JPS6260436A - 冗長電源装置 - Google Patents
冗長電源装置Info
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- JPS6260436A JPS6260436A JP61211812A JP21181286A JPS6260436A JP S6260436 A JPS6260436 A JP S6260436A JP 61211812 A JP61211812 A JP 61211812A JP 21181286 A JP21181286 A JP 21181286A JP S6260436 A JPS6260436 A JP S6260436A
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- Japan
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- power
- power supply
- load
- voltage level
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- H—ELECTRICITY
- H02—GENERATION; CONVERSION OR DISTRIBUTION OF ELECTRIC POWER
- H02J—ELECTRIC POWER NETWORKS; CIRCUIT ARRANGEMENTS OR SYSTEMS FOR SUPPLYING OR DISTRIBUTING ELECTRIC POWER; SYSTEMS FOR STORING ELECTRIC ENERGY
- H02J9/00—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting
- H02J9/04—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source
- H02J9/06—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source with automatic change-over, e.g. UPS systems
- H02J9/061—Circuit arrangements for emergency or stand-by power supply, e.g. for emergency lighting in which the distribution system is disconnected from the normal source and connected to a standby source with automatic change-over, e.g. UPS systems for DC powered loads
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- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Direct Current Feeding And Distribution (AREA)
- Control Of Voltage And Current In General (AREA)
- Power Sources (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は概してFINされる直流(DC)電源に関し
、特に、比較的大きな電流要求をもったマルチパス(M
tlLTIBUS )ディジタル装置のための冗長直流
電源に関する。
、特に、比較的大きな電流要求をもったマルチパス(M
tlLTIBUS )ディジタル装置のための冗長直流
電源に関する。
鷹A」Iしλ護」−
電気制御装置の多くの応用は高い程度の信頼性を必要と
する。1Mえば電気制御装置が原子力装置もしくは宇宙
におけるような敵対する環境で動作しているときはいつ
も、制御装置の信頼性は最大の重要性を有する。信頼性
を増す1つの方法はある型の冗長性を提供することであ
る。それほど重要でない応用においてさえ冗長要素は途
切れないサービスを提供するためにしばしば使用される
。
する。1Mえば電気制御装置が原子力装置もしくは宇宙
におけるような敵対する環境で動作しているときはいつ
も、制御装置の信頼性は最大の重要性を有する。信頼性
を増す1つの方法はある型の冗長性を提供することであ
る。それほど重要でない応用においてさえ冗長要素は途
切れないサービスを提供するためにしばしば使用される
。
ソリッドステートデバイスを使用する多くの制御装置に
おける最も弱い要素の1つは、その制御装置用の電源で
ある。冗長要素を使用することによって電源の信頼性を
増す種々の試みが為されてきた。しかしながら、冗長電
源を有する電源装置の固有の信頼性を減する複雑な制御
回路を使用しないで、例えば30または40アンペアの
ような比較的大きい電流における10%変化に対して、
電圧における±0.1%変化のような良く調整された電
圧を提供することのできる既知の設計はまだない0例え
ば比較的大きい電流が、工業プラントプロセス制御装置
もしくは原子力発電装置におけるような比較的長いワイ
ヤ長さを有する制御装置によって電源装置から引き出さ
れるとき、負荷にできる限り接近した電圧の遠隔感知は
、電源装置によって出力される電圧の局部感知が使用さ
れるときよりも良好な電圧調整を提供するのを可能とす
る。しかしながら、最も良く知られる冗長電源装置は遠
隔感知を許容しない。
おける最も弱い要素の1つは、その制御装置用の電源で
ある。冗長要素を使用することによって電源の信頼性を
増す種々の試みが為されてきた。しかしながら、冗長電
源を有する電源装置の固有の信頼性を減する複雑な制御
回路を使用しないで、例えば30または40アンペアの
ような比較的大きい電流における10%変化に対して、
電圧における±0.1%変化のような良く調整された電
圧を提供することのできる既知の設計はまだない0例え
ば比較的大きい電流が、工業プラントプロセス制御装置
もしくは原子力発電装置におけるような比較的長いワイ
ヤ長さを有する制御装置によって電源装置から引き出さ
れるとき、負荷にできる限り接近した電圧の遠隔感知は
、電源装置によって出力される電圧の局部感知が使用さ
れるときよりも良好な電圧調整を提供するのを可能とす
る。しかしながら、最も良く知られる冗長電源装置は遠
隔感知を許容しない。
