JPS6249801B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6249801B2 JPS6249801B2 JP10440381A JP10440381A JPS6249801B2 JP S6249801 B2 JPS6249801 B2 JP S6249801B2 JP 10440381 A JP10440381 A JP 10440381A JP 10440381 A JP10440381 A JP 10440381A JP S6249801 B2 JPS6249801 B2 JP S6249801B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- link
- fulcrum
- rotatably supported
- current collector
- roof
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L5/00—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles
- B60L5/18—Current collectors for power supply lines of electrically-propelled vehicles using bow-type collectors in contact with trolley wire
- B60L5/22—Supporting means for the contact bow
- B60L5/26—Half pantographs, e.g. using counter rocking beams
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60L—PROPULSION OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; SUPPLYING ELECTRIC POWER FOR AUXILIARY EQUIPMENT OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRODYNAMIC BRAKE SYSTEMS FOR VEHICLES IN GENERAL; MAGNETIC SUSPENSION OR LEVITATION FOR VEHICLES; MONITORING OPERATING VARIABLES OF ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES; ELECTRIC SAFETY DEVICES FOR ELECTRICALLY-PROPELLED VEHICLES
- B60L2200/00—Type of vehicles
- B60L2200/26—Rail vehicles
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Transportation (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Current-Collector Devices For Electrically Propelled Vehicles (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、電気鉄道車両や電気自動車などの屋
根上に取り付けられ、架空電線から集電を行う集
電装置の改良に関するものである。
根上に取り付けられ、架空電線から集電を行う集
電装置の改良に関するものである。
一般に、地上運転を主体とする電気鉄道車両や
集電形電気自動車においては、感電を防止し且つ
軌道との間に充分な絶縁距離を保つ意味から、走
行路線に沿つて架空電線を張架し、車体の屋根上
に絶縁体を介して取り付けられた集電装置によ
り、この架空電線から集電を行うようにしてい
る。
集電形電気自動車においては、感電を防止し且つ
軌道との間に充分な絶縁距離を保つ意味から、走
行路線に沿つて架空電線を張架し、車体の屋根上
に絶縁体を介して取り付けられた集電装置によ
り、この架空電線から集電を行うようにしてい
る。
車両の屋根上には集電装置の他に種々の機器を
取り付ける必要があり、また保守員が歩行するた
めのスペースも確保しておかねばならず、集電装
置に対しては上昇して動作中の時と折りたたまれ
た時とを通じて、水平面への投影寸法ができるだ
け小さいことが望まれる。
取り付ける必要があり、また保守員が歩行するた
めのスペースも確保しておかねばならず、集電装
置に対しては上昇して動作中の時と折りたたまれ
た時とを通じて、水平面への投影寸法ができるだ
け小さいことが望まれる。
本発明は、集電装置が構成している多節リンク
が車両の進行方向と直角になるようなタイプの集
電装置において、集電舟の姿勢を正しく保ちつ
つ、集電装置の水平面への投影寸法を小さくする
ことができる手段を提供するものであり、以下そ
の一実施例につき図面に基づいて説明する。
が車両の進行方向と直角になるようなタイプの集
電装置において、集電舟の姿勢を正しく保ちつ
つ、集電装置の水平面への投影寸法を小さくする
ことができる手段を提供するものであり、以下そ
の一実施例につき図面に基づいて説明する。
第1図および第2図は本発明にかかる集電装置
の一実施例の正面図であり、第1図は折りたたん
だ状態を示し、第2図は上昇させ動作させている
ときの状態を示し、第3図は第2のリンクの分解
正面図、第4図は第3のリンクの分解正面図であ
