JPS625731A - 符号化補正回路 - Google Patents
符号化補正回路Info
- Publication number
- JPS625731A JPS625731A JP14433285A JP14433285A JPS625731A JP S625731 A JPS625731 A JP S625731A JP 14433285 A JP14433285 A JP 14433285A JP 14433285 A JP14433285 A JP 14433285A JP S625731 A JPS625731 A JP S625731A
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- pcm
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- Compression, Expansion, Code Conversion, And Decoders (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔概要〕
μ−則及びA−則PCMコードの類似性を利用し、PC
Mコードの形式により符号化補正の容易な型に変換して
補正後光の型に逆変換する。
Mコードの形式により符号化補正の容易な型に変換して
補正後光の型に逆変換する。
本発明は例えば32Kbps A D P CM方式に
係り、特にタンデム接続に於ける符号化補正回路で、μ
−則及びA−則の何れにも対応出来る符号化補正回路に
関するものである。
係り、特にタンデム接続に於ける符号化補正回路で、μ
−則及びA−則の何れにも対応出来る符号化補正回路に
関するものである。
従来の符号化補正方式はソフトウェアにより処理する場
合には時間がかかり、ハードウェアにより処理する場合
には回路規模が大きくなると云う欠点があり、此の改善
が強く求められていた。
合には時間がかかり、ハードウェアにより処理する場合
には回路規模が大きくなると云う欠点があり、此の改善
が強く求められていた。
第3図(a)は従来のADPCM方式に於ける符号器、
第3図tb>は復号器の一例を夫々示すブロック図であ
る。
第3図tb>は復号器の一例を夫々示すブロック図であ
る。
図中、1は伸長回路、2は量子化器、3は逆量子化器、
4は予測器、5.6は夫々演算器、10は逆量子化器、
11.14は夫々演算器、12は圧縮回路、13は伸長
回路、15は量子化器、16は符号化補正回路、17は
予測器である。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物
を表す。
4は予測器、5.6は夫々演算器、10は逆量子化器、
11.14は夫々演算器、12は圧縮回路、13は伸長
回路、15は量子化器、16は符号化補正回路、17は
予測器である。尚以下全図を通じ同一記号は同一対象物
を表す。
第3図(alの符号器の動作の概要を述べる。
PCMコードSは伸長回路1に於いてリニアコードSL
となり、演算器5に於いて予測値SEとの差分をとられ
て誤差信号りとなる。誤差信号りは量子化器2に於いて
ADPCMコードIに量子化されて出力される。
となり、演算器5に於いて予測値SEとの差分をとられ
て誤差信号りとなる。誤差信号りは量子化器2に於いて
ADPCMコードIに量子化されて出力される。
一方ADPCMコードIは逆量子化器3に入力されて再
生誤差信号DQとなり、演算器6に於いて予測値SEと
加算されて再生信号SRとなる。
生誤差信号DQとなり、演算器6に於いて予測値SEと
加算されて再生信号SRとなる。
再生誤差信号DQと再生信号SRは予測器4に人力され
て次サンプルに対する予測値SEを出力する。
て次サンプルに対する予測値SEを出力する。
第311iI((b)の復号器の動作の概要を述べる。
ADPCMコード■は逆量子化器10で再生誤差信号D
Qとなり、予測器17へ入力される。
Qとなり、予測器17へ入力される。
一方再生誤差信号DQは予測器17出力の予測値SEと
演算器11で加算され再生信号SRとなる。
演算器11で加算され再生信号SRとなる。
再生信号SRは圧縮回路12でPCMコードSPとなる
と共に予測器17へ入力されて次サンプルに対する予測
値SEの計算に使用される。
と共に予測器17へ入力されて次サンプルに対する予測
値SEの計算に使用される。
復号器に於ける此処迄の処理は符号化補正なしの処理で
PCMコードSPが復号器出力となる。
PCMコードSPが復号器出力となる。
此の場合PCMコードS−ADPCMコードl−PCM
コードSPという変換の過程で、PCMコードSとPC
MコードSPの間に“±1”のずれが生ずることが知ら
れており、此の結果、PCM−A D P CM−P
CMと云う接続を多段階行うと著しく′伝送特性が劣化
する。
コードSPという変換の過程で、PCMコードSとPC
MコードSPの間に“±1”のずれが生ずることが知ら
れており、此の結果、PCM−A D P CM−P
CMと云う接続を多段階行うと著しく′伝送特性が劣化
する。
此れを補正する目的でトランスコーディングが行われて
いる。
いる。
此のトランスコーディングの一般的手法が第3図(b)
の右半分に示されている。
の右半分に示されている。
即ち、PCMコードspは伸長回路13、演算器14、
及び量子化器15に於いて符号器と同じ処理を受けてA
