JPS6257720A - プレス型 - Google Patents
プレス型Info
- Publication number
- JPS6257720A JPS6257720A JP60194787A JP19478785A JPS6257720A JP S6257720 A JPS6257720 A JP S6257720A JP 60194787 A JP60194787 A JP 60194787A JP 19478785 A JP19478785 A JP 19478785A JP S6257720 A JPS6257720 A JP S6257720A
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- Japan
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- resin layer
- raised
- die
- parts
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- Granted
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- Shaping Metal By Deep-Drawing, Or The Like (AREA)
- Mounting, Exchange, And Manufacturing Of Dies (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、パンチとダイにより薄金属板をプレス成型す
るためのプレス型に関する。
るためのプレス型に関する。
ダイの成形面は、パンチが挿入される凹曲面となるため
、高精度に仕上げるためには、高度の熟練と長時間の作
業を必要とした。また、金型製作の手数と価格を減少す
るために、ゴムパンチを用いたシ、特公昭40−111
2号公報に見られるように、パンチ模型を基にして作っ
た型に、コンクリートを充填してダイとパンチを製作し
ていた。
、高精度に仕上げるためには、高度の熟練と長時間の作
業を必要とした。また、金型製作の手数と価格を減少す
るために、ゴムパンチを用いたシ、特公昭40−111
2号公報に見られるように、パンチ模型を基にして作っ
た型に、コンクリートを充填してダイとパンチを製作し
ていた。
(発明が解決しようとする問題点)
鋳鉄材からなるダイの製作は、形彫り、仕上げ、修正作
業等が凹部内面に対する加工であるため困難な作業であ
り、型費が高価であった。
業等が凹部内面に対する加工であるため困難な作業であ
り、型費が高価であった。
ゴムパンチを用いる方法では、細部の形状に「だれ」が
生じて正確に成形することが困難であシ、コンクリート
製のダイやパンチは小量の部品又は試作品の製造に用い
られ、大量製産用としては使用できなかった。したがっ
て、簡単に低価格で製造でき、曲率が大きく強加工を要
する部分にも「だれ」を生じることなく正確なとが要望
されていた。
生じて正確に成形することが困難であシ、コンクリート
製のダイやパンチは小量の部品又は試作品の製造に用い
られ、大量製産用としては使用できなかった。したがっ
て、簡単に低価格で製造でき、曲率が大きく強加工を要
する部分にも「だれ」を生じることなく正確なとが要望
されていた。
(問題点を解決する丸めの手段)
本発明は、前記の問題点を極めて簡単な手段で解決した
ものであって一方の型の基部をなす金型本体の表面を、
他方の型の形状を転写した硬質合成樹脂層で被覆したプ
レス型において、前記一方の型の成形面のうちで強加工
を施す部分を、金型本体に隆起部を設けると共に硬質合
成樹脂層の薄肉部で前記隆起部を被覆して形成したこと
を特徴とするものである。
ものであって一方の型の基部をなす金型本体の表面を、
他方の型の形状を転写した硬質合成樹脂層で被覆したプ
レス型において、前記一方の型の成形面のうちで強加工
を施す部分を、金型本体に隆起部を設けると共に硬質合
成樹脂層の薄肉部で前記隆起部を被覆して形成したこと
を特徴とするものである。
(作用)
硬質合成樹脂層のうち層の厚さの薄肉部は、加圧された
とき、他の厚肉部に比べて変形量が少いから、硬度の高
いダイ本体の隆起部の押圧力が殆んど緩衝されずにブラ
ンクに伝わって強加工が施され、同時に変形量が少いこ
とにより正確な成形作業が行われる。
