JPS6253584A - 動画像の動き量検出方式 - Google Patents
動画像の動き量検出方式Info
- Publication number
- JPS6253584A JPS6253584A JP60193060A JP19306085A JPS6253584A JP S6253584 A JPS6253584 A JP S6253584A JP 60193060 A JP60193060 A JP 60193060A JP 19306085 A JP19306085 A JP 19306085A JP S6253584 A JPS6253584 A JP S6253584A
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- JP
- Japan
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- motion
- amount
- block
- detected
- moving
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- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
- Image Analysis (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の技術分野)
本発明は一動画像信号のフレーム間における動き量を検
出する方式に係り、特に動き量検出の範囲および精度を
向上させるために、初期偏位ベクトルを用いる動画像の
動きit食出方式に関する。
出する方式に係り、特に動き量検出の範囲および精度を
向上させるために、初期偏位ベクトルを用いる動画像の
動きit食出方式に関する。
(従来技術)
我が国における動画像信号は毎秒3oフレームにより構
成されている。この信号をデジタル伝送するために符号
化する一手法として、フレーム間の相関を利用したフレ
ーム間符号化方式がある。この方式においては、フレー
ム間における画像信号の動き量を考慮して相関を利用す
れば、符号化効率を高めることができる。
成されている。この信号をデジタル伝送するために符号
化する一手法として、フレーム間の相関を利用したフレ
ーム間符号化方式がある。この方式においては、フレー
ム間における画像信号の動き量を考慮して相関を利用す
れば、符号化効率を高めることができる。
また、国際間の動画像信号の伝送においては、例えば、
毎秒25フレームの信号に変換する必要が生じる場合が
ある。このフレームレート変換技術においては、単にフ
レームを削除するのではなく、隣接のフレーム信号を用
いて、目的のフレームレートに合致したフレーム信号を
内挿した方が品質の良い動画像信号を得ることができる
。このフレーム内挿方式においても、画像信号の動き量
を考慮した方がさらに高品質の動画像信号を得ることが
できる。
毎秒25フレームの信号に変換する必要が生じる場合が
ある。このフレームレート変換技術においては、単にフ
レームを削除するのではなく、隣接のフレーム信号を用
いて、目的のフレームレートに合致したフレーム信号を
内挿した方が品質の良い動画像信号を得ることができる
。このフレーム内挿方式においても、画像信号の動き量
を考慮した方がさらに高品質の動画像信号を得ることが
できる。
以上の背景から、フレーム間における画像信号の動き量
を正確に検出する技術が重要であり、注目されている。
を正確に検出する技術が重要であり、注目されている。
従来、この種の技術として、(1)フレーム間信号差分
が最小となる偏位を動き量とする方法、(2)フレーム
間信号差分とフレーム内信号差分との関係に基づき動き
量を計算する逐次方法(例えば、「画像動き量検出方式
」特願昭59−13501号)等が提案されている。
が最小となる偏位を動き量とする方法、(2)フレーム
間信号差分とフレーム内信号差分との関係に基づき動き
量を計算する逐次方法(例えば、「画像動き量検出方式
」特願昭59−13501号)等が提案されている。
これらの方式は、動き量の検出を、デジタル化されてフ
レームメモリに記憶された画像信号の画素ブロック単位
に行っている。
レームメモリに記憶された画像信号の画素ブロック単位
に行っている。
図1は、上述の(1)の方法の概念を示す図である。
この方法は、現在フレームFlにおけるブロックP(斜