DPCMコードIXとなり、本復号器に入力されたAD
PCMコード■及びPCMコードSPと共に符号化補正
回路16に入力され、此処で補正されたPCMコードS
Dが出力される。
及び量子化器15に於いて符号器と同じ処理を受けてA
DPCMコードIXとなり、本復号器に入力されたAD
PCMコード■及びPCMコードSPと共に符号化補正
回路16に入力され、此処で補正されたPCMコードS
Dが出力される。
第4図は符号化補正のアルゴリズムを示すものである。
ADPCMコードIとADPCMコードIXの符号ビッ
トを反転したものであるIMとrDの大小比較により、
一つ正極側のPCMコード5PIIになるか、一つ負極
側のPCMコード5p11になるか、父兄の侭のPCM
コードSPであるかが決定され、第4図(a)に示すμ
−則及び第4図(b)に示すA−則の対応図の様に補正
される。
トを反転したものであるIMとrDの大小比較により、
一つ正極側のPCMコード5PIIになるか、一つ負極
側のPCMコード5p11になるか、父兄の侭のPCM
コードSPであるかが決定され、第4図(a)に示すμ
−則及び第4図(b)に示すA−則の対応図の様に補正
される。
然しなから、従来のハードウェアに依る処理回路ではμ
−則、A−別毎に個別に処理回路を設ける為符号化補正
回路の回路規模が大きくなると云う欠点があり、一方ソ
フトウエアによる処理の場合には処理時間が大変長くな
ると云う欠点があった。
−則、A−別毎に個別に処理回路を設ける為符号化補正
回路の回路規模が大きくなると云う欠点があり、一方ソ
フトウエアによる処理の場合には処理時間が大変長くな
ると云う欠点があった。
本発明の目的はμ−則及びA−則を共通処理することに
よりハードウェア規模の小さい符号化補正回路を提供す
ることである。
よりハードウェア規模の小さい符号化補正回路を提供す
ることである。
上記問題点は第1図に示す様にADPCM方式のトラン
スコーディングに於いて、PCMコードの形式と符号ビ
ットの正負によりPCMコードの内符号ビ・ノドを除く
データビットを反転する補数回路(23)、補数回路(
23)出力のオール“0”及び“1”を検出する回路(
24)、復号器入力のADPCMコード(I)と復号信
号より再符号化されたADPCMコード(IX)とを比
較する比較器(28)、回路(24)出力と比較器(2
8)出力により“1”又は“O”又は−1”の内の何れ
かを補数回路(23)出力に加算する加算回路(25)
、及びPCMコードの形式と加算回路(25)の符号ビ
ット入出力により制御される補数回路(29)とから構
成される符号化補正回路により解決される。
スコーディングに於いて、PCMコードの形式と符号ビ
ットの正負によりPCMコードの内符号ビ・ノドを除く
データビットを反転する補数回路(23)、補数回路(
23)出力のオール“0”及び“1”を検出する回路(
24)、復号器入力のADPCMコード(I)と復号信
号より再符号化されたADPCMコード(IX)とを比
較する比較器(28)、回路(24)出力と比較器(2
8)出力により“1”又は“O”又は−1”の内の何れ
かを補数回路(23)出力に加算する加算回路(25)
、及びPCMコードの形式と加算回路(25)の符号ビ
ット入出力により制御される補数回路(29)とから構
成される符号化補正回路により解決される。
本発明に依るとμ−則及びA−則PCMコードの類似性
を利用する。
を利用する。
即ち、第4図に於いて例えば、Noの項の+3は、μ−
則のSPでは、11111101であり、一方A−則の
spでは、10000010である。
則のSPでは、11111101であり、一方A−則の
spでは、10000010である。
従って先頭の符号ビットの1を除く7ビツトはOと1を
取り替えればμ−則は八−則へとなり、逆にA−則はμ
−則となる。此の様なμ−則及びA−則PCMコードの
類似性を利用する。
取り替えればμ−則は八−則へとなり、逆にA−則はμ
−則となる。此の様なμ−則及びA−則PCMコードの
類似性を利用する。
即ち、PCMコードの形式により符号化補正の容易な型
に変換して補正後光の型に逆変換する様にすることによ
り、回路規模が大幅に縮小されると共にシステムの汎用
性が大きくなると云う利点が生まれる。
に変換して補正後光の型に逆変換する様にすることによ
り、回路規模が大幅に縮小されると共にシステムの汎用
性が大きくなると云う利点が生まれる。
第1図は本発明に依る符号化補正回路の一実施例を示す
図である。
図である。
第2図(alはPCM、:]−ド、第2図(b)はAD
PCMコードのビット構成を夫々示す。
PCMコードのビット構成を夫々示す。
図中、20.21.22は夫々ランチ回路、23は補数
回路、24はオール“0”及び“l”検出回路、25は
加算回路、26.27は夫々インバータ、28は比較器
、29は補数回路である。
回路、24はオール“0”及び“l”検出回路、25は
加算回路、26.27は夫々インバータ、28は比較器
、29は補数回路である。
以下図に従って本発明の詳細な説明する。
PCMコードSPはランチ回路20に格納され、ADP
CMコードIはラッチ回路22に格納され、ADPCM
コードIXはランチ回路21に格納される。
CMコードIはラッチ回路22に格納され、ADPCM
コードIXはランチ回路21に格納される。
PCMコードSPは補数回路23に於いて、PCMコー
