JPS6262476A - デイジタル信号処理装置 - Google Patents
デイジタル信号処理装置Info
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- JPS6262476A JPS6262476A JP20149785A JP20149785A JPS6262476A JP S6262476 A JPS6262476 A JP S6262476A JP 20149785 A JP20149785 A JP 20149785A JP 20149785 A JP20149785 A JP 20149785A JP S6262476 A JPS6262476 A JP S6262476A
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- Japan
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- clock
- data
- circuit
- counter
- transmission speed
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の利用分野)
本発明は、回転ヘッド方式磁気記録再生装装置等のディ
ジタル信号再生装置に係り、特に伝送速度を可変させる
システムに好適なディジタル信号処理装置に関する。
ジタル信号再生装置に係り、特に伝送速度を可変させる
システムに好適なディジタル信号処理装置に関する。
(発明の背景)
ディジタル信号を記録再生し,高品質な音楽再生信号を
得る装置として,現在民生機器罠普及しているものとし
て,コンパクト・ディスク(CD)を用いたプレーヤが
ある。これは、ディスク上にピットと言われる凹凸が刻
みこまれており、ディスクを回転させ、光ピツクアップ
により、ピットを検出しディジタル信号を再生するもの
で,この再生ディジタル信号を誤り訂正処理等を行ない
、ディジタル・アナログ変換器C DAC )に加え。
得る装置として,現在民生機器罠普及しているものとし
て,コンパクト・ディスク(CD)を用いたプレーヤが
ある。これは、ディスク上にピットと言われる凹凸が刻
みこまれており、ディスクを回転させ、光ピツクアップ
により、ピットを検出しディジタル信号を再生するもの
で,この再生ディジタル信号を誤り訂正処理等を行ない
、ディジタル・アナログ変換器C DAC )に加え。
音楽信号を再生するものである。
CDプレーヤが正しく音楽信号を再生するためKは,デ
ィスクを固定周波数を基準として所定の回転数となるよ
うκ制御すると共κ、ディスクから再生されたディジタ
ル信号に同期したクロックを再生して,該クロックでデ
ータを取り込み・訂正処理等を行ない固定周波数を基準
とした標本化周波数でデータを出力する信号処理回路が
必要である。
ィスクを固定周波数を基準として所定の回転数となるよ
うκ制御すると共κ、ディスクから再生されたディジタ
ル信号に同期したクロックを再生して,該クロックでデ
ータを取り込み・訂正処理等を行ない固定周波数を基準
とした標本化周波数でデータを出力する信号処理回路が
必要である。
従来のこのような信号処理回路は、特開昭58−219
852号公報、特開昭59−124012号公報などに
示されているようK、ディスク回転制御及びデータ出力
等の信号処理は、1個の水晶発振器の周波数を基準とし
ており、又、データ取り込み用のクロックは、PLL回
路によって、データに同期したクロックを生成している
。
852号公報、特開昭59−124012号公報などに
示されているようK、ディスク回転制御及びデータ出力
等の信号処理は、1個の水晶発振器の周波数を基準とし
ており、又、データ取り込み用のクロックは、PLL回
路によって、データに同期したクロックを生成している
。
回転ヘッド方式磁気記録再生装置においても前記CDプ
レーヤと同様な信号処理回路でデータの再生を行なって
いる。しかし、回転ヘッド方式磁気記録再生装置の場合
、所望のデータを得るためには、回転するシリンダにテ
ープを巻付ける角度を変えて記録再生し,記録媒体上の
記録波長をテープの巻付は角度に応じて比例して、短か
くする必要がある。このため、再生時の伝送速度が,テ
ープ巻付は角に応じて任意民変化し、それに対応したデ
ータ取り込み回路が必要となる。
レーヤと同様な信号処理回路でデータの再生を行なって
いる。しかし、回転ヘッド方式磁気記録再生装置の場合
、所望のデータを得るためには、回転するシリンダにテ
ープを巻付ける角度を変えて記録再生し,記録媒体上の
記録波長をテープの巻付は角度に応じて比例して、短か
くする必要がある。このため、再生時の伝送速度が,テ
