JPS625431A - デジタルデ−タの出力方式 - Google Patents

デジタルデ−タの出力方式

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JPS625431A
JPS625431A JP60142624A JP14262485A JPS625431A JP S625431 A JPS625431 A JP S625431A JP 60142624 A JP60142624 A JP 60142624A JP 14262485 A JP14262485 A JP 14262485A JP S625431 A JPS625431 A JP S625431A
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JP
Japan
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data
output
bar code
shutter element
optical shutter
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Pending
Application number
JP60142624A
Other languages
English (en)
Inventor
Shinichi Seki
関 真一
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Stanley Electric Co Ltd
Original Assignee
Stanley Electric Co Ltd
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Publication date
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Publication of JPS625431A publication Critical patent/JPS625431A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 3、発明の訂1111Iな1悦明 〔産業上の利用分野〕 この発tlは、外部より人力8tlだ情報をデジタルデ
ータ゛と1.【」ンビ、−タL、7出カ−オる出力方式
2特にコンビ、−りとの接続を−プルが不要となり、出
ノ、、7装置の操fr Mが向1−するデジタルデータ
の出力方式に関1−るものである1、〔従来の技術、] 6種センサ、計測W等から入力されl;:外界からの情
報をデジタルデータに変換1.て:ユンビュータに11
1力する出力方式):14mは、例λ7,5第8図に示
すようなものがある。即ち、外界からの情報を端末機器
1によりデジタルデータに変換し2、これをコンビ、−
タ(電子計算機)2に出力1゛るようにしたものである
。コンビコータ2にJ−記デジタルデータを出力する方
法と)2ては、電気的な出力方法と光学的な出力方法が
あり、電気的出力)5法は端末4次器1.とコンピュ・
−タ2の間に接続された電線を通しでデータを伝送する
ものであり、端末機器1とコンビコ−タ2との間で双方
向伝送がRrf能なG P −I B (Genera
l purpose 1nterface hus)あ
るいはR3−232C規格等が用いられているア又、光
学的出力方法は光ファイ・くを通してデータを・伝送す
るものであり、j−記電気的出犬1方法あるいは九゛7
゛的jロカ方法の何れのFj法においても端末機器1と
コンピーシダ2とを接続4″る接続データ”1しRびム
の゛jネクタが必〒である。
〔光用が解決!−5よ)とする問題点1上記のような従
来のデジタルデータの出力方式にあっては、端末機器l
とコンピュータ2を接続する電線あるいは光ファイバ等
の接続ケーブル及びそのコネクタが必要となるため、・
接続ケーブルを着脱する際にその都度コネクタを抜き差
ししなければならず、操作性が悪く、コネクタのための
特別なスペースも必要となるという問題点があり、又場
合によっては接続ケーブルが邪魔になることがあり、特
に常時連続してデータを出力する必要がない場合あるい
はセンサ、計測器等の端末機器1をポータプル(携帯用
)にしたい場合に接続ケーブルが支障になるという問題
点があった。
この発明は、このような問題点に着目してなされたもの
で、出力装置とコンピュータとの接続ケーブル及びその
コネクタが不要となり、装置の操作性が向上し、且つポ
ータプルが回部なデジタルデータの出力方式を提供する
ものである。
〔問題点を解決するための手段〕
この発明のデジタルデータの出力方式は、外部より入力
された情報を所定のフォーマットに交って時系列上のバ
ーコード信号に変換し、そのバーコードをバーコードリ
ーダにより走査させた時に得られる時系列上の信号と同
一のタイミングで光シヤツタ素子を駆動させて入力情報
のデータを出力するようにしたものである。
〔作用〕
