JPS6258181B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6258181B2 JPS6258181B2 JP10712478A JP10712478A JPS6258181B2 JP S6258181 B2 JPS6258181 B2 JP S6258181B2 JP 10712478 A JP10712478 A JP 10712478A JP 10712478 A JP10712478 A JP 10712478A JP S6258181 B2 JPS6258181 B2 JP S6258181B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- signal
- noise
- circuit
- time
- output
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000001629 suppression Effects 0.000 claims description 6
- 230000003111 delayed effect Effects 0.000 claims description 5
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 3
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 5
- 230000007274 generation of a signal involved in cell-cell signaling Effects 0.000 description 3
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000006866 deterioration Effects 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03G—CONTROL OF AMPLIFICATION
- H03G3/00—Gain control in amplifiers or frequency changers
- H03G3/20—Automatic control
- H03G3/30—Automatic control in amplifiers having semiconductor devices
- H03G3/34—Muting amplifier when no signal is present
- H03G3/345—Muting during a short period of time when noise pulses are detected, i.e. blanking
Landscapes
- Noise Elimination (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は信号、特に音声周波数帯域の信号にパ
ルス性雑音が重畳した場合、その雑音抑圧できる
ようにした方式に関するものである。
ルス性雑音が重畳した場合、その雑音抑圧できる
ようにした方式に関するものである。
従来この種のものは特公昭51−7361号公報等で
知られている。まず第1図とともにその概容につ
いて説明する。同図において1は雑音検出回路、
2はスイツチ制御回路、3は遅延回路、4はスイ
ツチ回路、5は保持回路である。
知られている。まず第1図とともにその概容につ
いて説明する。同図において1は雑音検出回路、
2はスイツチ制御回路、3は遅延回路、4はスイ
ツチ回路、5は保持回路である。
たとえば第2図aのような入力信号S(t)が
加わると、この信号は遅延回路3によつて同図b
のようにTD′だけ遅らせS(t−TD′)とすると
もに、雑音検出回路1によつて入力信S(t)に
含まれた雑音信号の発生期間TNを同図cのよう
に検出し、それをスイツチ制御回路2でdのよう
な信号を得る。そしてこの信号でスイツチ回路4
を制御することによりeのような出力を得てい
る。
加わると、この信号は遅延回路3によつて同図b
のようにTD′だけ遅らせS(t−TD′)とすると
もに、雑音検出回路1によつて入力信S(t)に
含まれた雑音信号の発生期間TNを同図cのよう
に検出し、それをスイツチ制御回路2でdのよう
な信号を得る。そしてこの信号でスイツチ回路4
を制御することによりeのような出力を得てい
る。
この装置においてスイツチ回路4が遮断されて
いる時間TS′信号周期に比べて無視できる程度に
短く、しかも雑音パルスの繰返し周期が信号周期
