JPS62500977A - 指令中継無線装置 - Google Patents
指令中継無線装置Info
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- JPS62500977A JPS62500977A JP60505280A JP50528085A JPS62500977A JP S62500977 A JPS62500977 A JP S62500977A JP 60505280 A JP60505280 A JP 60505280A JP 50528085 A JP50528085 A JP 50528085A JP S62500977 A JPS62500977 A JP S62500977A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるため要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は中継無線装置分野に関し、特に、中継加入者装置間の中断無しの専用通
信等の多くの特徴を提供する指令中継無線制御の改善された方法と手段とに関す
る。
発明の背景
無線通信サービスに対する増加の一途を辿る要求に応じて中継無線装置がU↑]
発された。従来の無線通信システムは、利用可能な周波数か使用中のために潜在
的使用者がサービスを受けられない事態に至った。典型的には、従来の移動無線
装置の加入者は単一の周波数に制限され、従って、その周波数に割当てられ得る
使用者数は制限される。中継無線装置は該装置固有のスペクトル制限を、チャネ
ル可用性を基に動作周波数を効果的に移動無線装置に割当てることによって軽減
する。即ち、中継無線装置内で使用される加入者装置としての移動無線機は、チ
ャネル可用度(ChannelaVai !abi l 1ty)に従って加入
者装置102に割当てられた複数の番号で使用され得る。
従来の中継無線1dはイリノイ州、シャンバーブのモトローラ社に■渡されてい
る、1975年11月24日出願、リンク等の米国特許第4,012,597号
” TranSm i 33 i 0nTrunked Hultichann
el Dispatch with Pr1ority Queuing”に提
示、説明されている。この特許に記述された中継無線装置は指令中継無線装置(
dispatch trunked radi。
system)と称される。指令中継無線装置では、移動無線機は所定の大周波
数でシステムの中央制御装置にチA・ネル要求を送出することによって該指令中
継装置内での通信を設定する。中央制御装置は加入機または加入者装置が特定通
信チャネルで動作することを認める信@詔を該加入者装置に応答する。代表的に
は、加入者装置から送出されるチャネル要求は、加入者装置を中央制御装置に示
す情報を含む。
更に、中央制御装置からの命令に対して、加入者装置は、出チャネル指定情報を
含む無線装置識別(ID)情報に従って応動する。従来の指令中継無線装置は、
装置ID情報とチャネル指定情報を伝達する基本的統一規格に従って開発された
。しかし、これらの装置は、指令中継無線装置内の中央制御装置と可動無線装置
の間で交信される情報母が制限されているので、実施可能な顕能の種類に本質的
制限を有する。
発明の要旨
要約すれば、本発明は、強化された機能でありかつ従来の指令中継無線装置に互
換性を右する機能を実現するために有利に使用できる拡大統一信号処理規格を有
する改良型指令中継無線装置を考察する。本発明の加入者装置は、シングルワー
ド信号方式または集中(concatenated )デュアルワード信号方式
に従って信号情報を生成、受信可能である。更に、中央制御装置はシングルワー
ド又は集中デュアルワード信号方式に従って信号情報を復号、生成し、本発明の
信号方式に従ってチャネル制御情報を生成する。
従って、本発明の目的は、従来の指令中継無線装置に互換性を持つ拡大された能
力を右する指令中継無線装置を提供することである。
本発明の他の目的は、個々の移動装置間の無線通信を、2次フリート(団)、サ
ブフリート、またはグループ指定に無関係に確実に実行可能とすることである。
本発明の他の目的は、サブフリート段階で呼を受信するように予め設定されてい
る場合にも加入機が他の加入機から個人(専用)呼を受信づるための方法と手段
とを提供することでおる。
本発明の他の目的は、加入機が他の加入機からの個人(専用)呼を完全に個人的
に受信し応答するだめの方法と手段とを提供することでおる。
図面の簡単な説明
第1図は、指令中継無線装置のブロック図である。
第2a図および第2b図は、従来の指令中継無線装置の、チャネル符号化前の入
信母胎形式と出信号5R形式の図である。
第3図は、本発明のプロトコルによる中継装置上で、可能とされる個々の会話の
詳細を示す。
第4a図と第4b図は、本発明の指令中継無線装置の、チャネル符号化前の、入
信@照影式と比信号語形式を示す図である。
第5図は、本発明のプロトコル実行中の加入機と中央制御装置との間の通信の詳
細タイミング図である。
第6図から第8図までは、本発明の動作全体の詳細を示す流れ図である。
第9図は、要求元装置の加入機IDを含む本発明のIsWの第18Bの内容と符
号化を示す図である。
第10図は、目標移動物のIDを含む第2ISWの内容と符号化を示す図である
。
第11a図は、各ISWの符号化手順の詳細を示す。
第11b図は、要求元無線機のFM変調機に供給されるデュアルISWの形式を
示す。
第12図は、第9図の入信号詔(ISW)の第1部分を符号化したものである。
第13図は、第9図の入信号珀の第2部分を示す。
第14a図は、本発明の信号プロトコルに従った出信号詔に関する符号化処理を
示す時系列図でめる。
第’14b図は、第14a図の符号化処理の結果でおるデータ詔(14造を示す
図である。
第15図から第17図は、本発明の各ステップ動作を示す詳細制御流れ図である
。
図面の簡単な説明
指令中継無線装置の動作を第1図を参照して概要説明する。指令中継無線装置1
