JPS6257475B2 - - Google Patents

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JPS6257475B2
JPS6257475B2 JP506784A JP506784A JPS6257475B2 JP S6257475 B2 JPS6257475 B2 JP S6257475B2 JP 506784 A JP506784 A JP 506784A JP 506784 A JP506784 A JP 506784A JP S6257475 B2 JPS6257475 B2 JP S6257475B2
Authority
JP
Japan
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drive shaft
shaft
box
bevel gear
gear
Prior art date
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Expired
Application number
JP506784A
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English (en)
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JPS60150993A (ja
Inventor
Yoshihiko Minematsu
Minoru Tanaka
Masayuki Yamamoto
Kenichiro Sakamoto
Current Assignee (The listed assignees may be inaccurate. Google has not performed a legal analysis and makes no representation or warranty as to the accuracy of the list.)
Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Filing date
Publication date
Application filed by Mitsubishi Electric Corp filed Critical Mitsubishi Electric Corp
Priority to JP506784A priority Critical patent/JPS60150993A/ja
Priority to PCT/JP1984/000435 priority patent/WO1985003024A1/ja
Priority to DE19843490498 priority patent/DE3490498T1/de
Priority to GB08505989A priority patent/GB2162814B/en
Priority to US06/714,207 priority patent/US4684313A/en
Publication of JPS60150993A publication Critical patent/JPS60150993A/ja
Publication of JPS6257475B2 publication Critical patent/JPS6257475B2/ja
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Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は産業用ロボツト、特にその手首装置
に関するものである。
〔従来技術〕
第1図は例えば特開昭52−105463号公報に示さ
れた従来装置を示す断面図で、図において、1は
筒状のリンク、2はこのリンク1内に配置された
第1の駆動軸、3はこの第1の駆動軸2と同心上
でこれを囲む筒状の第2の駆動軸、4はこの第2
の駆動軸3と同心上でこれを囲む筒状の第3の駆
動軸、5はこの第3の駆動軸4の一端に結合され
この第3の駆動軸4と同心上で回動する第1の箱
体で、一端にはこの第1の箱体5の回動軸心に対
して斜交した軸心上の支承部5aを中央に設けた
側板5bが形成されている。6は支承部5aに回
動可能に支承される筒部6aを有した第2の箱体
で、一端にはこの第2の箱体6の回動軸心に対し
て斜交した軸心上の支承部6bが形成されてい
る。7は第2の駆動軸3に結合された歯車、8は
第1の箱体5に支承され上記歯車7と噛合する歯
車軸、9はこの歯車軸8と噛合し第2の箱体6の
筒部6aに結合された歯車、10は第1の駆動軸
2に結合された歯車、11はこの歯車10と噛合
し、北記筒部6aと同心上の歯車、12はこの歯
