JPS6254320A - キ−ボ−ド - Google Patents

キ−ボ−ド

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Publication number
JPS6254320A
JPS6254320A JP60193240A JP19324085A JPS6254320A JP S6254320 A JPS6254320 A JP S6254320A JP 60193240 A JP60193240 A JP 60193240A JP 19324085 A JP19324085 A JP 19324085A JP S6254320 A JPS6254320 A JP S6254320A
Authority
JP
Japan
Prior art keywords
key
word processor
keyboard
keys
voice input
Prior art date
Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
Pending
Application number
JP60193240A
Other languages
English (en)
Inventor
Yoichi Yoshida
陽一 吉田
Michio Kurata
道夫 倉田
Isamu Harada
勇 原田
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Dai Nippon Printing Co Ltd
Original Assignee
Dai Nippon Printing Co Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Dai Nippon Printing Co Ltd filed Critical Dai Nippon Printing Co Ltd
Priority to JP60193240A priority Critical patent/JPS6254320A/ja
Publication of JPS6254320A publication Critical patent/JPS6254320A/ja
Pending legal-status Critical Current

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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 (発明の技術分野) この発明は、ワードプロセッサと音声入力可能な電算写
植システムとに兼用できるキーボード、特に音声入力用
キーの4Ii成に関する。
(発明の技術的背景とその問題点) 従来、ワードプロセッサ及び電算写植システム(CTS
)では第13図に示すように、ワードプロセッサ1に+
1メ用のキーボード2を、没け、ワードプロセッサ1で
は入力された文字情報を編集したり、格納又はプリンタ
で印刷したりするようになっている。一方、電算写植シ
ステム3には専用のキーボード4が設けられており、ワ
ードプロセッサと比較して複雑な文字の入力1編集、フ
ィルム・印画紙出力を行なうようになっている。
近年、ワードプロセッサは電算写植用人力装置として注
目されているが、限られたキー数で電算写植用編集情報
を入力するために、操作が複雑になるという欠点が生じ
ていた。また、最近では文字情報を音声で電算写植シス
テムに入力することも実現されている。
(発明の目的) この発明は上述のような1(情からなされたものであり
、この発明の目的は、ワードプロセッサ及び電算写植シ
ステムに兼用できるキーボードで、かつa声入力に適し
たキーボードを提供することにある。
(発明の概要) この発明は、音声入力可能な゛心算写植システム及びワ
ードプロセッサに対して文字情報あるいは編集情報を入
力するキーボードに関するもので、に記電算写植システ
ム及びワードプロセッサに必要な専用キーを設けると共
に、上記音声入力に必要な次候補キー、訂正キー等を設
けたものである。
(光IJの実施例) 第1図はこの発明の一実施例を示すブロック図であり、
キーボードlOは切換回路31に接続され、切換回路3
1の出力がインタフェース32を経てワードプロセッサ
21に、又はインタフェース37を経て音声入力用のマ
イクロホン36からの音声信号ASと共に電算写植シス
テム22に入力されている。ワードプロセッサ21及び
tit算写植システム22はそれぞれ切換回路34を介
してCR7表示装置30に接続されており、ワードプロ
セッサ21はプリンタ33にデータを出力してハードコ
ピーをとれるようになっており、 Jj算写植システム
22はフ・イルムあるいは印画紙出力を行なうようにな
っている。 CR7表示装置30にはキーボードlOの
マルチ機能を表示するための表示ランプ38が設けられ
ていると共に、マイクロホン36によるrf声大人力可
能であることを表示するランプ39が設けられている。
切換回路31は自動的又はト動で入力される切換信号S