ープ巻付は角に応じて任意民変化し、それに対応したデ
ータ取り込み回路が必要となる。
したがって、従来はテープ巻付は角に応じた専用のデー
タ取り込み回路が設けられており、多種多量の回路部品
を必要とするという問題があった。
タ取り込み回路が設けられており、多種多量の回路部品
を必要とするという問題があった。
また、このため回転ヘッド方式磁気記録再生装置のコス
トが高くなるという問題があった。
トが高くなるという問題があった。
(発明の目的)
本発明の目的は、上記従来技術に鑑み、回転ヘッド方式
磁気記鍮再生装置罠おいて、テープ巻付は角を変えた場
合においても、一系統のディジタル信号処理回路でデー
タを取り込むことができるディジタル信号処理装置を提
供するKある。
磁気記鍮再生装置罠おいて、テープ巻付は角を変えた場
合においても、一系統のディジタル信号処理回路でデー
タを取り込むことができるディジタル信号処理装置を提
供するKある。
(発明の概*)
本発明の特徴は、1個又は複数個のクロック発生器から
出力された所定の周期の基本クロックをもとにして、一
系統のディジタル信号処理回路で再生データ伝送速度に
応じたデータ取り込み用の再生クロックを作り、ディジ
タルデータの再生伝送速度を変化させても、再生ディジ
タルデータが取り込めるようにした点にある。
出力された所定の周期の基本クロックをもとにして、一
系統のディジタル信号処理回路で再生データ伝送速度に
応じたデータ取り込み用の再生クロックを作り、ディジ
タルデータの再生伝送速度を変化させても、再生ディジ
タルデータが取り込めるようにした点にある。
(発明の実施例)
まず、第5図および第6図により、テープに記録されて
いる同一の記録パターンを径の異なるシリンダに搭載さ
れた磁気ヘッドを用いて再生した時の再生信号罠ついて
説明する。
いる同一の記録パターンを径の異なるシリンダに搭載さ
れた磁気ヘッドを用いて再生した時の再生信号罠ついて
説明する。
図において、35 は、直径がaのシリンダ、36は、
直径が2aのシリンダで、30 A + 30 B I
32 A *32Bは、回転ヘッド、31は、磁気テー
プである。また、33は、シリンダ35、ヘッド30A
。
直径が2aのシリンダで、30 A + 30 B I
32 A *32Bは、回転ヘッド、31は、磁気テー
プである。また、33は、シリンダ35、ヘッド30A
。
30Bで再生される信号波形、34は、シリンダ36、
ヘッド32A、32Bで再生される信号波形である。
ヘッド32A、32Bで再生される信号波形である。
第5図においては、シリンダ35にテープ31がラップ
される角度は 90°であるので、再生信号波形33は
、バースト的な波形となり、再生信号のある部分と、な
い部分は、同一の時間となる。
される角度は 90°であるので、再生信号波形33は
、バースト的な波形となり、再生信号のある部分と、な
い部分は、同一の時間となる。
次罠、記録パターンが同一のテープを直径が2急のシリ
ンダ36に搭載された磁気ヘッドで再生するには、明ら
かなように、テープ31のラップ角は45°、シリンダ
36の回転数はシリンダ35のそれと同一にする必要が
ある。このような条件で再生を行なうと、再生信号34
は、信号のある部分が全体の174にとどまり、再生信
号33に比べ、2倍のデータ伝送速度となる。
ンダ36に搭載された磁気ヘッドで再生するには、明ら
かなように、テープ31のラップ角は45°、シリンダ
36の回転数はシリンダ35のそれと同一にする必要が
ある。このような条件で再生を行なうと、再生信号34
は、信号のある部分が全体の174にとどまり、再生信
号33に比べ、2倍のデータ伝送速度となる。
次VC,,上記のよう罠異なる磁気ヘッドによって再生
されたデータ伝送速度の異なる再生データを一系統のデ
ィジタル信号処理回路で取り込むことができるようにし
た、換言すれば、正しく復調することができるようにし
た本実施例の回転ヘッド方式磁気記録再生装置のディジ
タル信号処理装置について第1図により説明する。第1
図はディジタル信号処理装置の回路ブロック図を示す。
されたデータ伝送速度の異なる再生データを一系統のデ
ィジタル信号処理回路で取り込むことができるようにし
た、換言すれば、正しく復調することができるようにし
た本実施例の回転ヘッド方式磁気記録再生装置のディジ
タル信号処理装置について第1図により説明する。第1
図はディジタル信号処理装置の回路ブロック図を示す。
図において、23は再生信号を増幅するプリアンプ、2
4は記録媒体等の伝送路で受ける再生信号の周波数特性
のずれに起因する符号量干渉を除去するためのイコライ
ザ回路、25は再生信号を@ 1 # 、 @ ()
IIのレベルに波形整形するコンパレータ回路、26は
