JPS6258448A - テ−プカセツト自動供給選択再生装置 - Google Patents
テ−プカセツト自動供給選択再生装置Info
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- JPS6258448A JPS6258448A JP60197298A JP19729885A JPS6258448A JP S6258448 A JPS6258448 A JP S6258448A JP 60197298 A JP60197298 A JP 60197298A JP 19729885 A JP19729885 A JP 19729885A JP S6258448 A JPS6258448 A JP S6258448A
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
以下の順序で本発明を説明する。
A産業上の利用分野
B発明の概要
C従来の技術(第3図〜第5図)
D発明が解決しようとする問題点(第5図)E問題点を
解決するための手段(第1図)2作用 G実施例(第1図〜第3図、第5図) H発明の効果 A産業上の利用分野 本発明はテープカセット自動供給選択再生装置に関し、
特に予め設定された映像信号の再生送出時間を変更でき
るようにしたものである。
解決するための手段(第1図)2作用 G実施例(第1図〜第3図、第5図) H発明の効果 A産業上の利用分野 本発明はテープカセット自動供給選択再生装置に関し、
特に予め設定された映像信号の再生送出時間を変更でき
るようにしたものである。
B発明の概要
本発明は異なる映像信号を記録した複数のテープカセッ
トを再生送出リストに基づき自動的に選択して映像信号
を再生し送出するようにしたテープカセット自動供給選
択再生装置において、予め設定された映像信号の再生送
出時間を再生送出動作中に変更し得るようにすると共に
、変更操作の各ステップごとに表示を変えるようにする
ことにより、変更操作を正確に行わせることができ、ま
た再生送出時間を変更し得る時間を拡大して装置の融通
性を高めるようにしたものである。
トを再生送出リストに基づき自動的に選択して映像信号
を再生し送出するようにしたテープカセット自動供給選
択再生装置において、予め設定された映像信号の再生送
出時間を再生送出動作中に変更し得るようにすると共に
、変更操作の各ステップごとに表示を変えるようにする
ことにより、変更操作を正確に行わせることができ、ま
た再生送出時間を変更し得る時間を拡大して装置の融通
性を高めるようにしたものである。
C従来の技術
従来、テープカセット自動供給選択再生装置(以下、カ
ートマシーンと呼ぶ)として第3図に示すものがある。
ートマシーンと呼ぶ)として第3図に示すものがある。
第3図において、棚装置lは複数段、例えば40段の棚
1.〜14゜を例えば縦方向に並設して具え、各欄1.
〜14゜にはそれぞ拝具なる映像信号を記録した第4図
に示すテープカセット7が収納されている。テープカセ
ット7を再生し得るビデオテープレコーダ(VTR)と
して、例えば4台のVT R81〜84が棚1.〜1.
。の並設方向と同じ縦方向に並設して設けられている。
1.〜14゜を例えば縦方向に並設して具え、各欄1.
〜14゜にはそれぞ拝具なる映像信号を記録した第4図
に示すテープカセット7が収納されている。テープカセ
ット7を再生し得るビデオテープレコーダ(VTR)と
して、例えば4台のVT R81〜84が棚1.〜1.
。の並設方向と同じ縦方向に並設して設けられている。
棚装置1及びVTR8(L〜84)の両方に近接してエ
レベータ2及びエレベータ2を縦方向に案内するガイド
3でなるカセット運搬装置が設けられており、エレベー
タ2を介して棚装置1及びVTR8間でテープカセット
7を送受するようになされている。
レベータ2及びエレベータ2を縦方向に案内するガイド
3でなるカセット運搬装置が設けられており、エレベー
タ2を介して棚装置1及びVTR8間でテープカセット
7を送受するようになされている。
エレベータ2は棚装置1の棚1+−1−0から移送され
てくるテープカセット7を受は取り、VTR8又は棚装
置の他の棚11〜14・に移送するために設けられた第
1の棚5、及びVTR8から移送されてくるテープカセ
ット7を受は取り、棚装置1に移送するための第2の棚
6が設けられている。各欄5及び6にはテープカセット
7を棚装置1及びVTR8に移送するための移送用アク
チュエータ(図示せず)が設けられており、アクチュエ
ータ用モータ9又は10を駆動制御してテープカセット
7を棚装置1又はVTR8に移送制御するようになされ
ている。また、エレベータ2はエレベータ駆動装置4に
より上下動するようになされている。
てくるテープカセット7を受は取り、VTR8又は棚装