線部分)の動き量を検出する場合、このブロックPと、
1フレーム前のフレームF2において、ブロックPの中
心01と同じ位置02から予め与えられた評価ベクトル
V(図2で後述)だけ逆方rilil(−V)に偏位し
た位置03を中心とするブロックP′との間でフレーム
間信号差分を評価し、最小値を与える評価ベクトルを動
き量とするものである。
線部分)の動き量を検出する場合、このブロックPと、
1フレーム前のフレームF2において、ブロックPの中
心01と同じ位置02から予め与えられた評価ベクトル
V(図2で後述)だけ逆方rilil(−V)に偏位し
た位置03を中心とするブロックP′との間でフレーム
間信号差分を評価し、最小値を与える評価ベクトルを動
き量とするものである。
図2に位置0□を中心として与えられる評価ベクトルV
の例を示す。図2は、横軸に横方向の動き量をとり、縦
軸に縦方向の動き量をとって、黒丸点で評価ベクトルV
を示している。図は、横方向の動きが大きく、小さな動
きが多いという動画像の性質を考慮して決められた評価
ベクトルの例である。
の例を示す。図2は、横軸に横方向の動き量をとり、縦
軸に縦方向の動き量をとって、黒丸点で評価ベクトルV
を示している。図は、横方向の動きが大きく、小さな動
きが多いという動画像の性質を考慮して決められた評価
ベクトルの例である。
また、上述した(2)の方法は、従来から公知である勾
配法を画素ブロックにつき繰返し用い、繰返しの際に、
前回得られた検出動きベクトルだけ逆に偏位した前フレ
ーム内のブロックを切り出し、当該ブロックとの間で再
び勾配法を適用し、検出動きベクトルの大きさが一定値
以下となるまで繰返し、それまで得られた検出動きベク
トルの総和をそのブロックにおける動き量とするもので
ある。
配法を画素ブロックにつき繰返し用い、繰返しの際に、
前回得られた検出動きベクトルだけ逆に偏位した前フレ
ーム内のブロックを切り出し、当該ブロックとの間で再
び勾配法を適用し、検出動きベクトルの大きさが一定値
以下となるまで繰返し、それまで得られた検出動きベク
トルの総和をそのブロックにおける動き量とするもので
ある。
(発明が解決しようとする問題点)
しかるに、上述した従来技術を、一般のテレビジョン信
号等に適用した場合には次のような問題点がある。
号等に適用した場合には次のような問題点がある。
(1)の方法は、ハードウェア規模の問題から、図2に
示した評価ベクトルの全てについて演算することが困難
であり、最適な動き量を検出できない場合が生じる。こ
の場合には、フレーム間符号化に対しては符号化情報量
が急激に増加し、その符号化効率を低下させ、フレーム
内挿方式に対しては、被内挿フレームの大幅な品質劣化
を招く。
示した評価ベクトルの全てについて演算することが困難
であり、最適な動き量を検出できない場合が生じる。こ
の場合には、フレーム間符号化に対しては符号化情報量
が急激に増加し、その符号化効率を低下させ、フレーム
内挿方式に対しては、被内挿フレームの大幅な品質劣化
を招く。
また、(2)の方法は、大きな動き量に対し、検出処理
の反復回数が多くなり、かつ検出精度が多少劣化する。
の反復回数が多くなり、かつ検出精度が多少劣化する。
(発明の目的と特徴)
本発明は、従来技術の欠点を解決するためになされたも
ので、新たな画素ブロックの動き量を検出する際に最初
に適用する評価ベクトル(初期偏位ベクトル)を効率的
に決定し得る動画像の動き量検出方式を提供するもので
ある。
ので、新たな画素ブロックの動き量を検出する際に最初
に適用する評価ベクトル(初期偏位ベクトル)を効率的
に決定し得る動画像の動き量検出方式を提供するもので
ある。
この目的を達成するために、本発明は、前フレームと現
フレームとの間で画素ブロックの動き量を検出する動画
像の動き量検出方式において、新たな画素ブロックの動
き量を検出する際に、既に動き量の検出が終了した周辺
の画素ブロックの検出動き量を参照し、該参照動き量に
より前記新たな画素ブロックを動き補償した場合のフレ
ーム間信号差分値を評価し、最小のフレーム間信号差分
値を与える前記参照動き量を初期偏位ベクトルとして用
いて前記動き量を検出することを特徴とする。
フレームとの間で画素ブロックの動き量を検出する動画
像の動き量検出方式において、新たな画素ブロックの動
き量を検出する際に、既に動き量の検出が終了した周辺
の画素ブロックの検出動き量を参照し、該参照動き量に