第2図で後程詳述するデータストローブ回路、27はク
ロック発生器、28はデータの誤り検出訂正等の処理を
行なう信号処理回路で、29は訂正処理後のデータが出
力される出力端子である。
4は記録媒体等の伝送路で受ける再生信号の周波数特性
のずれに起因する符号量干渉を除去するためのイコライ
ザ回路、25は再生信号を@ 1 # 、 @ ()
IIのレベルに波形整形するコンパレータ回路、26は
第2図で後程詳述するデータストローブ回路、27はク
ロック発生器、28はデータの誤り検出訂正等の処理を
行なう信号処理回路で、29は訂正処理後のデータが出
力される出力端子である。
スイッチ6は、第2,3図の説明で明らかにされるよう
に、データ伝送速fKより切換えられるスイッチである
。イコライザ回路24及び信号処理回路28は、データ
ストローブ回路26と同様にスイッチ6によりデータ伝
送速度に応じて切換制御する必要がある。その理由は信
号処理回路28は、データの伝送速度が変わることによ
ってそれに比例して、誤り訂正等の処理速度を上げる必
要があるからであり、また、イコライザ回路24は、デ
ータの伝送速度によって、イコライズする周波数特性が
変わるからである。よって、最適な周波数特性となるよ
うに、各データ伝送速度に応じて切換えることが必要と
なる。
に、データ伝送速fKより切換えられるスイッチである
。イコライザ回路24及び信号処理回路28は、データ
ストローブ回路26と同様にスイッチ6によりデータ伝
送速度に応じて切換制御する必要がある。その理由は信
号処理回路28は、データの伝送速度が変わることによ
ってそれに比例して、誤り訂正等の処理速度を上げる必
要があるからであり、また、イコライザ回路24は、デ
ータの伝送速度によって、イコライズする周波数特性が
変わるからである。よって、最適な周波数特性となるよ
うに、各データ伝送速度に応じて切換えることが必要と
なる。
第1図の回路によれば、クロック発生器27は同一の周
期のクロックを発生するにかかね−らず、スイッチ6を
切換えること罠より、前記磁気ヘッド30A、 30B
(第5図参照)および磁気ヘッド32A、32B(第6
図参照)で再生されたデータを正しく取り込むことがで
きる。
期のクロックを発生するにかかね−らず、スイッチ6を
切換えること罠より、前記磁気ヘッド30A、 30B
(第5図参照)および磁気ヘッド32A、32B(第6
図参照)で再生されたデータを正しく取り込むことがで
きる。
以下に、データストローブ回路の構成と動作を詳細に説
明することにより、その理由を明らかにする。
明することにより、その理由を明らかにする。
第2図は本発明の一実施例のディジタル信号処理装置の
一構成ブロックであるデータストローブ回路26(第1
図参照)の−具体例を示すブロック図である。
一構成ブロックであるデータストローブ回路26(第1
図参照)の−具体例を示すブロック図である。
第2図は、通常再生時に対しn / m倍の再生罠対応
する信号処理回路のデータ取り込み用のクロック再生回
路のブロック図を示す。
する信号処理回路のデータ取り込み用のクロック再生回
路のブロック図を示す。
図示されているように、フンパレータ25から出力され
た再生データは入力端子IK加えられる。
た再生データは入力端子IK加えられる。
また、通常データ伝送速IBi fTr K対しn倍
の周波数(n−f T r )のクロックがクロック発
生器27から出力され、入力端子3に加えられる。
の周波数(n−f T r )のクロックがクロック発
生器27から出力され、入力端子3に加えられる。
入力端子lに印加された再生データは入力信号の少くと
も一つのエツジを検出するエツジ検出回路2に供給され
、その出力は口進m進の切換可能なカウンタ4のクリア
1子に印加される。エツジ検出回路2の出力およびカウ
ンタ4の出力はアンド回路5に入力し、その出力はn進
m進の切換可能なカウンタ7のクリア端子に加えられる
。該カウンタ7の出力はDフリップフロップ8のクロッ
ク入力端子に印加される。該D7リツグ70ツブ8は該
クロックで再生データを取り込み、出力端子9から出力
する。出力端子9,10にはデータ取り込み後のデータ
及び再生クロックが出力される。
も一つのエツジを検出するエツジ検出回路2に供給され
、その出力は口進m進の切換可能なカウンタ4のクリア
1子に印加される。エツジ検出回路2の出力およびカウ
ンタ4の出力はアンド回路5に入力し、その出力はn進
m進の切換可能なカウンタ7のクリア端子に加えられる
。該カウンタ7の出力はDフリップフロップ8のクロッ
ク入力端子に印加される。該D7リツグ70ツブ8は該
クロックで再生データを取り込み、出力端子9から出力
