JPS624948B2 - - Google Patents
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- JPS624948B2 JPS624948B2 JP53012175A JP1217578A JPS624948B2 JP S624948 B2 JPS624948 B2 JP S624948B2 JP 53012175 A JP53012175 A JP 53012175A JP 1217578 A JP1217578 A JP 1217578A JP S624948 B2 JPS624948 B2 JP S624948B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- transformer
- coil
- output
- oscillation
- voltage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Dc-Dc Converters (AREA)
- Inverter Devices (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は直流電圧を所望の直流電圧に変換する
インバータ回路に関し、特に仕向地或いは出力電
力等の変更に伴なうトランジスタの変更に際して
の部品の共通化並びにコストの低減を行う様にし
たものである。
インバータ回路に関し、特に仕向地或いは出力電
力等の変更に伴なうトランジスタの変更に際して
の部品の共通化並びにコストの低減を行う様にし
たものである。
従来、インバータ回路として第1図に示す如き
ものが提案されている。第1図に於て1a及び1
bは夫々直流電源の正極及び負極に接続される正
端子及び負端子を示し、この正端子1aを夫々ス
イツチング素子を構成するnpn形トランジスタ2
a及び3aの夫々のコレクタに接続しこのトラン
ジスタ2a及び3aの夫々のエミツタを夫々スイ
ツチング素子を構成するnpn形トランジスタ2b
及び3bの夫々のコレクタに接続し、これらトラ
ンジスタ2b及び3bの夫々のエミツタを夫々負
端子1bに接続する。又可飽和トランスよりなる
発振トランス4の制御コイル4a,4b,4c及
び4dをトランジスタ2a,2b,3a及び3b
の夫々のベース−エミツタ間に接続する。この場
合制御コイル4a及び4dの巻線方向を同じくす
ると共に制御コイル4b及び4cを制御コイル4
a及び4dの巻線方向と逆巻きとする。トランジ
スタ3aのエミツタとトランジスタ3bのコレク
タの接続点を出力トランス5の入力コイル5a及
び電流帰還用トランス6の1次コイル6aの直列
回路を介してトランジスタ2aのエミツタ及びト
ランジスタ2bのコレクタの接続点に接続する。
又出力トランス5の帰還用コイル5bの一端を抵
抗器7を介して発振トランス4に設けた電圧帰還
用コイル8の一端に接続し、この帰還用コイル5
bの他端を電圧帰還用コイル8の他端に接続し、
又電流帰還用トランス6の2次コイル6bの一端
及び他端を発振トランス4に設けた電流帰還用コ
イル9の一端及び他端に夫々接続する。この出力
トランス5の出力コイル5cに得られる出力信号
を整流回路及び平滑回路10を介して直流電圧出
力端子11a及び11bに供給する様にしてい
る。又12は発振トランス4に設けた起動用コイ
ルを示す。
ものが提案されている。第1図に於て1a及び1
bは夫々直流電源の正極及び負極に接続される正
端子及び負端子を示し、この正端子1aを夫々ス
イツチング素子を構成するnpn形トランジスタ2
a及び3aの夫々のコレクタに接続しこのトラン
ジスタ2a及び3aの夫々のエミツタを夫々スイ
ツチング素子を構成するnpn形トランジスタ2b
及び3bの夫々のコレクタに接続し、これらトラ
ンジスタ2b及び3bの夫々のエミツタを夫々負
端子1bに接続する。又可飽和トランスよりなる
発振トランス4の制御コイル4a,4b,4c及
び4dをトランジスタ2a,2b,3a及び3b
の夫々のベース−エミツタ間に接続する。この場
合制御コイル4a及び4dの巻線方向を同じくす
ると共に制御コイル4b及び4cを制御コイル4