とき、他の厚肉部に比べて変形量が少いから、硬度の高
いダイ本体の隆起部の押圧力が殆んど緩衝されずにブラ
ンクに伝わって強加工が施され、同時に変形量が少いこ
とにより正確な成形作業が行われる。
(実施例)
本発明を図示の実施例につき説明する。@1図ないし第
3図において、(1)はダイ、(2)はノシンチ、(3
)はブランクホルダを示し、機台(4)上VCハンチ(
2)が固定され、パンチ(2)の外周にブランクホルダ
13)全嵌挿して機台(4)にクッションピン(5)を
介して上下動自在に支持し、ダイ(1)は機台(4)の
上方にある昇降枠(6)に下向きに取付けられる。
3図において、(1)はダイ、(2)はノシンチ、(3
)はブランクホルダを示し、機台(4)上VCハンチ(
2)が固定され、パンチ(2)の外周にブランクホルダ
13)全嵌挿して機台(4)にクッションピン(5)を
介して上下動自在に支持し、ダイ(1)は機台(4)の
上方にある昇降枠(6)に下向きに取付けられる。
ダイ(1)は、パンチ(2)の上面に対向する凹所(7
)とダイホルダ+31 K対向するダイフェース部(8
)とを有する鋳鉄材その他の金属製の本体(1a)と、
所定の成形形状を転写した成形面をもち凹所(7)内に
固定された硬質合成面脂層(9)とからなっている。硬
質合成樹脂層(9)の形成に用いられる材料は、例えば
ウレオール(日本チバガイギー株式会社登録商標)64
14Aft主成分とした常温で硬化するウレタン樹脂(
略称FDIP)があり、硬化後のシヨアD硬度(工30
B6B)が65〜70程度、破断に至る延びが100〜
150%程度のものがよく、層の厚ざ約10mで、厚ざ
t= cL13 msのブランクを押圧し九ときα6t
〜1.2tの歪lこより1.5〜五〇障/l111の圧
縮圧力が得られるものであれば他の合成樹脂でもよい0
ダイ本体(1&)の凹所f71 K硬質合成樹脂層(9
)全形成させるには、第1図のように、ダイ本体(1&
)とパンチ(2)とをシャットハイド状態にセットし、
凹所(7)下部とパンチ(2)との間の空隙に目止めa
υ全施し、空気抜き孔(Izから空気を放出しながら注
入孔Go+からウレタン液を注入して硬化させると、凹
所(7)の内面はパンチ形状を転写した硬質ウレタン樹
脂層(9)で被覆される。
)とダイホルダ+31 K対向するダイフェース部(8
)とを有する鋳鉄材その他の金属製の本体(1a)と、
所定の成形形状を転写した成形面をもち凹所(7)内に
固定された硬質合成面脂層(9)とからなっている。硬
質合成樹脂層(9)の形成に用いられる材料は、例えば
ウレオール(日本チバガイギー株式会社登録商標)64
14Aft主成分とした常温で硬化するウレタン樹脂(
略称FDIP)があり、硬化後のシヨアD硬度(工30
B6B)が65〜70程度、破断に至る延びが100〜
150%程度のものがよく、層の厚ざ約10mで、厚ざ
t= cL13 msのブランクを押圧し九ときα6t
〜1.2tの歪lこより1.5〜五〇障/l111の圧
縮圧力が得られるものであれば他の合成樹脂でもよい0
ダイ本体(1&)の凹所f71 K硬質合成樹脂層(9
)全形成させるには、第1図のように、ダイ本体(1&
)とパンチ(2)とをシャットハイド状態にセットし、
凹所(7)下部とパンチ(2)との間の空隙に目止めa
υ全施し、空気抜き孔(Izから空気を放出しながら注
入孔Go+からウレタン液を注入して硬化させると、凹
所(7)の内面はパンチ形状を転写した硬質ウレタン樹
脂層(9)で被覆される。
プレス作業にあたって、ブランクw6グイフエース部(
8)とブランクホルダ(3)とで挟持し、ダイ(1)を
降下すると、ブランクWば、第2図に示すようにパンチ
の突出部分に沿って伸ばされ、次いで第3図のようにダ
イ(1)及びパンチ(2)の成形面がブランクWに全面
当シし、シャットハイドの状態で硬質合成樹脂層(9)
は、はぼブランクWの厚ざだけ圧縮されてブランクWに
加圧力を及ぼしてパンチ(2+ 11c押しつけ、)ぐ
ンチ形状及びダイ形状全ブランクWlこ転写する。
8)とブランクホルダ(3)とで挟持し、ダイ(1)を
降下すると、ブランクWば、第2図に示すようにパンチ
の突出部分に沿って伸ばされ、次いで第3図のようにダ
イ(1)及びパンチ(2)の成形面がブランクWに全面
当シし、シャットハイドの状態で硬質合成樹脂層(9)
は、はぼブランクWの厚ざだけ圧縮されてブランクWに
加圧力を及ぼしてパンチ(2+ 11c押しつけ、)ぐ