より前記新たな画素ブロックを動き補償した場合のフレ
ーム間信号差分値を評価し、最小のフレーム間信号差分
値を与える前記参照動き量を初期偏位ベクトルとして用
いて前記動き量を検出することを特徴とする。
(発明の構成と作用)
先ず、本発明の詳細な説明する。
動画像信号は、連続するフレームにより構成され、動き
量は連続する2フレ一ム間で検出される。
量は連続する2フレ一ム間で検出される。
これをテレビジョン信号等に適用する場合には、テレビ
ジョン信号の1フレームはさらに2つのフィールドより
構成されているので、動き量の検出は、偶数フィールド
相互間あるいは奇数フィールド相互間において実行され
る。動き量検出操作は、フィールド毎に新たに行われる
わけであるから、現フィールドおよび前フィールドにお
ける既に動、き量検出が終了した画素ブロックの検出動
き量を利用して新たな画素ブロックの動き量を検出する
ことが可能である。
ジョン信号の1フレームはさらに2つのフィールドより
構成されているので、動き量の検出は、偶数フィールド
相互間あるいは奇数フィールド相互間において実行され
る。動き量検出操作は、フィールド毎に新たに行われる
わけであるから、現フィールドおよび前フィールドにお
ける既に動、き量検出が終了した画素ブロックの検出動
き量を利用して新たな画素ブロックの動き量を検出する
ことが可能である。
本発明においては、図3に示すように、現在の画素ブロ
ックPに対して現在のフィールドと一つ前のフィールド
中にA−Mまでの画素ブロックを参照ブロックとする。
ックPに対して現在のフィールドと一つ前のフィールド
中にA−Mまでの画素ブロックを参照ブロックとする。
ただし、常にA−Mの画素ブロックを参照するのではな
く、表1に示すように多様な組み合わせを用いることが
できる。
く、表1に示すように多様な組み合わせを用いることが
できる。
表 1
表1のいずれの方法においても、参照動き量の中から、
初期偏位ベクトルとして最適なものを次式により決定す
る。(但し、0゛は初期偏位を用いないことを表す。) v aptε(■、) かつ 、 S (V、、t) =min (S (V t)
) の時V ir+t、=Vopt また、S (V)は、図4に示すように動き量検出を行
う当該ブロックPと、前フレームF2において当該ブロ
ックPと同位置から、−Vだけ偏位したブロックP′と
の間のフレーム間信号差分値を表し、min (S (
V=) )は、5(Vi)の最小値を表す。
初期偏位ベクトルとして最適なものを次式により決定す
る。(但し、0゛は初期偏位を用いないことを表す。) v aptε(■、) かつ 、 S (V、、t) =min (S (V t)
) の時V ir+t、=Vopt また、S (V)は、図4に示すように動き量検出を行
う当該ブロックPと、前フレームF2において当該ブロ
ックPと同位置から、−Vだけ偏位したブロックP′と
の間のフレーム間信号差分値を表し、min (S (
V=) )は、5(Vi)の最小値を表す。
以上の演算は、並列に処理してもよいし、順次に処理す
ることも可能である。
ることも可能である。
(実施例)
以下、図面を用いて本発明の実施例について説明する。
図5は本発明の実施例を示す図である。
図5において、1は現在のブロックを記憶する画像信号
のバッファメモリ、2は同フレームメモリ、3は各ブロ
ックの検出動き量を記憶する動き量メモリ、4a〜4z
はメモリアクセスコントローラ、5は現在のブロックと
前フレームにおいであるベクトルだけ偏位したブロック
との間でフレーム間信号差分の絶対値のブロック内総和
を計算する差分和計算器、6はフレーム間信号差分和の
最小値を判定する回路、7は選択信号によって最適動き
量を選択するセレクタである。以下動作を説明する。
のバッファメモリ、2は同フレームメモリ、3は各ブロ
ックの検出動き量を記憶する動き量メモリ、4a〜4z
はメモリアクセスコントローラ、5は現在のブロックと
前フレームにおいであるベクトルだけ偏位したブロック
との間でフレーム間信号差分の絶対値のブロック内総和
を計算する差分和計算器、6はフレーム間信号差分和の
最小値を判定する回路、7は選択信号によって最適動き
量を選択するセレクタである。以下動作を説明する。
動き量検出器8からの検出動きff125は、出力され
ると同時に動き量メモリ3に記憶されるが、動き量検出
を行おうとしている現在のブロックの周辺ブロックにお
ける検出動き量25は、参照動き量21a〜212とし