a及び4dの巻線方向と逆巻きとする。トランジ
スタ3aのエミツタとトランジスタ3bのコレク
タの接続点を出力トランス5の入力コイル5a及
び電流帰還用トランス6の1次コイル6aの直列
回路を介してトランジスタ2aのエミツタ及びト
ランジスタ2bのコレクタの接続点に接続する。
又出力トランス5の帰還用コイル5bの一端を抵
抗器7を介して発振トランス4に設けた電圧帰還
用コイル8の一端に接続し、この帰還用コイル5
bの他端を電圧帰還用コイル8の他端に接続し、
又電流帰還用トランス6の2次コイル6bの一端
及び他端を発振トランス4に設けた電流帰還用コ
イル9の一端及び他端に夫々接続する。この出力
トランス5の出力コイル5cに得られる出力信号
を整流回路及び平滑回路10を介して直流電圧出
力端子11a及び11bに供給する様にしてい
る。又12は発振トランス4に設けた起動用コイ
ルを示す。
斯る第1図に示す如き従来のインバータ回路は
電圧帰還用コイル8及び電流帰還用コイル9によ
つて正帰還が行なわれ発振トランス4を通じて各
トランジスタ2a,2b,3a及び3bのベース
を駆動する様にしているが、やがて発振トランス
4が飽和して各トランジスタ2a,2b,3a及
び3bのベースに駆動電力を供給できなくなりこ
の瞬間に制御コイル4a,4b,4c及び4dに
発生する電圧が逆転する動作をし、トランジスタ
2a及び3bの対とトランジスタ2b及び3aの
対とが交互にオンオフを繰り返し発振が維持さ
れ、この発振出力が出力トランス5を介して整流
回路及び平滑回路10に供給され、直流電圧出力
端子11a及び11bに所望の直流電圧が得られ
る如くなされている。
電圧帰還用コイル8及び電流帰還用コイル9によ
つて正帰還が行なわれ発振トランス4を通じて各
トランジスタ2a,2b,3a及び3bのベース
を駆動する様にしているが、やがて発振トランス
4が飽和して各トランジスタ2a,2b,3a及
び3bのベースに駆動電力を供給できなくなりこ
の瞬間に制御コイル4a,4b,4c及び4dに
発生する電圧が逆転する動作をし、トランジスタ
2a及び3bの対とトランジスタ2b及び3aの
対とが交互にオンオフを繰り返し発振が維持さ
れ、この発振出力が出力トランス5を介して整流
回路及び平滑回路10に供給され、直流電圧出力
端子11a及び11bに所望の直流電圧が得られ
る如くなされている。
斯る従来のインバータ回路を構成する発振器の
発振周波数fは f=VBE/4×S×Bm×N ………(1) である。ここでSは発振トランス4のコアの断面
積、Bmはこの飽和磁束密度、Nは制御コイル4
a,4b,4c及び4dの巻数(この場合制御コ
イルの巻数は全て等しいものとする)、VBEはト
ランジスタ2a,2b,3a及び3bのベース−
エミツタ間電圧である。
発振周波数fは f=VBE/4×S×Bm×N ………(1) である。ここでSは発振トランス4のコアの断面
積、Bmはこの飽和磁束密度、Nは制御コイル4
a,4b,4c及び4dの巻数(この場合制御コ
イルの巻数は全て等しいものとする)、VBEはト
ランジスタ2a,2b,3a及び3bのベース−
エミツタ間電圧である。
ところでこのような構成を成す従来のインバー
タ回路の場合仕向地の変更例えば日本からヨーロ
ツパへと仕向地が変ると電源電圧が異なるのでト
ランジスタ2a,2b,3a,3bのVBEが変つ
たり、或いは出力電力を変更に伴なう上記トラン
ジスタの変更により発振器の発振周波数fが変化
し、もつて複雑な構造を成す発振トランス4をそ
の都度設計し直さなければならないという欠点が
あつた。
タ回路の場合仕向地の変更例えば日本からヨーロ
ツパへと仕向地が変ると電源電圧が異なるのでト
ランジスタ2a,2b,3a,3bのVBEが変つ
たり、或いは出力電力を変更に伴なう上記トラン
ジスタの変更により発振器の発振周波数fが変化
し、もつて複雑な構造を成す発振トランス4をそ
の都度設計し直さなければならないという欠点が
あつた。
本発明は斯る点に鑑み上述の如きインバータ回
路に於て発振器の部品の共通化を計ると共にコス
トの低減を行うようにした汎用性のあるインバー
タ回路を提供するものである。
