JPS6260509A - 閉鎖装置 - Google Patents

閉鎖装置

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JPS6260509A
JPS6260509A JP60200412A JP20041285A JPS6260509A JP S6260509 A JPS6260509 A JP S6260509A JP 60200412 A JP60200412 A JP 60200412A JP 20041285 A JP20041285 A JP 20041285A JP S6260509 A JPS6260509 A JP S6260509A
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JP
Japan
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leg
foot
skier
closure device
sole
Prior art date
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JP60200412A
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English (en)
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JPH0522521B2 (ja
Inventor
マツシモ・ボネツテイ
ジユセツペ・マネンテ
アブラモ・ミオン
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KAIROSU SNC
Original Assignee
KAIROSU SNC
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Publication date
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    • Y—GENERAL TAGGING OF NEW TECHNOLOGICAL DEVELOPMENTS; GENERAL TAGGING OF CROSS-SECTIONAL TECHNOLOGIES SPANNING OVER SEVERAL SECTIONS OF THE IPC; TECHNICAL SUBJECTS COVERED BY FORMER USPC CROSS-REFERENCE ART COLLECTIONS [XRACs] AND DIGESTS
    • Y02—TECHNOLOGIES OR APPLICATIONS FOR MITIGATION OR ADAPTATION AGAINST CLIMATE CHANGE
    • Y02T—CLIMATE CHANGE MITIGATION TECHNOLOGIES RELATED TO TRANSPORTATION
    • Y02T10/00—Road transport of goods or passengers
    • Y02T10/60—Other road transportation technologies with climate change mitigation effect
    • Y02T10/70—Energy storage systems for electromobility, e.g. batteries