て、メモリアクセスコントローラ4a〜4zを経由して
フレームメモリ2に加えられる。フレームメモリ2から
の出力143〜142は入力動きiL’22a〜22z
に対応したブロックの信号であり、メモリアクセスコン
トローラ4a〜4zを経由して差分和計算器5a〜5z
へ入る。差分和計算器5a〜5zでは現ブロック信号1
3とフレームメモリ2からの前フレームにおけるブロッ
ク信号158〜15zの差のブロック内絶対値総和が計
算され、その出力313〜31zは最小値判定器6へ送
られる。最小値判定器6は最小のフレーム間信号差分和
を与える参照動き量を検出し、検出信号32をセレクタ
7へ出力する。セレクタ7は、この信号に従い、参照動
き量213〜212のうち最適なものを、初期偏位ベク
トル23として、動き量検出器8へ入力する。動き量検
出器8は、この初期偏位ベクトルを用いて動き量検出を
開始し、検出動き量25を出力する。
ると同時に動き量メモリ3に記憶されるが、動き量検出
を行おうとしている現在のブロックの周辺ブロックにお
ける検出動き量25は、参照動き量21a〜212とし
て、メモリアクセスコントローラ4a〜4zを経由して
フレームメモリ2に加えられる。フレームメモリ2から
の出力143〜142は入力動きiL’22a〜22z
に対応したブロックの信号であり、メモリアクセスコン
トローラ4a〜4zを経由して差分和計算器5a〜5z
へ入る。差分和計算器5a〜5zでは現ブロック信号1
3とフレームメモリ2からの前フレームにおけるブロッ
ク信号158〜15zの差のブロック内絶対値総和が計
算され、その出力313〜31zは最小値判定器6へ送
られる。最小値判定器6は最小のフレーム間信号差分和
を与える参照動き量を検出し、検出信号32をセレクタ
7へ出力する。セレクタ7は、この信号に従い、参照動
き量213〜212のうち最適なものを、初期偏位ベク
トル23として、動き量検出器8へ入力する。動き量検
出器8は、この初期偏位ベクトルを用いて動き量検出を
開始し、検出動き量25を出力する。
なお、以上の動作は、画素ブロックを単位として、反復
される。
される。
検出動き量25は、入力画像信号を量子化又は符号化す
る等の動作をする外部0路(図示しない)の制御情報と
して用いられる。
る等の動作をする外部0路(図示しない)の制御情報と
して用いられる。
(発明の効果)
本発明により、動画像信号の動き量ネ★出の際に、周辺
ブロックにおける検出動き量のうち、最適な動き量を初
期偏位ベクトルとして採用するため、動き量の検出範囲
が小さい場合にも実際の動き量に十分追従して動き量が
検出できるようになり、かつ検出される動き量の精度を
向上させることができる。
ブロックにおける検出動き量のうち、最適な動き量を初
期偏位ベクトルとして採用するため、動き量の検出範囲
が小さい場合にも実際の動き量に十分追従して動き量が
検出できるようになり、かつ検出される動き量の精度を
向上させることができる。
本発明の効果を確認するため、シミュレーション実験に
より本発明を用いない場合と、用いた場合の動き量検出
精度を比較する。図6は動きを補償した場合の画素当た
りのフレーム間誤差エントロピの一例を示す。ここで、
テレビジョンカメラはモノクロ、サンプリングは水平走
査周波数の680倍、量子化は画素当たり8ビツト、カ
メラの水平と垂直のパニング移動体は曲線運動をしてい
る模型の汽車の場合である。図6において、横軸は動画
像のフィルド番号、縦軸は画素当たりの誤差エントロピ
を示す。また、折線のうち、上部の折線Iは本発明を用
いない場合、下部の折線■は本発明を用いた場合である
。この図から、本発明を用いることにより、誤差エント
ロピが大幅に低減することが明らかである。
より本発明を用いない場合と、用いた場合の動き量検出
精度を比較する。図6は動きを補償した場合の画素当た
りのフレーム間誤差エントロピの一例を示す。ここで、
テレビジョンカメラはモノクロ、サンプリングは水平走
査周波数の680倍、量子化は画素当たり8ビツト、カ
メラの水平と垂直のパニング移動体は曲線運動をしてい
る模型の汽車の場合である。図6において、横軸は動画
像のフィルド番号、縦軸は画素当たりの誤差エントロピ
を示す。また、折線のうち、上部の折線Iは本発明を用
いない場合、下部の折線■は本発明を用いた場合である
。この図から、本発明を用いることにより、誤差エント
ロピが大幅に低減することが明らかである。
図7は同様の結果をS/N比として表したものであ、る
が、本発明を用いることにより、S/N比も■からIへ
大幅に改善されることがわかる。
が、本発明を用いることにより、S/N比も■からIへ
大幅に改善されることがわかる。
図1は従来の動き量検出方式を説明するフレーム図、図
2は図1に示された従来の検出方式の評価ベクトルの組
の一例を示す分布図、図3は本発明における参照可能な
周辺ブロックの配置の一例を示す図、図4は本発明の詳
細な説明するために用いるフレーム図、図5は本発明の
実施例を示すブロック図、図69図7は本発明の効果を
確認するために行った実験結果を示す特性図である。
2は図1に示された従来の検出方式の評価ベクトルの組
の一例を示す分布図、図3は本発明における参照可能な
周辺ブロックの配置の一例を示す図、図4は本発明の詳
細な説明するために用いるフレーム図、図5は本発明の
実施例を示すブロック図、図69図7は本発明の効果を
確認するために行った実験結果を示す特性図である。
Claims (1)
- 前フレームと現フレームとの間で画素ブロックの動き量
を検出する動画像の動き量検出方式において、新たな画
素ブロックの動き量を検出する際に、既に動き量の検出
が終了した周辺の画素ブロックの検出動き量を参照し、
該参照動き量により前記新たな画素ブロックを動き補償
した場合のフレーム間信号差分値を評価し、最小のフレ
ーム間信号差分値を与える前記参照動き量を初期偏位ベ
クトルとして用いて前記動き量を検出することを特徴と
する動画像の動き量検出方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193060A JPS6253584A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 動画像の動き量検出方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60193060A JPS6253584A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 動画像の動き量検出方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6253584A true JPS6253584A (ja) | 1987-03-09 |
Family
ID=16301524
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60193060A Pending JPS6253584A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 動画像の動き量検出方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6253584A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0468478A (ja) * | 1990-07-10 | 1992-03-04 | Mitsubishi Electric Corp | 画像処理装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58115990A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-09 | Nec Corp | 動き補償フレ−ム間符号化装置 |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP60193060A patent/JPS6253584A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58115990A (ja) * | 1981-12-28 | 1983-07-09 | Nec Corp | 動き補償フレ−ム間符号化装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0468478A (ja) * | 1990-07-10 | 1992-03-04 | Mitsubishi Electric Corp | 画像処理装置 |
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