置の他の棚11〜14・に移送するために設けられた第
1の棚5、及びVTR8から移送されてくるテープカセ
ット7を受は取り、棚装置1に移送するための第2の棚
6が設けられている。各欄5及び6にはテープカセット
7を棚装置1及びVTR8に移送するための移送用アク
チュエータ(図示せず)が設けられており、アクチュエ
ータ用モータ9又は10を駆動制御してテープカセット
7を棚装置1又はVTR8に移送制御するようになされ
ている。また、エレベータ2はエレベータ駆動装置4に
より上下動するようになされている。
従って、所定の棚11+(X−1〜40)に収納されて
いるテープカセット7を所定のVTR8,(y−1〜4
)に装填する場合にはエレベータ駆動装置4により第1
の棚5の開口部を所定の棚18の開口部に対向する位置
までエレベータ2を上下動し、111.からテープカセ
ット7を取り出す。
いるテープカセット7を所定のVTR8,(y−1〜4
)に装填する場合にはエレベータ駆動装置4により第1
の棚5の開口部を所定の棚18の開口部に対向する位置
までエレベータ2を上下動し、111.からテープカセ
ット7を取り出す。
その後、第1の棚5のVTRa側の開口部がVTR8,
のカセット着脱用開口部に対向する位置まテエレヘータ
駆動装置4によりエレベータ2が移動され、次いでアク
チュエータ用モータ9を駆動してテープカセット7をV
TR8,に挿入して装填させる。
のカセット着脱用開口部に対向する位置まテエレヘータ
駆動装置4によりエレベータ2が移動され、次いでアク
チュエータ用モータ9を駆動してテープカセット7をV
TR8,に挿入して装填させる。
逆に、所定のVTR8v (V=1〜4)に装填されて
いるテープカセット7を所定の棚1.(v−1〜40)
に収納する場合には、エレベータ2は第2の棚6がVT
R8,に対向する位置まで移動し、テープカセット7が
挿入され、その後、第2の棚6が所定の棚1wに対向す
る位置になるまでエレベータ2が上下動され、その位置
に停止した後アクチュエータ用モータ10によりアクチ
ュエータが駆動されてテープカセット7が棚1..に収
納される。
いるテープカセット7を所定の棚1.(v−1〜40)
に収納する場合には、エレベータ2は第2の棚6がVT
R8,に対向する位置まで移動し、テープカセット7が
挿入され、その後、第2の棚6が所定の棚1wに対向す
る位置になるまでエレベータ2が上下動され、その位置
に停止した後アクチュエータ用モータ10によりアクチ
ュエータが駆動されてテープカセット7が棚1..に収
納される。
このようなテープカセット7の移送はマイクロコンピュ
ータ構成の制御値ff14により制御される。制御装置
14はメモリ15に格納されている再生送出リストに基
づきテープカセット7の移送再生を制御する。
ータ構成の制御値ff14により制御される。制御装置
14はメモリ15に格納されている再生送出リストに基
づきテープカセット7の移送再生を制御する。
1本のテープカセット7には、例えば、いわゆるコマー
シャル用映像信号やニュースの一事件の映像信号のよう
に放映単位の映像信号だけが記録されており、テープカ
セット7の背面には第4図に示すように、テープ記録内
容に関連した各種データ、例えば、収納する棚番号、再
生送出開始時刻、再生送出時間、記録内容のタイトル等
を表すバーコード11が付されている。エレベータ2の
棚5には、このバーコード11を検出する光センサ12
が設けられており、光センサ12からの検出信号が制御
装置14に与えられるようになされている。
シャル用映像信号やニュースの一事件の映像信号のよう
に放映単位の映像信号だけが記録されており、テープカ
セット7の背面には第4図に示すように、テープ記録内
容に関連した各種データ、例えば、収納する棚番号、再
生送出開始時刻、再生送出時間、記録内容のタイトル等
を表すバーコード11が付されている。エレベータ2の
棚5には、このバーコード11を検出する光センサ12
が設けられており、光センサ12からの検出信号が制御
装置14に与えられるようになされている。
制御装置14はカートマシーンの電源がオン操作される
と、全ての棚l、〜14゜から順次テープカセット7を
棚5に一旦取り出して光センサ12を介してバーコード
11を読み取り、その後テープカセット7を元の棚1.
〜14゜に戻し、その読み取ったデータに基づき第5図
に示すような再生送出リスト20を作成してメモリ15
に格納させる。また、例えば、キーマトリックス構成の
入力装置13を介して別途再生送出リスト20を入力し
得るようになされており、このようにして入力された再
生送出リスト20もメモリ15に格納される。
と、全ての棚l、〜14゜から順次テープカセット7を
棚5に一旦取り出して光センサ12を介してバーコード
11を読み取り、その後テープカセット7を元の棚1.
