JPS625329A - 電子血圧計 - Google Patents
電子血圧計Info
- Publication number
- JPS625329A JPS625329A JP60144196A JP14419685A JPS625329A JP S625329 A JPS625329 A JP S625329A JP 60144196 A JP60144196 A JP 60144196A JP 14419685 A JP14419685 A JP 14419685A JP S625329 A JPS625329 A JP S625329A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- blood pressure
- detection means
- signal
- cuff
- pulse
- Prior art date
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- Pending
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- Measuring Pulse, Heart Rate, Blood Pressure Or Blood Flow (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、パーソナルコンピュータとの接続を可能C
ニジた電子血圧計C二関するい〔従来技術〕 近年、電子血圧計であってパーソナルコンピユー 41
g”ニー接続することができるものが開発さnている。
ニジた電子血圧計C二関するい〔従来技術〕 近年、電子血圧計であってパーソナルコンピユー 41
g”ニー接続することができるものが開発さnている。
この程の電子血圧針管バーンナルコンピュータC;接続
した場合は、血圧測定の手Mをディスプレイ装置に表示
ζせたり、最高血圧値、最低血圧値、脈拍数等の測定デ
ータをディスプレイmrxt二表示させたり、これらの
測定データを保存、管理、集計したりすることが可能と
なる7 〔発明が解決しようとする問題点コ ところで、従来のこの種の電子血圧計は、予め決められ
た特定のパーソナルコンピュータにt、カ接続でキス、
パーソナルコンピュータの機種が変わった場合(−は接
続できなくなるという欠点があつた。
した場合は、血圧測定の手Mをディスプレイ装置に表示
ζせたり、最高血圧値、最低血圧値、脈拍数等の測定デ
ータをディスプレイmrxt二表示させたり、これらの
測定データを保存、管理、集計したりすることが可能と
なる7 〔発明が解決しようとする問題点コ ところで、従来のこの種の電子血圧計は、予め決められ
た特定のパーソナルコンピュータにt、カ接続でキス、
パーソナルコンピュータの機種が変わった場合(−は接
続できなくなるという欠点があつた。
そこでこの発明は、各種のパーソナルコンピュータに接
続できる汎用性の高い電子血圧計を提供することを目的
としている、 C問題点を解決するための手段〕 この発明は、血圧値等の測定デー4を外部のコンピュー
タへ出力するために、コンピュータ(−設けらnた標準
的プリンター7エイスの仕様に合致するインターフェイ
ス回路を電子血圧計C:設けたことftFf!?徴とし
ている。
続できる汎用性の高い電子血圧計を提供することを目的
としている、 C問題点を解決するための手段〕 この発明は、血圧値等の測定デー4を外部のコンピュー
タへ出力するために、コンピュータ(−設けらnた標準
的プリンター7エイスの仕様に合致するインターフェイ
ス回路を電子血圧計C:設けたことftFf!?徴とし
ている。
パーソナルコンピュータC:は、通常、標準的なプリン
ターフェイス(例えば、セントロニクス仕様のインター
フェイス)が設けらnている。したがって、電子血圧計
C:上記プリンターフェイスと接続できるイン4−7工
イス回路を設ければ、パーソナルコンピュータの機種C
:関係なく電子血圧計とパーソナルコンピュータとを接
続することが可能になる。
ターフェイス(例えば、セントロニクス仕様のインター
フェイス)が設けらnている。したがって、電子血圧計
C:上記プリンターフェイスと接続できるイン4−7工
イス回路を設ければ、パーソナルコンピュータの機種C
:関係なく電子血圧計とパーソナルコンピュータとを接
続することが可能になる。
[実施例コ
第1図は、この発明の一実施例C二よる電子血圧計の構
成を示すブロック図であり、この実施例C二かいては、
′リバロッチ・コロトコフ1法と称さnる血圧測定方法
が用いられて−いる。Tなわち、被測定者の上腕(:腕