ドの形式指定信号LAWと符号ピントとのEOR出力に
より、符号ピント以外の7ビツトを反転するか否かが決
定される。尚補数回路23はaからh迄の8個のI’、
ORゲートから構成され、aのEORゲートは符号用
、b−h迄の7個のEORゲートは信号ビット用である
。
ドの形式指定信号LAWと符号ピントとのEOR出力に
より、符号ピント以外の7ビツトを反転するか否かが決
定される。尚補数回路23はaからh迄の8個のI’、
ORゲートから構成され、aのEORゲートは符号用
、b−h迄の7個のEORゲートは信号ビット用である
。
即ち、μ−則の場合、LAW=“0”で、符号ビットs
が“1”の時には符号ビットS以外の7ビツトは反転さ
れる。
が“1”の時には符号ビットS以外の7ビツトは反転さ
れる。
A−刑の場合、LAW−“1”で、符号ビットSが“0
”の時には符号ビットS以外の7ビソトは反転される。
”の時には符号ビットS以外の7ビソトは反転される。
此の結果、画形式のPCMコードは最負極性コードは”
oooooooo”となり、最正極性コードは“111
11111”となり、補正が容易に行われうる。
oooooooo”となり、最正極性コードは“111
11111”となり、補正が容易に行われうる。
補数回路23の出力はオール“0”及び“1”検出回路
24と加算回路25へ入力される。なおオール“0”及
び“1”検出回路24は図から判る様にオール“0”検
出回路24a (オア回路)と、オール“1”検出回路
24b (ナンド回路)から構成され、夫々の出力は加
算回路25へ入る。
24と加算回路25へ入力される。なおオール“0”及
び“1”検出回路24は図から判る様にオール“0”検
出回路24a (オア回路)と、オール“1”検出回路
24b (ナンド回路)から構成され、夫々の出力は加
算回路25へ入る。
一方ランチ回路21に格納されたADPCMコードIX
は其の符号ビットsのみがインバータ26により反転さ
れてIDとなり、ランチ回路22に格納されたADPC
Mコード■は其の符号ビットSのみがインバータ27に
より反転されてIMとなる。
は其の符号ビットsのみがインバータ26により反転さ
れてIDとなり、ランチ回路22に格納されたADPC
Mコード■は其の符号ビットSのみがインバータ27に
より反転されてIMとなる。
此のIMとIDは共に比較器28に入り、此処で其の大
小が比較される。
小が比較される。
加算回路25は符号ビット用の加算器HA、信号ビット
用の7個の加算器FA、アントゲ−t−25aと25b
、及びオアゲート25cから構成されており、加算回路
25に於いてオール“0”及び“1”検出回路24と比
較器28の出力から“1”、“0”、“−1”の内の何
れかを補数回路23の出力に加算する。
用の7個の加算器FA、アントゲ−t−25aと25b
、及びオアゲート25cから構成されており、加算回路
25に於いてオール“0”及び“1”検出回路24と比
較器28の出力から“1”、“0”、“−1”の内の何
れかを補数回路23の出力に加算する。
此の場合“0”を加算するのは、
ID>IMでオール“0”を検出した時、TD<IMで
オール°1”を検出した時、及びID=IMの時である
。
オール°1”を検出した時、及びID=IMの時である
。
“1″を加算するのは、ID<IMで而もオール“1”
を検出しない時である。
を検出しない時である。
“−1″を加算するのは、ID>IMで而もオール“0
”を検出しfCい時である。
”を検出しfCい時である。
補数回路29はa % hの8個のEORゲート、EN
ORゲート29x、オアゲート29y、及びアジドゲー
ト29zから構成され、EORゲートaは符号ビット用
、EORゲートb−hの7個は信号ビット用である。
ORゲート29x、オアゲート29y、及びアジドゲー
ト29zから構成され、EORゲートaは符号ビット用
、EORゲートb−hの7個は信号ビット用である。
補数回路29では、PCMコードの形式指定信号LAW
と加算回路25の符号ビット入出力により、加算回路2
5出力を偶数ビットと奇数ビットに分けて反転するか否
かを決める。此れは八−則の場合に限り、第4図fb)
のPCMコードSDの偶数ビットを反転して出力するこ
とが約束づけられているためである。即ち、LAW=″
0″でμ−則の場合は符号ピッI−sが“1”であれば
符号ビットs以外の7ビツトは反転されるが、LAW=
” 1″でA−則の場合は符号ピッl−sが“1”で
あれば偶数ビットを反転し、符号ビットSが“0”であ
れば奇数ビットを反転する。
と加算回路25の符号ビット入出力により、加算回路2
5出力を偶数ビットと奇数ビットに分けて反転するか否
かを決める。此れは八−則の場合に限り、第4図fb)
のPCMコードSDの偶数ビットを反転して出力するこ
とが約束づけられているためである。即ち、LAW=″
0″でμ−則の場合は符号ピッI−sが“1”であれば
符号ビットs以外の7ビツトは反転されるが、LAW=
” 1″でA−則の場合は符号ピッl−sが“1”で
あれば偶数ビットを反転し、符号ビットSが“0”であ
れば奇数ビットを反転する。
以上詳細に説明した様に本発明によれば、μ−則とA−
則の両PCMコードに対して共通処理が行えるので回路
規模が小さくなると共にシステムの汎用性が大きくなる
と云う効果がある。
則の両PCMコードに対して共通処理が行えるので回路
規模が小さくなると共にシステムの汎用性が大きくなる