信頼性を改善するための従来の試みの例として、つオリ
−ジュニア(Halley、Jr、)に対する米国特許
第4,075,502号明細書があり、それはあらかじ
め設定された基準により接近している電圧を提供する、
2つのDC電源の内の1つを選択するための複雑な制御
回路を使用している。こαようにウオーリージュニアに
よって教示された冗長電源装置は付加的なユニットすな
わち故障し得る制御回路を追加しており、それ故、冗長
電源を使用することによって得られる固有の信頼性を減
じている。同様に、ウルマン(UII+*ann)等に
対する米国特許第4,096,394号明細書で教示さ
れた電源装置は一方の電源からもう一方の電源への切り
雷えを提供するための能動素子を使用している。このウ
ルマン等によって教示された装置も、一方の電源から他
方の電源への切り替え中に負荷に供給される電圧を維持
するエネルギー貯蔵を使用しており、それ故、所望の電
圧レベルの近くで連続動作を与えるための電源装置の能
力を改善している。しかしながら、ウルマン等によって
教示された装置は交流(^C)装置に対するディーゼル
発電機のバックアップに向けられており、これは低電圧
、高電流の直流(DC)装置ではない。
−ジュニア(Halley、Jr、)に対する米国特許
第4,075,502号明細書があり、それはあらかじ
め設定された基準により接近している電圧を提供する、
2つのDC電源の内の1つを選択するための複雑な制御
回路を使用している。こαようにウオーリージュニアに
よって教示された冗長電源装置は付加的なユニットすな
わち故障し得る制御回路を追加しており、それ故、冗長
電源を使用することによって得られる固有の信頼性を減
じている。同様に、ウルマン(UII+*ann)等に
対する米国特許第4,096,394号明細書で教示さ
れた電源装置は一方の電源からもう一方の電源への切り
雷えを提供するための能動素子を使用している。このウ
ルマン等によって教示された装置も、一方の電源から他
方の電源への切り替え中に負荷に供給される電圧を維持
するエネルギー貯蔵を使用しており、それ故、所望の電
圧レベルの近くで連続動作を与えるための電源装置の能
力を改善している。しかしながら、ウルマン等によって
教示された装置は交流(^C)装置に対するディーゼル
発電機のバックアップに向けられており、これは低電圧
、高電流の直流(DC)装置ではない。
能動切り替えと等価な物を使用したもう1つの冗長電源
装置は、ヴインス(Vince )に対する米国特許第
3,912,940号明細書に開示されており、これは
いまだ連続動作を提供している間にも付加的なエネルギ
ー貯蔵に対する必要性を除去している。ヴインスの特許
に開示された電源装置は、待機電源を全ての時間におい
て減じられた出力で保つことによって、能動もしくは動
作中電源が故障したとき、あらかじめ設定されたレベル
の近くに電圧を維持することができる。動作中電源が故
障したとき、待機電源が充分にオンする。動作中のスイ
ッチング素子、すなわちトランジスタの信頼性に加うる
に、ヴインスの特許における電源装置は低電圧、高電流
装置に関する特定の要求に向けられていない。
装置は、ヴインス(Vince )に対する米国特許第
3,912,940号明細書に開示されており、これは
いまだ連続動作を提供している間にも付加的なエネルギ
ー貯蔵に対する必要性を除去している。ヴインスの特許
に開示された電源装置は、待機電源を全ての時間におい
て減じられた出力で保つことによって、能動もしくは動
作中電源が故障したとき、あらかじめ設定されたレベル
の近くに電圧を維持することができる。動作中電源が故
障したとき、待機電源が充分にオンする。動作中のスイ
ッチング素子、すなわちトランジスタの信頼性に加うる
に、ヴインスの特許における電源装置は低電圧、高電流
装置に関する特定の要求に向けられていない。
ヴインスによって教示された物と同様の外の電源装置は
、パワーチックインク(Powertec 、 Inc
、 )から入手可能である。パワーチックPS400
1は完全に負荷分担を行い、すなわちrvf機1電源が
あるのではなく、むしろ双方の電源が同時に電力を提供
する。しかしながら、このps4oox電源は遠隔感知
を行わず、その結果、電圧調整は最適には行われない。
、パワーチックインク(Powertec 、 Inc
、 )から入手可能である。パワーチックPS400
1は完全に負荷分担を行い、すなわちrvf機1電源が
あるのではなく、むしろ双方の電源が同時に電力を提供
する。しかしながら、このps4oox電源は遠隔感知
を行わず、その結果、電圧調整は最適には行われない。
パワーチック29Dシリーズは、PS4001の特徴に
、遠隔怒知能力とr無制限1の拡張とを追加している。
、遠隔怒知能力とr無制限1の拡張とを追加している。
しかしながら、付加的な特徴を提供するための複雑な回
路が要求され、結果として上述のような故障の可能性を
増加する。加うるに29Dシリーズ電源は、MULTI
−BUS装置の動作と同時に起こる保守に対して個々に
設置するのが容易でない。
路が要求され、結果として上述のような故障の可能性を
増加する。加うるに29Dシリーズ電源は、MULTI
−BUS装置の動作と同時に起こる保守に対して個々に
設置するのが容易でない。
一方の電源からもう一方の電源への切り替えの市電圧レ
ベルを維持するために能動スイッチング素子の動作を必
要としない電源装置が、トンプソン(Thompson
)に対する米国特許第3.64’l、570号明細書
に開示されている。トンプソンによって教示された装置
は、正の電力母線上のゆらぎを最小とするフィルタコン
デンサを使用している。しかしながら、トンプソンの特
許に開示された電源装置は遠隔感知を使用しておらず、
もしくは他のどんな手段によっても調整電圧を提供して
いない。
ベルを維持するために能動スイッチング素子の動作を必
要としない電源装置が、トンプソン(Thompson
)に対する米国特許第3.64’l、570号明細書
に開示されている。トンプソンによって教示された装置
は、正の電力母線上のゆらぎを最小とするフィルタコン
デンサを使用している。しかしながら、トンプソンの特
許に開示された電源装置は遠隔感知を使用しておらず、
もしくは他のどんな手段によっても調整電圧を提供して
いない。
11m
この発明の目的は、遠隔感知電源と、負荷に供給される
電圧を実質的にあらかじめ設定されたレベルに連続的に
維持する受動の制御装置とを使用した冗長電源装置を提
供することである。
電圧を実質的にあらかじめ設定されたレベルに連続的に