00は、加入者装置102.104(移動または携帯可能)と、中継器106と
、中継中央制御装置110とを含む。中継線上の中央制御装置110と中継器1
06は、中継器102を公衆交換電話網に接続するための「相互接続制御装置」
(図示せず)にも接続され得る。停止状態では、全加入機は、「制御チャネル
」と指定される中継器108の出回波数を監視する。
中継装置100上で作動する装置間において「ディスパッチ(指令)呼」を設定
するため、加入機は、制御チセネル中継器の出回波数でl5W(入信号晶)と呼
ばれるデータパケットを送出する。ISWは要求元装置の独自のIDコードを含
み、該コードはフリートIDと個別ID、および相手方の装置群を示す「サブフ
リート」コードから成る。
更に、ISWは指令呼が所望の呼であることを示すユニークな「呼種類」コード
を含む。要求を復号化する中央制御装置に該要求が送出されると、中央制御装置
は、比制御チャネルを監視している全ての加入機に対して出信号詔(QSW)と
呼ばれるデータパケットを送信する。QSWは「ヂャネル認可」で必って、サブ
フリート符号、要求元■D符号、おJ:びこの会話に指定される音声チャネル番
@を含む。該O8Wによって、要求元装置は受信装置として音声チャネルに設定
される。このように、「サブフリート」群の呼会話が設定できる。全音声チャネ
ルが使用中であれば、中央制御装置は[ビジー03WJを要求元加入機に送る。
本発明と共に有利に使用できる指令中継無線装置のための固定端中央制御装置の
他の技術説明は、モトローラ社の指示マニュアル第68P81047E50−O
rTrunked Radi。
Syetcm Central Controller Jに記述されている。
本発明と共に使用するのに適当な中継器は、モトローラ社の指示マニュアル第6
8P81025E60−Or)ficor Ba5e and Repeate
rStatio口ManualJに説明されている。本発明との使用に適当な加
入者装置装置は、モトローラ社の指示マニュアル第68P81066E80−0
「Trunked 5yntor X Smartnet /DualOpe
ration FHTwo−Way RadioJに記述されている。上記の指
示マニュアルは本出願に参照のため導入され、モトローラ社、技術資料サービス
部、イリノイ州60196、シャンバーブ、イースト・アルゴンフィン・ロード
1301から入手可能である。
第2図を参照すると、標準的な復号されたISWとQSWの詳細が示されている
。ISWとQSWは、各々第11a図と第14a図に示される手順に従って、誤
り訂正、検出、およびパケット同期のために符号化される。標QISWとQSW
に対して第11図のブロック1102と第14図のブロック1402に記述した
情報源を第4b図と第4aに各々示す。誤り訂正のための外部筒@詔の付加手順
および自動同期シーケンス(第11図の項目1104.11Q6および第44図
の項目1404.1406)は米国特許第3,882,457号[Burst
Error Correction Code J、エン氏により1974年1
月30日に出願、と米国特許第4.055,832@ 「0ne−Error
Correction ConvolutionalCoding Syste
mJ 、エン氏により1975年9月24日に出願、に記)ホされている。ビッ
トインターリーブおよびバースト誤り訂正の手順(第11図の項目1108と第
14図の項目1408)は、米国特許第4.271 、520@rsynchr
onizinc+ 丁echnique for an Error Corr
ectinc+Digita1丁ransmission SCheme J
、クームズ氏(こより1979年6月25日に出願、および、米国特許第4.3
12,070号rDigital Encoder−Decoder J 、ウ
ィンフィールド氏により1982年1月19日に出願、に記述されている。上記
特許は全て本明細書に参照のため導入される。
第3図を参照すると、本発明によって可能とされる個別会話の詳細が示されてい
る。本発明は指令中継無線装置の任意の2個の加入者装置間に完全に個人的な会
話を提供する。本発明の原理によれば、「デュアル」または「対」のISW形式
(format )が多様な種類の無線呼の要求を送るために使用され、デュア
ル○SWは対応するヂVネル承認のために使用される。本発明の信号プロ1ヘコ
ルがザポートする各種の呼の例は以下のものかある。加入者装置は同一フリート
内の他の加入者装置に対して完全に個人的な呼を開始できる。本発明によれば、
目標装置104は発呼者に対して完全に個人的に応答できる。更に、本発明によ
れば、第1図と第3図の装置1と3の間の会話として示されるように、加入機は
同一フリートにない他の加入機に対して全く個人的な呼を送出できる。相手装置
103は発呼装置1に対して全く個人的な仕方で応答可能である。各線は第3図
のいずれの装置からも送信可能な完全に個人的な会話を示す。
第1Ia図と第4b図は、本発明の信号プロトコルを使用するシステム内で使用
できる信@詔形式を示す。本発明の原理によれば、入信月間は第1図の中央制御
装置110が使用できる人命令の個数を増大させるために「デュアル語」形式に
連結することも可能でおる。第4a図に本発明の、連結された入信月間の特定溝
成を示す。
以上のように、単一語ISWの符号化処理は米国特許第3、882.457号「
Burst Error Correction Code J 、エン氏によ
り1974年1月30日に出願、米国特許第4、055.832号r 0ne−
Error Corection ConvolutionalCoding
SystemJ 、エン氏により1975年97124日に出願、米国特許第4
,271,520¥′5「5yTIChl’OniZing丁echnique
for an Error Correcting DigitalTran
smission scheme j 、クームズ氏により1979年6月25