帯lを巻き、この腕帯1P3−を二、加圧ゴム球2によ
って空気を°圧入して、腕帯1内の圧力を予想さ九る最
高血圧値より10〜2OiLllHg高、v′1にし、
動脈を圧迫して血液の流fLを止める、次に、加圧ゴム
球2に設けら几た排気弁3を開いて、腕帯11F3の空
気圧を2〜3朋Hg/ eθCの速度で、徐々に減圧す
る。やがて、動脈がワスかに開かnて血液がfifi出
し、その際(:フロトコフ音(以下に音と略す)と称さ
nる減衰微動前が動脈内(二発生する。このに音は、脈
に同期して発生しつづけるが、やがて動脈が充分に開か
n血液の流几が一定C二なると消滅する。この場合、K
音が発現したときの腕帯1円の空気圧が最高血圧値であ
り、また最後C二に音が発生したときの全気圧が履低血
圧値である。
成を示すブロック図であり、この実施例C二かいては、
′リバロッチ・コロトコフ1法と称さnる血圧測定方法
が用いられて−いる。Tなわち、被測定者の上腕(:腕
帯lを巻き、この腕帯1P3−を二、加圧ゴム球2によ
って空気を°圧入して、腕帯1内の圧力を予想さ九る最
高血圧値より10〜2OiLllHg高、v′1にし、
動脈を圧迫して血液の流fLを止める、次に、加圧ゴム
球2に設けら几た排気弁3を開いて、腕帯11F3の空
気圧を2〜3朋Hg/ eθCの速度で、徐々に減圧す
る。やがて、動脈がワスかに開かnて血液がfifi出
し、その際(:フロトコフ音(以下に音と略す)と称さ
nる減衰微動前が動脈内(二発生する。このに音は、脈
に同期して発生しつづけるが、やがて動脈が充分に開か
n血液の流几が一定C二なると消滅する。この場合、K
音が発現したときの腕帯1円の空気圧が最高血圧値であ
り、また最後C二に音が発生したときの全気圧が履低血
圧値である。
圧電マイクロフォン4は、このKfk集音するためのも
ので、腕帯l内に収納さnている。圧電マイクロフォン
4(:よって集音され九Kf−は、増幅器5によって増
幅された後、信号S1 としてフィルタ回路6へ供給
さnる、フィルタ回路6は、前記信号S1 を帯域フ
ィルタに通してノイズを除去した後、その信号をトリガ
として単安定マルチバイブレータを動作させる。この結
果、フィル4回路6からは、K音が発せらn九都度、パ
ルス状のに音信号が出力される2 また、圧力センサ7は、腕帯l内の空気圧を検出するも
ので、例えばシリコンダイヤフラム型の半導体圧力セン
サが用いら几る。この圧力センサ7C:よって検出され
た圧力値は、増幅器8によって増幅された後、信号S2
としてA−D(アナログ−ディジタル)変換器9シ
よびフィルタ回路10へ供給される。ここで、信号S2
は、腕帯1が加圧さnるに従って上昇し、減圧が開始
場nると下降する山形の軌跡ケたどり、それg:は、脈
拍1:よるリップルが乗っている6A−Dff換器9は
、前記信号S2會デイジタルデータに変換し、こnを圧
力信号として出力する7また、フィルタ回路lOは、前
述したフィルタ回路6と同一の機能を有し、信号S2
を帯域フィルタに通してノイズを除去すると共に、信
号S2 から前述した脈拍C二よル+7 ラフ/l/を
取り出て。そして、このリップルをトリガとして凰安定
マルチバルブレータを動作させる。この結果、フィル4
回路1oからは、脈拍(:呼応したパルス状のP音信号
が出力ζnる7そして、上述した圧力信号、P音信号、
K音信号が各々制御回路11へ供給される、 制御回路11は、圧力信号、P音信号およびに音信号に
基づいて最高血圧値、最低血圧値および脈拍数を検出し
、この検出結果1ka示器12に表示ざぜると共に、イ
ンターフェイス回路13へ出力下る。なお、詳+XIl
は後述するフィンターフエイ、*回181aは周知のセ
ントロニクス仕様ノパラレルインターフエイスであり、
端子14を介してパーソナルコンピユー−g15(二股
けら−nているセントロニクス仕様のインターフェイス
t;gaさnるP 16はプリンタバッファであり、パ
ーソナルコンピュータ15から出力され、インターフェ
イス回路13を介して供給されるデータを増幅し、端子
17t−介して外部のプリン7j18へ出力する、この
プリンタバッファ16により、電子血圧計として使用し
ない場合において、プリンI用のバッファとして利用す
ることができる、 次に、上記構成Cよる電子血圧計の具体的動作を第2図
を参照して説明する。
ので、腕帯l内に収納さnている。圧電マイクロフォン
4(:よって集音され九Kf−は、増幅器5によって増
幅された後、信号S1 としてフィルタ回路6へ供給
さnる、フィルタ回路6は、前記信号S1 を帯域フ
ィルタに通してノイズを除去した後、その信号をトリガ