維持する受動の制御装置とを使用した冗長電源装置を提
供することである。
この発明のもう1つの目的は、比較的低い電圧において
比較的大きい電量を供給すると共に遠隔感知を使用した
冗長電源装置を提供することである。
比較的大きい電量を供給すると共に遠隔感知を使用した
冗長電源装置を提供することである。
この発明のさらにもう1つの目的は、電源によって出力
された実際の電圧を指示するための接続を含んだ冗長の
遠隔感知電源装置を提供することである。
された実際の電圧を指示するための接続を含んだ冗長の
遠隔感知電源装置を提供することである。
上述の目的は、電力を、一次及び二次電源母線のような
負荷に供給するための冗長電源装置によって達成され、
該冗長電源装置は電力を負荷に供給するための第1及び
第2の電源を含んでいる。第1及び第2の電源は負荷を
横切る電圧と比較されるそれぞれ第1及び第2の基準電
圧レベルを有しており、それ故、第1および第2の電源
の内の1つが任意の時点において負荷に電力を供給する
。
負荷に供給するための冗長電源装置によって達成され、
該冗長電源装置は電力を負荷に供給するための第1及び
第2の電源を含んでいる。第1及び第2の電源は負荷を
横切る電圧と比較されるそれぞれ第1及び第2の基準電
圧レベルを有しており、それ故、第1および第2の電源
の内の1つが任意の時点において負荷に電力を供給する
。
冗長電源装置はまた、負荷を横切る電圧を感知するため
の第1及び第2の遠隔センサすな−わち遠隔感知器と、
それぞれ負荷と第1および第2の電源との間に流れる電
流を制御するための第1及び第2の単向電流装置と、そ
して前記第1及び第2の電源間で切り替えを行うときに
負荷にかかる電圧を実質的に第2の基準電圧レベルに維
持するためのエネルギ貯蔵装置とを含んでいる。
の第1及び第2の遠隔センサすな−わち遠隔感知器と、
それぞれ負荷と第1および第2の電源との間に流れる電
流を制御するための第1及び第2の単向電流装置と、そ
して前記第1及び第2の電源間で切り替えを行うときに
負荷にかかる電圧を実質的に第2の基準電圧レベルに維
持するためのエネルギ貯蔵装置とを含んでいる。
この発明の一実施例はまた、第1及び第2の電源の内の
いずれが付加に電力を供給しているかを示すための指示
器をも含んでいる。この発明の別の実施例においては、
電源の各々は、で次及び二次電源母線に電力を供給する
ための一次、正の二次及び負の二次電力出力を含んでい
る。この実施例において、一次電力出力は、一次電源供
給母線によって運ばれる一次電圧を、第1及び第2の基
準電圧の1つに維持する。
いずれが付加に電力を供給しているかを示すための指示
器をも含んでいる。この発明の別の実施例においては、
電源の各々は、で次及び二次電源母線に電力を供給する
ための一次、正の二次及び負の二次電力出力を含んでい
る。この実施例において、一次電力出力は、一次電源供
給母線によって運ばれる一次電圧を、第1及び第2の基
準電圧の1つに維持する。
上述及び他の目的やさらには長所は、添付図面を参照し
て以下に説明される構成及び動作の詳細から明らかとな
るであろう、なお図中、同一の参照数字は図面全体を通
じて同様の部品を示す。
て以下に説明される構成及び動作の詳細から明らかとな
るであろう、なお図中、同一の参照数字は図面全体を通
じて同様の部品を示す。
t の:
多くの工業プラント及び原子力装置に見られるような比
較的大電流を必要とするディジタル制御装置において、
ある型の母線構造は一般的に個々の電源から電子要素に
電力を与えるように使用される。このような母!!構造
の1つはインテル(1ntel)からマルチパスバック
プレーン(MtlLTl[1LIS backplan
e)として商業的に入手可能なIEEE −796規準
である。マルチパスバックブレーンもしくはMULTI
−Busバックプレーンは、多くの異なった電流要求に
対して有用である。左電力母線10及び右電力母線15
を含むMIJLTT−Busバックプレーンの例が第1
図に示されている。左母線10及び右母線15の各々は
16のスロット20の内の8スロツトに電力を供給し、
該スロットはMULTI−FLUSエッヂコネクターを
有する配線板を受は入れる。全てのスロットは単一のデ
ータ母線25に接続され得るか、もしくはデータ母線2
5は点線で示されるように左及び右データ母線に分離さ
れ得る。
較的大電流を必要とするディジタル制御装置において、
ある型の母線構造は一般的に個々の電源から電子要素に
電力を与えるように使用される。このような母!!構造
の1つはインテル(1ntel)からマルチパスバック
プレーン(MtlLTl[1LIS backplan
e)として商業的に入手可能なIEEE −796規準
である。マルチパスバックブレーンもしくはMULTI
−Busバックプレーンは、多くの異なった電流要求に
対して有用である。左電力母線10及び右電力母線15
を含むMIJLTT−Busバックプレーンの例が第1
図に示されている。左母線10及び右母線15の各々は
16のスロット20の内の8スロツトに電力を供給し、
該スロットはMULTI−FLUSエッヂコネクターを
有する配線板を受は入れる。全てのスロットは単一のデ
ータ母線25に接続され得るか、もしくはデータ母線2
5は点線で示されるように左及び右データ母線に分離さ
れ得る。
2つの電力母線10及び15は、バックプレーンに接続
される配牒の大電流要求のために第1図に示されたバッ
クプレーン内で使用される。電力母線10及び15の各
々は異なった電源に接続される。それ故、第2図に示さ
れた実施例は2つの冗長電源装置である。しかしながら
、この発明は低電流要求を有する制御装置のための単一
の冗長電源装置でも実行され得る。この場合、冗長電源
は単一電源母線に並列に接続されるであろう。
される配牒の大電流要求のために第1図に示されたバッ
クプレーン内で使用される。電力母線10及び15の各
々は異なった電源に接続される。それ故、第2図に示さ
れた実施例は2つの冗長電源装置である。しかしながら
、この発明は低電流要求を有する制御装置のための単一
の冗長電源装置でも実行され得る。この場合、冗長電源
は単一電源母線に並列に接続されるであろう。
第2図の実施例において、左10及び右15のバックブ
レーンの各々は2つの電源30及び35または40及び
45に接続される。電源の各々はへ〇〇Cエレクトロニ
クスから入手可能なRT301−118であって良く、
該RT301−118は、1つの5ボルト直流(DC)
出力50と2つの12ボルト直流(DC)出力55及び
60とを有している。電源30〜45の各々は電力配電
