JPS624953Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS624953Y2 JPS624953Y2 JP1978033112U JP3311278U JPS624953Y2 JP S624953 Y2 JPS624953 Y2 JP S624953Y2 JP 1978033112 U JP1978033112 U JP 1978033112U JP 3311278 U JP3311278 U JP 3311278U JP S624953 Y2 JPS624953 Y2 JP S624953Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tuning
- radio receiver
- counter
- display section
- counter display
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Indexing, Searching, Synchronizing, And The Amount Of Synchronization Travel Of Record Carriers (AREA)
- Input Circuits Of Receivers And Coupling Of Receivers And Audio Equipment (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案はカウンタ表示部を利用してラジオ受
信機の同調表示を行なうようにしたラジオ付テー
プレコーダに関する。
信機の同調表示を行なうようにしたラジオ付テー
プレコーダに関する。
近時テープレコーダにラジオ受信機を組合せた
ものが広く用いられている。
ものが広く用いられている。
このようなラジオ付テープレコーダはラジオ受
信機として用いる場合受信機の同調表示機能が設
けてあると使用上極めて便利である。そこで、従
来ではこのような同調表示として専用の表示装置
を設けるようにしたものがある。ところが最近の
テープレコーダの超小形化傾向にともない形状お
よび大きさの制限から専用の表示装置を設けるこ
とが非常に難しくなつている。
信機として用いる場合受信機の同調表示機能が設
けてあると使用上極めて便利である。そこで、従
来ではこのような同調表示として専用の表示装置
を設けるようにしたものがある。ところが最近の
テープレコーダの超小形化傾向にともない形状お
よび大きさの制限から専用の表示装置を設けるこ
とが非常に難しくなつている。
ところで、近時テープレコーダには電子カウン
タを備えテープの走行長に比例したパルスを電気
的にカウントしこれを液晶を用いたカウンタ表示
部にデイジタル表示するようにしたものが出現し
ている。
タを備えテープの走行長に比例したパルスを電気
的にカウントしこれを液晶を用いたカウンタ表示
部にデイジタル表示するようにしたものが出現し
ている。
従つて、この考案はこのことに着目し、上記カ
ウンタ表示部を利用してラジオ受信機の同調表示
を行なうことによりテープレコーダの超小形化傾
向に支障をきたすことなく、しかもラジオ受信機
の同調、非同調を明確に表示し、かつ容易に確認
することができるラジオ付テープレコーダを提供
することを目的とする。
ウンタ表示部を利用してラジオ受信機の同調表示
を行なうことによりテープレコーダの超小形化傾
向に支障をきたすことなく、しかもラジオ受信機
の同調、非同調を明確に表示し、かつ容易に確認
することができるラジオ付テープレコーダを提供
することを目的とする。
以下、この考案の一実施例を図面に従い説明す
る。第1図はこの考案が適用されるラジオ受信機
を組込んだテープレコーダを示すものである。図
において1はテープレコーダ本体でこの本体1の
正面にはカセツト装填部2、スピーカ3、ダイヤ
ルスケール4およびテープの走行量を電子的にデ
イジタル表示するための液晶(又はLED)を用
いたカウンタ表示部5を配設し、一方側縁にテー
プレコーダ用のREC釦6、PLAY7釦および
STOP釦8を配置し、また下側面にラジオ受信機
用のチユーニングダイヤル9、トーンコントロー
ルダイヤル10およびボリウム11を配置してい
る。
る。第1図はこの考案が適用されるラジオ受信機
を組込んだテープレコーダを示すものである。図
において1はテープレコーダ本体でこの本体1の
正面にはカセツト装填部2、スピーカ3、ダイヤ
ルスケール4およびテープの走行量を電子的にデ
イジタル表示するための液晶(又はLED)を用
いたカウンタ表示部5を配設し、一方側縁にテー
プレコーダ用のREC釦6、PLAY7釦および
STOP釦8を配置し、また下側面にラジオ受信機
用のチユーニングダイヤル9、トーンコントロー
ルダイヤル10およびボリウム11を配置してい
る。
次にこの考案の具体的構成を第2図に従い説明
する。図において、12はパルス発振器で、この
発振器12はテープレコーダの巻取軸13(又は
送出軸14)の回転を検出し、軸13の1回転毎
に1パルスを発生するようにしている。このパル
