JPH02186857A - 符号化復号化装置 - Google Patents
符号化復号化装置Info
- Publication number
- JPH02186857A JPH02186857A JP699289A JP699289A JPH02186857A JP H02186857 A JPH02186857 A JP H02186857A JP 699289 A JP699289 A JP 699289A JP 699289 A JP699289 A JP 699289A JP H02186857 A JPH02186857 A JP H02186857A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ディジタル伝送において、入力データを符
号化して送出し、これを受ける側で復号化する符号化復
号化装置に関するものである。
号化して送出し、これを受ける側で復号化する符号化復
号化装置に関するものである。
第5図は従来の符号化復号化装置のパーシャルレスポン
ス符号化回路を示す回路図であり、図において、1は入
力データ11の入力端子、2は入力クロック12の入力
端子、3は入力データ11を遅延後格納するメモリ回路
、4は演算回路、5は出力符号判定回路、6は極性切替
回路、7は符号化出力の出力端子である。
ス符号化回路を示す回路図であり、図において、1は入
力データ11の入力端子、2は入力クロック12の入力
端子、3は入力データ11を遅延後格納するメモリ回路
、4は演算回路、5は出力符号判定回路、6は極性切替
回路、7は符号化出力の出力端子である。
一方、第6図は従来の符号化復号化装置の復号化回路を
示し、図において、31は符号化人カデタの入力端子、
32は極性分離回路、33.34は単極性変換器として
の比較器、35は加算器、36はクロックの入力端子、
37は符号検出回路、38は演算回路、39は復号化出
力データの出力端子である。
示し、図において、31は符号化人カデタの入力端子、
32は極性分離回路、33.34は単極性変換器として
の比較器、35は加算器、36はクロックの入力端子、
37は符号検出回路、38は演算回路、39は復号化出
力データの出力端子である。
次に動作について説明する。まず、第5図の符号化回路
の動作について説明する。入力端子lに入力された入力
データ11は入力クロック12によりメモリ回路3に取
り込まれ、1ビツト遅延された後、メモリ回路3より出
力される。このメモリ回路3の出力13は入力データ1
1と演算回路4でill’JEされ、さらにその減算出
力14が出力符号の°1゛″、”0”を決定する出力符
号判定回路5に入力された後、この符号判定された出力
とメモリ回路3の出力13が極性切替回路6に入力され
、ここで正極性、負極性の交互の出力符号を得て、符号
化出力15として出力端子7より出力される。
の動作について説明する。入力端子lに入力された入力
データ11は入力クロック12によりメモリ回路3に取
り込まれ、1ビツト遅延された後、メモリ回路3より出
力される。このメモリ回路3の出力13は入力データ1
1と演算回路4でill’JEされ、さらにその減算出
力14が出力符号の°1゛″、”0”を決定する出力符
号判定回路5に入力された後、この符号判定された出力
とメモリ回路3の出力13が極性切替回路6に入力され
、ここで正極性、負極性の交互の出力符号を得て、符号
化出力15として出力端子7より出力される。
第7図はこの符号化回路の動作を説明する図であり、こ
れによれば、メモリ回路3は入力クロック12のタイミ
ングに従って、入力データ11を1ビツト遅延させる。
れによれば、メモリ回路3は入力クロック12のタイミ
ングに従って、入力データ11を1ビツト遅延させる。
14は演算回路の減算出力であり、入力データ11の変
化時に″H″レベルとなっている。15は符号化された
出力信号である。
化時に″H″レベルとなっている。15は符号化された
出力信号である。
次に、第6図の復号化回路の動作について説明する。符
号化された信号21は入力端子31より極性分離回路3
2に入力され、この極性分離回路32により、正極性、
負極性のそれぞれの信号に分割される。この分割された
両方の出力はそれぞれ比較器33.34に入力され、単
極性の信号に変換される。さらに、この再出力を加算器
35で加算し、符号検出回路37に入力し、ここで”H
“レベルの検出を行った後、符号検出回路37の入力と
の加算を演算回路38により行い、出力端子39より元
の入力データ11と同様のデータとして出力される。
号化された信号21は入力端子31より極性分離回路3
2に入力され、この極性分離回路32により、正極性、
負極性のそれぞれの信号に分割される。この分割された
両方の出力はそれぞれ比較器33.34に入力され、単
極性の信号に変換される。さらに、この再出力を加算器
35で加算し、符号検出回路37に入力し、ここで”H
“レベルの検出を行った後、符号検出回路37の入力と
の加算を演算回路38により行い、出力端子39より元
の入力データ11と同様のデータとして出力される。
第8図はこの復号化回路の動作を説明する図であり、入