箱65によって表わされた交流(^C)電源から通常の
態様で交流電力を受ける。出力50.55及び60の各
々は、感知端子Sに入力される電圧を±5%以内に維持
するよう調整される。それ故、感知端子Sは5ボルト出
力50に示されるように遠隔感知を行うか、もしくは1
2ボルト出力55及び60に示されるように局部感知を
行うよう使用され得る。
レーンの各々は2つの電源30及び35または40及び
45に接続される。電源の各々はへ〇〇Cエレクトロニ
クスから入手可能なRT301−118であって良く、
該RT301−118は、1つの5ボルト直流(DC)
出力50と2つの12ボルト直流(DC)出力55及び
60とを有している。電源30〜45の各々は電力配電
箱65によって表わされた交流(^C)電源から通常の
態様で交流電力を受ける。出力50.55及び60の各
々は、感知端子Sに入力される電圧を±5%以内に維持
するよう調整される。それ故、感知端子Sは5ボルト出
力50に示されるように遠隔感知を行うか、もしくは1
2ボルト出力55及び60に示されるように局部感知を
行うよう使用され得る。
電源母線10及び15の各々は、競合
(auctioneeriB)ダイオード75を介して
電源30〜45の2つの正の5ボルト出力50に接続さ
れる正の5ボルト電力母線70を含む。好ましくは5ボ
ルト出力50の正の端子PO8に接続される競合ダイオ
ード75は、ダイオード75を横切る電圧降下を最小と
するように、モトローラ(Motorola )によっ
て製造されるMBR6035のようなショットキーバリ
ヤダイオードである。5ボルト出力50の負の端子NE
Cは、−緒に接続される2つの接地母線80A及び80
Bとして示される接地母線80に接続される。
電源30〜45の2つの正の5ボルト出力50に接続さ
れる正の5ボルト電力母線70を含む。好ましくは5ボ
ルト出力50の正の端子PO8に接続される競合ダイオ
ード75は、ダイオード75を横切る電圧降下を最小と
するように、モトローラ(Motorola )によっ
て製造されるMBR6035のようなショットキーバリ
ヤダイオードである。5ボルト出力50の負の端子NE
Cは、−緒に接続される2つの接地母線80A及び80
Bとして示される接地母線80に接続される。
バックプレーン10及び15における正及び負の12ボ
ルト電源母線85及び90は、以下のように電源30〜
45の12ボルト出力55及び60に接続される。12
ボルト出力、例えば60の一方の正の端子「+」は、モ
トローラか−ら入手可 −能な1N5821のような競
合ダイオード95を介して正の12ボルト電源母線85
に接続される。負の12ボルト電源母線90は同様の競
合ダイオード100を介して他方の12ボルト出力、例
えば55の負の端子「−」に接続される。第1の12ボ
ルト出力60の負の端子「−」、及び第2の12ボルト
出力55の正の端子「+Jは双方共、接地母線80Bに
接続され、このようにそれぞれ電源母線85及び90に
正及び負の12ボルトを提供している。− 電源30〜45の各々における5ボルト出力50の遠隔
感知端子+S及び−8は、シールドされた低損失ケーブ
ル105を介して正の5ボルト電源母線70及び接地母
線80Aに接続され、遠隔感知能力を提供する。電源3
0〜45は好ましくは、感知端子+S及び−Sによって
受信された電圧以上1ボルトまでを出力し、接続ワイヤ
及びダイオード75.95及び100によって生じる電
圧降下にもかかわらずその受信された電圧をあらかじめ
設定された基準電圧に維持するように設計されている。
ルト電源母線85及び90は、以下のように電源30〜
45の12ボルト出力55及び60に接続される。12
ボルト出力、例えば60の一方の正の端子「+」は、モ
トローラか−ら入手可 −能な1N5821のような競
合ダイオード95を介して正の12ボルト電源母線85
に接続される。負の12ボルト電源母線90は同様の競
合ダイオード100を介して他方の12ボルト出力、例
えば55の負の端子「−」に接続される。第1の12ボ
ルト出力60の負の端子「−」、及び第2の12ボルト
出力55の正の端子「+Jは双方共、接地母線80Bに
接続され、このようにそれぞれ電源母線85及び90に
正及び負の12ボルトを提供している。− 電源30〜45の各々における5ボルト出力50の遠隔
感知端子+S及び−8は、シールドされた低損失ケーブ
ル105を介して正の5ボルト電源母線70及び接地母
線80Aに接続され、遠隔感知能力を提供する。電源3
0〜45は好ましくは、感知端子+S及び−Sによって
受信された電圧以上1ボルトまでを出力し、接続ワイヤ
及びダイオード75.95及び100によって生じる電
圧降下にもかかわらずその受信された電圧をあらかじめ
設定された基準電圧に維持するように設計されている。
電圧母線10または15の一方に接続される各々の電源
は、わずかに異なった基準電圧でもってあらかじめ設定
されており、それ故ある一時刻に、例えば電源30及び
35の一方だけが正の5ボルト電源母線70に電力を供
給する。
は、わずかに異なった基準電圧でもってあらかじめ設定
されており、それ故ある一時刻に、例えば電源30及び
35の一方だけが正の5ボルト電源母線70に電力を供
給する。
と言うのは他方の電源は、その感知端子+S及び−8に
、そこであらかじめ設定されている基準電圧よりも高い
電圧を受けるからである。競合ダイオード75.95及
び100は、不動作の電源が動作電源に負荷を提供する
ことを避ける。
、そこであらかじめ設定されている基準電圧よりも高い
電圧を受けるからである。競合ダイオード75.95及
び100は、不動作の電源が動作電源に負荷を提供する
ことを避ける。
第2図の実施例においては、12ボルトの出力55及び
60は5ボルト出力50から独立的に調整されるが、そ
の電源における5ボルト出力50が動作している時にの
み電力を出力する。例えば、RT301−118はスイ
ッチング電源を使用し、2つの12ボルト出力55及び
60が5ボルトスイツチング電源を使用した線形変圧器
によって与えられている間に5ボルト出力50を提供す
る。それ故5ボルト出力50が不動作である時、その電
源に対する12ボルト出力55及び60もまた不動作で
ある。このことは−12ボルト出力55及び60が全出
力でより長い予想寿命を有しかつ5ボルト出力50より
も小さい部分の定格電流を発生している場合に受容可能
である。そうでない場合には、第3図に示されるように
、ダイオード100の接続を変えることによってかつ低
損失のケーブル105゛を使用し遠隔感知を提供するこ