〜14゜に戻し、その読み取ったデータに基づき第5図
に示すような再生送出リスト20を作成してメモリ15
に格納させる。また、例えば、キーマトリックス構成の
入力装置13を介して別途再生送出リスト20を入力し
得るようになされており、このようにして入力された再
生送出リスト20もメモリ15に格納される。
なお、この再生送出リスト20は例えばCRT構成の表
示装置16上に表示され、また、テープカセット7が抜
き取られた棚1.〜14゜に対応する表示素子LL−1
7,。が点灯されてオペレータに送出段階などの現在状
況を目視確認させ得るようになされている。
示装置16上に表示され、また、テープカセット7が抜
き取られた棚1.〜14゜に対応する表示素子LL−1
7,。が点灯されてオペレータに送出段階などの現在状
況を目視確認させ得るようになされている。
ここで、再生送出リスト20上の項目としては、1個の
テープカセット7を1回再生して送出することを単位(
以下、イベントと呼ぶ)として異なる符号が付された送
出番号NO、テープカセット7のイベントに関するタイ
トルTTL、テープカセット7を再生してカートマシー
ンの出力信号として送出開始する再生送出開始時刻(次
段の放送装置により放映が開始される時刻)STT、テ
ープカセット7からの再生信号を出力する再生送出時間
(放映時間)DLJR1出力信号を送出している積算時
間ACT、テープカセット7を収納する柵II”14゜
の番号BN、テープカセット7を装填するV T R8
1〜84の番号VT等がある。なお送出番号NOは送出
順序と無関係であり、また送出番号NOにおけるrBK
Jはテレビジョンカメラ装置からのテレビジョン信号を
放映するため、カートマシーンが再生送出動作を停止す
る空白期間をあられしている。
テープカセット7を1回再生して送出することを単位(
以下、イベントと呼ぶ)として異なる符号が付された送
出番号NO、テープカセット7のイベントに関するタイ
トルTTL、テープカセット7を再生してカートマシー
ンの出力信号として送出開始する再生送出開始時刻(次
段の放送装置により放映が開始される時刻)STT、テ
ープカセット7からの再生信号を出力する再生送出時間
(放映時間)DLJR1出力信号を送出している積算時
間ACT、テープカセット7を収納する柵II”14゜
の番号BN、テープカセット7を装填するV T R8
1〜84の番号VT等がある。なお送出番号NOは送出
順序と無関係であり、また送出番号NOにおけるrBK
Jはテレビジョンカメラ装置からのテレビジョン信号を
放映するため、カートマシーンが再生送出動作を停止す
る空白期間をあられしている。
制御装置14はこの再生送出リスト20に基づき、再生
する順番に応じて棚II〜14・からテープカセット7
を取り出し、その際、読み取ったバーコード11に基づ
きテープカセット7を確認してV T R8r〜84に
装填させ、再生送出開始時刻になるとイベントを再生さ
せ、再生が終了するとそのテープカセット7をV T
R8I〜84から排出して元の棚lI〜14゜に戻し、
同時に表示装置16上の再生送出リスト20からその項
目を削除するようになされている。
する順番に応じて棚II〜14・からテープカセット7
を取り出し、その際、読み取ったバーコード11に基づ
きテープカセット7を確認してV T R8r〜84に
装填させ、再生送出開始時刻になるとイベントを再生さ
せ、再生が終了するとそのテープカセット7をV T
R8I〜84から排出して元の棚lI〜14゜に戻し、
同時に表示装置16上の再生送出リスト20からその項
目を削除するようになされている。
ここで、VTR8+〜84には、常にこれから再生スべ
き3〜4個のテープカセット7が装填されるように、再
生終了したテープカセット7を排出すると、イベントの
再生送出順序に従った新たなテープカセット7を直ちに
装填するようになされており、各V T R8r〜84
は常に再生もしくは再生待機状態に制御される。
き3〜4個のテープカセット7が装填されるように、再
生終了したテープカセット7を排出すると、イベントの
再生送出順序に従った新たなテープカセット7を直ちに
装填するようになされており、各V T R8r〜84
は常に再生もしくは再生待機状態に制御される。
このようにして再生送出リスト20に基づいた制御装置
14の制御の下に、何れかのVTR8゜〜84からのイ
ベントが出力映像信号として出力され、これが次段の例
えばスイッチャにより、他のカートマシーンからの出力
映像信号やテレビジョンカメラ装置からの直接の映像信
号と択一的に切り換えられ又は特殊効果を付加されて放
送装置に与えられ、放映される。
14の制御の下に、何れかのVTR8゜〜84からのイ
ベントが出力映像信号として出力され、これが次段の例
えばスイッチャにより、他のカートマシーンからの出力
映像信号やテレビジョンカメラ装置からの直接の映像信
号と択一的に切り換えられ又は特殊効果を付加されて放
送装置に与えられ、放映される。
かくして、所定の順序で所定の期間だけテープカセット
7からのイベントが放送される。
7からのイベントが放送される。
D発明が解決しようとする問題点
ところでテレビジョン番組の中にはスポーツ番組のよう
に開始時刻、中断時刻、終了時刻が確定していないもの
