JPS6254832A - 光情報記録方式 - Google Patents
光情報記録方式Info
- Publication number
- JPS6254832A JPS6254832A JP60194217A JP19421785A JPS6254832A JP S6254832 A JPS6254832 A JP S6254832A JP 60194217 A JP60194217 A JP 60194217A JP 19421785 A JP19421785 A JP 19421785A JP S6254832 A JPS6254832 A JP S6254832A
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- JP
- Japan
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- recording
- pit
- group
- optical information
- section
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- 230000003287 optical effect Effects 0.000 title claims description 23
- 230000007704 transition Effects 0.000 claims abstract description 12
- 238000009499 grossing Methods 0.000 abstract 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 3
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000010408 film Substances 0.000 description 1
- 239000010409 thin film Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Optical Record Carriers And Manufacture Thereof (AREA)
- Optical Recording Or Reproduction (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
「発明の利用分野」
本発明は光学的情報記録媒体における記録構造に関する
。
。
「従来の技術」
従来の、この種の光学的情報記録構造の典型な例として
は、第5図に示すような構造があった。
は、第5図に示すような構造があった。
この第5図は光学的情報記録媒体の信号面の平面図で、
その表面に形成されている記録薄膜層は省略されている
。
その表面に形成されている記録薄膜層は省略されている
。
図面において、Aは光学的情報記録媒体で、この光学的
情報記録媒体Aには複数本のトラックA1、A2.A3
・・・が形成されているが、図面では1本のトラックA
1とA2のみが示されている。
情報記録媒体Aには複数本のトラックA1、A2.A3
・・・が形成されているが、図面では1本のトラックA
1とA2のみが示されている。
そして各トラックA1、A2は、プリアドレスビット部
Bとプリグループ部(案内溝)Cとから構成されており
、ブリアドレスピット部Bには、後に続くプリグループ
部Cのアドレスがあらかじめ記録されている。また、プ
リグループ部Cには後から情報信号りが記録され、トラ
ックA2に示すように、非記録部Eの後に記録部Fが形
成される。なお、トラックAtはプリグループ部Cに情
報信号が何も記録されていない状態を示してある。
Bとプリグループ部(案内溝)Cとから構成されており
、ブリアドレスピット部Bには、後に続くプリグループ
部Cのアドレスがあらかじめ記録されている。また、プ
リグループ部Cには後から情報信号りが記録され、トラ
ックA2に示すように、非記録部Eの後に記録部Fが形
成される。なお、トラックAtはプリグループ部Cに情
報信号が何も記録されていない状態を示してある。
Gは上記の情報信号の読み出し、情報信号の記録、情報
信号の消去などに使用する光スポットである。
信号の消去などに使用する光スポットである。
ブリアドレスビット部B及プリグループ部Cは1通常、
光学的記録媒体Aの作成時に、あらかじめ形成されるが
、それぞれの領域の境界は第5図に示すように、プリア
ドレスビット部Bとプリグループ部Cという形で明確に
区分されている。
光学的記録媒体Aの作成時に、あらかじめ形成されるが
、それぞれの領域の境界は第5図に示すように、プリア
ドレスビット部Bとプリグループ部Cという形で明確に
区分されている。
また、後から光スポットGによってプリグループ部Cに
情報信号りが記録される際にも、プリグループ部C上に
ピットという形で記録されるため、非記録部Eと記録部
Fの境界は明確に区分されている。つまり、1木のトラ
ックA1が2種類ないし3種類の異なる領域によって区
分され、それぞれの領域の境界は不連続となる。そして
、光スポットGがトラックA1.A2上をトレースする
