JPS625420A - 速度制御装置 - Google Patents
速度制御装置Info
- Publication number
- JPS625420A JPS625420A JP60145428A JP14542885A JPS625420A JP S625420 A JPS625420 A JP S625420A JP 60145428 A JP60145428 A JP 60145428A JP 14542885 A JP14542885 A JP 14542885A JP S625420 A JPS625420 A JP S625420A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- moving body
- point
- speed
- speed control
- stage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Numerical Control (AREA)
- Control Of Position Or Direction (AREA)
- Control Of Linear Motors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈発明の技術分野〉
この発明は、例えば半導体製造装置に用いられる静圧浮
上XYステージ等に関連し、殊にこの発明は、前記ステ
ージのような移動体の速度を制御するための速度制御装
置に関する。
上XYステージ等に関連し、殊にこの発明は、前記ステ
ージのような移動体の速度を制御するための速度制御装
置に関する。
〈発明の概要〉
この発明は、移動体に制動手段を設けて、移動体の減速
動作時に制動力を作用させることにより、移動体の送り
時間の短縮をはかったものである。
動作時に制動力を作用させることにより、移動体の送り
時間の短縮をはかったものである。
〈発明の背景〉
例えば従来の静圧浮上XYステージでは、出発位置から
目標位置までは、その速度を制御しつつ駆動し、目標位
置付近では、速度制御から位置制御に切り換えて、ステ
ージの位置決めを行っている。静圧浮上XYステージは
、その構造上、摩擦や粘性抵抗を無視できるため、第6
図に示すような目標速度パターンに従って、ステージの
駆動制御が実施される。第6図は、横軸が時間、縦軸が
速度であって、目標速度パターンの正の傾きaが最大加
速度、負の傾き−aが最大減速度を示す。この最大加速
度aは、ステージの総質量をM、駆動用モータの最大推
力をFとすると、次式で与えられる。
目標位置までは、その速度を制御しつつ駆動し、目標位
置付近では、速度制御から位置制御に切り換えて、ステ
ージの位置決めを行っている。静圧浮上XYステージは
、その構造上、摩擦や粘性抵抗を無視できるため、第6
図に示すような目標速度パターンに従って、ステージの
駆動制御が実施される。第6図は、横軸が時間、縦軸が
速度であって、目標速度パターンの正の傾きaが最大加
速度、負の傾き−aが最大減速度を示す。この最大加速
度aは、ステージの総質量をM、駆動用モータの最大推
力をFとすると、次式で与えられる。
a−F/M
通常、ステージの送り時間T1を最短にするために、駆
動用モータの推力を最大に用いて、前記最大加速度aや
最大減速度−aの傾きが決定されており、この場合加減
速の切換え点P+は、目標位置までの中間点である。
動用モータの推力を最大に用いて、前記最大加速度aや
最大減速度−aの傾きが決定されており、この場合加減
速の切換え点P+は、目標位置までの中間点である。
かくして前記送り時間T、は、駆動用モータの能力に応
じて決定される関係上、これ、をさらに短くすることは
困難とされており、応答性等の装置の性能を向上させる
には限界があった。
じて決定される関係上、これ、をさらに短くすることは
困難とされており、応答性等の装置の性能を向上させる
には限界があった。
〈発明の構成および効果〉
上記目的を達成するため、この発明では、移動体を、目
標速度パターンに基づき加速動作させた後、減速動作へ
切り換えて、目標地点まで移行させ且つ停止させる装置
において、前記移動体の減速時に対応して移動体に制動
力を付加するための制動手段と、前記移動体を加速動作
から減速動作へ切り換える点を検出するための検出手段
と、この切換え点の検出により前記制動手段の作動を開
始させるスイッチ手段とを設けることとした。
標速度パターンに基づき加速動作させた後、減速動作へ
切り換えて、目標地点まで移行させ且つ停止させる装置
において、前記移動体の減速時に対応して移動体に制動
力を付加するための制動手段と、前記移動体を加速動作
から減速動作へ切り換える点を検出するための検出手段
と、この切換え点の検出により前記制動手段の作動を開
