JPS6260019A - 情報処理装置 - Google Patents
情報処理装置Info
- Publication number
- JPS6260019A JPS6260019A JP60200936A JP20093685A JPS6260019A JP S6260019 A JPS6260019 A JP S6260019A JP 60200936 A JP60200936 A JP 60200936A JP 20093685 A JP20093685 A JP 20093685A JP S6260019 A JPS6260019 A JP S6260019A
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- JP
- Japan
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- clock
- abnormality
- trouble
- section
- logic
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- Pending
Links
- 230000005856 abnormality Effects 0.000 claims abstract description 26
- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims abstract description 5
- 230000010365 information processing Effects 0.000 claims description 6
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 abstract description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000000034 method Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Debugging And Monitoring (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は情報処理装置に関し、45vcクロツク制御に
おけるクロック異常を早期に検出する方式に関するもの
である。
おけるクロック異常を早期に検出する方式に関するもの
である。
従来、この種の情報処理装置のクロック異常は、ロジッ
ク障害として検出され、このロジック障害の障害データ
により該当するロジック部の交換全再三再四行なった後
、クロック部の障害としていた。
ク障害として検出され、このロジック障害の障害データ
により該当するロジック部の交換全再三再四行なった後
、クロック部の障害としていた。
上述し之従来の情報処理装置のクロック制御方式では、
クロック廻りの障害と判明するまでに、数回の障害を重
ね、復旧までに多大の工数を費し、かつユーザにも迷惑
をかけるという欠点があった。
クロック廻りの障害と判明するまでに、数回の障害を重
ね、復旧までに多大の工数を費し、かつユーザにも迷惑
をかけるという欠点があった。
本発明の目的は、このような欠点を解決し、クロックの
障害を区別して検出することにより、障害の波及をなく
して極小化し、システムの稼1lI2I率を上げられる
ようにした情報処理装置を提供することにある。
障害を区別して検出することにより、障害の波及をなく
して極小化し、システムの稼1lI2I率を上げられる
ようにした情報処理装置を提供することにある。
本発明の情報処理装置の構成は、動作基準となるクロッ
ク金発生するクロック発生部と、Cのクロック発生部か
らのクロックをそれぞれ分配するクロック分配部と、こ
のクロック分配部からのクロックを受けるクロック受信
部とこの受信部で受けたクロックの異常全検出するクロ
ック異常検出部とをそれぞれ有する複数の装置と、ある
装置の前記クロック異常全検出した時この装置と他の各
装置との間の切離し制御を行う構成制御部と、前記クロ
ック異常全検出した時ログとして記憶するログ格納部と
を備え、前記クロック異常音ロジック異常とせずにクロ
ック異常として処理することにより、障害を極小化した
ことを特徴とする、〔実施例〕 次に一、本発明について図面を参照して説明する。
ク金発生するクロック発生部と、Cのクロック発生部か
らのクロックをそれぞれ分配するクロック分配部と、こ
のクロック分配部からのクロックを受けるクロック受信
部とこの受信部で受けたクロックの異常全検出するクロ
ック異常検出部とをそれぞれ有する複数の装置と、ある
装置の前記クロック異常全検出した時この装置と他の各
装置との間の切離し制御を行う構成制御部と、前記クロ
ック異常全検出した時ログとして記憶するログ格納部と
を備え、前記クロック異常音ロジック異常とせずにクロ
ック異常として処理することにより、障害を極小化した
ことを特徴とする、〔実施例〕 次に一、本発明について図面を参照して説明する。
第1図は本発明の一実施例のブロック図である。
図において% lはクロック発生部、2はクロック分配
部、:う、31・・・・・・3nは各ve[!l:、4
,41・・・・・・4nは各装置のクロック受信部、5
.51・・・・・・5nt−j:各vcItのクロック
異常検出部、6.61・・・・・・6nは各装置のロジ
ック部% 7は各装置の接続状態を制御する゛構成制御
部、8は各装置の障害データをログとして格納するログ
格納部である。
部、:う、31・・・・・・3nは各ve[!l:、4
,41・・・・・・4nは各装置のクロック受信部、5
.51・・・・・・5nt−j:各vcItのクロック
異常検出部、6.61・・・・・・6nは各装置のロジ
ック部% 7は各装置の接続状態を制御する゛構成制御
部、8は各装置の障害データをログとして格納するログ
格納部である。
通常、各装ft3,31・・・・・・3nはクロック発
生部1で生成された基準となる周波数をクロック分配部
2およびクロック9−何部4,41・・・・・・4nを
経由して受信したクロックを基準とし、ロジック部6.