があり、そのため、各イベントを放送する時刻や放送時
間を再生送出リストに掲げられている内容から変更する
ことを要することが生じ得る。
に開始時刻、中断時刻、終了時刻が確定していないもの
があり、そのため、各イベントを放送する時刻や放送時
間を再生送出リストに掲げられている内容から変更する
ことを要することが生じ得る。
そこで、従来、イベントの再生送出動作が開始される以
前において、各イベントに関する各項目を変更し得るよ
うになされていた。
前において、各イベントに関する各項目を変更し得るよ
うになされていた。
しかしながら、実際上はイベントの再生送出動作が開始
された後にも再生送出時間などを変更したくなる場合が
生じる0例えばニュース番組はテレビジョンカメラ装置
からの例えばアナウンサーが写っているいわゆる生放送
の映像信号と、vT。
された後にも再生送出時間などを変更したくなる場合が
生じる0例えばニュース番組はテレビジョンカメラ装置
からの例えばアナウンサーが写っているいわゆる生放送
の映像信号と、vT。
R1を介してテープカセット7から再生された録画のニ
ュース映像信号(イベント)とを切り換えて送出するよ
うにして作成されるものであり、生放送の映像信号を送
出する時間調整のためイベントの再生送出動作の途中に
おいてそのイベントの再生送出時間を変更したい場合が
生ずる。
ュース映像信号(イベント)とを切り換えて送出するよ
うにして作成されるものであり、生放送の映像信号を送
出する時間調整のためイベントの再生送出動作の途中に
おいてそのイベントの再生送出時間を変更したい場合が
生ずる。
従来の装置は上述したように、このような送出途中にお
けるイベントに関する再生送出時間の変更は認められず
、それ故、融通性に欠けてテープカセット自動供給選択
再生装置としては未だ不十分と言わざる得なかった。
けるイベントに関する再生送出時間の変更は認められず
、それ故、融通性に欠けてテープカセット自動供給選択
再生装置としては未だ不十分と言わざる得なかった。
本発明は以上の点を考慮してなされたもので、再生送出
中におけるイベントの設定された再生送出時間を変更す
ることができ、その変更動作を正確に行なわさせること
のできるテープカセット自動供給選択再生装置を提供し
ようとするものである。
中におけるイベントの設定された再生送出時間を変更す
ることができ、その変更動作を正確に行なわさせること
のできるテープカセット自動供給選択再生装置を提供し
ようとするものである。
E問題点を解決するための手段
かかる問題点を解決するため本発明においては、複数段
の棚II〜14゜に異なる映像信号を記録したテープカ
セット7をそれぞれ収納した棚装W11から、メモリ1
5に記憶されている再生送出リス)20に基づき制御装
置14が順次所定のテープカセット7を取り出させてカ
セット運搬装置(2,3)を介して複数のビデオテープ
レコーダ81〜84の所定のものに装填させ、再生送出
リスト20の再生送出開始時刻STTから予め設定され
た再生送出リストの再生送出時間DURだけ映像信号を
送出し、送出終了後にテープカセット7を元の棚1.〜
14゜に戻し、順次かかる動作を繰り返すと共に再生送
出の経過時間を表示装置16に表示するテープカセット
自動供給選択再生装置において、制御装置14は再生送
出動作中に入力装置13から再生送出時間の再設定モー
ドが指示されたとき予め設定された再生送出時間DUR
を表示させ、入力装置13を介して新たな再生送出時間
が入力されたときに当該新たな再生送出時間に設定し直
して表示させ、入力装置13を介して再設定モードの終
了指令が与えられたとき再生送出の経過時間を表示させ
るようにした。
の棚II〜14゜に異なる映像信号を記録したテープカ
セット7をそれぞれ収納した棚装W11から、メモリ1
5に記憶されている再生送出リス)20に基づき制御装
置14が順次所定のテープカセット7を取り出させてカ
セット運搬装置(2,3)を介して複数のビデオテープ
レコーダ81〜84の所定のものに装填させ、再生送出
リスト20の再生送出開始時刻STTから予め設定され
た再生送出リストの再生送出時間DURだけ映像信号を
送出し、送出終了後にテープカセット7を元の棚1.〜
14゜に戻し、順次かかる動作を繰り返すと共に再生送
出の経過時間を表示装置16に表示するテープカセット
自動供給選択再生装置において、制御装置14は再生送
出動作中に入力装置13から再生送出時間の再設定モー
ドが指示されたとき予め設定された再生送出時間DUR
を表示させ、入力装置13を介して新たな再生送出時間
が入力されたときに当該新たな再生送出時間に設定し直
して表示させ、入力装置13を介して再設定モードの終
了指令が与えられたとき再生送出の経過時間を表示させ
るようにした。
F作用
制御装置14は映像信号の再生送出動作中において予め
設定された再生送出時間DURの変更を認めるようにし
た。その結果、再生送出時間DURを変更操作し得る時
間が拡大され、放送内容を変更するような場合により容
易に応じられるようになった。
設定された再生送出時間DURの変更を認めるようにし
た。その結果、再生送出時間DURを変更操作し得る時
間が拡大され、放送内容を変更するような場合により容
易に応じられるようになった。