とによって、12ボルト出力55及び60の代わりに個
別の12ボルト電源を使用してこの発明を実行すること
が可能である。
60は5ボルト出力50から独立的に調整されるが、そ
の電源における5ボルト出力50が動作している時にの
み電力を出力する。例えば、RT301−118はスイ
ッチング電源を使用し、2つの12ボルト出力55及び
60が5ボルトスイツチング電源を使用した線形変圧器
によって与えられている間に5ボルト出力50を提供す
る。それ故5ボルト出力50が不動作である時、その電
源に対する12ボルト出力55及び60もまた不動作で
ある。このことは−12ボルト出力55及び60が全出
力でより長い予想寿命を有しかつ5ボルト出力50より
も小さい部分の定格電流を発生している場合に受容可能
である。そうでない場合には、第3図に示されるように
、ダイオード100の接続を変えることによってかつ低
損失のケーブル105゛を使用し遠隔感知を提供するこ
とによって、12ボルト出力55及び60の代わりに個
別の12ボルト電源を使用してこの発明を実行すること
が可能である。
この発明による電源装置は、左10及び右15のバック
ブレーンの1つにおいて、接地像t!80及び正の5ボ
ルト70、正の12ボルト85及び負の12ボルト90
の電源母線にそれぞれ接続されるコンデンサ110〜1
20を含んでいるために、電源30〜45の1つが故障
したとしても、連続的な動作をすることができる。正の
5ボルト電源flH170に接続されるコンデンサ11
0に対して490mF、正85及び負90の12ボルト
電源母線に接続されるコンデンサ115及び120に対
して17mFのコンデンサの値は、不動作もしくは待機
電源がターンオンして電力を供給し始めるに必要な例え
ば700〜1000マイクロ秒(usec )の時間の
間、電源母線70.85及び90にかかる重大な電圧損
失を阻止するのに充分である。
ブレーンの1つにおいて、接地像t!80及び正の5ボ
ルト70、正の12ボルト85及び負の12ボルト90
の電源母線にそれぞれ接続されるコンデンサ110〜1
20を含んでいるために、電源30〜45の1つが故障
したとしても、連続的な動作をすることができる。正の
5ボルト電源flH170に接続されるコンデンサ11
0に対して490mF、正85及び負90の12ボルト
電源母線に接続されるコンデンサ115及び120に対
して17mFのコンデンサの値は、不動作もしくは待機
電源がターンオンして電力を供給し始めるに必要な例え
ば700〜1000マイクロ秒(usec )の時間の
間、電源母線70.85及び90にかかる重大な電圧損
失を阻止するのに充分である。
第2図に示される実施例は、指示器板125を含み該指
示器板125上ではランプ130が、電源30〜45の
各々における出力50.55及び60の各々の動作を示
す。もし5ボルトランプが指示器ランプ130として全
部に使用されたならば、ツェナーダイオード135が図
示のように接続され、正の60及び負の55の12ボル
ト出力から受ける電圧を減することができる。指示器板
125はまた検査ジャック140を含んでおり、該検査
ジャック140は、バックプレーン10及び15の各々
の接地母線80に加うるに、電源30〜45の各々にお
ける、正の5ボルト出力50の正の端子PO8と、12
ボルト出力6oの1つの正の端子「+」と、そして他の
−1−2ボルト出力55の負の端子「=」とに接続され
る。ランプ130をメーターに置き換えることも可能で
あるけれども、第2図に示された好適な実施例は検査ジ
ャック140を使用して動作電源の実際の出力の正確な
測定を可能としている。と言うのは厳密な測定のみがし
ばしば必要であるからである。
示器板125上ではランプ130が、電源30〜45の
各々における出力50.55及び60の各々の動作を示
す。もし5ボルトランプが指示器ランプ130として全
部に使用されたならば、ツェナーダイオード135が図
示のように接続され、正の60及び負の55の12ボル
ト出力から受ける電圧を減することができる。指示器板
125はまた検査ジャック140を含んでおり、該検査
ジャック140は、バックプレーン10及び15の各々
の接地母線80に加うるに、電源30〜45の各々にお
ける、正の5ボルト出力50の正の端子PO8と、12
ボルト出力6oの1つの正の端子「+」と、そして他の
−1−2ボルト出力55の負の端子「=」とに接続され
る。ランプ130をメーターに置き換えることも可能で
あるけれども、第2図に示された好適な実施例は検査ジ
ャック140を使用して動作電源の実際の出力の正確な
測定を可能としている。と言うのは厳密な測定のみがし
ばしば必要であるからである。
この発明の単純な構造の長所の1つは、第4図に示され
るように各々のバックプレーン10及び15に対する電
源30〜45が、異なったシャーシ200及び205に
装着gれ得ると言うことである。電源30及び35が左
のバックプレーン10に電力を供給しているので、もし
ある期間後に活動している電源、例えば電源30が故障
しなならば、電源35がターンオンして上述のように左
のバックプレーン10に電力を供給し始めるであろう。
るように各々のバックプレーン10及び15に対する電
源30〜45が、異なったシャーシ200及び205に
装着gれ得ると言うことである。電源30及び35が左
のバックプレーン10に電力を供給しているので、もし
ある期間後に活動している電源、例えば電源30が故障
しなならば、電源35がターンオンして上述のように左
のバックプレーン10に電力を供給し始めるであろう。
もし第4図に示された電源装置が使用されているならば
、第1のシャーシ200が右の電源30の保守または置
き換えのために取り除かれ得、一方電源35は左のバッ
クプレーン10に電力を供給しそして電源40が右のバ
ックプレーン15に電力を供給する。
、第1のシャーシ200が右の電源30の保守または置
き換えのために取り除かれ得、一方電源35は左のバッ
クプレーン10に電力を供給しそして電源40が右のバ
ックプレーン15に電力を供給する。
この発明のもう1つの実施例が第5図に示されている。
この実施例においては、電源30及び45は、コネクタ
210の左に対して(第2B図及び第2C図を参照)そ
れぞれ左及び右のバックプレーン10及び15に接続さ
れている。しかしながら、電源30及び45の各々がそ
れぞれ別々の電源35または40と並列に接続されてい
る代わりに、第5図に示さ・れる実施例におけるように
、ただ1つの電源215が双方の電源30及び45をバ
ックアップする。示されているように、電源215はい