として単安定マルチバイブレータを動作させる。この結
果、フィル4回路6からは、K音が発せらn九都度、パ
ルス状のに音信号が出力される2 また、圧力センサ7は、腕帯l内の空気圧を検出するも
ので、例えばシリコンダイヤフラム型の半導体圧力セン
サが用いら几る。この圧力センサ7C:よって検出され
た圧力値は、増幅器8によって増幅された後、信号S2
としてA−D(アナログ−ディジタル)変換器9シ
よびフィルタ回路10へ供給される。ここで、信号S2
は、腕帯1が加圧さnるに従って上昇し、減圧が開始
場nると下降する山形の軌跡ケたどり、それg:は、脈
拍1:よるリップルが乗っている6A−Dff換器9は
、前記信号S2會デイジタルデータに変換し、こnを圧
力信号として出力する7また、フィルタ回路lOは、前
述したフィルタ回路6と同一の機能を有し、信号S2
を帯域フィルタに通してノイズを除去すると共に、信
号S2 から前述した脈拍C二よル+7 ラフ/l/を
取り出て。そして、このリップルをトリガとして凰安定
マルチバルブレータを動作させる。この結果、フィル4
回路1oからは、脈拍(:呼応したパルス状のP音信号
が出力ζnる7そして、上述した圧力信号、P音信号、
K音信号が各々制御回路11へ供給される、 制御回路11は、圧力信号、P音信号およびに音信号に
基づいて最高血圧値、最低血圧値および脈拍数を検出し
、この検出結果1ka示器12に表示ざぜると共に、イ
ンターフェイス回路13へ出力下る。なお、詳+XIl
は後述するフィンターフエイ、*回181aは周知のセ
ントロニクス仕様ノパラレルインターフエイスであり、
端子14を介してパーソナルコンピユー−g15(二股
けら−nているセントロニクス仕様のインターフェイス
t;gaさnるP 16はプリンタバッファであり、パ
ーソナルコンピュータ15から出力され、インターフェ
イス回路13を介して供給されるデータを増幅し、端子
17t−介して外部のプリン7j18へ出力する、この
プリンタバッファ16により、電子血圧計として使用し
ない場合において、プリンI用のバッファとして利用す
ることができる、 次に、上記構成Cよる電子血圧計の具体的動作を第2図
を参照して説明する。
まず、測定者が腕帯11に上腕に巻き付け、排気弁3が
閉じていることを確認した後、加圧ゴム球2によって腕
帯l内≦二空気の圧入全開始する(第2図の時刻t0)
、、7J+]圧ゴム球2を操作することによって腕帯1
円の空気圧が略階段状(−上昇し、この全気圧が圧力セ
ンサ7C:よって電気信号に変換された後、増幅器8に
よって増幅され信号S2とな、すA−Di換器9および
フィルタ回路10へ供給さnる、A−D変換器9では、
前記信号S2がディジタル−!(二変換さn1圧力信号
となり、この圧力信号が制御回路11へ供給さ几る、制
御回路11は、圧力信号t−絖込み、表示器12(:表
示させる。この表示は圧力信号値が変化する毎C二更新
でれ、したがって被測定者は、表示器12に表示されて
いる圧力値全見て、腕帯1内の圧力の変化を知ることが
できる6また、−腕帯l内の全気圧が所定の値以上にな
ると、前記信号S2 には脈−拍によるリップルが現わ
れるようになる。このリップルがフィルタ回路10によ
って取!ll出されフィルタ回路10からP音信号が出
力ζnるようC二なる。このP音信号は、制胃回路11
へ供給さ几、制御回路11はP音信号の出力間隔から脈
拍数を算出し、こnを表示器12g:表示する、被測定
者は、表示器12に表示はれている圧力値を見ながら加
圧を続け、圧力値が、予想さnる自らのRt?!6血圧
値より10〜2Q RIL Hg高(なったならば加圧
を停止下る(時刻’e3)a この状態では、被測定
者の動脈は、加圧ざnた腕帯1によって塞がれている。
閉じていることを確認した後、加圧ゴム球2によって腕
帯l内≦二空気の圧入全開始する(第2図の時刻t0)
、、7J+]圧ゴム球2を操作することによって腕帯1
円の空気圧が略階段状(−上昇し、この全気圧が圧力セ
ンサ7C:よって電気信号に変換された後、増幅器8に
よって増幅され信号S2とな、すA−Di換器9および
フィルタ回路10へ供給さnる、A−D変換器9では、
前記信号S2がディジタル−!(二変換さn1圧力信号
となり、この圧力信号が制御回路11へ供給さ几る、制
御回路11は、圧力信号t−絖込み、表示器12(:表
示させる。この表示は圧力信号値が変化する毎C二更新
でれ、したがって被測定者は、表示器12に表示されて
いる圧力値全見て、腕帯1内の圧力の変化を知ることが
できる6また、−腕帯l内の全気圧が所定の値以上にな
ると、前記信号S2 には脈−拍によるリップルが現わ
