JPH01115321A - 混練機 - Google Patents
混練機Info
- Publication number
- JPH01115321A JPH01115321A JP27428787A JP27428787A JPH01115321A JP H01115321 A JPH01115321 A JP H01115321A JP 27428787 A JP27428787 A JP 27428787A JP 27428787 A JP27428787 A JP 27428787A JP H01115321 A JPH01115321 A JP H01115321A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- kneading
- motor
- driving
- intermittently
- driven
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Landscapes
- Baking, Grill, Roasting (AREA)
- Food-Manufacturing Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
[発明の目的]
(産業上の利用分野)
本発明は、小麦粉及び水等より成るパン材料を混練する
ための混練機に関する。
ための混練機に関する。
(従来の技術)
近年においては、パン材料の混練から発酵及び焼き1−
げの各行程を自動的に行なうようにした家庭用のパン製
造機が供されている。このようなパン製造機に用いられ
る混線機にあっては、上面が開口したパン材料収容用の
容器の内底部に混練部材たる混練翼を回転可能に配置す
ると共に、この混練翼を混練用モータによって回転駆動
させる構造になっている。そして、斯かる混練機によっ
て小麦粉、イースト閑、水等のパン材料を混練した後に
、発酵行程以降の行程を実行するようになっている。
げの各行程を自動的に行なうようにした家庭用のパン製
造機が供されている。このようなパン製造機に用いられ
る混線機にあっては、上面が開口したパン材料収容用の
容器の内底部に混練部材たる混練翼を回転可能に配置す
ると共に、この混練翼を混練用モータによって回転駆動
させる構造になっている。そして、斯かる混練機によっ
て小麦粉、イースト閑、水等のパン材料を混練した後に
、発酵行程以降の行程を実行するようになっている。
(発明が解決しようとする問題点)
ところで、上記従来のものでは、混練運転時においては
、その運転開始から終了までにおいて、混練用モータを
一定の回転速度で連続駆動して混練翼を回転駆動するよ
うにしている。この場合、その回転速度は、パン材料が
混練翼によって充分に混練されるように成る程度高く設
定されている。
、その運転開始から終了までにおいて、混練用モータを
一定の回転速度で連続駆動して混練翼を回転駆動するよ
うにしている。この場合、その回転速度は、パン材料が
混練翼によって充分に混練されるように成る程度高く設
定されている。
しかしながら、斯様に一定の回転速度で混練用モータ従
って混練翼が回転駆動されると、混練運転の初期には、
小麦粉は粉状態にあることから小麦粉が混練翼の回転に
よって舞い上がってしまう虞があった。又、小麦粉の一
部が粒状の固形物となっているときにはその固形物が飛
散することもあった。
って混練翼が回転駆動されると、混練運転の初期には、
小麦粉は粉状態にあることから小麦粉が混練翼の回転に
よって舞い上がってしまう虞があった。又、小麦粉の一
部が粒状の固形物となっているときにはその固形物が飛
散することもあった。
本発明は上記事情に鑑みてなされたものであり、その目
的は、パン材料を良好に混練できることはもとより、そ
のパン材料の舞い上がりとか飛散を防止できる混練機を
提供するにある。
的は、パン材料を良好に混練できることはもとより、そ
のパン材料の舞い上がりとか飛散を防止できる混練機を
提供するにある。
[発明の構成]
(問題点を解決するための手段)
本発明は、混線用モータと、この混練用モータの同転駆
動力を受けて容器内のパン材料を混練する混練部材と、
混練運転時に前記混練用モータを駆動制御するモータ駆
動制御回路とを備え、前記混練用モータを混練運転の明
朗に間欠駆動しその後連続駆動するようにしたことを特
徴とするものである。
動力を受けて容器内のパン材料を混練する混練部材と、
混練運転時に前記混練用モータを駆動制御するモータ駆
動制御回路とを備え、前記混練用モータを混練運転の明
朗に間欠駆動しその後連続駆動するようにしたことを特
徴とするものである。
(作用)
容器内のパン材料が粉状態にある混線運転初期には、混