る。
の一実施例の正面図であり、第1図は折りたたん
だ状態を示し、第2図は上昇させ動作させている
ときの状態を示し、第3図は第2のリンクの分解
正面図、第4図は第3のリンクの分解正面図であ
る。
17は車両の屋根であり、屋根17上に電気的
な絶縁をして位置ぎめし設置された第1の支点1
があり、この第1の支点1に一端を回転自在に
(紙面上の方向のみ回転可能であり、紙面以外の
方向へは回転できないように構成されている。以
下回転自在の語はすべてこの意味で用いる。)支
持され、他端に第2の支点2を有する第1のリン
ク11が水平に対して右上方に傾斜して設けられ
ている。第2の支点2を中心として回転自在であ
り、且つ水平に対して第1のリンクと逆に左上方
に傾斜する第2のリンク12および第3のリンク
13が設けられており、第3のリンク13の一端
に設けられた第3の支点3により一端を回転自在
に支持され第1のリンク11と同様水平に対して
右上方に傾斜する第4のリンク14が接続されて
いて、第2のリンク12と第4のリンク14の先
端にそれぞれ設けられた第4の支点4および第5
の支点5により回転自在に集電舟10が支持され
ている。第2のリンク12は第3図に示すごと
く、前記第2の支点2と第4の支点4を結ぶ長辺
部分12aを第2の支点2の方向へ延長した短辺
部分12bの先端に第6の支点6が設けられてお
り、この第6の支点6に回転自在に一端を支持さ
れた第5のリンク15の他端が、屋根上に絶縁し
て位置ぎめされた第7の支点7に回転自在に支持
されている。第3のリンク13は第4図に示すご
とく、前記第2の支点2と第3の支点3を結ぶ長
辺部分13aを第2の支点2の方向へ延長した短
辺部分13bの先端に第8の支点8が設けられて
おり、この第8の支点8に回転自在に一端を支持
された第6のリンク16の他端が、屋根上に絶縁
して位置ぎめされた第9の支点9に回転自在に支
持されている。
な絶縁をして位置ぎめし設置された第1の支点1
があり、この第1の支点1に一端を回転自在に
(紙面上の方向のみ回転可能であり、紙面以外の
方向へは回転できないように構成されている。以
下回転自在の語はすべてこの意味で用いる。)支
持され、他端に第2の支点2を有する第1のリン
ク11が水平に対して右上方に傾斜して設けられ
ている。第2の支点2を中心として回転自在であ
り、且つ水平に対して第1のリンクと逆に左上方
に傾斜する第2のリンク12および第3のリンク
13が設けられており、第3のリンク13の一端
に設けられた第3の支点3により一端を回転自在
に支持され第1のリンク11と同様水平に対して
右上方に傾斜する第4のリンク14が接続されて
いて、第2のリンク12と第4のリンク14の先
端にそれぞれ設けられた第4の支点4および第5
の支点5により回転自在に集電舟10が支持され
ている。第2のリンク12は第3図に示すごと
く、前記第2の支点2と第4の支点4を結ぶ長辺
部分12aを第2の支点2の方向へ延長した短辺
部分12bの先端に第6の支点6が設けられてお
り、この第6の支点6に回転自在に一端を支持さ
れた第5のリンク15の他端が、屋根上に絶縁し
て位置ぎめされた第7の支点7に回転自在に支持
されている。第3のリンク13は第4図に示すご
とく、前記第2の支点2と第3の支点3を結ぶ長
辺部分13aを第2の支点2の方向へ延長した短
辺部分13bの先端に第8の支点8が設けられて
おり、この第8の支点8に回転自在に一端を支持
された第6のリンク16の他端が、屋根上に絶縁
して位置ぎめされた第9の支点9に回転自在に支
持されている。
この集電装置には上記の他に、図示してない
が、スプリングなどの動力機構が設けられてお
り、該機構によつて第1のリンク11を反時計方
向に回転させる力を作用せしめている。その結果
第4の支点4および第5の支点5が常に押し上げ
られ、集電舟10が架空電線(図示せず)に対し
て押し付けられて、集電を行うことができるよう
になつている。
が、スプリングなどの動力機構が設けられてお
り、該機構によつて第1のリンク11を反時計方
向に回転させる力を作用せしめている。その結果
第4の支点4および第5の支点5が常に押し上げ
られ、集電舟10が架空電線(図示せず)に対し
て押し付けられて、集電を行うことができるよう
になつている。
第5のリンク15および第6のリンク16の役
目は、いうまでもなく第2のリンク12および第
3のリンク13の姿勢を、第1のリンク11に対
して最も適切な方向に設定するためのものであ
り、各リンクの長さと、第1の支点1に対する第
7の支点7および第9の支点9の相対位置を適当
に定めることにより、集電舟10が車両の屋根1
7に対して、常にほとんど正確に平行を保つたま
ま、しかもほとんど垂直に上下動するようにでき
る。
目は、いうまでもなく第2のリンク12および第
3のリンク13の姿勢を、第1のリンク11に対
して最も適切な方向に設定するためのものであ
り、各リンクの長さと、第1の支点1に対する第
7の支点7および第9の支点9の相対位置を適当
に定めることにより、集電舟10が車両の屋根1
7に対して、常にほとんど正確に平行を保つたま
ま、しかもほとんど垂直に上下動するようにでき
る。
実際に必要とされる車両用集電装置に本発明を
適用するに当たつては、集電舟10が指定された
使用範囲内でできるだけ水平を保ちつつ、且つほ
ぼ垂直に上下するよう、適当な評価関数を設け
て、少なくとも11元の非直線連立方程式の解を求
めるという煩雑な手続きが必要である。
適用するに当たつては、集電舟10が指定された
使用範囲内でできるだけ水平を保ちつつ、且つほ
ぼ垂直に上下するよう、適当な評価関数を設け
て、少なくとも11元の非直線連立方程式の解を求
