JPS6252013A - ポ−タブルワイヤ−結束装置における巻付けワイヤ−自由端の固定機構 - Google Patents

ポ−タブルワイヤ−結束装置における巻付けワイヤ−自由端の固定機構

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JPS6252013A
JPS6252013A JP18820485A JP18820485A JPS6252013A JP S6252013 A JPS6252013 A JP S6252013A JP 18820485 A JP18820485 A JP 18820485A JP 18820485 A JP18820485 A JP 18820485A JP S6252013 A JPS6252013 A JP S6252013A
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出井 勝
原 昭光
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Takigawa Kogyo Co Ltd
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Takigawa Kogyo Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野: 本発明はポータブルワイヤー結束装置における被結束物
巻付はワイヤー自由端の固定機構に関する0 発明の背景: 従来、各種の物品を主に金属線(以下ワイヤーと云う)
でもって結束する作業を自動操作で行なう装置について
は、既に種々提案されているが、これらは概ね定置式に
なっているので、被結束物をこの装置に持込んで結束し
なければならず、従って被結束物を任意の場所で自在に
結束することができない。
そこでこのような不便を解消して、被結束物のFr要個
所をワイヤーによ抄結束できるようにした手持ち式のワ
イヤー結束機を完成し念のである。
このような小型の結束機においては、作業性のよいこと
が要求され、・なかでも被結束物に巻付けたワイヤーの
自由端が、結束機のクランプ部に確実に固定されること
が作業を容易にする上で望ましい。しかし乍ら、結束機
を小型化するほどにワイヤークランプ部分も小さくなっ
て、しかも自由端のみを先に固定しなければならない関
係上、構造が複雑になゆ易く、故障の原因となる。その
ような故障発生部が存在することは、取扱上どうしても
乱雑てなりやすいこの種の工具として回避し九いことで
ある。
発明の目的: 本発明は所かる状況に鑑みてなされtものであって、簡
単な構成でもって結束用ワイヤーの自由端を、結束に先
立って簡便に固定し、作業性をよくして故障の生じない
構成にしえ、ポータブルワイヤー結束機におけるワイヤ
ー自由端の固定機構t−提案することにある。
発明の構成: 所かる目的を達成するtめに、本発明にては、ワイヤー
供給機構と別個で携行自在な原I#機付き結束vA&で
おいて、一対のクランプとワイヤー捻り片とからなるワ
イヤー結束機構のワイヤー自由端挾持側クランプ部開放
端に溢い、ワイヤー自由端屈曲片を付投し、該ワイヤー
自由端屈曲片は結束機本体もしくは結束へッド力パーに
付設の補助ハンドルに組み込んだ操作片と、操作片を引
込むことによりワイヤー自由端屈曲片が押下げられてワ
イヤー自由端f!Aをクランプ側部に押し曲げる伝達機
構で連結し、・−のである。
本発明におけるワイヤー自由端チャッキング手段の操作
機構としては、補助ハンドルに8−1み込んだ梃子式操
作片の作動喘に扇形歯車と設け、ワイヤー結束ヘッド側
に組み込んである軸上の小ギヤーと噛合させ、該小ギヤ
ー取付き軸上の別のギヤーとラックギヤとt−1合する
ようにし、このラックギヤを備えた杆体の下端部がワイ