始させるスイッチ手段とを設けることとした。
第5図は、この発明の装置を用いた場合の移動体の送り
動作を示しており、駆動用モータ等の最大推力で決まる
最大加速度aで移動体を加速し、移動体が中間点を越え
る切換え点Ptに達したとき、これを検出して制動手段
を働かせ、制動力を付加して最大減速を行うものである
。
動作を示しており、駆動用モータ等の最大推力で決まる
最大加速度aで移動体を加速し、移動体が中間点を越え
る切換え点Ptに達したとき、これを検出して制動手段
を働かせ、制動力を付加して最大減速を行うものである
。
この場合、加減速の切換え点P2は、制動手段が働いた
ときに発生する粘性抵抗力と前記最大推力とからあらか
じめ算出されるもので、切換。
ときに発生する粘性抵抗力と前記最大推力とからあらか
じめ算出されるもので、切換。
え点Pt以後の減速曲線は前記最大減速度−aより急峻
となって、移動体の送り時間T2は、従来例における送
り時間T+よりも短縮されることになる。
となって、移動体の送り時間T2は、従来例における送
り時間T+よりも短縮されることになる。
従ってこの発明によれば、従来、困難とされていた移動
体の送り時間の短縮を実現でき、装置の性能を大幅に向
上し得る等、発明目的を達成した顕著な効果を奏する。
体の送り時間の短縮を実現でき、装置の性能を大幅に向
上し得る等、発明目的を達成した顕著な効果を奏する。
〈実施例の説明〉
第2図は、この発明の速度制御装置を適用した静圧浮上
XYステージを示し、定盤1上に中央ステージ部2が静
圧空気軸受3を介して浮上状態で移動自由に支持されて
いる。前記中央ステージ部2は、四方に配置されたりニ
アモータ4により駆動されるもので、その駆動力はガイ
ド5により中央ステージ部2へ伝達される。
XYステージを示し、定盤1上に中央ステージ部2が静
圧空気軸受3を介して浮上状態で移動自由に支持されて
いる。前記中央ステージ部2は、四方に配置されたりニ
アモータ4により駆動されるもので、その駆動力はガイ
ド5により中央ステージ部2へ伝達される。
前記各リニアモータ4には、第1図に示す如く、ボビン
に制動コイルを巻きつけた構造の制動装置6が付加され
ており、各制動コイルの両端はスイッチ回路7を介して
速度制御回路8に接続されている。前記制動コイルは、
ステージ駆動時に閉路状態に設定されると、誘導起電力
が発生して電流が流れ、その電流値に応じた制動力が駆
動方向と反対の方向に作用する。前記誘導起電力は、ス
テージの移動速度に比例するもので、従って制動力も速
度に比例した粘性抵抗、となる。
に制動コイルを巻きつけた構造の制動装置6が付加され
ており、各制動コイルの両端はスイッチ回路7を介して
速度制御回路8に接続されている。前記制動コイルは、
ステージ駆動時に閉路状態に設定されると、誘導起電力
が発生して電流が流れ、その電流値に応じた制動力が駆
動方向と反対の方向に作用する。前記誘導起電力は、ス
テージの移動速度に比例するもので、従って制動力も速
度に比例した粘性抵抗、となる。
第3図は、前記速度制御回路8の全体構成を示す。図中
、移動体9は前記中央ステージ部2やガイド5を含む移
動部全体を意味し、また測長器10はこの移動体9の現
在位置データX。
、移動体9は前記中央ステージ部2やガイド5を含む移
動部全体を意味し、また測長器10はこの移動体9の現
在位置データX。
を検出する。この現在位置データXIIは位置サーボル
ープ11を通してフィードバックされ、目標位置データ
X0より現在位置データXllが差し引かれて位置偏差
データΔXが算出される。
ープ11を通してフィードバックされ、目標位置データ
X0より現在位置データXllが差し引かれて位置偏差
データΔXが算出される。
この位置偏差データΔXは目標速度演算部12に入力さ
れ、目標速度演算部12では、位置偏差データΔXに基
づき目標速度データV0を算出すると共に、加速動作か
ら減速動作へ切り換える切換え点PK (第5図に示
す)を検出して、スイッチ回路7へ検出信号iを送る。
れ、目標速度演算部12では、位置偏差データΔXに基
づき目標速度データV0を算出すると共に、加速動作か
ら減速動作へ切り換える切換え点PK (第5図に示
す)を検出して、スイッチ回路7へ検出信号iを送る。
このスイッチ回路7は制動装置6をオン、オフするため
のものであって、加速動作時には制動装置6をオフし、
減速動作時には前記検出信号iに基づき制動装置6をオ
ンする。
のものであって、加速動作時には制動装置6をオフし、
減速動作時には前記検出信号iに基づき制動装置6をオ
ンする。
また前記現在位置データX++は、速度サーボループ1
3中の速度演算部14へ与えられ、速度演算部14にて
現在位置データX、Iをサンプリングし且つゲインKを
与えることにより、現在速度データv、Iが生成される
。前記目標速度データv0と現在速度データvllとの