際、その戻り光量のDC!分は、プリアドレスビット部
Bとプリグループ部Cでは異なり、また、非記録部Eと
記録部Fでも異なる。この場合、戻り光量のDC成分の
大小関係は、それぞれの領域の記録形状によって大きく
左右される。
情報信号りが記録される際にも、プリグループ部C上に
ピットという形で記録されるため、非記録部Eと記録部
Fの境界は明確に区分されている。つまり、1木のトラ
ックA1が2種類ないし3種類の異なる領域によって区
分され、それぞれの領域の境界は不連続となる。そして
、光スポットGがトラックA1.A2上をトレースする
際、その戻り光量のDC!分は、プリアドレスビット部
Bとプリグループ部Cでは異なり、また、非記録部Eと
記録部Fでも異なる。この場合、戻り光量のDC成分の
大小関係は、それぞれの領域の記録形状によって大きく
左右される。
「発明が解決しようとする問題点」
上記のように、従来の記録構造では隣合う領域の境界が
不連続となるため、光スポットGがトラックA1、A2
上をトレースする際、その境界において、戻り光量のD
C成分が急激に変化する。そのため、フォーカシングエ
ラー信号やトラッキングエラー信号などのレベルに急激
な変化が起り、場合によってはフォーカシングサーボや
トラッキングサーボがはずれてしまうなどの欠点があっ
た。
不連続となるため、光スポットGがトラックA1、A2
上をトレースする際、その境界において、戻り光量のD
C成分が急激に変化する。そのため、フォーカシングエ
ラー信号やトラッキングエラー信号などのレベルに急激
な変化が起り、場合によってはフォーカシングサーボや
トラッキングサーボがはずれてしまうなどの欠点があっ
た。
「問題点が解決しようとする手段」
そこで、本発明は上記のような欠点を解決するために成
されたもので、隣り合う領域の境界近傍のピットやグル
ープの形状を変えることにより、隣り合う領域を円滑に
接続して、境界において、サーボ系に外乱となるような
変化が起きないような光学的情報記録構造を提供するこ
とを目的としている。
されたもので、隣り合う領域の境界近傍のピットやグル
ープの形状を変えることにより、隣り合う領域を円滑に
接続して、境界において、サーボ系に外乱となるような
変化が起きないような光学的情報記録構造を提供するこ
とを目的としている。
「発明の構成」
本発明を図面の実施例に基づいて説明する。第1図、第
2図、第3図、第4図は本発明に係る光学的情報記録媒
体における記録構造を適用した記録媒体の異なる実施例
を示す要部の平面図で、いずれも、その表面に形成され
ている記録Fj膜層は省略されている。
2図、第3図、第4図は本発明に係る光学的情報記録媒
体における記録構造を適用した記録媒体の異なる実施例
を示す要部の平面図で、いずれも、その表面に形成され
ている記録Fj膜層は省略されている。
第1図から第4図までの図面において、1は光学的情報
記録媒体で、この光学的情報記録媒体1には複数本のト
ラックla、lb、lc・・・が形成されているが、図
面では1本のトラックlaのみを示しである。
記録媒体で、この光学的情報記録媒体1には複数本のト
ラックla、lb、lc・・・が形成されているが、図
面では1本のトラックlaのみを示しである。
そして、第1図及び第2図のトラック1aは、プリアド
レスピット部2とプリグループ部(案内溝)3とから構
成されており、プリアドレスビット部2には、後に続く
プリグループ部3のアドレスがあらかじめ記録されてい
る。
レスピット部2とプリグループ部(案内溝)3とから構
成されており、プリアドレスビット部2には、後に続く
プリグループ部3のアドレスがあらかじめ記録されてい
る。
また、第3図及び第4図のトラック1aでは、プリグル
ープ部(案内溝)4により構成されている。
ープ部(案内溝)4により構成されている。
5は情報信号の読出し、情報信号の記録、情報48号の
消去などに使用する光スポットである。
消去などに使用する光スポットである。
そこで、第1図及び第2図では、プリアドレスビット部
2とプリグループ部3の間を遷移区間6によって円滑に
接続した例である。また、第3図及び第4図はプリグル
ープ部4上のプリグループ非記録部7とプリグループ記
録部8をプリグループ遷移区間9によって1円滑に接続
した例である。
2とプリグループ部3の間を遷移区間6によって円滑に
接続した例である。また、第3図及び第4図はプリグル
ープ部4上のプリグループ非記録部7とプリグループ記
録部8をプリグループ遷移区間9によって1円滑に接続
した例である。
なお、ここでいう“円滑”′とは光スボフト5がトラッ
クlaをトレースする際、その戻り光量のDC成分がな
めらかに(不連続点を持たずに)推移するという意味で
ある。
クlaをトレースする際、その戻り光量のDC成分がな
めらかに(不連続点を持たずに)推移するという意味で
ある。
ここで記録装置について追加説明をすれば、上記第1図
から第4図までの図面に示すような記録を行なうための
記録装置の一実施例を第6図に示す、第6図は記Q装置
の要部のみを示したものであり、図において、記録ビー
ム11は光変調器12により強度と照射時間とが変調さ
れ、ビームエクスパンダ−13によりビーム径が拡大さ
れた後、ビームスプリッタ−14を通過し、ミラー15
