JPS6252768A - 記録再生方法 - Google Patents
記録再生方法Info
- Publication number
- JPS6252768A JPS6252768A JP19298785A JP19298785A JPS6252768A JP S6252768 A JPS6252768 A JP S6252768A JP 19298785 A JP19298785 A JP 19298785A JP 19298785 A JP19298785 A JP 19298785A JP S6252768 A JPS6252768 A JP S6252768A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- disc
- circuit
- signals
- reproducing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000000034 method Methods 0.000 title claims abstract description 7
- 239000002131 composite material Substances 0.000 claims description 2
- 150000001875 compounds Chemical group 0.000 abstract 1
- 230000005236 sound signal Effects 0.000 description 8
- 238000005070 sampling Methods 0.000 description 7
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 6
- 238000006243 chemical reaction Methods 0.000 description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000007774 longterm Effects 0.000 description 1
- 230000003287 optical effect Effects 0.000 description 1
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
イ 産業上の利用分野
本願発明は、情報信号の記録媒体としてディスクを利用
した、長時間の記録再生を可能とする方法に関する。
した、長時間の記録再生を可能とする方法に関する。
口 従来の技術
フンバクトディスクと称されるデジタルオーディオディ
スクにはステレオ信号(L、R)が夫々、16ビツトの
デジタル信号として、Ll、R1、B2、R2、B3、
・・・の順でスパイラル形状に記録されており、略1時
間の信号再生が可能となっている。斯かるディスクを再
生して所謂バックグラウンドミュージックとして利用す
る場合、ディスクのオートチェンジャー機構を利用して
長時間再生することが考えられる。しかしながら、オー
トチェンジャー機構は複雑であり、且つディスク交換に
ある程度の時間を要する為、再生音が途切れるという問
題も生じる。
スクにはステレオ信号(L、R)が夫々、16ビツトの
デジタル信号として、Ll、R1、B2、R2、B3、
・・・の順でスパイラル形状に記録されており、略1時
間の信号再生が可能となっている。斯かるディスクを再
生して所謂バックグラウンドミュージックとして利用す
る場合、ディスクのオートチェンジャー機構を利用して
長時間再生することが考えられる。しかしながら、オー
トチェンジャー機構は複雑であり、且つディスク交換に
ある程度の時間を要する為、再生音が途切れるという問
題も生じる。
ハ 発明が解決しようとする問題点
本発明は信号の周波数レンジを狭く及び若しくはステレ
オ信号をモノラル信号にする等、音の特性は着干低下す
るものの長時間の信号の記録再生を可能にせんとするも
のである。
オ信号をモノラル信号にする等、音の特性は着干低下す
るものの長時間の信号の記録再生を可能にせんとするも
のである。
二 問題点を解決するための手段
複数(例えば、A、B、C,D、の4チヤンネル)のデ
ジタル情報信号(アナログ情報信号をサンプリングして
デジタル化したものを含む)を時分割して直列に並べる
。即ち、Al、Bt、C1、Di 、A2、B2、C2
、B2、A3、・・・と並べる。この信号をディスク上
にスパイラル形状にて記録する。再生側に於いCは一つ
の再生系のみを用意し、ディスクより検出された複数の
デジタル情報43号の直列複合信号のうち、一つのデジ
タル情報信号を一つの再生系を利用して選択的に再生す
る。
ジタル情報信号(アナログ情報信号をサンプリングして
デジタル化したものを含む)を時分割して直列に並べる
。即ち、Al、Bt、C1、Di 、A2、B2、C2
、B2、A3、・・・と並べる。この信号をディスク上
にスパイラル形状にて記録する。再生側に於いCは一つ
の再生系のみを用意し、ディスクより検出された複数の