練用モータが間欠駆動されるから混練部材も間欠的に回
転駆動される。従って、混練部材を運転開始から連続駆
動する場合とは違って、そのパン材料が舞い上がったり
飛散したりすることはない。
練用モータが間欠駆動されるから混練部材も間欠的に回
転駆動される。従って、混練部材を運転開始から連続駆
動する場合とは違って、そのパン材料が舞い上がったり
飛散したりすることはない。
こ、こて、混練部材をその間欠駆動にて継続することも
考えられるが、この場合運転時間が長引くと共に混練が
不充分になる。しかるに本発明手段によれば、その後、
混練用モータを連続駆動して混線部キイを連続的に回転
駆動するようしているから、運転時間が長引くこともな
く且つ充分にパン材料が混練される。
考えられるが、この場合運転時間が長引くと共に混練が
不充分になる。しかるに本発明手段によれば、その後、
混練用モータを連続駆動して混線部キイを連続的に回転
駆動するようしているから、運転時間が長引くこともな
く且つ充分にパン材料が混練される。
(実施例)
以下本発明の一実施例につき図面を参照して説明する。
まず第2図において、1は外ケース、2は内ケースであ
り、−1−2外ケース1の内底部には内ケース2の下方
に位置して支持台3が設けられている。
り、−1−2外ケース1の内底部には内ケース2の下方
に位置して支持台3が設けられている。
4は支持台3−1−に固定された混練用モータで、その
回転1FIII5は」二ノjに指向されている。これに
対して、6は内ケース2の底部中央部に固定された受は
器であり、この受は器6の底部中央部を前記混練用モー
タ4の回転軸5が貫通している。7は小麦粉、水及びイ
ースト菌等より成るパン材料を収容する容器で、これは
外底部に固定された受は具8を内ケース2の受は器6に
例えばバヨネット係合機構により着脱可能に装着するこ
とによって内ケース2内に配設されており、上記装着に
より前記回転軸5が受は具8及び容器7の底部を貫通し
て該容器7内に突出するようになっている。9は混練部
材たる混練翼であり、これは、容器7内において前記回
転軸5の突出端部に着脱可能に取付けられている。従っ
て、この混練翼9は混練用モータ4の駆動によって直接
的に回転駆動されるようになっている。10は内ケース
2の内底部に配設されたヒータ、11は内ケース2の内
側面部に配設されて容器7の温度を検出する温度センサ
、12は外ケース1に設けられた制御ボックスである。
回転1FIII5は」二ノjに指向されている。これに
対して、6は内ケース2の底部中央部に固定された受は
器であり、この受は器6の底部中央部を前記混練用モー
タ4の回転軸5が貫通している。7は小麦粉、水及びイ
ースト菌等より成るパン材料を収容する容器で、これは
外底部に固定された受は具8を内ケース2の受は器6に
例えばバヨネット係合機構により着脱可能に装着するこ
とによって内ケース2内に配設されており、上記装着に
より前記回転軸5が受は具8及び容器7の底部を貫通し
て該容器7内に突出するようになっている。9は混練部
材たる混練翼であり、これは、容器7内において前記回
転軸5の突出端部に着脱可能に取付けられている。従っ
て、この混練翼9は混練用モータ4の駆動によって直接
的に回転駆動されるようになっている。10は内ケース
2の内底部に配設されたヒータ、11は内ケース2の内
側面部に配設されて容器7の温度を検出する温度センサ
、12は外ケース1に設けられた制御ボックスである。
次に第1図において、13及び14は前記制御ボックス
12前面に設けられた夫々電源スィッチ及びスタートス
イ・ソチ、12aは同じく制御ボックス12前面に設け
られた表示器、15は直流電源回路である。16はモー
タ駆動制御回路を兼用する運転制御回路であり、これは
マイクロコンビ二一夕から成る。17は前記混練用モー
タ4及びヒータ10を駆動する駆動回路であり、これは
運転制御回路16からの駆動指令信号により動作して混
練用モータ4及びヒータ10を適宜通断電する。
12前面に設けられた夫々電源スィッチ及びスタートス
イ・ソチ、12aは同じく制御ボックス12前面に設け
られた表示器、15は直流電源回路である。16はモー
タ駆動制御回路を兼用する運転制御回路であり、これは
マイクロコンビ二一夕から成る。17は前記混練用モー
タ4及びヒータ10を駆動する駆動回路であり、これは
運転制御回路16からの駆動指令信号により動作して混
練用モータ4及びヒータ10を適宜通断電する。
さて、−1−記運転制御回路16は、運転プログラムに
よるソフトウェア構成によって混練運転の他に発酵運転
及び焼き−1−げ運転を行なうものであり、これらの運
転について運転プログラムの制御内容を示した第3図及
び第4図のフローチャートも参照して述べる。
よるソフトウェア構成によって混練運転の他に発酵運転
及び焼き−1−げ運転を行なうものであり、これらの運
転について運転プログラムの制御内容を示した第3図及
び第4図のフローチャートも参照して述べる。
即ち、運転制御回路16は、電源没入によって、その運
転プログラムを実行するものであり、今、第3図のステ
ップP1では、スタートスイッチ14がオンされた否か
を判断し、オンされれば、混練運転が開始される。而し
て、ステップP2+ ステップP 3 + ステップP
4かられかるように、混練用モータ4を1秒間で通電(
駆動)し、次の1秒間で断電(駆動停止)し、この間欠
駆動を1分間で実行する。つまり、混練運転の初期には
混線用モータ4を間欠駆動する。これにて、混練翼9が
混練用モータ4と同期して間欠的に回転駆動される。こ
の場合、容器7内に収容されたパン材料は、特に小麦粉
は未だ粉状態にある。而して、混練翼9の間欠的な回転
駆動によってパン材料が攪拌されるが、混練翼9は連続
回転ではないから、そのパン材料が舞い上がることもな
ければ飛散することもなく、小麦粉に水が徐々に含まれ
てこねられてゆく。斯様な間欠駆動は、小麦粉に水が成
る程度含まれるようになればそ、の舞い」二かり等は発
生しなくなるから、1分間程度の実行時間で充分である
。
転プログラムを実行するものであり、今、第3図のステ
ップP1では、スタートスイッチ14がオンされた否か
を判断し、オンされれば、混練運転が開始される。而し
て、ステップP2+ ステップP 3 + ステップP
4かられかるように、混練用モータ4を1秒間で通電(
駆動)し、次の1秒間で断電(駆動停止)し、この間欠
駆動を1分間で実行する。つまり、混練運転の初期には
混線用モータ4を間欠駆動する。これにて、混練翼9が
混練用モータ4と同期して間欠的に回転駆動される。こ
の場合、容器7内に収容されたパン材料は、特に小麦粉
は未だ粉状態にある。而して、混練翼9の間欠的な回転
駆動によってパン材料が攪拌されるが、混練翼9は連続
回転ではないから、そのパン材料が舞い上がることもな
ければ飛散することもなく、小麦粉に水が徐々に含まれ
てこねられてゆく。斯様な間欠駆動は、小麦粉に水が成
る程度含まれるようになればそ、の舞い」二かり等は発
生しなくなるから、1分間程度の実行時間で充分である
。
そして、この1分間による間欠駆動が終了すると、ステ
ップP、で示すように、混練用モータ4を5分間連続通
電して連続駆動する。これにより、パン材料が早くしか
も充分に混練される。この後、サブルーチンP6で示す
ように、実行時間1時間による第一次発酵運転を行なう
。このサブルーチンP6の制御内容を第4図に示す。こ
の第4図において、ステップS1では、温度センサ11
からの検出温度Tか所定の基や温度Taを下回っている
か否かの判断をし、下回っていればヒータ10を5秒間
通電(ステップS2)した後、55秒間断電(ステップ
S3)し、そして、ステ・ツブS4に移行する。又、ス
テップS1において検出温度Tが基427r、度Ta以
上であれば、該ステップS4に直接移行する。このステ
ップS4では、この第一次発酵運転の実行時間が1時間
を経過しているか否かの判断をし、経過していなければ
、前述のステップS1に戻り、経過していれば、この第
一次発酵運転を終了して第3図のステ・ツブP7に移行
する。
ップP、で示すように、混練用モータ4を5分間連続通
電して連続駆動する。これにより、パン材料が早くしか
も充分に混練される。この後、サブルーチンP6で示す
ように、実行時間1時間による第一次発酵運転を行なう
。このサブルーチンP6の制御内容を第4図に示す。こ
の第4図において、ステップS1では、温度センサ11
からの検出温度Tか所定の基や温度Taを下回っている
か否かの判断をし、下回っていればヒータ10を5秒間
通電(ステップS2)した後、55秒間断電(ステップ
S3)し、そして、ステ・ツブS4に移行する。又、ス
テップS1において検出温度Tが基427r、度Ta以
上であれば、該ステップS4に直接移行する。このステ
ップS4では、この第一次発酵運転の実行時間が1時間
を経過しているか否かの判断をし、経過していなければ
、前述のステップS1に戻り、経過していれば、この第
一次発酵運転を終了して第3図のステ・ツブP7に移行
する。
このステップP7では、7分間による実行時間で混練用
モータ4を連続通電(連続駆動)し、これにて、パン材
料中からガスを抜く。その後、サブルーチンP8 (そ
の制御内容は第4図に示した)で第二次発酵運転を実行
して、ステツブP9以降の焼き1−げ運転へと移行する
。
モータ4を連続通電(連続駆動)し、これにて、パン材
料中からガスを抜く。その後、サブルーチンP8 (そ
の制御内容は第4図に示した)で第二次発酵運転を実行
して、ステツブP9以降の焼き1−げ運転へと移行する
。
而して、ステップP9では、ヒータ10を通電し、そし
てステップptoでは、検出温度Tが焼き」二げの基章
温度Tbを下回ったか否かの判断をし、下回ればヒータ
10を通電(ステップP11)して、焼きにげの実行時
間が所定時間例えば20分を経過したか否かを判断(ス
テップP12)する。そしてその20分が経過していな
ければステップPIGに戻る。このステップP1゜で検
出温度か基り温度Tb以上と判断されれば、ヒータ10
を断電(ステップP13)してステップP12に移行す
る。斯様にして実行時間20分にして焼き上げ運転を行
ない、パン製造運転を終了する。
てステップptoでは、検出温度Tが焼き」二げの基章
温度Tbを下回ったか否かの判断をし、下回ればヒータ
10を通電(ステップP11)して、焼きにげの実行時
間が所定時間例えば20分を経過したか否かを判断(ス
テップP12)する。そしてその20分が経過していな
ければステップPIGに戻る。このステップP1゜で検
出温度か基り温度Tb以上と判断されれば、ヒータ10
を断電(ステップP13)してステップP12に移行す
る。斯様にして実行時間20分にして焼き上げ運転を行
ない、パン製造運転を終了する。
このように本実施例によれば、パン材料が粉状態にある
混練運転の初期に混練用モータ4を間欠駆動するように
したから、パン材料の舞い上がりとか飛散をなくすこと
ができる。又、その間欠駆動後に連続駆動に切替えるよ
うにしたから、間欠駆動を継続するとか、混線運転開始
当初から混線用モータを低回転速度で連続駆動するよう
な場合と違って、運転時間が長引くこともなければ混線
が不充分となってしまうようなこともない。
混練運転の初期に混練用モータ4を間欠駆動するように
したから、パン材料の舞い上がりとか飛散をなくすこと
ができる。又、その間欠駆動後に連続駆動に切替えるよ
うにしたから、間欠駆動を継続するとか、混線運転開始
当初から混線用モータを低回転速度で連続駆動するよう
な場合と違って、運転時間が長引くこともなければ混線
が不充分となってしまうようなこともない。
尚、−]二l2施例では、第一次発酵運転後にガス抜き
のための混練運転を行なうようにしたが、これは必要に
応じて行なうようにすればよく、要するに第一次発酵運
転開始までの混練運転時において、混線用モータ4をそ
の運転初期に間欠駆動し、その後連続駆動するようにす
ればよい。
のための混練運転を行なうようにしたが、これは必要に
応じて行なうようにすればよく、要するに第一次発酵運
転開始までの混練運転時において、混線用モータ4をそ
の運転初期に間欠駆動し、その後連続駆動するようにす
ればよい。
その他、本発明は1−2実層側に限定されるものではな
く、例えば、混練用モータ4の間欠駆動周期等について
適宜変更してもよい等、要旨を逸脱しない範囲内で種々
変更して実施できるものである。
く、例えば、混練用モータ4の間欠駆動周期等について
適宜変更してもよい等、要旨を逸脱しない範囲内で種々
変更して実施できるものである。
[発明の効果]
本発明は、以上の記述にて明らかなように、混線用モー
タと、この混練用モータの回転駆動力を受けて容器内の
パン材料を混練する混練用部材と、混練運転時に前記混
練用モータを駆動制御するモータ駆動制御回路とを備え
、前記混練用モータを混練運転の初期に間欠駆動しその
後連続駆動するようにしたことを特徴とするものであり
、これにて、パン材料を良好に混練できることはもとよ
り、そのパン材料の舞い一1ユがりとか飛散を防止でき
、しかも運転時間が長延化することもなくし得るといっ
た優れた効果を奏する。
タと、この混練用モータの回転駆動力を受けて容器内の
パン材料を混練する混練用部材と、混練運転時に前記混
練用モータを駆動制御するモータ駆動制御回路とを備え
、前記混練用モータを混練運転の初期に間欠駆動しその
後連続駆動するようにしたことを特徴とするものであり
、これにて、パン材料を良好に混練できることはもとよ
り、そのパン材料の舞い一1ユがりとか飛散を防止でき
、しかも運転時間が長延化することもなくし得るといっ
た優れた効果を奏する。
図面は本発明の一実施例を示し、第1図は電図中、4は
混練用モータ、5は混練翼(混練部材)、7は容器、1
0はヒータ、16は運転制御回路(モータ駆動制御回路
)である。 出願人 株式会社 東 芝 東芝オーディオ・ビデオ 第 1121
混練用モータ、5は混練翼(混練部材)、7は容器、1
0はヒータ、16は運転制御回路(モータ駆動制御回路
)である。 出願人 株式会社 東 芝 東芝オーディオ・ビデオ 第 1121
Claims (1)
- 1、混練用モータと、この混練用モータの回転駆動力を
受けて容器内のパン材料を混練する混練部材と、混練運
転時に前記混練用モータを駆動制御するモータ駆動制御
回路とを備え、前記混練用モータを混練運転の初期に間
欠駆動しその後連続駆動するようにしたことを特徴とす
る混練機。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27428787A JPH01115321A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 混練機 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP27428787A JPH01115321A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 混練機 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPH01115321A true JPH01115321A (ja) | 1989-05-08 |
Family
ID=17539547
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP27428787A Pending JPH01115321A (ja) | 1987-10-29 | 1987-10-29 | 混練機 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH01115321A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2001300282A (ja) * | 2000-04-19 | 2001-10-30 | Aikosha Seisakusho:Kk | 液種の追い増し・保存装置 |
| CN100350866C (zh) * | 1994-11-14 | 2007-11-28 | 松下电器产业株式会社 | 自动面包机 |
-
1987
- 1987-10-29 JP JP27428787A patent/JPH01115321A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN100350866C (zh) * | 1994-11-14 | 2007-11-28 | 松下电器产业株式会社 | 自动面包机 |
| JP2001300282A (ja) * | 2000-04-19 | 2001-10-30 | Aikosha Seisakusho:Kk | 液種の追い増し・保存装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| CA1207638A (en) | Food processor | |
| JPH07148074A (ja) | 製パン器 | |
| JPH01115321A (ja) | 混練機 | |
| JP2001353405A (ja) | 攪拌脱泡装置用容器 | |
| JP3730728B2 (ja) | 麺用ミキサの駆動方法 | |
| JP2000116527A (ja) | パン製造機 | |
| JPH1128347A (ja) | 混練物の製造方法及び混練装置 | |
| JP3088888B2 (ja) | 食品加工機 | |
| JPS63147424A (ja) | 製パン器に於けるこね用羽根の制御方法 | |
| JP3880535B2 (ja) | パン焼き機 | |
| JPH06113965A (ja) | 生地こね装置のこね羽根 | |
| JPS60132631A (ja) | ハンドミキサ− | |
| JP3213013B2 (ja) | 混合造粒装置 | |
| JP2578925B2 (ja) | 自動製パン機 | |
| JPS6041929A (ja) | ハンドミキサ− | |
| JP2689982B2 (ja) | 製パン器 | |
| JP2507454B2 (ja) | 混練機 | |
| JPH0679583B2 (ja) | パン製造機 | |
| JPS6314749Y2 (ja) | ||
| JP2729381B2 (ja) | 自動製パン機 | |
| JPH0268017A (ja) | パン製造機 | |
| JPS62289140A (ja) | パンの混練方法及びパン用混練機 | |
| JP2708218B2 (ja) | 自動製パン機 | |
| JPH01153124A (ja) | 混練機 | |
| JPS6185132A (ja) | 製麺用混練機 |