JPS6254397A - 情報伝達装置 - Google Patents

情報伝達装置

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JPS6254397A
JPS6254397A JP19344485A JP19344485A JPS6254397A JP S6254397 A JPS6254397 A JP S6254397A JP 19344485 A JP19344485 A JP 19344485A JP 19344485 A JP19344485 A JP 19344485A JP S6254397 A JPS6254397 A JP S6254397A
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JP
Japan
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circuit
signal
output
detected
input
Prior art date
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Pending
Application number
JP19344485A
Other languages
English (en)
Inventor
一郎 長井
悦郎 藤野
智 片山
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Panasonic Electric Works Co Ltd
Original Assignee
Matsushita Electric Works Ltd
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Filing date
Publication date
Application filed by Matsushita Electric Works Ltd filed Critical Matsushita Electric Works Ltd
Priority to JP19344485A priority Critical patent/JPS6254397A/ja
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  • Audible And Visible Signals (AREA)
  • Alarm Systems (AREA)
  • Interconnected Communication Systems, Intercoms, And Interphones (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 E技術分野1 本発明は情報伝達装置、さらに詳しくは、電話の呼出信
号やインターホンの呼出信号や異常検知センサからの異
常検知信号等の各種信号が検出されたときに信号が検出
されたことを報知する情報伝達装置に関するものである
。
[背量技術] 一般に電話の呼出信号やインターホンの呼出信号や異常
検知センサからの異常検知信号等の各種信号が検出さ九
たことを報知する情報伝達装置には、ブザー音やベル音
等の音が用いられでいるものであるから、録音中のスタ
ジオや防音室のように音を発生させたくない場所で使用
する場合や、難聴者のように音を十分に聞き取れないよ
うな人に報知する場合等には、音を使用しても信号が検
出されたことを十分に報知することができないものであ
る。
[発明の目的] 本発明は上述の点に鑑みて為されたものであって、その
主な目的とするところは、上記各種信号が検出されたこ
とを光を利用して報知することにより音が利用できない
場合でも十分に情報伝達が行なえる情報伝達装置を提供
することにある。
[発明の開示J (実施例) 第1図および第2図は本発明の外観を示すものであって
、箱状に形成されたハウジング1の70ントパネル11
には、一括表示手段としての閃光ランプXLの光が透過
する透光窓部2と、電話の呼出信号、インターホンやド
アホンの呼出信号、異常検知センサからの異常検知信号
の各種信号に応答して点灯する個別表示手段としての3
色の発光ダイオードLD、−LD、の光が透過する透光
窓部31〜3.と、回路部への通電を表示する通電表示
ランプ4と、後述するリセットスイッチの操作ボタン5
とが配設されている。透光窓部3I〜3゜にはスモーク
板が表められており、外光により発光ダイオードLD、