デジタル情報43号の直列複合信号のうち、一つのデジ
タル情報信号を一つの再生系を利用して選択的に再生す
る。
ホ 作用
第1回の走査(ディスクの演奏開始を始端から終了まで
走査)でAの情報を再生し、第2回目の走査でBの情報
を再生する、1いう方法により、長時間の再生が可能と
なる。
走査)でAの情報を再生し、第2回目の走査でBの情報
を再生する、1いう方法により、長時間の再生が可能と
なる。
へ 実施例
本実施例は、4つの異なる情報(4つの音楽曲)を記録
再生する場合を示している。第1図は記録系回路(8)
を示しており、4つの異なる曲(A、B、C,D)の音
声信号は、7(ルタ(la)(lb)(1cH1d)に
て帯域制限され、A/D変換器(2a〉(2b)(2c
)(2d)に入力される。このA/D変換器にて、音声
信号をサンプリングし、デジタル信号に変換する。A/
D変換器(2a〜2d)より出力きれるデジタル信号は
マルチプレクサ(4)により、各曲所定単位毎に交互に
詑び換えられる。即ち、マルチプレクサ(4)よりA1
、B1、C1、Dl、A2、B2、C2、B2、A3、
Bx (添字はサンプリングタイミングを示す)な
る信号が出力される。マルチプレクサ(4)より出力さ
れたイδ号はエラー訂正符号付加回路(5)に入力され
てエラー訂正符号が付加され、更にデジタル変調回路(
6)にて記録に適したデジタル変調を受ける。その後、
更にデータ同期をとる為の同期信号C3YNC)が付加
され、記録へラド(7)によりディスクCD)に記録き
れる。記録の仕方としては、光学記録が可能であり、デ
ジタル信号に基いて光ビーム強度を変調し、この変調さ
れた光ビームに基いてディスク上にピット(凹部)を形
成することにより、信号をディスク上に記録し得る。
再生する場合を示している。第1図は記録系回路(8)
を示しており、4つの異なる曲(A、B、C,D)の音
声信号は、7(ルタ(la)(lb)(1cH1d)に
て帯域制限され、A/D変換器(2a〉(2b)(2c
)(2d)に入力される。このA/D変換器にて、音声
信号をサンプリングし、デジタル信号に変換する。A/
D変換器(2a〜2d)より出力きれるデジタル信号は
マルチプレクサ(4)により、各曲所定単位毎に交互に
詑び換えられる。即ち、マルチプレクサ(4)よりA1
、B1、C1、Dl、A2、B2、C2、B2、A3、
Bx (添字はサンプリングタイミングを示す)な
る信号が出力される。マルチプレクサ(4)より出力さ
れたイδ号はエラー訂正符号付加回路(5)に入力され
てエラー訂正符号が付加され、更にデジタル変調回路(
6)にて記録に適したデジタル変調を受ける。その後、
更にデータ同期をとる為の同期信号C3YNC)が付加
され、記録へラド(7)によりディスクCD)に記録き
れる。記録の仕方としては、光学記録が可能であり、デ
ジタル信号に基いて光ビーム強度を変調し、この変調さ
れた光ビームに基いてディスク上にピット(凹部)を形
成することにより、信号をディスク上に記録し得る。
それ故、ディスク上に記録される信号フォーマットは第
2図に示す通りとなる。尚、この図に於いては、エラー
訂正符号(冗長ビ/ト)は示されておらず、情報信号(
音声信号)のフォーマントのみが示されている。更に現
実には、デジタル信号の記録をする場合に於いて使用さ
れるところの、バースト誤りをランダム誤りに変換する
為のデータの並び換λ(インターリーブと称される)が
施されて記録されるものであるが、このインターリーブ
を施されたデータも広義の意味に於いては第2図に示す
如く時系列にて並んでいるものであり、本発明は斯かる
インターリーブを受けたデータに対しても、勿論、適用
し得る。
2図に示す通りとなる。尚、この図に於いては、エラー
訂正符号(冗長ビ/ト)は示されておらず、情報信号(
音声信号)のフォーマントのみが示されている。更に現
実には、デジタル信号の記録をする場合に於いて使用さ
れるところの、バースト誤りをランダム誤りに変換する
為のデータの並び換λ(インターリーブと称される)が
施されて記録されるものであるが、このインターリーブ
を施されたデータも広義の意味に於いては第2図に示す
如く時系列にて並んでいるものであり、本発明は斯かる
インターリーブを受けたデータに対しても、勿論、適用
し得る。
再生系回路(9)は第3図に示す通りである。
ディスク(D)に記録された信号はピンクアップ(10
)にて検出され、デジタル復調回路(11)及び同期検
出回路(12)に印加される。同期検出回路<12)に
て検出された同期信号は各回路に於いてデータ同期信号
として利用される。また、図示していないが、ピンクア
ップ(10)にて検出された再生信号に同期したクロッ
ク(タイミング信号)が作成きれ、後続する各回路はこ
のクロックに基いて作動される。
)にて検出され、デジタル復調回路(11)及び同期検
出回路(12)に印加される。同期検出回路<12)に
て検出された同期信号は各回路に於いてデータ同期信号
として利用される。また、図示していないが、ピンクア
ップ(10)にて検出された再生信号に同期したクロッ