する。出力端子9,10にはデータ取り込み後のデータ
及び再生クロックが出力される。
なお、エツジ検出回路2.カウンタ4,7は、入力端子
3に加わるクロック(n−f T r )によって動作
する。又、スイッチ6はハイレベル、ローレベルの電位
をカウンタ4,7に加え、ハイレベル時n進、ローレベ
ル時m進となるように制御する。
3に加わるクロック(n−f T r )によって動作
する。又、スイッチ6はハイレベル、ローレベルの電位
をカウンタ4,7に加え、ハイレベル時n進、ローレベ
ル時m進となるように制御する。
次罠、本回路中のカウンタ4の具体的回路例を第3図で
説明する。第3図で端子11のCLRは。
説明する。第3図で端子11のCLRは。
第2図エツジ検出回路2出力のOUTに、膚子12のC
LKは、第2図の入力端子3のCLKに、端子21のn
/ mは第2図スイッチ6に端子22のOUTは第2
図のアンド回路5に接続するものである。
LKは、第2図の入力端子3のCLKに、端子21のn
/ mは第2図スイッチ6に端子22のOUTは第2
図のアンド回路5に接続するものである。
回路構成は、ノア回路13、アンド回路15〜18、イ
ンバータ20、オア回路19および汎用TTLの74L
S163 と同様な動作を行なうカウンタ14からなる
。カウンタ14の出力は、最下位桁からQAI QB
I QCI QD であり、第3図の回路は、−
例として、8進、4進切換可能なカウンタを構成してい
る。
ンバータ20、オア回路19および汎用TTLの74L
S163 と同様な動作を行なうカウンタ14からなる
。カウンタ14の出力は、最下位桁からQAI QB
I QCI QD であり、第3図の回路は、−
例として、8進、4進切換可能なカウンタを構成してい
る。
この回路は、アンド回路17で4進カウ/りとするため
のデコードを行ない、アンド回路16のデコードで8進
カウンタとするもので、アンド回路15.1B、インバ
ータ20、オア回路19により8進、4進の切換を行な
う。
のデコードを行ない、アンド回路16のデコードで8進
カウンタとするもので、アンド回路15.1B、インバ
ータ20、オア回路19により8進、4進の切換を行な
う。
すなわち、端子21 KV 電圧が印加されると、C
アンド回路15は開、18は閉となり、8進の出力がオ
ア回路19を通って端子22から出力される。また、こ
の8進の出力はノア回路13に入力され、該ノア回路1
3の出力でカウンタ14かクリアされる。
ア回路19を通って端子22から出力される。また、こ
の8進の出力はノア回路13に入力され、該ノア回路1
3の出力でカウンタ14かクリアされる。
一方、端子21にアース電圧が印加されると、アンド回
路18が開、15が閉となり、4進の出力が端子22か
ら出力される。
路18が開、15が閉となり、4進の出力が端子22か
ら出力される。
これらの構成により、任意のn進m進カウンタの切換を
行なうには、アンド回路16.17のデコード値を変え
ることによって対応することができる6 次に、第2図の実施例の動作を第3図および第4図を参
照して説明する。第4図において、同図1a)は、通常
データ伝送速IJf f、r時のタイミング図を示し
、同図(b)は通常データ伝送速度に対し2倍の伝送速
lf2・fTrのタイミング図を示す。
行なうには、アンド回路16.17のデコード値を変え
ることによって対応することができる6 次に、第2図の実施例の動作を第3図および第4図を参
照して説明する。第4図において、同図1a)は、通常
データ伝送速IJf f、r時のタイミング図を示し
、同図(b)は通常データ伝送速度に対し2倍の伝送速
lf2・fTrのタイミング図を示す。
まず、通常データ伝送速度で再生データを取り込む時の
動作について説明する(第5図の磁気ヘッドで再生した
時に相当する)。
動作について説明する(第5図の磁気ヘッドで再生した
時に相当する)。
第2図の端子3には、8・’Trの周波数のクロックが
印加される。また、カウンタ4,7には。
印加される。また、カウンタ4,7には。
スイッチ6により、ハイレベルの電圧V がn/mC
端子に印加されるので、カウンタ4.7は8進カウンタ
の動作を行なう。
の動作を行なう。
この結果、第4図(a)に示すように、データの工ッジ
検出信号でカウンタ4はクリアされ、8進力ウント動作
を行なう。これによりカウンタ4の出力には、エツジ検
出信号と同期してデータ伝送速度f、アの周期でパルス
が発生する。
検出信号でカウンタ4はクリアされ、8進力ウント動作
を行なう。これによりカウンタ4の出力には、エツジ検
出信号と同期してデータ伝送速度f、アの周期でパルス
が発生する。
この出力と、エツジ検出回路2の出力のアンドをアンド
回路5で作ることにより、アンド回路5の出力圧は、デ