入力情報奢バーコード化し、このバーコードに対応して
光シヤツタ素子を駆動することにより、光シヤツタ素子
に八−コードリーグを臨ませて上記バーコードのデータ
を読み取ることができ、バーコードリーダ奢接続したコ
ンピュータにデータを出力することができる。又、バー
コードリーダは光シャッタ素子上装着した出力装置と切
り離されているので、出力装置の操作性は向上し、ポー
タプルに適したものとなる。
〔実施例〕
第1図はこの発明の全体構成を説明するためのブロック
図である0図において、1は各種センサ、測定器、キー
スイッチ等の端末機器で、外部からの情報が入力される
。3は端末機器lから出力された入力情報を所定のフォ
ーマットに従って時系列上のバーコードデータに変換す
る変換手段としてのCPUで、メモリ4に八−コードの
フォーマット情報が予め書き込まれている。5は上記バ
ーコードデータに対応してLCD、PLZTなどの光シ
ヤツタ素子を駆動させるドライバ回路(駆動手段)、6
は出カバネルで、上記光シヤツタ素子な有し、その底面
に反射板を装着している。
7は上記バーコード化されたデジタルデータを出力すべ
きコンピュータ2に接続されたバーコードリーダである
上記構成の出力装置において、端末機器lに取り込まれ
た外界からの情報はCPU3に入力され、ここでデジタ
ル信号に変換された後文にメモリ4に書き込まれている
フォーマット情報に基づきバーコードデータに変換され
る。メモリ4はROM及びRAMを有しており、/ヘー
コードのフォーマットtN報はROMに格納されている
。又、RAMには上記バーコードデータが一時的に蓄え
られることもあり、バーコードデータに変換する前のデ
ータが蓄えられることもある。
CPU3で変換されたバーコードデータは直接あるいは
必要に応じてメモリ4から読み出されてドライバ回路5
に入力され、このドライバ回路5から出カバネル6の光
シャ7タ素子に駆動信号が出力される。そして、光シヤ
ツタ素子は時系列上のバーコードデータに対応して0N
−OFFを繰り返し、これを出カバネル6に臨ませたバ
ーコードリーダ7が読み取ることによりコンピュータ2
にデータを伝送することができる。
次に、第2図に基づいて上記出カバネル6から出方され
たデータをバーコードリーダ7が読み取る原理を説明す
る。バーコードリーダ7はコンピュータのデータ入力手
段として最近頻繁に用いられており、第2図(a)に示
すバーコードをその長さ方向にスキャンすることにより
時系列上のデータが入力される。八−コードとはマーク
(黒い線)とスペース(空白)とを交互に羅列したもの
で、そのマークの太さと順序などで所定の情報を表わす
、そして、上述したようにこのバーコード上をパーコド
リーダ7によって人為的にスキャン(走査)すると、そ
の八−コードのデータがバーコードリーダ7に入力され
る。その際、バーコード自体はその長さ方向の情報の列
であるが、オペレータが/<−−コードリーダ7を走ら
せてバーコードの内容を読み取るど、バーコードリーダ
7にはその走査速度に応じた時間軸1−の情報の列であ
るデータが入力される。
そこで、本発明ではバーコードリーダ7を出カバネル6
の光シャッタ素r−に臨ませて固定しておき、光シャッ
タ素rを時系列的に0N−OFFさせている。即ち、バ
ーコードリーダ7自体には走査による直線連動を感知す
るすべなど無いので、バーコードリーダ7を固定し、そ
の前方に配Nごれた光シャッタ素子を0N−OFFさせ
る。この光シヤツタ素子の0N−OFFのタイミングは
、オペレータがバーコードリーダ7を走らせた時にバー
コードリーダ7に入力される時系列的な0N−OFFの
信号と同一のタイミングとする(第2図(b) 参照)
、これにより、バーコードリーダ7にはバーコードのマ
ークとスペースによる同一のデータが入力され(第2図
(C) 参照)、バーコードの情報内容を読み取ること
ができる。
]−記バーコートリーダ7には発光素子−と受光素子が
一対に設けられており、発光素子からの光が出カバネル
6のシャッタ素子の0N−OFFの状y島に応じて受光
素子に入力される。第3図(a)。
(b)は、に記発光素子、受光素子と1.てそれぞれL
ED (発光ダイオード)7a及びFD(フォトタイオ
ード)7bを用いた八−コードリーダ7と、シャッタ素
子としてLCD (液晶素子)6aを用いてLCDシャ
ッタを構成した出カバネル6を示す図である。バーコー
ドリーダ7内のLED7aから出た光はLCDシャッタ
が遮断状態、つまりLCD6aがONの時にはPD7b
に到達せず(第3図(b)#照)、この時バーコードリ
ーダ7はマークと判別する。LCDシャッタが透過状態
、つまりLCD6aがOFFの時には、第3図(a)に
示すようにLED7aから出た光はL CDGaを通過
してその底面の反射板6bで反射され、ふたたびL C
D 6 aを通過してPD7bに入力される。この時、
バーコードリーダ7はスベー2 、!: #’IQする
。コノように、LCD6aの0N−OFFの状態に応じ
てLED7aからの光がPD7bに入力され、八−コー
ドリーダ7はバーコードのマークとスペースを判別する