に比べて長い場合は雑音抑圧効果は大きい。しか
し時間TSが信号周期に比べて無視できない大き
さをもつている場合、あるいは雑音パルスの繰返
し周期が信号周期に比べ比較的短い場合には信号
レベルを一定時間、一定値に保持することによつ
て新たな雑音を発生し出力信号のS/N、歪率の
悪化をまねくことになる。
いる時間TS′信号周期に比べて無視できる程度に
短く、しかも雑音パルスの繰返し周期が信号周期
に比べて長い場合は雑音抑圧効果は大きい。しか
し時間TSが信号周期に比べて無視できない大き
さをもつている場合、あるいは雑音パルスの繰返
し周期が信号周期に比べ比較的短い場合には信号
レベルを一定時間、一定値に保持することによつ
て新たな雑音を発生し出力信号のS/N、歪率の
悪化をまねくことになる。
本発明はこのような欠点を除去したものでカー
ラジオ、車載無線機等に利用した場合自動車のイ
グニツシヨンノイズに対する抑圧の向上がはかれ
るものである。
ラジオ、車載無線機等に利用した場合自動車のイ
グニツシヨンノイズに対する抑圧の向上がはかれ
るものである。
以下その原理について説明する。まず雑音パル
スが重畳している信号S(t)を一定時間TD遅
延する回路を設け、この出力S(t−TD)に雑
音があらわれる直前(t=t1)の信号レベルS(t1
−TD)を雑音パルス後縁が通過し終るまでの間
(時間TN)保持し、この間は A TDTNの場合、S(t1−TD)に S(t1)−S(t1−TD)/TD×t′ 但しS(t1)…t=t1時の遅延回路入力 t′…t=t1時からの経過時間 Ot′TD を加え、 B TNTDの場合、t′がOt′<TN−TDの間
は信号S(t1−TD)そのものを、t′がTN−TD
t′TNの間は信号S(t1−TD)に 信号S(t1)−S(t1−TD)/TD ×〔t′−(TN−TD)〕 を加え、 各々雑音パルスの重畳した遅延出力に代えて出
力することにより雑音パルスを除去すると共に雑
音パルスを除去することによる新たな雑音の発生
も抑圧することができる。
スが重畳している信号S(t)を一定時間TD遅
延する回路を設け、この出力S(t−TD)に雑
音があらわれる直前(t=t1)の信号レベルS(t1
−TD)を雑音パルス後縁が通過し終るまでの間
(時間TN)保持し、この間は A TDTNの場合、S(t1−TD)に S(t1)−S(t1−TD)/TD×t′ 但しS(t1)…t=t1時の遅延回路入力 t′…t=t1時からの経過時間 Ot′TD を加え、 B TNTDの場合、t′がOt′<TN−TDの間
は信号S(t1−TD)そのものを、t′がTN−TD
t′TNの間は信号S(t1−TD)に 信号S(t1)−S(t1−TD)/TD ×〔t′−(TN−TD)〕 を加え、 各々雑音パルスの重畳した遅延出力に代えて出
力することにより雑音パルスを除去すると共に雑
音パルスを除去することによる新たな雑音の発生
も抑圧することができる。
ここで遅延時間TDを雑音パルス巾TNの最大値
TNMAXに対してTNMAXTDとすれば前記B
の操作は不要になる。ただしTNが短くなつた場
合でも一義的にTDの間前記Aの操作がなされる
ことになり、雑音パルスが重畳してない状態の波
形と前記Aの操作を行なつた後の波形の差が大き
くなりこれが新たな雑音になる。
TNMAXに対してTNMAXTDとすれば前記B
の操作は不要になる。ただしTNが短くなつた場
合でも一義的にTDの間前記Aの操作がなされる
ことになり、雑音パルスが重畳してない状態の波
形と前記Aの操作を行なつた後の波形の差が大き
くなりこれが新たな雑音になる。
これに対して遅延時間TDは出現頻度の高い雑
音パルス巾より多少長めに設定し、雑音パルス巾
TNがTNTDの場合は前記Aの操作を、また頻
度の低いTN>TDの場合は前記Bの操作を各々お
こなうことにより雑音パルス除去による新たな雑
音発生を最小にできる。
音パルス巾より多少長めに設定し、雑音パルス巾
TNがTNTDの場合は前記Aの操作を、また頻
度の低いTN>TDの場合は前記Bの操作を各々お
こなうことにより雑音パルス除去による新たな雑
音発生を最小にできる。
第3図は本発明を適用した装置の一実施例、第
4図はその動作状態を示したもので以下これにつ
いて説明する。6は第4図aに示す入力信号S
(t)中のパルス性雑音を検出し、雑音パルス巾
にほぼ等しい時間巾をもつた第4図bに示す検出
信号を出力する雑音検出回路、7はスイツチ制御
信号発生回路で、雑音検出回路6の出力が“1”
になつた瞬間から一定時間TD(後述の遅延回路
13の遅延時間)まで出力“1”、その他の期間
は“0”になる(ただし出力“1”の間検出回路
6の出力が一担“0”になり、再度“1”になつ