れるようになる。このリップルがフィルタ回路10によ
って取!ll出されフィルタ回路10からP音信号が出
力ζnるようC二なる。このP音信号は、制胃回路11
へ供給さ几、制御回路11はP音信号の出力間隔から脈
拍数を算出し、こnを表示器12g:表示する、被測定
者は、表示器12に表示はれている圧力値を見ながら加
圧を続け、圧力値が、予想さnる自らのRt?!6血圧
値より10〜2Q RIL Hg高(なったならば加圧
を停止下る(時刻’e3)a この状態では、被測定
者の動脈は、加圧ざnた腕帯1によって塞がれている。
次いで被測定者は、排気弁3を開いて、腕帯1内の空気
圧を徐々に減圧する。
圧を徐々に減圧する。
やがて、動脈がわずか(:開かnて血液が流n始めると
に音が発生し、こnが圧電マイクロフォン4によって集
音され、増幅器5で増幅されて信号S□となる〜この信
号S1 がフィルタ回路6(:供給さnると、フィルタ
回路6からに音信号が出力さnC時刻t2)、制御回路
11へ供給される。制御回路11は最初のに音信号を認
識すると、その時の圧力値を記憶下ると共に、最高血圧
値として表示器12に表示下る。以後、K音信号を認R
する都度、その時の圧力値を内部記憶手段に一時記憶し
てお(。やがて、腕帯1内の圧力が低下して、動脈が充
分に開かれ血液の流1が一定になるとに音は消滅する。
に音が発生し、こnが圧電マイクロフォン4によって集
音され、増幅器5で増幅されて信号S□となる〜この信
号S1 がフィルタ回路6(:供給さnると、フィルタ
回路6からに音信号が出力さnC時刻t2)、制御回路
11へ供給される。制御回路11は最初のに音信号を認
識すると、その時の圧力値を記憶下ると共に、最高血圧
値として表示器12に表示下る。以後、K音信号を認R
する都度、その時の圧力値を内部記憶手段に一時記憶し
てお(。やがて、腕帯1内の圧力が低下して、動脈が充
分に開かれ血液の流1が一定になるとに音は消滅する。
制御回路11は、前回のに音信号を認識してから所定時
間以内C:に音信号を認識できない場合には、K音は消
滅したと判断し、最後にに音信号を認識したときに、内
部記憶手段に一時記憶しておいた圧力値會、表示器12
に最低血圧値として表示する。
間以内C:に音信号を認識できない場合には、K音は消
滅したと判断し、最後にに音信号を認識したときに、内
部記憶手段に一時記憶しておいた圧力値會、表示器12
に最低血圧値として表示する。
被測定者は、ディスプレイ上(−最低血圧値が表示され
たならば、排気弁3’に大きく開いて(時刻t4)、腕
帯1内の空気を全て排出する、一方、制御回路11は、
最邸旺値が確認されたならば、最高血圧値、最低血圧値
、脈拍数を順次インターフェイス回路13へ出力下る、
インターフェイス回路13はこ几らの最高血圧値、最低
血圧値、脈拍数を一旦記憶し、この記憶した各データを
パーソナルコンピュータ15〃為らの指示に従って同コ
ンピュータ15へ出力する。出力さ几たデー4は、同コ
ンピュータ15のフロッピィディスク等の記憶手段−二
記憶される。コンピュータ15は、記憶手段内に記憶さ
れたデータに基づいて各種の処理を行う7例えば、毎日
のデー4fニゲラフ化し、ディスプレイ装置5二表示さ
せる。
たならば、排気弁3’に大きく開いて(時刻t4)、腕
帯1内の空気を全て排出する、一方、制御回路11は、
最邸旺値が確認されたならば、最高血圧値、最低血圧値
、脈拍数を順次インターフェイス回路13へ出力下る、
インターフェイス回路13はこ几らの最高血圧値、最低
血圧値、脈拍数を一旦記憶し、この記憶した各データを
パーソナルコンピュータ15〃為らの指示に従って同コ
ンピュータ15へ出力する。出力さ几たデー4は、同コ
ンピュータ15のフロッピィディスク等の記憶手段−二
記憶される。コンピュータ15は、記憶手段内に記憶さ
れたデータに基づいて各種の処理を行う7例えば、毎日
のデー4fニゲラフ化し、ディスプレイ装置5二表示さ
せる。
なお、上述した電子血圧計において、圧電マイクミツオ
ン4は比較的雑音f二弱く、K音信号は外部の音や振動
によっても現わnることがある、一方、P音信号は雑音
に強い、そこで、制御回路11は、P音信号をゲート信
号として利用してに音信号1に認識するようになってい
る、 〔発明の効果〕 以上説明したように、この発明(−よnば、コンビニー
ダの標準的プリンポインターフェイスの仕様8:合った
インターフェイス回路を設けたので、各覆のパーソナル
コンピュータI:各々接続することができ、汎用性が向
上する利点が得らnる。また、この発明C;よれば、パ
ーソナルコンピュータとの接続のための構成が簡単かつ
安価となる利点も得らnる、