ンチ形状及びダイ形状全ブランクWlこ転写する。
このようなダイでワークw6プレスした場合、側から突
出する部分W&及びwbは他の部分に比べてダイ(1)
から強加工を受けることになるが、硬質台rii、樹脂
層(9)の厚さが第5図に示すようにはy均一であり、
ワークWが比較的硬質の場合ld 、@ ’ fgJ(
a)に示すように、パンチ(2]の曲率の大きい部分(
2&)では、硬質ウレタン樹VJ¥1層(9)は逃げる
ため、該部分(2a)を完全に満たすことができず間@
Sができ、正確にプレスできない欠点があった。
出する部分W&及びwbは他の部分に比べてダイ(1)
から強加工を受けることになるが、硬質台rii、樹脂
層(9)の厚さが第5図に示すようにはy均一であり、
ワークWが比較的硬質の場合ld 、@ ’ fgJ(
a)に示すように、パンチ(2]の曲率の大きい部分(
2&)では、硬質ウレタン樹VJ¥1層(9)は逃げる
ため、該部分(2a)を完全に満たすことができず間@
Sができ、正確にプレスできない欠点があった。
そこで、第1図ないし第3図、第4図(b) IC示す
ように、ダイ本体(1a)IC隆起部(13) (14
1を設け、その隆起量だけ硬質ウレタン樹脂層(9)ヲ
薄くして薄肉部(13a)(14a)fj影形成たとこ
ろ、前記のような間隙を生じることなく第3図及び第4
図(b) ic示すようにパンチ(2)及びダイ(1)
に密着した正確な製品を受ることができた。このとき、
硬質ウレタン樹脂層(9)の厚肉部分は、弱加工の部分
に小ざい押圧力を伝達するだけで該部分の成形作業を行
うから、全体の押圧力は小ざくてす1゜ ^1/I 6
儲汁し1イ庁田jイプレスν【岳の際に衝撃の発生する
のを防止する。一方質脂層(9)の薄肉部(13a)(
14a)では、隆起部0′:!I(14Ji/cよる押
圧力が殆んど緩衝されることなくワークWの突出己れる
部分Wa、Wbに集中して作用するから、強い成形作用
が生じ、薄肉部(13a)(14a)の変形量そのもの
が少いことと相俟って、ワークWのこの部分の変形抵抗
が大きいのにかかわらず、正確な成形作業が行われる。
ように、ダイ本体(1a)IC隆起部(13) (14
1を設け、その隆起量だけ硬質ウレタン樹脂層(9)ヲ
薄くして薄肉部(13a)(14a)fj影形成たとこ
ろ、前記のような間隙を生じることなく第3図及び第4
図(b) ic示すようにパンチ(2)及びダイ(1)
に密着した正確な製品を受ることができた。このとき、
硬質ウレタン樹脂層(9)の厚肉部分は、弱加工の部分
に小ざい押圧力を伝達するだけで該部分の成形作業を行
うから、全体の押圧力は小ざくてす1゜ ^1/I 6
儲汁し1イ庁田jイプレスν【岳の際に衝撃の発生する
のを防止する。一方質脂層(9)の薄肉部(13a)(
14a)では、隆起部0′:!I(14Ji/cよる押
圧力が殆んど緩衝されることなくワークWの突出己れる
部分Wa、Wbに集中して作用するから、強い成形作用
が生じ、薄肉部(13a)(14a)の変形量そのもの
が少いことと相俟って、ワークWのこの部分の変形抵抗
が大きいのにかかわらず、正確な成形作業が行われる。
次に、瀉6図ないし第8図によって本発明の別の実施例
を説明する。
を説明する。
この実施例において、ダイ本体(21111vcVi、
硬質合成樹脂層(2力よりも硬度の高い合成樹脂のブロ
ック(211が一体に固定されて隆起部12a全形成し
ている。第7図において(ハ)は、薄肉部(236もつ
硬質ウレタン樹脂層@をダイ本体■上に形成するための
鋳型となるパネルであり、始めに、ブロック(29ヲ構
成するための合成樹脂材料をグイ本体Qe上に盛りつけ
、パネル四の彎曲部(261’e押し当ててその形状を
転写して固化ぎせる。次いで、パネル(2つを第8図の
ように引き離してダイ本体■との間の空隙に硬質合成樹
脂液を注入すると樹脂層(ハ)が形成され、ブロックC
υすなわチ隆起部(2)の上には樹脂層@の薄肉部(2
31が形成される。
硬質合成樹脂層(2力よりも硬度の高い合成樹脂のブロ
ック(211が一体に固定されて隆起部12a全形成し
ている。第7図において(ハ)は、薄肉部(236もつ
硬質ウレタン樹脂層@をダイ本体■上に形成するための
鋳型となるパネルであり、始めに、ブロック(29ヲ構
成するための合成樹脂材料をグイ本体Qe上に盛りつけ
、パネル四の彎曲部(261’e押し当ててその形状を
転写して固化ぎせる。次いで、パネル(2つを第8図の