で反射されて、集光レンズ16により記録媒体17上に
記録されるピットまたはグループの形状は、光変調器1
2により変調されたビーム強度および照射時間に債存す
る。
から第4図までの図面に示すような記録を行なうための
記録装置の一実施例を第6図に示す、第6図は記Q装置
の要部のみを示したものであり、図において、記録ビー
ム11は光変調器12により強度と照射時間とが変調さ
れ、ビームエクスパンダ−13によりビーム径が拡大さ
れた後、ビームスプリッタ−14を通過し、ミラー15
で反射されて、集光レンズ16により記録媒体17上に
記録されるピットまたはグループの形状は、光変調器1
2により変調されたビーム強度および照射時間に債存す
る。
第1図から第4図に示すような遷移区間の記録を行なう
ための、ビーム強度および照射時間の変調方法の一実施
例を第7図から第1O図に示す。
ための、ビーム強度および照射時間の変調方法の一実施
例を第7図から第1O図に示す。
第7図はビーム強度は一定で照射時間を長くしたもので
あり、第8図はビーム強度を連続的に大きくしたもので
あり、第9図はビーム強度および照射時間は一定で照射
間隔を次第に短くしたものであり、第10図は照射時間
および照射間隔は一定でビーム強度を次第に大きくした
ものである。
あり、第8図はビーム強度を連続的に大きくしたもので
あり、第9図はビーム強度および照射時間は一定で照射
間隔を次第に短くしたものであり、第10図は照射時間
および照射間隔は一定でビーム強度を次第に大きくした
ものである。
次に、上記の実施例の作用について説明する。
まず、第1図は遷移区間6をピット10で構成し、第7
図に示すような記録ビーム変調によりピットの長さを(
または長さと幅の両方を)徐々に変えて、プリアドレス
ピー2ト部2及びプリグループ部3を接続することによ
り、戻り光量の変化が円滑になるようにしたものである
。
図に示すような記録ビーム変調によりピットの長さを(
または長さと幅の両方を)徐々に変えて、プリアドレス
ピー2ト部2及びプリグループ部3を接続することによ
り、戻り光量の変化が円滑になるようにしたものである
。
また、第2図は遷移区間6をプリグループ(案内溝)1
1とし、第8図に示すような記録ビーム変調によりプリ
グループの幅を徐々に変えて記録し、プリアドレスビッ
ト部2及びプリグループ部3を接続し、戻り光量の変化
が円滑になるようにしたものである。
1とし、第8図に示すような記録ビーム変調によりプリ
グループの幅を徐々に変えて記録し、プリアドレスビッ
ト部2及びプリグループ部3を接続し、戻り光量の変化
が円滑になるようにしたものである。
更に、第3図は第9図に示すような記録ビーム変調によ
りプリグループ部4上のグループ遷移区間9に記録する
ピット12の間隔を徐々に変えて記録し、プリグループ
非記録部7とプリグループ記録部8を接続し、戻り光量
の変化が円滑になるようにしたものである。
りプリグループ部4上のグループ遷移区間9に記録する
ピット12の間隔を徐々に変えて記録し、プリグループ
非記録部7とプリグループ記録部8を接続し、戻り光量
の変化が円滑になるようにしたものである。
また、@4図は第1θ図に示すような記録ビームす調に
よりプリグループ部4ヒのグループ遷移区間9に記録す
るピット12の大きさを徐々に変えて記録し、プリグル
ープ非記録部7とプリグループ記録部8を接続し、戻り
光量の変化が円滑になるようにしたものである。
よりプリグループ部4ヒのグループ遷移区間9に記録す
るピット12の大きさを徐々に変えて記録し、プリグル
ープ非記録部7とプリグループ記録部8を接続し、戻り
光量の変化が円滑になるようにしたものである。
「他の実施例」
なお、上記の実施例では、それぞれを個別に取り扱った
が、実際の場合には複数の実施例を併用してもよく、た
とえば、第3図と第4図とを併用してピット12の大き
さと間隔との両方を徐々に変化させるようにしても同様
の効果が期待できる。
が、実際の場合には複数の実施例を併用してもよく、た
とえば、第3図と第4図とを併用してピット12の大き
さと間隔との両方を徐々に変化させるようにしても同様
の効果が期待できる。
また、上記の実施例では、ピッ)10.12の大きさ、
間隔とプリグループllの幅という変化量のみに限定し
て説明したが、ピットやプリグループの深さ、あるいは
ピットの記録が反射率変化型であれば、ピットの反射率
なども変化量のひとつであってよく、遷移区間でそれら
を徐々に変えることにより、隣合う領域を円滑に接続し
て、上記の実施例と同様の効果を得ることも可能である
。
間隔とプリグループllの幅という変化量のみに限定し
て説明したが、ピットやプリグループの深さ、あるいは
ピットの記録が反射率変化型であれば、ピットの反射率
なども変化量のひとつであってよく、遷移区間でそれら
を徐々に変えることにより、隣合う領域を円滑に接続し
て、上記の実施例と同様の効果を得ることも可能である
。
「発明の効果」
本発明は叙上のように、光学的記録媒体1のトラックl
a、lb、lc・・・が記録フォーマットの異なる複数
の領域から構成されている場合において、それぞれ隣合
う領域の境界近傍における一方の若しくは両方の情報信
号の記録形状を変えるようにしたので、光スポット5が