日に出願、および米国4−.I1. gTF第4,312,070号rDigi
tal Encoder−Decoder J 、ウィンフィールド氏により1
982年1月19日に出願、に記述されている。上記の全ての特許は本明細にに
参照のため導入される。符号化されたISWは続いて、連続23.33ミリ秒)
′クセススロットの制御ヂャネルに送出される。
本発明の原理によれば、加入者装置を制御するために生成され(qる出メツセー
ジと番地の数を増加するために、「デュアル語」形式に連結できる。本発明の原
理によれば復号化されたデュアル詔形式OS Wは予め定められた形式であって
もよい。
連結信号胎が加入者装置によって生成される場合には、本発明によって、信号シ
ーケンスの第1詔は状態領域(Status Field)内に「第1語」識別
符号を含まなければならない。第2語は詔スロット内で第1詔の直後にあって、
10ピツ1〜領域内にチャネル番号または状態表示符号を含む。本発明の原理に
よれば、第2胎内の16ビツトrlDJ領域の解釈は第1入信号詔の状態領域の
内容に依存する。
上記O8Wは上記特許による同期、誤り訂正および検出のために、符号化され量
制御チVネルへ送出され得る。中央制御装置は符号化されたデュアルO8Wを比
制御チトネルの連続23.3ミリ秒タイムスロットに送出する。
第5図は標準指令中継システムのチャネルアクセス手順でおる。会話を始めるた
め、サービスを要求する加入機102はl5W(入信@詔)形式の音声チャネル
承認「A」を大制御ヂャネルの固定端中継制御装置に送出する。本発明の原理に
」;れば、ISWはシングルまたはデュアル詔のISWの形式でよい。ヂ!7ネ
ルか使用可能であれば固定端中央制御装置110は図示のように○SW(比倍月
間)形式の音声チャネル承L?、rBJを出制御チャネルに応答する。
本発明の望ましい実施例では、固定端中央制御装置110は、デュアル胎1sW
が加入機から受信されている局舎には、デュアル詔O8Wで応答する。チャネル
承82が比制御ヂャネルに送出されると同時に、高速アクノレツジ(肯定)信号
が出指定音声チャネルに送出される。高速アクルフジ信号は要求元装置の群識別
符号を含み、36008PSで送出される。制御チャネル上にチャネル承認を検
出後、1ナ一ビス要求元加入別は指定音声ヂャネルへ周波数を変え、固定端中実
装置110からの高速ハンドシェーク信号を復号する。続いて高速アクルフジ音
「C」で応答するがこれは、固定68中央制御装置110に対してそれが正しく
音声チ(7ネルに到達したことを報らせる。加入機からの高速アクルッシ信号を
検出すると終端中央制御装置110は指定中継器内の音声経路をイネーブルし、
高速ハンドシ工−りを除去し、要求元装置の群IDを含む可聴下(sub−au
dible)低速ハンドシェークの送出を始める。高速アクルフジ信号を固定時
間送出後、線[D]は送出元加入機102が送話器音声経路を作動可11ヒにし
可聴下低速ハンドシェーク信号とともに音声を送出する。線rEJに従って、受
信移動装置は固定68中央制御装置110からの低速ハンドシェーク信号を復号
した時にスピーカへの音声経路をイネーブする。線「「」とrGJは音声および
可聴下低速アクノレツジ(肯定応答)と、音声および可聴下低速ハンドシェーク
が要求元移動装置の送出の間、連続的に大音声チャネルと出音用チャネルとに送
出されることを示す。O8W形式の音声チャネル承認IH」は要求元移動装置の
送出の間、出制御チャネル上で、反復される。要求元装置の操作者がPTTを解
除づると、無線装置は固定端中央制御装置110への送出終了を示す可聴下切所
信@「■」を送出する。移動装置切断信号の受信後、固定端中央υj御装置11
0は、指定音声中継器内の音声経路を遮断する。中継用固定端中央制御装置11
0で移動装置切断信号が受信されてから一定時間後に、該制御器は可聴(下中央
切断伝号「J」を出音声ヂャネルに送出する。この信号によって、音声チャネル
上の全力ロへはは制Ullヂ℃・ネルに戻る。従って音声チャネルは次の呼のた
めに再指定され19る。
第17図は、凹求元(または相手)加入機が本発明の方法に従って結合デュアル
詔O8Wを解釈する一般的機崩を示す。この手順は項目1702で始動し、有効
O8Wが受信無線機内で復号される。判断1704で復号後の詔が10ビツト状
態領域にシングル詔復号を含むかが決定される。シングル詔符号が検出されると
、判断1726は[)符号を調べる。IDが要求元装置のIDに一致すれば、項
目1730でシングル胎oSW命令が処理される。判断1726で正しいIDが
検出されないと、O8W命令は項目1728で廃棄される。判断ブロック170
4で有効O8Wが状態領域に有効第1または第2詔符号を持って受信されると、
デュアル3fH%理が判断ブロック1706で始められる。「第1詔」符号がO
8Wに存在すれば、要求元装置は判断170BでIQが、要求先の相手装置10
4のIDであるかを検証する。有効「第1語」が検出されると、項目1710は
O8Wを「第1詔バツフア」に置き第2詔の受信を待つ。ここで、タイマを始動
する。IDが要求元装置のIDと異なる場合には、項目1712はO8Wを廃棄
する。
第2詔符号が復@後のO8Wに存在すれば、判断1714と1716で第188
バツフアが検査される。第1詔が受信されていなければ、第2語が項目1720
で廃棄される。第1語がバッファ内にあれば、1710で始動されたタイマは判
断1716で検査される。2個のoswa時間(46ミ1)秒)を超えた時間が
経過していれば、第2語はデュアル詔対の一部ではあり得ないので、両開は項目
1718と1720で廃棄される。
第1語(バッファに記憶)の後の適当な時間間隔内に第20SW詔が受信される
と、デュアル8R承認(ビジーまたはチロネル承認)の受信か成功したことにな
る。結合された命令(command)は項目1724で処理される。項目17
24で示される処理は第6図〜第8図の説明内でより詳細に記述される。
第6図〜第8図は、本発明の動作全体の詳細流れ図である。第6図は、強化され