路に於て発振器の部品の共通化を計ると共にコス
トの低減を行うようにした汎用性のあるインバー
タ回路を提供するものである。
以下第2図および第3図を参照し乍ら本発明イ
ンバータ回路の諸実施例を説明する。第2図およ
び第3図に於て第1図に対応する部分には同一符
号を付し、その詳細説明は省略する。
ンバータ回路の諸実施例を説明する。第2図およ
び第3図に於て第1図に対応する部分には同一符
号を付し、その詳細説明は省略する。
第2図は本発明インバータ回路の一実施例を示
すものであつて、第2図例に於いては第1図の可
飽和型の発振トランス4をトランジスタ2a,2
b,3a及び3cを駆動するためのドライブトラ
ンス13とし、このドライブトランス13にそれ
ぞれトランジスタ2a,2b,3a及び3cに対
応してドライブコイル13a,13b,13c及
び13dを設けると共に電圧帰還用コイル14お
よび電流帰還用コイル15を設け、これらのドラ
イブコイル13a,13b,13c及び13dを
帰還用コイル14及び15をそれぞれ第1図の制
御コイル4a,4b,4c及び4dと帰還用コイ
ル8及び9同様に接続する。また第1図の電流帰
還用トランス6を可飽和型の電流帰還用トランス
兼発振トランス16とし、その1次コイル16a
及び2次コイル16bをそれぞれ第1図の電流帰
還用トランス6の1次コイル6aおよび2次コイ
ル6bと同様に接続する。その他は第1図同様に
構成する。
すものであつて、第2図例に於いては第1図の可
飽和型の発振トランス4をトランジスタ2a,2
b,3a及び3cを駆動するためのドライブトラ
ンス13とし、このドライブトランス13にそれ
ぞれトランジスタ2a,2b,3a及び3cに対
応してドライブコイル13a,13b,13c及
び13dを設けると共に電圧帰還用コイル14お
よび電流帰還用コイル15を設け、これらのドラ
イブコイル13a,13b,13c及び13dを
帰還用コイル14及び15をそれぞれ第1図の制
御コイル4a,4b,4c及び4dと帰還用コイ
ル8及び9同様に接続する。また第1図の電流帰
還用トランス6を可飽和型の電流帰還用トランス
兼発振トランス16とし、その1次コイル16a
及び2次コイル16bをそれぞれ第1図の電流帰
還用トランス6の1次コイル6aおよび2次コイ
ル6bと同様に接続する。その他は第1図同様に
構成する。
本発明は上述の如く構成されているから電圧帰
還用コイル14及び電流帰還用コイル15によつ
て正帰還が行われ、ドライブトランス13を通じ
て各トランジスタ2a,2b,3a,3bのベー
スが駆動されているが、やがて発振トランス16
が飽和し、このときは発振トランス16のインダ
クタンス値が略零となり電流帰還用コイル15に
帰還電流が供給されず、この瞬間にドライブコイ
ル13a,13b,13c及び13dに発生する
電圧が逆転する動作をし、第1図と同様にトラン
ジスタ2a,3bの対とトランジスタ2b,3a
の対とが交互にオンオフを繰り返し、発振が持続
され、この発振出力が出力トランス5を介して整
流回路及び平滑回路10に供給され、直流電圧出
力端子11a及び11bに所望の直流電圧が得ら
れる。斯る本発明インバータ回路を構成する発振
器の発振周波数fは f=VBE/4×S1×Bm1×N15/N16b×N
13………(2) である。こゝでS1は発振トランス16のコアの断
面積、Bm1はその飽和磁束密度、N13はドライブ
コイル13a,13b,13c及び13dの巻数
この場合ドライブコイルの巻数は全て等しいもの
とする)、N15は電流帰還用コイル15の巻数、
N16bは発振トランス16の2次コイル16bの
巻数である。また電流帰還用トランスを兼ねる発
振トランス16は電流帰還比を設定し、ベース帰
還電流Ibfは次式で示される。
還用コイル14及び電流帰還用コイル15によつ
て正帰還が行われ、ドライブトランス13を通じ
て各トランジスタ2a,2b,3a,3bのベー
スが駆動されているが、やがて発振トランス16
が飽和し、このときは発振トランス16のインダ
クタンス値が略零となり電流帰還用コイル15に
帰還電流が供給されず、この瞬間にドライブコイ
ル13a,13b,13c及び13dに発生する
電圧が逆転する動作をし、第1図と同様にトラン