−LD、の色を誤認することがないようにしている。リ
アパネル12には、$2図に示すように、電源スィッチ
のスイッチハンドル6、ヒユーズケース7が設けられ、
電源コード8や各種信号を導入するための信号線9が引
き出されている。ハウジング1は70ントパネル11と
リアパネル12とを除く部分が、tjSs図に示すよう
に、木質材のキャビネット13内に収められており、7
0ントパネル11とリアパネル12どの間を結合するシ
ャーシ14がキャビネット13の下面より挿入されるね
じ15により、キャビネット13と一体に固定されるよ
うになっている。ねじ15は脚16に挿通されており、
キャビネット13の下面に脚16が取着されるようにな
っている。
各種信号は第4図に示すような構成の回路により検出さ
れる。すなわち、電話の呼出信号はピックアップ20に
より検出され、これが呼出信号検出回路21に入力され
て接点出力として中m端子22に接続される。また火災
検出用の感熱センサ等の異常検知センサ24、ドアホン
25、インターホン、来客報知用ボタン等が接続された
遠隔監視制御回路26(いわゆるホームコントローラ)
の出力としてインターホンの呼出信号および閉結信号、
ドアホンの呼出信号、異常検知センサの異常検知信号(
有電圧出力)が得られるのであり、遠隔監視制御回路2
6の出力は呼出信号検出回路21の出力とともに中継端
子22に接続される。中継端子22には上記信号[9が
接続されており、電話の呼出信号、インターホンの呼出
信号および閉結信号、ドアホンの呼出信号、異常検知セ
ンサの有電圧の異常検知信号が信号B9を介して上記ハ
ウジング1内に収納された本体回路23に入力されるよ
うになっている。遠隔監視制御回路26および本体回路
23へは商用電源から給電が行なわれており、呼出信号
検出回路21へは本体回路23から信号線9、中継端子
22を介して24Vの交流が給電されている。
呼出信号検出回路21は、第6図に示すように、ピック
アップ20からの検知信号を増幅する増幅回路31、増
幅回路31の出力を波形整形する波形整形回路32、波
形整形回路32の出力を所定時間(約3秒)保持する時
定数回路33、時定数回路33の出力に応じてリレーR
yを駆動するリレードライブ回路34、および本体回路
23より給電される24Vの交流を直流電源に変換して
上記各回路に給電する定電圧電源回路35とから構成さ
れている。図中IC,は定電圧電源用の集積回路である
。リレーRyの接点は常閉後、αNCと常開接点Noと
からなり、共通後、<Cが24Vの交流の接地側に接続
され、また常開接点Noは出力端子に接続される。した
がって、呼出信号検出回路21の出力端は電源の2端子
と常開接点Noに接続された出力端子との3端子となる
。ここで時定数回路33の保持時間を略3秒に設定して
いる。
のけ、電話の呼出信号が3秒を周期として構成されてい
るからであり、呼出信号の1周期は16H2の信号を出
力する1秒間の信号出力期間と、2秒間の休止期間とで
構成されている。この呼出信号検出回路21は電話の呼
出信号がピックアップ20で検出されると、これを増幅
した後約3秒間、時定数回路33の出力レベルを’H“
に保っのであり、これによってリレーR,の常開接点N
oが閉成されるようになっている。つまり、呼出信号が
検出されるとリレーR,の常開接点NOが閉成されるの
である。
中継端子22に入力された各種信号は信号#I9を介し
て本体回路23に入力されるのであって、本体回路23
は、第5図のように構成されている。
上記遠隔監視制御回路26の1つの出力であるドアホン
の呼出信号は第1の入力端子T、に接続されたコンパレ
ータ回路である入力信号検出回路31.に入力されるの
であって、入力信号検出回路31、では呼出信号が予め
設定された所定レベル以上であると出力レベルを“H”
とする。また、上記遠隔監視制御回路26の他の出力で
あるインターホンの呼出信号とインターホンのハンドセ
ットを取り上げたときに発生す閉結信号とは一括して第
2の入力端子T2に接続された一対の入力信号検出回路
3L、31.に同時に入力される。インターホンの呼出
信号と閉結信号とは異なるレベルに設定されており、所
定レベル以上である閉結信号が入力されると一方の入力
信号検出回路31□の出力レベルが“H″となり、上記
設定レベルより低く設定された所定レベル以下である呼
出信号が入力されると他方の入力信号検出回路313の
出力レベルがH”となるように設定されている。#!1
の入力信号検出回路31.とr:lS3の入力信号検出