ータのエツジからエツジまでの時間がデータ伝送速度f
Trの周期の整数倍に一致したエツジだけが出力される
。これにより、データ中に誤って発生したエツジ等の誤
エツジを除去し、正しいデータの位相情報を得ることが
できる。
回路5で作ることにより、アンド回路5の出力圧は、デ
ータのエツジからエツジまでの時間がデータ伝送速度f
Trの周期の整数倍に一致したエツジだけが出力される
。これにより、データ中に誤って発生したエツジ等の誤
エツジを除去し、正しいデータの位相情報を得ることが
できる。
このアンド回路5の出力でカウンタ7をクリアし、8進
力ウント動作を行なうことによって、カウンタ7の出力
は、第3図(a)のCLOCKOutとなり、その立上
りエツジでデータを正しく取り込むことができる。
力ウント動作を行なうことによって、カウンタ7の出力
は、第3図(a)のCLOCKOutとなり、その立上
りエツジでデータを正しく取り込むことができる。
次に1通常データ伝送速度に対し2倍の伝送迷電2・f
Trで再生データを取り込む時の動作について説明する
(第6図の磁気ヘッドで再生した時に相当する)。第2
図の端子3には1通常データ伝送速度時と同様8・’T
r周波数のクロックが印加される。一方、カウンタ4,
7のn / m端子には、スイッチ6により、ローレベ
ルが印加され、4進カウンタの動作を行なう。
Trで再生データを取り込む時の動作について説明する
(第6図の磁気ヘッドで再生した時に相当する)。第2
図の端子3には1通常データ伝送速度時と同様8・’T
r周波数のクロックが印加される。一方、カウンタ4,
7のn / m端子には、スイッチ6により、ローレベ
ルが印加され、4進カウンタの動作を行なう。
この結果、第4図(b)に示すように、カウンタ4は、
データのエツジ検出信号でクリアされ、4進力ウント動
作を行ない、カウンタ4の出力には。
データのエツジ検出信号でクリアされ、4進力ウント動
作を行ない、カウンタ4の出力には。
エツジ検出信号と同期してデータ伝送速度2 fT。
の周期でパルスが発生する。
この出力とエツジ検出回路2の出力のアンドをアンド回
路5で作ることにより、アンド回路5の出力は、前記通
常データ伝送速度時と同様に、正しいデータの位相情報
を得ることができる。
路5で作ることにより、アンド回路5の出力は、前記通
常データ伝送速度時と同様に、正しいデータの位相情報
を得ることができる。
このパルスでカウンタ7をクリアし、4進力ウント動作
を行なうこと罠よって、カウンタ7の出力には、第4図
(blのCLOCK Out信号が得られ、その立上
りエツジでデータを正しく取り込むことができる。
を行なうこと罠よって、カウンタ7の出力には、第4図
(blのCLOCK Out信号が得られ、その立上
りエツジでデータを正しく取り込むことができる。
前記第2図、第3図の回路動作の説明から明らかなよう
に、本実施例の回路はクロックの入力端子3に印加する
周波数を変えることなくデータ伝送速度可変に対応する
データ取り込み用のクロック再生回路(すなわち、デー
タストローブ回路〕とすることができる。
に、本実施例の回路はクロックの入力端子3に印加する
周波数を変えることなくデータ伝送速度可変に対応する
データ取り込み用のクロック再生回路(すなわち、デー
タストローブ回路〕とすることができる。
次に、本発明の第2の実施例を第7図を用いて説明する
。この実施例は、第4図の第1実施例において、さらに
クロック発生器を切換えることが可能なディジタル信号
処理装置を示したものであり、27A、27Bは、発振
周波数が異なるクロック発生器、37は、その出力を切
換えるスイッチである。これにより、第4図の実施例で
はデータ伝送速度がn / m倍で示されるように二つ
の整数倍の値しか取り得なかったものが、クロック発生
器27A、27Bの周波数を選定することにより整数倍
以外の任意のデータ伝送速度に対応させろことができる
。
。この実施例は、第4図の第1実施例において、さらに
クロック発生器を切換えることが可能なディジタル信号
処理装置を示したものであり、27A、27Bは、発振
周波数が異なるクロック発生器、37は、その出力を切
換えるスイッチである。これにより、第4図の実施例で
はデータ伝送速度がn / m倍で示されるように二つ
の整数倍の値しか取り得なかったものが、クロック発生
器27A、27Bの周波数を選定することにより整数倍
以外の任意のデータ伝送速度に対応させろことができる
。
この第2実施例の具体的な一応用例を以下に説明する。
第8図は、回転ヘッド方式磁気記録再生装置のビデオテ
ープ仕様のシリンダにテープを巻付は接触させている図
を示したもので、シリンダ100の直径+162t1.