また、再生送出時間DURの変更操作の各ステップごと
に表示を変えて行くようにしたので、オペレータに目視
確認させることができ、入力操作を正確に行わさせるこ
とができるようになった。
に表示を変えて行くようにしたので、オペレータに目視
確認させることができ、入力操作を正確に行わさせるこ
とができるようになった。
G実施例
以下、図面について本発明の一実施例を詳述する。この
実施例の場合、再生送出リスト20に基づき制御装置1
4が所定のVTR8に装填されているテープカセット7
を再生し、その再生されたイベントが放映されると、制
御装置14は表示装置16上の再生送出リスト20にお
ける再生送出時間DURの項目30を経過時間に応じて
更新して表示させる。メモリ15には予め設定された再
生送出時間(設定再生送出時間)を格納するメモリエリ
アと、イベントが放映開始されてからの経過時間を格納
するメモリエリアとが設けられており、制御装置14は
設定再生送出時間から経過時間を減算した再生送出する
残り時間を経過時間を表すものとして、再生送出時間D
URのこのイベントの項目30に表示する。
実施例の場合、再生送出リスト20に基づき制御装置1
4が所定のVTR8に装填されているテープカセット7
を再生し、その再生されたイベントが放映されると、制
御装置14は表示装置16上の再生送出リスト20にお
ける再生送出時間DURの項目30を経過時間に応じて
更新して表示させる。メモリ15には予め設定された再
生送出時間(設定再生送出時間)を格納するメモリエリ
アと、イベントが放映開始されてからの経過時間を格納
するメモリエリアとが設けられており、制御装置14は
設定再生送出時間から経過時間を減算した再生送出する
残り時間を経過時間を表すものとして、再生送出時間D
URのこのイベントの項目30に表示する。
例えば、設定再生送出時間が40秒のイベントが再生送
出リスト20に基づき再生送出の順序になると、制御装
置14は走行開始点(キューアップ点)にあるテープを
走行させて再生させる。このときは表示装置16におけ
る再生送出時間DURのこのイベントの項目30はro
o:40J(7)ように40秒を表示する。やがて、テ
ープが放映開始点(スタートオブメッセージ点)を越え
ると、制御装置14は例えばテープからピックアップさ
れたコントロール信号CTLを分周して周期1秒のクロ
ック信号を形成し、このクロック信号に基づき再生送出
の経過時間に応じて再生送出時間DURの項目30をr
oo:40」→r00:39」→roo:38J・・・
のようにカウントダウンさせて表示する。
出リスト20に基づき再生送出の順序になると、制御装
置14は走行開始点(キューアップ点)にあるテープを
走行させて再生させる。このときは表示装置16におけ
る再生送出時間DURのこのイベントの項目30はro
o:40J(7)ように40秒を表示する。やがて、テ
ープが放映開始点(スタートオブメッセージ点)を越え
ると、制御装置14は例えばテープからピックアップさ
れたコントロール信号CTLを分周して周期1秒のクロ
ック信号を形成し、このクロック信号に基づき再生送出
の経過時間に応じて再生送出時間DURの項目30をr
oo:40」→r00:39」→roo:38J・・・
のようにカウントダウンさせて表示する。
再生送出動作が進み、放映終了点(エンドオブメッセー
ジ点)に至ると、カウントダウンしてきた再生送出時間
DURの項目30の表示は「OO:00」になり、放映
終了点を越えてまだテープが走行していると、制御装置
14はエンドオブメッセージ点を越えた経過時間に応じ
て再生送出時間DURの項目30をroo:OOJ→「
00:01J−r0012J・・・のようにカウントア
ツプして表示し、テープが走行終了点(エンドオブメッ
セージオーバ一点)で走行を終了すると、そのカウント
値でカウント動作を停止して表示させる。
ジ点)に至ると、カウントダウンしてきた再生送出時間
DURの項目30の表示は「OO:00」になり、放映
終了点を越えてまだテープが走行していると、制御装置
14はエンドオブメッセージ点を越えた経過時間に応じ
て再生送出時間DURの項目30をroo:OOJ→「
00:01J−r0012J・・・のようにカウントア
ツプして表示し、テープが走行終了点(エンドオブメッ
セージオーバ一点)で走行を終了すると、そのカウント
値でカウント動作を停止して表示させる。
以上の構成に加えて、この実施例はイベントの再生送出
動作中において設定再生送出時間を変更する構成を有す
る。
動作中において設定再生送出時間を変更する構成を有す
る。
第2図に示すように、入力装置13は変更指令キーとし
て17)rREV I SEJキー21、入力操作終了
キーとしてのrENTERJキー22及びテンキー23
を一部に具えてなり、制御装置14はイベントの再生送
出中においてrREV I SE」キー21からのキー
人力をセンスした場合には再設定モードが指示されたと
して第1図に示す設定再生送出時間の変更プログラムを
実行する。
て17)rREV I SEJキー21、入力操作終了
キーとしてのrENTERJキー22及びテンキー23
を一部に具えてなり、制御装置14はイベントの再生送
出中においてrREV I SE」キー21からのキー
人力をセンスした場合には再設定モードが指示されたと