力された符号化信号は極性分離回路32により正、負の
それぞれの極性をもつ信号2223に分けられ、さらに
比較器33.34により単極性の信号24.25に変換
される。そして加算器35はこれらの両信号を加算する
。また、符号検出回路3・7は加算器35の出力信号2
6と入力クロック27とにより、“H″レベル検出を行
っている。29は符号検出回路37の人出力を演算回路
38で加算して得た信号で、これが元の入力データと同
一のデータに復号化した出力となる。
力された符号化信号は極性分離回路32により正、負の
それぞれの極性をもつ信号2223に分けられ、さらに
比較器33.34により単極性の信号24.25に変換
される。そして加算器35はこれらの両信号を加算する
。また、符号検出回路3・7は加算器35の出力信号2
6と入力クロック27とにより、“H″レベル検出を行
っている。29は符号検出回路37の人出力を演算回路
38で加算して得た信号で、これが元の入力データと同
一のデータに復号化した出力となる。
なお、公知技術としては、実公昭58−55701号が
ある。
ある。
従来の符号化復号化装置は以上のように構成されている
ので、符号化回路で変換される伝送路符号がバイポーラ
符号にもかかわらず、同符号の入力データが続くと、直
流分を抑圧できず、低域遮断歪や直流分のゆらぎが発生
し、さらに上記のような場合には、受信側でのタイミン
グ波の抽出時に、受信パルスのタイミング情報の消失が
問題となる可能性もあり、信頼性の高い伝送が行えない
などの問題点があった。
ので、符号化回路で変換される伝送路符号がバイポーラ
符号にもかかわらず、同符号の入力データが続くと、直
流分を抑圧できず、低域遮断歪や直流分のゆらぎが発生
し、さらに上記のような場合には、受信側でのタイミン
グ波の抽出時に、受信パルスのタイミング情報の消失が
問題となる可能性もあり、信頼性の高い伝送が行えない
などの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、同符号の入力データが続いても、直流分を抑
圧することができ、さらにタイミング情報の消失を防い
で、伝送符号の信頼性の高い伝送を行えるとともに、高
精度にて入力データの符号化並びに復号化を実施するこ
とができる符号化復号化装置を得ることを目的とする。
たもので、同符号の入力データが続いても、直流分を抑
圧することができ、さらにタイミング情報の消失を防い
で、伝送符号の信頼性の高い伝送を行えるとともに、高
精度にて入力データの符号化並びに復号化を実施するこ
とができる符号化復号化装置を得ることを目的とする。
この発明に係る符号化復号化装置は、符号化回路中に、
入力データの符号が“0°°から“1°°に変化するビ
ットに対しては、“十−”の両極性符号出力を出力し、
“1゛から°“0”に変化するビットに対しては、 −
+゛の両極性符号出力を出力する極性切替回路を設けた
ものである。
入力データの符号が“0°°から“1°°に変化するビ
ットに対しては、“十−”の両極性符号出力を出力し、
“1゛から°“0”に変化するビットに対しては、 −
+゛の両極性符号出力を出力する極性切替回路を設けた
ものである。
この発明における符号化回路の極性切替回路は、正極性
または負極性を持つ1ビツトのデータの符号を“十−、
−+”の極性をもつ2ビツトの符号に変換しているので
、直流分を抑圧でき、かつタイミング情報の抽出を容易
に行えるようにする。
または負極性を持つ1ビツトのデータの符号を“十−、
−+”の極性をもつ2ビツトの符号に変換しているので
、直流分を抑圧でき、かつタイミング情報の抽出を容易
に行えるようにする。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において、1は入力データ11の入力端子、2は入力
クロック12の入力端子、3は入力データ11を1ビツ
ト遅延する遅延回路としてのメモリ回路、4はこのメモ
リ回路3の出力13と入力データ11の減算を行う演算
回路、5は出力符号の“ビ、“0”を判断する出力符号
判定回路、6Aはこの出力“1゛に対して正極性、負極
性を持つ符号に変換する極性切替回路、15Aはこの変
換された符号化出力である。以上が符号化回路の構成で
あり、回路各部の信号波形は第3図に示す通りである。
図において、1は入力データ11の入力端子、2は入力
クロック12の入力端子、3は入力データ11を1ビツ
ト遅延する遅延回路としてのメモリ回路、4はこのメモ
リ回路3の出力13と入力データ11の減算を行う演算
回路、5は出力符号の“ビ、“0”を判断する出力符号
判定回路、6Aはこの出力“1゛に対して正極性、負極
性を持つ符号に変換する極性切替回路、15Aはこの変
換された符号化出力である。以上が符号化回路の構成で
あり、回路各部の信号波形は第3図に示す通りである。
また、復号化回路は、第2図に示すように、構成が基本
的に第6図に示したものと同一であり、同一の回路部分
には同一符号を付して、その重複する説明を省略する。
的に第6図に示したものと同一であり、同一の回路部分
には同一符号を付して、その重複する説明を省略する。
