JPS624985Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS624985Y2 JPS624985Y2 JP5583879U JP5583879U JPS624985Y2 JP S624985 Y2 JPS624985 Y2 JP S624985Y2 JP 5583879 U JP5583879 U JP 5583879U JP 5583879 U JP5583879 U JP 5583879U JP S624985 Y2 JPS624985 Y2 JP S624985Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cylinder
- switch
- lock
- cylinder body
- mounting
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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Description
【考案の詳細な説明】
本考案はシリンダー錠を用いた多連押釦錠スイ
ツチに関する。
ツチに関する。
一般にECR(電子式金銭登録機)のオペレー
ターキー等用として特定の者のみ特定のキーを使
用可能にするとともに一のキー、一人のオペレー
ターが使用しているときは他のオペレーターキー
を使用不能にし、また一のオペレーターキーの使
用に際して、先に使用していたオペレーターキー
が必然的に解除される各機能を備えた多連押釦錠
スイツチが要望されている。
ターキー等用として特定の者のみ特定のキーを使
用可能にするとともに一のキー、一人のオペレー
ターが使用しているときは他のオペレーターキー
を使用不能にし、また一のオペレーターキーの使
用に際して、先に使用していたオペレーターキー
が必然的に解除される各機能を備えた多連押釦錠
スイツチが要望されている。
かかる要望に答えるものとして本考案者は実願
昭53−69073号(実開昭54−171177号公報)に開
示した多連押釦錠スイツチを開発したが、これは
一の連動板との関連において動作部分の位置決め
と精度を高める必要上シリンダーボデーに複数の
シリンダー孔を一体成形したため、シリンダー錠
機構の数を変更する毎に別別のモールド型が必要
となり、その都度設計をし直す必要があつた。ま
たスイツチ機構をシリンダー錠とは別体として各
シリンダー毎に取付したため形状が大となり、組
立にも手数を要する等の問題があつた。
昭53−69073号(実開昭54−171177号公報)に開
示した多連押釦錠スイツチを開発したが、これは
一の連動板との関連において動作部分の位置決め
と精度を高める必要上シリンダーボデーに複数の
シリンダー孔を一体成形したため、シリンダー錠
機構の数を変更する毎に別別のモールド型が必要
となり、その都度設計をし直す必要があつた。ま
たスイツチ機構をシリンダー錠とは別体として各
シリンダー毎に取付したため形状が大となり、組
立にも手数を要する等の問題があつた。
本考案はかかる問題点を解決し、しかも連動板
との関連において高精度の位置決めができる如く
改良したものであり、その要旨とするところは、
複数のシリンダー錠機構を並べて備え、各シリン
ダー錠のシリンダーバレル押込動作に連動するス
イツチ機構を備えるとともに、いずれかのシリン
ダーバレルの押込動作により他のシリンダーバレ
ルの押込状態が解除される連動板を備えてなる多
連押釦錠スイツチにおいて、前記シリンダー錠機
構毎に中心にシリンダー孔を有するシリンダーボ
デーを備え、該シリンダーボデーの上端部両側面
に上端側を拡開させたテーパー状の取付溝を備
え、該取付溝に上部フレームより突出させた取付
用突片を嵌入させて各シリンダーボデーを位置決
めして前記上部フレームと下部フレーム間に挾持
させ、前記各シリンダーボデーにはその下端部に
開口したスイツチ室を一体成形し、該スイツチ室
内に前記シリンダーバレルの押込方向の往復動作
に連動して動作されるスイツチ機構を収容したこ
とを特徴としてなる多連押釦錠スイツチに存す
る。
との関連において高精度の位置決めができる如く
改良したものであり、その要旨とするところは、
複数のシリンダー錠機構を並べて備え、各シリン
ダー錠のシリンダーバレル押込動作に連動するス
イツチ機構を備えるとともに、いずれかのシリン
ダーバレルの押込動作により他のシリンダーバレ
ルの押込状態が解除される連動板を備えてなる多
連押釦錠スイツチにおいて、前記シリンダー錠機
構毎に中心にシリンダー孔を有するシリンダーボ
デーを備え、該シリンダーボデーの上端部両側面
に上端側を拡開させたテーパー状の取付溝を備
え、該取付溝に上部フレームより突出させた取付
用突片を嵌入させて各シリンダーボデーを位置決
