JPS6252059A - 液体定量注出容器 - Google Patents

液体定量注出容器

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JPS6252059A
JPS6252059A JP60182585A JP18258585A JPS6252059A JP S6252059 A JPS6252059 A JP S6252059A JP 60182585 A JP60182585 A JP 60182585A JP 18258585 A JP18258585 A JP 18258585A JP S6252059 A JPS6252059 A JP S6252059A
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、液体洗剤等の液体の一撮出し毎の振出量(注
出量)を略所定量とする液体定量注出容器に関する。
〔従来の技術〕
正立と倒立とを繰り返すことにより液体を定量づつ注出
する液体定量注出容器に関する従来技術を開示するもの
としては、実開昭55−21997号公報及び特開昭6
0−68260号公報がある。
而して、前者の公報に開示された液体定量注出容器は、
上部に開口部を有する収容容器と、該収容容器の口頚部
内に設けた底壁部及び上端部を開口させて該底壁部の中
央部に上方に起立させて設けた注入管を有する貯留体と
、周囲に注出口を有する天板部及び該天板部の中央部下
部に上記注入管を囲んで設けた筒状部からなる計量体と
から構成されている。
また、後者の公報に開示された液体定量注出容器は、計
量室と貯留室とを貫流穴を分身て相互に連絡し、上方か
ら入り込む注入管を横壁を突き抜けさせて注出管から突
出させ、且つ注出管に隣接させて横壁を貫通する空気出
口を設けて構成しである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
しかしながら、実開昭55−21997号公報の液体定
量注出容器においては、貯留体の底壁部を収容容器の口
頭部より下方に設けた場合には、上記収容容器が空にな
るまで液体を注出することができないため、上記底壁部
を収容容器の口頚部内に設けており、上記収容容器の口
頚部が充分の長さを有していない場合には上記の如き貯
留体を設けられないと云う問題があった。
また、特開昭60−68260号公報の定量注出容器に
おいては、収容容器の口頚部が充分な長さを有していな
くても良いが、注入管が長手中心軸を中心に対称位置に
来るように角度分割して設けられているため、その構造
が極めて複雑となり、製品コストが高価になると云う問
題があった。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明は、上部に開口部を有する収容容器と、該収容容
器の口頚部内又はその下部近傍内に位置する底壁部、咳
底壁部の中央部に上方に起立させて設けた注入管、該注
入管の外側壁からほぼ放射状に設けた複数本の注入路、
該注入路間に形成される複数個の貯留室、及び該貯留室
を上記注入管の周囲においてほぼ円周状に互いに連通ず
る連通部を有する貯留体と、周囲に注出口を有する天板
部及び該天板部の中央部に上記注入管を囲んで設けた筒
状部からなる計量体とを具備し、上記収容容器の正立と
倒立とを繰り返すことにより、上記収容容器内から上記
注入管を介して上記計量体内に注入した液体を、上記注
出口から定量づつ注出させる液体定量注出容器を提供す
ることによって上記の問題点を解決したものである。
〔実施例〕
以下、本発明の液体定量注出容器を図面に示す実施例に
ついて説明する。
第1図は、本発明の一実施例の縦断面図、第2図第3図
及び第4図は、それぞれ、収容容器を省略して示すその
平面図、底面図及び第1図のA−A線断面図で、これら
の図面において、1は上部に開口部を有する収容容器、
2は収容容器1の口頭部内に嵌合した貯留体、5は貯留
体の内部及び上部に結合した計量体で、貯留体2は、収
容容器lの口頚部内又はその下部近傍内にほぼ水平に位
置する底壁部4と、この底壁部4の中央部に上方に起立
させて設けた注入管31と、この注入管31の外側壁と
上記底壁部4との間に該外側壁からほぼ放射状に設けた
複数本の注入路32と、この注入路32間に形成される
複数個の貯留室33と、この貯留室33を上記注入管3
1の周囲においてほぼ円周状に互いに連通ずる連通部3