そして、その回路各部の信号波形は第4図に示す通りで
ある。
ある。
次に動作について説明する6まず、第1図の符号化回路
の動作について、第3図を参照しながら説明する。入力
データ11は入力クロック12によりメモリ回路3に入
力され、データ1ビツト分遅延された後、出力される。
の動作について、第3図を参照しながら説明する。入力
データ11は入力クロック12によりメモリ回路3に入
力され、データ1ビツト分遅延された後、出力される。
このメモリ回路3の出力13と入力データ11とは演算
回路4で減算される。この演算回B4の出力14は出力
符号判定回路5に入力され、出力符号の“1″、“0”
が判定された後、この出力信号が極性切替回路6Aに入
力される。この極性切替回路6Aには入力クロック12
およびメモリ回路3の出力13も同時に入力されている
。この極性切替回路6Aは、入力データ11の符号が“
0”から“1 ”に変化が起こったピントに対しては“
+−゛の、“1”から0”に変化したビットに対しては
″”−+°。
回路4で減算される。この演算回B4の出力14は出力
符号判定回路5に入力され、出力符号の“1″、“0”
が判定された後、この出力信号が極性切替回路6Aに入
力される。この極性切替回路6Aには入力クロック12
およびメモリ回路3の出力13も同時に入力されている
。この極性切替回路6Aは、入力データ11の符号が“
0”から“1 ”に変化が起こったピントに対しては“
+−゛の、“1”から0”に変化したビットに対しては
″”−+°。
の各両極性符号に変換した符号化出力15Aを出力する
。なお、同符号の入力データ11が連続して入力された
場合、符号化出力15Aにその前に出力された符号“+
−°゛もしくは“−十”が出力され、タイミング情報の
消失を防ぐことができる。
。なお、同符号の入力データ11が連続して入力された
場合、符号化出力15Aにその前に出力された符号“+
−°゛もしくは“−十”が出力され、タイミング情報の
消失を防ぐことができる。
以上のようにして、入力データ11は伝送路符号に変換
され、符号化出力15Aとして出力される。
され、符号化出力15Aとして出力される。
次に、第2図の復号化回路の動作について、第4図を参
照しながら説明する。外部から伝送された符号化入力デ
ータ21aは入力端子31より入力され、極性分離回路
32により正極性、負極性の信号22a、23aに分け
られる。この後、正極性、負極性の信号22a、23a
は、それぞれ比較器33.34に入力され、ここですべ
て正極性の信号24a、25aに変換される。次に、こ
の両方の信号24a、25aは加算器35で加算され、
第8図に示したものと同様の出力信号26を得る。さら
に、この出力信号26を符号検出回路37に入力し、入
力クロック27のタイミングにて動作させる。この符号
検出回路37は入力信号が°゛1”から0”になる点を
検出し、その検出した出力信号28を得る動作を行う。
照しながら説明する。外部から伝送された符号化入力デ
ータ21aは入力端子31より入力され、極性分離回路
32により正極性、負極性の信号22a、23aに分け
られる。この後、正極性、負極性の信号22a、23a
は、それぞれ比較器33.34に入力され、ここですべ
て正極性の信号24a、25aに変換される。次に、こ
の両方の信号24a、25aは加算器35で加算され、
第8図に示したものと同様の出力信号26を得る。さら
に、この出力信号26を符号検出回路37に入力し、入
力クロック27のタイミングにて動作させる。この符号
検出回路37は入力信号が°゛1”から0”になる点を
検出し、その検出した出力信号28を得る動作を行う。
さらに、この出力信号28と、符号検出回路37の入力
信号26とを演算回路38にて加算すると、復号化出力
29が出力端子39に出力される。
信号26とを演算回路38にて加算すると、復号化出力
29が出力端子39に出力される。
なお、上記実施例では、第1図における入力データ11
を1ビツト遅延するのに、メモリ回路3を用いた場合を
示したが、遅延回路を用いてもよく、上記実施例と同様
の効果を奏する。
を1ビツト遅延するのに、メモリ回路3を用いた場合を
示したが、遅延回路を用いてもよく、上記実施例と同様
の効果を奏する。
また、上記実施例の符号検出回路37はメモリ回路や遅
延回路で構成することもでき、上記実施例と同様の効果
を奏する。
延回路で構成することもでき、上記実施例と同様の効果
を奏する。
[発明の効果]
以上のように、この発明によれば、符号化回路に設けた
極性切替回路により、入力データの符号が0″゛から”
1 ”に変化するビットに対しては” + −”の両
極性符号出力を出力し、″l°”から0°゛に変化する
ビットに対しては、 −+”の両極性符号出力を出力す
るように構成したので、伝送符号がバイポーラ符号にか
かわらず、同符号の入力データが続いても、直流分の抑
圧、ゆらぎの発生防止が可能となり、さらにタイミング
情報の抽出を確実、容易に行えるものが得られる効果が
ある。
極性切替回路により、入力データの符号が0″゛から”
1 ”に変化するビットに対しては” + −”の両