ス発振器12の出力端子をカウンタ15に接続す
る。このカウンタ15はパルス発振器12より与
えられる出力パルスをカウントするようにしてい
る。
する。図において、12はパルス発振器で、この
発振器12はテープレコーダの巻取軸13(又は
送出軸14)の回転を検出し、軸13の1回転毎
に1パルスを発生するようにしている。このパル
ス発振器12の出力端子をカウンタ15に接続す
る。このカウンタ15はパルス発振器12より与
えられる出力パルスをカウントするようにしてい
る。
カウンタ15の出力端子にデコーダドライバ1
6を介してカウンタ表示部17を接続する。この
カウンタ表示部17は上記カウンタ15の内容を
電子的にデイジタル表示するものである。
6を介してカウンタ表示部17を接続する。この
カウンタ表示部17は上記カウンタ15の内容を
電子的にデイジタル表示するものである。
一方、18はラジオ受信機で、アンテナ19、
混合回路20、局部発振回路21、中間周波増巾
回路22、検波回路23、ボリウムコントロール
24、パワーアンプ25およびスピーカ26等で
構成されている。このようなラジオ受信機18は
周知のものであり、ここではその説明を省略す
る。
混合回路20、局部発振回路21、中間周波増巾
回路22、検波回路23、ボリウムコントロール
24、パワーアンプ25およびスピーカ26等で
構成されている。このようなラジオ受信機18は
周知のものであり、ここではその説明を省略す
る。
この場合ラジオ受信機18は検波回路23とボ
リウムコントロール24の間にラジオ・テープレ
コーダ切換スイツチ27を設けていて、このスイ
ツチ27をテープレコーダ側に切換えたときテー
プレコーダの再生ヘツド28を接続した再生アン
プ29をボリウムコントロール24を介してパワ
ーアンプ25に接続し録音再生回路を形成するよ
うにしている。
リウムコントロール24の間にラジオ・テープレ
コーダ切換スイツチ27を設けていて、このスイ
ツチ27をテープレコーダ側に切換えたときテー
プレコーダの再生ヘツド28を接続した再生アン
プ29をボリウムコントロール24を介してパワ
ーアンプ25に接続し録音再生回路を形成するよ
うにしている。
このような構成から上記ラジオ受信機18の中
間周波増巾回路22の出力端子に上記受信機18
の非同調および同調を検出する検出器例えばレベ
ル検出器30を接続する。このレベル検出器30
はラジオ受信機18が非同調時“L”レベル、同
調時“H”レベルを発生するものでレベルコンパ
レータからなつている。
間周波増巾回路22の出力端子に上記受信機18
の非同調および同調を検出する検出器例えばレベ
ル検出器30を接続する。このレベル検出器30
はラジオ受信機18が非同調時“L”レベル、同
調時“H”レベルを発生するものでレベルコンパ
レータからなつている。
また、このレベル検出器30の出力端子をイン
バータ31を介して表示制御回路としてのナンド
ゲート回路32の一方の入力端子に接続する。こ
のナンドゲート回路32の他方の入力端子には発
振回路33を接続している。この発振回路33は
例えば10Hz程度の周期で“H”“L”出力を発生
するものである。
バータ31を介して表示制御回路としてのナンド
ゲート回路32の一方の入力端子に接続する。こ
のナンドゲート回路32の他方の入力端子には発
振回路33を接続している。この発振回路33は
例えば10Hz程度の周期で“H”“L”出力を発生
するものである。
また、ナンドゲート回路32の出力端子を上記
デコーダライバ16に接続する。この場合デコー
ダドライバ16はナントゲート回路32の出力に
よりカウンタ表示部17のドライブをコントロー
ルするようにしており、ナンドゲート回路32の
出力が“H”のとき出力“L”を発生しカウンタ
表示部17をドライブし、出力が“L”のとき出
力“H”によりカウンタ表示部17の表示を消す
ようにしている。
デコーダライバ16に接続する。この場合デコー
ダドライバ16はナントゲート回路32の出力に
よりカウンタ表示部17のドライブをコントロー
ルするようにしており、ナンドゲート回路32の
出力が“H”のとき出力“L”を発生しカウンタ
表示部17をドライブし、出力が“L”のとき出
力“H”によりカウンタ表示部17の表示を消す
ようにしている。
このよう構成において、いまテープレコーダと
して使用される場合はテープ走行により軸13の
1回転毎にパルス発振器により1パルスが出力さ
れると、これがカウンタ15でカウントされ、こ
のカウント出力がデコーダドライバ16を介して
カウンタ表示部17にデイジタル表示される。
して使用される場合はテープ走行により軸13の
1回転毎にパルス発振器により1パルスが出力さ
れると、これがカウンタ15でカウントされ、こ
のカウント出力がデコーダドライバ16を介して
カウンタ表示部17にデイジタル表示される。
この場合切換スイツチ27はテープレコーダ側
に切換えられているので、第1図のPLAY釦7が
操作されているときは再生ヘツド28の出力が再
生アンプ29、ボリウムコントロール24、パワ
ーアンプ25を介してスピーカ26より再生され
る。
に切換えられているので、第1図のPLAY釦7が
操作されているときは再生ヘツド28の出力が再
生アンプ29、ボリウムコントロール24、パワ
ーアンプ25を介してスピーカ26より再生され
る。
次にラジオ受信機として使用される場合第1図
のチユーニングダイヤル9により放送を選局する
が、いま選局が非同調にあると第3図aに示すよ
うにレベル検出器30の出力は“L”でありこれ
によりインバータ31より同図bに示すような出
力“H”が発生しナンドゲート回路32の一方入
力端子に与えられるが、この場合ナンドゲート回
路32の他方入力端子には発振回路33より第3
図cに示すように10Hz程度の周期で“H”“L”
のパルス出力が与えられている。従つて、ナンド
ゲート回路32より第3図dに示すように上記発
振回路33の出力に応じた“H”“L”の繰返し
出力が発生し、これがデコーダドライバ16に与
えられる。これによりデコーダドライバ16は第
3図eに示す出力を発生しカウンタ表示部17を
断続的にドライブし、カウンタ表示部17を点滅
表示させる。
のチユーニングダイヤル9により放送を選局する
が、いま選局が非同調にあると第3図aに示すよ
うにレベル検出器30の出力は“L”でありこれ
によりインバータ31より同図bに示すような出
力“H”が発生しナンドゲート回路32の一方入
力端子に与えられるが、この場合ナンドゲート回
路32の他方入力端子には発振回路33より第3
図cに示すように10Hz程度の周期で“H”“L”
のパルス出力が与えられている。従つて、ナンド
ゲート回路32より第3図dに示すように上記発
振回路33の出力に応じた“H”“L”の繰返し
出力が発生し、これがデコーダドライバ16に与
えられる。これによりデコーダドライバ16は第
3図eに示す出力を発生しカウンタ表示部17を
断続的にドライブし、カウンタ表示部17を点滅
表示させる。
その後選局の同調がとれると第3図aに示すよ
うにレベル検出器30の出力は“H”に代わり、
これによりインバータ31の出力は第3図bに示
すように“L”になる。従つてナンドゲート回路
32は発振回路33の出力に関係なく第3図dに
示すように出力“H”を連続して発生する。これ
によりデコーダドライバ16は出力“L”を発生
し、カウンタ表示部17を連続してドライブレカ
ウンタ表示部17を連続点灯させる。
うにレベル検出器30の出力は“H”に代わり、
これによりインバータ31の出力は第3図bに示
すように“L”になる。従つてナンドゲート回路
32は発振回路33の出力に関係なく第3図dに
示すように出力“H”を連続して発生する。これ
によりデコーダドライバ16は出力“L”を発生
し、カウンタ表示部17を連続してドライブレカ
ウンタ表示部17を連続点灯させる。
従つて、このような構成によればカウンタ表示
部にラジオ受信機の同調表示機能をもたせること
ができるので従来の同調表示を行なうため特別に
表示装置を設けたものに比べてテープレコーダ本
体のスペースを有効に利用でき、これによりテー
プレコーダの超小形化傾向に大いに寄与すること
ができる。また、このときのラジオ受信機の同調
表示はカウンタ表示部の断続点灯から連続点灯へ
の表示変化により行なうようにしているので、ラ
ジオ受信機の非同調および同調を明確に表示する
ことができるとともに、比較的広い面積を有する
カウンタ表示部にラジオ受信状態を表示せしめる
ことで、ラジオ受信機の非同調および同調を容易
に確認することができる。
部にラジオ受信機の同調表示機能をもたせること
ができるので従来の同調表示を行なうため特別に
表示装置を設けたものに比べてテープレコーダ本
体のスペースを有効に利用でき、これによりテー
プレコーダの超小形化傾向に大いに寄与すること
ができる。また、このときのラジオ受信機の同調
表示はカウンタ表示部の断続点灯から連続点灯へ
の表示変化により行なうようにしているので、ラ
ジオ受信機の非同調および同調を明確に表示する
ことができるとともに、比較的広い面積を有する
カウンタ表示部にラジオ受信状態を表示せしめる
ことで、ラジオ受信機の非同調および同調を容易
に確認することができる。
尚、この考案は上記実施例にのみ限定されず要
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば、上述した実施例ではラジオ受信機を組込
んだテープレコーダの場合について述べたがラジ
オ受信機を連結するようにしたタイプのものにも
適用できる。また、上述した実施例ではカウンタ
表示部の表示内容はテープカウンタの場合につい
て述べたが、受信周波数を表示するようなものに
も適用できる。
旨を変更しない範囲で適宜変形して実施できる。
例えば、上述した実施例ではラジオ受信機を組込
んだテープレコーダの場合について述べたがラジ
オ受信機を連結するようにしたタイプのものにも
適用できる。また、上述した実施例ではカウンタ
表示部の表示内容はテープカウンタの場合につい
て述べたが、受信周波数を表示するようなものに
も適用できる。
以上述べたようにこの考案によればカウンタ表
示部を利用してラジオ受信機の同調表示を行なう
ことによりテープレコーダの超小形化傾向に支障
をきたすことなくしかもラジオ受信機の同調非同
調を明確に表示し、かつ容易に確認することがで
きる。ラジオ付テープレコーダを提供できる。
示部を利用してラジオ受信機の同調表示を行なう
ことによりテープレコーダの超小形化傾向に支障
をきたすことなくしかもラジオ受信機の同調非同
調を明確に表示し、かつ容易に確認することがで
きる。ラジオ付テープレコーダを提供できる。
第1図はこの考案を適用するラジオ付テープレ
コーダの正面図、第2図はこの考案の一実施例を
示すブロツク図、第3図は同実施例を説明するた
めのタイムチヤートである。 1……テープレコーダ本体、2……カセツト装
填部、3……スピーカ、4……ダイヤルスケー
ル、5……カウンタ表示部、6……REC釦、7
……PLAY釦、8……STOP釦、9……チユーニ
ングダイヤル、10……トーンコントロールダイ
ヤル、11……ボリウム、12……パルス発振
器、13……巻取軸、14……送出軸、15……
カウンタ、16……デコーダドライバ、17……
カウンタ表示部、18……ラジオ受信機、19…
…アンテナ、20……混合回路、21……局部発
振回路、22……中間周波増巾回路、23……検
波回路、24……ボリウムコントロール、25…
…パワーアンプ、26……スピーカ、27……切
換スイツチ、28……再生ヘツド、29……再生
アンプ、30……レベル検出器、31……インバ
ータ、32……ナンドゲート回路、33……発振
回路。
コーダの正面図、第2図はこの考案の一実施例を
示すブロツク図、第3図は同実施例を説明するた
めのタイムチヤートである。 1……テープレコーダ本体、2……カセツト装
填部、3……スピーカ、4……ダイヤルスケー
ル、5……カウンタ表示部、6……REC釦、7
……PLAY釦、8……STOP釦、9……チユーニ
ングダイヤル、10……トーンコントロールダイ
ヤル、11……ボリウム、12……パルス発振
器、13……巻取軸、14……送出軸、15……
カウンタ、16……デコーダドライバ、17……
カウンタ表示部、18……ラジオ受信機、19…
…アンテナ、20……混合回路、21……局部発
振回路、22……中間周波増巾回路、23……検
波回路、24……ボリウムコントロール、25…
…パワーアンプ、26……スピーカ、27……切
換スイツチ、28……再生ヘツド、29……再生
アンプ、30……レベル検出器、31……インバ
ータ、32……ナンドゲート回路、33……発振
回路。
Claims (1)
- ラジオ受信機を組合せ且つテープの走行量等を
電子的に数字表示するカウンタ表示部を設けたも
のにおいて、上記ラジオ受信機の非同調および同
調を検出する検出器と、この検出器が非同調を検
出した時に上記カウンタ表示部を断続点灯させる
とともに上記検出器が同調を検出した時に上記カ
ウンタ表示部を連続点灯させる表示制御回路とを
具備したことを特徴とするラジオ付テープレコー
ダ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978033112U JPS624953Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP1978033112U JPS624953Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS54135906U JPS54135906U (ja) | 1979-09-20 |
| JPS624953Y2 true JPS624953Y2 (ja) | 1987-02-04 |
Family
ID=28887941
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1978033112U Expired JPS624953Y2 (ja) | 1978-03-15 | 1978-03-15 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624953Y2 (ja) |
Family Cites Families (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5255516A (en) * | 1975-10-30 | 1977-05-07 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Indicating device |
| JPS5932078U (ja) * | 1982-08-23 | 1984-02-28 | 不二サッシ株式会社 | 引戸障子の中間部引寄せ施錠装置 |
-
1978
- 1978-03-15 JP JP1978033112U patent/JPS624953Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS54135906U (ja) | 1979-09-20 |
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