た場合その再“1”になつた瞬間からTDを計数
し、そのTD経過後に“0”になる)スイツチ制
御信号SA(第4図C)および検出回路6が
“1”になつた瞬間から一定時間TD+τの間出力
“1”、その他の期間出力“0”となる(ただし出
力“1”の間検出回路6の出力が“0”になり再
度“1”になつた場合TD+τ経過後に出力
“0”になる)スイツチ制御信号SB(第4図d)
さらに制御信号SAが“1”から“0”になつた
瞬間から一定時間TDの間出力“1”、その他の期
間“0”となるスイツチ制御信号SC(第4図
e)の3種の信号を出力する。8は制御信号S
A,SBが“0”より“1”になる瞬間に後述する
スイツチ回路9,11の入力信号は雑音パルス前
縁の直前になるようにS(t)を一定時間TD′遅
延させてS(t−TD′)の出力(第4図aの点
線)を得るタイミング調整用遅延回路である。な
おスイツチ回路9はスイツチ制御信号SAによつ
てSA=“1”の時入力信号S(t−T′D)を遮断
し、SA=“0”の時入力信号S(t−T′D)を通
過させる。またスイツチ回路11はSB=“1”の
時入力信号S(t−T′D)を遮断し、SB=“0”
の時入力信号S(t−T′D)を通過させる。1
0,12はスイツチ回路9,10が遮断した際そ
の直前の入力信号レベルを第4図fにそれぞれ実
線、点線で示すように保持する回路、13は回路
10の出力S′(t−T′D)を一定時間TD遅延さ
せ、信号S(t−T′D−TD)出力する遅延回路
(第4図i実線参照)、14は遅延回路8が出力S
(t−T′D)と保持回路12の出力S″(t−T′D)
の差△S(t)=S(t−T′D)−S″(t−T′D)
を一定利得Aで増巾し、第4図gに示す信号A・
△S(t)=A〔S(t−T′D)−S″(t−T′D)〕
を出力する減算増巾器、15は信号SCによつて
SC=“1”の間入力信号A・△S(t)を遮断
し、SC=“0”の時入力信号A・△S(t)をそ
のまま通過させるスイツチ回路、16はスイツチ
回路15が遮断されている間はその直前のレベル
を保持し、その他の間は入力信号をそのまま出力
する信号保持回路で、第4図gに点線で示す信号
を発生する。
4図はその動作状態を示したもので以下これにつ
いて説明する。6は第4図aに示す入力信号S
(t)中のパルス性雑音を検出し、雑音パルス巾
にほぼ等しい時間巾をもつた第4図bに示す検出
信号を出力する雑音検出回路、7はスイツチ制御
信号発生回路で、雑音検出回路6の出力が“1”
になつた瞬間から一定時間TD(後述の遅延回路
13の遅延時間)まで出力“1”、その他の期間
は“0”になる(ただし出力“1”の間検出回路
6の出力が一担“0”になり、再度“1”になつ
た場合その再“1”になつた瞬間からTDを計数
し、そのTD経過後に“0”になる)スイツチ制
御信号SA(第4図C)および検出回路6が
“1”になつた瞬間から一定時間TD+τの間出力
“1”、その他の期間出力“0”となる(ただし出
力“1”の間検出回路6の出力が“0”になり再
度“1”になつた場合TD+τ経過後に出力
“0”になる)スイツチ制御信号SB(第4図d)
さらに制御信号SAが“1”から“0”になつた
瞬間から一定時間TDの間出力“1”、その他の期
間“0”となるスイツチ制御信号SC(第4図
e)の3種の信号を出力する。8は制御信号S
A,SBが“0”より“1”になる瞬間に後述する
スイツチ回路9,11の入力信号は雑音パルス前
縁の直前になるようにS(t)を一定時間TD′遅
延させてS(t−TD′)の出力(第4図aの点
線)を得るタイミング調整用遅延回路である。な
おスイツチ回路9はスイツチ制御信号SAによつ
てSA=“1”の時入力信号S(t−T′D)を遮断
し、SA=“0”の時入力信号S(t−T′D)を通
過させる。またスイツチ回路11はSB=“1”の
時入力信号S(t−T′D)を遮断し、SB=“0”
の時入力信号S(t−T′D)を通過させる。1
0,12はスイツチ回路9,10が遮断した際そ
の直前の入力信号レベルを第4図fにそれぞれ実
線、点線で示すように保持する回路、13は回路
10の出力S′(t−T′D)を一定時間TD遅延さ
せ、信号S(t−T′D−TD)出力する遅延回路
(第4図i実線参照)、14は遅延回路8が出力S
(t−T′D)と保持回路12の出力S″(t−T′D)
の差△S(t)=S(t−T′D)−S″(t−T′D)
を一定利得Aで増巾し、第4図gに示す信号A・
△S(t)=A〔S(t−T′D)−S″(t−T′D)〕
を出力する減算増巾器、15は信号SCによつて
SC=“1”の間入力信号A・△S(t)を遮断
し、SC=“0”の時入力信号A・△S(t)をそ
のまま通過させるスイツチ回路、16はスイツチ