ジスタ2a,3bの対とトランジスタ2b,3a
の対とが交互にオンオフを繰り返し、発振が持続
され、この発振出力が出力トランス5を介して整
流回路及び平滑回路10に供給され、直流電圧出
力端子11a及び11bに所望の直流電圧が得ら
れる。斯る本発明インバータ回路を構成する発振
器の発振周波数fは f=VBE/4×S1×Bm1×N15/N16b×N
13………(2) である。こゝでS1は発振トランス16のコアの断
面積、Bm1はその飽和磁束密度、N13はドライブ
コイル13a,13b,13c及び13dの巻数
この場合ドライブコイルの巻数は全て等しいもの
とする)、N15は電流帰還用コイル15の巻数、
N16bは発振トランス16の2次コイル16bの
巻数である。また電流帰還用トランスを兼ねる発
振トランス16は電流帰還比を設定し、ベース帰
還電流Ibfは次式で示される。
Ibf=N15×N16a/N13×N16bIT………(
3) こゝでN16aは発振トランス16の1次コイル1
6aの巻数、ITは出力トランス5の入力コイル
5aを流れる電流である。更に発振器が発振する
条件として次式を満足することが必要である。
3) こゝでN16aは発振トランス16の1次コイル1
6aの巻数、ITは出力トランス5の入力コイル
5aを流れる電流である。更に発振器が発振する
条件として次式を満足することが必要である。
IT/Ibf>hfe ………(4)
ここでhfeはトランジスタ2a,2b,3a,
3bの電流増幅率である。
3bの電流増幅率である。
従つて(2)、(3)及び(4)式より使用するトランジス
タのVBE及びhfeに応じて発振トランス16を設
計するようにすれば、本発明のインバータ回路を
種々のトランジスタに対応させることができる。
タのVBE及びhfeに応じて発振トランス16を設
計するようにすれば、本発明のインバータ回路を
種々のトランジスタに対応させることができる。
以上の説明から明らかなように本発明によれ
ば、構造が簡単な可飽和型の発振トランス16に
よりインバータ回路を構成する発振器の発振周波
数を決定することができるので、構造の複雑なド
ライブトランス13をトランジスタの変更により
その都度設計し直すことなく流用でき、しかもド
ライブトランス13を不飽和型にして安価とする
ことができる。更に構造が簡単な発振トランス1
6のみを設計変更することにより種々のトランジ
スタに対応できるので、仕向地や出力電力等の変
更に容易に対処でき、もつて汎用性のあるインバ
ータ回路を得ることがきる。
ば、構造が簡単な可飽和型の発振トランス16に
よりインバータ回路を構成する発振器の発振周波
数を決定することができるので、構造の複雑なド
ライブトランス13をトランジスタの変更により
その都度設計し直すことなく流用でき、しかもド
ライブトランス13を不飽和型にして安価とする
ことができる。更に構造が簡単な発振トランス1
6のみを設計変更することにより種々のトランジ
スタに対応できるので、仕向地や出力電力等の変
更に容易に対処でき、もつて汎用性のあるインバ
ータ回路を得ることがきる。
第3図は本発明インバータ回路の他の実施例を
示し、第2図のフルブリツジ回路構成による発振
器をハーフブリツジ回路構成としたものである。
第3図に於ても第2図同様の作用効果があること
は容易に理解できよう。
示し、第2図のフルブリツジ回路構成による発振
器をハーフブリツジ回路構成としたものである。
第3図に於ても第2図同様の作用効果があること
は容易に理解できよう。
第1図は従来のインバータ回路の一例を示す接
続図、第2図は本発明の一実施例を示す接続図、
第3図は本発明の他の実施例を示す接続図であ
る。 1a及び1bは直流電源が供給される端子、2
a,2bおよび3a,3bはトランジスタ、5は
出力トランス、10は整流回路及び平滑回路、1
1a及び11bは直流電圧出力端子、13はドラ
イブトランス、14は電圧帰還用コイル、15は
電流帰還用コイル、16は電流帰還用トランス兼
発振トランスである。
続図、第2図は本発明の一実施例を示す接続図、
第3図は本発明の他の実施例を示す接続図であ
る。 1a及び1bは直流電源が供給される端子、2