Landscapes

  • Footwear And Its Accessory, Manufacturing Method And Apparatuses (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔産業上の利用分野〕 本発明は、後部が開放するスキー靴等に特に適する閉鎖
装置に関するものである。
〔従来の技術〕
スキー靴が体部と脚部と可動の内部詰物を構成する外側
の硬い殻を有することは周知である。後部開放のスキー
靴の言われる周知のスキー靴は、外殻と詰物の後部とを
後方に回転できるようになっており、スキーヤ−が足を
靴の中へ入れ、スキー靴を閉じなければならないどきは
前部に対して前方へ押圧して圧迫するように構成されて
いる。
スキー靴の後方への回転可能部分の阻止(ブロッキング
)は、一般に、体部とスキー靴の可動部分の間に設けら
れた牽引手段により遂行され、レバーにより動かされる
。把握力の調節は、牽引手段の両手段及び/又はレバー
によって及び/又は精密な調節が要求される時にはスク
リュー装置によって、得られる。
周知の後部開放のスキー靴においては、複数の牽引手段
が、それ故、複数のレバーが設けられ、一方の手により
ブロック中にはスキー靴の間口全面に正しい強さの分布
を与え、他方の手により、使用者の足の特殊な形態学」
二の状態と特別な使用要求を含めて、使用者の特殊な要
求に従ってこれらの強さの度合を異ならしることを可能
とする。
更に、これらのレバーの作動は、特にそれが遂行される
好ましからざる周囲条件により全く困難な容易ならざる
人力的作動である。
これらの欠点を排除するため、閉鎖装置は次の構成を包
含するように提案された。すなわち、21金が足の中上
を横断して延長し、体部と詰物の間を延長し、横に底へ
下り、脚部の回転可能部分に沿って、F方へ向って脇に
向きを変え、脚部の固定部にある2つの係合手段と係合
するように水平に延長し、それらの一つは牽引レバーか
ら構成される。すでに述べた休部と脚部を締めつけるこ
の針金の配列のため、効果的な把握はスキーヤ−の、叫
1と足の両方を遂行し、そしてこれは唯一つのレバ一手
段により遂行される。
この閉鎖装置の主な欠点は、このブロック部材の単一性
のためスキーヤ−の足と脚の閉鎖を調節し差異を生ぜし
めることが不可能である。6そして、これはスキー実務
の一般的要求に対しても、また、スキーヤの解剖学的形
状と習慣に基づく特別な要求に対しても、障害である。
この周知の装置の他の欠点は、脚部の後部分に対してス
キーヤーの脚を静止する場合、足の甲の上の把握が増加
し脚の把握の同時的弛緩が生ずることである。
〔発明が解決しようとする問題点〕
本発明の目的は、唯一個のレバーを勤かすことによって
、しかし同時に所望の方法″r−差異を設ける可能性を
以て、また体部と脚部の近くにおける把握を用いるとい
う特別な要求にも添って、後部開放スキー靴の閉鎖を遂
行するにある。
本発明の他の目的は、スキーヤ−が足を後方へ曲げた後
に、足の甲及び/又は脚に対する把握を少しも変更しな
い装置によって、そのような差異のあるnノ鎖を遂行す
るにある。
また本発明の他の目的は、広い調節範囲においてそのよ
うな差立ある閉鎖を遂行するにある。
〔問題点を解決するための手段〕
本発明の閉鎖装置は、問題点を解決するために次に列挙
づる手段により構成される。
(→ 堅いグラスチック製の外殻及びスキーヤ−の足を
収容する内部の詰物構成体、 ロ スキーヤ−の脚の下部を包み、靴の内部に足を入れ
ることができるように後方へfti <ことのできる部
分を右する脚部、 Q9  少くとも一部が足の甲の上に延長し、前記足を
内底に押しつけると同時に、スキーヤ−の脚上の脚部を
把握する唯一の牽引手段により作動される紐、 以上のωOQ+を包含している後部r3Ji11iスキ
ー靴のための、閉鎖装置であること、 そして更に、 前記紐が(靴の)体部(ボディー)に連結され、脚部の
前部分を越えて走って牽引手段に連結され、引続いて脚
部の回転可能後部分に連結され、スキーヤ−の足に関し
その部分に調節できるように牽引効果を止め、そして脚