ヤー自由端屈曲片として、開放側クランプの側面に清い
上下動可能に付設し九のである。
また本発明にては前記ワイヤー自由端屈曲片の上部を、
操作片により回動するカムにより所要時のみ押し下げら
れ、不使用時にはバネ力で引上げられるようにして上下
動可能なように付設する。
実施例: 以下本発明を一実施例について図面によ妙詳述すれば、
第1図及び第2図にて示すように、別途投置したワイヤ
ー供給装置−から供給されるワイヤー(ト)を受入れて
、目的被結束物を結束するようにした携行容易なさげ手
付き結束機1亀)は、把持柄部(3)全備え先*体(り
の前部に結束ヘッドααを取付け、本体(2)の把持柄
部[3) K平行する側方位置に駆動モータ(至)が7
ランジ付けしてあ秒、このモータtheの出力軸は結束
ヘッド1IOi内に突出して、歯車機構によって結束機
構−t−駆動するようにしである。この結束ヘッド「(
至)内の結束機構−は本体+zl fAJからカッター
(ハ)、クランプに、捻り外伝り、クランプ圀と@接し
て配回され、ワイヤー(5)はり(給装置−から把持柄
部(3)の下側部に付設した案内装置(6)内をガイド
ローラ群+l’l te’tにより案内されて、結束機
構−を通り送り出されるようになっている。
而して結束機構(7)は第3図及び第4図に例示するよ
うな構造になっており、捻り片シυは軸線になって全長
にわたり一側面から深いn@@わが設けてあり、しかも
この切溝(財)は長手中央部適宜区間を使用するワイヤ
ーが抑通し得る幅にして、その前後にはねじりを加えた
ワイヤーが納まり得るよう中央部よりも広幅に形成し、
かり切溝彰υに対してワイヤーの出し入れが容易なよう
に、縁部を面取りして拡開した形状になっている。そし
てこの捻り外囲は両端部を結束ヘッド叫に設けた軸受部
+1′401にて回転自在に支持され、モータ出力軸か
らの動力を伝達されて回転するよう外周に歯車2+1が
形成されている。この捻り片間支持部の前後両側には、
ワイヤークランプ(22@が配され、カム詣とカムレバ
ー翰とによって所要の時間ワイヤー(資)をクランプす
るように、カム濁とカムレバー1とのタイミングを整え
て配設しである。このクランプ(イ)□□□の押え片崗
、−はコイルバネ(2)(財)力で引き上げられ、カム
レバー@翰により押し下げられるようにしてあり、該押
え片り□□□に対向する受は片’2711はいずれもヘ
ッド11の下部に固着して、その内側にワイヤー(ロ)
が二木乎行して保持されるように仕切る突起を備、tt
補助受は片(27aX27b)を付し、この各補助受は
片(27a)(27b)はクランプ時及びワイヤーを外
側から押入するときに、突起が押し下げられても支障な
いように持ち上げるねじりばねが付されている。また、
カッター彌は、本体側の案内装置(5)から繰出される
ワイヤー(資)1木のみが内部を通9得る厚みで、出口
側に向って狭まる勾配のツイヤ−挿通切込み銘を備え之
カッターヘッド朝が、上下動するようにヘッド(至)部
に設けてあり、カム機構でもって結束操作につづいて切
断するようになつ°Cおり、カッターヘッド一端面と隣
接するクランプ受は片27I端而とでワイヤー(4)が
切断されるようG?:なっている。
所かる結束@横端に併設して、結束時のワイヤー自由端
を休止する装置間は、自由端屈曲片8(0と、この屈曲
片−を上下動させるための動力伝達機構(9)と、操作
レバー−とからなる。
ワイヤーの自由端屈曲片のりは、前記しンを結束機構−
の一方のクランプ園側面から、少くともツイヤ−(ト)
の直径寸法離れて側縁いすが位置するように、垂直1ζ
偏平な棒体を配し、ヘッドカバー(U>の内山’JKJ
!vC突設し之文付部Iにて上下摺動自在に支持されて
おり、屈曲片下端部6は、クランプ(2)の手前側位置
を通って突き出すワイヤー自由端(ト)のみを押し曲げ
るよう位置づけである。この屈曲片@υの上端部−側面