と云う効果がある。
第1図は本発明に依る符号化補正回路の一実施例を示す
図である。 第2図(alはPCM:I−ド、第2図(blはADP
CMコードのビット構成を夫々示す。 第3図(a)は従来のADPCM方式に於ける符号器の
一例を示すブロック図である。 第3図(b)は従来のADPCM方式に於ける復号器の
一例を示すブロック図である。 第4図は符号化補正のアルゴリズムを示すものである。 図中、1は伸長回路、2は量子化器、3は逆量子化器、
4は予測器、5.6は夫々演算器、10は逆量子化器、
11.14は夫々演算器、12は圧縮回路、13は伸長
回路、15は量子化器、16は符号化補正回路、17は
予測器、2021.22は夫々ラッチ回路、23は補数
回路、24はオール“O”及び“1”検出回路、25は
加算回路、26.27は夫々インバータ、28は比較器
、29は補数回路である。 <(I)PCHコ4 、
(b)ADFc間コード。 PC閘ビ11−講威図 第2 用 第3 図(α) 第3 図(I,、)
図である。 第2図(alはPCM:I−ド、第2図(blはADP
CMコードのビット構成を夫々示す。 第3図(a)は従来のADPCM方式に於ける符号器の
一例を示すブロック図である。 第3図(b)は従来のADPCM方式に於ける復号器の
一例を示すブロック図である。 第4図は符号化補正のアルゴリズムを示すものである。 図中、1は伸長回路、2は量子化器、3は逆量子化器、
4は予測器、5.6は夫々演算器、10は逆量子化器、
11.14は夫々演算器、12は圧縮回路、13は伸長
回路、15は量子化器、16は符号化補正回路、17は
予測器、2021.22は夫々ラッチ回路、23は補数
回路、24はオール“O”及び“1”検出回路、25は
加算回路、26.27は夫々インバータ、28は比較器
、29は補数回路である。 <(I)PCHコ4 、
(b)ADFc間コード。 PC閘ビ11−講威図 第2 用 第3 図(α) 第3 図(I,、)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 適応差分PCM方式(ADPCM)のトランスコーディ
ングに於いて、 PCMコードの形式と符号ビットの正負により該PCM
コードの内符号ビットを除くデータビットを反転する補
数回路(23)と、 該補数回路(23)出力のオール“0”及び“1”を検
出する回路(24)と、 復号器入力のADPCMコード( I )と復号信号より
再符号化されたADPCMコード(IX)とを比較する比
較器(28)と、 該回路(24)出力と該比較器(28)出力により“1
”又は“0”又は“−1”の内の何れかを該補数回路(
23)出力に加算する加算回路(25)と、該PCMコ
ードの形式と該加算回路(25)の符号ビット入出力に
より制御される補数回路(29)とから構成されること
を特徴とする符号化補正回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14433285A JPS625731A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 符号化補正回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14433285A JPS625731A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 符号化補正回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS625731A true JPS625731A (ja) | 1987-01-12 |
| JPH0243376B2 JPH0243376B2 (ja) | 1990-09-28 |
Family
ID=15359647
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14433285A Granted JPS625731A (ja) | 1985-07-01 | 1985-07-01 | 符号化補正回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS625731A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5192858A (en) * | 1991-04-18 | 1993-03-09 | Olympus Optical Co., Ltd. | Optical card scanning apparatus |
-
1985
- 1985-07-01 JP JP14433285A patent/JPS625731A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5192858A (en) * | 1991-04-18 | 1993-03-09 | Olympus Optical Co., Ltd. | Optical card scanning apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0243376B2 (ja) | 1990-09-28 |
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