部の2つの部分に更に牽引することによる効果が集中す
る手段を有する閉鎖装置であること。
〔作用〕
スキーヤ−の脚部を把握する唯一の牽引手段を操作して
、先ずスキーヤ−の足を、靴の内底に、要求に応する調
節丁合を以て押しつけ、引続く牽引により靴の脚部の2
部分のみを互いに引寄せることにより脚部を把握(グリ
ップ)する。
〔実施例〕
本発明の閉鎖装置は休部2と脚部3を構成するプラスナ
ック製の硬い殻1を含むスキー靴に適用される。脚部3
はくるぶし近くの体部2に5において連結された前部分
4と、同様に体部2に5において連結された後部分6に
分割されている。酸1内には慣用の柔かい詰物7が置か
れる。
第1図ないし第3図に示す実施例によれば、靴の前部分
の体部2と詰物7の間に、増圧部材8が足の甲を上方よ
り覆うような形状で設けられる。
増圧部材8の各側縁9に牽引部材が設番プられる。
該部材はこの実施例においては、鋼製の針金からできて
いるが、それは帯金(皮帯)又は他の可撓性で非延長性
の部材で構成することもできる。
各針金10の他端は脚8II3の後部分6に見られる捲
回部材用又は他の牽引部材に連結される。
各針金10は殻1に連結された鞘10aの対応するもの
の内部に一部が収容され、増圧部材8と詰物7間に延び
ている。8鞘10aは底12の近くに下端を右し、内底
13の下方を横切って延長し、脚部3に沿って靴の反対
側に上昇し、脚8113のtpJ部分の垂直−近くにそ
の上端が置かれる。
更に増圧部448に対し、その垂直歯付部分近くに歯付
ブロック14が脚部3の前部分4に設けられた垂直満1
5を貫通して取付けられる。
増圧部材8の満15に沿う歯付部材14の垂直位置は偏
心頭レバー16の存在により調節することができる。該
レバーは、その位置により、増圧部材8の歯付部分とブ
ロック14とを連結したり連結解除したり覆る。
この実施例の閉鎖装置の作動は次のとおりである。
靴の中に足を入れるために、捲回部材11がゆるめられ
、脚部3の後部分6を後方へひつくり返すことが可能と
なる。
スキーヤ−が足を入れた模、捲回部材11建作動され、
2本の針金10の牽引を遂行し、それにより底2の方向
への増圧部材8の牽引が靴の内底31へ足を把握せしめ
る。
この把握はブロック14が満15の下端に静止Jる時に
終了し、その後、針金10を更に牽引すること、したが
って鞘10aと捲回部材11によって限定されたそれ等
の部分を更に短くすることにより、脚部3の後部分6を
脚部3の前部分4に接近させ、スキーヤ−の脚のくるぶ
しの把握とその近傍の部分の把握とを生「しめる。
それ故、スキーヤ−の足の把握の調節はスキーヤ−の脚
の把握の調節と独立して遂行することができる。実際に
は、第1の調節は、スキーヤ−の足の解剖的形状及び所
望の把握に従って一度限りで遂行される。反対に、第2
の調節は捲回部材11により繰返し遂行される。
第4図から第6図の実施例においては、牽引手段は2つ
の別個の部分20.20aからなる。より詳しくは、部
分20は第1実施例のように増圧部vJ8に連結された
針金からなり、一方部分20aは帯金からなり、その一
端はビン17により針金20に連結され、他端は脚部3
の前部分4を通過した後に捲回部材11に連結される。
ビン17は脚部3の部分4における帯金20aの通路間
口J:りも大きな大きさを有している。
内部を11金20が延びている鞘20bの一端は脚部3
の前部分4に連結され、一方鞘20bの他端は休部2に
5で連結された縦板18に拘束される。
体i2に関する縦板18の角位置は頭偏心レバー19に
よって変更でき、該レバーはブロック位置においては前
記縦板18の歯付部分を体部2に適用された対応する歯
付部分に固定される。
第2の実施例の閉鎖装置の作動は次のとおりである。
スキーヤーがスキー靴内に足を入れた後、捲回部材11
が動かされるが、それは帯金20aにより針金20をそ
して増圧部材8を牽引することにより遂行され、これに
よりスキーヤ−の足を内底13に停止させる。この把握
は、脚部3の部分4上の対応する帯金208の通路開口
にビン17が到達する時に終了する。
その後の帯金208の引続く牽引は脚部3の2つの部分
4.6の相互接近を生ぜしめ、これによりスキーヤ−の
くるぶしと脚の把握を生ぜしめる。
この実施例によっても第1実施例と同様に、スキーヤー
の足と脚の把握の調節を、前以て、そして独立に、行な
うことができ、イしてこれは、非常に迅速容易な方法で
、接合ビン5に関して縦板18の角位置を変更する。
特に縦板18がレバー19を動かすことによって回転、
その回転が増圧部材8を結ぶ鞘20bの端部を支持する
部分を接近させるような方向である回転の方向に回転さ
れると、前記増圧部材8による把握は弱められる。一方
、これど反対方向の回転の場合には把握は強められる。
示された実施例において、ス4;−靴は靴の外側に唯一
個の調節板を有し、牽引部材は増圧部材8上を横断し次
いで内底131を横断して延長する唯一個の針金からな
る。更に、等価の解決(左右に同等の締付力を得ること
)は、増圧部材に連結されるとともに幕内を走り、共に
調り板18を有する2つの別個の針金を持たなければな
らない。
第7図及び第8図の実施例においては、2個の別個の牽
引部材30が見られる。各牽引部材は2つの部分30a
 、 30bに分割された帯金からなり、それらは前記
実施例のようにビン11近傍で互いに連結される。部分
30aは脚部3の前部分4の通路開口を通過し、一方、
部分30bは足の甲の上、詰物7ど殻1の間を延長し、
外部のレバー23によって操作されるねじ付縦軸22に
係合する横部材21に対し、その下端が連結される。
前記軸22の端部に接合されるレバー23は、静止位置
寸なわちスキー靴のかかどに備えられた凹部24内に全
く収容される位置から、動作位置すなわちそれが外部に
突出しスキーヤ−が軸22を回転しようと欲するときに
彼によって容易に操作できるような位置まで動かすこと
ができる。
第3実施例の閉鎖装置の作動は次のとおりである。
横部材21の前置位置のために、前に靴に挿入されたス
キーヤ−の足の把握は捲回部材11を操作することによ
って遂行される。
これは2つの部分30a 、 30bを牽引することに
よって遂行される。イれらは足の中上に横断的に延びて
いるために、最初、足を内底に押しつけ、ビン17が脚
部3の前部分4の対応する通路開口に到達すると、この
把握を止め、脚部3の2つの部分4と6とを互いに接近
せしめる。
それ故、この実施例においても、足の把握は実質的に一
定であり、一方、「かかと」と脚の把握は捲回部材11
により調節できる。若しも靴の調節中、スキーヤ−の足
の把握を変更したいと欲するならば、レバー23を動か
す(好ましくは靴がゆるめられるときに)ことで十分で
ある。これは縦軸22の回転を生「しめ、続いて2つの
帯金の下端が連結されている横部材21の(同様に)縦
方向への変位を生ぜしめる。
〔発明の効果〕
本発明によれば、スキーヤーの脚部を把握する唯一の牽
引手段を操作して、足の甲の1に少くども部分的に延長
している紐を引張ることにより、スキーヤ−の足を靴の
内底に押しつけることができると同時に、この「押しつ
け」を前記牽引手段を牽引効果制限手段により適宜調節
づることができる。そして前記「押しつけ」に引続いて
靴の脚部の2部分のみを更に牽引することができる。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の閉鎖装置を備えた後部開放スキー靴の
一部切断側面図、第2図は第1図の■−■方向よりの一
部切断後面図、第3図は第1図の点線■により限定され
た部分の拡大詳細図、第4図は本発明の第2実施例の装
置を備えたスキー靴の一部切断接面図、m 5図は第4
図のV−V方向よりの一部切断後面図、第6図は第4図
の点線■により限定された部分の拡大詳細断面図、第7
図は本発明の第3実施例の装置を備えたスキー靴の一部
切断側面図、第8図は第7図の■−■方向よりの一部切
断後面図である。 1・・外殻としての殻、4・・前部分、6・・脚部とし
ての後部分、7・・詰物構成体どしての詰物、10・・
紐としての針金、11・・牽引部材(捲回部材)、13
・・内底、20.20a ・・紐としの部分、30a 
、 30b ・・紐としての部分。 $tWJ 芹2厘

Claims (11)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)堅いプラスチック製の外殻及びスキーヤーの足を
    収容する内部の詰物構成体、 スキーヤーの脚の下部を包み、靴の内部に足を入れるこ
    とができるように後方へ開くことのできる部分を有する
    脚部、 少くとも一部が足の甲の上に延長し、前記足を内底に押
    しつけると同時に、スキーヤーの脚上の脚部を把握する
    唯一の牽引手段により作動される紐、 を包含する後部開放スキー靴のための閉鎖装置であつて
    、 紐が体部に連結され、脚部の前部分を越えて走って牽引
    手段に連結され、引続いて脚部の回転できる後部分に連
    結され、スキーヤーの足に関しその部分に調節できるよ
    うに牽引効果を止め、そして脚部の2つの部分に更に牽
    引することによる効果が集中する手段を有する ことを特徴とする閉鎖装置。
  2. (2)紐が、詰物と外殻との間の足の甲の近くに置かれ
    た増圧部材と、前記増圧部材に取付けられ、スキー靴の
    閉鎖中、前記殻に設けられた停止部材と係合する対抗部
    材であつて、その位置が前記停止部材に関し調節可能で
    ある対抗部材を包含する特許請求の範囲第1項記載の閉
    鎖装置。
  3. (3)対抗部材が、前記増圧部材に関し縦方向に調節で
    きるブロック14からなり、かつ脚部の前部分に設けら
    れた溝内に案内され、停止部材が前記溝の下端からなる
    特許請求の範囲第1項記載の閉鎖装置。
  4. (4)対抗部材が、縦溝の縁に沿った対応する歯付表面
    と係合する歯付表面を有し、かつ脚部の前部分から出て
    いる偏心頭レバーによつて係合されている特許請求の範
    囲第3項記載の閉鎖装置。
  5. (5)紐が、少くとも一部可撓性で実質的に非延長性部
    材からなり、スキーヤーの足の甲の上を横切って延長し
    、靴底へ下り、限られた軸方向摺動の可能性を以て連結
    された前部分に対し脚部に沿つて上昇するように上方側
    に反転し、その後、捲回部材に連結されるようになつて
    いる特許請求の範囲第1項記載の閉鎖装置。
  6. (6)各組が、次の要件すなわち、 スキーヤーの足の甲の上に横断して延びている部分、 脚部の2部分を連結し、捲回部材に連結された一対の帯
    金、 対応する帯金と横断部分で連結する一対の針金、対応す
    る針金を収容し、体部と少くとも一端の位置が調節可能
    であるように連結された鞘、各帯金に設けられ、脚部の
    対応する前部分上にある停止部材と干渉し合う一対の対
    抗部材、を包含している特許請求の範囲第1項記載の閉
    鎖装置。
  7. (7)脚部の前部分において、開口する通路が帯金の対
    応する部分のために設けられ、脚部の後部分に関し通路
    の反対部に通路自身の大きさより大きな寸法を有する対
    抗部材が設けられている特許請求の範囲第6項記載の閉
    鎖装置。
  8. (8)少くとも一つの鞘の端部が内底に関し前記端部の
    位置を変更するように偏心的外方調節板により体部に拘
    束されている特許請求の範囲第6項記載の閉鎖装置。
  9. (9)靴底の近傍で体部に関し縦方向位置で外方調節可
    能部材に少くとも一端が連結される一対の帯金を包含し
    、前記帯金は脚部の前部分を通過した後に捲回部材に他
    端が連結されている特許請求の範囲第1項の記載の閉鎖
    装置。
  10. (10)帯金の一端の停止部材が縦方向ねじ付軸に係合
    され、該軸は外方より操作可能であり、靴の底と内底の
    間に横断部材と共に収容されている特許請求の範囲第9
    項記載の閉鎖装置。
  11. (11)ねじ付軸の一端が後方へ出てきて、それにレバ
    ーが連結され、前記レバーは、静止位置すなわちスキー
    靴のかかとの中に設けられた凹所に全く収容された位置
    から、前記レバーが外部に突出する前記軸の作動位置ま
    で、移動可能である特許請求の範囲第10項載の閉鎖装
    置。
JP60200412A 1985-09-10 1985-09-10 閉鎖装置 Granted JPS6260509A (ja)

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JP60200412A JPS6260509A (ja) 1985-09-10 1985-09-10 閉鎖装置

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JP60200412A JPS6260509A (ja) 1985-09-10 1985-09-10 閉鎖装置

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JPS6260509A true JPS6260509A (ja) 1987-03-17
JPH0522521B2 JPH0522521B2 (ja) 1993-03-29

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH01321229A (ja) * 1988-06-22 1989-12-27 Canon Inc シート材分離装置

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS59135002A (ja) * 1982-12-02 1984-08-03 エタブリスマン・フランソワ・サロモン・エ・フイス スキ−靴

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JPH0522521B2 (ja) 1993-03-29

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