ことがでさ、その情報内な読み取ることができる。その
際、シャッタ素子であるLCD6aは、例えば出カバネ
ル6がセグメント構成であれば適当な面積の1セグメン
トの票f“で良く、駆動もスタティック駆動で良い。
以−1−、バーコードリーダ7によって出カバネル6か
ら出力されたデータを読み取る原理を説明したが、出カ
バネル6とデータを出力すべきコンピュータ2との間に
接続ケーブルは不要であり、操作性は向」ニしたものと
なる。即ち、接続ケーブルの着脱時におけるコネクタの
抜き差しといった煩わしい動作がなくなり、しかもコネ
クタのための余分なスペースも不要となる。又、tt1
カバネル6としてフラノ)・ディスプレイパネルを使用
するのと相まって装置が小形なものとなる。
第4図は上述の原理を基に本発明全セールスマン用売上
データ集計装置に適用した一実施例を示すブロー2り図
で、この実施例は電子式卓−L計算機(以下1tL阜と
いう)に構成しである。即ち、3゜4は電卓に内蔵され
たCPU及びメモリ、6は電卓の一部に設けられた出カ
バネルで、後述するタッチスイッチ(メンブレンスイッ
チ)8が形成されている。9は電卓の表示部、10は電
卓にメモリ4と別に設けられたメモリで、カレンダー等
が記憶されている。11はテンキー及びファンクシボン
キーを具備したキーボードである。
第51fflは−1−記電卓の外観を示す斜視図で、表
示glI9には図示していないがLCD等の表示素子が
設けられ、LCD6aの出力内容を表示できるようにし
である。又、第6図に前述したタッチスイッチ8の構造
を示しである。このタッチスイッチ8はLCD6 af
用いたLCDシャッタのL側に形成されたもので、2枚
の可n性を有する透lηなシート状ポリエステルフィル
ム8a、8bの表面に敷設された透明電極8c、8dが
スペーサ8e、8fを介して略平行に相対向して配置さ
れている。
このように構成されたものにおいて、例えば売上額や品
物コード番号あるいは顧客番号等をキーボード11で入
力し、夕方帰社した時に一日の集計を会社のコンピュー
タ2にバーコード7により入力する。その際、電卓とコ
ンピュータ2との間にbFaケーブルは不要であるので
、操作性の良いものとなる。しかも、ケーブル接続のた
めのコネクタの取付スペースが不要であり、又、表示素
子及びシャッタ素子6aにはフラットなディスプレイ素
子を用いているため、カード電卓並のサイズにすること
が可能である。この実施例では、LCD6aのhmにタ
ッチスイッチ8を形成しであるので、これにバーコード
リーダ7を押し当ててスタート信号をCPU3に出力し
、出カバネル6からのデータ出力な自動スタートさせる
ことが回旋である。この時、バーコードリーダ7は操作
時に少なくとも片方の手を拘束するので、この自動スタ
ートは操作性をより向1−させるものである。
叉、具体的には図示し、ていないが、表示部9の表示素
子に出力データの内容、あるいは関連データを表示させ
ることができ、更に有益なものとなる0例えば、全出力
データ省がどの位で(何バイトで)、今どの位出力した
か(何バイト目を出力中か)を表示することができ、出
力中のバーコードの意味をコードで表示したりすること
もできる。
このように、出力データと共に該データと関連する情報
を表示することができるので、利用者にとって使い易い
ものとなり、見通しの良い操作ができる。なお、出力バ
ネ)Lr6のLCD6aは表示部9の表示素子の−・部
と兼用させても良く、又電卓に代えてLCD表示部を備
えた時計に適用することも可能である。
第7図はこの発明の他の実施例を示すブロック図である
。この実施例は、連動による生理的な変化を測定する装
置に適用したもので1図中12は時間を計測するクロッ
クタイマ、13は血圧を測定する血圧センサ、14は例
えば上腕部の脈拍を測定する脈拍カウンタ、15は心臓
拍動数を測定する心拍カウンタ、16は運動の激しさ全
測定する加速度センサで、これらのセンサ、カウンタ類
は必要に応じて設けられている。
運動による生理的な変化を測定するため、例えばテスト
用の自転車を所定時間漕いだ場合、その時の血圧や脈拍
などの生理的なデータはCPU3に入力され、メモリ4
に取り込まれる。このデータは必要に応じてメモリ4か
ら取り出され、出カバネル6からバーコードリーダ7を
介してコンピュータ2へ出力される。その際、出カバネ
ル6のシャッタ素子にバーコードリーダ7を臨ませるだ
けでデータを転送することができ、コンピュータ2どの
接続ケーブルを必要とないので、操作性の良いものとな
り、屋外で自由なNsを行わせることも可能となる。即
ち、従来のように接続ケーブルを必要とする場合、その
接続ケーブルが邪魔となり、運動の種類も室内でできる
自転車漕ぎなどに限られ、又その接続ケーブルがコンピ
ュータ2から延びているということで被験者の心理的な
面に#1奢クーえることがあり、室内、室外で自由な連
動を行わせることができなかった。本発明では上述した
ようにコンピュータ2及びバーコードリーダ7を被験者
の周辺に置く必要がないので、正確な生理的データを収