車11に一端が結合され上記筒部6a内にこれと
同心上で配置された伝達軸、13はこの伝達軸1
2の一端に結合された歯車、14は伝達軸12と
斜交する軸心上に配置され上記歯車13と噛合す
る出力歯車、15はこの出力歯車14に結合さ
れ、支承部6bに回動可能に支承されたつかみ装
置等の出力部材である。
上記のように構成されたものにおいては、ま
ず、第3の駆動軸4が回動すると第1の箱体5が
第3の駆動軸4の回動軸線A上で回動する。次
に、第2の駆動軸3が回動すると、歯車7→歯車
軸8→歯車9→筒部6aを介して第2の箱体6が
回動軸線B上で回動する。次に、第1の駆動軸2
が回動すると、歯車10→歯車11→伝達軸12
→歯車13→出力歯車14を介して出力部材15
が回動する。このようにして出力部材15、つま
りつかみ装置が3次元の動作を実行することにな
る。ところで、第2の箱体6の回動に際しては出
力部材15に比して一般に大きな回転力を要する
ものである。従つて、小径軸の第1の駆動軸2並
びに伝達軸12で出力部材15を回転させ、大径
軸の第2の駆動軸3並びに筒部6aで第2の箱体
6を回転させている。
ところが、歯車9は歯車11に対し軸線Aと軸
線Bとの交点側に位置されているため、歯車7と
歯車9とは減速に貢献しない中間歯車を構成した
歯車軸8により連結されることになり、歯車7と
歯車9との減速比では大きなトルク増大は期待で
きない。従つて、第2の駆動軸3の入力側を予め
高トルクに設定する必要があり、この高トルクを
第2の駆動軸3と歯車7と歯車軸8と歯車9で筒
部6a、即ち第2の箱体6に伝達することにな
り、これらの伝達系の強度を大に設定しなければ
ならず、各軸の直径や歯車の歯厚等が大となるば
かりでなく、各歯車のバツクラツシユの集積によ
り第1の箱体5に対し第2の歯車6に回転方向の
バツクラツシユが大となり、出力部材15の動作
精度が低下する欠点も有していた。
〔発明の概要〕
この発明はかかる欠点を改善する目的でなされ
たもので、第1の駆動軸、この第1の駆動軸と同
心上でこれを囲む筒状の第2の駆動軸、この第2
の駆動軸と同心上でこれを囲む筒状の第3の駆動
軸、この第3の駆動軸に結合され、一端に開口部
を有すると共に他端に第2の開口部を有し、上記
第3の駆動軸と同心上で回動し得る第1の箱体、
上記第1の開口部に支承され上記第1の箱体の回
転軸心と直交又は斜交する軸心で回動し得る第2
の箱体、この第2の箱体の底部に一端が結合され
第2の箱体と同心上に配置された伝達軸、この伝
達軸と同心上でこれを囲む筒状軸、上記第2の箱
体に支承され、この第2の箱体の回転軸心と直交
又は斜交する軸心で回動し得る出力部材、上記第
1の駆動軸に結合された第1の傘歯車、この第1
の傘歯車と噛合し、上記筒状軸の一端に結合され
た第2の傘歯車、上記第1の箱体の回転軸心と上
記第2の箱体の回転軸心との交点を中心とし、上
記第1の傘歯車の位置よりも外側に位置して上記
第2の駆動軸に結合された第3の傘歯車、上記筒
状軸の外側で上記第3の傘歯車に噛合する第4の
傘歯車、上記筒状軸の他端に結合された第5の傘
歯車、この第5の傘歯車に噛合し上記出力部材に
結合された第6の傘歯車、及び上記第4の傘歯車
に入力側が結合されると共に上記伝達軸の他端に
出力側が結合された調和減速機を備え調和減速機
を上記第2の開口部に着脱可能に装着することに
より、第2の箱体への伝達系の軸径や各歯車の歯
肉を小さくでき、しかも第2の箱体の回転方向へ
のバツクラツシユを軽減でき、出力部材の動作精
度を著しく向上できる産業用ロボツトの手首装置
を提供するものである。
〔発明の実施例〕
以下この発明の一実施例を第2図、第3図で説
明する。図において、5cは第1の箱体5の開口
部、5dはこの開口部5cに形成された内向きの
鍔部、5eはこの鍔部5dの内周に形成された嵌
合部、16,17,18,19は夫々第1の駆動
軸2、第2の駆動軸3、第1の箱体5、第2の箱
体6を回動可能に支承する軸受、20は歯車10
に噛合する歯車、21はこの歯車20が一端に結
合され第1の箱体5の回転軸心に対して斜交した
筒状軸、22は第2の箱体6に支持され、筒状軸
21の他端を回転可能に支承する軸受、23は筒
状軸21の他端に結合された歯車で、出力歯車1
4と噛合している。24は歯車7に噛合する歯
車、25は入力軸25aが歯車24に結合された
調和減速機で、出力部25bを有している。26
はこの出力部25bに一端が結合され、他端が第
2の箱体6の底部6cに結合された伝達軸で、筒
状軸21内にこれと同心上で配置されている。2
7は調和減速機25の入力軸25aを支承する軸
受、28は歯車24に支持され上記筒状軸21を
回動可能に支承する軸受、29は第2の箱体6の
支承部6bに支持され、出力部材15を回動可能
に支承する一対の軸受、30は伝達軸26の他端
を回動可能に支承する軸受、31は第1の箱体5