して第1図に示す設定再生送出時間の変更プログラムを
実行する。
すなわち、制御装置14はrREV I SEJキー2
1からのキー人力をセンスすることによりステップSP
Iにおいて当該プログラムを開始した後、次のステップ
SP2に移って表示装置16上の再生送出中のイベント
についての再生送出時間DURの項目30にカーソルを
セットし、はぼ同時にステップSP3に移って再生送出
時間DURの項目30をメモリ15に格納されている初
期の設定再生送出時間に戻して表示させる。
1からのキー人力をセンスすることによりステップSP
Iにおいて当該プログラムを開始した後、次のステップ
SP2に移って表示装置16上の再生送出中のイベント
についての再生送出時間DURの項目30にカーソルを
セットし、はぼ同時にステップSP3に移って再生送出
時間DURの項目30をメモリ15に格納されている初
期の設定再生送出時間に戻して表示させる。
例えば、設定再生送出時間が40秒であるイベントを1
5秒間送出した段階でrREV I SEJキー21が
押されると、押される直前にカウントダウンによりro
o:25」であった表示がステップSP3が実行される
ことによりroo:4゜」に表示が変更される。
5秒間送出した段階でrREV I SEJキー21が
押されると、押される直前にカウントダウンによりro
o:25」であった表示がステップSP3が実行される
ことによりroo:4゜」に表示が変更される。
ステップSP3を終了すると、制御装置14は次のステ
ップSP4に移って入力装置13のテンキー23を介し
てオペレータにより入力される新たに設定された再生送
出時間DURのデータを取り込み、その設定再生送出時
間を表示袋W16の再生送出時間DURの項目30に表
示させる0例えば、新たな設定再生送出時間が1分間の
場合にはステップSP4を実行することにより表示装置
16の再生送出時間DURの項目30にはrol:00
」が表示される。
ップSP4に移って入力装置13のテンキー23を介し
てオペレータにより入力される新たに設定された再生送
出時間DURのデータを取り込み、その設定再生送出時
間を表示袋W16の再生送出時間DURの項目30に表
示させる0例えば、新たな設定再生送出時間が1分間の
場合にはステップSP4を実行することにより表示装置
16の再生送出時間DURの項目30にはrol:00
」が表示される。
ステップSP4を終了すると、制御袋wt14は次のス
テップSP5に移って入力された設定再生送出時間が正
常か否かを判別する。ここで、新たな設定再生送出時間
は初期の設定再生送出時間を延長するものでも良く、ま
た、短縮するものでも良い、しかしながら、既に経過し
た再生送出時間より短くすることができず、例えば新た
な設定再生送出時間が既に経過した再生送出時間より短
いような場合にはステップSP5において否定結果を得
てステップSP6に進み、エラー表示をして上述のステ
ップSP4に戻る。従ってオペレータはエラー表示を見
ることにより誤操作したことを認識し、改めて新たな設
定再生送出時間の入力操作を行なうことになる。
テップSP5に移って入力された設定再生送出時間が正
常か否かを判別する。ここで、新たな設定再生送出時間
は初期の設定再生送出時間を延長するものでも良く、ま
た、短縮するものでも良い、しかしながら、既に経過し
た再生送出時間より短くすることができず、例えば新た
な設定再生送出時間が既に経過した再生送出時間より短
いような場合にはステップSP5において否定結果を得
てステップSP6に進み、エラー表示をして上述のステ
ップSP4に戻る。従ってオペレータはエラー表示を見
ることにより誤操作したことを認識し、改めて新たな設
定再生送出時間の入力操作を行なうことになる。
これに対して、ステップSP5において肯定結果を得る
と、制御装置14はステップSP7に進み、入力装置1
3のrENTERJキー22からキー人力があると、再
設定モードの終了指令が与えられたと判断して新たな設
定再生送出時間から、イベントを送出し始めてからの経
過時間を減算してキー人力時点において表示すべき残り
の再生送小時間を求め、次のステップSP8に移ってそ
の残りの再生送出時間を表示装置16の再生送出時間D
URの項目30に表示させる0例えば、新たな設定再生
送出時間が1分であり、rENTER」キー22が押さ
れた時点がスタートオブメッセージ点から19秒間だけ
経過した時点である再生送出時間DURの項目30には
roo:41Jが表示される。
と、制御装置14はステップSP7に進み、入力装置1
3のrENTERJキー22からキー人力があると、再
設定モードの終了指令が与えられたと判断して新たな設
定再生送出時間から、イベントを送出し始めてからの経
過時間を減算してキー人力時点において表示すべき残り
の再生送小時間を求め、次のステップSP8に移ってそ
の残りの再生送出時間を表示装置16の再生送出時間D
URの項目30に表示させる0例えば、新たな設定再生
送出時間が1分であり、rENTER」キー22が押さ
れた時点がスタートオブメッセージ点から19秒間だけ
経過した時点である再生送出時間DURの項目30には
roo:41Jが表示される。
この表示が終了すると、制御装置14はステップSP9
に移ってプログラムを経過時間に応してカウント動作し
て行くメインプログラムに戻して当該設定再生送出時間
変更用のプログラムを終了する。
に移ってプログラムを経過時間に応してカウント動作し
て行くメインプログラムに戻して当該設定再生送出時間
変更用のプログラムを終了する。
以上の構成において、初期の設定再生送出時間(例えば
40秒)がイベントの再生送出動作中において変更がな
い場合には、制御装置14はテープがスタートオブメッ
セージ点に通過した時点から表示装置16上の再生送出
時間DURの項目30を再生送出の経過時間に応じてr
oo:40J→r00:39」→roo:38J・・・
のようにカウントダウンし、テープがエンドオブメッセ
ージ点でrQQ:QOJを表示し、その後のテープ走行
が終了するまでカウントアツプする。
40秒)がイベントの再生送出動作中において変更がな
い場合には、制御装置14はテープがスタートオブメッ
セージ点に通過した時点から表示装置16上の再生送出
時間DURの項目30を再生送出の経過時間に応じてr
oo:40J→r00:39」→roo:38J・・・
のようにカウントダウンし、テープがエンドオブメッセ
ージ点でrQQ:QOJを表示し、その後のテープ走行
が終了するまでカウントアツプする。
これに対して、イベントの再生送出動作中において初期
の設定再生送出時間に変更があるときには以下のように
動作する。仮りに、初期の設定再生送出時間が40秒で
あり、新たな設定再生送出時間が1分であり、スタート
オブメッセージ点から15秒経過した時点においてrR
EV I SEJキー21が押され、スタートオブメッ
セージ点から19秒経過した時点においてrENTER
Jキー22が押されたとする。
の設定再生送出時間に変更があるときには以下のように
動作する。仮りに、初期の設定再生送出時間が40秒で
あり、新たな設定再生送出時間が1分であり、スタート
オブメッセージ点から15秒経過した時点においてrR
EV I SEJキー21が押され、スタートオブメッ
セージ点から19秒経過した時点においてrENTER
Jキー22が押されたとする。
この場合、制御装置14はテープのスタートオブメッセ
ージ点を通過した時点から表示装置16上の再生送出時
間DURの項目30を再生送出の経過時間に応じてro
o:40J→rob:39」→roo:38J・・・の
ようにカウントダウンする。やがて、15秒経過して、
表示がroo:25」になッテイる時点でrREV I
SEJキー21が押されると、制?II+装置14は
ステップSP2でカーソルを再生送出時間DURの項目
30にセットすると共に、ステップSP3で表示を初期
の再生送出時間を表すroo:40Jにする。
ージ点を通過した時点から表示装置16上の再生送出時
間DURの項目30を再生送出の経過時間に応じてro
o:40J→rob:39」→roo:38J・・・の
ようにカウントダウンする。やがて、15秒経過して、
表示がroo:25」になッテイる時点でrREV I
SEJキー21が押されると、制?II+装置14は
ステップSP2でカーソルを再生送出時間DURの項目
30にセットすると共に、ステップSP3で表示を初期
の再生送出時間を表すroo:40Jにする。
その後、正常に入力された新たな設定再生送出時間を表
すr01+oOJをステップSP4で表示し、この設定
時間をオペレータに確認させ、[ENTERJキー22
が押された時点でステップ“SF3により残りの放映時
間である新たな設定再生送出時間(1分)から既に経過
した時間(L9秒)を減算した時間であるroo:41
」をセットして表示し、以下時間の経過と共にカウント
ダウンさせる。
すr01+oOJをステップSP4で表示し、この設定
時間をオペレータに確認させ、[ENTERJキー22
が押された時点でステップ“SF3により残りの放映時
間である新たな設定再生送出時間(1分)から既に経過
した時間(L9秒)を減算した時間であるroo:41
」をセットして表示し、以下時間の経過と共にカウント
ダウンさせる。
従って、上述の実施例によれば、オペレータはイベント
の送出経過時間を容易に認識することができ、また、簡
易な操作により容易にイベント送出動作中において設定
再生送出時間を変更させることができる。かくするにつ
き、変換動作中における各段階で、初期の設定再生送出
時間及び新たな設定再生送出時間等を表示装置16上に
表示するようにしたので、オペレータはその表示を見つ
つ所望の変更を正確に行わせることができる。
の送出経過時間を容易に認識することができ、また、簡
易な操作により容易にイベント送出動作中において設定
再生送出時間を変更させることができる。かくするにつ
き、変換動作中における各段階で、初期の設定再生送出
時間及び新たな設定再生送出時間等を表示装置16上に
表示するようにしたので、オペレータはその表示を見つ
つ所望の変更を正確に行わせることができる。
因に、設定再生送出時間などを表示袋216に表示する
のではなく、別途の表示管により表示することも考えら
れるが、このようにすると、他のイベントの再生送出に
関する情報との関係をオペレータが容易に把握すること
ができなくなり、十分な表示とは言い難い。
のではなく、別途の表示管により表示することも考えら