ン4は比較的雑音f二弱く、K音信号は外部の音や振動
によっても現わnることがある、一方、P音信号は雑音
に強い、そこで、制御回路11は、P音信号をゲート信
号として利用してに音信号1に認識するようになってい
る、 〔発明の効果〕 以上説明したように、この発明(−よnば、コンビニー
ダの標準的プリンポインターフェイスの仕様8:合った
インターフェイス回路を設けたので、各覆のパーソナル
コンピュータI:各々接続することができ、汎用性が向
上する利点が得らnる。また、この発明C;よれば、パ
ーソナルコンピュータとの接続のための構成が簡単かつ
安価となる利点も得らnる、
at図はこの発明の一実施例の構成を示すブロック図、
第2図は血圧測定時の動作を説明するための波形図であ
る、 1・・・・・・腕帯、3・・・・・・排気弁、4・・・
・・・圧音叩イクロ7オン(コロトコフ音検出手段)、
7・・・・・・圧力センサ(圧力検出手段)、10・・
・・・・フィルタ回路(脈拍検出手段)、11・・・・
・・制御回路(血圧値決定手段)、13・・・・・・イ
ンターフェイス回路。 第2図
第2図は血圧測定時の動作を説明するための波形図であ
る、 1・・・・・・腕帯、3・・・・・・排気弁、4・・・
・・・圧音叩イクロ7オン(コロトコフ音検出手段)、
7・・・・・・圧力センサ(圧力検出手段)、10・・
・・・・フィルタ回路(脈拍検出手段)、11・・・・
・・制御回路(血圧値決定手段)、13・・・・・・イ
ンターフェイス回路。 第2図
Claims (1)
- 被測定者の上腕に巻回した腕帯内に空気を圧入した後、
排気弁を開いて腕帯内の前記空気を徐々に排気し、この
ときのコロトコフ音の発生、消滅を検出して血圧測定を
行なうようにした電子血圧計において、前記コロトコフ
音を検出するコロトコフ音検出手段と、前記腕帯内の空
気の圧力を検出する圧力検出手段と、前記圧力検出手段
の検出結果から脈拍を検出する脈拍検出手段と、前記コ
ロトコフ音検出手段、前記圧力検出手段および前記脈拍
検出手段の検出結果から血圧値を決定する血圧値決定手
段と、前記血圧値決定手段によつて決定された血圧値お
よび前記脈拍検出手段によつて検出された脈拍値を外部
のコンピユータへ出力するためのインターフェイス回路
であつて、コンピユータの標準的プリンターフェイスの
仕様に合致した仕様のインターフェイス回路とを具備し
てなる電子血圧計。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144196A JPS625329A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 電子血圧計 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60144196A JPS625329A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 電子血圧計 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS625329A true JPS625329A (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=15356445
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60144196A Pending JPS625329A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 電子血圧計 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625329A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4861815B2 (ja) * | 2003-01-21 | 2012-01-25 | グラクソ グループ リミテッド | システム |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP60144196A patent/JPS625329A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4861815B2 (ja) * | 2003-01-21 | 2012-01-25 | グラクソ グループ リミテッド | システム |
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