の開口部5cにボルト32を介して着脱可能に結
合され、上記軸受30を支持するブラケツト、3
3は歯車24と入力軸25aとを結合するボル
ト、34は鍔部5dの嵌合部5eに嵌合され軸受
27を支持する軸受箱で、嵌合部34aを有す
る。35は軸受箱34を鍔部5dに結合するボル
ト、25cは調和減速機25の一対の楕円形軸
受、25dは上記軸受箱34の嵌合部34aに嵌
合され、軸受箱34にボルト36で結合された固
定側のサーキユラスプライン、25eはこのサー
キユラスプライン25dと並設された駆動側のサ
ーキユラスプラインでボルト37で出力部25b
に結合されている。25fは両サーキユラスプラ
イン25d,25eと噛合するフレクスプライ
ン、38は歯車24のバツクラツシユを調整する
調整座金である。
上記のように構成されたものにおいては、第3
の駆動軸4の回転は、第1の箱体5へ、第2の駆
動軸3の回転は歯車7→歯車24→調和減速機2
5→伝達軸26を介して第2の箱体6へ、第1の
駆動軸2の回転は、歯車10→歯車20→筒状軸
21→歯車23→出力歯車14を介して出力部材
15へと伝達される。これにより、出力部材15
は3次元で動作される。ここで、第2の箱体6の
伝達系の歯車7,24においては、歯車6,20
に対し、伝達軸26並びに筒状軸21の軸心と、
第1の箱体5の回転軸心との交点とは反対側に位
置しており、歯車24に調和減速機25の入力軸
25aが結合されることになり、高減速比の調和
減速機25の配置スペースを自由に確保でき、所
望の減速比並びにトルクを伝達軸26を介して第
2の箱体6に伝達する。従つて、調和減速機25
の入力軸25aに至る伝達系の歯車並びに軸は低
トルクの状態で伝達できる。
また、比較的低トルクとなる出力部材15は小
径の第1の駆動軸2で駆動されており、各駆動軸
2,3,4は夫々の軸強度にマツチしたトルクを
伝達することになる。
また、更に伝達軸26は第2の箱体6と軸受1
9を介して一端が第1の箱体5に支承され、他端
が軸受30を介してブラケツト31に支承されて
おり、伝達軸26に結合された第2の箱体6はこ
の伝達軸26により振れの発生が防止されること
になる。
ここで、調和減速機25の駆動状態は、周知の
ように、入力軸25aの回転により、軸25cが
楕円回転し、フレクスプライン25fが固定側の
サーキユラスプライン25dと噛合することによ
り、フレクスプライン25fが回動する。このフ
レクスプライン25fの回動により、駆動側サー
キユラスプライン25eが回動し、出力部25b
が回動する。ところで、歯車24と歯車7とのバ
ツクラツシユの調整においては、固定側サーキユ
ラスプライン25dが軸受箱34と一体的に着脱
できるため、歯車24も入力軸25aと共に着脱
されることになり、調整座金38の枚数を変更す
ることで、歯車24,7のバツクラツシユが調整
される。
なお、上記説明では、第1の箱体5の回転軸心
に対し第2の箱体6の回転軸心が斜交すると共
に、第2の箱体6の回転軸心に対し出力軸15が
斜交したものについて説明したが、双方が共に直
交する構成のものでも同様の効果を奏するもので
ある。
〔発明の効果〕
以上のようにこの発明は、第1の駆動軸、この
駆動軸と同心上でこれを囲む筒状の第2の駆動
軸、この第2の駆動軸と同心上でこれを囲む筒状
の第3の駆動軸、この第3の駆動軸に結合され、
一端に第1の開口部を有すると共に他端に第2の
開口部を有し、上記第3の駆動軸と同心上で回動
し得る第1の箱体、上記第1の開口部に支承され
上記第1の箱体の回転軸心と直交又は斜交する軸
心で回動し得る第2の箱体、この第2の箱体の底
部に一端が結合され第2の箱体と同心上に配置さ
れた伝達軸、この伝達軸と同心上でこれを囲む筒
状軸、上記第2の箱体に支承され、この第2の箱
体の回転軸心と直交又は斜交する軸心で回動し得
る出力部材、上記第1の駆動軸に結合された第1
の傘歯車、この第1の傘歯車と噛合し、上記筒状
軸の一端に結合された第2の傘歯車、上記第1の
箱体の回転軸心と上記第2の箱体の回転軸心との
交点を中心とし、上記第1の傘歯車の位置よりも
外側に位置して上記第2の駆動軸に結合された第
3の傘歯車、上記筒状軸の外側で上記第3の傘歯
車に噛合する第4の傘歯車、上記筒状軸の他端に
結合された第5の傘歯車、この第5の傘歯車に噛
合し上記出力部材に結合された第6の傘歯車、及
び上記第4の傘歯車に入力側が結合されると共に
上記伝達軸の他端に出力側が結合された調和減速
機を備え、上記調和減速機を上記第2の開口部に
着脱可能に装着したので各駆動軸はその軸径にも
とづく軸強度にマツチしたトルクも伝達でき、極
めて効率的となるばかりでなく、第2の箱体の伝
達系においては調和減速機が最終減速部となるた
め、駆動軸や各歯車は低トルクで伝達でき、これ
らの小形化を計ることが可能となる効果がある。