wによって切換えられる。
ここに、キーボードIOは第2図に示すようにオペレー
タが使用しやすいような機濠別に分割されて配置されて
いる。第3図ないし第6図は、分割されたキーボードの
各部分を詳細に示している。すなわち、第3図は「複写
」、「挿入」、「削除」等のワードプロセッサ制御キー
や、「小文字」、「別種」、「学習」等の音声入力制御
キーが配置されたキーボード121を示している。第4
図はrlJ  、r2J  、r3J等の数字、r、J
  、  r、J 、 r、’J等の文章記号や、「↑
」、「→」、「変換」、「無変換」等のワードプロセッ
サ制御キーが配置されたキーボード+22を示している
。また、第5図はrA」 、rB」 、rc4等のアル
ファベット。
「%」、「¥」、「廿j等の特殊記号や、rcc」、 
 rF=Os」、  rea」笠の編集用キーが配置さ
れたキーボード123を示している。さらに、:fr、
6図は「あ」、「い」、「う」等のひらがなキーや、 
「口’Tf」 、rl」 、r行j等の編集用キーが配
置されたキーボード+24を示している。
一方、キーボード10は、つまりキー121〜!24の
それぞれは第7図に示すようにキーマトリックス部12
と、キーボード10をコントロールするキーボードコン
トローラ部11とで構成されており、キーボード10は
、コンピュータ等を介してワードプロセッサ21及び電
算写植システム22に対してデータを人力するようにな
っている。
そして、キーボードコントローラ部11はキーマトリッ
クス部12をスキャン、エンコードするスキャン/エン
コード部13と、エンコートサレタアドレスに対応する
データを格納したコード変換部14と、スキャン/エン
コード部13をコントロールし、コード変換部14のテ
ーブルを選択的に指定するタイミングをコントロールf
 ル:I7トローラ部15及びタイミング発生部18と
で構成されている。コード変換部14はテーブル雲1〜
#nのコード変換テーブルで構成されており、キーマト
リックス部12のキー配列に対応したコード情報がそれ
ぞれROM等に格納された状態でセットされており、テ
ーブル81〜mlをタイミング発生部16で選択的に使
用するようにすることにより、ワードプロセッサ21.
電算写植システム22の外部装置20に与えるコード列
HCをキーマトリックス部12と対応づけして与えるこ
とができる。すなわち、スキャン/エンコーダ部13は
キーマトリックス部12の押されたキーに対応したコー
ド信号KCをコード変換部14に与え、コード変化部1
4で選択されているテーブルに従ってワードプロセッサ
21.電算写植システム22に対応したコード列HCに
変換するようになっている。
第8図はコード変換部14とキーマトリックス112の
対応関係を示すものであり、キーマトリックス部12が
例えば、100キーのキーボードである場合、例えばf
fo?Ff目のキーKaが押された場合、テーブル月で
はデータAが対応し、テーブルt2ではデータBが対応
し、テーブル露3ではデータCが対応するようにそれぞ
れ予め格納されている。従って、テーブル雪】が選択さ
れている時にキーに、が押された場合は、Aのコード情
報がワードプロセッサ21.電算写植システム22にT
えられることになり、テーブル霧2が選択されている場
合はBのコード情報が外部装置に対してfえられること
になる。このように、テーブルtl−t3の内容をキー
ボードのキーの配列に対応して格納しておくことにより
、テーブル鯵1〜窃3の選択によってキーのコード情報
を自由な情報で外部装置20に与えることができる。し
たがって、第3図〜第6図に示すキーの内容は自由に変
更することができ、音声入力用キーも任意の位置に任意
の順番に設定することができる。
また、この発明ではキーボード123の上部位置に色キ
ー123八〜123Fが、没けられており、単語9交信
1編集情報、ファンクション等を色キー+23A〜12
3Fで識別して登録しておき、原8i等に色鉛筆1色マ
ジックペン等で色付けされる記入された編集情報をキー
の色で識別し、人力情報の多い編集情報の入力において
、特に頻度の高いキーをその色付けされた色キー123
A −123Fを押すことによって容易に人力できるよ
うにしている。第9図〜第11図はその様子を示すもの
であり、第9図又は第11図に示す如く与えられた原稿
に対して例えば第10図に示すような編集情報Fl、F
2を入力する場合、この編集情報Fl、F2が原稿の上
で何回も使用されるような場合には、この部分に編集情
報を害〈ことなく色鉛筆等で色付けし、その編集情報(
Fl 、F2)を入力すべきことをオペレータに知らせ
る。なお、第9図はノふ本字体が明朝体で横組み、字の
大きさが8ポイントの条件になっている場合を、第11
図は基本字体が明朝体で縦組みの条件になっている場合
を示している。オペレータはこの色付けされた情報を見
てキーボード123の例えば緑色の色キー123Eを押
すことによって予め登録されている編集情報(Fl 、
F2)を1回のキー操作で入力するようにしている。こ
のような登録をしない場合には、原稿の上でこの編集情
%lFI、F2を入力する場合には、その都度編集情報