にはラックギヤ(至)が適宜区間に刻設しである。所か
る屈曲片@0のラックギヤ瞥にはtヘッドカバーLIL
lの内側に突き出し、先ブラケットα四〇ムにて回動自
在に支持される軸(財)上に固着した邑IK州が噛合し
、該軸−の別位置にはクランプ操作レバー翰端に設けた
y!4形ギヤーと噛合する歯車−が固着しである。クラ
ンプ操作レバー−け、中間部をヘッドカバー(!りの側
部に突き出して設けた補助ハンドル(+4の−ILK形
成しである切割り孔部jllにて柩支ビンOηにより支
持され、前記扇形ギヤ圀と反対側に延びる操作部−とが
適宜比率の梃子状になるようにし、補助ハンドル卸の切
削ね孔部α四から扇、杉ギヤ@はカバー(11)の内側
に突き出し、操作部−は該ハンドル(Iりの下側に適宜
量突出させて、これを握り込むことによりギヤ動力伝達
機構−を介して自由端屈曲片偽りが下降してクランプす
るワイヤーの自由端(5)をクランプ彌側部に折り曲げ
るようしてしンtのである〇 斯くの如く横置されt本発明装置の作用は、棒鋼・型鋼
・鋼管や丸太などの被結束物をワイヤーで結束するに際
し、結束機+1)と供給装置−とを制御する九めに予め
準備された電気制御機構を、結束機71)の把持柄部(
3)に付投し九手元スイッチ(7)で操作し、ワイヤー
(支)を供給装置(6)から結束機+1)の案内装置(
5)を通して結束ヘッド叫内下部の結束機栂@要部を通
過させて送り出す。ワイヤー(ロ)が所要愈送り出され
ると供給装置(41JI7)繰出しを停止し、このワイ
ヤー(5)を被結束物の結束個所に巻付けて、ワイヤー
自由内側を結束ヘッド11(至)の011部に関口した
クランプ圀(社)の押え片!:13(ハ)と受は片甥貿
との間、及び捻り片剖の町■υとに挿入し、この際自由
端部−が一方のクランプ□□□からややはみ出すように
し、しかる後補助ハンドルO′4に付属したクランプ操
作レバー(イ)の操作部−′!i−握り込むことにより
、該操作レバー国の反対端に設けである扇形ギヤ(ロ)
の回動で、1合する歯5pat介し軸(財)が回転し、
該軸(ロ)上の別の歯車−によって噛合するラックギヤ
瞥を作動させることで、該ラックギヤーを上部に備え走
用曲片(atlが下降し、その下端0υによってクラン
プ(ロ)からはみ出しているワイヤー自由端部−が押し
曲げられる。
このようにすることで、被結束物に巻付は九ワイヤーの
自由端部−はクランプ(社)の受は片幼側部と屈曲片@
すの下端部−とによって固定される。そこで手動もしく
は把持柄部(3)付設のスイッチ操作でワイヤー供給装
置−を逆転駆動するようにし、巻付は之ワイヤー(資)
の・するみ分を引戻す。ワイヤーを被結束物に巻付は終
ると、捻り操作スイッチ(7)を押してモータo4を[
#することで、歯車機構を作動させて結束機構−のカム
構四とカムレバー@(至)とにより、ククンプ翰固の押
え片(21翰が押し下げられ1.ワイヤー@を固定する
と共に、捻り片a!υを回動すると、両クランプ(2)
□□□間にある二条のワイヤー(支)がその中央部を捻
られて結束するのである。この結束が蕗了する直前、カ
ッター(ハ)が操作されてワイヤー(5)が切断され、
結束部分が分離される。
その後において或いは結作操作の終了直前、補助ハンド
ルQ4と共に握り込んでいた操作レバ−を離すことによ
り1.該操作レバー翰に付したねじロばね(至)もしく
は屈曲片偽りの中間部に付設しである引き戻しばね(図
示省略)力で、屈曲片@υ及び操作レバー(至)が元の
状急に戻り、クランプ固側部に屈曲係止されてい之ワイ
ヤー(5)の自由端部員が解放され、結束部から結束機
を取抄除くことができる。
以上に説明し:lt実施例では、結束時のワイヤー自由
端部を屈曲操作する屈曲片が、クック・ピニオンギヤ方
式の[動でもって行われる型式のものについて述べ九が
、操作レバーによって操作される扇形ギヤと噛合の歯車
取付き軸(財)の他端邪にカムを付し、このカムによっ
て復帰可能にした屈曲片を所要時押し下げるように構成
しても、上記と同様の作用効果を呈し得る。
このほか、操作レバーの枢支点より前位置に扇形ギヤを
用いることなく突出し九部分と屈曲片の上端部との間に
、ブイルパネ金外脱しないよう介在させ、操作レバーを
握り込むことによりコイルバネの所定量押圧すると屈曲
片が押し下げられるような構成にしてもよい。この場合
、コイルバネは結束ヘッドカバーの一部に一端を受支す
るようにして、このコイルバネが屈曲片に上昇復帰力を
付与できるようにしておくことが構造の簡素化に役立て
得る。
なお、結束機に補助ハンドルを設けて結束位置で操作す
るようにしたことで、結束機の姿勢を正しく保って正確
な結束ができることになり、作業性を高め得る。
発明の効果: 本発明によれば、上述したように小型で任意位置に携行
して結束作業ができるようにするに際し、結束ワイヤー
の自由端を、結束機の位置決め保持するく適した補助ハ
ンドルを握る手で、そのまま該ハンドルを握りしめると
き操作レバーを共に握り込めば、別途動力を必要とせず
にクランプ部に係止固定できて、ワイヤーの巻付は定置
が容易とな抄、結束作業を正しく迅速に行えるようにな
し、故障なく作業t−能能率〈実施できるものとなし得
ンtのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明ワイヤー自由端の固定機構を備え比結束
機の外観斜視図、第2図は概要図、第3図は要部の一部
断面拡大図、第4図は第3図の■−■視図である。 11)・・・結束機  (り・・・木 体(3)・・・
把持柄部   flil・・・案内装置−・・・結束ヘ
ッド    (1り・・・ヘッドカバー01・・・補助
ハンドル   (I4・・・屈曲片支持部(11(I@
・・・プツクット   a呻・・・切割り孔部aη・・
・枢支ビン   …・・・結束v4措は助・・・捻 リ
 片     @翰・・・ワイヤークランプe!3(ハ
)・・・押え片   幼(ロ)・・・受は片四・・・カ
ッター −・・・ワイヤー自由端係止装置 cIす・・・自由端屈曲片   (財)・・・動力伝達
機構−・・・ラックギヤ    all−・・・歯  
車(財)・・・  軸      ■・・・操作レバー
(ロ)・・・m形ギヤ   (資)・・・ワイヤー−・
・・ワイヤー自由端部

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. ワイヤー供給機構と別個で携行自在なモータ付き結束機
    において、一対のクランプとワイヤー捻り片とからなる
    ワイヤー結束機構のワイヤー自由端挾持側クランプ部開
    放端に沿い、ワイヤー移動方向に直交して往復動可能な
    ワイヤー自由端屈曲片を付設し、該ワイヤー自由端屈曲
    片は、結束ヘッドカバー付設の補助ハンドルに組み込ん
    だ梃子式の操作片と、該操作片を引込むことにより前記
    自由端屈曲片が前進してワイヤー自由端部をクランプ側
    部に押し曲げて係止する伝達機構で、連結したことを特
    徴とするポータブルワイヤー結束装置における巻付けワ
    イヤー自由端の固定機構。
JP18820485A 1985-08-26 1985-08-26 ポ−タブルワイヤ−結束装置における巻付けワイヤ−自由端の固定機構 Granted JPS6252013A (ja)

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JPS6252013A true JPS6252013A (ja) 1987-03-06
JPH0379244B2 JPH0379244B2 (ja) 1991-12-18

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