たシステム機能を要求する移動加入機から見たデュアル詔信号動作を示す。
代表的には、加入機は項目602に示される停止モードで運転され、ここでは加
入8装置はナブフリートモードで比制御チャネルを監視している。このモードに
おいて、加入装置はグループ段階の呼に応答する。本発明の個別呼モードに入る
ために、操作者は押釦またはキーバッドおよびディスプレーを介して目標加入者
装置を選択しく項目604)、PTTスイッチを起動する(項目606)。続い
てデュアル詔ISWが項目608で大制御チャネル上に固定端中央制御装置11
0に対して送出される。ISWの第1詔の内容と符号化は第9図に関連して更に
説明する。
第1語は要求元装置の加入数識別(ID>符号を含む。第2ISW語の内容と符
号化は第10図に関連して更に説明する。第2詔は相手移動装置のI[を含む。
第11a図はISWの各々の符号化手順の詳細である。本発明のデュアル詔IS
Wの符号化手順は上記のシングル、1ilSWの符号化手順と同一でもJ:い。
第11b図は要求元無線装置のFM変調装買に提供されるデュアルISW要求の
形式を示す。
デュアルISW要求が中央制御装置に送出されると、判断612によって加入者
装置は中央制御装置からの出チャネル上にチャネル「ビジー」またはチャネル「
承認」命令を探覆。本発明の原理によって、固定端中央制御装置110によって
デュアル3p■swが受信されていれば、チャネル「ビジー」またはチャネル「
承認」はデュアル詔O8Wの形式をとる。デュアル詔O8Wの第1詔の内容と符
号化を第12図に示す。第103Wは個別呼の相手装置104のIDを含む。第
203Wの内容と符号化を第13図に示ず。第203 Wは個別呼を要求する装
置IDを含む。
第14a図は第1および第20SW詔の符号化手順の詳細でおる。この手順は標
準o s wの符号化手順と同一でもよい。第14b図は固定ψJ1中央制御装
置110から受信されるデュアルoSWの形式を示す。
更に第6図を参照すると、デュアル語「ビジー」が要求元装置に受信されると、
項目614によって加入者装置はデュアル詔チャネル「承認」待ちに入る。要求
直後にデュアル詔承認が受信されると、または、ビジーの受信後に承認が受信さ
れると、第1および第2語中のIDは判断616で検査される。本発明の原理に
よると、チャネル承認OS Wの第1詔は相手加入機のIDを含まねばならない
し、第2詔は要求元装置のIDを含まねばならない。正しいIDが存在しなけれ
ば、判断616はデュアル語チャネル承認O8Wを無視する項目610を選択す
る。続いて加入者機は項目608に戻り、デュアルISW要求を再送する。正し
いIDが存在すれば、項目618によって要求元加入者装置はデュアル8R承認
の第2語で指定されたチャネルへ移動する。続いて項目620は指定されたチャ
ネル上の音声通信を可能にする。第5図で説明された高速ハンドシェーク信号お
にび低速ハンドシェーク信号はデュアル詔個人(専用)呼を要求している加入者
装置ID符号を使用して得られる。
第5図のrJJで示されるように、加入者装置が音声チャネル上で切断されるか
、システム切断が加入者装置102によって検出されると、判断622と項目6
24は加入者装置を中継制御チャネルに戻し、デュアル詔専用呼共通勤作が第7
図のルーチン700で起動される。システム切断が音声チャネル上で検出されな
いと、要求元装置は項目620で音声ヂ(・ネル上の通信を続行する。
第7図を参照すると本発明のプロトコルの動作仝休についての他の流れ図が示さ
れている。無線装置が中継システム制御ヂVネル上でデュアル詔専用呼モードで
あり、デュアル詔要求が操作者に生成されたPTTに応答して該装置から送出さ
れていなければ、該装置は、要求元または相手装置に共通な動作モードにおる。
デュアル胎承認が項目702で受信されPTTが判断704で検出されていなけ
れば、制御は第8図の「相手移動装置j800の動作に渡される。第1詔は該装
置自身のIDを含まねばならず、デュアルO8Wの第2M!は直前に要求した装
置のIDを含まねばならない。デュアル胎内にこれらのIDがな(プれば、命令
は判断708で廃朶され、該無線機はデュアル詔承認侍らに入る。
デュアル詔承認が受信されないで、操作者がPTTを指定り、た場合には、制御
は第8図の要求元加入数円のA点に戻る。前に1相手」装置であった無線機は、
要求元装置としてラッチされたIDを使用して該装置を呼出す。
操作者がPTTを指定しないで、専用(個人)釦を解除するかグループ呼モード
を選択することによって個人モードを離れた場合には、動作は第8図の0点に移
りグループ呼モードとなる。
第8図を参照すると、デュアル詔個人呼に対する目標無線動作は制御ヂVネル上
においてグループ呼モードで項目802から始動する。判断804が第17図に
記述した手順に従ってデュアル詔承認を検出すると、判断806はIDを倹査覆
”る。第1詔が無線装置自身のIDを含んでいて、第2詔が状態領域内にチャネ
ル番号を含んでいれば、第2語内のIDは発信移動装置のIDとみなされ、項目
808は必要時に発信省に応答する場合に使用される該IDを記憶する。続いて
、項目810は相手加入機を指定音声チャネルに移動し、音声チA・ネル通信を
始動し、61速ハンドシ工−ク信号および低速ハントシェーク信号が項I」80
8で記・隠された発信装置のI Dから胃られることを期待する。
音声ヂX・ネル通信は第5図の「、J」で説明したJ、うに判断812がシステ
ム切断を検出覆−るまで、続行する。次に項目814は相手装置104を制御チ
(・ネルに戻す。
移動無線機操作角か釦を押すか他の手段を用いて専用モードを設定していれば、
上記の項目808で記憶された要求元装置のIDかラッチされ、判断816は制
御を第7図の共通動作ルーヂン700に渡す。専用モードが相手機操作者によっ
て設定されていな(すれば、判断81Gは入口点802を選択し、グループ呼モ
ードが続行する。
第9図は要求元装置の加入前識別(ID)符号を含む本発明によるISWの第1