偏差データはアンプ15で増幅された後、リニアモータ
4に駆動電圧として与えられる。
3中の速度演算部14へ与えられ、速度演算部14にて
現在位置データX、Iをサンプリングし且つゲインKを
与えることにより、現在速度データv、Iが生成される
。前記目標速度データv0と現在速度データvllとの
偏差データはアンプ15で増幅された後、リニアモータ
4に駆動電圧として与えられる。
しかして移動体9を目標地点まで移動させる場合、移動
体9をリニアモータ4の最大推力で決まる最大加速度a
で加速させて、切換え点Ptまで移動させる(第5図参
照)。この切換え点P2は、制動装置6が働いたときに
発生する粘性抵抗力kv(ただしkは定数、■は移動体
9の速度)と、リニアモータ4の最大推力とから算出で
きるものでにその点P2を規定するデータをあらかじめ
求めてメモリ等にセットしておく。そして移動体9が切
換え点P2に達したとき、前記目標速度演算部12にて
これを検出し、スイッチ回路1をオンして制動装置6を
働かせる。これにより制動装置6の粘性抵抗力kvがリ
ニアモータ4に作用し、移動体9は、第5図に示す曲線
に従って減速せられ、送り時間Tz (Tt <T+
)で目標地点へ到達する。
体9をリニアモータ4の最大推力で決まる最大加速度a
で加速させて、切換え点Ptまで移動させる(第5図参
照)。この切換え点P2は、制動装置6が働いたときに
発生する粘性抵抗力kv(ただしkは定数、■は移動体
9の速度)と、リニアモータ4の最大推力とから算出で
きるものでにその点P2を規定するデータをあらかじめ
求めてメモリ等にセットしておく。そして移動体9が切
換え点P2に達したとき、前記目標速度演算部12にて
これを検出し、スイッチ回路1をオンして制動装置6を
働かせる。これにより制動装置6の粘性抵抗力kvがリ
ニアモータ4に作用し、移動体9は、第5図に示す曲線
に従って減速せられ、送り時間Tz (Tt <T+
)で目標地点へ到達する。
なお上記実施例では、制動装置6として制動コイルによ
るものを用いているが、制動装置6はこれに限らず、例
えば第4図に示す如く、バイパス16を弁17で開閉し
て孔18付きピストン19に制動力を与えたり、除いた
りするオイルダンパーを用いることができる。
るものを用いているが、制動装置6はこれに限らず、例
えば第4図に示す如く、バイパス16を弁17で開閉し
て孔18付きピストン19に制動力を与えたり、除いた
りするオイルダンパーを用いることができる。
第1図はリニアモータへの制動装置の取付は状態を示す
図、第2図は静圧浮上XYステージの斜面図、第3図は
速度制御回路の全体構成を示すブロック図、第4図は制
動装置の他の実施例を示す図、第5図はこの発明にかか
る目標速度パターンを示す図、第6図は従来の目標速度
パターンを示す図である。 4・・・・リニアモータ 6・・・・制動装置7・・
・・スイッチ回路 8・・・・速度制御回路9・・・
・移動体 特 許 出 願 人 重石電機 株式会社冊ツ4′
ノ )コ’Q3 +4;ア2−2
、。つ1工、9クー−−−スイ、7+回路
図、第2図は静圧浮上XYステージの斜面図、第3図は
速度制御回路の全体構成を示すブロック図、第4図は制
動装置の他の実施例を示す図、第5図はこの発明にかか
る目標速度パターンを示す図、第6図は従来の目標速度
パターンを示す図である。 4・・・・リニアモータ 6・・・・制動装置7・・
・・スイッチ回路 8・・・・速度制御回路9・・・
・移動体 特 許 出 願 人 重石電機 株式会社冊ツ4′
ノ )コ’Q3 +4;ア2−2
、。つ1工、9クー−−−スイ、7+回路
Claims (6)
- (1)移動体を、目標速度パターンに基づき加速動作さ
せた後、減速動作へ切り換えて、目標地点まで移行させ
且つ停止させる装置であって、前記移動体の減速時に対
応して移動体に制動力を付加するための制動手段と、 前記移動体を加速動作から減速動作へ切り換える点を検
出するための検出手段と、 この切換え点の検出により前記制動手段の作動を開始さ
せるスイッチ手段とを具備して成る速度制御装置。 - (2)前記移動体は、静圧浮上XYステージである特許
請求の範囲第1項記載の速度制御装置。 - (3)前記目標速度パターンは、移動体駆動用モータの
最大推力に基づき設計されている特許請求の範囲第1項
記載の速度制御装置。 - (4)前記制動手段は、制動コイルの誘導起電力を利用
した装置である特許請求の範囲第1項記載の速度制御装
置。 - (5)前記制動手段は、オイルダンパーを利用した装置
である特許請求の範囲第1項記載の速度制御装置。 - (6)前記検出手段は、目標地点までの中間点を越えた
点を切換え点として検出する特許請求の範囲第1項記載