めるという煩雑な手続きが必要である。
従つて、このような要件を満たすような単純な
数式は存在しない。
数式は存在しない。
そこで、本発明が実用性に富むものであること
を理解する手段として、設計の一例を次に示す。
を理解する手段として、設計の一例を次に示す。
第2図において、
第1のリンク11の長さ ……1615mm
第2のリンク12の長辺部分12aの長さ
……1807mm 第2のリンク12の短辺部分12bの長さ
……227mm 第3のリンク13の長辺部分13aの長さ
……974mm 第3のリンク13の短辺部分13bの長さ
……257mm 第4のリンク14の長さ ……1129.7mm 第4の支点4と第5の支点5との間隔
……1750mm 第5のリンク15の長さ ……1440mm 第6のリンク16の長さ ……1350mm 第2のリンクの長辺部分12aと短辺部分12
bの曲がり角度 ……30゜ 第3のリンクの長辺部分13aと短辺部分13
bの曲がり角度 ……21゜ 第1の支点1を基準とした第7の支点7の位置 水平方向は第2の支点2の方向への距離
……392mm 垂直方向は下方への距離 ……255mm 第1の支点1を基準とした第9の支点9の位置 水平方向は第2の支点2の方向への距離
……685mm 垂直方向は下方への距離 ……340mm とすることにより本発明の条件を満たすことがで
きる。
……1807mm 第2のリンク12の短辺部分12bの長さ
……227mm 第3のリンク13の長辺部分13aの長さ
……974mm 第3のリンク13の短辺部分13bの長さ
……257mm 第4のリンク14の長さ ……1129.7mm 第4の支点4と第5の支点5との間隔
……1750mm 第5のリンク15の長さ ……1440mm 第6のリンク16の長さ ……1350mm 第2のリンクの長辺部分12aと短辺部分12
bの曲がり角度 ……30゜ 第3のリンクの長辺部分13aと短辺部分13
bの曲がり角度 ……21゜ 第1の支点1を基準とした第7の支点7の位置 水平方向は第2の支点2の方向への距離
……392mm 垂直方向は下方への距離 ……255mm 第1の支点1を基準とした第9の支点9の位置 水平方向は第2の支点2の方向への距離
……685mm 垂直方向は下方への距離 ……340mm とすることにより本発明の条件を満たすことがで
きる。
第5図はこのような寸法に設計された本発明に
かかる車両用集電装置を高さの異なる架線に接触
させたときの集電舟10の動きを連続的に示した
図であり、第2図と同一の符号は同一部分を示
す。
かかる車両用集電装置を高さの異なる架線に接触
させたときの集電舟10の動きを連続的に示した
図であり、第2図と同一の符号は同一部分を示
す。
第1の支点1を基準としてx軸、y軸方向共に
記載された数値の単位はmmであり、第4の支点4
の高さが1700mmの所を標準とし、上下共それぞれ
75mmずつ高さが異なる17箇所の位置における姿勢
を示してある。標準位置を離れると若干の狂いは
生じるが集電舟10はほぼ水平を保つと共に、ほ
ぼ垂直直線に沿つて上下している。
記載された数値の単位はmmであり、第4の支点4
の高さが1700mmの所を標準とし、上下共それぞれ
75mmずつ高さが異なる17箇所の位置における姿勢
を示してある。標準位置を離れると若干の狂いは
生じるが集電舟10はほぼ水平を保つと共に、ほ
ぼ垂直直線に沿つて上下している。
本発明の特徴は第3のリンク13と第4のリン
ク14にあり、前記のごとき配置することによつ
て、集電舟10の支持状態が強固となり、軽量で
ありながら必要な剛性を持たせることができる。
また、本発明の本来の目的である車両の屋根面へ
の投影寸法の縮少については、第2のリンク12
の延長部分である第2の支点2と第6の支点6と
の間の短辺部分12bの長さ、および第3のリン
ク13の延長部分である第2の支点2と第8の支
点8との間の短辺部分13bの長さが、原理上短
かくなるので、折りたたんだときの第6の支点6
および第8の支点8の張り出しが少くなり目的を
達することができるものである。
ク14にあり、前記のごとき配置することによつ
て、集電舟10の支持状態が強固となり、軽量で
ありながら必要な剛性を持たせることができる。
また、本発明の本来の目的である車両の屋根面へ
の投影寸法の縮少については、第2のリンク12
の延長部分である第2の支点2と第6の支点6と
の間の短辺部分12bの長さ、および第3のリン
ク13の延長部分である第2の支点2と第8の支
点8との間の短辺部分13bの長さが、原理上短
かくなるので、折りたたんだときの第6の支点6
および第8の支点8の張り出しが少くなり目的を
達することができるものである。
第1図および第2図は本発明にかかる集電装置
の一実施例の正面図であり、第1図は折りたたん
だ状態、第2図は上昇させて動作させているとき
の状態を示し、第3図は第2のリンクの分解正面
図、第4図は第3のリンクの分解正面図であり、
第5図は発明の詳細な説明の中に示した設計の一
例について集電舟の動きを連続的に示した図であ
る。 1〜9……第1〜第9の支点、11〜16……
第1〜第6のリンク、10……集電舟、17……
車両の屋根。
の一実施例の正面図であり、第1図は折りたたん
だ状態、第2図は上昇させて動作させているとき
の状態を示し、第3図は第2のリンクの分解正面
図、第4図は第3のリンクの分解正面図であり、
第5図は発明の詳細な説明の中に示した設計の一
例について集電舟の動きを連続的に示した図であ
る。 1〜9……第1〜第9の支点、11〜16……
第1〜第6のリンク、10……集電舟、17……
車両の屋根。
Claims (1)
