JPS6260298B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6260298B2 JPS6260298B2 JP2924279A JP2924279A JPS6260298B2 JP S6260298 B2 JPS6260298 B2 JP S6260298B2 JP 2924279 A JP2924279 A JP 2924279A JP 2924279 A JP2924279 A JP 2924279A JP S6260298 B2 JPS6260298 B2 JP S6260298B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pipe
- tractor
- trailer
- powder
- air supply
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- 239000000843 powder Substances 0.000 claims description 34
- 239000008187 granular material Substances 0.000 claims description 21
- 238000007599 discharging Methods 0.000 claims description 7
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims description 3
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims description 3
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims description 3
- 238000005086 pumping Methods 0.000 description 2
Landscapes
- Air Transport Of Granular Materials (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、フルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬
車において、トラクタ及びトレーラのタンクに収
容された粉粒体を排出せしめる排出装置に関す
る。
車において、トラクタ及びトレーラのタンクに収
容された粉粒体を排出せしめる排出装置に関す
る。
従来、粉粒体収容タンクをそれぞれ搭載したト
ラクタとトレーラとを連結装置により連結してな
るフルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車において
トラクタ側の粉粒体を排出する場合、その都度ト
レーラを切り離し、トラクタのタンクに連結され
た排出管をサイロ等に接続するか、或いは、その
排出管がサイロ等に接続できる位置までトラクタ
を後退させた後に行うようにしているため、排出
作業が極めて煩雑であつた。
ラクタとトレーラとを連結装置により連結してな
るフルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車において
トラクタ側の粉粒体を排出する場合、その都度ト
レーラを切り離し、トラクタのタンクに連結され
た排出管をサイロ等に接続するか、或いは、その
排出管がサイロ等に接続できる位置までトラクタ
を後退させた後に行うようにしているため、排出
作業が極めて煩雑であつた。
本発明は、かかる問題点を解決しようとするも
のであり、その基本構成は、トラクタ側に空気供
給手段を設け、この空気供給手段から空気供給パ
イプを介してトラクタ側タンクに圧力空気を供給
可能にするとともに、上記空気供給パイプから分
岐した分岐管にトレーラ側の空気供給パイプを連
結してトレーラ側タンクへ圧力空気を供給可能と
し、一方、トレーラ側に主管とこの主管から分岐
してトレーラ側タンクに接続した技管とからなる
排出管を設けて、この排出管の主管をトラクタ側
の排出管に連結できるようにしている。
のであり、その基本構成は、トラクタ側に空気供
給手段を設け、この空気供給手段から空気供給パ
イプを介してトラクタ側タンクに圧力空気を供給
可能にするとともに、上記空気供給パイプから分
岐した分岐管にトレーラ側の空気供給パイプを連
結してトレーラ側タンクへ圧力空気を供給可能と
し、一方、トレーラ側に主管とこの主管から分岐
してトレーラ側タンクに接続した技管とからなる
排出管を設けて、この排出管の主管をトラクタ側
の排出管に連結できるようにしている。
従つて、トラクタ側の粉粒体はトラクタとトレ
ーラを連結した状態でトレーラ側排出管の主管を
介して排出可能となるが、このままではトラクタ
側タンクへの圧力空気供給時に分岐管及びこれに
連結したトレーラ側空気供給パイプに対しても余
分に加圧することになり、トラクタ側の粉粒体の
排出までに余分な時間が必要となる。
ーラを連結した状態でトレーラ側排出管の主管を
介して排出可能となるが、このままではトラクタ
側タンクへの圧力空気供給時に分岐管及びこれに
連結したトレーラ側空気供給パイプに対しても余
分に加圧することになり、トラクタ側の粉粒体の
排出までに余分な時間が必要となる。
また、トレーラ側の粉粒体を排出する際には、
その粉粒体の一部がトラクタ側排出管の方へ逆流
し圧力降下を生じて圧送距離を減少させる他、粉
粒体の性状によつてはこの逆流した粉粒体が冷却
に伴つて固化し、排出管を閉塞させる原因とな
る。
その粉粒体の一部がトラクタ側排出管の方へ逆流
し圧力降下を生じて圧送距離を減少させる他、粉
粒体の性状によつてはこの逆流した粉粒体が冷却
に伴つて固化し、排出管を閉塞させる原因とな
る。
そこで、本発明においては、トラクタ側空気供
給パイプよりトレーラ側へ圧力空気を分岐させる
分岐管に開閉バルブを設けるとともに、トレーラ
側排気管の主管には技管の分岐部近傍のトラクタ
側に位置して開閉バルブを設け、上記問題点を解
決するようにしている。
給パイプよりトレーラ側へ圧力空気を分岐させる
分岐管に開閉バルブを設けるとともに、トレーラ
側排気管の主管には技管の分岐部近傍のトラクタ
側に位置して開閉バルブを設け、上記問題点を解
決するようにしている。
以下、本発明の実施例を図面に基いて説明す
る。
る。
図面に示すように、1はフルトレーラ型粉粒体
空気圧送運搬車であつて、トラクタ2とトレーラ
3とが連結装置4により着脱自在に連結されて構
成されている。トラクタ2及びトレーラ3はそれ
ぞれ車台2a,3a上に粉粒体収容タンク5,6
が搭載されると共に、粉粒体の排出管7,8及び
空気供給手段9が設けられている。
空気圧送運搬車であつて、トラクタ2とトレーラ
3とが連結装置4により着脱自在に連結されて構
成されている。トラクタ2及びトレーラ3はそれ
ぞれ車台2a,3a上に粉粒体収容タンク5,6
が搭載されると共に、粉粒体の排出管7,8及び
空気供給手段9が設けられている。
トラクタ2側の排出管7は主管10とホース1
1とよりなり、主管10はタンク5の側壁を貫通
しタンク5内の中央下部に内端が臨み、外端にホ
ース11が連結されると共に、中央部に第1開閉
バルブ12が介設されている。トレーラ3側の排
出管8は主管13とホース14とよりなると共に
枝管15が分岐され、主管13はタンク6の前方
部から後部に亘つて設けられている。主管13の
前端には連結部16が形成され、前端連結部16
はトラクタ2側のホース11が着脱自在に連結さ
れるもので、上下及び左右に揺動自在なユニバー
サル連結部に構成され、主管13の後端にはホー
ス14が連結されている。ホース14の後端には
図示しない連結部が形成され、その後端連結部は
サイロ等の受入金具に着脱自在に連結される。
1とよりなり、主管10はタンク5の側壁を貫通
しタンク5内の中央下部に内端が臨み、外端にホ
ース11が連結されると共に、中央部に第1開閉
バルブ12が介設されている。トレーラ3側の排
出管8は主管13とホース14とよりなると共に
枝管15が分岐され、主管13はタンク6の前方
部から後部に亘つて設けられている。主管13の
前端には連結部16が形成され、前端連結部16
はトラクタ2側のホース11が着脱自在に連結さ
れるもので、上下及び左右に揺動自在なユニバー
サル連結部に構成され、主管13の後端にはホー
ス14が連結されている。ホース14の後端には
図示しない連結部が形成され、その後端連結部は
サイロ等の受入金具に着脱自在に連結される。
枝管15は主管13の後部にて分岐され、タン
ク6の側壁を貫通しタンク6内の中央下部に内端
が臨んでいる。さらに、主管13及び枝管15に
は第2開閉バルブ17及び第3開閉バルブ18が
介設され、第2開閉バルブ17は枝管15との分
岐部より前方(トラクタ2側)の近傍に配置され
ている。
ク6の側壁を貫通しタンク6内の中央下部に内端
が臨んでいる。さらに、主管13及び枝管15に
は第2開閉バルブ17及び第3開閉バルブ18が
介設され、第2開閉バルブ17は枝管15との分
岐部より前方(トラクタ2側)の近傍に配置され
ている。
空気供給手段9は、トラクタ2及びトレーラ3
のタンク5,6を加圧するもので、トラクタ2の
タンク5前方の車台2aにコンプレツサー19が
設置されると共に、トラクタ2及びトレーラ3に
空気供給パイプ20,21が設けられている。
のタンク5,6を加圧するもので、トラクタ2の
タンク5前方の車台2aにコンプレツサー19が
設置されると共に、トラクタ2及びトレーラ3に
空気供給パイプ20,21が設けられている。
トラクタ2側の空気供給パイプ20は前端がコ
ンプレツサー19に連結され、タンク5の側方中
央部に延長されて後端がタンク5に連結され、二
次空気供給パイプ22と分岐管23とが中央部に
て分岐されている。二次空気供給パイプ22は排
出管7の主管10に連結され、分岐管23はトラ
クタ2の後部に延長されている。空気供給パイプ
20には分岐管23の分岐部より後方(タンク5
側)に逆止弁24及び第4開閉バルブ25が、二
次空気供給パイプ22には第5開閉バルブ26及
び逆止弁27が、分岐管23には第6開閉バルブ
28がそれぞれ設けられている。
ンプレツサー19に連結され、タンク5の側方中
央部に延長されて後端がタンク5に連結され、二
次空気供給パイプ22と分岐管23とが中央部に
て分岐されている。二次空気供給パイプ22は排
出管7の主管10に連結され、分岐管23はトラ
クタ2の後部に延長されている。空気供給パイプ
20には分岐管23の分岐部より後方(タンク5
側)に逆止弁24及び第4開閉バルブ25が、二
次空気供給パイプ22には第5開閉バルブ26及
び逆止弁27が、分岐管23には第6開閉バルブ
28がそれぞれ設けられている。
一方、トレーラ3側の空気供給パイプ21は前
端がトラクタ2側の分岐管23の後端に着脱自在
に適宜連結され、タンク6の側方中央部に延長さ
れて後端がタンク6に連結され、後部にて二次空
気供給パイプ29が分岐されている。空気供給パ
イプ21は分岐管23との離脱時には前部がトレ
ーラ3の前部に格納され、二次空気供給パイプ2
9の分岐部より後方(タンク6側)に逆止弁30
及び第7開閉バルブ31が設けられている。
端がトラクタ2側の分岐管23の後端に着脱自在
に適宜連結され、タンク6の側方中央部に延長さ
れて後端がタンク6に連結され、後部にて二次空
気供給パイプ29が分岐されている。空気供給パ
イプ21は分岐管23との離脱時には前部がトレ
ーラ3の前部に格納され、二次空気供給パイプ2
9の分岐部より後方(タンク6側)に逆止弁30
及び第7開閉バルブ31が設けられている。
二次空気供給パイプ29は粉粒体を排出する枝
管15に連結され、第8開閉バルブ32及び逆止
弁33が設けられている。
管15に連結され、第8開閉バルブ32及び逆止
弁33が設けられている。
次に、粉粒体の排出動作について説明する。
先ず、トレーラ3側における排出管8のホース
14の後端連結部(図示せず)をサイロ等の受入
金具に連結し、主管13の前端連結部16にトラ
クタ2側のホース11の後端を連結すると共に、
トレーラ3側の空気供給パイプ21の前端をトラ
クタ2側の分岐管23の後端に連結する。
14の後端連結部(図示せず)をサイロ等の受入
金具に連結し、主管13の前端連結部16にトラ
クタ2側のホース11の後端を連結すると共に、
トレーラ3側の空気供給パイプ21の前端をトラ
クタ2側の分岐管23の後端に連結する。
続いて、第2開閉バルブ17を開にして、コン
プレツサー19を作動させる。その際、第1、第
3、第5、第6、第7及び第8開閉バルブ12,
18,26,28,31,32は閉、第4開閉バ
ルブ25は開状態にあり、トラクタ2側のタンク
5が所定圧力に加圧されると、第1及び第5開閉
バルブ12,26を開にし、トラクタ2側の粉粒
体をトラクタ2側の排出管7及びトレーラ3側の
排出管8を経て圧送排出する。
プレツサー19を作動させる。その際、第1、第
3、第5、第6、第7及び第8開閉バルブ12,
18,26,28,31,32は閉、第4開閉バ
ルブ25は開状態にあり、トラクタ2側のタンク
5が所定圧力に加圧されると、第1及び第5開閉
バルブ12,26を開にし、トラクタ2側の粉粒
体をトラクタ2側の排出管7及びトレーラ3側の
排出管8を経て圧送排出する。
トラクタ2側の粉粒体の排出作業が完了すると
第1開閉バルブ12及び第2開閉バルブ17を閉
に、第6及び第7開閉バルブ28,31を開にす
る一方、第4及び第5開閉バルブ25,26を閉
にして、トレーラ3側のタンク6を加圧する。
第1開閉バルブ12及び第2開閉バルブ17を閉
に、第6及び第7開閉バルブ28,31を開にす
る一方、第4及び第5開閉バルブ25,26を閉
にして、トレーラ3側のタンク6を加圧する。
トレーラ3側のタンク6が所定圧力になると、
第3及び第8開閉バルブ18,32を開にし、ト
レーラ3側の粉粒体を枝管15及び排出管8を経
て圧送排出する。
第3及び第8開閉バルブ18,32を開にし、ト
レーラ3側の粉粒体を枝管15及び排出管8を経
て圧送排出する。
トレーラ3側の粉粒体の排出作業が完了すると
コンプレツサー19の作動を停止すると共に、ト
ラクタ2側及びトレーラ3側の排出管7,8の連
結、分岐管23と空気供給パイプ21との連結を
解除し、それぞれ格納する。
コンプレツサー19の作動を停止すると共に、ト
ラクタ2側及びトレーラ3側の排出管7,8の連
結、分岐管23と空気供給パイプ21との連結を
解除し、それぞれ格納する。
なお、本実施例において、排出作業はトラクタ
2側より行つたが、トレーラ3側より先に行つて
もよいのは勿論である。
2側より行つたが、トレーラ3側より先に行つて
もよいのは勿論である。
さらに、本実施例においては、トラクタ2にト
レーラ3を連結した状態のものを示したが、大量
輸送が必要でない場合にはトレーラ3をトラクタ
2より分離し、トラクタ側収容タンク5のみで輸
送することもできる。
レーラ3を連結した状態のものを示したが、大量
輸送が必要でない場合にはトレーラ3をトラクタ
2より分離し、トラクタ側収容タンク5のみで輸
送することもできる。
以上のように本発明によればトラクタ側収容タ
ンクの粉粒体をその排出管より排出することが可
能となる他、トレーラを連結した状態でトラクタ
側粉粒体及びトレーラ側粉粒体をトレーラ側排出
管を介して順次選択的に排出することができる。
この際、分岐管の開閉バルブを閉としておくこと
により、余分な加圧空間を少なくしてトラクタ側
の粉粒体の排出を速やかに行なうことができ、ま
た、トレーラ側の粉粒体の排出時に排出管の主管
の開閉バルブを閉としておくことにより、粉粒体
の逆流、すなわち、粉粒体圧送距離の減少や排出
管の閉塞を招くことがなく、円滑な粉粒体排出作
業を行なうことができる。
ンクの粉粒体をその排出管より排出することが可
能となる他、トレーラを連結した状態でトラクタ
側粉粒体及びトレーラ側粉粒体をトレーラ側排出
管を介して順次選択的に排出することができる。
この際、分岐管の開閉バルブを閉としておくこと
により、余分な加圧空間を少なくしてトラクタ側
の粉粒体の排出を速やかに行なうことができ、ま
た、トレーラ側の粉粒体の排出時に排出管の主管
の開閉バルブを閉としておくことにより、粉粒体
の逆流、すなわち、粉粒体圧送距離の減少や排出
管の閉塞を招くことがなく、円滑な粉粒体排出作
業を行なうことができる。
図面は本発明の実地態様を例示し、フルトレー
ラ型粉粒体空気圧送運搬車の側面図である。 1…フルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車、2
…トラクタ、3…トレーラ、4…連結装置、5,
6…タンク、7,8…排出管、9…空気供給手
段、12…第1開閉バルブ、15…枝管、16…
連結部、17…第2開閉バルブ、18…第3開閉
バルブ、20,21…空気供給パイプ、23…分
岐管、25…第4開閉バルブ、28…第6開閉バ
ルブ、31…第7開閉バルブ。
ラ型粉粒体空気圧送運搬車の側面図である。 1…フルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車、2
…トラクタ、3…トレーラ、4…連結装置、5,
6…タンク、7,8…排出管、9…空気供給手
段、12…第1開閉バルブ、15…枝管、16…
連結部、17…第2開閉バルブ、18…第3開閉
バルブ、20,21…空気供給パイプ、23…分
岐管、25…第4開閉バルブ、28…第6開閉バ
ルブ、31…第7開閉バルブ。
Claims (1)
- 1 粉粒体収容タンクをそれぞれ搭載したトラク
タとトレーラとを連結装置により連結してなるフ
ルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車において、前
記トラクタには空気供給手段と、この空気供給手
段からの圧力空気をこのトラクタ側収容タンクに
供給可能な空気供給パイプと、該空気供給パイプ
から分岐された分岐管と、トラクタ側収容タンク
の粉粒体を排出する排出管とが設けられ、一方前
記トレーラ側には前記分岐管に接続可能でトレー
ラ側収容タンクに圧力空気を供給可能な空気供給
パイプと、前記排出管に接続可能な主管及び該主
管より分岐された技管よりなりトレーラ側収容タ
ンクの粉粒体を排出する排出管とが設けられてな
り、前記分岐管には開閉バルブを、また前記主管
には技管との分岐部近傍のトラクタ側に位置して
開閉バルブを、それぞれ配設したことを特徴とす
るフルトレーラ型粉粒体空気圧送運搬車における
粉粒体の排出装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2924279A JPS55123533A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Powderly substance discharging device at full-trailer type truck transmitting powderly substance with air pressure |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP2924279A JPS55123533A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Powderly substance discharging device at full-trailer type truck transmitting powderly substance with air pressure |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS55123533A JPS55123533A (en) | 1980-09-24 |
| JPS6260298B2 true JPS6260298B2 (ja) | 1987-12-15 |
Family
ID=12270770
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP2924279A Granted JPS55123533A (en) | 1979-03-12 | 1979-03-12 | Powderly substance discharging device at full-trailer type truck transmitting powderly substance with air pressure |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS55123533A (ja) |
-
1979
- 1979-03-12 JP JP2924279A patent/JPS55123533A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS55123533A (en) | 1980-09-24 |
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