61・・・・・・6nを動作させる。ここで、ロジック
部6に何らかの異常が発生したとすると、構成制御部7
vc障害が報告され、装置3を切離すと共に、障害デー
タを格納部8へ警込む。
生部1で生成された基準となる周波数をクロック分配部
2およびクロック9−何部4,41・・・・・・4nを
経由して受信したクロックを基準とし、ロジック部6.
61・・・・・・6nを動作させる。ここで、ロジック
部6に何らかの異常が発生したとすると、構成制御部7
vc障害が報告され、装置3を切離すと共に、障害デー
タを格納部8へ警込む。
次に、クロック受信部41vc何らかの異常が発生した
とすると、クロック異常検出B51が動作し、構成制御
部7へ障害が発生したことを通知する。この構成制御部
7は装置31全切離すと共に、障害データを格納部8へ
書込む。その後、障害データを分析することにより、ク
ロックの障害を判定し、クロック系統の障害処理を行な
う。
とすると、クロック異常検出B51が動作し、構成制御
部7へ障害が発生したことを通知する。この構成制御部
7は装置31全切離すと共に、障害データを格納部8へ
書込む。その後、障害データを分析することにより、ク
ロックの障害を判定し、クロック系統の障害処理を行な
う。
以上説明したよりに5本発明は、クロック部から装置へ
送られてきたクロックに異常を発生しても、ロジック障
害とぜず、クロック異常として障害を俗骨することによ
り、障害を極小化し、障害の復旧を早め、かつM害の多
発全階ぎ、システムの稼動率を上げることができるとい
う効果があるゆ
送られてきたクロックに異常を発生しても、ロジック障
害とぜず、クロック異常として障害を俗骨することによ
り、障害を極小化し、障害の復旧を早め、かつM害の多
発全階ぎ、システムの稼動率を上げることができるとい
う効果があるゆ
算1図は本発明の一実施例のブロック(9)である。
1・・・・・・クロック発生部、2・・・・・・クロッ
ク分配部。 3.3n・・・・・・装置、4.41・・・・・・4n
・・・・・・クロック受信部、5,51・・・・・・5
n・・・・・・クロック異常検出部、6.61・・・・
・・6n・・・・・・ロジック部、7・・・・・・構成
制御部、8・・・・・・ログ格納部。
ク分配部。 3.3n・・・・・・装置、4.41・・・・・・4n
・・・・・・クロック受信部、5,51・・・・・・5
n・・・・・・クロック異常検出部、6.61・・・・
・・6n・・・・・・ロジック部、7・・・・・・構成
制御部、8・・・・・・ログ格納部。
Claims (1)
- 動作基準となるクロックを発生するクロック発生部と、
このクロック発生部からのクロックをそれぞれ分配する
クロック分配部と、このクロック分配部からのクロック
を受けるクロック受信部とこの受信部で受けたクロック
の異常を検出するクロック異常検出部とをそれぞれ荷す
る複数の装置と、ある装置の前記クロック異常を検出し
た時この装置と他の各装置との間の切離し制御を行う構
成制御部と、前記クロック異常を検出した時ログとして
記憶するログ格納部とを備え、前記クロック異常をロジ
ック異常とせずにクロック異常として処理することによ
り、障害を極小化したことを特徴とする情報処理装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200936A JPS6260019A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 情報処理装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60200936A JPS6260019A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 情報処理装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260019A true JPS6260019A (ja) | 1987-03-16 |
Family
ID=16432756
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60200936A Pending JPS6260019A (ja) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | 情報処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6260019A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02226432A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Koufu Nippon Denki Kk | クロック障害処理システム |
| JP2007201328A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-09 | Fdk Corp | 巻線部品 |
| JP2007329265A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Tokyo Coil Engineering Kk | コイル巻装部品 |
| JP2007329264A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Tokyo Coil Engineering Kk | コイル巻装部品 |
-
1985
- 1985-09-10 JP JP60200936A patent/JPS6260019A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02226432A (ja) * | 1989-02-28 | 1990-09-10 | Koufu Nippon Denki Kk | クロック障害処理システム |
| JP2007201328A (ja) * | 2006-01-30 | 2007-08-09 | Fdk Corp | 巻線部品 |
| US8203413B2 (en) | 2006-01-30 | 2012-06-19 | Fdk Corporation | Winding component |
| JP2007329265A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Tokyo Coil Engineering Kk | コイル巻装部品 |
| JP2007329264A (ja) * | 2006-06-07 | 2007-12-20 | Tokyo Coil Engineering Kk | コイル巻装部品 |
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