詔の内容と符号化を示す。第11SW語rAJに対する情報源は21ピツ1〜で
、16ビツ1〜の要求元加入flIDとそれ【こ続く5ピツ1への2進数列01
000を含む。ISW符号化処理rBJは21ビツト情報源をチャネルを介して
送信される78ビットデータ流れ「C」に変換する。更に、処理[8,1は、第
11a図に関連して記述される。21ヒツI〜情報列から始めて、本発明の上記
技術に従って外部符号1104と白勤同期列1106が付加される。
第10図は相手移動装置のIDを含む第213Wの内容と符号化を示す。第2I
SW詔に対する情報源rAJは21ヒッ]−で、16ビツ1への相手加入機ID
とそれに続く5ビツトの2進列01001とを含む。ISW符号化処理rB]は
21ビツト情報′a@、チャネルを介して送出される78ビツトのデータ流れに
変換する。処理rBJについては前記特許に更に説明されている。
第11b図は要求元無線装置のFM変調装置に供給されるデュアルISW要求の
形式を示す。上記手順で得られた2個の78ビツトISW列は、16ビツト2進
パターン101010で分離された2個の直列2進列として加入者装置のFM変
調装置に供給される。
第12図を参照すると、第4a図の27ビツト情報は相手91人+a104の1
6ビツトID領域と、それに続く2進数1と、更にそれに続<10ピツ]・の2
進列rAJ1100001000とを含む。O8W符号化処理rBJは27ビツ
トの情報領域を、RFチャネルを介して送出される84ピッ1−「C」に変換す
る。
処理「B」は第14a図に関連して更に説明される。
27ビツトの情報列1402から始めて、項目1404によって10ビツトの誤
り検出パリティが付加される。ランダム誤り訂正とビットインターリーブは上記
特許に含まれている。上記処理によって78ビツト列が生成される。8ビツト2
進同期列が項目1410において前置部として付加され、合計84ビツトになる
。
第13図は第4a図の出(i帰属の第2部分を示す。27ビツト情報列は要求元
装置の16ヒツl−I D領域と、それに続く2進数1と、更にそれに続くヂ(
グネル指定または所定の「ビジー」符号に対応づる10ビツト2進列rAJとを
含む。QSW符号化処理「B」は27ヒツI〜情報を、RFチャネルを介して送
出される84ピツ1へ「C」に変換する。
処理「B」は第14a図に関連して更に説明される。
27ビツトの情報列1402から始めて、項目1404で誤り訂正用の10ビツ
トのパリティか付加される。ランダム誤り訂正とビットインター・リーブは上記
特許に含まれている。この処理の結果、78ビツ1〜列が生成される。項目14
10で前置部として8ピツ1〜の2進同期列が付加され、合n1て84ピツ1〜
になる。第14b図は上記の2個の84ビット列で、2個の連続2進列として制
御ヂVネル送信機のFM変調装置に提供される形式である。
第15図は中継中央1」す御装置が、2個の別々に復号されたISWが実際に、
移動装置または携帯装置からの連結デュアル詔ISWでおるかを決定する手順で
ある。この手順はシングル語有効ISWかエントリー1502で大制御チャネル
上に復号化されることで胎動される。判断1504が5ビツトのISW状態領域
内に有効な「シングル語符号」を検出すると、制御は項目1522に移り、ここ
でシングル詔命令は従来の会話呼処理技術によって処理される。判断1504が
デュアル詔符号を検出すれば、判断1506は、第1詔符号または第2詔符号が
受信されたことを決定する。受信されたISWが第18台であれば、項目151
0で「第16Rバツフア」に記゛臣され、受信時刻が記録される。
第2詔ISWか受信されれば、判断1508で第15台バッファが検査される。
第1詔が存在しなければ、項目1514は第2詔ISWを廃棄する。第1語がバ
ッフ1内に存在すれば、判断]512は受信時刻を検査する。第1iffが、2
詔期間(46ミリ秒)より前に受信されていれば、ちょうど受信された第2詔I
sWおよびバッファ内の第1詔ISWは項目1520で廃棄される。
バッファ内の第1詔ISWが2詔時間(46ミリ秒)以内に受信されれば、バッ
ファ内の第1語と直前に復号された第2詔から成る有効な結合ISWは受信され
ていることであり、項目]516はこれらの2個のISWを結合する。
項目1518は中央制御装置内で適当な処理への結合命令としてデュアルISW
を送出する。本発明の望ましい実施例では、第2詔符号($09.16進表示)
によって第16図のデュアル詔専用呼処理が起動される。
第16図は中継システムの中央制御装置が移動装置および携帯装置からのデュア
ル1iFi専用呼要求を処理する手順を示す。この処理は第6図(要求元移動装
置処理)のブロック608と612の間で実行される。第15図に示すようにデ
ュアル詔専用呼ISWの復号が成功した後に、制御は本発明の専用呼手順160
2に移される。
第1判UT1604はデュアルISWの第2詔に含まれるIOを検査する。これ
は相手無線装置のIDである。相手加入f4H置のIDが中継システム内で既に
活状態であれば、デュアル詔「ビジーJ O8Wは項目1610で固定端中央制
御装置110によって要求元装置に送出される。上記のように、第12図、第1
3図および第14図はデュアル5RO8Wの特定形式化と符号化を示す。判断1
612でチャネルが呼サービスから解除されると、専用呼2手順が再始動され、
「ビジーJ O3Wが「チャネル承認JO8Wによって代えられるかを決定する
。これ以外では、判断1612と項目1610はデュアル詔[ビジー03WJの
送信を続ける。
相手移動装置が判断1604で活状態でないと決定されれば、第1語に含まれる
IDは発信装置のIDとみなされる。このIDは更に判断1606で検査され、
中継システム内のチャネル割当てに現時点で含まれるかどうかが調べられる。活
状態であれば。デュアル詔「ビジー」は上記手順に従って項目1610で送出さ
れる。
発信及び相手加入tjJt I Dが中継システム呼に含まれなければ、項目1
608は専用呼の割当てにチャネルが使用できるかどうかを決定する。チャネル