回路31.との出力はオア回路32によりその論理和が
演算される。すなわち、オア回路32の出力レベルはイ
ンターホンの呼出信号が検出されるか、ドアホンの呼出
信号が検出されると”H“どなるのであり、このオア回
路32の出力はノイズ除去回路33に入力される。ノイ
ズ除去回路33は時間幅が所定値以上のパルスを通過さ
せる回路であって、時間幅の短いパルスをノイズとみな
して除去するとともに、波形整形を行なうのである。
すなわち、時間幅が所定値以上のパルスが入力されると
、ノイズ除去回路33は出力レベルを“L“とするので
ある。ノイズ除去回路33の出力はタイマ回路34のト
リが端子に入力されるのであって、タイマ回路34は[
555Jとして市販されている集積回路■C2を用いて
構成されており、ノイズ除去回路33の出力の立ち下が
りでトリガがかけられ、その後所定の時間出力レベルを
’H“に保つ。タイマ回路34の出力が“H“となると
、その出力端に接続されたスイッチングトランジスタQ
1が導通してインターホンまたはドアホンの呼出信号が
発生したことを表示する緑色の発光ダイオードLD2が
点灯する。発光ダイオードLD2はタイマ回路33に設
定された所定時開、α灯し、その後消灯する。
一方、第2の入力信号検出回路312の出力は反転回路
35を介してタイマ回路34のリセット端子に入力され
る。タイマ回路34は反転回路35の出力に接続された
リセット端子の入力レベルが“L“どなると、ノイズ除
去回路33の出力レベルとは無関係に出力レベルをL“
とするようになっている。、すなわち、閉結信号が検知
されるとタイマ回路34の出力レベルが“L“どなるの
である。
また、反転回路35の出力は保持回路36に入力され、
保持回路36の出力端はリレーRY +のリセットコイ
ルRCの一端に接続されでいる。保持回路36は反転回
路35の出力レベルが“H“であるとき、すなわち、閉
結信号が検出されていないときにコンデンサC,を充電
し、閉結信号が検出されて反転回路35の出力レベルが
“L“どなるとコンデンサC7の電荷によりリセットフ
ィルRCの両端電圧を同電位に保持する回路である。保
持回路36の出力端とリセットコイルRCとの接続点に
は一端が接地されたリセットスイッチSWが挿入されて
おり、リセットスイッチSWを閉成すると、コンデンサ
C1の電荷が放出されてリセットコイルRCに通電され
るようになっている。
リレーRV +のセットコイルSCは異常検知回路42
の出力側に接続されでいるものであって、リレーRV 
+の常閉接点NOはセットフィルSCに通電されると閉
成され、リセットコイルRCに通電されると開放される
ようになっている。異常検知回路42は入力端子T、、
T、に異常検知センサー24からの有電圧の異常検知信
号が人力されると、セットコイルSCに通電する回路で
あり、異常検知信号が検出されると、異常を報知する赤
色の発光ダイオードLD、と電源との開に挿入されたリ
レーRF +の常閉接点NOを閉成して発光ダイオード
LD、を点灯させるのである。一方、上述したようにリ
セットスイッチSWを閉成するとリセットコイルRCに
通電されるのであり、これにより発光ダイオードLD、
が消灯する。発光ダイオードLD、が点灯しているとき
に保持回路36の動作によりインターホンの閉結信号が
検出されても、リセットスイッチSWが閉成されなけれ
ば、リセットコイルRCに通電されないから、インター
ホンのハンドセットを取り上げても発光ダイオードLD
、は消灯しないのであり、異常の表示が優先的に行なわ
れるのである。
電話の呼出信号を検出する呼出信号検出回路21の出力
端のうちリレーR,の常I′JF!接点Noと共通接点
Cとに接続された2出力端子はそれぞれ入力端子T5.
T、に接続される。また呼出信号検出回路21の出力端
の残りの端子は電源回路37の出力である24Vの交流
が得られる端子T5に接続される。これにより呼出信号
検出回路21への一給電が行なわれるのである。リレー
Ryの接点に接続された入力端子T 3− T 4は電
源とホトカブラPC1の入力端との間に設けられており
、電話の呼出信号が検出されると常開接点NOが閉成さ
れ、ホトカプラPC3の出力端に接続されたスイッチン
グトランジスタQ2が導通して電話の着信呼出を報知す
る黄色の発光ダイオードLD、が点灯するようになって
いる。
さて、上記タイマ回路34の出力端と、リレーRY +
の常開接点Noと、スイッチングトランジスタQ2のコ
レクタとはそれぞれ3人カオア回路38に入力されてお
り、オア回路38の出力は発振回路39のトリが端子に