磁気テープ101 の幅は1λ7nで、テープの巻付は
角Aは、1800である。又、第9図は、第8図のシリ
ンダ100 K、幅3.8mのテープ102でテープの
巻付は角Bを43.55゜にしたものである。
ープ仕様のシリンダにテープを巻付は接触させている図
を示したもので、シリンダ100の直径+162t1.
磁気テープ101 の幅は1λ7nで、テープの巻付は
角Aは、1800である。又、第9図は、第8図のシリ
ンダ100 K、幅3.8mのテープ102でテープの
巻付は角Bを43.55゜にしたものである。
第8図、第9図で示した異なるテープ上に同一の記録フ
ォーマットで記録再生する前記第2実施例の応用例を第
10図に示す。
ォーマットで記録再生する前記第2実施例の応用例を第
10図に示す。
第10図で、103は記録系の信号処理回路であり、該
信号処理回路103 は入力端子104に加わったディ
ジタル信号に、誤り訂正符号、同期信号を付加し、変調
を行ない、記録アンプ105に加えろものである。又、
106 および107 は水晶発振器で、記録系信号処
理回路103の基本クロックとなるこの水晶発振器10
6および10フはスイッチ108 によって切換えられ
て記録系信号処理回路 103に供給される。記録アン
プ105の出力は回転ヘッドIQQA、109Bに信号
を伝え、テープ上に信号を記録する。
信号処理回路103 は入力端子104に加わったディ
ジタル信号に、誤り訂正符号、同期信号を付加し、変調
を行ない、記録アンプ105に加えろものである。又、
106 および107 は水晶発振器で、記録系信号処
理回路103の基本クロックとなるこの水晶発振器10
6および10フはスイッチ108 によって切換えられ
て記録系信号処理回路 103に供給される。記録アン
プ105の出力は回転ヘッドIQQA、109Bに信号
を伝え、テープ上に信号を記録する。
再生時には、ヘッド109A、109Bから信号が取り
出され、取り出された信号はプリアンプ23罠加えられ
、以下第7図と同様な回路圧加えられろ。
出され、取り出された信号はプリアンプ23罠加えられ
、以下第7図と同様な回路圧加えられろ。
第10図の回路動作を詳細に説明すると、まず、第8図
で示したテープに、記録、再生するには、記録時の伝送
速度’Trを得るために、記録系信号処理回路103の
基本クロックとして、スイッチ108 をA(IIに選
択し、水晶発振器106を記録系信号処理回路103
に接続する。水晶発振器106 は、伝送速度’Tr
となる発振周波数を有する。
で示したテープに、記録、再生するには、記録時の伝送
速度’Trを得るために、記録系信号処理回路103の
基本クロックとして、スイッチ108 をA(IIに選
択し、水晶発振器106を記録系信号処理回路103
に接続する。水晶発振器106 は、伝送速度’Tr
となる発振周波数を有する。
再生時には、スイッチ6により、データストローブ回路
26を16進カウンタとなるように制御する。又、スイ
ッチ31は、発振器27Aを選択する。発振器27Aの
発振周波数は、16・ fTrである。これ九より、デ
ータストローブ回路は、伝送速度に対して、16倍の周
波数でサンプリングして、データを取り込むことができ
る。
26を16進カウンタとなるように制御する。又、スイ
ッチ31は、発振器27Aを選択する。発振器27Aの
発振周波数は、16・ fTrである。これ九より、デ
ータストローブ回路は、伝送速度に対して、16倍の周
波数でサンプリングして、データを取り込むことができ
る。
一方策9図で示したテープに、第8図と同様な記録フォ
ーマットで、記録、再生するため忙は。
ーマットで、記録、再生するため忙は。
シリンダへの巻付は角が異なることから、伝送速度を1
800743.55°−4,13倍にする必要がある。
800743.55°−4,13倍にする必要がある。
よって、記録系信号処理回路103の基本クロックとし
て、水晶発振器107の発振周波数を水晶発振器106
に対して、413倍とし、スイッチ108 をBl
gllに選択する。これにより、4.13°’Trの伝
送速度の信号をヘッドアンプ105に送り、テープ上に
記録することができる。
て、水晶発振器107の発振周波数を水晶発振器106
に対して、413倍とし、スイッチ108 をBl
gllに選択する。これにより、4.13°’Trの伝
送速度の信号をヘッドアンプ105に送り、テープ上に
記録することができる。
また再生時は、4.13fT、の伝送速度の再生信号が
プリアンプ23に加わる。これに対しデータストローブ
回路26を4進カウンタとなるように、スイッチ6で制
御する。又、スイッチ37は発振周波数が16.52f
T、の発振器27Bを選択する。
プリアンプ23に加わる。これに対しデータストローブ
