JPS6251446A - 文字列の割付方法 - Google Patents
文字列の割付方法Info
- Publication number
- JPS6251446A JPS6251446A JP19146585A JP19146585A JPS6251446A JP S6251446 A JPS6251446 A JP S6251446A JP 19146585 A JP19146585 A JP 19146585A JP 19146585 A JP19146585 A JP 19146585A JP S6251446 A JPS6251446 A JP S6251446A
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- Japan
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- character string
- layout
- command
- character
- area
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の技術分野〕
本発明は文字列の割付方法、特にチラシ・カタログ類の
文字版下作成のための文字列の割付方法に関する。
文字版下作成のための文字列の割付方法に関する。
チラシ・カタログ類は、一般に商品の写真、名称、型番
、価格、説明図、説明文、枠とり、等が所定位置に配置
される。このうち商品の名称、型番、価格、説明文等の
文字列で表現されるものは、まず写植機によってこれら
の文字列を印字出力し、デザイナ−がこれを文字版下に
貼付けながら割付けを行なっていた。このようにして全
貼付は工程が終了しても、通常この段階で、文字列の位
置、大きさ、向き等に修正を加えることが多い。修正が
ある場合は再び写植機から修正後の文字列を出力して貼
付けを行なうという工程が繰返され、従来の割付方法は
非常に能率の悪いものであった。
、価格、説明図、説明文、枠とり、等が所定位置に配置
される。このうち商品の名称、型番、価格、説明文等の
文字列で表現されるものは、まず写植機によってこれら
の文字列を印字出力し、デザイナ−がこれを文字版下に
貼付けながら割付けを行なっていた。このようにして全
貼付は工程が終了しても、通常この段階で、文字列の位
置、大きさ、向き等に修正を加えることが多い。修正が
ある場合は再び写植機から修正後の文字列を出力して貼
付けを行なうという工程が繰返され、従来の割付方法は
非常に能率の悪いものであった。
特に商品の説明文のような文字列は、数行にわたってい
わゆる箱組という形で割付けが行なわれるため、−行の
文字数を細文字にするか、字間行間をどの程度にするか
、文字の大きさ、割付は向きをどのようにするか、等の
点で非常に修正する要素が多く、従来の方法では非常に
手間がかかっていた。
わゆる箱組という形で割付けが行なわれるため、−行の
文字数を細文字にするか、字間行間をどの程度にするか
、文字の大きさ、割付は向きをどのようにするか、等の
点で非常に修正する要素が多く、従来の方法では非常に
手間がかかっていた。
そこで本発明は能率のよい割付けを行なうことができる
文字列の割付方法を提供することを目的とする。
文字列の割付方法を提供することを目的とする。
本発明の特徴は、文字列の割付方法において、ディスプ
レイ上に、割付けるべき複数の文字列の一五表を表示す
るための文字メニュー領域と、この文字列を割付ける画
面として用いる割(=j領領域、割付けのための種々の
割付命令を表示するための割付命令メニュー領域と、を
設け、座標入力装置を用い文字メニュー領域から1つの
文字列を選択し、座標入力装置を用い割付領域内におけ
る選択された文字列の割付位置を指定し、この指定され
た割付位置に選択された文字列を表示し、座標入力装置
を用い割付命令メニュー領域内の所定の割付命令を指定
し表示された文字列に対して所定の割付操作を行なうよ
うにし、能率のよい割付けを行なうことができるように
した点にある。
レイ上に、割付けるべき複数の文字列の一五表を表示す
るための文字メニュー領域と、この文字列を割付ける画
面として用いる割(=j領領域、割付けのための種々の
割付命令を表示するための割付命令メニュー領域と、を
設け、座標入力装置を用い文字メニュー領域から1つの
文字列を選択し、座標入力装置を用い割付領域内におけ
る選択された文字列の割付位置を指定し、この指定され
た割付位置に選択された文字列を表示し、座標入力装置
を用い割付命令メニュー領域内の所定の割付命令を指定
し表示された文字列に対して所定の割付操作を行なうよ
うにし、能率のよい割付けを行なうことができるように
した点にある。
以下本発明を図示する実施例に基づいて説明する。図は
本発明に係る方法を実施するためのディスプレイ表示の
一例を示す図である。このディスプレイ上には、文字列
メニュー領域100、割付領[200、そして割付命令
メニュー領域300が設けられている。この各領域上の
任意の位置は、座標入力装置によって指定することがで
きる。
本発明に係る方法を実施するためのディスプレイ表示の
一例を示す図である。このディスプレイ上には、文字列
メニュー領域100、割付領[200、そして割付命令
メニュー領域300が設けられている。この各領域上の
任意の位置は、座標入力装置によって指定することがで
きる。
文字列メニュー領域100には、割付けるべき複数の文
字列の一覧表が表示される。これらの文字列は、あらか
じめ例えばワードプロセッサ等を用いて入力しておけば
よい。オペレータはまずこの文字列メニュー領域100
の中から所望の文字列を選択する。この選択は、座標入
力装置によって所望の文字列が表示されている領域内の
1点を指定することによって行なわれる。いま例えば、
文字列メニュー領域100の中から[モズは肉食で、と
らえた蛙やとかげなどを、串に刺しておく習性があり、
モズの早にえといわれる。」なる文字列を選択した場合
について説明を行なうことにする。この文字列が選択さ
れると、文字列メニュー領域100内で、この文字列表
示の色が変わり、オペレータは現在どの文字列が選択さ
れているかを確認することができる。
字列の一覧表が表示される。これらの文字列は、あらか
じめ例えばワードプロセッサ等を用いて入力しておけば
よい。オペレータはまずこの文字列メニュー領域100
の中から所望の文字列を選択する。この選択は、座標入
力装置によって所望の文字列が表示されている領域内の
1点を指定することによって行なわれる。いま例えば、
文字列メニュー領域100の中から[モズは肉食で、と
らえた蛙やとかげなどを、串に刺しておく習性があり、
モズの早にえといわれる。」なる文字列を選択した場合
について説明を行なうことにする。この文字列が選択さ
れると、文字列メニュー領域100内で、この文字列表
示の色が変わり、オペレータは現在どの文字列が選択さ
れているかを確認することができる。
次にオペレータは割付領域200内におけるこの選択さ
れた文字列の割付位置を指定する。この指定は、座標入
力装置によって、割付領域200内の1点Pを指定する
ことによって行なわれる。
れた文字列の割付位置を指定する。この指定は、座標入
力装置によって、割付領域200内の1点Pを指定する
ことによって行なわれる。
この指定が終了すると、第1図に示すように点Pを左上
位置として該文字列201がディスプレイ上に表示され
る。
位置として該文字列201がディスプレイ上に表示され
る。
文字列201は、ワードプロセッサで入力したままの状
態、例えば、く例1〉のような状態で表示されている。
態、例えば、く例1〉のような状態で表示されている。
く例1〉
モズは肉食で、
とらえた蛙やとかげなどを、
串に刺しておく習性があり、
モズの早にえといわれる。
そこでオペレータは割付命令メニュー領域300内の種
々の割付命令を指定して、割付状態を変更することにな
る。以下この割付状態の具体的な変更例のいくつかを説
明する。
々の割付命令を指定して、割付状態を変更することにな
る。以下この割付状態の具体的な変更例のいくつかを説
明する。
まず、いわゆる箱組指定を行なうことができる。
′これは、文字列の横方向の文字数(横文字数)、ま
たは1lijj向の文字数(縦文字数)を指定し、各文
字の配列を変えるものである。例えば、〈例1〉のよう
な表示に対し、横文字数を12文字とする箱組指定を行
なえば、く例2〉のような表示が得られる。
′これは、文字列の横方向の文字数(横文字数)、ま
たは1lijj向の文字数(縦文字数)を指定し、各文
字の配列を変えるものである。例えば、〈例1〉のよう
な表示に対し、横文字数を12文字とする箱組指定を行
なえば、く例2〉のような表示が得られる。
〈例2〉
モズは肉食で、とらえた蛙
やとかげなどを、串に刺し
ておく習性があり、モズの
早にえといわれる。
横文字数の指定は、座標入力装置によって、割付命令メ
ニュー領域300上の横文字数コマンド領域301内の
1点を指定することによってなされる。即ち、図の横文
字数コマンド領域301内の右方を指定すれば大きい横
文字数の指定ができ、左方を指定すれば小さい横文字数
の指定ができる。
ニュー領域300上の横文字数コマンド領域301内の
1点を指定することによってなされる。即ち、図の横文
字数コマンド領域301内の右方を指定すれば大きい横
文字数の指定ができ、左方を指定すれば小さい横文字数
の指定ができる。
この指定を行なうたびに割イ」領域200内の文字列2
01の表示は指定に応じた表示に変化する。
01の表示は指定に応じた表示に変化する。
例えばく例2〉のような表示に対し、横文字数を8文字
とする箱組指定を続けて行なえば、直ちに〈例3〉のよ
うな表示が得られる。
とする箱組指定を続けて行なえば、直ちに〈例3〉のよ
うな表示が得られる。
〈例3〉
モズは肉食で、と
らえた蛙やとかげ
などを、串に刺し
ておく習性があり、
モズの早にえとい
われる。
このようにオペレータは座標入力装置を操作しながら、
最適の横文字数がどの程度であるのか視覚的に把握する
ことができ、いわば対話式割付けを行なうことができる
。しかも横文字数の指定は、キーボードから数値を入力
する方式ではなく、横文字数コマンド領域301内の1
点を座標入力装置で指定するといういわばアナログ的な
入力を行なう方式であるため、きわめて操作性が良い。
最適の横文字数がどの程度であるのか視覚的に把握する
ことができ、いわば対話式割付けを行なうことができる
。しかも横文字数の指定は、キーボードから数値を入力
する方式ではなく、横文字数コマンド領域301内の1
点を座標入力装置で指定するといういわばアナログ的な
入力を行なう方式であるため、きわめて操作性が良い。
また、現在指定された箱組情報、即ち横文字数および縦
行数が箱組情報ft1302に表示されるため、オペレ
ータは常にこれらの数を確認することができる。なお、
上述の例では横文字数の指定を行なったが、縦行数コマ
ンド領域303内の1点を指定することによって縦行数
を指定した割付けを行なうこともできる。また、この箱
組指定では、禁則処理も自動的に行なわれ、行頭に句読
点が割付(プられるような場合には、該句読点は前の行
の最後に割付けられる(例えばく例3〉の4行目)。
行数が箱組情報ft1302に表示されるため、オペレ
ータは常にこれらの数を確認することができる。なお、
上述の例では横文字数の指定を行なったが、縦行数コマ
ンド領域303内の1点を指定することによって縦行数
を指定した割付けを行なうこともできる。また、この箱
組指定では、禁則処理も自動的に行なわれ、行頭に句読
点が割付(プられるような場合には、該句読点は前の行
の最後に割付けられる(例えばく例3〉の4行目)。
オペレータは字間、行間の指定も行なうことができる。
例えばく例2〉のような表示に対し、字間および行間を
縮める指定を行なえば、く例4〉のような表示が得られ
る。
縮める指定を行なえば、く例4〉のような表示が得られ
る。
く例4〉
字間、行間の指定は、座標入力装置よって、字間コマン
ド矢印304、行間コマンド矢印305上の1点を指定
すればよい。字間コマンド矢印304の右方を指定すれ
ば字間が広くなり、左方を指定すれば狭くなる。また行
間コマンド矢印305の上方を指定ずれば行間が狭くな
り、下方を指定すれば広くなる。このようにオペレータ
はアナログ式入力によって、実際の字間、行間を割付領
域200上で確認しながら、最適の字間、行間を決定で
き、対話式割付けを行なうことができる。しかもこのよ
うな字間、行間指定は割付けられた文字列単位ごとに行
なうことができるため、チラシ・カタログ類の割付けに
′は非常に便利である。
ド矢印304、行間コマンド矢印305上の1点を指定
すればよい。字間コマンド矢印304の右方を指定すれ
ば字間が広くなり、左方を指定すれば狭くなる。また行
間コマンド矢印305の上方を指定ずれば行間が狭くな
り、下方を指定すれば広くなる。このようにオペレータ
はアナログ式入力によって、実際の字間、行間を割付領
域200上で確認しながら、最適の字間、行間を決定で
き、対話式割付けを行なうことができる。しかもこのよ
うな字間、行間指定は割付けられた文字列単位ごとに行
なうことができるため、チラシ・カタログ類の割付けに
′は非常に便利である。
オペレータは、また、文字列を構成する文字の拡大、縮
小の指定、および割付向きの指定をも行なうことができ
る。拡大、縮小の指定は、座標入力装置によって、拡大
縮小コマンド領域306内の1点を指定すればよい。拡
大縮小コマンド領域306の上方を指定すれば文字は拡
大し、下方を指定すれば文字は縮小する。割付は向きの
指定は、座標入力装置によって、回転コマンド領域30
7内の1点を指定すればよい。指定位置に応じた角度だ
け、現在表示されている文字列が回転して表示されるこ
とになる。
小の指定、および割付向きの指定をも行なうことができ
る。拡大、縮小の指定は、座標入力装置によって、拡大
縮小コマンド領域306内の1点を指定すればよい。拡
大縮小コマンド領域306の上方を指定すれば文字は拡
大し、下方を指定すれば文字は縮小する。割付は向きの
指定は、座標入力装置によって、回転コマンド領域30
7内の1点を指定すればよい。指定位置に応じた角度だ
け、現在表示されている文字列が回転して表示されるこ
とになる。
上述の実施例では、文字列はすべて横組であったが、縦
組」マント領IJli308を指定すると、縦組を行な
うこともできる。
組」マント領IJli308を指定すると、縦組を行な
うこともできる。
また、文字列メニュー領t*iooから選択する文字列
を誤った場合には再選択コマンドW4域309を指定す
ることにより再選択を行なうことができる。選択した文
字列の割付けが終了したら登録コマンド領域310を指
定することにより、該文字列の割付は情報を登録し、続
いて次の文字列の割付は作業に入る。すべての文字列の
割付けが終了したら、終了コマンド領域311を指定す
ることにより、文字列の割付作業を終了する。
を誤った場合には再選択コマンドW4域309を指定す
ることにより再選択を行なうことができる。選択した文
字列の割付けが終了したら登録コマンド領域310を指
定することにより、該文字列の割付は情報を登録し、続
いて次の文字列の割付は作業に入る。すべての文字列の
割付けが終了したら、終了コマンド領域311を指定す
ることにより、文字列の割付作業を終了する。
このように、オペレータは常に1つの文字列を単位とし
て、対話式の割付けを行なうことができるため、商品の
説明文の文字列のように数行にわたって表示されるいわ
ゆるコラム原稿についての割付けも能率よく行なうこと
ができる。
て、対話式の割付けを行なうことができるため、商品の
説明文の文字列のように数行にわたって表示されるいわ
ゆるコラム原稿についての割付けも能率よく行なうこと
ができる。
以上のとおり本発明によれば、文字列の割付方法におい
て、文字列単位で座標入力装置を用いて“ ディスプレ
イ上で割付けを行なうようにしたため、能率のよい割付
けを行なうことができる。
て、文字列単位で座標入力装置を用いて“ ディスプレ
イ上で割付けを行なうようにしたため、能率のよい割付
けを行なうことができる。
図は本発明に係る方法を実施するためのディスプレイ表
示の一例を示す図である。 100・・・文字列メニュー領域、200・・・割付領
域、201・・・文字列、300・・・割付命令メニュ
ー領域、301・・・横文字数コマンド領域、302・
・・箱組情報欄、303・・・縦行数コマンド領域、3
04・・・字間コマンド矢印、305・・・行間コマン
ド矢印、306・・・拡大縮小コマンド領域、307・
・・回転コマンド領域、308・・・縦組コマンド領域
、309・・・再選択コマンド領域、310・・・登録
コマンド領域、311・・・終了コマンド領域。
示の一例を示す図である。 100・・・文字列メニュー領域、200・・・割付領
域、201・・・文字列、300・・・割付命令メニュ
ー領域、301・・・横文字数コマンド領域、302・
・・箱組情報欄、303・・・縦行数コマンド領域、3
04・・・字間コマンド矢印、305・・・行間コマン
ド矢印、306・・・拡大縮小コマンド領域、307・
・・回転コマンド領域、308・・・縦組コマンド領域
、309・・・再選択コマンド領域、310・・・登録
コマンド領域、311・・・終了コマンド領域。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、ディスプレイ上に、割付けるべき複数の文字列の一
覧表を表示するための文字メニュー領域と、前記文字列
を割付ける画面として用いる割付領域と、割付けのため
の種々の割付命令を表示するための割付命令メニュー領
域と、を設け、座標入力装置を用い前記文字メニュー領
域から1つの文字列を選択し、座標入力装置を用い前記
割付領域内における前記選択された文字列の割付位置を
指定し、前記指定された割付位置に前記選択された文字
列を表示し、座標入力装置を用い前記割付命令メニュー
領域内の所定の割付命令を指定し前記表示された文字列
に対して所定の割付操作を行なうことを特徴とする文字
列の割付方法。 2、所定の割付命令が、文字列の横方向の文字数、また
は縦方向の文字数を指定する命令であることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の文字列の割付方法。 3、所定の割付命令が、文字列の字間、または行間の寸
法を指定する命令であることを特徴とする特許請求の範
囲第1項記載の文字列の割付方法。 4、所定の割付命令が、文字列の拡大縮小、または割付
向きを指定する命令であることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の文字列の割付方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19146585A JPS6251446A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 文字列の割付方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19146585A JPS6251446A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 文字列の割付方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6251446A true JPS6251446A (ja) | 1987-03-06 |
Family
ID=16275100
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19146585A Pending JPS6251446A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 文字列の割付方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6251446A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256438A (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-24 | Dainippon Printing Co Ltd | 文字列の割付装置 |
| JPS6457376A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Dainippon Printing Co Ltd | Photocomposition make-up system |
| JPH0212380A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Isao Kobayashi | 版下デザイン方法 |
| JPH0680498U (ja) * | 1993-01-25 | 1994-11-15 | 株式会社スタッフ | おふろでブロック |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542573A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-10 | Ishigaki Mech Ind | Continuous dehydration method that use filter press and its device |
| JPS5763534A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Toppan Printing Co Ltd | Printing method for leaflet, catalog, or the like |
| JPS60124248A (ja) * | 1983-12-07 | 1985-07-03 | Photo Composing Mach Mfg Co Ltd | 写真植字機 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP19146585A patent/JPS6251446A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS542573A (en) * | 1977-06-07 | 1979-01-10 | Ishigaki Mech Ind | Continuous dehydration method that use filter press and its device |
| JPS5763534A (en) * | 1980-10-03 | 1982-04-17 | Toppan Printing Co Ltd | Printing method for leaflet, catalog, or the like |
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Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63256438A (ja) * | 1987-04-15 | 1988-10-24 | Dainippon Printing Co Ltd | 文字列の割付装置 |
| JPS6457376A (en) * | 1987-08-28 | 1989-03-03 | Dainippon Printing Co Ltd | Photocomposition make-up system |
| JPH0212380A (ja) * | 1988-06-29 | 1990-01-17 | Isao Kobayashi | 版下デザイン方法 |
| JPH0680498U (ja) * | 1993-01-25 | 1994-11-15 | 株式会社スタッフ | おふろでブロック |
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