集することができ、シャッタ素子を装着した出カバネル
6を被験者に取り付ける場所を考慮すれば、M勤を中断
することなくデータを転送することも可能である。
以上、この発明を適用した出力装置に係る実施例につい
て述べたが、この発明は種々のデータを収集して出力す
るポータプル端末装置に広く適用でき、又バーコードを
用いてプログラムを開発する場合などバーコード発生装
置に適用して多大な利益を奏するものである。
〔発明の効果〕
以」二説明したように、この発明によれば、外部より入
力された情報を時系列上の、バーコード信号に変換し、
そのバー・コードを走査した時に得られる時系列りの信
号と同一のタイミングで光シャツタ素了を堪勅、!−1
ノ、6ようにしたため、データLt1ノー1装置どf−
夕を出力ず一2S二1ンビ、−タJ:の間に接続ノl〜
、7″λ1/ルびづ−: (Q ii:1 ;本りタが
不用)・なり、従っでウ−・〜2fルア7IQのための
煩わしいぞN“1がな゛(なるので出力装とは操f’[
’F’Uが1”:内I−,,,!し小杉(、:なるとい
つ効果があり1.)−汎用性の品いパ・−ツー・ドリー
・ダか使用で、さ、ポータプル端末出力装置に適用1.
、、、、、 c優れた効果を4丈るものである8
【図面の簡単な説明】
・n1図はこの開場1の全体構成を説、引動るための、
ノ゛■−ゴック図、第21が(a)、(h)、(e)は
第11図の八−,】−トリ・−ダがf タをE・−み取
る原理をBXす説明図、第3図(δ)、(b)は第1図
の出力バネ↑し及び八〜・−コードリ・−ダの負部を示
ず構成IN、第4図はこの発明の−・′3!−施例へ:
示−ケーブロック図、第5図は第4、 [′;4のCP
U及び出カバオルを備えt・・電了式卓り計算機の外観
を示す斜視図、第6図は第4図のタッチスイッチの詳細
を示す構造図、第7図はこの発明の他の支)△例手−示
すブn7り図、第81Δは従来のデジ′!ル′F−りC
2り出力方式を示−4−ブロック図であ乞 ?・・・・・・:1ンビユータ コ5・・・・・・f4参ft段ど15.τのCIFU5
・・・・・・ドライバ回路 f;・・・・・・出カバネル 6a・・・・・・L CT3 (シャッタ素子)7・・
・・・・/へ一コートリーグ 第7図 第2図 第3図 a)Ca 第7図 第θ図 手続補正書 昭和60年12月 +H

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 外部より入力された情報をデジタルデータとして出力す
    る出力方式において、入力情報を所定のフォーマットに
    従って時系列上のバーコード信号に変換し、そのバーコ
    ードをバーコードリーダにより走査させた時に得られる
    時系列上の信号と同一のタイミングで光シャッタ素子を
    駆動させて入力情報のデータを出力することを特徴とす
    るデジタルデータの出力方式。
JP60142624A 1985-07-01 1985-07-01 デジタルデ−タの出力方式 Pending JPS625431A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60142624A JPS625431A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 デジタルデ−タの出力方式

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JP60142624A JPS625431A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 デジタルデ−タの出力方式

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JPS625431A true JPS625431A (ja) 1987-01-12

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ID=15319667

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JP60142624A Pending JPS625431A (ja) 1985-07-01 1985-07-01 デジタルデ−タの出力方式

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US4990756A (en) * 1988-07-25 1991-02-05 Telsor Corporation Apparatus and method for emulating bar codes

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59135538A (ja) * 1983-01-25 1984-08-03 Seiko Epson Corp データ出力装置

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