4とから構成してあり、又、上記計量体5は、周囲に注
出口61を有する天板部6と、該天板部6の中央部に上
記注入管31を囲んで設けた筒状部7とから構成しであ
る。
実施例について更に詳述すると、上記計量体5における
上記筒状部7は、有天円筒体で形成してあり、その天面
を天板部6の上部よりも上方に位置させて天板部の中央
部に嵌入係止しである。又、天板部6は、第5図〜第8
図に示す如く、その周囲に上記注出口61を等間隔で3
個穿設すると共に、その中央部に筒状部7を嵌入係止さ
せる嵌入係止筒部62を垂設して形成しである。そして
、嵌入係止筒部62の内面には、係止段部63を突設し
てあり、この係止段部63への筒状部7の係止位置を調
整して嵌入係止筒部62内への筒状部7の嵌入深さを調
整し得るようになしである。又、嵌入係止筒部62の下
端部には、計量体5を上記貯留体2に結合するための切
欠部64を3開設けである。この他、65は注出口61
の外側に垂設した、貯留体2への環状結合部、66は注
出口61の外側に起立させて液切れを良好にした環軟水
切部、67は嵌入係止筒部62の内面に3個形成した、
筒状部7の嵌入案内縦溝で、筒状部7の外周面には嵌入
案内縦溝67に対応させて縦突条(図示せず)を設けで
ある。
また、前記貯留体2は、貯留体本体3と前記底壁部(底
板)4との分割可能な2つの部材を結合して構成しであ
る。貯留体本体3について先ず詳述すると、貯留体本体
3は、第1図、第4図及び第9図〜第1)図に詳細を示
す如く、前記収容容器lの口頚部の内面に密着するよう
に嵌合させた外筒部35とその中央部の前記注入管31
とを、放射状の前記注入路32により連結して構成しで
ある。外筒部35は、下方に向かうにつれ若干径が小さ
くなるようにテーパーを付してあり、その上端部に、前
記計量体5の環状結合部65に結合し得る環状結合部3
6を、又下端部内面に、底壁部4を係合するための環状
溝部37をそれぞれ有しており、且つ注入路32それぞ
れの対応箇所に切欠部38を有している。又、注入管3
1は、その外周部に円周方向に等間隔をあけて3本の空
気置換管39を一体的に形成した構造となしてあり、そ
の上端部及び下端部を開口させである。又、注入路32
は、その上面を収容容器lの口頭部内に位置させて注入
管31の外側壁から放射状にほぼ水平に延設した後下方
に屈曲させた形態で等間隔に3本設けてあり、それぞれ
の一端部を注入管31内に開口させ、それぞれの他端部
を外筒部35の下端部内側において上記切欠部38方向
及び下方に開口させである。そして、このように形成さ
れた3本の注入路32間には咳注入路32によって区画
される前記貯留室33を形成するようになしてあり、こ
の貯留室33を注入管31の周囲においてほぼ円周状に
互いに連通ずる前記連通部34は、実施例の場合、具体
的には注入管31の下端部の外周部に設けである。尚、
39” は空気置換管39それぞれの上端部における空
気孔で、この空気孔39“は、注入管31の上端部より
も低く位置させである。
また、貯留体2の前記底壁部4は、第1図、第3図、第
4図、第12図及び第13図に詳細を示す如く、その外
周部に、上記注入路32の上記他端部をそれぞれ下方に
開口させる3個の切欠部41を、又、その中央部に、上
記注入管31の下端部を下方に開口させる注入口42を
、更に又、注入口42の周囲に、上記空気置換管39を
それぞれ下方に開口させる空気孔43をそれぞれ形成す
ると共に、その外縁部に、貯留体本体3の外筒部35の
下端部内面を係合する突起44゛ 付き係合部44を、
又、その中央部の周囲に、貯留体本体3の注入管31及
び空気置換管39を嵌入させる嵌入部45をそれぞれ3
個ずつ起立させて構成しである。そして、底壁部4と貯
留体本体3との結合は、底壁部4の突起付き係合部44
を貯留体本体3の外筒部35の下端部に嵌入し、底壁部
4の突起付き係合部44の突起44゛ と外筒部35の
下端部の環状溝部37とを係合させると共に、底壁部4
の嵌入部45に貯留体本体3の注入管31及び空気置換
管39を嵌入させることにより行っである。
そしてまた、前述の如く構成された計量体5と上述の如
く構成された貯留体2とは、計量体5の天板部6のほぼ
外縁部に垂設した前記環状結合部65内に、貯留体2の
外筒部35の上端部の前記環状結合部36を嵌入すると
共に、計量体5の天板部6の下端部における前記切欠部
64に、貯留体2の前記注入路32の上部を嵌入させる
ことにより、結合してあり、この結合によって、貯留体
2の注入管31の上部を計量体5の筒状部7により囲む
ようになしである。又、このように計量体5と貯留体2
とを結合することによって、計量体5における筒状部7
内、及び貯留体2の空気置換管39の空気孔39′から
上方の計量体5の前記嵌入係止筒部62内に、計量室7
1を形成すると共に、貯留体2の底壁部4と計量体5の
天板部6の嵌入係止筒部62の下端部との間、且つ貯留
体2の外筒部35と注入管31及び空気2換管39との
間に、注入路32によって区画される3つの貯留室33
を形成するようになしである。
第1図〜第13図に示す本発明の液体定量注出容器は、
上述の如く構成されているため、その使用に際し、まず
、第14図に示す如く該液体定量注出容器を倒立すると
、収容容器1内の液体Wは、注入管31を経て計量体5
の計量室71内に注入される。この注入は、計量室71
内の液面位が上昇して空気置換管39の上端部の空気孔
39°を塞いで空気の置換が行われなくなると停止し、
結果として、計量室71内に所定量の液体Wが収容され
る。
尚、計量室71内に計量される液体Wの量は、計量体5
の筒状部7を天板部6の嵌入係止筒部62に嵌入させる
深さを変えることにより調整することができる。
次いで、第15図に示す如く液体定量注出容器を正立す
ると、計量室71内の液体Wは、貯留体2の各貯留室3
3内に流入し、計量された所定量のまま各貯留室33内
に流入する。この流入は、連通部34によって互いに連
通されている各貯留室33内液面位が上昇して計量体5
の天板部6における嵌入係止筒部62の下端部に接して
空気の置換が行われなくなると停止する。
尚、貯留室33の総容積が計量室71の容積より大きい
場合には、計量室71内から流入する液体Wは計量体5
の筒状部7の下端部まで液面位が上昇することなく、こ
の流入が完了する。
そして最後に、第16図に示す如く再び液体定量注出容
器を倒立乃至下方に傾斜すると、各貯留室33内に収容
された液体Wは、液体定量注出容器の傾斜に従い、連通
部34を通って、液体定量注出容器の傾斜側の貯留室3
3に集まりながら、傾斜側の貯留室33に対応する注出
口61から注出される。そして、この時、収容容器1内
の液体Wは、第14図の場合と同様に、計量室71内に
注入される。
尚、本発明の液体定量注出容器において連通部34が存
しない場合、液体定量注出容器の倒立乃至下方への傾斜
に際して、液体定量注出容器をそのどの面から下方に向
けるかによって注出量が異なる。即ち、このような場合
、注出に際しては、液体定量容器が完全に倒立されると
は限らず、又、完全に倒立されたとしても、正立状態か
ら倒立状態に至る間にも液体Wが注出され、このような
状態において注出がなされた場合には、液体定量注出容
器をそのどの面から下方に向けるかによって、各貯留室
33から計量室71に逆流する液体Wの量が異なるから
である。これに対して、連通部34の存んする本発明の
液体定量容器においては、上述の如く各貯留室33内に
収容された液体Wは、液体定量注出容器の傾斜に従い、
連通部34を通って、液体定量注出容器の傾斜側の貯留
室33に集まるため、貯留室33から計量室71には殆
ど逆流せず、注出口61からの液体Wの注出量を均一と
することができる。
従って、上記液体定量注出容器によれば、王立と倒立と
を繰り返すことによって、この操作毎に、貯留室33内
に所定量の液体を計量室71から流入させ且つ貯留室3
3内に流入し収容されている所定量の液体を注出口61
から注出することができる。
そして、上述の操作を繰り返すと、底壁部4が収容容器
1の口頚部内に位置していなくても、注入路32を貯留
体2の外筒部35の切欠部38において収容容器1の口
頚部内に開口させることが可能であるから、注入路32
の上面を収容容器1の口頚部内に位置させて設けておけ
ば、収容容器l内の液体Wを注入路32から実質上収容
容器1内が空になるまで注出させることができる。
第17図は、本発明の別の実施例を示すもので、この実
施例の液体定量注出容器は、計量体5の筒状部7を有天
円筒体で形成せずに無人円筒体72と天板73で構成す
ると共に、計量体5の天板部6における嵌入係止筒部6
2の下端部に切欠部を設けず、且つ該下端部を貯留体2
の貯留体本体3における注入路32の上面に達しないよ
うにした以外は、第1図〜第13図に示す実施例と全く
同様に構成しである。
以上、本発明の液体定量注出容器の実施例を種々説明し
たが、これらの実施例における液体定量注出容器は、収
容容器1に、これを除く部材により構成される液体定量
注出装置を装着して構成されており、このように構成す
るのが好ましいが、本発明の液体定量注出容器は、これ
らに制限されるものではない。また、本発明の液体定量
注出容器において、注入管31は計量室71から収容容
器1に逆流する液体Wの量を減らずため筒状部7の大部
近傍まで延設してあっても良く、又、計量体5の筒状部
7の下端部は中心に向がって絞ってなくても良い。又、
注入路32は傾斜していても良い。又、計量体5におけ
る天板部6と筒状部7は、一体重に形成することができ
、その場合、これらを硬質プラスチックで形成すると筒
状部7の下端部の絞り込みが比較的困難なので、この絞
り込みの容易な軟質プラスチックで形成するのが好まし
い。又、注出口61の数、大きさは本発明の液体定量注
出容器で用いる液体に応じ適宜決定され、同様に注入路
32、空気置換管39の数、大きさ等も適宜選択される
。又、実施例においては、貯留体2を貯留体本体3と底
壁部4との分割可能な部材で構成しであるが、これらの
分割乃至結合態様は任意である。
〔発明の効果〕
本発明の液体定量注出容器は、貯留体の底壁部に、収容
容器の口頚部の中心軸をほぼ中心としてほぼ放射状に注
入路を設けであるため、上記収容容器の口頚部が充分な
長さを有していない場合であっても、上記注入路の上面
を収容容器の口頭部内に設けることにより、収容容器内
の液体を計量室内に全量注出できると共に、注入路によ
って区画される貯留室を互いに連通部により連通ずるよ
うになしであるため、液体定量注出容器のどの面から下
方に向けても液体の注出量を均一にすることができる等
の効果を奏するもので、構造が極めて簡易で、製品コス
トが安価であることと相俟ち、その利点が極めて優れた
ものである。
【図面の簡単な説明】
第1図は、本発明の一実施例の紺断面図、第2図第3図
及び第4図は、それぞれ、収容容器を省略して示すその
平面図、底面図及び第1図のA−A線断面図、第5図、
第6図、第7図及び第8図は、それぞれ、その計量体に
おける天板部の縦断面図、平面図、底面図及び第5図の
B−B線断面図、第9図、第10図及び第1)図は、そ
れぞれ、その貯留体における貯留体本体の縦断面図、平
面図及び底面図、第12図及び第13図は、それぞれ、
その貯留体における底板の平面図及び正面図、第14図
は、その使用に際し倒立させた状態を示すその縦断面図
、第15図は、第14図の状態から正立した状態を示す
その縦断面図、第16図は第15図の状態から倒立させ
た状態を示すその縦断面図、第17図は、本発明の別の
実施例の縦断面図である。 1・・・収容容器    2・・・貯留体3・・・貯留
体本体  31・・・注入管32・・・注入路    
33・・・貯留室34・・・連通部     4・・・
底壁部5・・・計量体     6・・・天板部61・
・・注出口     7・・・筒状部71・・・計量室 特許出廓人     花王石鹸株式会社代理人 弁理士
   羽  鳥   修第2図     第3図 第4図    第5図 第14図 第16図 W 第17図

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)上部に開口部を有する収容容器と、 上記収容容器の口頚部内又はその下部近傍内に位置する
    底壁部、該底壁部の中央部に上方に起立させて設けた注
    入管、該注入管の外側壁からほぼ放射状に設けた複数本
    の注入路、該注入路間に形成される複数個の貯留室、及
    び該貯留室を上記注入管の周囲においてほぼ円周状に互
    いに連通する連通部を有する貯留体と、 周囲に注出口を有する天板部及び該天板部の中央部に上
    記注入管を囲んで設けた筒状部からなる計量体とを具備
    し、 上記収容容器の正立と倒立とを繰り返すことにより、上
    記収容容器内から上記注入管を介して上記計量体内に注
    入した液体を、上記注出口から定量づつ注出させる液体
    定量注出容器。
  2. (2)注入路の上面が収容容器の口頚部内に設けられて
    いる、特許請求の範囲第(1)項記載の液体定量注出容
    器。
  3. (3)連通部が注入管の下端部の外周部に設けられてい
    る、特許請求の範囲第(1)項又は第(2)項記載の液
    体定量注出容器。
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