を全てキー操作で人力しなければならず、キー操作が煩
雑になる欠点がある。又、この発1jのキーによれば、
編集情報の原稿上での色付けと操作すべきキーとが色で
対応しているので、そのキー人力の操作が容易であり、
誤入力を防止することができる。
さらに、この発明では1つのキーに対して複数(例えば
3個)の機能を与えるようにしており、キーのh段、中
段及び下段でキーの機能が異なるようにし、その上中下
のシフトをキーボード121のキーで行なうようにして
いる。すなわち、第12図はかかるマルチ機能キーの一
例を示しており、上段はraJを、中段は「囚」を、下
段はrAJを人力できるようになっており、通常は音声
人力に適するような形態の中段が選択されるようになっ
ている。1段にシフトする場合はキー121の「上シフ
ト」キーを押せばよく、下段にシフトする場合はキー+
21の「下シフト」キーを押せば良い、このようなキー
の上中下のシフト状態は表示ランプ38にランプ点灯表
示され、マイクロホン36から片声信号ASが入力され
ると自動的に中段にシフトされるようになっている。こ
れによって、キーの中断には電算写植システム22への
入力において音声人力できない編集情報の機r劇が多く
与えられている。また、」−中下段のどの機能が選択さ
れているかをCRT表示装a30の表示ランプ38に対
応させて表示するようにしているので、キーボードIO
のキーの機能が土中ドのいずれであるかをオペレータは
一口で認識することができる。
(発明の効果) 以りのようにこの発IJ1のキーボードによれば、゛心
算写植システムとワードプロセッサに共川できるキーを
1没け、音j#S入力に必要な補助キーを一体的にかつ
操作し易いように配列しているので1交信作成及び文り
の入力に最適なキーボードを提供することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図はこの発明の−・実施例を示すブロック構成図、
第2図はそのキーの配列を示す図、第3図〜第6図はキ
ーボードの具体的な一例を示す図、第7図はこの発明の
キーボードのテーブルの逍択の様子を示す図、第8図は
その動作例を説す1する図、第9図及び第11図は入力
すべき原稿の一例及び編集情報を説明するための図、第
10図は編集情報の一例を説明するための図、第12図
はマルチキーの一例を示す図、第13図は従来のワード
プロセッサ及び電算写植システムのキーボードを説明す
るための図である。 1.21・・・ワードプロセンサ、 2,4.10・・
・キーポー1”、 3.22・・・電算写植システム、
30・・・CRT表示装弗 4 囚

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 音声入力可能な電算写植システム及びワードプロセッサ
    に対して文字情報あるいは編集情報を入力するキーボー
    ドにおいて、前記電算写植システム及びワードプロセッ
    サに必要な専用キーを設けると共に、前記音声入力に必
    要な次候補キー、訂正キー等を設けたことを特徴とする
    キーボード。
JP60193240A 1985-09-03 1985-09-03 キ−ボ−ド Pending JPS6254320A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60193240A JPS6254320A (ja) 1985-09-03 1985-09-03 キ−ボ−ド

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP60193240A JPS6254320A (ja) 1985-09-03 1985-09-03 キ−ボ−ド

Publications (1)

Publication Number Publication Date
JPS6254320A true JPS6254320A (ja) 1987-03-10

Family

ID=16304660

Family Applications (1)

Application Number Title Priority Date Filing Date
JP60193240A Pending JPS6254320A (ja) 1985-09-03 1985-09-03 キ−ボ−ド

Country Status (1)

Country Link
JP (1) JPS6254320A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6426217A (en) * 1987-07-22 1989-01-27 Sharp Kk Key input device

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS6426217A (en) * 1987-07-22 1989-01-27 Sharp Kk Key input device

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