回路15が遮断されている間はその直前のレベル
を保持し、その他の間は入力信号をそのまま出力
する信号保持回路で、第4図gに点線で示す信号
を発生する。
17は信号SCにより制御され、SC=“1”の
間入力信号を積分し、A・△S(t)(1−e−
t′/τ′)≒△S(t)/TD・t′なる信号〔t′…
…SC=“1”に なつてからの経過時間、0t′TD〕を、また
SC=“0”の間は出力“0”を出す積分定数τを
もつ積分回路とスイツチ回路で構成される補正信
号発生回路で、第4図hに示す信号を発生する。
18は遅延回路13の出力と補正信号発生回路1
7の出力の和を第4図iのようにとる回路であ
る。
間入力信号を積分し、A・△S(t)(1−e−
t′/τ′)≒△S(t)/TD・t′なる信号〔t′…
…SC=“1”に なつてからの経過時間、0t′TD〕を、また
SC=“0”の間は出力“0”を出す積分定数τを
もつ積分回路とスイツチ回路で構成される補正信
号発生回路で、第4図hに示す信号を発生する。
18は遅延回路13の出力と補正信号発生回路1
7の出力の和を第4図iのようにとる回路であ
る。
なお、本発明において、制御信号SAの時間幅
が遅延時間TD以下の時は S(t1−TD) +S(t1)−S(t1−TD)/TD×t′ の信号、SAの時間幅がTDを越えた場合にはS
(t1−TD) 又は S(t1−TD)+S(t1)−S(t1−TD)/T
D ×〔t′−(TN−TD)〕 の信号を出力すべきと判定するものである。
が遅延時間TD以下の時は S(t1−TD) +S(t1)−S(t1−TD)/TD×t′ の信号、SAの時間幅がTDを越えた場合にはS
(t1−TD) 又は S(t1−TD)+S(t1)−S(t1−TD)/T
D ×〔t′−(TN−TD)〕 の信号を出力すべきと判定するものである。
以上実施例により説明したが本発明によればパ
ルス性雑音が存在している間は単にその直前のレ
ベルで保持させる従来のような方法をとらず、巧
みな補正を行なうことによりパルス性雑音抑圧効
果をより高めることができる。
ルス性雑音が存在している間は単にその直前のレ
ベルで保持させる従来のような方法をとらず、巧
みな補正を行なうことによりパルス性雑音抑圧効
果をより高めることができる。
第1図は従来のパルス性雑音抑圧装置のブロツ
ク図、第2図はその動作波形図、第3図は本発明
パルス性雑音抑圧方式を用いた装置の実施例によ
るブロツク図、第4図はその動作波形図である。 8……遅延回路、9,11……スイツチ回路、
10,12……保持回路、13……遅延回路、1
4……減算増幅器、17……補正信号発生回路。
ク図、第2図はその動作波形図、第3図は本発明
パルス性雑音抑圧方式を用いた装置の実施例によ
るブロツク図、第4図はその動作波形図である。 8……遅延回路、9,11……スイツチ回路、
10,12……保持回路、13……遅延回路、1
4……減算増幅器、17……補正信号発生回路。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 パルス性雑音が重畳している信号S(t)を
一定時間TD遅延し、その信号S(t−TD)にパ
ルス性雑音の前縁があらわれる直前(t=t1時)
から一定時間TDの間または後縁が通過し終る
(t=t1+TN時)までの時間TNの間のいずれか
長い時間パルス性雑音が重畳している前記遅延信
号S(t−TD)に代えて下記の信号を出力する
ことを特徴とするパルス性雑音抑圧方式。 1 TDTNの場合 S(t1−TD)+S(t1)−S(t1−TD)/T
D×t′ (t′……t=t1からの経過時間) 2 TD<TNの場合 t=t1からの経過時間t′がOt′TN−TDの
時 S(t1−TD) t=t1からの経過時間tがTN−TDt′TNの
時 S(t1−TD)+S(t1)−S(t1−TD)/T
D ×〔t′−(TN−TD)〕
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10712478A JPS5534553A (en) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | Pulsative noise reduction system |
| US06/056,002 US4311963A (en) | 1978-07-18 | 1979-07-09 | Noise pulse suppressing system |
| DE2929030A DE2929030C2 (de) | 1978-07-18 | 1979-07-18 | Störimpuls-Unterdrückungssystem |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10712478A JPS5534553A (en) | 1978-08-31 | 1978-08-31 | Pulsative noise reduction system |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5534553A JPS5534553A (en) | 1980-03-11 |
| JPS6258181B2 true JPS6258181B2 (ja) | 1987-12-04 |
Family
ID=14451095
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10712478A Granted JPS5534553A (en) | 1978-07-18 | 1978-08-31 | Pulsative noise reduction system |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5534553A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH088511B2 (ja) * | 1987-01-23 | 1996-01-29 | クラリオン株式会社 | パルス性雑音除去装置 |
| EP1860780B1 (en) * | 2005-03-16 | 2013-05-15 | Pioneer Corporation | Noise canceller |
| EP1860781A4 (en) * | 2005-03-17 | 2010-06-09 | Pioneer Corp | NOISE ERASER |
-
1978
- 1978-08-31 JP JP10712478A patent/JPS5534553A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5534553A (en) | 1980-03-11 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4311963A (en) | Noise pulse suppressing system | |
| JPH0313762B2 (ja) | ||
| EP1486947A2 (en) | A noise reduction apparatus in a car-mounted sound reproduction system | |
| JPH1197944A (ja) | 歪みを低減するための自動制御システム | |
| FR2635422A1 (fr) | Procede et systeme de suppression de bruit impulsionnel pour un recepteur a modulation de frequence | |
| JPS6258181B2 (ja) | ||
| JPS60153699A (ja) | 振幅ピーク抑圧装置 | |
| JP2979119B2 (ja) | 自動ダイナミック・レンジ制御回路 | |
| JP2001112100A (ja) | 遅延時間測定装置及びオーディオ装置 | |
| JP3796869B2 (ja) | 能動型騒音低減装置及び騒音低減方法 | |
| JPS6110327A (ja) | パルス雑音除去回路 | |
| JPH0555924A (ja) | ミユーテイング装置 | |
| JPS5923137B2 (ja) | 雑音パルス抑圧装置 | |
| JPS6316185Y2 (ja) | ||
| JPH0351753Y2 (ja) | ||
| JPH06112853A (ja) | ノイズキャンセラ | |
| JP3243052B2 (ja) | サンプリング受信装置 | |
| JP3104972B2 (ja) | 車両のこもり音低減装置 | |
| JPS63164632A (ja) | 受信機 | |
| JPH0345099A (ja) | アナログ遅延回路 | |
| JP3039140B2 (ja) | バースト信号発生器 | |
| JPS636799Y2 (ja) | ||
| SU532122A1 (ru) | Устройство дл подавлени шума фонограммы | |
| JP2807886B2 (ja) | トーン信号送出無線機 | |
| JP3101833B2 (ja) | 送信出力波形制御回路 |