トラック1a、1b、lc・・・上をトレースする場合
、戻り光量の変化が円滑となる。従って、境界近傍での
フォーカシング及トラッキングなどのプレーヤビリティ
に急激な変化が起こらず、安定な状態を保持することが
できる。
a、lb、lc・・・が記録フォーマットの異なる複数
の領域から構成されている場合において、それぞれ隣合
う領域の境界近傍における一方の若しくは両方の情報信
号の記録形状を変えるようにしたので、光スポット5が
トラック1a、1b、lc・・・上をトレースする場合
、戻り光量の変化が円滑となる。従って、境界近傍での
フォーカシング及トラッキングなどのプレーヤビリティ
に急激な変化が起こらず、安定な状態を保持することが
できる。
第1図、第2図、第3図、第4図は本発明に係る光学的
情報記録構造を適用した光学的記録媒体の異なる実施例
を示す要部の平面図、第5図は従来の光学的情報記録方
法による光学的記録媒体の要部の平面図で、第6図は実
施例に示す記録を行なうための記録装置の要部の概略構
成図で、第7図乃至第10図は第1図から第4図までの
図面に示すような記録のビーム変調と時間との変調方法
を示すそれぞれ異なる実施例の平面図である。 l・・・光学的記録媒体、 la、lb、1c・・−トラック、 2・・・プリアドレスピット部、 3.4・・・プリグループ部、 5・・・光スポット、 6・・・遷移区間、 7・・・プリグループ非記録部、 8・・・プリグループ記録部、 9・・・プリグループ遷移区間。 特許出願人 パイオニア株式会社第6図 第11!l
情報記録構造を適用した光学的記録媒体の異なる実施例
を示す要部の平面図、第5図は従来の光学的情報記録方
法による光学的記録媒体の要部の平面図で、第6図は実
施例に示す記録を行なうための記録装置の要部の概略構
成図で、第7図乃至第10図は第1図から第4図までの
図面に示すような記録のビーム変調と時間との変調方法
を示すそれぞれ異なる実施例の平面図である。 l・・・光学的記録媒体、 la、lb、1c・・−トラック、 2・・・プリアドレスピット部、 3.4・・・プリグループ部、 5・・・光スポット、 6・・・遷移区間、 7・・・プリグループ非記録部、 8・・・プリグループ記録部、 9・・・プリグループ遷移区間。 特許出願人 パイオニア株式会社第6図 第11!l
Claims (1)
- 光学的情報記録媒体における記録構造であって、情報記
録面に照射した光に対する戻り光量のDC成分が比較的
大である第1の記録トラック領域と、上記戻り光量のD
C成分が比較的小である第2の記録トラック領域と、上
記第1の記録トラック領域と上記第2の記録トラック領
域との間に形成され、上記戻り光量のDC成分が上記比
較的大の値から上記比較的小の値に順次変化する遷移ト
ラック領域とを有することを特徴とする光学的情報記録
媒体における記録構造。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194217A JPS6254832A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 光情報記録方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194217A JPS6254832A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 光情報記録方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6254832A true JPS6254832A (ja) | 1987-03-10 |
| JPH043012B2 JPH043012B2 (ja) | 1992-01-21 |
Family
ID=16320899
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60194217A Granted JPS6254832A (ja) | 1985-09-03 | 1985-09-03 | 光情報記録方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6254832A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239949A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | Ricoh Co Ltd | 光デイスク |
-
1985
- 1985-09-03 JP JP60194217A patent/JPS6254832A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60239949A (ja) * | 1984-05-14 | 1985-11-28 | Ricoh Co Ltd | 光デイスク |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH043012B2 (ja) | 1992-01-21 |
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