の速度制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145428A JPS625420A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 速度制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60145428A JPS625420A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 速度制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS625420A true JPS625420A (ja) | 1987-01-12 |
Family
ID=15385015
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60145428A Pending JPS625420A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 速度制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625420A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4896869A (en) * | 1987-10-30 | 1990-01-30 | Tokyo Electron Limited | Moving table apparatus |
Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117410A (ja) * | 1974-08-05 | 1976-02-12 | Mansei Kogyo Kk | Yomitorisochi |
| JPS5485678A (en) * | 1977-12-20 | 1979-07-07 | Canon Inc | High accuracy alignment method for air bearing guide system xy stage |
| JPS56136383A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-24 | Ricoh Co Ltd | Damper in serial printer |
| JPS58119782A (ja) * | 1982-01-11 | 1983-07-16 | Nippon Telegr & Teleph Corp <Ntt> | 磁気浮上案内機構 |
| JPS58151885A (ja) * | 1982-03-03 | 1983-09-09 | Hitachi Ltd | モ−タの位置制御方法 |
| JPS5975794A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-04-28 | Sony Corp | 音響変換器の保護装置 |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP60145428A patent/JPS625420A/ja active Pending
Patent Citations (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5117410A (ja) * | 1974-08-05 | 1976-02-12 | Mansei Kogyo Kk | Yomitorisochi |
| JPS5485678A (en) * | 1977-12-20 | 1979-07-07 | Canon Inc | High accuracy alignment method for air bearing guide system xy stage |
| JPS56136383A (en) * | 1980-03-27 | 1981-10-24 | Ricoh Co Ltd | Damper in serial printer |
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| JPS5975794A (ja) * | 1982-10-25 | 1984-04-28 | Sony Corp | 音響変換器の保護装置 |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US4896869A (en) * | 1987-10-30 | 1990-01-30 | Tokyo Electron Limited | Moving table apparatus |
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