-24

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2009197583A (ja) * 2008-02-19 2009-09-03 Honda Motor Co Ltd 補機駆動用伝動装置を備える内燃機関

Citations (2)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS57177447A (en) * 1981-02-21 1982-11-01 Paruraga Garushia Jiyurian Continuous high-performance hydraulic transmission
JPS60211162A (ja) * 1984-03-01 1985-10-23 シユバイツエリツシエ ロコモテイブ−ウント マシネンフアブリツク 駆動装置

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