ク(タイミング信号)が作成きれ、後続する各回路はこ
のクロックに基いて作動される。
さて、デジタル復調回路(11)にてデジタル復調され
たデータ信号はエラー訂正回路(13)に印加され、エ
ラーが検出されれば、これが訂正きれる。
たデータ信号はエラー訂正回路(13)に印加され、エ
ラーが検出されれば、これが訂正きれる。
更に、記録時に於いてインターリーブが施されていれば
、もとの順序に並へかえるべくディンターリーブが施さ
れる。而して、エラー訂正回路(13)から、音声信号
(A、B、C,D)が並列出力されることになる(回路
(13)はデマルナブレクサー機能も有している)、こ
の4種類の信号(A、B、C,D)のうちの一つがセレ
クタ(14〉に1選択される。セレクタ(14)には何
れの信号を選択するかを指示する選択信号が印加される
6選択された一つの信号はD/A変換器(16)にてア
ナログ信号に変換され、フィルタ回路(17)、増幅回
路(18)を経てスピーカ(19)に印加され、一つの
音声信号が再生される。
、もとの順序に並へかえるべくディンターリーブが施さ
れる。而して、エラー訂正回路(13)から、音声信号
(A、B、C,D)が並列出力されることになる(回路
(13)はデマルナブレクサー機能も有している)、こ
の4種類の信号(A、B、C,D)のうちの一つがセレ
クタ(14〉に1選択される。セレクタ(14)には何
れの信号を選択するかを指示する選択信号が印加される
6選択された一つの信号はD/A変換器(16)にてア
ナログ信号に変換され、フィルタ回路(17)、増幅回
路(18)を経てスピーカ(19)に印加され、一つの
音声信号が再生される。
一つの信号の再生終了を検出したとき、これに応答して
選択信号を発生させ、この選択信号により、ピックアッ
プ(10)をディスク演奏開始端に復帰させ乙と共に次
の再生信号壱選択再生するという動作を繰返せば、信号
(チャンネル)A、B。
選択信号を発生させ、この選択信号により、ピックアッ
プ(10)をディスク演奏開始端に復帰させ乙と共に次
の再生信号壱選択再生するという動作を繰返せば、信号
(チャンネル)A、B。
C,Dの連続再生が可能となる。
尚、選択信号は手動操作でも発生させることができるよ
うに構成すると良い。
うに構成すると良い。
上述した実施例の特徴は、現在利用されているコンパク
トディスクシステムを大巾に変更することなく、長時間
の記録再生が可能となる点にある。即ち、上記コンパク
トディスクシステムは、2チャンネルステレオ信号を1
チャンネル当り16ビツトの信号(サンプリング周波数
a4.1KHz)にて記録し、1時間の再生が可能なも
のであるが、サンプリング周波数を22.05KHzと
し、データ信号をモノラル信号として記録することによ
り、4時間の再生が可能となるのである。第4図はコン
パクトディスクシステムと本発明の信号フォーマットの
関係を示している0本発明に於いては、信号Aをコンパ
クトディスクシステムに於けるLチャンネル信号の奇数
番目に割当て、信号CをLチャシネル旧号の偶数番目に
割当て、信号BをRチャンネル信号の奇数番目に割当て
、信号りをRチャンネル信号の偶数番目に割当てる。斯
様に信号を割当てることによりその後の処理をコンパク
トディスクンステムと同様に処理することが可能となる
。コンパクトディスクンステムに於いてはエラー訂正符
号の作成、デブタル変調等の処理が為きれるのであるが
、本発明はこれ等の記録系の処理回路をそのまま利用す
ることができる。再生系に於いても同様に同期検出回路
、デジタル復調回路、エラー訂正回路等をそのまま利用
することができる。
トディスクシステムを大巾に変更することなく、長時間
の記録再生が可能となる点にある。即ち、上記コンパク
トディスクシステムは、2チャンネルステレオ信号を1
チャンネル当り16ビツトの信号(サンプリング周波数
a4.1KHz)にて記録し、1時間の再生が可能なも
のであるが、サンプリング周波数を22.05KHzと
し、データ信号をモノラル信号として記録することによ
り、4時間の再生が可能となるのである。第4図はコン
パクトディスクシステムと本発明の信号フォーマットの
関係を示している0本発明に於いては、信号Aをコンパ
クトディスクシステムに於けるLチャンネル信号の奇数
番目に割当て、信号CをLチャシネル旧号の偶数番目に
割当て、信号BをRチャンネル信号の奇数番目に割当て
、信号りをRチャンネル信号の偶数番目に割当てる。斯
様に信号を割当てることによりその後の処理をコンパク
トディスクンステムと同様に処理することが可能となる
。コンパクトディスクンステムに於いてはエラー訂正符
号の作成、デブタル変調等の処理が為きれるのであるが
、本発明はこれ等の記録系の処理回路をそのまま利用す
ることができる。再生系に於いても同様に同期検出回路
、デジタル復調回路、エラー訂正回路等をそのまま利用
することができる。
本来のコンパクトディスクシステムに係るフォーマット
(2チャンネルステレオ信号、サンプリング周波数44
.1K Hz)にて記録したディスクと本発明システム
に係るフォーマットくモノラル信号サンプリング周波数
22.05KHz)にて記録したディスクとを識別する
為、識別信号を記録することが望ましい、コンパクトデ
ィスクシステムに於いては、データ信号とは別にサブコ
ード信号と称されるフントロール兼ディスプレイ信号が
用意されているので、このサブコード信号を利用して識
別を行なうことが可能である。
(2チャンネルステレオ信号、サンプリング周波数44
.1K Hz)にて記録したディスクと本発明システム
に係るフォーマットくモノラル信号サンプリング周波数
22.05KHz)にて記録したディスクとを識別する
為、識別信号を記録することが望ましい、コンパクトデ
ィスクシステムに於いては、データ信号とは別にサブコ
ード信号と称されるフントロール兼ディスプレイ信号が
用意されているので、このサブコード信号を利用して識
別を行なうことが可能である。
第5図は、コンパクトディスクシステムの再生系と本発
明システムの再生系の両方を有する再生回路を示してい
る。エラー訂正口1fi (13)までの再生系は第3
図に示す回路と同様である。第3図に示す回路に対して
、D/A変換器(20L)(20R>、フィルタ回路(
21L)(21R)、増幅器(22L)(22R)、ス
ピーカ(23L)(23R)、スイッチ・ング回路(2
4)(25L>(25R)が追加きれている。識別信号
がコンパクトディスクに係るディスクであることを示し
ている場合にはスイッチング回路(25L)(25R>
が閉成され、本発明システムに係るディスクであること
を示している場合にはスイッチング回路(24)が閉成
される。
明システムの再生系の両方を有する再生回路を示してい
る。エラー訂正口1fi (13)までの再生系は第3
図に示す回路と同様である。第3図に示す回路に対して
、D/A変換器(20L)(20R>、フィルタ回路(
21L)(21R)、増幅器(22L)(22R)、ス
ピーカ(23L)(23R)、スイッチ・ング回路(2
4)(25L>(25R)が追加きれている。識別信号
がコンパクトディスクに係るディスクであることを示し
ている場合にはスイッチング回路(25L)(25R>
が閉成され、本発明システムに係るディスクであること
を示している場合にはスイッチング回路(24)が閉成
される。
D/A変換器(20L 、 20R>の変換速度はD/
A変換器(16)のそれに比較して2倍早く設定されて
おり(変換に要する時間が半分となる)、またスイッチ
ング回路(25L、 25R>はこの変換速度に応答し
て、入力きれる二つの信号を交互に選択的に出力する。
A変換器(16)のそれに比較して2倍早く設定されて
おり(変換に要する時間が半分となる)、またスイッチ
ング回路(25L、 25R>はこの変換速度に応答し
て、入力きれる二つの信号を交互に選択的に出力する。
即ち、スイッチング回路(25L 、 2SR)はセレ
クタ機能も有する。
クタ機能も有する。
第2図に示す本発明に係るフォーマットにて記録したデ
ィスクを第5図の下方に示すコンパクトディスクに係る
再生回路で再生した場合、Lチャンネル信号は信号Aと
信号Cの和信号となり、Rチャンネル信号は信号Bと信
号りの和信号となる。それ故、例えば信号Aに英語音声
信号、Cにこれに対する日本語音声信号を記録しておけ
ば第5図の上方に示す本願発明システムに係る再生回路
で再生することにより英語若しくは日本語音声の何れか
一方を選択的に聴取でき、又第5図の下方に示すコンパ
クトディスクシステムに係る再生回路で再生することに
より英語音声並びに日本語音声を同時に聴取し得る。B
、Dも同時に使用すればステレオで再生できる。
ィスクを第5図の下方に示すコンパクトディスクに係る
再生回路で再生した場合、Lチャンネル信号は信号Aと
信号Cの和信号となり、Rチャンネル信号は信号Bと信
号りの和信号となる。それ故、例えば信号Aに英語音声
信号、Cにこれに対する日本語音声信号を記録しておけ
ば第5図の上方に示す本願発明システムに係る再生回路
で再生することにより英語若しくは日本語音声の何れか
一方を選択的に聴取でき、又第5図の下方に示すコンパ
クトディスクシステムに係る再生回路で再生することに
より英語音声並びに日本語音声を同時に聴取し得る。B
、Dも同時に使用すればステレオで再生できる。
もちろん、A%B、C,Dに独立した信号を記録し、第
5図の上方に示す本発明システムに係る再生回路により
信号A、B、C,Dの何れか一つを選択的に聴取するこ
とは可能であり、Aを始端から終端まで再生した後B、
C,Dと再生することにより、長時間再生が可能となる
。
5図の上方に示す本発明システムに係る再生回路により
信号A、B、C,Dの何れか一つを選択的に聴取するこ
とは可能であり、Aを始端から終端まで再生した後B、
C,Dと再生することにより、長時間再生が可能となる
。
ト 発明の効果
本発明に依れば、一つのディスクを複数回走査すること
により、長時間の記録再生が可能となる。
により、長時間の記録再生が可能となる。
第1図は記録系の回路を示す図、第2図は信号フォーマ
ットを示す図、第3図は再生系の回路をかす図、第4図
はコ〉・バクトディスクンステムと本発明システムの3
号フォーマットの関係を示す図、第5図は再生系の回路
の他の実施例を示す区である。 (8)は記録系回路、(9)は再生系回路。
ットを示す図、第3図は再生系の回路をかす図、第4図
はコ〉・バクトディスクンステムと本発明システムの3
号フォーマットの関係を示す図、第5図は再生系の回路
の他の実施例を示す区である。 (8)は記録系回路、(9)は再生系回路。
Claims (1)
- (1)複数のデジタル情報信号を時分割して直列に並べ
、ディスク上にスパイラル形状にて記録し、再生側に於
いて一つの再生系のみを用意し、ディスクより検出され
た前記複数のデジタル情報信号の直列複合信号のうち、
一つのデジタル情報信号を選択的に再生することを特徴
とする記録再生方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19298785A JPS6252768A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 記録再生方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP19298785A JPS6252768A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 記録再生方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6252768A true JPS6252768A (ja) | 1987-03-07 |
Family
ID=16300344
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP19298785A Pending JPS6252768A (ja) | 1985-08-30 | 1985-08-30 | 記録再生方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6252768A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154363A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-14 | Pioneer Electronic Corp | オ−デイオ情報の記録再生方式 |
-
1985
- 1985-08-30 JP JP19298785A patent/JPS6252768A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60154363A (ja) * | 1984-01-20 | 1985-08-14 | Pioneer Electronic Corp | オ−デイオ情報の記録再生方式 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1985002707A1 (en) | Disk reproducing apparatus | |
| JPH04335259A (ja) | ディスク記録装置及びディスク再生装置 | |
| KR100428396B1 (ko) | 기록매체와기록장치및재생장치 | |
| KR0135524B1 (ko) | Pcm 오디오데이터 기록재생장치 | |
| JPH05297867A (ja) | 同期演奏装置 | |
| JPS6252768A (ja) | 記録再生方法 | |
| JPS623467A (ja) | 記録再生方法 | |
| KR100552605B1 (ko) | 멀티 트랙 오디오 포맷 변환/재생 방법 및 시스템 | |
| JPH02246054A (ja) | 画像記録再生装置 | |
| JPH0628780A (ja) | ディスクとディスク再生装置 | |
| JPH0583985B2 (ja) | ||
| KR100545800B1 (ko) | 이중 트랙 구조를 갖는 광디스크와, 광디스크 장치에서의데이터 기록 및 재생방법 | |
| KR0138464B1 (ko) | 화음데이터가 기록된 영상가요매체와 그 재생장치 | |
| JPH026480B2 (ja) | ||
| JP2576953B2 (ja) | デイスク再生装置 | |
| JPH02116061A (ja) | ディスク記録方式 | |
| JPH04330669A (ja) | ディジタル磁気記録再生装置 | |
| JP3097369B2 (ja) | ディスク記録再生装置 | |
| JPH0311010B2 (ja) | ||
| JP2702674B2 (ja) | データ記録方法 | |
| JPH0336598A (ja) | 自動演奏装置 | |
| JPH0218758A (ja) | 光ディスク | |
| JPH08339631A (ja) | 光ディスク再生装置 | |
| JPH0563860B2 (ja) | ||
| JPS5987603A (ja) | デイスクプレ−ヤ |