めして前記上部フレームと下部フレーム間に挾持
させ、前記各シリンダーボデーにはその下端部に
開口したスイツチ室を一体成形し、該スイツチ室
内に前記シリンダーバレルの押込方向の往復動作
に連動して動作されるスイツチ機構を収容したこ
とを特徴としてなる多連押釦錠スイツチに存す
る。
次に本考案の実施の一例を図面について説明す
る。
る。
図中1は取付枠本体であり、この取付枠本体1
は一対の両側板2,2と、両側板2,2を立設固
定した底部フレーム3と両側板2,2間に横架固
定した上部フレーム4とから構成されている。
は一対の両側板2,2と、両側板2,2を立設固
定した底部フレーム3と両側板2,2間に横架固
定した上部フレーム4とから構成されている。
取付枠本体1内にはそれぞれ別々に組立てられ
た複数の押釦錠スイツチ5,5…が並べて取付ら
れている。この各押釦錠スイツチ5はそれぞれシ
リンダーボデー6とシリンダーボデー6の中心に
貫通開口されたシリンダー孔内に挿入されたシリ
ンダーバレル7を有するシリンダー錠機構8を備
え、シリンダーバレル7の頂部に形成した錠孔に
釦付キー9を挿入することによつてシリンダーバ
レル7の押込、及び押込状態での回動がなされる
ようにしている。
た複数の押釦錠スイツチ5,5…が並べて取付ら
れている。この各押釦錠スイツチ5はそれぞれシ
リンダーボデー6とシリンダーボデー6の中心に
貫通開口されたシリンダー孔内に挿入されたシリ
ンダーバレル7を有するシリンダー錠機構8を備
え、シリンダーバレル7の頂部に形成した錠孔に
釦付キー9を挿入することによつてシリンダーバ
レル7の押込、及び押込状態での回動がなされる
ようにしている。
各シリンダーボデー6は取付枠本体1の底部、
上部の両フレーム3,4に支持されているもので
あり、上部フレーム4には各シリンダーボデー6
の頂部を貫通して嵌込、ボデー取付孔10が形成
され、そのボデー取付孔10には内縁に互いに対
向配置に取付用突片11,11が一体形成されて
いる。
上部の両フレーム3,4に支持されているもので
あり、上部フレーム4には各シリンダーボデー6
の頂部を貫通して嵌込、ボデー取付孔10が形成
され、そのボデー取付孔10には内縁に互いに対
向配置に取付用突片11,11が一体形成されて
いる。
一方各シリンダーボデー6の頂部の両側面には
上端部を拡開したテーパー状の取付溝12,12
が一体成形され、シリンダーボデー6の頂部を上
部フレーム4の裏面よりボデー取付孔10内に挿
入し、取付溝12,12内に取付用突片11,1
1を押込、シリンダーボデー6を取付孔10の中
央に圧入させて位置決めするようにしている。
上端部を拡開したテーパー状の取付溝12,12
が一体成形され、シリンダーボデー6の頂部を上
部フレーム4の裏面よりボデー取付孔10内に挿
入し、取付溝12,12内に取付用突片11,1
1を押込、シリンダーボデー6を取付孔10の中
央に圧入させて位置決めするようにしている。
またシリンダーボデー6の底部には小突起13
が一体成形され、その小突起13を底部フレーム
3の貫通孔3a,3a,…に嵌入して底部側を位
置決めしている。
が一体成形され、その小突起13を底部フレーム
3の貫通孔3a,3a,…に嵌入して底部側を位
置決めしている。
尚、シリンダーボデー6の取付枠本体1への取
付に際しては、シリンダーボデー6を上部フレー
ム4に嵌入後底部フレーム3の孔3b,3b,…
に両側板2,2の加締用突起2aを貫通させて加
締るようにしている。
付に際しては、シリンダーボデー6を上部フレー
ム4に嵌入後底部フレーム3の孔3b,3b,…
に両側板2,2の加締用突起2aを貫通させて加
締るようにしている。
各シリンダーボデー6にはシリンダー孔と平行
配置にスイツチ室14が一体成形され、シリンダ
ーバレル7の軸方向の動作によつて動作するスイ
ツチ機構15が収容されている。
配置にスイツチ室14が一体成形され、シリンダ
ーバレル7の軸方向の動作によつて動作するスイ
ツチ機構15が収容されている。
スイツチ室14はその下端がシリンダーボデー
6の下端に開口されて形成され、底部フレーム3
によりその開口が閉鎖されているもので、その内
部に端子板16とスライダー17が収容されてい
る。端子板16はその表面に固定端子18,18
がプリント配線され、下端が底部フレーム3を貫
通して外方に突出されている。また、端子板16
には両固定端子18,18間位置に窓穴19を形
成し、両端子18,18間の絶縁性を高めてい
る。
6の下端に開口されて形成され、底部フレーム3
によりその開口が閉鎖されているもので、その内
部に端子板16とスライダー17が収容されてい
る。端子板16はその表面に固定端子18,18
がプリント配線され、下端が底部フレーム3を貫
通して外方に突出されている。また、端子板16
には両固定端子18,18間位置に窓穴19を形
成し、両端子18,18間の絶縁性を高めてい
る。
スライダー17は端子板16の表面に接触して
上下方向にスライドできるように収容され、端子
板16側の面に接触子嵌入孔20が形成され、そ
の内部には板ばねをもつて形成した可動接触子2
1が嵌込まれ、スライダー17の押下により可動
接触子21によつて両固定端子18,18間が導
通されるようにしている。
上下方向にスライドできるように収容され、端子
板16側の面に接触子嵌入孔20が形成され、そ
の内部には板ばねをもつて形成した可動接触子2
1が嵌込まれ、スライダー17の押下により可動
接触子21によつて両固定端子18,18間が導
通されるようにしている。
一方スライダー17はシリンダーバレル7の軸
方向の往復動作に連動されるようにしており、シ
リンダーバレル7の下端には節度板22が取付さ
れ、その節度板22の一端にスライダー17が取
付されている。
方向の往復動作に連動されるようにしており、シ
リンダーバレル7の下端には節度板22が取付さ
れ、その節度板22の一端にスライダー17が取
付されている。
節度板22はその中央部分にバレル取付凹欠部
23が形成され、その凹欠部23をシリンダーバ
レル7の環状の凹溝24に節度機構(節度スプリ
ング、鋼球等)25とともに嵌込んでいる。尚、
図中25はバレル回動用の節度機構である。
23が形成され、その凹欠部23をシリンダーバ
レル7の環状の凹溝24に節度機構(節度スプリ
ング、鋼球等)25とともに嵌込んでいる。尚、
図中25はバレル回動用の節度機構である。
また節度板22は他端にシリンダーボデー6の
側面に沿つた立上部26が一体成形され、その立
上部26に連動板27に係止するロツクピン28
が突設されている。
側面に沿つた立上部26が一体成形され、その立
上部26に連動板27に係止するロツクピン28
が突設されている。
連動板27はロツクピン28の下方にあつて、
両側板2,2に対し長手方向に移動自在に横架さ
れ、戻しスプリング29をもつて一方側に附勢し
ているもので、各ロツクピン28に対応してロツ
ク爪30,30…が取付されている。
両側板2,2に対し長手方向に移動自在に横架さ
れ、戻しスプリング29をもつて一方側に附勢し
ているもので、各ロツクピン28に対応してロツ
ク爪30,30…が取付されている。
このロツク爪30は、ロツクピン28の押下に
より連動板27を戻しスプリング29に抗して移
動させるとともに押下られたロツクピン28を係
止して押下状態を維持させ、また他のいずれかの
ロツクピン28の押下により他のロツク爪30を
介して連動板27が動作されることによつて先に
係止しているロツクピン28を解除し、更に係止
状態にあるロツクピン28を再度押下ることによ
つてその係止が解除されるように構成している。
より連動板27を戻しスプリング29に抗して移
動させるとともに押下られたロツクピン28を係
止して押下状態を維持させ、また他のいずれかの
ロツクピン28の押下により他のロツク爪30を
介して連動板27が動作されることによつて先に
係止しているロツクピン28を解除し、更に係止
状態にあるロツクピン28を再度押下ることによ
つてその係止が解除されるように構成している。
また図中31はいずれか一のシリンダーバレル
7が押下られ、かつ回動されることによつて他の
シリンダーバレル7の押下を不能にするロツク板
である。このロツク板31には各シリンダーバレ
ル7の下端一側面に形成されたロツク用突条32
に対応する位置に突条嵌入凹欠部33が形成され
ている。そしていずれか一のシリンダーバレル7
が押下られて突条32が凹欠部33に嵌入された
状態で回動されることによつてロツク板31がス
ライドされ、他のシリンダーバレル7の突条32
が対応する凹欠部33に挿入不能となるように構
成されている。
7が押下られ、かつ回動されることによつて他の
シリンダーバレル7の押下を不能にするロツク板
である。このロツク板31には各シリンダーバレ
ル7の下端一側面に形成されたロツク用突条32
に対応する位置に突条嵌入凹欠部33が形成され
ている。そしていずれか一のシリンダーバレル7
が押下られて突条32が凹欠部33に嵌入された
状態で回動されることによつてロツク板31がス
ライドされ、他のシリンダーバレル7の突条32
が対応する凹欠部33に挿入不能となるように構
成されている。
尚、図中34はシリンダーバレル戻しスプリン
グである。
グである。
本考案の多連押釦錠スイツチは上述のように構
成され、シリンダー錠機構を組込んだ各押釦スイ
ツチ機構をそれぞれ単体のシリンダーボデーにス
イツチ室を一体成形したスイツチ室内に組込、し
かも各シリンダーボデーにテーパー状の取付溝を
設け、この取付溝に上部フレームの取付用の突片
を嵌込ようにしたことによつて、全体の組立が容
易となり、また互いに連動させる押釦錠スイツチ
の数の違えたものを作成するに際してもフレーム
及び連動板のみをそれ用に変形させるのみで同一
形状、同一構造の押釦錠スイツチに増減が容易に
なし得られることとなり、更にまた連動板との関
連における位置の割り出しも簡単に行うことがで
きる等、種々の効果がある。
成され、シリンダー錠機構を組込んだ各押釦スイ
ツチ機構をそれぞれ単体のシリンダーボデーにス
イツチ室を一体成形したスイツチ室内に組込、し
かも各シリンダーボデーにテーパー状の取付溝を
設け、この取付溝に上部フレームの取付用の突片
を嵌込ようにしたことによつて、全体の組立が容
易となり、また互いに連動させる押釦錠スイツチ
の数の違えたものを作成するに際してもフレーム
及び連動板のみをそれ用に変形させるのみで同一
形状、同一構造の押釦錠スイツチに増減が容易に
なし得られることとなり、更にまた連動板との関
連における位置の割り出しも簡単に行うことがで
きる等、種々の効果がある。
図面は本考案の実施の一例を示すもので第1図
は平面図、第2図は正面図、第3図は第2図中の
−線断面図、第4図は一の押釦錠スイツチの
分解斜視図、第5図は連動板とロツク板とを示す
正面図である。 1……取付枠本体、2……側板、3……底部フ
レーム、4……上部フレーム、5……押釦錠スイ
ツチ、6……シリンダーボデー、7……シリンダ
ーバレル、8……シリンダー錠機構、9……釦付
キー、10……ボデー取付孔、11……突片、1
2……取付溝、13……小突起、14……スイツ
チ室、15……スイツチ機構、16……端子板、
17……スライダー、18……固定端子、19…
…窓穴、20……接触子嵌入孔、21……可動接
触子、27……連動板、28……ロツクピン、3
0……ロツク爪。
は平面図、第2図は正面図、第3図は第2図中の
−線断面図、第4図は一の押釦錠スイツチの
分解斜視図、第5図は連動板とロツク板とを示す
正面図である。 1……取付枠本体、2……側板、3……底部フ
レーム、4……上部フレーム、5……押釦錠スイ
ツチ、6……シリンダーボデー、7……シリンダ
ーバレル、8……シリンダー錠機構、9……釦付
キー、10……ボデー取付孔、11……突片、1
2……取付溝、13……小突起、14……スイツ
チ室、15……スイツチ機構、16……端子板、
17……スライダー、18……固定端子、19…
…窓穴、20……接触子嵌入孔、21……可動接
触子、27……連動板、28……ロツクピン、3
0……ロツク爪。
Claims (1)
- 複数のシリンダー錠機構を並べて備え、各シリ
ンダー錠のシリンダーバレル押込動作に連動する
スイツチ機構を備えるとともにいずれかのシリン
ダーバレルの押込動作により他のシリンダーバレ
ルの押込状態が解除される連動板を備えてなる多
連押釦錠スイツチにおいて、前記各シリンダー錠
機構毎に中心にシリンダー孔を有するシリンダー
ボデーを備え、該シリンダーボデーの上端部両側
面に上端側を拡開させたテーパー錠の取付溝を備
え、該取付溝に上部フレームより突出させた取付
用突片を嵌入させて各シリンダーボデーを位置決
めして前記上部フレームと底部フレーム間に挾持
させ、前記各シリンダーボデーにはその下端部に
開口したスイツチ室を一体成形し、該スイツチ室
内に前記シリンダーバレルの押込方向の往復動作
に連動して動作されるスイツチ機構を収容したこ
とを特徴としてなる多連押釦錠スイツチ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5583879U JPS624985Y2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP5583879U JPS624985Y2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55156327U JPS55156327U (ja) | 1980-11-11 |
| JPS624985Y2 true JPS624985Y2 (ja) | 1987-02-04 |
Family
ID=29290009
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP5583879U Expired JPS624985Y2 (ja) | 1979-04-27 | 1979-04-27 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS624985Y2 (ja) |
-
1979
- 1979-04-27 JP JP5583879U patent/JPS624985Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55156327U (ja) | 1980-11-11 |
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