- 1 車体の屋根上に絶縁して位置ぎめされた第1
の支点により一端を回転自在に支持され他端に第
2の支点を有する第1のリンク、第2の支点を中
心として回転自在であり且つ水平に対して前期第
1のリンクと逆の傾斜を持つ第2および第3のリ
ンク、第3のリンクの一端に設けられた第3の支
点により一端を回転自在に支持され前期第1のリ
ンクと同一方向の傾斜を持つ第4のリンク、第2
のリンクと第4のリンクの端部にそれぞれ設けら
れた第4および第5の支点により回転自在に支持
された集電舟、一端を第2のリンクの第2の支点
を越えた延長部の先端にある第6の支点に他端を
屋根上に絶縁して位置ぎめされた第7の支点によ
りそれぞれ回転自在に支持された第5のリンク、
一端を第3のリンクの第2の支点を越えた延長部
の先端にある第8の支点に他端を屋根上に絶縁し
て位置ぎめされた第9の支点によりそれぞれ回転
自在に支持された第6のリンクおよび前期集電舟
を上昇させる方向に力を与える動力発生部分より
成り、指定された使用範囲で集電舟が水平面に対
して常にほぼ平行を保ち、且つほぼ垂直直線に沿
つて上下するよう、第1、第7および第9の支点
の位置と、第1〜第9のリンクの長さおよび形状
を評価関数を設けて演算の上選択したことを特徴
とする車両用集電装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440381A JPS589503A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車両用集電装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10440381A JPS589503A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車両用集電装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS589503A JPS589503A (ja) | 1983-01-19 |
| JPS6249801B2 true JPS6249801B2 (ja) | 1987-10-21 |
Family
ID=14379746
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10440381A Granted JPS589503A (ja) | 1981-07-06 | 1981-07-06 | 車両用集電装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS589503A (ja) |
-
1981
- 1981-07-06 JP JP10440381A patent/JPS589503A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS589503A (ja) | 1983-01-19 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5633822B2 (ja) | 給電装置 | |
| US20200231044A1 (en) | Current collector for multi-pole contact line system | |
| EP3256341A1 (en) | Rapid charging assembly for vehicles equipped with electric drive | |
| US20150321563A1 (en) | Non-rail-bound vehicle | |
| JP2002530047A (ja) | 集電装置 | |
| JPH0368601B2 (ja) | ||
| KR100694753B1 (ko) | 동력 픽업 조립체 및 대응 철도 차량 | |
| JP2596790B2 (ja) | 軌道走行可能なゴムタイヤ形電気駆動車両用の地面に近く設置される多極電力供給装置 | |
| KR101006836B1 (ko) | 철도 차량용 판토그라프 | |
| JP2004274986A (ja) | パンタグラフ装置 | |
| US6393998B1 (en) | Assembly comprising a first chassis and a second chassis tilting laterally with respect to the first chassis, and corresponding railway vehicle | |
| JPH0510881B2 (ja) | ||
| JPS589503A (ja) | 車両用集電装置 | |
| JP2843836B2 (ja) | Z形パンタグラフ | |
| JP4043353B2 (ja) | 防風板付パンタグラフ装置 | |
| JPH0533181B2 (ja) | ||
| JPS63242787A (ja) | コンバインの走行装置 | |
| CN213973629U (zh) | 一种agv充电桩 | |
| JPS6213365Y2 (ja) | ||
| JP2699835B2 (ja) | 鉄道車両用集電装置 | |
| JPH08172703A (ja) | 集電装置 | |
| JP2810301B2 (ja) | 資材搬送車 | |
| SU1400918A1 (ru) | Токоприемник | |
| JPH0572305B2 (ja) | ||
| JPH0993707A (ja) | 直動式パンタグラフ装置におけるシャントリード線の取り廻し構造 |