接続されている。すなわちオア回路38は、電話の着信
呼出信号、インターホンの呼出信号、ドアホンの呼出信
号、あるいは異常検知信号のいずれかの信号が検知され
ると、出力レベルをH“とするのであって、オア回路3
8の出力レベルが“H“となると、発振回路39が作動
して発振出力が得られるようになっている。
発振回路39の出力はホトカプラPC2を有したドライ
ブ回路40に入力され、ホトカブラPC2の出力はキセ
ノン閃光ランプ等の閃光ランプXLを点灯させる点灯回
路41を制御する。点灯回路41はホトカプラPC2の
出力により制御されるサイリスタSCRを有し、サイリ
スタSCRが導通するとトリがトランスTTを介して閃
光ランプXLのトリ〃電極TRに高電圧が印加され、閃
光ランプXLが点灯するように構成されている。すなわ
ち、閃光ランプXLはホトカブラPC2への入力信号に
同期して点滅するのであって、発振回路39の発振周期
に同期して点滅するのである。
電源回路37は商用電源に電源スィッチSWpを介して
接続されており、降圧トランスTは24■と14Vとの
2種の2次巻線を有している。14Vの2次巻線は整流
平滑された後、定電圧回路用の集積回路IC,を含む定
電圧回路で定電圧化され、12Vの電源を各回路に供給
する。そして各回路への給電時には通電表示ランプ4で
ある発光ダイオードが点灯して通電中であることが表示
する。また、24Vの2次巻線は上述したように、電話
の呼出信号検出回路21に接続され、呼出信号検出回路
21への給電を行なうのである。
以上の構成により、インターホンの呼出信号、ドアホン
の呼出信号、電話の呼出信号、あるいは異常検知信号が
検出されるとそれぞれに対応した発光ダイオードLD、
〜LD、のいずれかが点灯するのであり、それと同時に
閃光ランプXLが点滅するのである。また、インターホ
ンの呼出信号が検出されて発光ダイオードL D 2が
点灯しているときに、インターホンのハンドセットを取
り上げると発光ダイオードL D 2が消灯するのであ
る。
さらに、異常が検出されtこときには、インターホンの
ハンドセットを取って発光ダイオードL D 2が消灯
しても、異常を報知する赤色の発光ダイオードL D 
)はリセットスイッチSWが閉成されるまで点灯状態を
維持するのである。発光ダイオードLD、−LD3の光
は上述したハウジング1の70ントバネル11に形成さ
れた透光窓fn 31〜3゜を透過し、また閃光ランプ
XLの光は透光窓部2を透過するようになっている。し
たがって、上述のような信号が検出され閃光ランプXL
が点滅することにより、使用者に注意を促してなんらか
の信号が検出されたことが使用者に認識されるのであり
、閃光ランプXLに対応した透光窓部2に隣接して設け
られた発光ダイオードLD、−LD、に対応する透光窓
部31〜3.を見ることにより、どのような種類の信号
であるかが認識できるようになっているのである。ここ
で、発光ダイオードLD1〜L D 3は異なる色に設
定されているから、本体回路23を収納したハウジング
1から使用者までの相離が離れていても色によって信号
の種類が識別できるのである。さらにリセットスイッチ
SWのスイッチハンドル5も70ントパネル11に設け
られているから、異常検知信号が検出されたときに、リ
セットスイッチSWを直ぐに捏作することができるもの
である。
第7図は電話の呼出信号検出回路21の別の実施例であ
って、ここでは呼出信号検出手段として変流器CTを用
いている。変流器CTはトロイグルファ50に信号検出
用巻線Nを巻回したものであって、電話#a51の電話
器に向かう往線路51aが紙面の表側からトロイダルコ
ア50に挿通され、電話器から外線に向かう復線路51
bが往線路51aと同様に紙面の表側からトロイグルコ
ア50にトル通されている。したがって、往線路51a
はトロイグルコ750に1回巻回されている。
この構成により往線路51aと復線路51bとの信号の
流れる向きが同方向となり、変流器CTの出力が大きく
取れるようになっている。変流器CTの出力は16Hz
の帯域フィルタ回路52を通過した後に増幅回路53で
増幅され、時定数回路54で約3秒間保持され、時定数
回路54の出力レベルがレベル検出回路55のシュレシ
ュホールドに達すると、スイッチングトランジスタより
なるドライバ回路56が導通してリレーRyが駆動され
るようになっている。このリレーRyの接点は上記呼出
信号検出回路21と同様にして本体回路23に接続され
るのである。ここで帯域フィルタ回路52の中心周波数