a,2bおよび3a,3bはトランジスタ、5は
出力トランス、10は整流回路及び平滑回路、1
1a及び11bは直流電圧出力端子、13はドラ
イブトランス、14は電圧帰還用コイル、15は
電流帰還用コイル、16は電流帰還用トランス兼
発振トランスである。
Claims (1)
- 1 入力直流電圧を発振器を構成する第1及び第
2のスイツチング素子の直列回路の両端間に供給
するようにすると共に上記発振器の発振出力信号
を出力トランスの入力コイル及び可飽和型発振ト
ランスの1次コイルの直列回路に供給し、上記出
力トランスより得られる交番電圧を上記発振器を
構成する不飽和型のドライブトランスの電圧帰還
用コイルを通じて上記第1及び第2のスイツチン
グ素子の制御電極に供給するようにすると共に上
記発振トランスの2次コイルと並列接続して上記
ドライブトランスに電流帰還用コイルを設け、上
記出力トランスの入力コイルに流れる電流を上記
第1及び第2のスイツチング素子の制御電極に供
給し、上記第1及び第2のスイツチング素子を交
互にオンオフし上記出力トランスの出力コイルに
得られる出力信号を整流及び平滑して直流電圧を
取り出すようにしたことを特徴とするインバータ
回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1217578A JPS54104534A (en) | 1978-02-06 | 1978-02-06 | Inverter circuit |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1217578A JPS54104534A (en) | 1978-02-06 | 1978-02-06 | Inverter circuit |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54104534A JPS54104534A (en) | 1979-08-16 |
| JPS624948B2 true JPS624948B2 (ja) | 1987-02-02 |
Family
ID=11798083
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1217578A Granted JPS54104534A (en) | 1978-02-06 | 1978-02-06 | Inverter circuit |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS54104534A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63313577A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-12-21 | バウムガルトナー パピールス ソシエテ アノニム | 植物のミクロ増殖及び細胞培養用の無菌培地及びその搬送式培養容器並びにその培養キャビネット |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5415127A (en) * | 1977-07-06 | 1979-02-03 | Sony Corp | Dc to dc converter |
-
1978
- 1978-02-06 JP JP1217578A patent/JPS54104534A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63313577A (ja) * | 1987-04-08 | 1988-12-21 | バウムガルトナー パピールス ソシエテ アノニム | 植物のミクロ増殖及び細胞培養用の無菌培地及びその搬送式培養容器並びにその培養キャビネット |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54104534A (en) | 1979-08-16 |
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