回路26を4進カウンタとなるように、スイッチ6で制
御する。又、スイッチ37は発振周波数が16.52f
T、の発振器27Bを選択する。
これにより、データストローブ回路は、伝送速度九対し
4倍の周波数でサンプリングして、データを取り込むこ
とができる。
4倍の周波数でサンプリングして、データを取り込むこ
とができる。
よって、第10図の実施例に自いては、伝送速度が4.
13倍になっても、再生系のクロック周波数は、16.
52 fT、/16fT、 = 1.03倍で良く、再
生系信号処理回路の動作速度を上げることなく。
13倍になっても、再生系のクロック周波数は、16.
52 fT、/16fT、 = 1.03倍で良く、再
生系信号処理回路の動作速度を上げることなく。
実現できる。
以上のように、本実施例のディジタル信号処理回路によ
れば、径の異なるシリンダに搭載された磁気ヘッド、又
は径の同じシリンダに搭載された磁気ヘッドによってテ
ープ巻付は角を変えて再生しても、1系統のディジタル
信号処理回路で正しくデータを取り込むことができる。
れば、径の異なるシリンダに搭載された磁気ヘッド、又
は径の同じシリンダに搭載された磁気ヘッドによってテ
ープ巻付は角を変えて再生しても、1系統のディジタル
信号処理回路で正しくデータを取り込むことができる。
このため、テープ巻付は角に対応して別々のディジタル
信号処理回路を設ける必要がな(なり1回転ヘッド方式
磁気記録再生装置のコストを低減できる。
信号処理回路を設ける必要がな(なり1回転ヘッド方式
磁気記録再生装置のコストを低減できる。
(発明の効果)
本発明によれば1回転ヘッド方式磁気記録再生装置にお
いて、シリンダへのテープ巻付は角が異なり、再生伝送
速度が可変された場合罠おいても一系統のディジタル信
号処理装置でデータを正しく取り込むことができ、かつ
再生系信号処理回路においては、伝送連間が上がっても
、回路の動作速度を上げることなく実現できるという効
果がある。
いて、シリンダへのテープ巻付は角が異なり、再生伝送
速度が可変された場合罠おいても一系統のディジタル信
号処理装置でデータを正しく取り込むことができ、かつ
再生系信号処理回路においては、伝送連間が上がっても
、回路の動作速度を上げることなく実現できるという効
果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図は本発明の一実施例のブロック図・第2図は第1
図中のデータストローブ回路の一具体例を示すブロック
図、第3図は第2図中のn進m進カウンタの一具体例を
示すブロック図、第4図は第2図の主要部の信号のタイ
ムチャート、第5図および第6図は、回転ヘッド方式磁
気記録再生装置において、記録パターンが同一のテープ
を異なる径のシリンダに搭載された磁気ヘッドで再生し
た信号の波形図、纂7図は本発明の他の実施例のブロッ
ク図、第8図および第9図は該第7図の実施例が応用可
能な回転ヘッド磁気記録再生装置のシリンダとテープの
巻付は角との関係を示す図・第10図は第8図および第
9図で示された異なるテープ上疋同−の記録フォーマッ
トで記録再生する装置のブロック図を示す。 2・・・エツジ検出回路、 4,7・・・第1.第2の
カウンタ、 6.37・・・スイッチ、 8・・・Dフ
リップ70ツブ、 24・・・イコライザ、 25
・・・コンパレータ、 26・・・データストローブ
、27.27A、27B ・・・クロック発生器、
28・・・信号処理回路
図中のデータストローブ回路の一具体例を示すブロック
図、第3図は第2図中のn進m進カウンタの一具体例を
示すブロック図、第4図は第2図の主要部の信号のタイ
ムチャート、第5図および第6図は、回転ヘッド方式磁
気記録再生装置において、記録パターンが同一のテープ
を異なる径のシリンダに搭載された磁気ヘッドで再生し
た信号の波形図、纂7図は本発明の他の実施例のブロッ
ク図、第8図および第9図は該第7図の実施例が応用可
能な回転ヘッド磁気記録再生装置のシリンダとテープの
巻付は角との関係を示す図・第10図は第8図および第
9図で示された異なるテープ上疋同−の記録フォーマッ
トで記録再生する装置のブロック図を示す。 2・・・エツジ検出回路、 4,7・・・第1.第2の
カウンタ、 6.37・・・スイッチ、 8・・・Dフ
リップ70ツブ、 24・・・イコライザ、 25
・・・コンパレータ、 26・・・データストローブ
、27.27A、27B ・・・クロック発生器、
28・・・信号処理回路
Claims (4)
- (1)所定の周期の基本クロックを出力するクロック発
生器と、再生データ伝達速度に応じたデータ取り込み用
のクロックを再生するクロック再生手段と、該再生され
たクロックの周期が前記再生データ伝送速度に応じて変
わるように前記クロック再生手段に指令を行なうスイッ