が使用できなければ、項目1610が選択され、「ビジー」制御シーケンスが上
述のように始動される。
発信及び相手装置IDが中継システム呼に含まれていなくて、割当て用チャネル
が存在すれば、デュアルii o s w承認が発信および相手装置に比制御チ
ャネルを介して送出される。このデュアル詔O8Wの形式と符号化を第12図、
13図および第14図に関連して説明した。
デュアル詔承認か送出されると、音声チャネル通信は、第5図から第8図に従っ
て記述したように項目162oで始動可能である。
以上で、拡大統一信号プロトコルを含む改良型指令中継無線装置を説明した。本
発明の改良型指令中継無線装置は強化されたシステム機能を実現するために有利
に使用できると共に、従来の指令中継無線装置との互換性を有する。
本発明の加入者装置は、シングル詔または結合デュアル語の信号方式で信号情報
を生成し受信することができる。中央制御装置もシングル語または結合デュアル
語の信号方式で信号情報を復号し生成し、本発明の信号方式に従ってチャネル制
御情報を生成する。本発明の教示をチャネル割当てに関連して開示したが、本発
明のデュアル八n信号プロトコルは多くの他のシステム機能を提供するために有
利に使用され得る。従って、これらの他の使用および修正は、本発明の精神およ
び範囲を逸説することなく、当業者には可能であることは明らかでおる。
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手続補正書(方式)
昭和62年 2月10日
特許庁長官 黒 1)明 雄 殿
1、事件の表示
PCT/US85102208
2、発明の名称
指令中継無線装置 (新名称)
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住 所 アメリカ合衆国イリノイ州60196、シャンバーブ、イースト・アル
ゴンフィン・ロード1303
名 称 モトローラ・インコーホレーテッド代表者 ラウナー・ビンセント ジ
ョセフ4、代理人
住 所 東京都港区虎ノ門二丁目8番1@虎ノ門電気ビル 開栄国際特許事務所
5、補正命令の日付 昭和62年1月22日発送日 昭和62年1月27日
6、補正の対象
(1) 特許法第184条の5第1項の規定による書面の発明の名称の欄
(2) 明細書翻訳文第1項の発明の名称の欄(3) 委任状および同訳文
7、補正の内容
(1) 別紙の通り
(2) 別紙の通り
(3) 別紙の通り
手続補正書
昭和62年 2月10日
特許庁長官 黒 1)明 雄 殿
1、事件の表示
PCT/US85102208
2、発明の名称
指令中継無線装置
3、補正をする者
事件との関係 特許出願人
住 所 アメリカ合衆国イリノイ州60196、シャンバーブ、イースト・アル
ゴンフィン・ロード1303名 称 モトローラ・インコーホレーテッド代表者
ラウナー・ビンセント ジョセフ虎ノ門電気ビル 開米国際特許事務所
5、補正により増加する発明の数 2
請求の範囲
1.可変長メッセージを持つ改良型指令中継無線システムにdういて、該システ
ムは:(a> 複数個の中継装置と;
(b) 信号方式に従って信号情報の生成と受信が可能な複数個の7JD入者装
首であって、前記信号方式は第1詔とオプションの第2語を持つ入メツセージと
出メツセージとを含み、該第1語はチ(C) 前記信号方バーに従つ一工4周号
情報を1!」:し生成するための中央制御装動手段であって、曲2、曲屈信号方
式(」
ト艮の第1人データ、1nて−あっ−C,要求元加入名装固定喘中央制るII
’iN Pに対して第21台、涜データtjIの探索または(トー語メツセージ
として前記第1人信朕の一因とトイ亡」番卒′g〈?1.よう−(ζ〈X−刊人
;:追?、遁1jご、−介fり戒とを含む第1人データ詔と:
(b) γi域で層成された′¥−(■)−ごめ1、)れたピッ上退’u号?込
二二二で5η−て゛句−,−−> ’、:’q−1一旦21閏力[1!い4攻装
置の1二、−り4ら或別符号rj二た(まシ′スノー6、暇11’2 ’q’:
1号・S・前記第1入信24詰のll’F 、f・F別領域の内容(3依存して
衣玉丈イトタ1」2山間−望之$g ii;−2]竹、−−−81ツ、−J Q
1iip、)・1rj−う喉j7す:第2固定領域とを含む第2人データ詔ど
:(C) 領域て゛構成された予め定められたビット長の第1出デ・−タ詔であ
つで、■1票1ノ目人者装置IDに対応する固定プレノイクス6f11戊と、個
別ヒツト部分と、該要求元加入者装置に対するチV7ネル指定状態を示す状態領
域とを持つ第1出データ1へ長の第2出データ語で市って、第1固定領域と、個
別ビット領域と、前記固定プレフィクス領域の内容と前記出データ詔の前記第1
固定領域とを装置とを含む指令中継通信システムを制御する方法(a) 音声チ
ャネル要求を入デュアル信@詔の形式で前記中継装置を通して予め定められた大
制御チャネル上の該固定端中央制御装置に送出することにより加入者装置がナー
ビスを要求する段(b) 音声チA・ネル承認を、前記固定端中央(f) 該固
定端中央制御装置から該中継装置(CI> 該指定音声チャネル上で該加入者装
置と該固定端中央制御装置との間で、前記固定端中央制御装置との交信と同時に
サブオーディプルハンドシェーク信号と音声信号とを通信する段階と;(h)
該固定端中央制御装置によってデュアル語形式で比制御チャネル上に該要求元加
入者装置の送信の期間に生成される音声チャネルを中継装置によって該加入者装
置に送信する段階と;(i) 該固定端中央制御装置への送信終了を示すザブオ
ーディプル切断信号を該加入者装置から該固定端中央制御装置に送信する段階と
:およμ
(j> 該加入者装置からの該送信終了信号の受信後、該固定端中央制御装置が
該出音声チャネル上にある状態でサブオーディプル中央切断信号を中継装置によ
って該加入者装置に送信する段階監士
を具備することを特徴とする前記方法。
4、前記オプションの第2データ語は前記第1データ詔の該受信の予め定められ