ずれの電源30または45とも同じシャーシにないのが
好ましい。これは、15ボルトのような第3のり、 C
T4圧が同じシステム内で使用される場合には容易に達
成される。15ボルトを出力するDCすなわち直流電源
は、第4図の電源30及び35の代わりに電源30、’
45及び215と混成され得る8 電源215は、リレー220及び230のような電流切
り替え装置を付加することによって電源30もしくは電
源4−5のいずれかをバックアップすることができる。
210の左に対して(第2B図及び第2C図を参照)そ
れぞれ左及び右のバックプレーン10及び15に接続さ
れている。しかしながら、電源30及び45の各々がそ
れぞれ別々の電源35または40と並列に接続されてい
る代わりに、第5図に示さ・れる実施例におけるように
、ただ1つの電源215が双方の電源30及び45をバ
ックアップする。示されているように、電源215はい
ずれの電源30または45とも同じシャーシにないのが
好ましい。これは、15ボルトのような第3のり、 C
T4圧が同じシステム内で使用される場合には容易に達
成される。15ボルトを出力するDCすなわち直流電源
は、第4図の電源30及び35の代わりに電源30、’
45及び215と混成され得る8 電源215は、リレー220及び230のような電流切
り替え装置を付加することによって電源30もしくは電
源4−5のいずれかをバックアップすることができる。
リレーコイル220c及び230cは、電流の切り替え
を制御し、そして電源30及び45のそれぞれ動作して
いる時に附勢される。結果としてリレーの常閉接点22
0a、220b、220j〜220m、230a、23
0b及び230j〜230mはリレーコイル220C及
び230cの附勢により閉じられる。
を制御し、そして電源30及び45のそれぞれ動作して
いる時に附勢される。結果としてリレーの常閉接点22
0a、220b、220j〜220m、230a、23
0b及び230j〜230mはリレーコイル220C及
び230cの附勢により閉じられる。
同時に、リレーの常閉接点220d〜2201及び23
0 d 〜23’Oiはリレーコイル220c及び23
0Cの附勢により開かれる。これらのリレーコイル及び
接点は、ボッタ及びブルームフィールドのCPotte
r & Brumfield’s)のT60S17D1
1のような4プル、双投(4型C接点)型の4つのリレ
ーによって与えられ得る。このようなリレーを使用して
、コイル220c及び230Cの各々は2つの物理的コ
イルを表わすであろう。
0 d 〜23’Oiはリレーコイル220c及び23
0Cの附勢により開かれる。これらのリレーコイル及び
接点は、ボッタ及びブルームフィールドのCPotte
r & Brumfield’s)のT60S17D1
1のような4プル、双投(4型C接点)型の4つのリレ
ーによって与えられ得る。このようなリレーを使用して
、コイル220c及び230Cの各々は2つの物理的コ
イルを表わすであろう。
それ故、正常な動作中、双方の電源30及び45が動作
している時、電源215における5ボルト出力50の感
知端子+S及び−8は、リレー接点220a、220b
、及び230a及び230bを介して、電源30の5ボ
ルト出力に接続される(競合ダイオード75の前で)、
このように電源215は、その感知端子+S及び−Sが
5ボルト以上を重大に受けるのでどんな電流も出力しな
い。
している時、電源215における5ボルト出力50の感
知端子+S及び−8は、リレー接点220a、220b
、及び230a及び230bを介して、電源30の5ボ
ルト出力に接続される(競合ダイオード75の前で)、
このように電源215は、その感知端子+S及び−Sが
5ボルト以上を重大に受けるのでどんな電流も出力しな
い。
電源30または45の1つ、例えば電源45に故障が生
じた時、関連のリレーコイル、例えば230cが消勢さ
れ、そして関連のリレー接点、例えば230a、230
b及び230d−mが正常状態を取る。それ故、リレー
接点230a、230b及び230 j 〜230 m
ば開いて、電源30から電源215の感知端子+S及び
−Sへの電流の供給を遮断しかつ電源40の12ボルト
出力55及び60から右側のバックプレーン電源母線へ
の電力の流れを遮断する。同時にリレーの常閉接点23
0d及び230eが閉じ、それ放電源215の5ボルト
出力50に対する感知端子+S及び−8が、右側のバッ
クブレーン電力母線15へ接続される電源45の5ボル
ト遠隔惑−短線に接続される。加うるにリレーの常閉接
点230f〜2301もまた閉じ、電源215の12ボ
ルト出力55及び60を右側のバックブレーン電力母線
15に接続する。
じた時、関連のリレーコイル、例えば230cが消勢さ
れ、そして関連のリレー接点、例えば230a、230
b及び230d−mが正常状態を取る。それ故、リレー
接点230a、230b及び230 j 〜230 m
ば開いて、電源30から電源215の感知端子+S及び
−Sへの電流の供給を遮断しかつ電源40の12ボルト
出力55及び60から右側のバックプレーン電源母線へ
の電力の流れを遮断する。同時にリレーの常閉接点23
0d及び230eが閉じ、それ放電源215の5ボルト
出力50に対する感知端子+S及び−8が、右側のバッ
クブレーン電力母線15へ接続される電源45の5ボル
ト遠隔惑−短線に接続される。加うるにリレーの常閉接
点230f〜2301もまた閉じ、電源215の12ボ
ルト出力55及び60を右側のバックブレーン電力母線
15に接続する。
この実施例においては、競合ダイオード75゛が電源2
15の正の5ボルト出力50と電源30及び45に接続
される競合ダイオード75のカソードとの間に供給され
る。それ故、ただ1つの状態を示す線240だけが指示
器板125に接続されて電源215の状態を指示する。
15の正の5ボルト出力50と電源30及び45に接続
される競合ダイオード75のカソードとの間に供給され
る。それ故、ただ1つの状態を示す線240だけが指示
器板125に接続されて電源215の状態を指示する。
それ故、電源215が動作している時、不動作の電源例
えば電源45の指示器ランプ130は電源215の12
ボルト出力55及び60の状官を指示するであろう、所
望ならば、付加的な状態指示線240が電源215の1
2ボルト出力55及び60に対して設けられ得る。同様
に電源30及び45の12ボルト出力55及び60に対
する競合ダイオード95及び100がバックプレーン電
力f線10及び15からコネクタ210の電源側に移動