チ手段と、ディジタルデータに含まれる誤りを検出訂正
する手段とを具備し、ディジタルデータの再生伝送速度
を任意に変化させても、一系統の回路で再生ディジタル
データが取り込めるようにしたことを特徴とするディジ
タル信号処理装置。 - (2)前記クロック発生器が、近似した周期のクロック
信号を発生する2個以上のクロック発生器からなり、再
生伝送速度に応じて切り換え使用できるようにしたこと
を特徴とする前記特許請求の範囲第1項記載のディジタ
ル信号処理装置。 - (3)前記クロック再生手段が、再生ディジタルデータ
の少くとも一方のエッジを検出するエッジ検出回路と、
該エッジ検出回路の出力によってクリアされ、前記基本
クロック信号を選択された分周比で分周して出力する第
1のカウンタと、該第1のカウンタ出力から前記エッジ
と一致するカウンタ出力を取り出す手段と、該手段によ
って取り出されたカウンタ出力によってクリアされ、前
記基本クロック信号を選択された分周比で分周して出力
する第2のカウンタと、該第2のカウンタの出力信号を
データ取り込み用クロックとして出力するクロック出力
端子と、該データ取り込み用クロックによって前記再生
ディジタルデータを取り込む手段とからなり、前記スイ
ッチ手段が再生ディジタルデータの伝送速度に対応して
前記第1および第2のカウンタの分周比を選択するよう
にしたことを特徴とする前記特許請求の範囲第1項又は
第2項記載のディジタル信号処理装置。 - (4)前記再生ディジタルデータの再生伝送速度は、シ
リンダへのテープ巻付け角に応じて変化することを特徴
とする前記特許請求の範囲第1項ないし第3項のいずれ
かに記載のディジタル信号処理装置。
Priority Applications (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201497A JPH0668885B2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | デイジタル信号処理装置 |
| US06/902,562 US4780772A (en) | 1985-09-13 | 1986-09-02 | Apparatus for reproducing digital signals from a digital audio recording medium |
| DE19863631369 DE3631369A1 (de) | 1985-09-13 | 1986-09-15 | Digitalsignalwiedergabevorrichtung |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60201497A JPH0668885B2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | デイジタル信号処理装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6262476A true JPS6262476A (ja) | 1987-03-19 |
| JPH0668885B2 JPH0668885B2 (ja) | 1994-08-31 |
Family
ID=16442034
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60201497A Expired - Lifetime JPH0668885B2 (ja) | 1985-09-13 | 1985-09-13 | デイジタル信号処理装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0668885B2 (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60661A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 回転ヘツドpcmレコ−ダ |
-
1985
- 1985-09-13 JP JP60201497A patent/JPH0668885B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS60661A (ja) * | 1983-06-17 | 1985-01-05 | Hitachi Ltd | 回転ヘツドpcmレコ−ダ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0668885B2 (ja) | 1994-08-31 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |