JPS6250632B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6250632B2 JPS6250632B2 JP55004192A JP419280A JPS6250632B2 JP S6250632 B2 JPS6250632 B2 JP S6250632B2 JP 55004192 A JP55004192 A JP 55004192A JP 419280 A JP419280 A JP 419280A JP S6250632 B2 JPS6250632 B2 JP S6250632B2
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- room
- information
- address
- reader
- entry
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Burglar Alarm Systems (AREA)
- Management, Administration, Business Operations System, And Electronic Commerce (AREA)
- Lock And Its Accessories (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は入室者の所持する情報媒体を照合する
ことにより複数の室における入室を管理する装置
に関し、特に、特定の入室者に対し、特定の室
に、特定の時間帯にのみ入室許可を与えんとする
ものであり、かつより安価な構成にて斯る装置の
実現を図つたものである。
ことにより複数の室における入室を管理する装置
に関し、特に、特定の入室者に対し、特定の室
に、特定の時間帯にのみ入室許可を与えんとする
ものであり、かつより安価な構成にて斯る装置の
実現を図つたものである。
図は本発明実施例を示し、11〜1Nは管理せ
んとする複数の室(今の場合N室)における第1
〜第N入室扉、21〜2Nは各入室扉附近に配置
され、入室者の所持するカード等の情報媒体から
個人情報を読み取る第1〜第Nリーダである。尚
上記個人情報は例えば2進符号等にコード化され
上記情報媒体に磁気記録されている。
んとする複数の室(今の場合N室)における第1
〜第N入室扉、21〜2Nは各入室扉附近に配置
され、入室者の所持するカード等の情報媒体から
個人情報を読み取る第1〜第Nリーダである。尚
上記個人情報は例えば2進符号等にコード化され
上記情報媒体に磁気記録されている。
3はリーダ信号処理回路で、該回路は各リーダ
の読み出し出力を受信し、上記個人情報PCの他
に現在どのリーダが読み出し中であるかを示すリ
ーダ選択コードPCと上記個人情報が受信された
ことを示すストローブ信号STを発生し、更に複
数のリーダが同時に作動した場合に予め定められ
た優先順位に従つて所定のリーダ出力から順次処
理をなす。4はリーダ選択回路で、該回路は入力
されたリーダ選択コードRCを解読して出力アン
ドゲート群5に信号を与える。即ち、出力アンド
ゲート群5は第1〜第Nリーダ21〜2Nに対応
する第1〜第Nアンドゲート51〜5Nを備え、
リーダ選択回路4はリーダ選択コードRCに対応
するアンドゲートを開放する。6はリーダ信号処
理回路3の出力する個人情報PCを一時記憶する
レジスタ、7は該レジスタに貯えられた個人情報
に対応する8ビツトの2進数A0〜A7を番地信号
として発生する番地選択回路で、該回路は例え
ば、個人情報が「8」の場合(A0〜A7)=
(00010000)の番地信号を発生する。
の読み出し出力を受信し、上記個人情報PCの他
に現在どのリーダが読み出し中であるかを示すリ
ーダ選択コードPCと上記個人情報が受信された
ことを示すストローブ信号STを発生し、更に複
数のリーダが同時に作動した場合に予め定められ
た優先順位に従つて所定のリーダ出力から順次処
理をなす。4はリーダ選択回路で、該回路は入力
されたリーダ選択コードRCを解読して出力アン
ドゲート群5に信号を与える。即ち、出力アンド
ゲート群5は第1〜第Nリーダ21〜2Nに対応
する第1〜第Nアンドゲート51〜5Nを備え、
リーダ選択回路4はリーダ選択コードRCに対応
するアンドゲートを開放する。6はリーダ信号処
理回路3の出力する個人情報PCを一時記憶する
レジスタ、7は該レジスタに貯えられた個人情報
に対応する8ビツトの2進数A0〜A7を番地信号
として発生する番地選択回路で、該回路は例え
ば、個人情報が「8」の場合(A0〜A7)=
(00010000)の番地信号を発生する。
8及び9は夫々第1及び第2記憶素子群で、そ
の第1群8は各入室扉11〜1Nに対応する第1
〜第N RAM(ランダムアクセスメモリ)81
〜8Nからなり、第2群9は第1〜第j入室許可
時間帯に対応する第1〜第j RAM91〜9jか
らなる。尚上記第1〜第j入室許可時間帯は夫々
8:00〜9:00、9:00〜10:00、10:00〜10:
30、………等である。上記各RAMにおいてその
書き込み端子Wに信号が入ると、入力端子Iより
入る1ビツトの信号が指定番地に書き込まれ、又
読み出し端子Rに信号が入ると指定番地に記憶さ
れている1ビツトの信号が出力端子Oより読み出
される。そして斯る場合の番地指定は番地入力端
子a0〜a7に入る8ビツトの番地信号によりなされ
る。
の第1群8は各入室扉11〜1Nに対応する第1
〜第N RAM(ランダムアクセスメモリ)81
〜8Nからなり、第2群9は第1〜第j入室許可
時間帯に対応する第1〜第j RAM91〜9jか
らなる。尚上記第1〜第j入室許可時間帯は夫々
8:00〜9:00、9:00〜10:00、10:00〜10:
30、………等である。上記各RAMにおいてその
書き込み端子Wに信号が入ると、入力端子Iより
入る1ビツトの信号が指定番地に書き込まれ、又
読み出し端子Rに信号が入ると指定番地に記憶さ
れている1ビツトの信号が出力端子Oより読み出
される。そして斯る場合の番地指定は番地入力端
子a0〜a7に入る8ビツトの番地信号によりなされ
る。
上記番地選択回路7の発生する番地信号A0〜
A7はオアゲート100〜107を介して上記各
RAMの番地入力端子a0〜a7に入り(尚図では
RAM9jを除いて全てオアゲートと番地入力端子
a0〜a7との間の結線は省略されている。)、上記リ
ーダ信号処理回路3の出力するストローブ信号
STが上記RAMの読み出し端子Rに入る。
A7はオアゲート100〜107を介して上記各
RAMの番地入力端子a0〜a7に入り(尚図では
RAM9jを除いて全てオアゲートと番地入力端子
a0〜a7との間の結線は省略されている。)、上記リ
ーダ信号処理回路3の出力するストローブ信号
STが上記RAMの読み出し端子Rに入る。
上記各RAMへの入室許可情報登録のために各
RAMに対応するスイツチ11と番地操作部12
とが設けられている。各スイツチ11はそのオン
及びオフ時、夫々対応するRAMの入力端子に
「1」及び「0」の1ビツト信号を与える。番地
操作部12は8個の番地スイツチと1個の書き込
みスイツチとを備え、斯る番地スイツチのオン、
オフ状態に応じて8ビツトの番地信号A0〜A7が
発生し、該信号はオアゲート100〜107を介
して各RAMの番地入力端子a0〜a7に入る。又上
記書き込みスイツチを操作すると書き込み信号
WTが発生され、該信号は各RAMの書き込み端
子に入る。
RAMに対応するスイツチ11と番地操作部12
とが設けられている。各スイツチ11はそのオン
及びオフ時、夫々対応するRAMの入力端子に
「1」及び「0」の1ビツト信号を与える。番地
操作部12は8個の番地スイツチと1個の書き込
みスイツチとを備え、斯る番地スイツチのオン、
オフ状態に応じて8ビツトの番地信号A0〜A7が
発生し、該信号はオアゲート100〜107を介
して各RAMの番地入力端子a0〜a7に入る。又上
記書き込みスイツチを操作すると書き込み信号
WTが発生され、該信号は各RAMの書き込み端
子に入る。
第1記憶素子群8を構成する第1〜第N
RAM81〜8Nの夫々の出力はこれら各RAMに
属する第1〜第Nアンドゲート群131〜13N
に入る。第1〜第Nアンドゲート群131〜13
Nの夫々は第2記憶素子群9を構成する第1〜第
j RAM91〜9jに対応して第1〜第jアンド
ゲート141〜14jからなつており、これら各
アンドゲートの他入力は補助アンドゲート151
〜15jの出力に連なつている。補助アンドゲー
ト151〜15jは夫々第2記憶素子群9を構成
する第1〜第j RAM91〜9jの出力を一方の
入力とし、第1〜第j時計部161〜16jの出
力を他方の入力としている。第1〜第j時計部1
61〜16jは夫々既述の第1〜第j入室許可時
間帯を表わす信号T1〜Tjを発生するもので、例
えば第2時計部162は時刻9:00〜10:00の間
信号T2を発生している。第1〜第Nアンドゲー
ト群131〜13Nの出力は各群毎にオアゲート
171〜17Nに入り、これら各オアゲートの出
力は夫々第1〜第Nアンドゲート51〜5Nに入
る。
RAM81〜8Nの夫々の出力はこれら各RAMに
属する第1〜第Nアンドゲート群131〜13N
に入る。第1〜第Nアンドゲート群131〜13
Nの夫々は第2記憶素子群9を構成する第1〜第
j RAM91〜9jに対応して第1〜第jアンド
ゲート141〜14jからなつており、これら各
アンドゲートの他入力は補助アンドゲート151
〜15jの出力に連なつている。補助アンドゲー
ト151〜15jは夫々第2記憶素子群9を構成
する第1〜第j RAM91〜9jの出力を一方の
入力とし、第1〜第j時計部161〜16jの出
力を他方の入力としている。第1〜第j時計部1
61〜16jは夫々既述の第1〜第j入室許可時
間帯を表わす信号T1〜Tjを発生するもので、例
えば第2時計部162は時刻9:00〜10:00の間
信号T2を発生している。第1〜第Nアンドゲー
ト群131〜13Nの出力は各群毎にオアゲート
171〜17Nに入り、これら各オアゲートの出
力は夫々第1〜第Nアンドゲート51〜5Nに入
る。
181〜18Nは夫々第1〜第N入室扉11〜
1Nに対応して設けられた第1〜第N制御回路
で、該回路の各々は第1〜第Nアンドゲート51
〜5Nの出力を入力し、第1〜第N入室扉11〜
1Nの夫々に設けられた電磁ロツク等の電気的錠
191〜19Nに所定期間だけ開錠のための信号
を与える。
1Nに対応して設けられた第1〜第N制御回路
で、該回路の各々は第1〜第Nアンドゲート51
〜5Nの出力を入力し、第1〜第N入室扉11〜
1Nの夫々に設けられた電磁ロツク等の電気的錠
191〜19Nに所定期間だけ開錠のための信号
を与える。
次に上記装置の動作を説明するに、まず入室者
の登録をなす場合につき述べる。例えば個人情報
「8」を有する入室者に対して第2入室扉12よ
り、第1入室許可時間帯(8:00〜9:00)に入
室するのを許可するものとすると、第1記憶素子
群8の中の第2RAM82に属するスイツチ11と
第2記憶素子群9の中の第1RAM91に属するス
イツチ11とを共にオンにセツトし、他のRAM
に属するスイツチは全てオフにセツトしておき、
次いで番地操作部12にて番地スイツチを個人情
報「8」を表わすべく設定し、最後に同操作部の
書き込みスイツチを操作する。これにより、第1
記憶素子群8の第2RAM82及び第2記憶素子群
9の第1RAM91の各「00010000」(即ち8)番
地に共に1ビツト信号が書き込まれ、それ以外の
各RAMの同番地には全て0が書き込まれ登録が
完了したことになる。他の入室者に対する登録も
同様になされ、結局第1記憶素子群8では各室へ
の入室許可情報が上記個人情報に対応する番地に
記憶され、第2記憶素子群9では各入室許可時間
帯での入室許可情報が上記個人情報に対応する番
地に記憶される。
の登録をなす場合につき述べる。例えば個人情報
「8」を有する入室者に対して第2入室扉12よ
り、第1入室許可時間帯(8:00〜9:00)に入
室するのを許可するものとすると、第1記憶素子
群8の中の第2RAM82に属するスイツチ11と
第2記憶素子群9の中の第1RAM91に属するス
イツチ11とを共にオンにセツトし、他のRAM
に属するスイツチは全てオフにセツトしておき、
次いで番地操作部12にて番地スイツチを個人情
報「8」を表わすべく設定し、最後に同操作部の
書き込みスイツチを操作する。これにより、第1
記憶素子群8の第2RAM82及び第2記憶素子群
9の第1RAM91の各「00010000」(即ち8)番
地に共に1ビツト信号が書き込まれ、それ以外の
各RAMの同番地には全て0が書き込まれ登録が
完了したことになる。他の入室者に対する登録も
同様になされ、結局第1記憶素子群8では各室へ
の入室許可情報が上記個人情報に対応する番地に
記憶され、第2記憶素子群9では各入室許可時間
帯での入室許可情報が上記個人情報に対応する番
地に記憶される。
上記登録操作が終り、次に入室する場合につき
述べる。例えば個人情報「8」を有する入室者が
その情報媒体を第1入室許可時間帯に第2入室扉
12に対応する第2リーダ22にかけると、リー
ダ選択回路4が出力アンドゲート群5の第2アン
ドゲート52を開放し、一方第1記憶素子群8の
第2RAM82及び第2記憶素子群9の第1RAM9
1の各8番地内容が読み出され、両RAMから共
に出力があり、又第1時計部161からも信号
T1が出ているので、第2アンドゲート群132
の第1アンドゲート141出力が生じ、斯る出力
はオアゲート172及び第2アンドゲート52を
介して第2制御回路182に入り、第2入室扉1
2より入室可能となる。上記の入室者が登録され
ていない他の入室扉のリーダに情報媒体を読み取
らせたり、あるいは登録された第2入室扉12の
第2リーダを使用したとしてもその時刻が登録さ
れていない他の時間帯にあれば第1〜第Nアンド
ゲート群131〜13Nの何れからも出力が出な
いので第1〜第N制御回路181〜18Nの何れ
も動作しない。
述べる。例えば個人情報「8」を有する入室者が
その情報媒体を第1入室許可時間帯に第2入室扉
12に対応する第2リーダ22にかけると、リー
ダ選択回路4が出力アンドゲート群5の第2アン
ドゲート52を開放し、一方第1記憶素子群8の
第2RAM82及び第2記憶素子群9の第1RAM9
1の各8番地内容が読み出され、両RAMから共
に出力があり、又第1時計部161からも信号
T1が出ているので、第2アンドゲート群132
の第1アンドゲート141出力が生じ、斯る出力
はオアゲート172及び第2アンドゲート52を
介して第2制御回路182に入り、第2入室扉1
2より入室可能となる。上記の入室者が登録され
ていない他の入室扉のリーダに情報媒体を読み取
らせたり、あるいは登録された第2入室扉12の
第2リーダを使用したとしてもその時刻が登録さ
れていない他の時間帯にあれば第1〜第Nアンド
ゲート群131〜13Nの何れからも出力が出な
いので第1〜第N制御回路181〜18Nの何れ
も動作しない。
この様にリーダにより読み出された個人情報に
基いて第1及び第2の両記憶素子群8,9に記憶
されている情報を参照することにより第1〜第N
制御回路181〜18Nから入室許可を与える信
号が出力され、特定の時間帯に特定の入室扉にお
いて入室可能となる。
基いて第1及び第2の両記憶素子群8,9に記憶
されている情報を参照することにより第1〜第N
制御回路181〜18Nから入室許可を与える信
号が出力され、特定の時間帯に特定の入室扉にお
いて入室可能となる。
又斯る機能を有する装置において、複数種類の
入室扉につき、複数種類の入室許可時間帯にて入
室管理をなすのに、各番地内容が1ビツト構成の
簡単なRAMを用いることができ装置の価格低減
が図れる。
入室扉につき、複数種類の入室許可時間帯にて入
室管理をなすのに、各番地内容が1ビツト構成の
簡単なRAMを用いることができ装置の価格低減
が図れる。
以上の説明より明らかな如く、本発明によれば
入室者の所持する情報媒体を照合することにより
複数の室における入室を管理する装置において、
特定の人物に対し特定の室に、特定の時間帯にの
み入室許可を与えることができると共に斯る入室
許可情報の変更を第1・第2記憶素子群の内容を
変更するだけで行なえ、かつ斯る装置を安価に製
造することができる。
入室者の所持する情報媒体を照合することにより
複数の室における入室を管理する装置において、
特定の人物に対し特定の室に、特定の時間帯にの
み入室許可を与えることができると共に斯る入室
許可情報の変更を第1・第2記憶素子群の内容を
変更するだけで行なえ、かつ斯る装置を安価に製
造することができる。
図は本発明実施例回路図を示し、11〜1N…
…第1〜第N入室扉、21〜2N……第1〜第N
リーダ、8,9……第1、第2記憶素子群。
…第1〜第N入室扉、21〜2N……第1〜第N
リーダ、8,9……第1、第2記憶素子群。
Claims (1)
- 1 入室者の所持する情報媒体を照合することに
より複数の室における入室を管理する装置であつ
て、各室に対応して配置され、上記情報媒体に記
録された個人情報を読み出すリーダと、上記各室
に対応して設けられ、各室への入室許可情報を上
記個人情報に対応づけて記憶する書替え可能な第
1記憶素子群と、入室許可時間帯に対応して設け
られ、該各時間帯での入室許可情報を上記個人情
報に対応づけて記憶する書替え可能な第2記憶素
子群とを備え、上記リーダにより読み出された個
人情報に基いて上記第1及び第2の両記憶素子群
に記憶されている情報を参照し入室許可信号を発
生する様になした入室管理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP419280A JPS56100978A (en) | 1980-01-17 | 1980-01-17 | Controller for room entering |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP419280A JPS56100978A (en) | 1980-01-17 | 1980-01-17 | Controller for room entering |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56100978A JPS56100978A (en) | 1981-08-13 |
| JPS6250632B2 true JPS6250632B2 (ja) | 1987-10-26 |
Family
ID=11577827
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP419280A Granted JPS56100978A (en) | 1980-01-17 | 1980-01-17 | Controller for room entering |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS56100978A (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60203785A (ja) * | 1984-03-29 | 1985-10-15 | 東芝ライテック株式会社 | オ−トドア制御装置 |
Family Cites Families (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5397599A (en) * | 1977-02-05 | 1978-08-25 | Mikirou Momoi | Institution managing device |
-
1980
- 1980-01-17 JP JP419280A patent/JPS56100978A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56100978A (en) | 1981-08-13 |
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