極性符号出力を出力し、″l°”から0°゛に変化する
ビットに対しては、 −+”の両極性符号出力を出力す
るように構成したので、伝送符号がバイポーラ符号にか
かわらず、同符号の入力データが続いても、直流分の抑
圧、ゆらぎの発生防止が可能となり、さらにタイミング
情報の抽出を確実、容易に行えるものが得られる効果が
ある。
第1図はこの発明の一実施例による符号化復号化装置の
符号化回路を示すブロック接続図、第2図は第1図の符
号化復号化装置の復号化回路を示すブロック接続図、第
3図は第1図に示す回路各部の信号波形を示すタイミン
グチャート、第4図は第2図に示す回路各部の信号波形
を示すタイミングチャート、第5図は従来の符号化復号
化装置の符号化回路を示すブロック接続図、第6図は第
5図の符号化復号化装置の復号化回路を示すブロック接
続図、第7図は第5図に示す回路各部の信号波形を示す
タイミングチャート、第8図は第6図に示す回路各部の
信号波形を示すタイミングチャートである。 3は遅延回路(メモリ回路)、4は演算回路、5は出力
符号判定回路、6Aは橿性切替回路、32は極性分離回
路、33.34は単極性変換器(比較器)、35は加算
器、37は符号検出回路、38は演算回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 4、′JI算回語 第2図 38:*鼻口語 第4図 第 3図 (2つ) 第 図 第 図 第 図
符号化回路を示すブロック接続図、第2図は第1図の符
号化復号化装置の復号化回路を示すブロック接続図、第
3図は第1図に示す回路各部の信号波形を示すタイミン
グチャート、第4図は第2図に示す回路各部の信号波形
を示すタイミングチャート、第5図は従来の符号化復号
化装置の符号化回路を示すブロック接続図、第6図は第
5図の符号化復号化装置の復号化回路を示すブロック接
続図、第7図は第5図に示す回路各部の信号波形を示す
タイミングチャート、第8図は第6図に示す回路各部の
信号波形を示すタイミングチャートである。 3は遅延回路(メモリ回路)、4は演算回路、5は出力
符号判定回路、6Aは橿性切替回路、32は極性分離回
路、33.34は単極性変換器(比較器)、35は加算
器、37は符号検出回路、38は演算回路。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 4、′JI算回語 第2図 38:*鼻口語 第4図 第 3図 (2つ) 第 図 第 図 第 図
Claims (1)
- 入力データをクロックの1ビット分遅延する遅延回路と
、この遅延回路の出力と上記入力データとの差をとる演
算回路と、この演算回路の出力の符号が“1”か“0”
かを判定する出力符号判定回路と、この出力符号判定回
路の出力に従って上記遅延回路の出力の極性切替えを行
って符号化出力を出力する極性切替回路と、上記符号化
出力を伝送系を介して入力し、正極性、負極性の信号に
分離する極性分離回路と、この極性分離回路の分離出力
をそれぞれ単極性の信号に変換する単極性変換器と、こ
の単極性変換器が出力する単極性の信号を加算する加算
器と、この加算器の出力の符号検出を行う符号検出回路
と、この符号検出回路の入出力を加算して復号化する演
算回路とを備えた符号化復号化装置において、上記極性
切替回路は、上記入力データの符号が“0”から“1”
に変化するビットに対しては“+−”の両極性符号出力
を出力し、“1”から“0”に変化するビットに対して
は“−+”の両極性符号出力を出力するようにしたこと
を特徴とする符号化復号化装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP699289A JPH02186857A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 符号化復号化装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP699289A JPH02186857A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 符号化復号化装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH02186857A true JPH02186857A (ja) | 1990-07-23 |
Family
ID=11653635
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP699289A Pending JPH02186857A (ja) | 1989-01-13 | 1989-01-13 | 符号化復号化装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH02186857A (ja) |
-
1989
- 1989-01-13 JP JP699289A patent/JPH02186857A/ja active Pending
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