更には、調和減速機が上記のように最終段の減速
部となるため、調和減速機の高減速比という特性
と、極めて小さいバツクラツシユを構成するとい
う特性を利用することにより、調和減速機の入力
軸に至る歯車等のバツクラツシユが大であつて
も、調和減速機でそのバツクラツシユを抑制でき
ることになり、第2の箱体の回転方向のバツクラ
ツシユを極めて小さくでき、出力部材の動作精度
を大幅に向上できる効果がある。
また更に、第4の傘歯車を調和減速機と共に第
1の箱体の開口部に着脱可能に装着でき、第4の
傘歯車のバツクラツシユ調整用の調整座金を配置
できることになり、調和減速機の前段のバツクラ
ツシユも抑制でき、この点からも著しく動作精度
の向上を計ることができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は従来装置を示す断面図、第2図、第3
図はこの発明の一実施例を示す断面図である。図
中、2は第1の駆動軸、3は第2の駆動軸、4は
第3の駆動軸、5は第1の箱体、5cは開口部、
6は第2の箱体、7,10,20,24,23は
歯車、14は出力歯車、15は出力部材、19,
30は軸受、21は筒状軸、25は調和減速機、
26は伝達軸、34は軸受箱、35はボルトであ
る。なお、各図中同一符号は同一又は相当部分を
示す。

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 1 第1の駆動軸、この駆動軸と同心上でこれを
    囲む筒状の第2の駆動軸、この第2の駆動軸と同
    心上でこれを囲む筒状の第3の駆動軸、この第3
    の駆動軸に結合され、一端に開口部を有すると共
    に他端に第2の開口部を有し、上記第3の駆動軸
    と同心上で回動し得る第1の箱体、上記第1の開
    口部に支承され上記第1の箱体の回転軸心と直交
    又は斜交する軸心で回動し得る第2の箱体、この
    第2の箱体の底部に一端が結合され第2の箱体と
    同心上に配置された伝達軸、この伝達軸と同心上
    でこれを囲む筒状軸、上記第2の箱体に支承さ
    れ、この第2の箱体の回転軸心と直交又は斜交す
    る軸心で回動し得る出力部材、上記第1の駆動軸
    に結合された第1の傘歯車、この第1の傘歯車と
    噛合し、上記筒状軸の一端に結合された第2の傘
    歯車、上記第1の箱体の回転軸心と上記第2の箱
    体の回転軸心との交点を中心とし、上記第1の傘
    歯車の位置よりも外側に位置して上記第2の駆動
    軸に結合された第3の傘歯車、上記筒状軸の外側
    で上記第3の傘歯車に噛合する第4の傘歯車、上
    記筒状軸の他端に結合された第5の傘歯車、この
    第5の傘歯車に噛合し上記出力部材に結合された
    第6の傘歯車、及び上記第4の傘歯車に入力側が
    結合されると共に上記伝達軸の他端に出力側が結
    合された調和減速機を備え、上記調和減速機を上
    記第2の開口部に着脱可能に装着したことを特徴
    とする産業用ロボツトの手首装置。
JP506784A 1984-01-13 1984-01-13 産業用ロボツトの手首装置 Granted JPS60150993A (ja)

Priority Applications (5)

Application Number Priority Date Filing Date Title
JP506784A JPS60150993A (ja) 1984-01-13 1984-01-13 産業用ロボツトの手首装置
PCT/JP1984/000435 WO1985003024A1 (fr) 1984-01-13 1984-09-11 Dispositif de poignet pour robot industriel
DE19843490498 DE3490498T1 (de) 1984-01-13 1984-09-11 Handgelenk für Industrieroboter
GB08505989A GB2162814B (en) 1984-01-13 1984-09-11 Wrist apparatus for industrial robot
US06/714,207 US4684313A (en) 1984-01-13 1984-09-11 Wrist device of industrial robot

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JPS60150993A JPS60150993A (ja) 1985-08-08
JPS6257475B2 true JPS6257475B2 (ja) 1987-12-01

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