を16Hzにしたことにより、電話fi51を通過する
通話信号(300〜3400 Hz)、ダイアル式電話
のダイアル信号(10Hzまたは20Hz)、ブツシュ
ホン式電話のダイアル信号(697〜1633 Hz)
が帯域フィルタ回路52を通過することが阻止されるの
であり、電話線51を通過する着信呼出信号によっての
みリレーRyの常開接点Noのみが閉成されるようにな
っている。
[発明の効果1 本発明は上述のように、電話の呼出信号やインターホン
の呼出信号や異常検知センサからの異常検知信号等の各
種信号を検出すると点滅する一括表示手段と、上記各種
信号に対応してそれぞれ個別に点灯する複数の個別表示
手段とを備え、一括表示手段は閃光ランプによりN4成
されているので、各ff1信号が検出されたときに閃光
ランプから閃光を発生して使用者の注意を促すことがで
きるのであり、閃光で使用者の注意をひいた後、個別表
示手段で情報の内容が確認できるから、防音室での使用
や難聴者に対しての使用の場合のように音を利用しての
情報の伝達が困難な場合でも、情報の伝達が十分に行な
えるという利点を有するのである。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の外観を示す、正面側の斜視図、第2図
は同上の外観を示す・裏面側の斜視図、第3図は同上の
縦断面図、:54図は同」二の概略情成図、第5図は同
上の本体回路の回路図、vJ6図は同上に接続される電
話の呼出信号検出回路の一例を示す回路図、第7図は同
上に接続される電話の呼出信号検出回路の他側を示す回
路図である。 1はハウジング、2は閃光ランプに対応した透光窓部、
3.〜3コは発光ダイオードに対応した透光窓部、5は
リセットスイッチのスイッチハンドル、LD、−LD、
は発光ダイオード、X Lは閃光ランプである。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)電話の呼出信号やインターホンの呼出信号や異常
    検知センサからの異常検知信号等の各種信号を検出する
    と点滅する一括表示手段と、上記各種信号に対応してそ
    れぞれ個別に点灯する複数の個別表示手段とを備え、一
    括表示手段は閃光ランプにより構成されて成ることを特
    徴とする情報伝達装置。
JP19344485A 1985-09-02 1985-09-02 情報伝達装置 Pending JPS6254397A (ja)

Priority Applications (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19344485A JPS6254397A (ja) 1985-09-02 1985-09-02 情報伝達装置

Applications Claiming Priority (1)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP19344485A JPS6254397A (ja) 1985-09-02 1985-09-02 情報伝達装置

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JPS6254397A true JPS6254397A (ja) 1987-03-10

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ID=16308091

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JP19344485A Pending JPS6254397A (ja) 1985-09-02 1985-09-02 情報伝達装置

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JP (1) JPS6254397A (ja)

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09202990A (ja) * 1996-01-24 1997-08-05 Zenken:Kk 銅メッキ液

Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH09202990A (ja) * 1996-01-24 1997-08-05 Zenken:Kk 銅メッキ液

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