JPS6257635A - 撹拌装置 - Google Patents
撹拌装置Info
- Publication number
- JPS6257635A JPS6257635A JP60196656A JP19665685A JPS6257635A JP S6257635 A JPS6257635 A JP S6257635A JP 60196656 A JP60196656 A JP 60196656A JP 19665685 A JP19665685 A JP 19665685A JP S6257635 A JPS6257635 A JP S6257635A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- rotation speed
- agitator
- pulse
- stepping motor
- operating mode
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B01—PHYSICAL OR CHEMICAL PROCESSES OR APPARATUS IN GENERAL
- B01F—MIXING, e.g. DISSOLVING, EMULSIFYING OR DISPERSING
- B01F35/00—Accessories for mixers; Auxiliary operations or auxiliary devices; Parts or details of general application
- B01F35/20—Measuring; Control or regulation
- B01F35/21—Measuring
- B01F35/212—Measuring of the driving system data, e.g. torque, speed or power data
Landscapes
- Chemical & Material Sciences (AREA)
- Chemical Kinetics & Catalysis (AREA)
- Mixers Of The Rotary Stirring Type (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[産業上の利用分野]
この発明は、所望回転数を所望運転モードで回転させる
ことの可能な攪拌装置に関するものである。
ことの可能な攪拌装置に関するものである。
[従来の技術]
従来の攪拌装置は、直流モーター又は交流モーターを、
可変抵抗により電圧を制御し、回転を与える方法なので
、回転数を知るには回転計で測定する必要があった。ま
た、回転数をある値に設定するのには、回転計を見なが
ら設定する必要があり、良好な設定を行うのには、時間
の掛かる欠点があった。
可変抵抗により電圧を制御し、回転を与える方法なので
、回転数を知るには回転計で測定する必要があった。ま
た、回転数をある値に設定するのには、回転計を見なが
ら設定する必要があり、良好な設定を行うのには、時間
の掛かる欠点があった。
また、攪拌は単一モードでしか行えない欠点があった。
[発明が解決しようとする問題点]
この発明は、所望回転数を所望運転モードで回転させる
ことの出来る攪拌装置を提供しようとするものである。
ことの出来る攪拌装置を提供しようとするものである。
[問題点を解決するための手段]
図面を参考にして説明する。
この発明に係る攪拌装置は、
デジタル表示器1付き回転数設定ダイヤル装置2と、
回転数設定ダイヤル装置2の出力を受け、その回転数に
比例したパルスを発生させるパルス発生装置3と、 パルス発生装置3の発生状況に運転モードを与える外部
の運転モード設定器4と、 モード化されたパルスを受けるステッピングモーター5
と、 ステッピングモーター5に連結した攪拌器6とよりなる
ものである。
比例したパルスを発生させるパルス発生装置3と、 パルス発生装置3の発生状況に運転モードを与える外部
の運転モード設定器4と、 モード化されたパルスを受けるステッピングモーター5
と、 ステッピングモーター5に連結した攪拌器6とよりなる
ものである。
[実施例]
図面に基いて説明する。
7は電源ライン、8は電源ライン7に接続した電源スィ
ッチ、9は電源スィッチ8に接続したマイクロコンピュ
ータ用の電源、10は電源9及び回転数設定ダイヤル装
置2に接続したマイクロコンピュータである。
ッチ、9は電源スィッチ8に接続したマイクロコンピュ
ータ用の電源、10は電源9及び回転数設定ダイヤル装
置2に接続したマイクロコンピュータである。
1は回転数設定ダイヤル装置2で設定された回転数の値
を表示するデジタル表示器である。
を表示するデジタル表示器である。
3はマイクロコンピュータ10内に設けたパルス発生装
置で、回転数設定ダイヤル装置2にスイッチ13を介し
て接続されており、回転数設定ダイヤル装置2の指示回
転数に比例したパルスを発生する。4は運転モード設定
器で、パルス発生装置3の発生パルスに時間等のモード
を与えるものである。
置で、回転数設定ダイヤル装置2にスイッチ13を介し
て接続されており、回転数設定ダイヤル装置2の指示回
転数に比例したパルスを発生する。4は運転モード設定
器で、パルス発生装置3の発生パルスに時間等のモード
を与えるものである。
11は攪拌用容器、6は容器11内に臨ませた攪拌器、
5は攪拌器6を回わすステッピングモーターで、このス
テッピングモーター5は、前記パルス発生装置3に接続
されている。
5は攪拌器6を回わすステッピングモーターで、このス
テッピングモーター5は、前記パルス発生装置3に接続
されている。
なお、図に仮線で示す如く、回転数設定ダイヤル装置2
,2a及びデジタル表示器1.laは複数個とし、攪拌
器6,6aも複数個とすることが出来るものである。
,2a及びデジタル表示器1.laは複数個とし、攪拌
器6,6aも複数個とすることが出来るものである。
[作用]
電源スィッチ8を閉じたのち、運転モード設定器4によ
り運転モードを決め、回転数設定ダイヤル装置2により
回転数を設定する。設定回転数はデジタル表示器1に表
示される。そしてスイッチ13を閉じ運転モード設定器
4のモードに従って攪拌器6を回わし、容器11内の物
質12の攪拌を行う。
り運転モードを決め、回転数設定ダイヤル装置2により
回転数を設定する。設定回転数はデジタル表示器1に表
示される。そしてスイッチ13を閉じ運転モード設定器
4のモードに従って攪拌器6を回わし、容器11内の物
質12の攪拌を行う。
[発明の効果]
本発明においては、ダイヤル装置2により決めた回転数
まで所望の設定モードで、攪拌器6を回わすことが出来
る。
まで所望の設定モードで、攪拌器6を回わすことが出来
る。
また、攪拌器6の回転はステッピングモーター5及びパ
ルス発生装置3により行うので、著しい低速でゆっくり
回わすことが出来る。
ルス発生装置3により行うので、著しい低速でゆっくり
回わすことが出来る。
図面はこの発明を示す原理図である。
1.1a デジタル表示器
2.2a 回転数設定ダイヤル装置
3 パルス発生装置
4 運転モード設定器
5 ステッピングモーター −6,6a
攪拌器 7 電源ライン 8 電源スィッチ 9 電源 10 マイクロコンピュータ 11 攪拌用容器 12 物質 I3 接点
攪拌器 7 電源ライン 8 電源スィッチ 9 電源 10 マイクロコンピュータ 11 攪拌用容器 12 物質 I3 接点
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 デジタル表示器(1)付き回転数設定ダイヤル装置(2
)と、 回転数設定ダイヤル装置(2)の出力を受け、その回転
数に比例したパルスを発生させるパルス発生装置(3)
と、 パルス発生装置(3)の発生状況に運転モードを与える
外部の運転モード設定器(4)と、モード化されたパル
スを受けるステッピングモーター(5)と、 ステッピングモーター(5)に連結した攪拌器(6)と
、 よりなる攪拌装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196656A JPS6257635A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 撹拌装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60196656A JPS6257635A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 撹拌装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257635A true JPS6257635A (ja) | 1987-03-13 |
Family
ID=16361406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60196656A Pending JPS6257635A (ja) | 1985-09-04 | 1985-09-04 | 撹拌装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257635A (ja) |
-
1985
- 1985-09-04 JP JP60196656A patent/JPS6257635A/ja active Pending
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