された場合には(常rM接点220 j 〜220 m
及び230j〜230mと置き換える)、リレーの常閉
接点220f〜2201及び230f〜2301が観察
される適当な極性をもって、競合ダイオード75′と同
様の方法で接続される競合ダイオードと置き換えられ得
る。
えば電源45の指示器ランプ130は電源215の12
ボルト出力55及び60の状官を指示するであろう、所
望ならば、付加的な状態指示線240が電源215の1
2ボルト出力55及び60に対して設けられ得る。同様
に電源30及び45の12ボルト出力55及び60に対
する競合ダイオード95及び100がバックプレーン電
力f線10及び15からコネクタ210の電源側に移動
された場合には(常rM接点220 j 〜220 m
及び230j〜230mと置き換える)、リレーの常閉
接点220f〜2201及び230f〜2301が観察
される適当な極性をもって、競合ダイオード75′と同
様の方法で接続される競合ダイオードと置き換えられ得
る。
バックアップ電源215が動作するようになる速度に依
存して、レベル保持コンデンサ250が、電源215に
対する5ボルト出力50の正の端子PO5に接続される
ことが必要であるかもしれない。
存して、レベル保持コンデンサ250が、電源215に
対する5ボルト出力50の正の端子PO5に接続される
ことが必要であるかもしれない。
このようなコンデンサに対する代表的な値は100.0
00μFである。
00μFである。
この発明の多くの特徴及び長所が詳細な説明から明らか
であり、そしてこの発明の本当の精神及び範囲内にある
冗長電源装置の全ての特徴及び長所を抱合することが特
許請求の範囲によって意図されている。さらに多くの変
更及び変化が当業者には容易に為されるであろうので、
図示されかつ説明された構成及び動作にこの発明を制限
することを望むものではなく、従って全ての適当な変更
及び等傷物がこの発明の範囲及び精神内で補われ得る。
であり、そしてこの発明の本当の精神及び範囲内にある
冗長電源装置の全ての特徴及び長所を抱合することが特
許請求の範囲によって意図されている。さらに多くの変
更及び変化が当業者には容易に為されるであろうので、
図示されかつ説明された構成及び動作にこの発明を制限
することを望むものではなく、従って全ての適当な変更
及び等傷物がこの発明の範囲及び精神内で補われ得る。
第1図はMULTI−Busバックブレーンを示すブロ
ック図、第2A図、第2B図及び第2C図はこの発明の
一実施例によるブロック回路図、第3図はこの発明の別
の実施例におけるMtlLTI−BUSバックプレーン
と電源の1つとの間の接続を示すブロック回路図、第4
図はこの発明の一実施例に使用されるラック保持電源の
前面を示す図、第5図はこの発明のさらに別の実施例を
示すブロック回路図である6図において、10は左電力
母線、15は右電力母線、25はデータ母線、30.3
5.40及び45は電源、50は5ボルト直流出力、S
は感知端子、55及び60は12ボルト直流出力、70
は5ボルト電力母線、75.95及び100は競合ダイ
オード、80は接地QtlJ、、85は正の12ボルト
電力母線、90は負の12ボルト電力母線、110.1
15及び120はコンデンサ、125は指示器板、13
0は電源、140は検査ジャック、200及び205は
シャーシ、215は電源である。 特許出願人 ウェスチングハウス・エレクml。 m、 4゜ m24゜
ック図、第2A図、第2B図及び第2C図はこの発明の
一実施例によるブロック回路図、第3図はこの発明の別
の実施例におけるMtlLTI−BUSバックプレーン
と電源の1つとの間の接続を示すブロック回路図、第4
図はこの発明の一実施例に使用されるラック保持電源の
前面を示す図、第5図はこの発明のさらに別の実施例を
示すブロック回路図である6図において、10は左電力
母線、15は右電力母線、25はデータ母線、30.3
5.40及び45は電源、50は5ボルト直流出力、S
は感知端子、55及び60は12ボルト直流出力、70
は5ボルト電力母線、75.95及び100は競合ダイ
オード、80は接地QtlJ、、85は正の12ボルト
電力母線、90は負の12ボルト電力母線、110.1
15及び120はコンデンサ、125は指示器板、13
0は電源、140は検査ジャック、200及び205は
シャーシ、215は電源である。 特許出願人 ウェスチングハウス・エレクml。 m、 4゜ m24゜
Claims (6)
- (1)負荷に電力を供給するために前記負荷を横切つて
並列に動作的に接続可能で、それぞれ第1及び第2の基
準電圧レベルを有し、前記第1の基準電圧レベルは前記
第2の基準電圧レベルに実質的に等しいが前記第2の基
準電圧レベルよりも大きいようにした第1及び第2の電
源手段であって、前記負荷にかかる電圧がそれぞれ前記
第1及び第2の基準電圧レベルより小さいか等しいとき
にのみ電力を供給する前記第1及び第2の電源手段と、 前記負荷にかかる電圧を検知するために、前記負荷に動
作的に接続可能でかつそれぞれ前記第1及び第2の電源
手段に動作的に接続される第1及び第2の遠隔感知手段
と、 それぞれ前記負荷と前記第1及び第2の電源手段との間
を流れる電流を制御するために、前記負荷に動作的に接
続可能でかつ前記第1及び第2の電源手段に動作的に接
続される第1及び第2の単向電流手段と、 前記第1及び第2の電源手段間で切り換える際、前記負
荷にかかる電圧を実質的に前記第2の電圧レベルに維持
するために、前記負荷に並列に動作的に接続可能のエネ
ルギ貯蔵手段と、 前記第1及び第2の電源手段のいずれが前記負荷に電力
を供給しているかを示す指示器手段と、を備えた電圧が
かかる負荷に電力を供給するための冗長電源装置。 - (2)前記第1及び第2の単向電流手段は、それぞれ第
1及び第2の接続点において前記第1及び第2の電源手
段に接続され、 前記第1及び第2の電源手段は動作的に共通接地され、
そして 前記冗長電源装置はさらに、前記第1及び第2の接続点
に動作的に接続される第1及び第2の検査ジャック、及
び動作的に接地される第3の検査ジャックを備えるよう
にした特許請求の範囲第1項記載の冗長電源装置。 - (3)前記指示器手段は前記第1及び第2の接続点と接
地とに動作的に接続される特許請求の範囲第2項記載の
冗長電源装置。 - (4)前記負荷は一次及び二次負荷を含み、そして 前記第1及び第2の電源手段の各々は、 それぞれ前記第1及び第2の基準電圧レベルの1つにお
いて前記一次負荷に電力を供給するための一次調整電力
出力手段と、 各々が実質的に第3の基準電力レベルにおいて前記二次
負荷に電力を供給する一対の二次調整電力出力手段であ
って、一方は正の電圧を供給し、他方は負の電圧を供給
する前記二次調整電力出力手段と、 を備えるようにした特許請求の範囲第1項記載の冗長電
源装置。 - (5)第1の電流定格を有する一次電力母線及び前記第
1の電流定格より小さい第2の電流定格を有する二次電
力母線に電力を供給するために、前記一次電力母線が第
1及び第2の電源手段の一方からの一次電圧レベルにお
ける電力を受けるようにして前記一次及び二次電力母線
に電力を供給する前記第1及び第2の電源手段であって
、前記第1及び第2の電源手段の各々が、 前記一次電圧レベルを、前記第1及び第2の電源手段に
対応した第1及び第2の基準電圧レベルの一方に維持す
るように電力を供給し、ここに前記第1の基準電圧レベ
ルは前記第2の電圧レベルに実質的に等しいがその第2
の基準電圧レベルよりは大きいようにした一次電力出力
手段、正の極性でもって二次電力母線に二次電圧レベル
における電力を供給する正の二次電力出力手段、及び 負の極性でもって二次電力母線に二次電圧レベルにおけ
る電力を供給する負の二次電力出力手段とを備えている
前記第1及び第2の電源手段、を有した前記第1及び第
2の電源手段と、 前記一次電力母線、及び前記第1及び第2の電源手段に
それぞれ動作的に接続されて一次電圧レベルを検知する
第1及び第2の遠隔感知手段と、前記一次及び二次電力
母線と、前記第1及び第2の電源手段の各々における前
記一次、及び正及び負の二次電力出力手段との間の電気
の流れを制御する単向電流手段と、 前記一次及び二次電力母線に電力を供給する前記第1及
び第2の電源手段の一方が変化したとき前記一次及び二
次電圧レベルを維持するために、前記第1及び第2の電
力母線に動作的に接続されるエネルギ貯蔵手段と、 を備えた冗長電源装置。 - (6)前記二次電力母線は正及び負の二次電圧における
電力を送電し、そして 前記冗長電源装置はさらに、前記正及び負の二次電圧を
検知するために、前記二次電力母線に、そして前記第1
及び第2の電源手段における前記正の二次電力出力手段
及び前記第1及び第2の電源手段における前記負の二次
電力出力手段にそれぞれ動作的に接続される、第1及び
第2の正の、そして第1及び第2の負の二次遠隔感知手
段を備えている特許請求の範囲第5項記載の冗長電源装
置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US774496 | 1985-09-10 | ||
| US06/774,496 US4651020A (en) | 1985-09-10 | 1985-09-10 | Redundant power supply system |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6260436A true JPS6260436A (ja) | 1987-03-17 |
Family
ID=25101431
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61211812A Pending JPS6260436A (ja) | 1985-09-10 | 1986-09-10 | 冗長電源装置 |
Country Status (6)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4651020A (ja) |
| EP (1) | EP0215348B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6260436A (ja) |
| CA (1) | CA1261957A (ja) |
| DE (1) | DE3689434T2 (ja) |
| ES (1) | ES2002291A6 (ja) |
Families Citing this family (36)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| FR2613147B1 (fr) * | 1987-03-24 | 1989-07-21 | Electricite De France | Procede et alimentation de secours pour pallier des defaillances du reseau electrique |
| US4729086A (en) * | 1987-07-17 | 1988-03-01 | Unisys Corporation | Power supply system which shares current from a single redundant supply with multiple segmented loads |
| GB8722679D0 (en) * | 1987-09-26 | 1987-11-04 | Measurement Tech Ltd | Electrical safety barriers |
| US4760276A (en) * | 1987-11-09 | 1988-07-26 | Unisys Corporation | Power supply system, for segmented loads, having phantom redundancy |
| US5444345A (en) * | 1988-03-17 | 1995-08-22 | Canon Kabushiki Kaisha | Speed control apparatus for a motor |
| US4843251A (en) * | 1988-03-23 | 1989-06-27 | Mcsorley Sr Harry J | Energy storage and supply system |
| DE4009077A1 (de) * | 1990-03-21 | 1991-10-02 | Ant Nachrichtentech | Stromversorgung mit redundanz |
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| JPH0711941A (ja) * | 1993-06-22 | 1995-01-13 | Aisin Seiki Co Ltd | ヒータ付触媒の電源装置 |
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