た時間以内に受信されねばならないにうにした特許請求の範囲第1項に記載のシ
ステム。
5、前記入メツセージは予め定められた時間ス6、前記出メツセージは同期信号
を持つプリアンプルを含む特許請求の範囲第1項に記載のシステム。
7、前記第1語と前記第2語とは1度に1語ずつかつ別々に復号される特許請求
の範囲′:2項に記載のシステム。
8、該第1語を2個順次受信することによって受信された該第1語は破棄される
特許請求の範囲第2項に記載のシステム。
9、前記第1語と前記第2語との各々は該第1更互譲呆z■旦だ■埼文薫人区旦
ヱ上工11亙上たことを保証する誤り訂正符号を含む特許請求の範囲、2項に記
載のシステム。
10、前記オプションの第2データ語は」記載1に区肌叫譲叉旦二ヱ佐定及旦n
亙盟■ぷ造玉叉信されねばならないようにした特許請求の範囲第3項に記載の方
法。
11、前記入メツセージは予め定められた時間スロット内に送信される特許請求
の範囲第3項に記載の方法。
12、前記出メツセージは同期信号を持つプリアンプルを含む特許請求の範囲第
3項に記載の方法。
13、前記第1詔と前記第2語とは1度に1語ずつかつ別々に復号される特許請
求の範囲第3項に記載の方法。
14、該第1語を2個順次受信することにより受信された該第1語は破棄される
特許請求の範囲第3項に記載の方法。
15、前記第1語と前記第2語との各々は該第1語と該第2語とが連続タイムス
ロットで受信されたことを保証する誤り訂正符号を含む特許請求の範囲第3項に
記載の方法。
16、少なくとも1個の送信装置と少なくとも1且Δ之圃狡朕互iau玖良翌凰
望皿皿之λrlx玉おいて、前記送信装置はメツセージを送信でき、該メツセー
ジは:
第1データパケツト情報でおる符号化データを持つ少なくとも1個の専用領域を
含む第1データパケツトであって、前記符号化データは前記第1データパケツト
に第2関連データパケツトが続くことを選択的に指示できるようにされた第1デ
ータパケツトと:
第2データパケツト情報でおる符号化データを持つ少なくとも1個の領域を含む
オプションの第2i二2パ皇ヱ上点ユ
を選択的に含み、さらに
前記受信装置は送信されたメツセージの受信時に前記メツセージを復号し:
前記メツセージが前記第1データパケツトを含むかを決定し、含む場合には前記
専用領域が第2データパケツトが続けて送信されることを示すかを決定し;かつ
前記メツセージが前記第2データパケツトを含むかを決定し、含む場合には、前
記第2データパゲットが続いて送信されることを示す前記専用領域を持つ第1デ
ータバケツ1へが前記第2データパケツト受信前の予め定められた期間内に受信
されれば前記第2データパケツトを受信するようにされている;
ことを特徴とする改良型無線通信システム。
17、送信装置と受信装置との間でメツセージを送信および受信する方法であっ
て、該方法は:該送信装置において:
(a> 第1データパケツトを送信するステップであって、該第1データパケツ
トは、第1デー。
タパケット情報でおる符号化データを有し、前記111−タパケットの信に続い
て関連する第2データバケツ1へか送信されることを選択的に指示可能で゛ある
少なくとも1個の専用領域を含むものと;おにび
(b> 第2データパケツトをオプションて゛送15するステップで必って、関
連第2データパケツトか続いて送信されるという前記指示を持つ第1データパケ
ツトの送信後にだけ前記第2データパケツトが送信される場合には、前記第2デ
ータパケツト(lλIニタガタ!」IU」→−符号化データを含む少なくとち1
個の領1代を含むよ゛うにされた前記送信ステップと:
該受信装置において:
(C) 前記受信装置に受信された場合に前記第1データパケツトを復号し該パ
ケットの内容を火足並Aノデツブてあっ(±
1) 前記第1データパケツトが関連第2データパケツ1へか送信されるという
前記指示を含む場合には、前記受信装置は前記第1データパケツト内の情報をま
だ受け入れないようにするもの:1) 関連第2データパケツトが続いて送信さ
れるという指へを持つ第1データパケットの受信後の予め定められた期間内に前
記第2データパケツトが現われなければ、前記受信装置は前記第2データバケツ
1〜内の情報を受け入れないで:および
2) 関連第2データパケツトか続いて送信されるという指示を持つ第1データ
パケツトの受信後の予め定められた期間内に前記第2データパケツトが現われれ
ば、前記受信装置は前記第2データパケツトと前記第1データパケツトの双方に
含まれる情報を受け入れるようにされたちの:を具備することを特徴とする送受
信方法。
18、少なくとも1個のデータパケットを受信装置内で受信する方法で必って、
前記データパケットは:
第1データパケツト情報であるデータを持つ第1データパケツトで市って、前記
第1データパケツトは前記第1データパケツトの送信に続いて関連第2データパ
ケツトが送信されるという指示を選択的に含み得る第1データバケツ1〜と;お
J、び第2データパケツト情報である少なくともいくつかのデータを持つオーブ
ションの第2データバケ(C) 前記データパグ−ツ1〜が関連−す゛る第2デ
ータバケツ1〜が送出されるという指示を含む場合には前記第2データパケツト
の受信を待つためにメモリ内に前記データバケツ1−を表わす少なくともいくつ
かの情報を記憶覆−るステップと:(d> 前記データパケットが第1データパ
ケツト情報でおるというデータを含むが関連する第2データパケツトが送信され
るという指示を含まない場合には、曲記データバケツ1〜内の情報を受ッl〜情
報でおるというデータを含む場合には、前記データパケットの受信が関連する第
2データパケツトが送信されるという前記指示を含む第1データパケツトの受信
後の予め定められた時間内に発生しないという場合以外においては、前記データ
パケット内の情報を受け入れるステップと;を具備することを特徴とする前記方
法。
国際調査報告
Claims (3)
- 1.拡張された能力を有する改良された指令無線中継システムであって、該シス テムは (a)複数の中継器、 (b)シングル語または結合デュアル語信号方式に従い信号情報を生成及び受信 可能な複数の加入者装置、及び(c)シングルまたは結合デュアル語信号方式に 従い信号情報を復号及び生成するための中央制御装置手段であって、該中央制御 装置は予め定められた制御アルゴリズムに基づき前記加入者装置からのチャネル 要求を復号しかつ該加入者装置にチャネル承認を送信するもの、を具備する前記 システム。
- 2.RFベースの通信チャネルに送信するためのシングル/デュアル語信号構成 であって、チャネル要求及び承認は入及び出信号語により通信され、前記信号構 成は(a)予め定められたビット長の第1の入信号データ語であって、第1の固 定フィールド部は要求元加入者装置のユニークな識別符号を表わし、第2の固定 フィールドは呼種別符号を表わしここである呼種別符号は受信装置に対して第2 の後続データ語のサーチを命令するもの、(b)予め定めたビット長の第2の入 信号データ語であって、その第1の固定フィールド部は相手加入者装置のユニー クな識別符号、あるいは前記第1の入信号語の呼種別フィールドの内容に応じた システムの特徴的な符号を表わし、第2の固定フィールドは所望の呼種別を表わ すもの、(c)予め定められたビット長の第1の出信号データ語であって、該デ ータ語は要求元加入者装置のIDに対応する固定前置フィールド、個別ビット部 、及び要求元加入者装置に対するチャネル割当て状態を指示する状態フィールド を有するもの、及び (d)予め定めたビット長の第2の出信号データ語であって、その内容が前記第 1の出信号語の前記状態フィールドの内容に依存する第1の固定フィールドと個 別ビットフィールドと第2のチャネル状態フィールドとを有するもの、 を具備することを特徴とする信号構成。
- 3.複数の加入者装置と、複数の中継器と、統一信号構成により協働する固定端 中央装置とを有する指令中継通信システムを制御する方法であって、該方法は( a)入デュアル信号語の形式で入制御チャネルに音声チャネル要求を送信するこ とにより加入者装置がサービス要求する段階、 (b)デュアル語出信号語の形式で出制御チャネルに音声チャネル承認を受信す る段階、 (c)固定端中央制御装置から出指定音声チャネルに高速アクノレッジ信号を受 信する段階であって、該高速アクノレッジ信号は要求元装置のグループ識別符号 を含むもの、 (d)加入者装置から固定端中央制御装置に低速アクノレッジ信号を送信する段 階、 (e)固定端中央制御装置から音声及び低速可聴下ハンドシェーク信号を受信す る段階、 (f)加入者装置と固定端中央制御装置との間で指定された音声チャネルにおい て通信期間中同時に可聴下ハンドシェーク信号及び音声信号を通信する段階、( g)要求元移動装置の送信の間出制御チャネルにおいてデュアル語OSWの形式 で音声チャネル承認を反復する段階、 (h)送信の終了を示す可聴下切断信号を固定端制御装置に送信する段階、及び (i)前記送信終了信号の受信の後、出音声チャネルにおいて可聴下中央切断信 号を固定端中央制御装置に送信する段階、 を具備することを特徴とする前記方法。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US68781084A | 1984-12-31 | 1984-12-31 | |
| US687810 | 1984-12-31 |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4361454A Division JPH06188912A (ja) | 1984-12-31 | 1992-12-29 | 少なくとも1個のデータパケットを受信装置で受信する方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS62500977A true JPS62500977A (ja) | 1987-04-16 |
Family
ID=24761949
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60505280A Pending JPS62500977A (ja) | 1984-12-31 | 1985-11-05 | 指令中継無線装置 |
| JP4361454A Pending JPH06188912A (ja) | 1984-12-31 | 1992-12-29 | 少なくとも1個のデータパケットを受信装置で受信する方法 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4361454A Pending JPH06188912A (ja) | 1984-12-31 | 1992-12-29 | 少なくとも1個のデータパケットを受信装置で受信する方法 |
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| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4692945A (ja) |
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| AU (1) | AU574994B2 (ja) |
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| WO (1) | WO1986004199A1 (ja) |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3516074A1 (de) * | 1985-05-04 | 1986-11-06 | Philips Patentverwaltung Gmbh, 2000 Hamburg | Dienstintegriertes funkuebertragungssystem |
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