れるが、このようにすると、他のイベントの再生送出に
関する情報との関係をオペレータが容易に把握すること
ができなくなり、十分な表示とは言い難い。
H発明の効果
以上のように本発明によれば、イベントの再生送出動作
中において簡易な操作により設定再生送出時間を変更す
ることができ、その操作を目視確認させることにより正
確に行わせることのできるテープカセット自動供給選択
再生装置を容易に得ることができる。
中において簡易な操作により設定再生送出時間を変更す
ることができ、その操作を目視確認させることにより正
確に行わせることのできるテープカセット自動供給選択
再生装置を容易に得ることができる。
第1図は本発明によるテープカセット自動供給選択再生
装置の一実施例における設定再生送出時間の変更手順を
示すフローチャート、第2図は第1図の装置の人力装置
の配置を示す路線図、第3図はテープカセット自動供給
選択再生装置の一部ブロックを含む配置図、第4図はテ
ープカセットを示す斜視図、第5図は再生送出リストを
示す図表である。 1・・・・・・棚装置、■、〜14゜・・・・・・棚、
2・・・・・・エレベータ、3・・・・・・ガイド、7
・・・・・・テープカセット、81〜84・・・・・・
VTR,13・・・・・・入力装置、14・・・・・・
制御装置、15・・・・・・メモリ、16・・・・・・
表示装置、20・・・・・・再生送出リスト。
装置の一実施例における設定再生送出時間の変更手順を
示すフローチャート、第2図は第1図の装置の人力装置
の配置を示す路線図、第3図はテープカセット自動供給
選択再生装置の一部ブロックを含む配置図、第4図はテ
ープカセットを示す斜視図、第5図は再生送出リストを
示す図表である。 1・・・・・・棚装置、■、〜14゜・・・・・・棚、
2・・・・・・エレベータ、3・・・・・・ガイド、7
・・・・・・テープカセット、81〜84・・・・・・
VTR,13・・・・・・入力装置、14・・・・・・
制御装置、15・・・・・・メモリ、16・・・・・・
表示装置、20・・・・・・再生送出リスト。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 複数段の棚に異なる映像信号を記録したテープカセット
をそれぞれ収納した棚装置から、メモリに記憶されてい
る再生送出リストに基づき制御装置が順次所定の上記テ
ープカセットを取り出させてカセット運搬装置を介して
複数のビデオテープレコーダの所定のものに装填させ、
上記再生送出リストの再生送出開始時刻から予め設定さ
れた上記再生送出リストの再生送出時間だけ上記映像信
号を送出し、送出終了後に上記テープカセットを上記カ
セット運搬装置を介して元の上記棚に戻し、順次かかる
動作を繰り返すと共に再生送出の経過時間を表示装置に
表示するテープカセット自動供給選択再生装置において
、 上記制御装置は再生送出動作中に入力装置から上記再生
送出時間の再設定モードが指示されたとき予め設定され
た上記再生送出時間を表示させ、上記入力装置を介して
新たな再生送出時間が入力されたときに当該新たな再生
送出時間に設定し直して表示させ、上記入力装置を介し
て上記再設定モードの終了指令が与えられたとき再生送
出の経過時間を表示させるようにしたことを特徴とする
テープカセット自動供給選択再生装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60197298A JPH0772951B2 (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | テ−プカセツト自動供給選択再生装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60197298A JPH0772951B2 (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | テ−プカセツト自動供給選択再生装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6258448A true JPS6258448A (ja) | 1987-03-14 |
| JPH0772951B2 JPH0772951B2 (ja) | 1995-08-02 |
Family
ID=16372131
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60197298A Expired - Lifetime JPH0772951B2 (ja) | 1985-09-06 | 1985-09-06 | テ−プカセツト自動供給選択再生装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0772951B2 (ja) |
-
1985
- 1985-09-06 JP JP60197298A patent/JPH0772951B2/ja not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0772951B2 (ja) | 1995-08-02 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |