JPS6256041A - クロツク整合回路 - Google Patents
クロツク整合回路Info
- Publication number
- JPS6256041A JPS6256041A JP60196232A JP19623285A JPS6256041A JP S6256041 A JPS6256041 A JP S6256041A JP 60196232 A JP60196232 A JP 60196232A JP 19623285 A JP19623285 A JP 19623285A JP S6256041 A JPS6256041 A JP S6256041A
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- Japan
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- clock
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- circuit
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Links
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- 238000012546 transfer Methods 0.000 claims description 17
- 230000001360 synchronised effect Effects 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 3
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000004891 communication Methods 0.000 description 1
- 239000013256 coordination polymer Substances 0.000 description 1
- 238000012937 correction Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Dc Digital Transmission (AREA)
- Synchronisation In Digital Transmission Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明はデータ転送装置におけるデータ受信系のクロッ
ク整合回路に関する。
ク整合回路に関する。
従来、この種のクロック整合回路は、対向装置と自装置
のクロックの位相差を考慮し、多段のフリップフロップ
回路あるいは書込みと読出しが非同期で行なえるメモリ
回路等を備えでいた。
のクロックの位相差を考慮し、多段のフリップフロップ
回路あるいは書込みと読出しが非同期で行なえるメモリ
回路等を備えでいた。
第4図は伝送手順をビット同期型手順でデータ伝送を行
なうデータ転送装置に用いられるクロック整合回路の従
来例のブロック図である。
なうデータ転送装置に用いられるクロック整合回路の従
来例のブロック図である。
データ転送装置1よつ送信されたデータおよび、このデ
ータに同期したクロックはレシーバ−2を介しで自装ゴ
内に取り込まれる。次に伝送路の長さおよび送受信素子
によりクロックのデユーティ−サイクルがデータ転送装
M1で送信したものと異なるのか通例であるため、デユ
ーティサイクル補正回路3により受信データを確実に次
段の書込み・読出し非同期型メモリ4に1込めるように
クロックのデユーティサイクルが補正される。
ータに同期したクロックはレシーバ−2を介しで自装ゴ
内に取り込まれる。次に伝送路の長さおよび送受信素子
によりクロックのデユーティ−サイクルがデータ転送装
M1で送信したものと異なるのか通例であるため、デユ
ーティサイクル補正回路3により受信データを確実に次
段の書込み・読出し非同期型メモリ4に1込めるように
クロックのデユーティサイクルが補正される。
オシレータ7より発撮されたクロックあるいは分周回路
でカウントダウンされたり0ツウは受信クロックと同一
周波数のもので、このクロック(こよつ、メモ()4に
1込まれた受信データが読出されるとともにデータ処理
回路5に引き渡される。
でカウントダウンされたり0ツウは受信クロックと同一
周波数のもので、このクロック(こよつ、メモ()4に
1込まれた受信データが読出されるとともにデータ処理
回路5に引き渡される。
チェック回路6は受信クロックが断じたことを検出する
とCPU8へ報告する。CPU8はチェック回路6の内
容によりメモリ4もしくはデータ処理回路5に受信デー
タの処理を停止することを制御可能である。
とCPU8へ報告する。CPU8はチェック回路6の内
容によりメモリ4もしくはデータ処理回路5に受信デー
タの処理を停止することを制御可能である。
第5図はワード同期型、即ち数ビット数バイト単位に意
味を持たせ1こ情報のデータ転送装置に用いられるクロ
・ンク整合回路のブロック図である。
味を持たせ1こ情報のデータ転送装置に用いられるクロ
・ンク整合回路のブロック図である。
第4図のクロック整合回路との差異は情報の先頭を示す
同期パルスが付加されていることおよび情報の単位毎に
メモリ4に1込むために必要なタイミング生成に必要な
タイミング回路10と、同様にメモリ4より単位情報を
読出すために必要なタイミング回路11か付加されてい
ることである。
同期パルスが付加されていることおよび情報の単位毎に
メモリ4に1込むために必要なタイミング生成に必要な
タイミング回路10と、同様にメモリ4より単位情報を
読出すために必要なタイミング回路11か付加されてい
ることである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
上述した従来のクロ・ンク整合回路は、ハードウェア論
理のみで整合制御を行なっているため、対向するデータ
転送装置より送信されてくるデータをバッファするため
のメモリ回路の周辺ハードウェアが大きく、またメモリ
を使用せずに多段のフリップフロップにより整合をとる
場合に1さ、非常に複雑なハードウェアと必要とすると
いう欠点がある。
理のみで整合制御を行なっているため、対向するデータ
転送装置より送信されてくるデータをバッファするため
のメモリ回路の周辺ハードウェアが大きく、またメモリ
を使用せずに多段のフリップフロップにより整合をとる
場合に1さ、非常に複雑なハードウェアと必要とすると
いう欠点がある。
c問題点を解決するための手段)
本発明のクロック整合回路は、データ受信用クロックを
分周し、互いに位相の異なる複数のクロックを出力する
分周回路と、受信データをラッチするフリップフロップ
と、分周回路から出力されたクロックのいずれか1つを
ソフトウェア制御により選択し、フリップフロップおよ
び該フリップフロップのラッチデータを処理するデータ
処理回路へデータラッチ用クロックとして出力する手段
を有する。
分周し、互いに位相の異なる複数のクロックを出力する
分周回路と、受信データをラッチするフリップフロップ
と、分周回路から出力されたクロックのいずれか1つを
ソフトウェア制御により選択し、フリップフロップおよ
び該フリップフロップのラッチデータを処理するデータ
処理回路へデータラッチ用クロックとして出力する手段
を有する。
このように、データ受信用クロックを分周して互いに位
相の異なるクロックを得、これらクロックのうちいずれ
か1つをソフトウェア制御により選択することにより、
フリップフロップの数が高)?2個で済み、かつメモリ
を使用した場合よりも回路構成が簡素化される。
相の異なるクロックを得、これらクロックのうちいずれ
か1つをソフトウェア制御により選択することにより、
フリップフロップの数が高)?2個で済み、かつメモリ
を使用した場合よりも回路構成が簡素化される。
次に、本発明の実施例について図面を参照して説明する
。
。
第1図は本発明のクロック整合回路の一実施例を有する
ビット同期型のデータ転送装置のプロツウ図である。
ビット同期型のデータ転送装置のプロツウ図である。
分周回路10はオシレータ7からのデータ受信用クロッ
クを4層化する(分周し、互いに位相の異なる4個のク
ロッP)ヲ得る)。セレクタ4はcrt+sによるソフ
トウェア制御により、これら4層化されたクロックのい
ずれか1つを選択し、データ用ラッチクロックとして、
フリップフロップ3およびデータ処理回路5に供給する
。フッツブフロップ3はデータ用ラッチクロックにより
、データ転送装置1から転送されてきたデータをラッチ
する。データ処理回路5はフリップフロップ3よりデー
タを、セレクタ4からのデータラッチ用クロックによつ
ビット同期およびデータ処理を行なう、データ処理回路
5はざらに同期が正常か否かあるいはエラー率がどの程
度発生しでいるかを判別する回路を備えでいる。cpu
sは該情報を読取り可能で、該情報を読取ることにより
データラッチ用フIノツプフロップ3に供給しでいるク
ロックが適切か判断可能であり、ラッチ用クロックを適
宜セレクタ4を介しで切替えることにより最も安定しで
動作するクロックを抽出することができる。
クを4層化する(分周し、互いに位相の異なる4個のク
ロッP)ヲ得る)。セレクタ4はcrt+sによるソフ
トウェア制御により、これら4層化されたクロックのい
ずれか1つを選択し、データ用ラッチクロックとして、
フリップフロップ3およびデータ処理回路5に供給する
。フッツブフロップ3はデータ用ラッチクロックにより
、データ転送装置1から転送されてきたデータをラッチ
する。データ処理回路5はフリップフロップ3よりデー
タを、セレクタ4からのデータラッチ用クロックによつ
ビット同期およびデータ処理を行なう、データ処理回路
5はざらに同期が正常か否かあるいはエラー率がどの程
度発生しでいるかを判別する回路を備えでいる。cpu
sは該情報を読取り可能で、該情報を読取ることにより
データラッチ用フIノツプフロップ3に供給しでいるク
ロックが適切か判断可能であり、ラッチ用クロックを適
宜セレクタ4を介しで切替えることにより最も安定しで
動作するクロックを抽出することができる。
第2図はワード同期型のデータ転送装置に本発明が適用
された実施例のブロック図である。第1図と同様である
が対向データ転送装置より送信されるクロックは使用し
ない、第1図との差異は対向データ転送装置よりデータ
の先頭を示す同期パルスが送信されでくる点であり、こ
の同期パルスにで分周回路10で4層化したクロックを
フリップフロップ)でラッチし、その結果をCPU8に
より読取りソフトウェアにより4層化されたいずれかの
クロックを選定するかを判断しセレクタ4を制御するも
のである。
された実施例のブロック図である。第1図と同様である
が対向データ転送装置より送信されるクロックは使用し
ない、第1図との差異は対向データ転送装置よりデータ
の先頭を示す同期パルスが送信されでくる点であり、こ
の同期パルスにで分周回路10で4層化したクロックを
フリップフロップ)でラッチし、その結果をCPU8に
より読取りソフトウェアにより4層化されたいずれかの
クロックを選定するかを判断しセレクタ4を制御するも
のである。
第3図は第2図の実施例のタイムチャートである。オシ
レータ7より発振され1こクロ・ンクを元に分周回路1
0により4層化されたクロック5irS7 、S3 r
S4が出力される。該出力はフリップフロップ11に
入力し、同期パルスにでラッチされる。CP 118は
フリップフロップ11の出力を読取ると“1000”と
いうデータに読取れ、これを変換しセレクタ4にていず
れの層のクロックを受信データラ・ソチ用に使用するか
決定する。この場合クロックS3が選択され、フリップ
フロップ3およびデータ処理回路5に入力している。
レータ7より発振され1こクロ・ンクを元に分周回路1
0により4層化されたクロック5irS7 、S3 r
S4が出力される。該出力はフリップフロップ11に
入力し、同期パルスにでラッチされる。CP 118は
フリップフロップ11の出力を読取ると“1000”と
いうデータに読取れ、これを変換しセレクタ4にていず
れの層のクロックを受信データラ・ソチ用に使用するか
決定する。この場合クロックS3が選択され、フリップ
フロップ3およびデータ処理回路5に入力している。
以上説明したように本発明は、データ受信用クロックを
分周して互いに位相の異なる槽数のクロックを得、これ
らクロックのいずれ1つのクロツウをソフトウェア制御
にて選択することによつ、非常に簡素なりロック整合回
路を構成することができ、安価石高品賞なりロック整合
が可能であり、データ転送遅延も受信クロツウ1ウロツ
ウ以内におさめることができる効果かある。
分周して互いに位相の異なる槽数のクロックを得、これ
らクロックのいずれ1つのクロツウをソフトウェア制御
にて選択することによつ、非常に簡素なりロック整合回
路を構成することができ、安価石高品賞なりロック整合
が可能であり、データ転送遅延も受信クロツウ1ウロツ
ウ以内におさめることができる効果かある。
第1図は本発明のクロック整合回路の一実施例を含むデ
ータ通信装置(ビット同期型データ転送回路への適用例
)のブロック図、第2図は本発明のクロック整合回路の
一実施例を含むデータ通信装置(ワード同期型データ転
送回路への適用例)のブロック図、第3図は第2図の動
作を示すタイムチャート、第4図、第5図は従来例のク
ロック整合回路を含むデータ転送装置例であり、第4図
はビット同期型、第5図はワード同期型を示す。 1・・・データ転送装置、 2・・・レシーバ−5 3,11・・・フリップフロップ、 4・・・セレクタ、 5・・・データ処理回路、 6・・・チェック回路、 7・・・オシレータ、 8・・・CPU、 9・・・メモリ、 10・・・分周回路。
ータ通信装置(ビット同期型データ転送回路への適用例
)のブロック図、第2図は本発明のクロック整合回路の
一実施例を含むデータ通信装置(ワード同期型データ転
送回路への適用例)のブロック図、第3図は第2図の動
作を示すタイムチャート、第4図、第5図は従来例のク
ロック整合回路を含むデータ転送装置例であり、第4図
はビット同期型、第5図はワード同期型を示す。 1・・・データ転送装置、 2・・・レシーバ−5 3,11・・・フリップフロップ、 4・・・セレクタ、 5・・・データ処理回路、 6・・・チェック回路、 7・・・オシレータ、 8・・・CPU、 9・・・メモリ、 10・・・分周回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 対向データ転送装置から同一クロックレートにて転送さ
れてきた受信データを自データ転送装置内のデータ処理
回路に取込むためのクロック整合回路であつて、 データ受信用クロックを分周し、互いに位相の異なる複
数のクロックを出力する分周回路と、受信データをラッ
チするフリップフロップと、分周回路から出力されたク
ロックのいずれか1つをソフトウェア制御により選択し
、フリップフロップおよびデータラッチ回路へデータラ
ッチ用クロックとして出力する手段を有するクロック整
合回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196232A JPS6256041A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | クロツク整合回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196232A JPS6256041A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | クロツク整合回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6256041A true JPS6256041A (ja) | 1987-03-11 |
Family
ID=16354395
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60196232A Pending JPS6256041A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | クロツク整合回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6256041A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02281837A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-19 | Anritsu Corp | 高速フレーム同期回路 |
| JPH037110U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-23 | ||
| JPH04312039A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-11-04 | Samsung Electron Co Ltd | 自動車輛追跡装置のメッセージ震え防止回路 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184886A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | クロツク再生方式 |
| JPS5961246A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 非同期デ−タの読取方式 |
| JPS60135A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | Toshiba Corp | サンプリングパルス生成回路 |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP60196232A patent/JPS6256041A/ja active Pending
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS58184886A (ja) * | 1982-04-22 | 1983-10-28 | Nippon Hoso Kyokai <Nhk> | クロツク再生方式 |
| JPS5961246A (ja) * | 1982-09-30 | 1984-04-07 | Fuji Xerox Co Ltd | 非同期デ−タの読取方式 |
| JPS60135A (ja) * | 1983-06-16 | 1985-01-05 | Toshiba Corp | サンプリングパルス生成回路 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02281837A (ja) * | 1989-04-24 | 1990-11-19 | Anritsu Corp | 高速フレーム同期回路 |
| JPH037110U (ja) * | 1989-06-09 | 1991-01-23 | ||
| JPH04312039A (ja) * | 1991-01-29 | 1992-11-04 | Samsung Electron Co Ltd | 自動車輛追跡装置のメッセージ震え防止回路 |
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