ように引き離してダイ本体■との間の空隙に硬質合成樹
脂液を注入すると樹脂層(ハ)が形成され、ブロックC
υすなわチ隆起部(2)の上には樹脂層@の薄肉部(2
31が形成される。
このようにして形成されたダイをパネル25と同一形状
をもつパンチと共に用いることにより、ワーク表面に台
形の凹所を正確に成形することができる。ブロックCυ
は、彎曲部四の形状に類似した形状のものであればよく
正確に該彎曲部を転写する必要はなく、材料も樹脂層+
22よりも硬度の高いものであれば前記の合成W脂VC
限られることはない。
をもつパンチと共に用いることにより、ワーク表面に台
形の凹所を正確に成形することができる。ブロックCυ
は、彎曲部四の形状に類似した形状のものであればよく
正確に該彎曲部を転写する必要はなく、材料も樹脂層+
22よりも硬度の高いものであれば前記の合成W脂VC
限られることはない。
本発明は、前記の実施例に限定されることなく、種々の
態様で実施することができる。例えば、樹脂層の材料は
、硬質ウレタンに限られることなく同効の物質を使用す
る−ことができ、最初に与えられる型がダイであれば、
硬質合成樹脂層をパンチ側に設けることもできるし、極
めて大きな強加工をする部分がある場合は、その部分に
対応する樹脂層をなくして金型本体を部分的vc9出さ
せることもできる。
態様で実施することができる。例えば、樹脂層の材料は
、硬質ウレタンに限られることなく同効の物質を使用す
る−ことができ、最初に与えられる型がダイであれば、
硬質合成樹脂層をパンチ側に設けることもできるし、極
めて大きな強加工をする部分がある場合は、その部分に
対応する樹脂層をなくして金型本体を部分的vc9出さ
せることもできる。
(発明の効果)
本発明は、常温で硬化する硬質合成樹脂層に成形形状を
単に転写するだけでプレス型ができるから、手作業で金
型を仕上げるものに比べ熟練を要せず、手間、費用が格
段に少く、シかも、ダイ本体の隆起部と硬質合成樹脂層
の薄肉部との組合せによって、ワークが比較的硬質であ
ったり、成形品に段部や曲率半径の小さい彎曲部があっ
ても、鎖部に加圧力が自動的に集中して強加工が行われ
、薄肉部の変形量が少いため高精度の成型加工ができる
。
単に転写するだけでプレス型ができるから、手作業で金
型を仕上げるものに比べ熟練を要せず、手間、費用が格
段に少く、シかも、ダイ本体の隆起部と硬質合成樹脂層
の薄肉部との組合せによって、ワークが比較的硬質であ
ったり、成形品に段部や曲率半径の小さい彎曲部があっ
ても、鎖部に加圧力が自動的に集中して強加工が行われ
、薄肉部の変形量が少いため高精度の成型加工ができる
。
第1図は本発明のプレス型の一実施例を示す縦断面図、
第2図及び第3図は同実施例の成形工程を示す縦断面図
、第4図(a) % (b) ri、段部の成形作用を
示す要部の断面図、第5図は先願技術を示す縦断面図、
第6図は別の実施例を示す縦断面図、第7図はその隆起
部の作成工程を示す縦断面図、第8図は硬質合成樹脂層
の形成工程を示す要部停断面図であみへ +11・・・ダイ +2]・・・パンチ(
3)・・・ダイホルダ (9)・・・硬質合成樹
脂層(13(14) (24)・・・隆起部 (13
a) (14&) Q31−薄肉部第1@ 1フ
第2図及び第3図は同実施例の成形工程を示す縦断面図
、第4図(a) % (b) ri、段部の成形作用を
示す要部の断面図、第5図は先願技術を示す縦断面図、
第6図は別の実施例を示す縦断面図、第7図はその隆起
部の作成工程を示す縦断面図、第8図は硬質合成樹脂層
の形成工程を示す要部停断面図であみへ +11・・・ダイ +2]・・・パンチ(
3)・・・ダイホルダ (9)・・・硬質合成樹
脂層(13(14) (24)・・・隆起部 (13
a) (14&) Q31−薄肉部第1@ 1フ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一方の型の基部をなす金型本体の表面を、他方の型
の形状を転写した硬質合成樹脂層で被覆したプレス型に
おいて、前記一方の型の成形面のうちで強加工を施す部
分を、金型本体に隆起部を設けると共に硬質合成樹脂層
の薄肉部で前記隆起部を被覆して形成したことを特徴と
するプレス型。 2 金型本体に、硬質合成樹脂層よりも硬度の高いブロ
ックを固定して隆起部としたことを特徴とする特許請求
の範囲第1項記載のプレス型。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194787A JPS6257720A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | プレス型 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60194787A JPS6257720A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | プレス型 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6257720A true JPS6257720A (ja) | 1987-03-13 |
| JPH0331525B2 JPH0331525B2 (ja) | 1991-05-07 |
Family
ID=16330251
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60194787A Granted JPS6257720A (ja) | 1985-09-05 | 1985-09-05 | プレス型 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6257720A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184636A (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-12 | Sky Alum Co Ltd | アルミニウム板材の温間成形方法 |
| JP2001300643A (ja) * | 2000-04-21 | 2001-10-30 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | マグネシウム材製品の製造方法 |
| JP2010036222A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Jfe Steel Corp | テーラードブランク材のプレス成形方法 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4521727Y1 (ja) * | 1967-10-31 | 1970-08-28 | ||
| JPS51106231U (ja) * | 1975-02-08 | 1976-08-25 | ||
| JPS558171U (ja) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 |
-
1985
- 1985-09-05 JP JP60194787A patent/JPS6257720A/ja active Granted
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4521727Y1 (ja) * | 1967-10-31 | 1970-08-28 | ||
| JPS51106231U (ja) * | 1975-02-08 | 1976-08-25 | ||
| JPS558171U (ja) * | 1978-06-30 | 1980-01-19 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH03184636A (ja) * | 1989-12-14 | 1991-08-12 | Sky Alum Co Ltd | アルミニウム板材の温間成形方法 |
| JP2001300643A (ja) * | 2000-04-21 | 2001-10-30 | Mitsui Mining & Smelting Co Ltd | マグネシウム材製品の製造方法 |
| JP2010036222A (ja) * | 2008-08-06 | 2010-02-18 | Jfe Steel Corp | テーラードブランク材のプレス成形方法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0331525B2 (ja) | 1991-05-07 |
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